JPS60263256A - 習熟度機能付き計算機 - Google Patents

習熟度機能付き計算機

Info

Publication number
JPS60263256A
JPS60263256A JP59118211A JP11821184A JPS60263256A JP S60263256 A JPS60263256 A JP S60263256A JP 59118211 A JP59118211 A JP 59118211A JP 11821184 A JP11821184 A JP 11821184A JP S60263256 A JPS60263256 A JP S60263256A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
proficiency
user
proficiency level
function
message
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP59118211A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0120771B2 (ja
Inventor
Susumu Yoshimura
吉村 晋
Motoi Kurihara
栗原 基
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP59118211A priority Critical patent/JPS60263256A/ja
Publication of JPS60263256A publication Critical patent/JPS60263256A/ja
Publication of JPH0120771B2 publication Critical patent/JPH0120771B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明はユーザーの習熟度を決定し、この習熟度に応じ
て予め記憶された利用機能毎のメツ−セージを出力する
習熟度機能付き計算機に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
計算機システムにおいては、そのシステムの初心者に対
しても習熟者に対しても同じガイドメツセージ、エラー
メツセージ(これらを総称してメツセージと云う)が表
示部へ表示され同一操作がなされる。ところが初心者に
とっての必要なメツセージと習熟者にとっての必要なメ
ツセージは本質的に異なる。つまり初心者にとってはあ
る程度そのシステムの背景説明と今後の処置の方法の説
明が必要になる。一方習熟者にとってはガイドメツセー
ジは簡単でよく、エラーメツセージも原因の簡単な説明
で十分である。それよりもより強力な機能の説明の方が
好ましくなる。
しかし従来の計算機システムには、該システムに対する
各ユーザの習熟度を測る情報がなく、また習熟度の段階
(習熟クラス)に応じてメツセージがクラス分けされて
いないために、システム設計時に一定の習熟度を持った
ユーザを特定して設計し、ある程度の汎用性を持たせる
ようにするしかなかった。
この為に、習熟度の高いユーザを想定して設計された計
算機では、初心者はこのガイドメツセージ、エラーメツ
セージの内容を列置理解できないことになる。逆に初心
者を想定して設定された計算機では、習熟者にとって冗
長な、不必要な説明が表示され、操作の効率を低下させ
ることになる。
例えば、ワークステーション等の計算機において、ある
外部記憶装置のファイルのサブファイルに現在作成した
データを格納する場合に第9図に示すガイドメツセージ
(メニュー)が表示画面に表示されるとする。このメツ
セージはある程度該システムを使用したユーザー(習熟
度中級以上)にとっては、空欄に装置名、ファイル名、
サブファイル名、格納すべき有効期限を入力することが
判る。その意味では必要十分である。しかし初心者にと
っては何を入力して良いのか、装置、ファイル、サブフ
ァイルとは一体何か判らなく困惑することになる。
このように計算機システムに対する様々な習熟度を持っ
た各ユーザーに対して適切なメツセージの表示が出来な
い為に、ユーザの操作の効率が低下するという欠点が有
った。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、ユーザーの習熟度に応じてユーザーに
適したメツセージを表示することにより操作を効率よく
