JPS60263749A - ステアリングホイ−ル - Google Patents
ステアリングホイ−ルInfo
- Publication number
- JPS60263749A JPS60263749A JP59121270A JP12127084A JPS60263749A JP S60263749 A JPS60263749 A JP S60263749A JP 59121270 A JP59121270 A JP 59121270A JP 12127084 A JP12127084 A JP 12127084A JP S60263749 A JPS60263749 A JP S60263749A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing member
- protective cover
- boss plate
- steering wheel
- boss
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Steering Controls (AREA)
- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は遊星歯車機構をイ1りるパッド不回動型のステ
アリングホイールにj[liJるものである。
アリングホイールにj[liJるものである。
従来技術
ステアリングシセフ1〜に対して相対回動可能に設けら
れたパッド部を静止状態に保持する手段の一つとして遊
星歯車機構が用いられている。そして、このような機構
としては、従来この出願、と同一出願人により以下のよ
うな横、、成が提案されていた。すなわち、第1図およ
び第2図において自動車のコラム1を貫通するステアリ
ングシャフト2の先端部にボスプレ、−ト4がナツト3
により固定、され、そのボスプレート4を境として、ス
テアリングシャフト2と同一軸線上にコラム1側には合
成樹脂等からなる第1の太陽歯車5が締付固定されてお
り、一方、ボスプレート4にスポーク部6を介して固定
されたリング部7側にはパッド部8を止着した第2の太
陽歯車9がボスプレート4に対、して相対回転可能に軸
支されている。該第2の太陽歯車9(以下パッド側太陽
歯車という)は第1の太陽歯車5(以下、コラム側太陽
歯車という)と同一の歯数を有しており、両太陽歯車5
,9にはボスプレート4の外周部に支持された遊星シャ
フト14の両端に位置する遊星歯車10.’11がそれ
ぞれ噛合され、ステアリングシャツi〜2が回動操作さ
れた場合にもパッド側太陽歯車9、すなわちパッド部8
が回転することなく静止状態に保持されるようになって
いる。
れたパッド部を静止状態に保持する手段の一つとして遊
星歯車機構が用いられている。そして、このような機構
としては、従来この出願、と同一出願人により以下のよ
うな横、、成が提案されていた。すなわち、第1図およ
び第2図において自動車のコラム1を貫通するステアリ
ングシャフト2の先端部にボスプレ、−ト4がナツト3
により固定、され、そのボスプレート4を境として、ス
テアリングシャフト2と同一軸線上にコラム1側には合
成樹脂等からなる第1の太陽歯車5が締付固定されてお
り、一方、ボスプレート4にスポーク部6を介して固定
されたリング部7側にはパッド部8を止着した第2の太
陽歯車9がボスプレート4に対、して相対回転可能に軸
支されている。該第2の太陽歯車9(以下パッド側太陽
歯車という)は第1の太陽歯車5(以下、コラム側太陽
歯車という)と同一の歯数を有しており、両太陽歯車5
,9にはボスプレート4の外周部に支持された遊星シャ
フト14の両端に位置する遊星歯車10.’11がそれ
ぞれ噛合され、ステアリングシャツi〜2が回動操作さ
れた場合にもパッド側太陽歯車9、すなわちパッド部8
が回転することなく静止状態に保持されるようになって
いる。
このような遊星歯車機構12には、歯車間のがたつきに
よるパッド部8の撮れ等を防止するために、コラム側及
びパッド側太陽歯車5.9に対しit星歯車10.11
を押圧噛合させるためのバックラッシュ防止機構が設け
られている。すなわち、ボスプレート4の外周部にその
外周側を開放するJ:うに切欠形成された取(=I凹部
13内において両端に歯車10.11を備えた遊星シャ
フト14を軸寄づる軸受部材15をステアリングシャフ
ト2側にイ1勢する付勢部材16が設りられ、両太陽歯
車5,9に遊星歯車io、iiを押圧噛合さけている。
よるパッド部8の撮れ等を防止するために、コラム側及
びパッド側太陽歯車5.9に対しit星歯車10.11
を押圧噛合させるためのバックラッシュ防止機構が設け
られている。すなわち、ボスプレート4の外周部にその
外周側を開放するJ:うに切欠形成された取(=I凹部
13内において両端に歯車10.11を備えた遊星シャ
フト14を軸寄づる軸受部材15をステアリングシャフ
ト2側にイ1勢する付勢部材16が設りられ、両太陽歯
車5,9に遊星歯車io、iiを押圧噛合さけている。
この付勢部材16は弾性部材としてのステリング16a
を有し、一端が軸受部材15の一側方においてボスプレ
ート4の前後面上に止着したビン17に掛止されており
、他端が軸受部材15の他側方において同一側面上に設
けた掛止凹部18に掛止部材(図示略)を介して掛止さ
れている。
を有し、一端が軸受部材15の一側方においてボスプレ
ート4の前後面上に止着したビン17に掛止されており
、他端が軸受部材15の他側方において同一側面上に設
けた掛止凹部18に掛止部材(図示略)を介して掛止さ
れている。
さらに、ボスプレー1〜4の外周には、遊星歯車10.
