JPS60262319A - 断路器 - Google Patents
断路器Info
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- JPS60262319A JPS60262319A JP11868984A JP11868984A JPS60262319A JP S60262319 A JPS60262319 A JP S60262319A JP 11868984 A JP11868984 A JP 11868984A JP 11868984 A JP11868984 A JP 11868984A JP S60262319 A JPS60262319 A JP S60262319A
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Links
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は発電所あるいは変電所設備の1つとして使用さ
れる接地装置を有する断路器に関するしのである。
れる接地装置を有する断路器に関するしのである。
従来技術
■一般に、発電所あるいは変電所に使用される断路器に
は水平2点り型、水平1点り型、垂直1点切シv1ある
いはパンタグラノ型等が発・変電所の合理的な設備構成
となるよう使い分【ノられている。
は水平2点り型、水平1点り型、垂直1点切シv1ある
いはパンタグラノ型等が発・変電所の合理的な設備構成
となるよう使い分【ノられている。
近年、光・変電設備は実用性能も向上し、発・変電設備
の操作、運転も省力化の観点から自動化・無人化が急速
に進められるとともに、設備の保守周期の延長又は無保
守無点検化が図られ、さらには発・変?(i所の総合自
動化システムが言1画されでいる1、このN両を達成す
るためには信頼度の^い設置頼が必要条イ′1である。
の操作、運転も省力化の観点から自動化・無人化が急速
に進められるとともに、設備の保守周期の延長又は無保
守無点検化が図られ、さらには発・変?(i所の総合自
動化システムが言1画されでいる1、このN両を達成す
るためには信頼度の^い設置頼が必要条イ′1である。
この意味からも発・変電設備の1っである断路器及び接
地装置とも良好j’ l、I:開閉動作を外11持持続
さけることが必要である。
地装置とも良好j’ l、I:開閉動作を外11持持続
さけることが必要である。
しかしt「がら断路器とこれに組合わされた111地装
置は、通電部及び機構部が屋外に露出した状態で設置さ
れ−(いる関係上、接触子の接触面や機構部摺動軸受部
には塵埃等が付着凝固したり、接触面゛や摺動軸受部に
塗(jiされた潤滑油が風雨により流出、揮発し摩擦I
Jなわち囲動抵抗が増大する。
置は、通電部及び機構部が屋外に露出した状態で設置さ
れ−(いる関係上、接触子の接触面や機構部摺動軸受部
には塵埃等が付着凝固したり、接触面゛や摺動軸受部に
塗(jiされた潤滑油が風雨により流出、揮発し摩擦I
Jなわち囲動抵抗が増大する。
又、降−雪地域にJ3いては積雪等が断路器及び接地装
置の開閉動作上の障害となり、その結果回期動作時には
不完全投入、不完全接触又は開、閉路動作不能となる場
合が多発してb−’y tΩこのように、従来の断路器
及び接地装置は環境条件に左右されやすく、開閉動作上
の信頼性に欠点がある。又、従来の断路器及び接地装置
は、気中絶縁のため絶縁寸法が大きくなり従って大きな
装置とならざるを得ず、接地装置は断路器に取イ」りら
れるのが一般的なため、接地装置付ぎ断路器はさらに大
きくなり、その据付(す面積も人となる。
置の開閉動作上の障害となり、その結果回期動作時には
不完全投入、不完全接触又は開、閉路動作不能となる場
合が多発してb−’y tΩこのように、従来の断路器
及び接地装置は環境条件に左右されやすく、開閉動作上
の信頼性に欠点がある。又、従来の断路器及び接地装置
は、気中絶縁のため絶縁寸法が大きくなり従って大きな
装置とならざるを得ず、接地装置は断路器に取イ」りら
れるのが一般的なため、接地装置付ぎ断路器はさらに大
きくなり、その据付(す面積も人となる。
さらに、従来の断路器は、断路器と接地装置をそれぞれ
独立した操作機構により同町動作するIこめ、二つの操
作機構が必要で、構造が複雑となり装置が大型化づると