行うことの出来る計算機を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明は、様々な機能を備えた計算機において、ユーザ
ーの習熟度を測る情報として、各利用機能に対する利用
頻度、最終利用年月日時、ユーザーの申告(指定)する
習熟度クラス、前回の習熟度クラス、利用機能の複雑度
からなるユーザー毎の習熟度表及び習熟クラス別の各利
用機能のメツセージを記憶しており、ユーザーによりあ
る利用機能が選択されたとき、該ユーザーの習熟度表を
取り出し、この習熟度表内の該当利用機能に対する前記
データを重み付は判定して習熟度クラスを決定し、この
クラスに相当する該当利用機能のメツセージを表示する
。ここで決定された習熟度クラスが前回の習熟度クラス
に対して変化した場合には表示メニューが変化した旨を
説明する付加メツ゛セージを併せて表示するものである
〔発明の効果〕
本発明によれば、初心者から習熟者に至るまで習熟度に
応じたメツセージが表示されるため各ユーザーにとって
は操作の効率が向上する。更1とユーザーの習熟度が増
すに従って操作の簡略な説明のみでなく、より高級な機
能の説明も表示されるためにユーザーが自然に難しい機
能を学習していくことが出来る。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
1図は本発明の一実施例の構成ブロック図である。この
第1図において1は文字キー、ファンクションキーを有
したキーボード等の入力装置である。2は入力された文
字列や各利用機能を行う際のガイドメツセージ、エラー
メツセージ等を表示するCRT等の表示装置である。こ
こで利用機能とは計算機が行う様々な処理、例えばエデ
イタ、文書処理、電子メール等を意味するものである。
3はプログラム、データ及び各ユーザーの習熟度表、各
習熟クラスに対応する利用機能毎のメツセージ(これら
に関しては後述する)のファイルが格納されている外部
記憶装置、4は外部記憶装置3に記憶されている内容を
一時的に保存し、そこで処理するための内部記憶装置、
5はこれらを制御するための制御装置である。第2図は
制御装置5の処理を示すフロー図である。このフロー図
を用いて本実施例の動作を説明する。
先ずユーザーが入力装置1よりユーザーを識別するため
のユーザーコード(ユーザ一番号、パスワード等)を入
力すると(第2図ステップ11)、制御装置5はこのユ
ーザーコードに対応する習熟度表を外部記憶装置3から
読み出して内部記憶装置4へ書き込む(第2図ステップ
12)。ここで習熟度表とは各ユーザーが様々な利用機
能に対して! どの程度習熟しているかを示すデータを
格納したもので、第3図に示す構成となっている。この
表内のデータは、各利用機能に対して利用頻度、最終利
用年月日時、ユーザーが申告した該機能に対する習熟ク
ラス、前回該機能を使用した際の習熟クラス、更に該機
能の複雑度から成っている。ここで複雑度とは?+利用
機能が専門技術の知識を要求する程増し、又基本機能よ
り高級機能はど増すものである。外部記憶装置4はこの
第3図に示す習熟度表を各ユーザー毎に予め記憶してい
る。
もし、この計算機を初めて使用するユーザーの場合1こ
は、入力装置1より所望のユーザ一番号及び習熟クラス
を指定することにより制御装置5が第3図に示す習熟度
表を新たに作成しこの習熟度表をユーザ一番号と共に外
部記憶装置3へ記憶させる。(尚、ユーザーが習熟クラ
スを指定する事は、第1回目のみ必要とし、第2回目以
降は必ずしも必要としない。)外部記憶装置3はこの習
熟度表の他に、各習熟度クラスに対応した利用機能毎の
メツセージを第4図に示す格納構造で記憶している。こ
のメツセージは習熟度の低いクラスはど背景説明を含ん
だ判り易い内容となっており、習熟度の高いクラスはど
簡略な説明と専門的な機能の紹介を含んだ高度な内容と
なっている。ここで習熟度クラスとは、例えばA:初級
者クラス、B;中級者クラス、C;習熟者クラスとする
第4図に示す外部記憶装置3において、6は各ユーザー
コードに対応する習熟度表が格納されている習熟度表フ
ァイル、7はAクラスのメツセージが各利用機能別に格
納されているAクラスメツセージファイル、同様に8は
Bクラスメツセージファイル、9はCクラスメツセージ
ファイルである。
制御装置5は入力され九ユーザーコードに対応する習熟
度表を内部記憶装置41こ書き込むと、利用機能をユー
ザーに選択させるためのメニューを表示装置2に表示さ
せる(第2図ステップ13)。
ここでメニューとは第3図の習熟度表に示されている利
用機能名をユーザーに選択させるもので、これは図示し