11を外方から覆うように、かつ該遊星歯車10.11
の歯が接触しない程度のクリアランスをとって保護カバ
ー19が固定されている。この保護カバー19は、何ら
かの原因でパッド部8に対して過大な回動力が加わった
どきに、遊星歯車10.11がスプリング16aの付勢
力に反して完全に太陽歯車5,9からはずれてしまうこ
とを防!Fシている。
11を外方から覆うように、かつ該遊星歯車10.11
の歯が接触しない程度のクリアランスをとって保護カバ
ー19が固定されている。この保護カバー19は、何ら
かの原因でパッド部8に対して過大な回動力が加わった
どきに、遊星歯車10.11がスプリング16aの付勢
力に反して完全に太陽歯車5,9からはずれてしまうこ
とを防!Fシている。
ところが、このステアリングホイールのバックラッシュ
防止機構は、軸受部材15を取付凹部13内に嵌合した
後に、付勢部月16によって軸受部材15を掛渡してピ
ン17により取付けられたスプリング16を軸受部材1
5に掛渡して掛止部材18により掛止凹部(図示略)に
張設し両端で係止する作業が必要であって組付が面倒で
あり、また構造に、(J勢部材16が外れる可能性があ
った。さらに、付勢部材16のボスプレー1〜4に対り
る掛止部分が取付凹部13の両側方にあるため、バック
ラッシュ防止機構全体をコンパクトにまとめることが困
難であった。
防止機構は、軸受部材15を取付凹部13内に嵌合した
後に、付勢部月16によって軸受部材15を掛渡してピ
ン17により取付けられたスプリング16を軸受部材1
5に掛渡して掛止部材18により掛止凹部(図示略)に
張設し両端で係止する作業が必要であって組付が面倒で
あり、また構造に、(J勢部材16が外れる可能性があ
った。さらに、付勢部材16のボスプレー1〜4に対り
る掛止部分が取付凹部13の両側方にあるため、バック
ラッシュ防止機構全体をコンパクトにまとめることが困
難であった。
目的
本発明は前記問題点を考慮しつつなされたものであって
、その目的は、組付けが簡単で、しかも、バックラッシ
ュ防止機構をコンパクト化でき、さらにバックラッシュ
防止機構の軸受部材のステアリングシャフト2へ付勢す
る付勢部材の脱落を防止できるステアリングホイール機
構を提供することにある。
、その目的は、組付けが簡単で、しかも、バックラッシ
ュ防止機構をコンパクト化でき、さらにバックラッシュ
防止機構の軸受部材のステアリングシャフト2へ付勢す
る付勢部材の脱落を防止できるステアリングホイール機
構を提供することにある。
発明の構成
1記L」的を達成4−るため、本発明では遊星歯車機構
によりパッド部を不回動にしたステアリングホイールで
あって、ボスプレートの外周部には取(=I四部が形成
され、該取付四部には両端に遊星歯車を有した遊星シャ
フトを回転可能に軸支する軸受部材が摺動可能に取着さ
れるとともに、前記ボスプレートには前記遊星歯車を外
方から覆うように保護カバーが設けられたものにおいて
、該保護カバーと前記軸受部材との間には該軸受部材を
ステアリングシャフト側へ押圧付勢する弾性部材が設け
られている 実施例 以下、本発明の実施例について図面に基づいて説明する
。前記従来のステアリングホイールと異なる部分のみを
図示し、同一構成部分については同一符号を付しその詳
細な説明を省略する。第3図ないし第5図は本発明の第
1実施例を示す。ボスプレート4の外周部の上下2箇所
(図は上部のもののみ示す)には外周側を開放した取付
