JPS60263861A - 回転表示装置 - Google Patents
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- JPS60263861A JPS60263861A JP12111984A JP12111984A JPS60263861A JP S60263861 A JPS60263861 A JP S60263861A JP 12111984 A JP12111984 A JP 12111984A JP 12111984 A JP12111984 A JP 12111984A JP S60263861 A JPS60263861 A JP S60263861A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
- G01P3/44—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed
- G01P3/48—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage
- G01P3/481—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage of pulse signals
- G01P3/489—Digital circuits therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野〉
この発明は農業用トラクタの電子式デジタルTンジン回
転表示装置に係り、特にその回転検出部、回転計及び積
算計に関づるものて゛ある。
転表示装置に係り、特にその回転検出部、回転計及び積
算計に関づるものて゛ある。
(従来の技術)
一般に使用されている農業用[・ラクタ等のエンジン回
転表示装置の構造を第8図面の簡単な説明する。
転表示装置の構造を第8図面の簡単な説明する。
−[ンシンシl771〜!’l Q IJは同シャフト
50(に一りられたギ1′751と噛合うギヤ52とか
らなり、Jンジン回転故を機械的に取り出す回転検出部
6(戸)<設(jられCいる。、同検出部60からの回
転(:(グープル53によ−〕て回転表示盤54に伝達
されている。
50(に一りられたギ1′751と噛合うギヤ52とか
らなり、Jンジン回転故を機械的に取り出す回転検出部
6(戸)<設(jられCいる。、同検出部60からの回
転(:(グープル53によ−〕て回転表示盤54に伝達
されている。
同回転表示盤54は回転計55と植幹計156とからな
ってA’3つ、同回転計55は、前記回転検出部60か
ら伝達された回転を基にして誘導式の電気メーターによ
って回転数を表示しくいる。又、前記槓櫛泪5 (31
:l、前記伝達された回転を)織速キ■の機械式ノJウ
ンタによって積算回転く中位はある1・11定の−Lン
ジシ回転故におけるそのエンジン使用1’に’+間−(
)表示をしている。
ってA’3つ、同回転計55は、前記回転検出部60か
ら伝達された回転を基にして誘導式の電気メーターによ
って回転数を表示しくいる。又、前記槓櫛泪5 (31
:l、前記伝達された回転を)織速キ■の機械式ノJウ
ンタによって積算回転く中位はある1・11定の−Lン
ジシ回転故におけるそのエンジン使用1’に’+間−(
)表示をしている。
どころか、上記の、J−うなエンジン回転表示装置では
、回転表示盤54を前記1−ラクタ等の計器板等に取り
付けるときに前記ケーブル53の取り回しを前哨しイ宋
【ノればならず、取付位置等にかなりの制約を受りさ゛
るを得なかった。また、機械式回転伝達シープル53の
ため、潤滑剤どしてのグリス等に汚れが(”J ’G
L、ケーブル53故陣の原因ともなった。
、回転表示盤54を前記1−ラクタ等の計器板等に取り
付けるときに前記ケーブル53の取り回しを前哨しイ宋
【ノればならず、取付位置等にかなりの制約を受りさ゛
るを得なかった。また、機械式回転伝達シープル53の
ため、潤滑剤どしてのグリス等に汚れが(”J ’G
L、ケーブル53故陣の原因ともなった。
前記回転表示盤54においても、回転占155及び積粋
剖5Gの精度が悪く±3〜5%程度の誤差を生じ、特に
低回転においでその誤差が人さ′くなる傾向にあり、応
答部間も約2秒程度必要であった。
剖5Gの精度が悪く±3〜5%程度の誤差を生じ、特に
低回転においでその誤差が人さ′くなる傾向にあり、応
答部間も約2秒程度必要であった。
(発明か解決しようどする問題点)
この発明は、回転検出部と回転表示装置との取付位置の
取り回しの制約と、回転表示装置自体の応答時間の)木
れと、精度の悪さと振動に対4る弱さとを解ン大するた
めのものである。
取り回しの制約と、回転表示装置自体の応答時間の)木
れと、精度の悪さと振動に対4る弱さとを解ン大するた
めのものである。
発明の構成
(問題点を解決するための手段)
この発明は、上述した問題点を解決Jるためにエンジン
シャフトに直接接触リ−ることのない1芦業用トラクタ
のエンジン回転表示装置において、エンジンの回転数を
検出し電気的信号に変換するセンサ回路と、同回路より
出力された信号をカラン1ヘパルス信号に変換しカウン
トアンドラッチ回路に出力させるとともに、前記カウン
トアンドラッチ回路のカウントを停止させるラッチ信号
と、同信号により停止した信号をあらかじめ定められた
所定のカウントに戻づリセット信号とを出力する制御回
