JPS60262828A - 棒状高分子微粉末の製造法 - Google Patents
棒状高分子微粉末の製造法Info
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- JPS60262828A JPS60262828A JP59117511A JP11751184A JPS60262828A JP S60262828 A JPS60262828 A JP S60262828A JP 59117511 A JP59117511 A JP 59117511A JP 11751184 A JP11751184 A JP 11751184A JP S60262828 A JPS60262828 A JP S60262828A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は棒状の新規な形状を有する高分子微粉末及びこ
れを非水媒体中に分散せしめた分散液に関する。
れを非水媒体中に分散せしめた分散液に関する。
従来からカオリン、ゲータイト、γ−酸化鉄、硅炭石、
軽質炭酸カルシウム等の棒状無機微粉末はメイクアップ
化粧品用、塗料用。
軽質炭酸カルシウム等の棒状無機微粉末はメイクアップ
化粧品用、塗料用。
紙加工用等の顔料や増粘剤等として広く利用されてりる
。しかしながらこれらはいずれも天然の無機物でめシ、
それ故にその性質は比較的類似しておシ大きく異なるも
のは存在しな−。例えは、表面の性質で言えば、いずれ
も親水性でろるためメイクアッゾ化肚品用体質顔料のよ
うに疎水性表面が必要な場合には、わざわざ疎水化処理
を施しているのが現状でるる。まkl#機物でろるが故
に比重が大きく非水媒体中に分散して使用する商品(例
えば油性塗料など)の場合には、沈降全防止する為の灼
策が必要となる。またこ扛らは天然物に特有の欠点とし
て品質が一定しなしとφう問題がある。例えば硅炭石の
場合は小さφものでは長径1μm、大きなものでは50
0μm程度とはらつきかある。更に、通常これら天然の
棒状無機粉体は不純物を含むため多くの精製工程を経る
ことが多く、これらの天然微粉末を有効に利用するに際
し、糧々の問題が提起される。
。しかしながらこれらはいずれも天然の無機物でめシ、
それ故にその性質は比較的類似しておシ大きく異なるも
のは存在しな−。例えは、表面の性質で言えば、いずれ
も親水性でろるためメイクアッゾ化肚品用体質顔料のよ
うに疎水性表面が必要な場合には、わざわざ疎水化処理
を施しているのが現状でるる。まkl#機物でろるが故
に比重が大きく非水媒体中に分散して使用する商品(例
えば油性塗料など)の場合には、沈降全防止する為の灼
策が必要となる。またこ扛らは天然物に特有の欠点とし
て品質が一定しなしとφう問題がある。例えば硅炭石の
場合は小さφものでは長径1μm、大きなものでは50
0μm程度とはらつきかある。更に、通常これら天然の
棒状無機粉体は不純物を含むため多くの精製工程を経る
ことが多く、これらの天然微粉末を有効に利用するに際
し、糧々の問題が提起される。
上記のような状況に鑑み、本発明者らは天然の無機粉末
に比べて均一な粒径全有し、かつ上記天然無機粉末の欠
点を克服した新しい形状をもつ棒状高分子微粉末を得る
べく鋭意研究を行なった結果、たとえは後述の可溶化重
合法會用いて得られる高分子ラテックスから水及び必要
ならば界面活性剤を除去することによシ目的とする棒状
高分子微粉末が得られること、また上記高分子微粉末全
弁水媒体中に分散することによ〕分散液が得られること
を見い串し、本発明を完成するに至った。
に比べて均一な粒径全有し、かつ上記天然無機粉末の欠
点を克服した新しい形状をもつ棒状高分子微粉末を得る
べく鋭意研究を行なった結果、たとえは後述の可溶化重
合法會用いて得られる高分子ラテックスから水及び必要
ならば界面活性剤を除去することによシ目的とする棒状
高分子微粉末が得られること、また上記高分子微粉末全
弁水媒体中に分散することによ〕分散液が得られること
を見い串し、本発明を完成するに至った。
すなわち、本発明は、長軸が0.1〜100μm。
短軸が長軸の173以下でろる棒状高分子微粉末全提供
するものでわる。更にまた、本発明は当該棒状高分子微
粉末を非水媒体中に分散させた分散液を提供するもので
ろる。
