JPS60262406A - 電磁石装置 - Google Patents
電磁石装置Info
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- JPS60262406A JPS60262406A JP59119415A JP11941584A JPS60262406A JP S60262406 A JPS60262406 A JP S60262406A JP 59119415 A JP59119415 A JP 59119415A JP 11941584 A JP11941584 A JP 11941584A JP S60262406 A JPS60262406 A JP S60262406A
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- JP
- Japan
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- iron core
- magnetic
- pole piece
- yoke
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 abstract description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/16—Rectilinearly-movable armatures
- H01F7/1607—Armatures entering the winding
- H01F7/1615—Armatures or stationary parts of magnetic circuit having permanent magnet
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/121—Guiding or setting position of armatures, e.g. retaining armatures in their end position
- H01F7/122—Guiding or setting position of armatures, e.g. retaining armatures in their end position by permanent magnets
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Impact Printers (AREA)
- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、たとえばシリアルプリンタの印字ヘッド、特
にディジー型活字ホイールの活字を激打するプランジャ
型印字ヘッドなどに好適に用いられる電磁石装置に胸す
る。
にディジー型活字ホイールの活字を激打するプランジャ
型印字ヘッドなどに好適に用いられる電磁石装置に胸す
る。
背景技術
典型的な先行技術は第1図に示されている。この電磁石
装置1はta気気路路中永久磁石を有さない、いわゆる
無極梨電社石装置であり、基本構成要素として長手方向
に変位自在な可動鉄心2と、I:rr動鉄心2を支持す
る軸受け3.4と、可動鉄心2の外周に配置されるコイ
ル枠5と、コイル枠5に巻回される亀艇コイル6と、継
鉄7.8と、可動鉄心2が変位したときに元の状態に復
帰させるためのコイルばぬ9とを含む。
装置1はta気気路路中永久磁石を有さない、いわゆる
無極梨電社石装置であり、基本構成要素として長手方向
に変位自在な可動鉄心2と、I:rr動鉄心2を支持す
る軸受け3.4と、可動鉄心2の外周に配置されるコイ
ル枠5と、コイル枠5に巻回される亀艇コイル6と、継
鉄7.8と、可動鉄心2が変位したときに元の状態に復
帰させるためのコイルばぬ9とを含む。
このような電磁石装置1に備えられる可動鉄心2の変位
に伴う磁気吸引力特性およびばね負?t−!i峙性は第
2図に示されている。ラインe1はコ47L/ばね9の
ばね負荷特性を示し、ラインe2は1盛動励磁のときの
可動鉄心2の吸引力特性を示している。電磁コイル6に
パルス電圧が印加されると可動鉄心2は矢符W方向へ移
動し、可動鉄心2の先端部(第1図の右万端部)が、た
とえばディジーホイールの活字(図示せず)を激打した
後、コイルばね9のばね力によって元の状態に復帰する
。
に伴う磁気吸引力特性およびばね負?t−!i峙性は第