ないが、ユーザーは所望の利用機能に対応する番号等を
入力装置1より入力する。制御装置5は入力された信号
が終了信号か利用機能選択信号かを判断し利用機能選択
信号の場合に以下の処理を行なう(第2図ステップ14
、尚終了信号の場合は後述する)。制御装置5は内部記
憶装置4に記憶されている該ユーザーの習熟度表を参照
しく第2図ステップ15)、選択された利用機能に対応
する利用頻度、最終利用年月日時、利用者申告習熟クラ
ス、前回利用習熟クラス、複雑度より重み付けして、判
定し現在の習熟クラスを決定する(第2図ステップ16
)。この判定の為の計算の一例としては、利用頻度Pi
1最終利用年月日時Ta、現在の利用年月日時Tc、利
用者申告習熟り2スX* e (A+B+C) 、前回
利用習熟クラスX、C(A。
・・・・・・(a) ここでに1.膓、 K、、 K、、 KIlは定数であ
り実験等で適切な値に定められる。
人BCAB C また0里”[)−G*=[)−ここでYl # YlY
、Y、 YaZIZ!Z。
Yat Zl 、Ztt ZA ハA、 Be Cic
対する評価型ミテアり各々実験等で適切表値に定められ
る。当然Y、(Yl <Ys r Zt <Zt (z
、ic する定数であル。(尚、GK〔X1〕の意味は
、X、==Aの時Y1をとり、X1=Bの時Y、をとる
ものである。) (Tc−Te)は最終利用年月日時よ
り現在までの日数を時間で換算したものである。
クラス判定はFrの値によって次のように決定される。
ここでN、、N、は実験等により適切に定められる。
こうして習熟度クラスが決定されると、制御装置5はこ
の習熟度クラスEこ対応し上述のユーザーにより指定さ
れた利用機能に該当するガイドメツセージ、エラーメツ
セージを外部記憶装置3のメツセージファイルから読み
出し内部記憶装置4に書き込む(第2図ステップ17)
。ここで制御装置5は、今回決定した習熟度クラスが習
熟度表内の前回の習熟度クラスと比較しく第2図ステッ
プ18)、変化している場合には習熟度が変更したこと
を示唆する付加メツセージを内部記憶装置4に書き込ま
れているガイドメツセージ、エラーメツセージの各々に
付加して書き込む(第2図ステップ19)。
この付加メツセージとは第5図に示す4パターンが有り
、以下の操作対応の際にガイドメツセージ、エラーメツ
セージと共に表示装置2に表示される。
こう□して制御装置5は内部記憶装置4に保存されてい
るガイドメツセージ、エラーメツセージを表示装置2へ
表示し、ユーザーはこれに従って所望とする利用機能の
操作対応を行なう(第2図ステップ20)。例えば作成
されたデータをファイルに格納する利用機能において、
Aクラス(初級者クラス)と判定されたユーザーに対し
ては、第6図(a)のガイドメツセージが表示され、ユ
ーザーが誤って入力した場合には第6図Φ)のエラーメ
ツセージが表示される。又、Bクラス(中級者クラス)
と判定されたユーザーに対しては、第7図(a)に示す
ガイドメツセージが表示され、誤入力時には第7図(b
)の工2−メツセージが表示される。更にCクラス(習
熟者クラス)と判定されたユーザーに対しては第8図(
a)のガイドメツセージが表示され、誤入力時には第8
図伽)のエラーメツセージが表示される。
制御装置5は、表示中のガイドメツセージの空欄へユー
ザーにより全てのデータが入力されると(第2図ステッ
プ21)、内部記憶装置4に保存されている該ユーザー
の習熟度表において、該当利用頻度を+1するとともに
、最終利用年月日時、前回利用習熟クラスの更新を行な
う(第2図ステップ22)。つまり最終利用年月日時を
現時点とすると共に前回利用習熟クラスを今回のクラス
とする。そして該当利用機能が終了したものとみなして
(第2図ステップ23)、上述した様に再び表示装置2
へ利用機能選択のためのメニューを表示し、ユーザー]
こよる利用機能選択待ちとなる(第2図ステップ13)
。ここでユーザーにより再び利用機能選択信号が入力さ
れた場合は上述の処理を行うが、終了選択信号(終了コ
マンド)が入力された場合は(第2図ステップ14)、
内部記憶装置4に保存されている習熟度表を外部記憶装
置3内の習熟度表ファイル6に該当ユーザーコードと共
に書き込み(第2図ステップ24)、一連の処理を終了
する。
以上の様に、計算機の各利用機能が利用される毎に、上
述した一連の処理が行われる。つまり習熟度表には利用
機能毎にユーザーの使い始めから現時点までの利用頻度
が集計されると共に最終利用年月日時、前回利用習熟ク
ラス、複・細度が保存されている。従ってこの習熟度表