するものでわる。更にまた、本発明は当該棒状高分子微
粉末を非水媒体中に分散させた分散液を提供するもので
ろる。
本発明の棒状高分子微粉末は、撮動周波数0.05 H
z 〜1.0 H2における動的弾性率dfO,01d
ynθ/国2以上である界面活性剤水浴液中に重合性単
量体ケ可溶化させ、水中で重合を開始させた後、界面活
性剤水溶液の動的弾性率が上記の範囲全逸脱しない滴下
速度で重合性単量体全滴下して重合させて得られる棒状
高分子ラテックスから水及び必要ならは界面活性剤t−
線除去ることによって製造される。
z 〜1.0 H2における動的弾性率dfO,01d
ynθ/国2以上である界面活性剤水浴液中に重合性単
量体ケ可溶化させ、水中で重合を開始させた後、界面活
性剤水溶液の動的弾性率が上記の範囲全逸脱しない滴下
速度で重合性単量体全滴下して重合させて得られる棒状
高分子ラテックスから水及び必要ならは界面活性剤t−
線除去ることによって製造される。
界面活性剤水溶液の当該動的弾性率は0.01aynθ
/R以上であれはよいが、特に0.5〜” ”I”37
cm”が好ましく、動的弾性率が0.01dynθ/α
!Jニジ/J%さいときは単量体の添加によって棒状ミ
セルが破壊さ牡、ま7CI Qdyne/crn”より
大きいときは、棒状高分子ラテックスを製造することは
できるが製造時の攪拌等が困難となる難点がめる。
/R以上であれはよいが、特に0.5〜” ”I”37
cm”が好ましく、動的弾性率が0.01dynθ/α
!Jニジ/J%さいときは単量体の添加によって棒状ミ
セルが破壊さ牡、ま7CI Qdyne/crn”より
大きいときは、棒状高分子ラテックスを製造することは
できるが製造時の攪拌等が困難となる難点がめる。
このような乗件を具備した界面活性剤としては、次の(
−)〜(f)のものが挙げられる。
−)〜(f)のものが挙げられる。
(a) 一般式
an、cooz
/
−OH
\
00Y
(ここでRは炭素数6〜24の炭化水素基、X、Yは水
素原子、アルカリ金属、アンモニワム、炭素数2〜3の
アルカノールアミン又は塩基性アミノ酸を示す) (切 一般式 (ここでR1は炭素a8〜24の炭化水素基、R,、R
s及びR4は炭素数1〜3の炭化水素基、ヒドロキシル
炭化水素基又はペンシル基、ρは幻アニオン會示す) で表わされる化合物。
素原子、アルカリ金属、アンモニワム、炭素数2〜3の
アルカノールアミン又は塩基性アミノ酸を示す) (切 一般式 (ここでR1は炭素a8〜24の炭化水素基、R,、R
s及びR4は炭素数1〜3の炭化水素基、ヒドロキシル
炭化水素基又はペンシル基、ρは幻アニオン會示す) で表わされる化合物。
(e) 一般式
%式%
)
(
)
(ここでR,、R6は炭素数6〜24の炭化水素基、n
は1〜50の整数、Aは炭素数2〜4の炭化水素基の1
檀又は2種以上の混合物を示す) で懺わされる化合物。
は1〜50の整数、Aは炭素数2〜4の炭化水素基の1
檀又は2種以上の混合物を示す) で懺わされる化合物。
(d) 次の2成分(A)お工び(B)全含有し、(〜
成分と(Bl成分の重量比が1oo: 20〜30 :
100で必る界面活性剤組成物。
成分と(Bl成分の重量比が1oo: 20〜30 :
100で必る界面活性剤組成物。
体)
(1) R8O,K。
(s5 R804Xl
(3) ROCAO)ns日03x1
又は
(ここでRは炭素数6〜24の炭化水素基、nlは1〜
20の整数、ムは炭粱数2〜4の炭化水素fi、Xrけ
アンモニワム、アルカリ金属、アルカリ土類金属、炭素
数2〜3のアルカノールアミン、又は塩基性アミノ酸會
示す)(11 (1) Ry −N −(OH,) n、 Box9 C2ン R7−N −(OH20HOH1)n280B
R9OH 8 (() R,−N −(am、)n、co。
20の整数、ムは炭粱数2〜4の炭化水素fi、Xrけ
アンモニワム、アルカリ金属、アルカリ土類金属、炭素
数2〜3のアルカノールアミン、又は塩基性アミノ酸會
示す)(11 (1) Ry −N −(OH,) n、 Box9 C2ン R7−N −(OH20HOH1)n280B
R9OH 8 (() R,−N −(am、)n、co。
9
R。
葛
(4)By−N→0
9
(ここでRyt′i、炭素数6〜24の炭化水素基、R
8,R,及びR10は炭素数1〜3の炭化水素基、ヒド