いう問題があった1、 −1j、接地14ieffは線路の照fll!荷充電電
流を接地・する’IFk i’、11のため、必す゛断
路器が開路し接地しようとりる線路が無電バーであるこ
とが必要なIこめ、断路器どl? It!! ′14直
の間には、(1)断路器が閉路のn;’r、接地装置a
は閉路小川(2) 14Ji路器が開路の時、接地装置
は閉路可(3) 16地装置行が閉路の時、断路器は閉
路不可上記(1,)〜(3)の3゛つの条イ1を満づ相
n鎖錠′!4同が必要となり、構造も複雑になるという
問題点があった。
独立した操作機構により同町動作するIこめ、二つの操
作機構が必要で、構造が複雑となり装置が大型化づると
いう問題があった1、 −1j、接地14ieffは線路の照fll!荷充電電
流を接地・する’IFk i’、11のため、必す゛断
路器が開路し接地しようとりる線路が無電バーであるこ
とが必要なIこめ、断路器どl? It!! ′14直
の間には、(1)断路器が閉路のn;’r、接地装置a
は閉路小川(2) 14Ji路器が開路の時、接地装置
は閉路可(3) 16地装置行が閉路の時、断路器は閉
路不可上記(1,)〜(3)の3゛つの条イ1を満づ相
n鎖錠′!4同が必要となり、構造も複雑になるという
問題点があった。
発明が解決しようとする問題点
本発明は一ト記従来技術に存する問題点のう1う構造が
複着(装置が大型化し据付は面積が大きいどい′)問題
点を解決しようどしている。
複着(装置が大型化し据付は面積が大きいどい′)問題
点を解決しようどしている。
問題点を解決りるための1段
本発明は1−記問題点を解決づ−るため、架台十にN″
LL設δ絶縁支持fホの1一部、中間部及び下部には、
電路側の上部接触子、上部接触子及び接地側のJg J
ljl接触子をそれぞれ配設し、同じく前記絶縁前1、
′J体の中間部には前記上部接触子に′?−i時電気的
に接続され!、:電路側及び接地側共通の可動接触棒を
−1−壬方向の移動可能に装設し、さらに前記可動接触
棒には、該可動接触棒を、前記上部接触子に接触した閉
路状態、上部接触子から離間した開路状態及び接地接触
子に接触した接地閉路状、態に交互に切替えるための操
作機構を連係リ−るという手段をとっている。
LL設δ絶縁支持fホの1一部、中間部及び下部には、
電路側の上部接触子、上部接触子及び接地側のJg J
ljl接触子をそれぞれ配設し、同じく前記絶縁前1、
′J体の中間部には前記上部接触子に′?−i時電気的
に接続され!、:電路側及び接地側共通の可動接触棒を
−1−壬方向の移動可能に装設し、さらに前記可動接触
棒には、該可動接触棒を、前記上部接触子に接触した閉
路状態、上部接触子から離間した開路状態及び接地接触
子に接触した接地閉路状、態に交互に切替えるための操
作機構を連係リ−るという手段をとっている。
作用
本発明はL記手段を採用したことにより、操作機構が作
動されて可動接触棒が開路状態から上方へ移動されると
、該可動接触棒の上端が電路側の」二部接触fに接触把
持されて電路が開路状態となり、この閉路状態に43い
て操作機構により可動接触棒が下動されると4一部接触
子から可動接触棒が離間され′l電路が開路状態となり
、ざらに可動接触棒が下動されると該可動接触棒のド螺
部が接地接触子に接触杷持凸れて接地閉路状態となる。
動されて可動接触棒が開路状態から上方へ移動されると
、該可動接触棒の上端が電路側の」二部接触fに接触把
持されて電路が開路状態となり、この閉路状態に43い
て操作機構により可動接触棒が下動されると4一部接触
子から可動接触棒が離間され′l電路が開路状態となり
、ざらに可動接触棒が下動されると該可動接触棒のド螺
部が接地接触子に接触杷持凸れて接地閉路状態となる。
又、可動接触棒を接地閉路状態から操作機構により上動
さけると、電路鋼尺、び接地側がともに開路された状態
となり、さらに可動接触棒が下動すると上部接触子に可
動接触棒が接触把持された閉路状態と4する。この3L
うにして1つの操作機構により電路側の開閉と接地側の
間開が行われる。
さけると、電路鋼尺、び接地側がともに開路された状態
となり、さらに可動接触棒が下動すると上部接触子に可
動接触棒が接触把持された閉路状態と4する。この3L
うにして1つの操作機構により電路側の開閉と接地側の
間開が行われる。
実施例
以上、本発明を見1体化した一実施例を第1図〜第6図