凹部13が形成されており、後述づる軸受部材15が嵌
合可能となっている。
によりパッド部を不回動にしたステアリングホイールで
あって、ボスプレートの外周部には取(=I四部が形成
され、該取付四部には両端に遊星歯車を有した遊星シャ
フトを回転可能に軸支する軸受部材が摺動可能に取着さ
れるとともに、前記ボスプレートには前記遊星歯車を外
方から覆うように保護カバーが設けられたものにおいて
、該保護カバーと前記軸受部材との間には該軸受部材を
ステアリングシャフト側へ押圧付勢する弾性部材が設け
られている 実施例 以下、本発明の実施例について図面に基づいて説明する
。前記従来のステアリングホイールと異なる部分のみを
図示し、同一構成部分については同一符号を付しその詳
細な説明を省略する。第3図ないし第5図は本発明の第
1実施例を示す。ボスプレート4の外周部の上下2箇所
(図は上部のもののみ示す)には外周側を開放した取付
凹部13が形成されており、後述づる軸受部材15が嵌
合可能となっている。
軸受部材15の両端にはガイド溝20が形成され、この
ガイド溝20において軸受部材15が取付凹部13の両
側縁にM動可能に嵌合されて、スjアリングシV71−
(図示せず)側へ移動可能となっCいる。、 lqh受
部If 15の下面中央には、U字状の保持fM21が
形成されていて、その内側には遊星シャフト14が回転
可能に軸支されている。
ガイド溝20において軸受部材15が取付凹部13の両
側縁にM動可能に嵌合されて、スjアリングシV71−
(図示せず)側へ移動可能となっCいる。、 lqh受
部If 15の下面中央には、U字状の保持fM21が
形成されていて、その内側には遊星シャフト14が回転
可能に軸支されている。
また、該U字状保持溝21の両側位置には上手に貫通1
゛るガイド孔22が穿孔されでいる。
゛るガイド孔22が穿孔されでいる。
保護カバー19はボスプレー1〜4の外形に合わせて円
弧状に形成されており、前記取付凹部13の両側位置で
ボスプレート14の外周端面にねじ23により固定され
ている。前記保護カバー19の外周面には前記取付凹部
13の両側で、前記ねじ止め位置より内側の位置にV字
状の切欠き24が設けられている。
弧状に形成されており、前記取付凹部13の両側位置で
ボスプレート14の外周端面にねじ23により固定され
ている。前記保護カバー19の外周面には前記取付凹部
13の両側で、前記ねじ止め位置より内側の位置にV字
状の切欠き24が設けられている。
前記保護カバー19の内周面には長さの異なる2本のガ
イドピン25.26が立設されており、両ガイドピン2
5.26は前記軸受部材15のガイド孔22にそれぞれ
挿入されるとともに、長いほうのガイドピン26はその
先端がボスプレート4に形成した位置決め孔27に挿入
されている。
イドピン25.26が立設されており、両ガイドピン2
5.26は前記軸受部材15のガイド孔22にそれぞれ
挿入されるとともに、長いほうのガイドピン26はその
先端がボスプレート4に形成した位置決め孔27に挿入
されている。
前記ガイドピン25.26にはそれぞれコイルスプリン
グ28が外嵌され、この」イルスプリング28により軸
受部材15及び遊星シャフト14を介してN星歯巾io
、1iが太lil歯車5,9と噛合する方向に付勢され
ている。
グ28が外嵌され、この」イルスプリング28により軸
受部材15及び遊星シャフト14を介してN星歯巾io
、1iが太lil歯車5,9と噛合する方向に付勢され
ている。