ロキシル炭化′水素基又はベンシル基、f+!は1〜1
0の整数、汐は対アニオンを示す)←)一般式 %式% (ここでR7,穐、R9は前記と同じ)て表わさする化
合物。
8,R,及びR10は炭素数1〜3の炭化水素基、ヒド
ロキシル炭化′水素基又はベンシル基、f+!は1〜1
0の整数、汐は対アニオンを示す)←)一般式 %式% (ここでR7,穐、R9は前記と同じ)て表わさする化
合物。
(f) 一般式
%式%)
(ここでRIOは炭素数6〜24の炭化水素基、Ru
F’i炭素数1〜24の炭化水素基、Rlmは炭素数1
〜4の炭化水素基を示し、ムは前記と同じ) で表わされる化合物。
F’i炭素数1〜24の炭化水素基、Rlmは炭素数1
〜4の炭化水素基を示し、ムは前記と同じ) で表わされる化合物。
これらの界面活性剤の甲で好ましいものとしては、例え
ば、ドデシルコハク酸、オクタデシルコハク酸、ドデセ
ニルコハク酸、オクタデセニルコハク酸等の炭化水素鎖
の炭素数が6〜24個のアルキルまたはアルケニルコハ
ク酸の部分中和物、炭化水素鎖の炭素数が6〜24個の
N、N−ジメチル−N−(カルボキシメチル)アルキル
アンモニワム内部塩と炭化水素鎖の炭素数が6〜24個
のアルキル(pft酸す) l)ワムの混合物、炭化水
素鎖の炭素数が6〜24個のN、N−ジメチル(3−ス
ルホゾロビル)アルキルアンモニワム内部塩と炭化水素
鎖の炭素数が6〜24個のアルキル硫酸ナトリワムの混
合物、炭化水素鎖の炭素数が6〜24個のアルキルトリ
メテルアンモニワムのハロゲン化安息香酸塩もしくはサ
リチル酸塩、炭化水素鎖の炭素数6〜24個のシアルキ
ルグリセリンエーテルのエチレンオキサイド付加物もし
くはゲルベアルコールのエチレンオキサイド付加物等が
挙げられる。
ば、ドデシルコハク酸、オクタデシルコハク酸、ドデセ
ニルコハク酸、オクタデセニルコハク酸等の炭化水素鎖
の炭素数が6〜24個のアルキルまたはアルケニルコハ
ク酸の部分中和物、炭化水素鎖の炭素数が6〜24個の
N、N−ジメチル−N−(カルボキシメチル)アルキル
アンモニワム内部塩と炭化水素鎖の炭素数が6〜24個
のアルキル(pft酸す) l)ワムの混合物、炭化水
素鎖の炭素数が6〜24個のN、N−ジメチル(3−ス
ルホゾロビル)アルキルアンモニワム内部塩と炭化水素
鎖の炭素数が6〜24個のアルキル硫酸ナトリワムの混
合物、炭化水素鎖の炭素数が6〜24個のアルキルトリ
メテルアンモニワムのハロゲン化安息香酸塩もしくはサ
リチル酸塩、炭化水素鎖の炭素数6〜24個のシアルキ
ルグリセリンエーテルのエチレンオキサイド付加物もし
くはゲルベアルコールのエチレンオキサイド付加物等が
挙げられる。
また、重合性単量体としては乳化1合で使用される公知
の単量体の丁べてが使用でき、例えはエチレン、プロピ
レン、イソブチン、ブテン−1等のエチレン系不飽和単
重体、スチレン、α−メチルスチンン、ビニルトルエン
、ハロゲン化スチレン、ジビニルベンゼン等の芳香族ビ
ニル単量体、アクリル酸エチル、アクリル酸ブチル、ア
クリルI!111!2−エテルヘキシル等のアルキル基
の炭素数が1〜20個のアクリル酸エステル、メタクリ
ル酸メチル、メタクリル散ブチル、メタクリル酸うヮリ
ル等の炭素数が1〜20個のメタクリル酸エステル、酢
酸ビニル、プロピオン酸ビニル等のビニルエステル、エ
チルビニルエーテル、ソテルビニルエーテル等の炭素数
が1〜20個のビニルニーデル、メナルピニルヶトン、
エチルビニルケトン等の炭素数が1〜20個のビニルケ
トン、アクリロニトリル、メタクリル酸)’J/L−等
のビニルシアン早に体、塩化ビニル、臭化ビニル、塩化
ビニリデン、美化ビニリデン等のハロゲン化ビニル及び
ハロゲン化ビニリデン、1.3−ブタジェン、2−メチ
ル−1,3−ブタジェン等の脂117+族共役ゾエン等
を挙げることができる。これらの単量体は単独でも又2
穐以上を混合して使用すること本でき、更に上記単量体
に無水マレイン酸もしくは水溶性のモノマー、スチレン
スルホンWl(塩)、ビニルナフタレンスルホン酸(塩
)、アクリル酸(塩)等を加え共1合することも出来る
。更に、重縮合性単量体としてはアゾビン酸(塩化物)
、テレフタル酸(塩化物)、アルキレンシアミン、アル
キレングリコールなどの単量体が使用できる。
の単量体の丁べてが使用でき、例えはエチレン、プロピ