を参照することにより、各利用機能に対するユーザーの
習熟度を知ることが出来、それを使ってユーザーの習熟
度に適したメツセージを表示することにより各ユーザー
に適した操作が可能となる。従って誤操作が非常に少く
なり、操作性の向上が図られる。
尚、本発明は上記実施例に限るわけではない。
例えば習熟度クラスは本実施例のように3クラスである
必要はなく、5クラス、10クラスであってもよい。又
、本実施例では各習熟度クラスに対しメツセージが用意
されていたが操作処理プログラムが用意され選択されて
もよい。更にユーザーの習熟度判別関数Fr及びクラス
判定も式(a)の)に限るわけではなく、本発明の主旨
を変えずに変更することも出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成ブロック図、第2図は
本発明の処理フロー図、第3図は習熟皮表の説明図、第
4図は外部記憶装置の格納構造を示す図、第5図は付加
メツセージ例を示す図、第6図は初級者クラスのメツセ
ージ例を示す図、第7図は中級者クラスのメツセージ例
を示す図、第8図は習熟者クラスのメツセージ例を示す
図、第9図は従来のメツセージ例を示す図である。 1・・・入力装置 2・・−表示装置 3・・・外部記憶装置 4・・・内部記憶装置5・・−
制御装置 6・・・習熟皮表ファイル7・・・初級者ク
ラスメツセージファイル8・・・中級者クラスメツセー
ジファイル9・・・習熟者クラスメツセージファイル代
理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名)第 1 
図 第 3 図 第2図Cb) 第 4 図 第5図 第 6 図 (a、) (b) 第 7 図 (a) (b)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) ユーザーコード及び利用機能選択信号を入力す
    るための入力部と、ユーザーコード別に利用機能毎の利
    用頻度を格納した習熟度表及び各習熟度に対応した利用
    機能毎のメツセージを記憶した記憶手段と、前記入力部
    より入力されたユーザーコードに対応する習熟度表を前
    記記憶手段より検索する第1の検索手段と、この第1の
    検索手段により検索された習熟度表内において前記入力
    部より入力された利用機能選択信号に対応する利用頻度
    に基いて習熟度を決定する決定手段と、この決定手段に
    より決定された習熟度及び前記利用機能れたメツセージ
    を出力する出力部と、前記第1の検索手段により検索さ
    れた習熟度表内の前記型用機能選択信号に対応する利用
    頻度を更新する更新手段とを具備したことを特徴とする
    習熟度機能付き計算機。
  2. (2)習熟度表は、利用機能毎に最終利用年月日時、ユ
    ーザーの指定する習熟度、前回決定された習熟度及び利
    用機能の複雑度を格納しており、習熟度決定手段はこれ
    らのデータ及び利用頻度に基いて習熟度を決定し、前記
    更新手段は習熟度表内の最終利用年月日時及び前回決定
    された習熟度を更新することを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の習熟度機能付き計算機。
  3. (3)習熟度決定手段は決定された習熟度が前回決定さ
    れた習熟度と比較して変化している場合習熟度の変更を
    意味する付加メツセージを前記出力部へ出力することを
    特徴とする特許請求の範囲第2項記載の習熟度機能付き
    計算機。
JP59118211A 1984-06-11 1984-06-11 習熟度機能付き計算機 Granted JPS60263256A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59118211A JPS60263256A (ja) 1984-06-11 1984-06-11 習熟度機能付き計算機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59118211A JPS60263256A (ja) 1984-06-11 1984-06-11 習熟度機能付き計算機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60263256A true JPS60263256A (ja) 1985-12-26
JPH0120771B2 JPH0120771B2 (ja) 1989-04-18