(a )、(11>、(c )に呈づいて説明り−る。
(a )、(11>、(c )に呈づいて説明り−る。
第1図に承4ように基礎上に立設固定された3て)の架
f?1・−′1十而には本発明に係わる接地装置を右り
る断路器2が(ね−ε゛れマl設固定され、3相分の電
路乃聞閉路9h作を行うようにしている。これlう3イ
「1分の新路器2〜2はそれ〜ぞれほぼ同様に構成され
、後述するように共通の操作機構によっ−(J3相同時
に開閉動作されるようになっている。
f?1・−′1十而には本発明に係わる接地装置を右り
る断路器2が(ね−ε゛れマl設固定され、3相分の電
路乃聞閉路9h作を行うようにしている。これlう3イ
「1分の新路器2〜2はそれ〜ぞれほぼ同様に構成され
、後述するように共通の操作機構によっ−(J3相同時
に開閉動作されるようになっている。
ぞこて、次に第2図を中心に1相分の断路器2についC
説明りると、架台1の上面には四角箱状をな寸操作機梠
用のケース3が固着され、その−側面には開[1部3a
が形成され、蓋4により密閉されている。前記ケース3
の上面には上部碍管及び下部碍管6が直列に立設固定さ
れ、下部碍管6はそのF端外周に嵌合固定した取付リン
グ7をボルト8にJ:リケース3の上面に締何固定する
ことにより該ケース3に固定さねでいる。又、前記I一
部碍管5の下端外周部には取付リング9が嵌合固定され
、該リング9の上面には電線を接続する上部端子板10
がボルト11によって締イ1同定されでいる。さらに、
前記上部碍管5の下端外周部及び下部碍管6の下端外周
部には、それぞれ取付リング12.13が嵌合同定され
、両取付リング12.13の間には電線を接続する下部
端子板14が介在され、両取付リング12.13及び下
部端子板14はボルト15によりUに締付固定されてい
る。
説明りると、架台1の上面には四角箱状をな寸操作機梠
用のケース3が固着され、その−側面には開[1部3a
が形成され、蓋4により密閉されている。前記ケース3
の上面には上部碍管及び下部碍管6が直列に立設固定さ
れ、下部碍管6はそのF端外周に嵌合固定した取付リン
グ7をボルト8にJ:リケース3の上面に締何固定する
ことにより該ケース3に固定さねでいる。又、前記I一
部碍管5の下端外周部には取付リング9が嵌合固定され
、該リング9の上面には電線を接続する上部端子板10
がボルト11によって締イ1同定されでいる。さらに、
前記上部碍管5の下端外周部及び下部碍管6の下端外周
部には、それぞれ取付リング12.13が嵌合同定され
、両取付リング12.13の間には電線を接続する下部
端子板14が介在され、両取付リング12.13及び下
部端子板14はボルト15によりUに締付固定されてい
る。
前記上部端子板10の下面に一体形成したボス部10a
には縦長円筒状をなり導体16の上端部が螺合同定され
、該導体16の下端ネジ部16aには第3図(、a)に
示づように取イ」筒17が螺合固定され、該取付筒17
のF端外周に形成した係由突条17aにはリング状の上
部接触子18を構成覆る多数の接触子片18aが環状に
係合され、1ブド一対の]イルバネ19によって縮径方
向に付勢把持されている。前記取イ1筒17の底板17
6にはL97[i材よりなる上部補助接触子20が螺合
されナラ1へ21により固定されている。前記導体16
のネジ部16aには支持リング22が螺合され、該リン
グ22の外周面にはシールド筒23の上端部が嵌合固定
され、前記」二部接触子18に生ずる電界集中を緩和す
るようになっている。
には縦長円筒状をなり導体16の上端部が螺合同定され
、該導体16の下端ネジ部16aには第3図(、a)に
示づように取イ」筒17が螺合固定され、該取付筒17
のF端外周に形成した係由突条17aにはリング状の上
部接触子18を構成覆る多数の接触子片18aが環状に
係合され、1ブド一対の]イルバネ19によって縮径方
向に付勢把持されている。前記取イ1筒17の底板17
6にはL97[i材よりなる上部補助接触子20が螺合
されナラ1へ21により固定されている。前記導体16
のネジ部16aには支持リング22が螺合され、該リン
グ22の外周面にはシールド筒23の上端部が嵌合固定
され、前記」二部接触子18に生ずる電界集中を緩和す
るようになっている。
一方、下部端子板14の中央部には第4図に承りように