レン、イソブチン、ブテン−1等のエチレン系不飽和単
重体、スチレン、α−メチルスチンン、ビニルトルエン
、ハロゲン化スチレン、ジビニルベンゼン等の芳香族ビ
ニル単量体、アクリル酸エチル、アクリル酸ブチル、ア
クリルI!111!2−エテルヘキシル等のアルキル基
の炭素数が1〜20個のアクリル酸エステル、メタクリ
ル酸メチル、メタクリル散ブチル、メタクリル酸うヮリ
ル等の炭素数が1〜20個のメタクリル酸エステル、酢
酸ビニル、プロピオン酸ビニル等のビニルエステル、エ
チルビニルエーテル、ソテルビニルエーテル等の炭素数
が1〜20個のビニルニーデル、メナルピニルヶトン、
エチルビニルケトン等の炭素数が1〜20個のビニルケ
トン、アクリロニトリル、メタクリル酸)’J/L−等
のビニルシアン早に体、塩化ビニル、臭化ビニル、塩化
ビニリデン、美化ビニリデン等のハロゲン化ビニル及び
ハロゲン化ビニリデン、1.3−ブタジェン、2−メチ
ル−1,3−ブタジェン等の脂117+族共役ゾエン等
を挙げることができる。これらの単量体は単独でも又2
穐以上を混合して使用すること本でき、更に上記単量体
に無水マレイン酸もしくは水溶性のモノマー、スチレン
スルホンWl(塩)、ビニルナフタレンスルホン酸(塩
)、アクリル酸(塩)等を加え共1合することも出来る
。更に、重縮合性単量体としてはアゾビン酸(塩化物)
、テレフタル酸(塩化物)、アルキレンシアミン、アル
キレングリコールなどの単量体が使用できる。
本発明に係わる棒状高分子ラテックスを製造するための
最も好まし一方法は、水か仕込まjL7を反応容器中に
界面活性剤を加えて粘弾性を示す水溶液全調製し、これ
全加熱攪拌下、その溶液の性質を保持した状態で1合性
単量体、必要ならばラジカル重合開始剤の水溶液を加え
て重合全開始し、次いで界面活性剤水溶液の動的弾性率
が上記範囲外に表らな―ように重合性単量体を徐々に加
えて重合を行なう方法でるる。
最も好まし一方法は、水か仕込まjL7を反応容器中に
界面活性剤を加えて粘弾性を示す水溶液全調製し、これ
全加熱攪拌下、その溶液の性質を保持した状態で1合性
単量体、必要ならばラジカル重合開始剤の水溶液を加え
て重合全開始し、次いで界面活性剤水溶液の動的弾性率
が上記範囲外に表らな―ように重合性単量体を徐々に加
えて重合を行なう方法でるる。
ここで、ラジカル1合開始剤としては、例えば過硫酸カ
リワム、過硫酸ナトリワム、過t[ltアンモニワム等
の過Vt酸塩、2.2’−7ゾビス(2−アミゾノデロ
、Qン)鉱酸塩、アゾビスシアノブアンリン酸及びその
アルカリ金稿塩及びアンモニワム塩等のアゾ化合物、泊
石酸−過酸化水素、ロンガリットー過酸化物、アスコル
ビン酸−過酸化物等のレドックス系開始剤等がろけられ
、これらのうちでカチオン性界圓活性剤會重合系として
使用する場合は2,2′−アゾビス(2−アミゾノゾロ
ノ9ン)鉱酸塩、その他の1合系においては過硫酸塩が
好適に用いらnる。ラジカルi合開始剤の童は重合体全
構成する単量体100重蓋部に対し0.1〜5重食部、
好ましくは0.1〜3N量部である。
リワム、過硫酸ナトリワム、過t[ltアンモニワム等
の過Vt酸塩、2.2’−7ゾビス(2−アミゾノデロ
、Qン)鉱酸塩、アゾビスシアノブアンリン酸及びその
アルカリ金稿塩及びアンモニワム塩等のアゾ化合物、泊
石酸−過酸化水素、ロンガリットー過酸化物、アスコル
ビン酸−過酸化物等のレドックス系開始剤等がろけられ
、これらのうちでカチオン性界圓活性剤會重合系として
使用する場合は2,2′−アゾビス(2−アミゾノゾロ
ノ9ン)鉱酸塩、その他の1合系においては過硫酸塩が
好適に用いらnる。ラジカルi合開始剤の童は重合体全
構成する単量体100重蓋部に対し0.1〜5重食部、
好ましくは0.1〜3N量部である。
反応温度は、加熱によりそれらの性質が消失しない最高
の温度で6.9.5o乃至90℃の範囲が好ましい。−
1k、重合に要する時間は単量体の種類、組成、礫度、
ラジカル1合開始剤の線区、重合温度轡によって変わる
が、通常は5乃至50時間の範囲が好ましい。
の温度で6.9.5o乃至90℃の範囲が好ましい。−
1k、重合に要する時間は単量体の種類、組成、礫度、
ラジカル1合開始剤の線区、重合温度轡によって変わる
が、通常は5乃至50時間の範囲が好ましい。