Family

ID=14730956

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59118211A Granted JPS60263256A (ja) 1984-06-11 1984-06-11 習熟度機能付き計算機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60263256A (ja)

Cited By (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6336437A (ja) * 1986-07-31 1988-02-17 Toshiba Corp コンピユ−タのメツセ−ジ出力方式
JPH01102614A (ja) * 1987-10-06 1989-04-20 Internatl Business Mach Corp <Ibm> ヘルプ・ダイアログ情報表示方法
JPH01137322A (ja) * 1987-11-25 1989-05-30 Hitachi Ltd 情報処理装置のメニュー表示方法
JPH01255914A (ja) * 1988-04-06 1989-10-12 Fanuc Ltd 作業評価方法
JPH0212415A (ja) * 1988-06-30 1990-01-17 Mitsubishi Electric Corp 計算機システムの操作説明提示方式
US5018082A (en) * 1987-05-25 1991-05-21 Fujitsu Limited Guidance message display timing control using time intervals
JPH04205523A (ja) * 1990-11-30 1992-07-27 Nec Home Electron Ltd ガイダンスシステム
JPH07200231A (ja) * 1993-12-28 1995-08-04 Nec Corp 情報提示装置
US5452439A (en) * 1991-11-14 1995-09-19 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Keyboard tutoring system
JP2005165944A (ja) * 2003-12-05 2005-06-23 Sony Ericsson Mobilecommunications Japan Inc ヘルプ情報表示装置
JP2010061491A (ja) * 2008-09-05 2010-03-18 Fujitsu Ltd 確認メッセージ表示装置および確認メッセージ表示方法
JP2011227849A (ja) * 2010-04-23 2011-11-10 Jvc Kenwood Corp 文章変換装置、文章変換方法、プログラムおよびデータ構造

Cited By (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6336437A (ja) * 1986-07-31 1988-02-17 Toshiba Corp コンピユ−タのメツセ−ジ出力方式
US5018082A (en) * 1987-05-25 1991-05-21 Fujitsu Limited Guidance message display timing control using time intervals
JPH01102614A (ja) * 1987-10-06 1989-04-20 Internatl Business Mach Corp <Ibm> ヘルプ・ダイアログ情報表示方法
JPH01137322A (ja) * 1987-11-25 1989-05-30 Hitachi Ltd 情報処理装置のメニュー表示方法
JPH01255914A (ja) * 1988-04-06 1989-10-12 Fanuc Ltd 作業評価方法
JPH0212415A (ja) * 1988-06-30 1990-01-17 Mitsubishi Electric Corp 計算機システムの操作説明提示方式
JPH04205523A (ja) * 1990-11-30 1992-07-27 Nec Home Electron Ltd ガイダンスシステム
US5452439A (en) * 1991-11-14 1995-09-19 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Keyboard tutoring system
JPH07200231A (ja) * 1993-12-28 1995-08-04 Nec Corp 情報提示装置
JP2005165944A (ja) * 2003-12-05 2005-06-23 Sony Ericsson Mobilecommunications Japan Inc ヘルプ情報表示装置
JP2010061491A (ja) * 2008-09-05 2010-03-18 Fujitsu Ltd 確認メッセージ表示装置および確認メッセージ表示方法
JP2011227849A (ja) * 2010-04-23 2011-11-10 Jvc Kenwood Corp 文章変換装置、文章変換方法、プログラムおよびデータ構造

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0120771B2 (ja) 1989-04-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4313422B2 (ja) 適応学習を使用する選択のための代案を提示する方法と装置
EP0216129B1 (en) Apparatus for making and editing dictionary entries in a text to speech conversion system
EP0323381A2 (en) Adaptive help/dialogue system
JPS60263256A (ja) 習熟度機能付き計算機
JPS6049425A (ja) 文章処理装置における表示方式
JP3463331B2 (ja) メニュー選択方法
EP0325081A2 (en) Graphical access to statistical processing
JPS61223923A (ja) 情報処理装置
JPH07104661A (ja) コースウェア作成方法
JP2755585B2 (ja) 質問処理システム
JP2672940B2 (ja) 文書処理装置
JPH04130571A (ja) 数値演算方式
JPH01306913A (ja) 情報処理装置
JP2659907B2 (ja) 文書処理装置
JPH01280866A (ja) 日本語ワードプロセツシング方式
JPS6332590A (ja) デイスプレイ装置に於けるカ−ソル移動方式
JPH03129465A (ja) ガイド文表示方法
JPH0287269A (ja) データ管理装置
JPS60138668A (ja) 情報端末処理制御装置
JPH01306912A (ja) 情報処理装置及び情報処理方法
JPH03108017A (ja) ガイド情報表示方式
JPS6260059A (ja) 金融用端末装置
JPH01100663A (ja) 指示語自動付加方式
JPH0314168A (ja) 文字処理装置
JPH04215119A (ja) 文字入力装置