通路14aが開目され、上面には取f−1筒24の下端
フランジ部24aがボルト25により締f=J固定され
ている。該取イ]筒24の上端外周に形成した係IL突
条24bには前述した上部接触子18とfi+様にして
リング状の下部接触子26が」イルバネ27によって取
着されている。前記取付筒2/It及び1;部接触子2
6内には電路側及び接地側共通の可動接触棒28が−1
−下R向の摺動可能に1!1通されている。該可動接触
棒28の上端部内周面には第3図(a )に示すように
上下2箇所にストッパ29.30が嵌入固定され、上部
のストッパ29には下部補助接触子31が上下方向の摺
動可能に0通され、該接触子31の下端にはバネ受32
が固着され、該バネ受32ど前記ストッパ30どの間1
.=介右さμにコイルバネ33によリートhへ付勢して
いる。叉、可動接触棒28の下端部には第5図<a >
に示すように絶縁ロッド34の上端部が挿入され、連結
ビン35により連結されている。該絶縁ロッド34は第
′2図に示すようにケース3の上面に透設した通路3b
に対し上下り向の摺動可能に貫通支持され該ケース3内
に導かれている。そして、ケース3に対し外部操作可能
に水平に因通支持した回転軸36にはレバー37が取付
【プられ、該レバー37の先端部に形成した長孔37a
には前記絶縁ロッド34の下端に取(=J tプたビン
38が係合され、レバー37が回動されると、絶縁ロッ
ド34を介して可動接触棒28が上下方向に往復動され
るようにしている。
通路14aが開目され、上面には取f−1筒24の下端
フランジ部24aがボルト25により締f=J固定され
ている。該取イ]筒24の上端外周に形成した係IL突
条24bには前述した上部接触子18とfi+様にして
リング状の下部接触子26が」イルバネ27によって取
着されている。前記取付筒2/It及び1;部接触子2
6内には電路側及び接地側共通の可動接触棒28が−1
−下R向の摺動可能に1!1通されている。該可動接触
棒28の上端部内周面には第3図(a )に示すように
上下2箇所にストッパ29.30が嵌入固定され、上部
のストッパ29には下部補助接触子31が上下方向の摺
動可能に0通され、該接触子31の下端にはバネ受32
が固着され、該バネ受32ど前記ストッパ30どの間1
.=介右さμにコイルバネ33によリートhへ付勢して
いる。叉、可動接触棒28の下端部には第5図<a >
に示すように絶縁ロッド34の上端部が挿入され、連結
ビン35により連結されている。該絶縁ロッド34は第
′2図に示すようにケース3の上面に透設した通路3b
に対し上下り向の摺動可能に貫通支持され該ケース3内
に導かれている。そして、ケース3に対し外部操作可能
に水平に因通支持した回転軸36にはレバー37が取付
【プられ、該レバー37の先端部に形成した長孔37a
には前記絶縁ロッド34の下端に取(=J tプたビン
38が係合され、レバー37が回動されると、絶縁ロッ
ド34を介して可動接触棒28が上下方向に往復動され
るようにしている。
第5図(a)に示すように可動接触棒28の下端外周部
には耐弧メタルよりなる円筒状の上部接地接触子39が
螺合固定され、該接地接触子39の内周面に(ふ1ノツ
索樹脂J、りなる円筒状の保護筒/10か11);含固
定されている。第4図に示り−ように前記取イ;目;)
24の7リング部2/la上面には可動接触棒28−1
端の電界集中を緩和するためのシール+:1:′1)/
+ 1かボルト25を利用して立設固定され、−ト部端
r仮1/lの下面にし前記土部接地接触子39の先端に
ノ1する電界集中を緩和するためのシールドL)/12
が同じくボルト25を利用して垂下固定されている3゜ 第2図に示Jようにケース3の」〕面には縦長円筒状を
1.7 Hl接地管/13がボルト44により立設固定
され、該接地管43の上端部には第5図(a )←二本
′?l 、J、うに取付筒/l!:)が螺合固定され、
該取f4簡40の1一端部に形成した係][突条45a
には前述し/ζ十部接触−r−18と同様にリング状の
一ト部接地接触r−46が一1イルバネ47によって′
3A着されている。又、接地管/I3の外周部には支持
リングII 8/+S螺合され、該リング4Bには前記
下部接地1・・ 18触了′16′・“牛゛1゛る電界
集中を緩和it’ Z> /j“0シールド筒49が取