このようにして得らfL7C棒状濁分子ラテックスから
水、必要ならば界面活性剤全除去すれは本発明の棒状高
分子微粉末が得られる。
水、必要ならば界面活性剤全除去すれは本発明の棒状高
分子微粉末が得られる。
棒状高分子ラテックスから水及び界面活性剤全除去する
方法としては、凍結乾保、遠心分離あるいは水と混和す
る有機溶剤による沈殿、塩析による沈殿等の方法がおる
。これらの水金除去する方法のいずれの方法を使用する
かは得らnる粉末の用途によって決定すれはよ腔。例え
ば、界面活性剤が粉末中に残存しても差支えのない場合
には凍結乾燥法によって粉末化するのが容易である。−
万、エタノールのような浴媒をラテックスに添加して棹
状高分子微粉末全沈殿させる方法金とれにエタノールに
可溶な界面活性剤を比i的答易に除去することが出来る
。このようにして侍らnた界面活性剤か除去された粉末
は直接皮膚に接触するメイクアップ化粧品用のノ?ワダ
−等に適している。
方法としては、凍結乾保、遠心分離あるいは水と混和す
る有機溶剤による沈殿、塩析による沈殿等の方法がおる
。これらの水金除去する方法のいずれの方法を使用する
かは得らnる粉末の用途によって決定すれはよ腔。例え
ば、界面活性剤が粉末中に残存しても差支えのない場合
には凍結乾燥法によって粉末化するのが容易である。−
万、エタノールのような浴媒をラテックスに添加して棹
状高分子微粉末全沈殿させる方法金とれにエタノールに
可溶な界面活性剤を比i的答易に除去することが出来る
。このようにして侍らnた界面活性剤か除去された粉末
は直接皮膚に接触するメイクアップ化粧品用のノ?ワダ
−等に適している。
また、棒状高分子微粉末を分散させる非水媒体は、目的
とする商品の性質によって選択すれはよく、たとえは、
メタノール、エタノール、クリセリン、エチレングリコ
ール勢のモノアルコ−p、I’!Jオール、クリコール
エーテル類、アセトニトリル、ブチロニトリル等のニト
リル類、クロロホルム、ブロモホルム等のハロゲン化メ
タン、ハロゲン化エタン類、アセトン、メチルエテルケ
トン等のケトン類、ベンゼン、トルエン等の芳香族溶媒
、ヒマシ油、オリーブ油、ナタネ油等のトリグリセライ
ド、およびワセリン、ノQラフイン等が挙けられる。
とする商品の性質によって選択すれはよく、たとえは、
メタノール、エタノール、クリセリン、エチレングリコ
ール勢のモノアルコ−p、I’!Jオール、クリコール
エーテル類、アセトニトリル、ブチロニトリル等のニト
リル類、クロロホルム、ブロモホルム等のハロゲン化メ
タン、ハロゲン化エタン類、アセトン、メチルエテルケ
トン等のケトン類、ベンゼン、トルエン等の芳香族溶媒
、ヒマシ油、オリーブ油、ナタネ油等のトリグリセライ
ド、およびワセリン、ノQラフイン等が挙けられる。
本発明の棒状高分子微粉末及びそれを非媒体に分散させ
次発散液は比較的凝集も少なく皮膚に塗布した場合滑ら
かな感触を与えることからメイクアツゾ用化粧品の基材
として特に有用でるる。
次発散液は比較的凝集も少なく皮膚に塗布した場合滑ら
かな感触を与えることからメイクアツゾ用化粧品の基材
として特に有用でるる。
また、この分散液には、更に一般に使用さtている化粧
品原料金含有させることもできる。
品原料金含有させることもできる。
次に実施例?挙げて説明する。
実施例1゜
攪拌機つきの300−のガラス製セ、Qラブ/l/ 7
:7ス:I VC’4%へキサテセニルコノ翫り酸(
水酸化ナトリワムで中和しπ。中和度0,7)200重
i部(以下「VA」と表示する)を仕込み粘弾性溶液全
調製した後窒素で充分置換して攪拌しながら60℃に加
熱した。スチレン20部及び過laW!アンモニワム0
.5部ヲ蒸留水10部に溶かしたラジカル開始剤水溶液
を2時間かけて溶液の粘弾性を保ったまま滴下した。更
に同温度で6時間重合金行なった。
:7ス:I VC’4%へキサテセニルコノ翫り酸(
水酸化ナトリワムで中和しπ。中和度0,7)200重
i部(以下「VA」と表示する)を仕込み粘弾性溶液全
調製した後窒素で充分置換して攪拌しながら60℃に加
熱した。スチレン20部及び過laW!アンモニワム0
.5部ヲ蒸留水10部に溶かしたラジカル開始剤水溶液
を2時間かけて溶液の粘弾性を保ったまま滴下した。更
に同温度で6時間重合金行なった。
このラテックス溶液100部をエタノール200部に投