さて、以上のように構成されたステアリングホイールに
おいては、ガイドピン25.26にコイルスプリング2
8を取付けた後相、そのガイドピン25.26が軸受部
材15のガイド孔22およびボスプレー1〜4の位置決
め孔27に挿入されるように保護カバー19をボスプレ
ート4の外周にセットして、ねじ23により固定すれば
よく、このようにすればコイルスプリング28が保護カ
バー19と軸受部材15との間にお、いて遊星歯車10
.11に対してバックラッシ1防止男の付勢力を付与す
る状態となる。そして、保護カバー19を取付けるのみ
でコイルスプリング28の装着が完了し、この状態では
この」イルスプリング28は保護カバー19と軸受部材
15との間においてガイドピン25.26に外嵌されて
いるので脱落するおそれはない。しかも組付状態ではコ
イルスプリング28が取付四部13の凹部内に収まって
いるので、バックラッシュ防止lIl構をコンパクト
゛にすることができる。 ″ なお、ステアリングホイール操作時に誤ってパッド部8
に過大な回転力が加えられて、軸受部材15に対して半
径方向外向きの力が加わった場合、遊星歯車10.11
にともない軸受部材15が外方へわずかに移動するが、
コイルスプリング28がほんの一定量だL:t JE縮
されるだけでそれ以上の移動は圧縮状態のコイルスプリ
ング28と保護カバー19との係合により阻止される。
おいては、ガイドピン25.26にコイルスプリング2
8を取付けた後相、そのガイドピン25.26が軸受部
材15のガイド孔22およびボスプレー1〜4の位置決
め孔27に挿入されるように保護カバー19をボスプレ
ート4の外周にセットして、ねじ23により固定すれば
よく、このようにすればコイルスプリング28が保護カ
バー19と軸受部材15との間にお、いて遊星歯車10
.11に対してバックラッシ1防止男の付勢力を付与す
る状態となる。そして、保護カバー19を取付けるのみ
でコイルスプリング28の装着が完了し、この状態では
この」イルスプリング28は保護カバー19と軸受部材
15との間においてガイドピン25.26に外嵌されて
いるので脱落するおそれはない。しかも組付状態ではコ
イルスプリング28が取付四部13の凹部内に収まって
いるので、バックラッシュ防止lIl構をコンパクト
゛にすることができる。 ″ なお、ステアリングホイール操作時に誤ってパッド部8
に過大な回転力が加えられて、軸受部材15に対して半
径方向外向きの力が加わった場合、遊星歯車10.11
にともない軸受部材15が外方へわずかに移動するが、
コイルスプリング28がほんの一定量だL:t JE縮
されるだけでそれ以上の移動は圧縮状態のコイルスプリ
ング28と保護カバー19との係合により阻止される。
このため遊星歯車10.11が太陽歯車5,9から大き
く外れることはなく、またパ西ζ部8はその位置が正
・規の位置からはずれるおそれもない。そして、万一、
遊星歯車10.1.1と太陽歯車5,9との間に異物が
挾み込まれた場合には、その異物により遊星歯車10.
11が浮上がり、それにと−もない軸受部材15はコイ
ルスプリング28を介して保護カバー19の内周面を強
圧するため、保護カバ・ −19がその切欠き24部分
から破壊除去される。
く外れることはなく、またパ西ζ部8はその位置が正
・規の位置からはずれるおそれもない。そして、万一、
遊星歯車10.1.1と太陽歯車5,9との間に異物が
挾み込まれた場合には、その異物により遊星歯車10.