(=J 1.−Jられ(いる。
には耐弧メタルよりなる円筒状の上部接地接触子39が
螺合固定され、該接地接触子39の内周面に(ふ1ノツ
索樹脂J、りなる円筒状の保護筒/10か11);含固
定されている。第4図に示り−ように前記取イ;目;)
24の7リング部2/la上面には可動接触棒28−1
端の電界集中を緩和するためのシール+:1:′1)/
+ 1かボルト25を利用して立設固定され、−ト部端
r仮1/lの下面にし前記土部接地接触子39の先端に
ノ1する電界集中を緩和するためのシールドL)/12
が同じくボルト25を利用して垂下固定されている3゜ 第2図に示Jようにケース3の」〕面には縦長円筒状を
1.7 Hl接地管/13がボルト44により立設固定
され、該接地管43の上端部には第5図(a )←二本
′?l 、J、うに取付筒/l!:)が螺合固定され、
該取f4簡40の1一端部に形成した係][突条45a
には前述し/ζ十部接触−r−18と同様にリング状の
一ト部接地接触r−46が一1イルバネ47によって′
3A着されている。又、接地管/I3の外周部には支持
リングII 8/+S螺合され、該リング4Bには前記
下部接地1・・ 18触了′16′・“牛゛1゛る電界
集中を緩和it’ Z> /j“0シールド筒49が取
(=J 1.−Jられ(いる。
このように構成された3つの接地装置を有する断路器2
へ・2の回転軸36〜36間には、第1図に示すように
継手50を介して中間軸51.51が連結され、右側の
架台1に(ま操作ボックス52が装着され、該ボックス
52 /]目ら上方へ延出された操作l1ilI153
のト端部には駆動ベベルギヤ54が止着さね、該丁亙7
!54には回転軸36の外端に重着した被動ベベルギヤ
55が噛み合わされている。
へ・2の回転軸36〜36間には、第1図に示すように
継手50を介して中間軸51.51が連結され、右側の
架台1に(ま操作ボックス52が装着され、該ボックス
52 /]目ら上方へ延出された操作l1ilI153
のト端部には駆動ベベルギヤ54が止着さね、該丁亙7
!54には回転軸36の外端に重着した被動ベベルギヤ
55が噛み合わされている。
ぞして前記操作@53が回動されると3相分の断路器2
〜2が一斉に開閉動作されるにうにしている。
〜2が一斉に開閉動作されるにうにしている。
ところC゛、この実施例に43いてはケース3、上部碍
管5及びト部碍管6内を密閉構造とし、この密閉空間内
に六フッ化硫黄(S F 6 )ガス等の絶縁性ガスが
封入されている。
管5及びト部碍管6内を密閉構造とし、この密閉空間内
に六フッ化硫黄(S F 6 )ガス等の絶縁性ガスが
封入されている。
前記操作ボックス52内に(,1図示しないが操作軸5
3を回転するL−タの回転中に電路側が閉路状態どなっ
たどき、電路側が開路状態どなったとき、及び接地側が
閉路状態とイ【ったきの3つの可動侶fl128の付け
を設定するため、前記七−タの回転中にリミッ1−スイ
ップを作U1さくJてlレー(をf1φ〕1さ(1該し
一タを停d−するようになつCいる。1 次に、前記のように構成した接地装置を右する断路器に
ついてその作用を説明りる。。
3を回転するL−タの回転中に電路側が閉路状態どなっ
たどき、電路側が開路状態どなったとき、及び接地側が
閉路状態とイ【ったきの3つの可動侶fl128の付け
を設定するため、前記七−タの回転中にリミッ1−スイ
ップを作U1さくJてlレー(をf1φ〕1さ(1該し
一タを停d−するようになつCいる。1 次に、前記のように構成した接地装置を右する断路器に
ついてその作用を説明りる。。
さく、第2図及び第(5図(a)に示IJ、うに可動接
触棒28が一1部接触子18と土部接地接触f/IOの
いり゛れにも接触し”(いない電路側及び接地側の聞)
゛δ状態に(15いて、回転@ご36により1ツバ−3
7が同動δ橿絶縁りツド34が上方へ移動されるど、j
’iJ動接触動接触棒間8向に移動され、可動接触4+
2 E3の1端部が第6図(11)に承りように1一部
1)゛;触子18に嵌入接触される。このとき、可動接
触棒28の一1端が上部接触子18に接触される以前に
、下部補助接触子31が第3図(]))の如く下部補助
接触子20に当接され、従って1部及び下部の補助接触
?’20.31に電路が形成され、131118時に上
部接触子18と可動接触棒28どの間にアークが飛んで