入するとグル状のラテックスが沈殿する。この溶液全遠
心管に移し11000rpで15分間遠心分離を行なっ
に0生じたケーキ状のラテックスを再度エタノールに分
散後、同条件でもう一度遠心分離を行なった。得らnπ
ラテックスを乾保すると棒状?リスチVン粉末が得られ
る。得られた棒状ぼりスチレン微粉末の走査型寛子顕微
鏡与真を図1にまに1その微粉末の性質を表1に示す。
入するとグル状のラテックスが沈殿する。この溶液全遠
心管に移し11000rpで15分間遠心分離を行なっ
に0生じたケーキ状のラテックスを再度エタノールに分
散後、同条件でもう一度遠心分離を行なった。得らnπ
ラテックスを乾保すると棒状?リスチVン粉末が得られ
る。得られた棒状ぼりスチレン微粉末の走査型寛子顕微
鏡与真を図1にまに1その微粉末の性質を表1に示す。
実施例2゜
実施例1.と同様な方法で単量体としてスチレンとスチ
レンスルホン酸ナトリワム’(f−ff−1に示す量用
いて重合を行なった。結果を表−1に示す。
レンスルホン酸ナトリワム’(f−ff−1に示す量用
いて重合を行なった。結果を表−1に示す。
実施例3.4゜
単量体としてスチレンとスチレンスルホン酸ナトリワム
を表−1に示す量用−1実施例1、T用イアHへギサデ
セニルコハク酸のかわりに、4%オクタデシルトリメチ
ルアンモニワム地化安息香酸2θθ部を用い、他は実施
例1.0方法に準じて重合反応を行い、棒状?リステレ
ン/スルホン酸ナトリワム微粉末′lr、得た。結果を
表−1に示す。
を表−1に示す量用−1実施例1、T用イアHへギサデ
セニルコハク酸のかわりに、4%オクタデシルトリメチ
ルアンモニワム地化安息香酸2θθ部を用い、他は実施
例1.0方法に準じて重合反応を行い、棒状?リステレ
ン/スルホン酸ナトリワム微粉末′lr、得た。結果を
表−1に示す。
実施例5゜
重合性単量体として、スチレン20部とスチレンスルホ
ン醗ナトリヮム0.25部t−m9、実施例1.の方法
に準じて重合反応を行い、?リステレン/スルホン酸ナ
トリワムのラテックスを得た。次いで、当該ラテックス
100部全アセトン−ドライアイス浴に浸し凍結後真空
?ンデで吸引することKより24時間凍結乾11!を行
−棒状献すスチレノスルホン酸ナトリワム微粉末を得た
。この微粉末は滑らかな感J!Itを示した。、この微
粉末の平均粒径、水への濡れの程度は表−IK示す。
ン醗ナトリヮム0.25部t−m9、実施例1.の方法
に準じて重合反応を行い、?リステレン/スルホン酸ナ
トリワムのラテックスを得た。次いで、当該ラテックス
100部全アセトン−ドライアイス浴に浸し凍結後真空
?ンデで吸引することKより24時間凍結乾11!を行
−棒状献すスチレノスルホン酸ナトリワム微粉末を得た
。この微粉末は滑らかな感J!Itを示した。、この微
粉末の平均粒径、水への濡れの程度は表−IK示す。
以下余白
fi−1t41状高分子倣粉末の性質
a)−−1水を完全にはじく、−:水tややはじく、+
:やや濡扛る。++:完全に濡れる。モノマー数gjL
は部を示す。
:やや濡扛る。++:完全に濡れる。モノマー数gjL
は部を示す。
実施例6. 口紅
(υ二醒化チタン 2・0(重量%)
(2)赤色204号 2.5
C3)赤色220号 0.5
(4)黄色4号ムル−キ 0.2
G)棒状?リスチレノ粉末 8.0
(実施例2.のもの)
(6)乳酸上チル 10.0 4゜
(ηラノリン 5.0
(8)ヒマシ油 52.7
(匈カルナワバロワ 2.0
α呻キヤンデリワロワ 8.0
aυセレシン 4.0
u3ミツロワ 4.0
u3香料 適量
a荀酸化防止剤 適量
(1)〜(4)の成分をヒマシ油の一部に加え均一にし
た顔料成分と残る他の成分を加熱融解しkもの全混合し
、ホモミキサーで均一に分散させた。分散後、型に流し
込み冷却すると均一に塗布でき色よれしにくり憂れた口
紅か得らnπ0
た顔料成分と残る他の成分を加熱融解しkもの全混合し
、ホモミキサーで均一に分散させた。分散後、型に流し
込み冷却すると均一に塗布でき色よれしにくり憂れた口
紅か得らnπ0
第1図は実施例1.で得らn7’c本発明の棒状?リス
テレノ微粉末の走f、型電子顕微説与真でろる。 以上
テレノ微粉末の走f、型電子顕微説与真でろる。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 長軸が0.1〜100+”m+短軸が長軸の17