2図に示されている。ラインe1はコ47L/ばね9の
ばね負荷特性を示し、ラインe2は1盛動励磁のときの
可動鉄心2の吸引力特性を示している。電磁コイル6に
パルス電圧が印加されると可動鉄心2は矢符W方向へ移
動し、可動鉄心2の先端部(第1図の右万端部)が、た
とえばディジーホイールの活字(図示せず)を激打した
後、コイルばね9のばね力によって元の状態に復帰する
。
このような一連の動作によって印字動作が行なわれる。
このような電磁石装置1の動作状態を第2図に基づいて
説明すると、電磁コイル6かN電磁されると可動鉄心2
は矢符W方向に移動し始める。可動鉄心2が矢符W方向
に移動する途中において、第2図に明らかなようにビー
ク1ifIPlに達する。その後、吸引力特性は低下し
て行き、ばね負荷特性を示すラインe1と点P2におい
て交差しさらに囚下して行く。しかしながらこの交差点
P2に達するまでの運動エネルギー(第2図における斜
線で示される鎖酸Al)によって、可動鉄心2はばh9
のばね力に抗して移動完了位置まで到達することが可能
となる。移動完了位置に達した後は、コイルば)Q 9
のば12力によって可動鉄心2は元の位置まで復帰する
。
説明すると、電磁コイル6かN電磁されると可動鉄心2
は矢符W方向に移動し始める。可動鉄心2が矢符W方向
に移動する途中において、第2図に明らかなようにビー
ク1ifIPlに達する。その後、吸引力特性は低下し
て行き、ばね負荷特性を示すラインe1と点P2におい
て交差しさらに囚下して行く。しかしながらこの交差点
P2に達するまでの運動エネルギー(第2図における斜
線で示される鎖酸Al)によって、可動鉄心2はばh9
のばね力に抗して移動完了位置まで到達することが可能
となる。移動完了位置に達した後は、コイルば)Q 9
のば12力によって可動鉄心2は元の位置まで復帰する
。
このような電磁石装置1では、可動鉄心2を復帰させる
ためのコイルばh9が用いられているので、町#J)、
r鉄心2の駆動エネルギーに損失を生じることになる。
ためのコイルばh9が用いられているので、町#J)、
r鉄心2の駆動エネルギーに損失を生じることになる。
したがりて電磁コイル6に印加される電圧が一定の場合
を想定すると、コイルばl′19か用いられて亀へなh
場合に比べて、駆動速度の低下をきたすことになり、こ
のような電磁石装置の主目的である消費′重力の1氏減
化および高速駆動化に対応することができないという事
態が生じている。
を想定すると、コイルばl′19か用いられて亀へなh
場合に比べて、駆動速度の低下をきたすことになり、こ
のような電磁石装置の主目的である消費′重力の1氏減
化および高速駆動化に対応することができないという事
態が生じている。
目 的
不発明の目的は、上述の技術的課電をq決し、低消費電
力化および高速度駆動化を図ることができる電磁石”J
Wを提供することである。
力化および高速度駆動化を図ることができる電磁石”J
Wを提供することである。
実施例
@3図は本発明の一実施例の電磁石装置20の断面図で
あり、第4図はこの電磁石装置20の分解斜視図である
。以下、第3図および第4図を参照して電磁石装置20
の構成を説明する。可動鉄心21は中空部21aを有し
、七の可動鉄心21の端面21bは磁気空隙A3を介し
て固定磁極片22と対峙する。リング状のプレート23
は、非磁性体から成り磁気空隙A3に配置され、司II
J鉄心21と肯定磁極片22との@着力の調整および衡
突斤の低減の役割を果す。永久磁石24の一方の檜は固
定磁極片22に接し、その他方の極は磁極片25の接極
面251に接する。磁極片25の外筒面25bは可動鉄
心21の中空部21aの内向面に対峙する。磁極片25
の端部25Cは、可動鉄心21の中空部21a内に位置
し、磁気空隙C3を形成する。コイル枠26は、可動鉄
心21を親囲するコイル枠部26aと部品位置決め用の
部材26b、26Cとから成る。空気抜き孔26dは、
部1:1t26bと部材26Cとの間に設けられ、可動
鉄心21の移動を容易にする。コイル枠部26aには、
電磁コイル27が巻回される。
あり、第4図はこの電磁石装置20の分解斜視図である
。以下、第3図および第4図を参照して電磁石装置20
の構成を説明する。可動鉄心21は中空部21aを有し
、七の可動鉄心21の端面21bは磁気空隙A3を介し
て固定磁極片22と対峙する。リング状のプレート23
は、非磁性体から成り磁気空隙A3に配置され、司II