接触面が溶損り゛るのが防止される。
触棒28が一1部接触子18と土部接地接触f/IOの
いり゛れにも接触し”(いない電路側及び接地側の聞)
゛δ状態に(15いて、回転@ご36により1ツバ−3
7が同動δ橿絶縁りツド34が上方へ移動されるど、j
’iJ動接触動接触棒間8向に移動され、可動接触4+
2 E3の1端部が第6図(11)に承りように1一部
1)゛;触子18に嵌入接触される。このとき、可動接
触棒28の一1端が上部接触子18に接触される以前に
、下部補助接触子31が第3図(]))の如く下部補助
接触子20に当接され、従って1部及び下部の補助接触
?’20.31に電路が形成され、131118時に上
部接触子18と可動接触棒28どの間にアークが飛んで
接触面が溶損り゛るのが防止される。
この電路側のr′J+路状態にΔ゛iいて電流は、下部
端子板1 /l−=取イ」簡24→下部接触子26→可
動接触棒28→に部接触了18→取イ」筒17→導体1
6を経−(上部端子板10へ流れる。
端子板1 /l−=取イ」簡24→下部接触子26→可
動接触棒28→に部接触了18→取イ」筒17→導体1
6を経−(上部端子板10へ流れる。
第6図(b)に示り゛電路側の閉路状態において、回動
@36によりレバー37を同図時81回り方向に回動す
ると、まり”可動接触棒28が上部接触子18から第3
図(b)の如く離間され、電路は可動接触棒28と=1
一部接触子18から下部補助接触子31と下部補助接触
子20に移行され、次に下部補助接触子31が上部補助
接触子20より離間覆る。このとき下部補助接触子31
と上部補助接触子20どの間に電流遮断のアークが発生
づ−るが、可動接触棒28と上部接触子18の接触面を
溶損づ“ることなく第6図(、l )に承りfjfJ路
状態となる。
@36によりレバー37を同図時81回り方向に回動す
ると、まり”可動接触棒28が上部接触子18から第3
図(b)の如く離間され、電路は可動接触棒28と=1
一部接触子18から下部補助接触子31と下部補助接触
子20に移行され、次に下部補助接触子31が上部補助
接触子20より離間覆る。このとき下部補助接触子31
と上部補助接触子20どの間に電流遮断のアークが発生
づ−るが、可動接触棒28と上部接触子18の接触面を
溶損づ“ることなく第6図(、l )に承りfjfJ路
状態となる。
さらに、レバー37を同方向に回eす゛ると、可動接触
棒28が第6図(C)に承りようにT部接地接触子/1
6に嵌入接触され接地側が閉路状態となる。このとき、
1:部接地接触子39ど下部接地接触子46間にはアー
クが飛ぶが、このアークによる絶縁1」ラド34の焼損
は保護筒40により防1される。
棒28が第6図(C)に承りようにT部接地接触子/1
6に嵌入接触され接地側が閉路状態となる。このとき、
1:部接地接触子39ど下部接地接触子46間にはアー
クが飛ぶが、このアークによる絶縁1」ラド34の焼損
は保護筒40により防1される。
この接地側の閉路状態においで線路の充電電流は、′下
部端子板14−’数句筒24→下部接触子26→可動接
触棒28−→上部接地接触子39→下部接地接触子46
→取何筒45→接地管43−>ケース3−1架台1を経
て大地へ流れる。
部端子板14−’数句筒24→下部接触子26→可動接
触棒28−→上部接地接触子39→下部接地接触子46
→取何筒45→接地管43−>ケース3−1架台1を経
て大地へ流れる。
さて、本発明実施例においては、回転軸36、レバー3
7及び絶縁【]ツラド4とからなる1組の操作機構によ
り、可動接触棒28を上下動させ上部接触子18に可!
IIJ接触棒28を接触して電路側が閉路され/j状態
と、可動接触棒28が、h ’−r;中間位16にあ・
)て電路側及び接地側がともに開路された状態ど1.可
動接触棒28が下部接地接触子46に接触した接地側が
閉路された状rgとの泪3つの1刀酋仙作を行うJ:う
に、電路側と接地側とを一体化したことにより、電路側
[入」、「切」、接地側[入)の相互鎖錠装置を不要に
して構造を至極簡素化りることがぐき、操作機構も1台
削減して!:・ 構造を簡素化りることかでき、従って
装置全体を小形化して据(=I 4部面積の大幅な縮小
化を図ることができる。
7及び絶縁【]ツラド4とからなる1組の操作機構によ
り、可動接触棒28を上下動させ上部接触子18に可!