3以下である棒状高分子微粉末。 2、 振動周波数0.05 Hz〜l、QHzの範囲に
おける動的弾性率がgog 1 d7ne /at”以
上でろる界面活性剤水溶液中に重合性単量体を可溶化さ
せ、水中で重合を開始させた後、界面活性剤水溶液の動
的弾性率が上記の範囲を逸脱しなり速度で重合性単量体
を加えて重合して得られる棒状高分子ラテックスから水
及び必要ならば界面活性剤を除去することKよって得ら
れる特許請求の範囲第1項記載の棒状高分子微粉末。 3.11合性単量体がビニル系重合体単量体又はアリル
系重合性単量体でおる特許請求の範囲第2項記載の棒状
高分子微粉末。 4、 長軸が0゜1〜100μm、短軸が長軸の1/3
以下でめる棒状高分子微粉末を非水媒体中に分散させた
分散液。 5 さらに化粧品原料を含有する特許請求の範囲第4項
記載の分散液。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59117511A JPS60262828A (ja) | 1984-06-08 | 1984-06-08 | 棒状高分子微粉末の製造法 |
| AT85101638T ATE59186T1 (de) | 1984-02-28 | 1985-02-14 | Faserfoermiger polymerlatex, faserfoermiges feinverteiltes polymerpulver und das feinverteilte pulver in nichtwaessrigem medium enthaltende dispersionen. |
| DE8585101638T DE3580925D1 (de) | 1984-02-28 | 1985-02-14 | Faserfoermiger polymerlatex, faserfoermiges feinverteiltes polymerpulver und das feinverteilte pulver in nichtwaessrigem medium enthaltende dispersionen. |
| EP85101638A EP0154831B1 (en) | 1984-02-28 | 1985-02-14 | Rod-shaped polymer latex, rod-shaped polymer fine power and dispersion comprising the fine powder dispersed in non-aqueous medium |
| US06/703,667 US4634725A (en) | 1984-02-28 | 1985-02-21 | Rod-shaped polymer latex, rod-shaped polymer fine powder and dispersion comprising the fine powder dispersed in non-aqueous medium |
| ES85540759A ES8702455A1 (es) | 1984-02-28 | 1985-02-27 | Un procedimiento para la produccion de un latex polimerico con forma de varilla. |
| MYPI87000363A MY101717A (en) | 1984-02-28 | 1987-03-23 | Rod-shaped polymer latex, rod shaped polymer fine powder and dispersion comprising the fine powder dispersed in non-aqueous medium |
| SG47192A SG47192G (en) | 1984-02-28 | 1992-04-29 | Rod-shaped polymer latex,rod-shaped polymer fine power and dispersion comprising the fine powder dispersed in non-aqueous medium |