J鉄心21と肯定磁極片22との@着力の調整および衡
突斤の低減の役割を果す。永久磁石24の一方の檜は固
定磁極片22に接し、その他方の極は磁極片25の接極
面251に接する。磁極片25の外筒面25bは可動鉄
心21の中空部21aの内向面に対峙する。磁極片25
の端部25Cは、可動鉄心21の中空部21a内に位置
し、磁気空隙C3を形成する。コイル枠26は、可動鉄
心21を親囲するコイル枠部26aと部品位置決め用の
部材26b、26Cとから成る。空気抜き孔26dは、
部1:1t26bと部材26Cとの間に設けられ、可動
鉄心21の移動を容易にする。コイル枠部26aには、
電磁コイル27が巻回される。
外筒継鉄28は、電磁コイル27をn囲向定するもので
あり、互に磁気結合された水平部28aと垂直部28b
と水平部28Cとから成る。垂直部28bは、可動鉄心
21の端部2ICと磁気空隙B3を形成している。中間
継鉄29の一端は水平部28aと磁気結合されていると
共に、その他端は可動鉄心21の外局に延設されている
。非磁性体から成るガイド体30は、可動鉄心21の出
力杆21dを挿通する孔部30aを有すると共に、水平
部28Cの端部に固着し、可動鉄心21の移動範囲の位
置を決めている。
あり、互に磁気結合された水平部28aと垂直部28b
と水平部28Cとから成る。垂直部28bは、可動鉄心
21の端部2ICと磁気空隙B3を形成している。中間
継鉄29の一端は水平部28aと磁気結合されていると
共に、その他端は可動鉄心21の外局に延設されている
。非磁性体から成るガイド体30は、可動鉄心21の出
力杆21dを挿通する孔部30aを有すると共に、水平
部28Cの端部に固着し、可動鉄心21の移動範囲の位
置を決めている。
以下、この電磁石装置20の動作を第3図〜第6図を参
照して説明する。電磁石装置20の電磁コイル27が励
磁されて1八ないとき、可lll1鉄心21は第3図に
示すような位置にある。第3図において、永久磁石24
の磁束Ef1.$2は以下の経路を流れる。すなわち磁
束y1は、永久磁石24のN極−磁極片25−社気空隙
C3−可動鉄心21→プレート23−固定磁極片22−
永久磁石24のS極と流れ、磁気回路を形成する。また
磁束y2は、永久磁石24のN櫃→磁極片25→磁気空
隙C3−可動鉄心21−磁蛾空隙B3→外筒継鉄28→
中間継鉄29−可動鉄心21−プレート23→固定磁極
片22→氷久磁石24のS極と流れ、磁気回路を形成す
る。
照して説明する。電磁石装置20の電磁コイル27が励
磁されて1八ないとき、可lll1鉄心21は第3図に
示すような位置にある。第3図において、永久磁石24
の磁束Ef1.$2は以下の経路を流れる。すなわち磁
束y1は、永久磁石24のN極−磁極片25−社気空隙
C3−可動鉄心21→プレート23−固定磁極片22−
永久磁石24のS極と流れ、磁気回路を形成する。また
磁束y2は、永久磁石24のN櫃→磁極片25→磁気空
隙C3−可動鉄心21−磁蛾空隙B3→外筒継鉄28→
中間継鉄29−可動鉄心21−プレート23→固定磁極
片22→氷久磁石24のS極と流れ、磁気回路を形成す
る。
このような永久磁石24の磁束のみにより可動鉄心21
に及ぼす磁気吸引力は、第6図のライン200で示すよ
うな特性になる。第6図に示す点Xは、可動鉄心21が
磁気空隙A3を閉じた状部の位置を示す。第6図からも
わかるように、点Xにおける永久磁石24の磁気吸引力
のみによって、可動鉄心21は電磁コイル27が励磁さ
れていないとき自動的に磁気宇1京A3を閉じる位置へ
復帰安定するように構成される。
に及ぼす磁気吸引力は、第6図のライン200で示すよ
うな特性になる。第6図に示す点Xは、可動鉄心21が
磁気空隙A3を閉じた状部の位置を示す。第6図からも
わかるように、点Xにおける永久磁石24の磁気吸引力
のみによって、可動鉄心21は電磁コイル27が励磁さ
れていないとき自動的に磁気宇1京A3を閉じる位置へ
復帰安定するように構成される。
次に電磁石装置20の電磁コイル27かtmr磁される
と、可動鉄心21は第3図に示すような位置から第5図
に示すような位置に移動する。電磁コイル27が励磁さ
れると、それによる磁束03は次のような経路を流れる
。すなわち磁束03は、外周継鉄28→中間継鉄29→
町切鉄心21→磁気空隙B3−外筒継鉄28と流れ、磁
気回路を形成する。したがって電磁コイル27による磁
束〆3と永久磁石24による磁束02とは、磁気空隙B
3において重畳し合い、町IkIJ鉄心21を矢符W方