11が浮上がり、それにと−もない軸受部材15はコイ
ルスプリング28を介して保護カバー19の内周面を強
圧するため、保護カバ・ −19がその切欠き24部分
から破壊除去される。
また、以上の実施例では、−15のガイドピン26を他
方のそれ−にりも長くしたが、両方を長くし、ボスプレ
ート4には両方のガイドピンが挿入される一対の位置決
め孔を設けてもJ:い。ざらに、第6図に示すように、
短いhのガイドピン25を軸受部材15に立設するとと
もに、長い方のガイドピン26をボスプレート4に立設
・し、保護カバー19には両ガイド、ビン25.26の
先端が挿入される位置決め孔29を設けてもよい。
方のそれ−にりも長くしたが、両方を長くし、ボスプレ
ート4には両方のガイドピンが挿入される一対の位置決
め孔を設けてもJ:い。ざらに、第6図に示すように、
短いhのガイドピン25を軸受部材15に立設するとと
もに、長い方のガイドピン26をボスプレート4に立設
・し、保護カバー19には両ガイド、ビン25.26の
先端が挿入される位置決め孔29を設けてもよい。
さらに、第7図に示すように、コイルスプリング28の
代わりに戸ム等のブロック状弾性体30を保護カバー1
9と軸受部材15との間に設けてもよい。この場合弾性
体30は保護カバー19及び軸受部材15の老ちらかに
固定、する。このにうに構感ずれば、軸受゛部材15の
ガイド孔22.取句凹部13の位置決め孔27やガイド
ピン25゜26が不要となる。
代わりに戸ム等のブロック状弾性体30を保護カバー1
9と軸受部材15との間に設けてもよい。この場合弾性
体30は保護カバー19及び軸受部材15の老ちらかに
固定、する。このにうに構感ずれば、軸受゛部材15の
ガイド孔22.取句凹部13の位置決め孔27やガイド
ピン25゜26が不要となる。
効果
以上説明したように、本発明は、保護カバーと軸受部材
の間に軸受部材をスファリングシャフト側には付勢する
弾性部材を設(JIこので、バックラッシコ防止1fi
M4を]ンバクトかつ組付は容易とし、しかし、軸受部
材を付勢する付勢部材の脱落を防止することができる効
宋を奏する。
の間に軸受部材をスファリングシャフト側には付勢する
弾性部材を設(JIこので、バックラッシコ防止1fi
M4を]ンバクトかつ組付は容易とし、しかし、軸受部
材を付勢する付勢部材の脱落を防止することができる効
宋を奏する。
第1図は従来のステアリングホイールを示り゛一部部所
断側面図第2図は同ステアリングホイールの要部正面図
、第3図は本発明を具体化した一実施例を示す要部の分
解状態を示す正面図、第4図は第3図の△矢視図、第5
図は紺イ]状態を承り一要部正面図、第6図及び第7図
はそれぞれ他の実施例を示り゛正面図である。 ステアリングシャツI〜2、ボスプレー1−4、太陽丙
申1.i、9、・リング部7、パッド部8、遊星歯Φ1
0.′11.取イl凹部13、軸受部材15、保護カバ
ー19.1イルスプリング28、ブロック状弾f#1部
祠30゜ 1’?i i+’を出願人 豊11合成 株式会社代
理 人 弁理士 恩IB IQt宣第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
断側面図第2図は同ステアリングホイールの要部正面図
、第3図は本発明を具体化した一実施例を示す要部の分
解状態を示す正面図、第4図は第3図の△矢視図、第5
図は紺イ]状態を承り一要部正面図、第6図及び第7図
はそれぞれ他の実施例を示り゛正面図である。 ステアリングシャツI〜2、ボスプレー1−4、太陽丙
申1.i、9、・リング部7、パッド部8、遊星歯Φ1
0.′11.取イl凹部13、軸受部材15、保護カバ
ー19.1イルスプリング28、ブロック状弾f#1部
祠30゜ 1’?i i+’を出願人 豊11合成 株式会社代
理 人 弁理士 恩IB IQt宣第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、遊星VArt+機構(12)にJl、リバット部(
8)を小回、動にし!ごステアリングホイールであって
、ボスフレー1〜(4)の外周部には取付四部(73>
が形成され、該取付凹部(13)には両端に遊星歯車(
,10,,11)を有した遊星、りV月−り4)を回転
可能に軸支する軸受部Q、(15)が摺動可能に取着さ
れるとともに、前記ボスプレー1− (4)には前記遊
ψ歯車(,10,、、,1,1、)を外方から覆うよう
に保護ノJバ、−(,19、、>が設けられたものにお
いて、 該保護カバー(19)と前記軸受部材(15)との間に
は該軸受部材く15)をステアリングシャフト(2)側
へ押圧付勢り−る弾性部材(28゜3、.0.、、)が
設けられていることを特徴とするステアリングホイール
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59121270A JPS60263749A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | ステアリングホイ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59121270A JPS60263749A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | ステアリングホイ−ル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60263749A true JPS60263749A (ja) | 1985-12-27 |
Family
ID=14807092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59121270A Pending JPS60263749A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | ステアリングホイ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60263749A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH066160U (ja) * | 1992-07-02 | 1994-01-25 | 株式会社東海理化電機製作所 | ステアリング装置 |
-
1984
- 1984-06-13 JP JP59121270A patent/JPS60263749A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH066160U (ja) * | 1992-07-02 | 1994-01-25 | 株式会社東海理化電機製作所 | ステアリング装置 |
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