| HK564/93A HK56493A (en) | 1984-02-28 | 1993-06-10 | Rod-shaped polymer latex, rod-shaped polymer fine powder and dispersion comprising the fine powder dispersed in non-aqueous medium |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59117511A JPS60262828A (ja) | 1984-06-08 | 1984-06-08 | 棒状高分子微粉末の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60262828A true JPS60262828A (ja) | 1985-12-26 |
Family
ID=14713568
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59117511A Pending JPS60262828A (ja) | 1984-02-28 | 1984-06-08 | 棒状高分子微粉末の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60262828A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277144A (ja) * | 1986-05-23 | 1987-12-02 | Shiseido Co Ltd | 油中水型メーキャップ化粧料 |
| JPS6328443A (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-06 | Shiseido Co Ltd | 水中油型メーキャップ化粧料 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50159541A (ja) * | 1974-06-18 | 1975-12-24 | ||
| JPS57212231A (en) * | 1981-06-24 | 1982-12-27 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Preparation of cellulose powder having particular shape |
| JPS60181103A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Kao Corp | 棒状高分子ラテツクスおよびその製造方法 |
-
1984
- 1984-06-08 JP JP59117511A patent/JPS60262828A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50159541A (ja) * | 1974-06-18 | 1975-12-24 | ||
| JPS57212231A (en) * | 1981-06-24 | 1982-12-27 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Preparation of cellulose powder having particular shape |
| JPS60181103A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Kao Corp | 棒状高分子ラテツクスおよびその製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277144A (ja) * | 1986-05-23 | 1987-12-02 | Shiseido Co Ltd | 油中水型メーキャップ化粧料 |
| JPS6328443A (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-06 | Shiseido Co Ltd | 水中油型メーキャップ化粧料 |
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