IIJ接触棒28を接触して電路側が閉路され/j状態
と、可動接触棒28が、h ’−r;中間位16にあ・
)て電路側及び接地側がともに開路された状態ど1.可
動接触棒28が下部接地接触子46に接触した接地側が
閉路された状rgとの泪3つの1刀酋仙作を行うJ:う
に、電路側と接地側とを一体化したことにより、電路側
[入」、「切」、接地側[入)の相互鎖錠装置を不要に
して構造を至極簡素化りることがぐき、操作機構も1台
削減して!:・ 構造を簡素化りることかでき、従って
装置全体を小形化して据(=I 4部面積の大幅な縮小
化を図ることができる。
又、本発明実施例においては、第7図に本市ように断路
器2を1−上母線連絡用に使用したり、第8図に示すよ
うにしゃ断器56と下部端子板14どを接続した接地装
置を必要としない場合や、第9図に示すように上部端子
板10としゃ断器56とを接続した接地装置を必要とす
る場合等適用範囲を拡げることができる。
器2を1−上母線連絡用に使用したり、第8図に示すよ
うにしゃ断器56と下部端子板14どを接続した接地装
置を必要としない場合や、第9図に示すように上部端子
板10としゃ断器56とを接続した接地装置を必要とす
る場合等適用範囲を拡げることができる。
又、本発明実施例においては、ケース3、土部碍管5及
び下部碍管6内を密閉構造とし、該密閉空間内に六フッ
化硫黄ガスを封入したが、このように覆れば、降雪地域
での積雪、塵埃付着、潤滑油の流出等を防止し、環境条
件に左右されることなく、開閉動作の信頼性を向−In
−ることができる。
び下部碍管6内を密閉構造とし、該密閉空間内に六フッ
化硫黄ガスを封入したが、このように覆れば、降雪地域
での積雪、塵埃付着、潤滑油の流出等を防止し、環境条
件に左右されることなく、開閉動作の信頼性を向−In
−ることができる。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
例えば第10図に示すような実施例で具体化することも
できる。
例えば第10図に示すような実施例で具体化することも
できる。
第10図に示すように、下部端子板14と可動接触棒2
8等を可撓導体57により接続するとと1)に、作動レ
バー58により可動接触棒28を十下り向の11復動i
jl能に構成し、該作動レバ−58’M碍質り、(3の
外側部において回動操作するように リ り)(二 と
。
8等を可撓導体57により接続するとと1)に、作動レ
バー58により可動接触棒28を十下り向の11復動i
jl能に構成し、該作動レバ−58’M碍質り、(3の
外側部において回動操作するように リ り)(二 と
。
発明の効A1
以上詳述しICように、本発明は断路器と接地装置を完
全一体化したことにより、相互鎖錠装置を不要にしかつ
操作機構も1台削減することができ、この結束構造を簡
素化し装置を小形化することができ、据付【プ面梢の縮
小化を図り、さらに使用態様を多様化づることができる
等の効果がある。
全一体化したことにより、相互鎖錠装置を不要にしかつ
操作機構も1台削減することができ、この結束構造を簡
素化し装置を小形化することができ、据付【プ面梢の縮
小化を図り、さらに使用態様を多様化づることができる
等の効果がある。
第1図番、1本発明の接地装置を有する断路器の一実施
例を示31止而図、第2図は1組分の断路器を示り中央
部拡大縦断面図、第3図(a )は上部接触子及び可v
ノ接触棒の閉路状態の拡大断面図、第3図(b)は上部
接触子と可動接触棒が解離し・、1一部及び下部の補助
接触子が接触した動作途中の拡大断面図、第3図(C,
)は同しく閉路状態の拡大…i面図、第4図はiil動
接触棒付近の拡大断面図、第5図(a )は可動接触棒
と接地接触子の非接触状態を承り拡大断面図、第5図(
b>、t;L同じく接地状態を承り拡大断面図、第6図
(a )〜(C)はぞれぞれ動作状態を説明するための
路体断面図、第7図へ・第9図はそれぞれ本発明の断路
器の使用態様を示づ正面図、第10図は本発明の別例を
示J断面図である1、 1・・・架台ζ2・・・接地装置を右り“る断路器、3
・・・ケース、5・・・土部碍管、6・・・土部碍管、
10・・・」下部端子板、1/I・・・下部端、子板、
16・・・導体、−1,7゜24’、、’45・・・取
付筒、18・・・上部接触子、26・・・F部14触r
、28・・・可動接触棒、34・・・絶縁ロッド、36
・・・回転軸、37・・・1ツバ−13つ・・・上部接
地接触子、43・・・接地管、46・・・下部接地接触
子、52・・・操作ボックス、53操作軸。 特 I[出 願 人 1部本的イ 株式会社代 理 人
弁理士 恩1)博宣 第3図 (a) (b) (C)11゜ 87一
例を示31止而図、第2図は1組分の断路器を示り中央
部拡大縦断面図、第3図(a )は上部接触子及び可v
ノ接触棒の閉路状態の拡大断面図、第3図(b)は上部
接触子と可動接触棒が解離し・、1一部及び下部の補助
接触子が接触した動作途中の拡大断面図、第3図(C,
)は同しく閉路状態の拡大…i面図、第4図はiil動
接触棒付近の拡大断面図、第5図(a )は可動接触棒
と接地接触子の非接触状態を承り拡大断面図、第5図(
b>、t;L同じく接地状態を承り拡大断面図、第6図
(a )〜(C)はぞれぞれ動作状態を説明するための
路体断面図、第7図へ・第9図はそれぞれ本発明の断路
器の使用態様を示づ正面図、第10図は本発明の別例を
示J断面図である1、 1・・・架台ζ2・・・接地装置を右り“る断路器、3
・・・ケース、5・・・土部碍管、6・・・土部碍管、
10・・・」下部端子板、1/I・・・下部端、子板、
16・・・導体、−1,7゜24’、、’45・・・取
付筒、18・・・上部接触子、26・・・F部14触r