向へ移動させる。このときの磁気吸引力特性は、第6図
のライン201に示すようになる。このライン201の
最大点202の磁気吸引力は、第3図に示す可動鉄心2
1が第5図に示すような位置に移動したときの町vJ鉄
心21に作用するものである。これは電磁コイル27の
磁気回路が可動鉄心21→外崗継鉄28−中間継鉄29
−可動鉄心21の1噴路で磁気内閉(ト)1路を形成す
るからである。
と、可動鉄心21は第3図に示すような位置から第5図
に示すような位置に移動する。電磁コイル27が励磁さ
れると、それによる磁束03は次のような経路を流れる
。すなわち磁束03は、外周継鉄28→中間継鉄29→
町切鉄心21→磁気空隙B3−外筒継鉄28と流れ、磁
気回路を形成する。したがって電磁コイル27による磁
束〆3と永久磁石24による磁束02とは、磁気空隙B
3において重畳し合い、町IkIJ鉄心21を矢符W方
向へ移動させる。このときの磁気吸引力特性は、第6図
のライン201に示すようになる。このライン201の
最大点202の磁気吸引力は、第3図に示す可動鉄心2
1が第5図に示すような位置に移動したときの町vJ鉄
心21に作用するものである。これは電磁コイル27の
磁気回路が可動鉄心21→外崗継鉄28−中間継鉄29
−可動鉄心21の1噴路で磁気内閉(ト)1路を形成す
るからである。
電磁コイル27がMl−され続け、0I動鉄心21がさ
らに第5図に示す矢符W方向へ移動したとき、−気宇1
京D3に鋤く磁気吸引力は町41)J鉄心21を 1矢
符W v〕逆方向へ矢す方向に作用する。このときの可
動鉄心21に作用する磁気吸引力は、第6図のライン2
03で示す特性となる。可動鉄心21に与えられる運動
エネルギは、第6図中の斜線で示された面積A2の部分
である。この運動エネルギは、可動鉄心21が第3図に
示す位置から第5図に示すように移動し、空隙E3を閉
じた位置になるまでの可動鉄心21に与えられるもので
ある龜このように電磁コイル27を励磁すると、可動鉄
心21は前述したように移動し、電磁コイル27の励磁
を解除すると可動鉄心21は永久磁石24の磁気吸引力
により第3図に示すような元の位置に戻る。
らに第5図に示す矢符W方向へ移動したとき、−気宇1
京D3に鋤く磁気吸引力は町41)J鉄心21を 1矢
符W v〕逆方向へ矢す方向に作用する。このときの可
動鉄心21に作用する磁気吸引力は、第6図のライン2
03で示す特性となる。可動鉄心21に与えられる運動
エネルギは、第6図中の斜線で示された面積A2の部分
である。この運動エネルギは、可動鉄心21が第3図に
示す位置から第5図に示すように移動し、空隙E3を閉
じた位置になるまでの可動鉄心21に与えられるもので
ある龜このように電磁コイル27を励磁すると、可動鉄
心21は前述したように移動し、電磁コイル27の励磁
を解除すると可動鉄心21は永久磁石24の磁気吸引力
により第3図に示すような元の位置に戻る。
効 果
以上のように本発明によれば、磁気回路中に永久磁石を
介在させ、この永久磁石の磁束に電磁コイルの磁束を重
畳させることによって、可動鉄心を長手方向に往復移動
することができ、従来からの可動鉄心の復帰手段として
用いられていた復帰ばねが不用となる。したかりてこの
復帰ば12により損失していたエネルギを可動鉄心の1
ス切エネルギに転用することがiJ能となり、先行技術
に比べて消費電力の凹減および高速動作化が可能となる
。
介在させ、この永久磁石の磁束に電磁コイルの磁束を重
畳させることによって、可動鉄心を長手方向に往復移動
することができ、従来からの可動鉄心の復帰手段として
用いられていた復帰ばねが不用となる。したかりてこの
復帰ば12により損失していたエネルギを可動鉄心の1
ス切エネルギに転用することがiJ能となり、先行技術
に比べて消費電力の凹減および高速動作化が可能となる
。
また永久磁石の磁束が外部に漏れ難い構造であるため、
筒刃機器への磁気的影響も少ない。
筒刃機器への磁気的影響も少ない。
第1図は典型的な先行技術の電磁石装置1の断面図、第
2図は第1図に用いられる可動鉄心2の眠気吸引力特性
およびばね負荷特性を示すグラフ、第3図は本発明の一
実施例の電磁石装置20の断面図、第4図は第3図の電
磁石装置20の分解斜視図、第5図は@3図の電磁石装
置20の可動鉄心21が移動した状部を示す断面図、第
6図は可vJ鉄心21の磁気吸引力特性を示すグラフで
ある。 20・・・電磁石装置、21・・・可動鉄心、22・・