、28・・・可動接触棒、34・・・絶縁ロッド、36
・・・回転軸、37・・・1ツバ−13つ・・・上部接
地接触子、43・・・接地管、46・・・下部接地接触
子、52・・・操作ボックス、53操作軸。 特 I[出 願 人 1部本的イ 株式会社代 理 人
弁理士 恩1)博宣 第3図 (a) (b) (C)11゜ 87一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、架台(−にt’7設されlご絶縁支持体の11部、
中間部及び6部(6二は、電路側の、1部接触子、下部
接触1′及び1と地側の接地接触rをでれぞれ配設し、
同しく前記絶縁支持体の中間部には前記下部接触((、
X常11電気的に接続された電路側及び接地側共i由の
iil動接触棒を1−1・方向の移?)+可能に装設し
、さI)に前i、lj !’I動接触捧には、該可動接
触棒を、前iIF、ニー1部接触1′に接触した■1路
状態、下部接触−rかL〜、 li!I1間した開路状
態及び接地接触子に接触しl、:接地開路状態に交71
に切替えるだめの操作機構を連係jyたことを特徴どり
る接地装置を有する断路器。 2、前記架台には操作機構用ケースを介して絶縁支持体
どし−(の」一部及び下部の碍管が直列にて′r設され
、これらのケース及びv7管内には前記下部接触子、1
・部接触子、接地接触子、可動接触棒及び操作機(1り
が、六ノッ化硫偵ガス等の絶縁性ガスどともに気密的に
内装されている特許請求の範囲第1]n記載の接地装置
を右りる断路器。 3、上部碍管の1一端には下部端子板が数例()られ、
該端子板の内面には筒状の導体を介してリング状の下部
接触子が取着され、上部及び下部の碍管の間には下部端
子板が挟着固定され、該下部端子板には取fり筒を介1
ノでリング状の下部接触子が支持され、該下部接触子に
対し筒状のiil動接触棒が上下方向の摺動可能に嵌挿
され、り′−スの上面には筒状の接地管が)1段され、
該接地管の−L端には取付筒を介してリング状の接地接
触子が止着され、さlうに前記可動接触棒の下端にはケ
ース内から前記接地管及び接地接触子を頁通して上方へ
延びた操作機構の絶縁[1ツドー1端が連結されている
特許請求の範囲第2 rn記載の接地装置を有する断路
器。 4、前記絶縁[1ツドの下端には、ケース内において回
転軸により回動されるレバーの先端部が連節δれている
特許請求の範囲第3項記載の接地装置を有する新路器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11868984A JPS60262319A (ja) | 1984-06-08 | 1984-06-08 | 断路器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11868984A JPS60262319A (ja) | 1984-06-08 | 1984-06-08 | 断路器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60262319A true JPS60262319A (ja) | 1985-12-25 |
Family
ID=14742742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11868984A Pending JPS60262319A (ja) | 1984-06-08 | 1984-06-08 | 断路器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60262319A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0232633U (ja) * | 1988-08-25 | 1990-02-28 | ||
| JPWO2006067936A1 (ja) * | 2004-12-20 | 2008-06-12 | 株式会社安川電機 | 接地開閉装置付きガス絶縁開閉装置 |
| JP2016226188A (ja) * | 2015-06-01 | 2016-12-28 | 日本碍子株式会社 | 断路器用接地装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4939068A (ja) * | 1972-08-25 | 1974-04-11 |
-
1984
- 1984-06-08 JP JP11868984A patent/JPS60262319A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4939068A (ja) * | 1972-08-25 | 1974-04-11 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0232633U (ja) * | 1988-08-25 | 1990-02-28 | ||
| JPWO2006067936A1 (ja) * | 2004-12-20 | 2008-06-12 | 株式会社安川電機 | 接地開閉装置付きガス絶縁開閉装置 |
| JP4506757B2 (ja) * | 2004-12-20 | 2010-07-21 | 株式会社安川電機 | 接地開閉装置付きガス絶縁開閉装置 |
| JP2016226188A (ja) * | 2015-06-01 | 2016-12-28 | 日本碍子株式会社 | 断路器用接地装置 |
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