・同定隆極片、24・・・永久磁石、25・・・磁極片
、26・・・コイル枠、27・・・電磁コイル、28・
・・外周継鉄、29・・・中間継鉄 代理人 弁理士 西救圭一部
2図は第1図に用いられる可動鉄心2の眠気吸引力特性
およびばね負荷特性を示すグラフ、第3図は本発明の一
実施例の電磁石装置20の断面図、第4図は第3図の電
磁石装置20の分解斜視図、第5図は@3図の電磁石装
置20の可動鉄心21が移動した状部を示す断面図、第
6図は可vJ鉄心21の磁気吸引力特性を示すグラフで
ある。 20・・・電磁石装置、21・・・可動鉄心、22・・
・同定隆極片、24・・・永久磁石、25・・・磁極片
、26・・・コイル枠、27・・・電磁コイル、28・
・・外周継鉄、29・・・中間継鉄 代理人 弁理士 西救圭一部
Claims (1)
- 中空を有し、長手方向に変位自在に配設され、磁性材料
からなる可動鉄心と、前記可動鉄心の一方の端面と磁気
空1京を介して対峙する磁性材料からなる固定磁極片と
、前記固定磁極片に一方の磁極が接触し、前記可動鉄心
の中空部内に位置する永久磁石と、前記永久―石の他方
の磁Miに接醜し、前記可動鉄心の中空部内側に位置す
る磁極片と、前記可動鉄心を視囲し、電磁コイルが巻回
されたコイル枠と、前記電磁コイルを包囲すると共に、
前記可W、、+鉄心の外周用に対峙する外周継鉄と、前
記外8継鉄と前記可動鉄心間に位置する中間継鉄とを備
え、前記氷久姥石の磁束は前記永久磁石、前記W&磁極
片前記可動鉄心、前記固定[極片および前記永久磁石と
流れ、磁気的閉回路を形成して前記可動鉄心を前記固定
磁極片に磁気吸収させ、前記電磁コイルが励磁されると
、電磁コイルの磁束は前記可動鉄心、前記外周継鉄、前
記中間継鉄、前記可動鉄心と流れ、磁気的閉回路を形成
して前記可動鉄心を、前記固定磁極片から離開させ前記
長手方向に変位させることを特徴とする電磁石装置・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59119415A JPS60262406A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 電磁石装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59119415A JPS60262406A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 電磁石装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60262406A true JPS60262406A (ja) | 1985-12-25 |
Family
ID=14760897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59119415A Pending JPS60262406A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 電磁石装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60262406A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014022620A (ja) * | 2012-07-20 | 2014-02-03 | Mitsubishi Electric Corp | 電磁操作機構 |
| CN113161102A (zh) * | 2021-04-19 | 2021-07-23 | 武汉长海电气科技开发有限公司 | 一种开关电器的电磁铁结构 |
-
1984
- 1984-06-11 JP JP59119415A patent/JPS60262406A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014022620A (ja) * | 2012-07-20 | 2014-02-03 | Mitsubishi Electric Corp | 電磁操作機構 |
| CN113161102A (zh) * | 2021-04-19 | 2021-07-23 | 武汉长海电气科技开发有限公司 | 一种开关电器的电磁铁结构 |
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