路と、前記制御回路から出力されたカラン1ヘパルス信
号を所定の時間に分割する時間カウント回路と、力1ク
ントアンドラッチ回路からの信号をデジタル表示に変換
するデジタル表示回路からなるデジタルエンジン回転計
と、前記はンリ回路と、その信号を分周する分周回路と
、前記分周回路から出力された信号をfa韓表示する電
磁カウンタとからなる回転表示装置を用いた構成を採っ
ている。
シャフトに直接接触リ−ることのない1芦業用トラクタ
のエンジン回転表示装置において、エンジンの回転数を
検出し電気的信号に変換するセンサ回路と、同回路より
出力された信号をカラン1ヘパルス信号に変換しカウン
トアンドラッチ回路に出力させるとともに、前記カウン
トアンドラッチ回路のカウントを停止させるラッチ信号
と、同信号により停止した信号をあらかじめ定められた
所定のカウントに戻づリセット信号とを出力する制御回
路と、前記制御回路から出力されたカラン1ヘパルス信
号を所定の時間に分割する時間カウント回路と、力1ク
ントアンドラッチ回路からの信号をデジタル表示に変換
するデジタル表示回路からなるデジタルエンジン回転計
と、前記はンリ回路と、その信号を分周する分周回路と
、前記分周回路から出力された信号をfa韓表示する電
磁カウンタとからなる回転表示装置を用いた構成を採っ
ている。
〈作用)
この発明では回転検出部においてエンジンシせフトに直
接接触することのない非接触式の電磁式センサによって
エンジン回転数が検出され電気信号に変換され制御回路
に出力される。同制御回路に入力された信号はカウント
パルス信号として時間カウント回路の指示に従って制御
回路から出力されるラッチ信号とリセット信号とともに
カウントアンドラッチ回路に出力され、同回路から表示
回路に出力され回転数がデジタル式に表示される。
接接触することのない非接触式の電磁式センサによって
エンジン回転数が検出され電気信号に変換され制御回路
に出力される。同制御回路に入力された信号はカウント
パルス信号として時間カウント回路の指示に従って制御
回路から出力されるラッチ信号とリセット信号とともに
カウントアンドラッチ回路に出力され、同回路から表示
回路に出力され回転数がデジタル式に表示される。
又、前記センサの信号は分周回路にも出力され、同分周
回路から積算回転数に変換し表示する電磁カウンタに出
力され積算回転数がデジタル式に表示される。
回路から積算回転数に変換し表示する電磁カウンタに出
力され積算回転数がデジタル式に表示される。
(実施例)
以下本発明を具体化した一実施例を第1〜3図に従って
説明する。
説明する。
まず、回転検出部について説明づると、フレーム14の
側部にはエンジンシャツ1へに取着されたリングギ1′
713が配設されている。同ギヤ13の上方には取付孔
2を有する支持部材1がフレーム14に設けられている
。間取(q孔2には回転検出部としての回転センサ3が
挿入されセンサ3の下端部が前記リングギヤ13とわず
かな間隔を持って対向するように取着されている。同セ
ンザ3は主として次に述べる円柱状のコア4と環状の永
久磁石5とピックアップコイル6とからなっている。
側部にはエンジンシャツ1へに取着されたリングギ1′
713が配設されている。同ギヤ13の上方には取付孔
2を有する支持部材1がフレーム14に設けられている
。間取(q孔2には回転検出部としての回転センサ3が
挿入されセンサ3の下端部が前記リングギヤ13とわず
かな間隔を持って対向するように取着されている。同セ
ンザ3は主として次に述べる円柱状のコア4と環状の永
久磁石5とピックアップコイル6とからなっている。
鉄製の円柱状のコア4の下端部外周には環状の永久磁石
5が取着されている。前記コア4の磁石5より上部には
ピックアップコイル6がコア4の上端部にかけてi o
oo〜1500回程度巻回されている。なお、本実施例
においてはコア4の材質を鉄としたが、フェライト等の
うず電流積の低い物質を用いれば、さらに回転センサー
3の感度を上げることができる。また、]コアは全周に
わたって、合成樹脂、アルミニウム等の非磁性体からな
るセンサハウジング7によって覆われている。
5が取着されている。前記コア4の磁石5より上部には
ピックアップコイル6がコア4の上端部にかけてi o
oo〜1500回程度巻回されている。なお、本実施例
においてはコア4の材質を鉄としたが、フェライト等の
うず電流積の低い物質を用いれば、さらに回転センサー
3の感度を上げることができる。また、]コアは全周に
わたって、合成樹脂、アルミニウム等の非磁性体からな
るセンサハウジング7によって覆われている。
同センサハウジング7は外周部にねじ7aが設けられプ
ラスチック製のナツト8が螺合されている。
ラスチック製のナツト8が螺合されている。
同ナツ1−8はその螺入螺退によって前記回転センサ3
の下端部と前記リングギヤ13との間隔を微調整するこ
とができるようになっている。
の下端部と前記リングギヤ13との間隔を微調整するこ
とができるようになっている。
前記コア4の上端部にはリード線9が接続され、一端は
前記ピックアップコイル6に接続されており、他端は内
部にビンを有する樹脂ソケット11に接続されている。
前記ピックアップコイル6に接続されており、他端は内
部にビンを有する樹脂ソケット11に接続されている。
また、同リード線9は保護チューブ10によって被覆さ
れている。前記樹脂ソケット11は後述する電子式エン
ジン回転表示盤12に接続されている。
れている。前記樹脂ソケット11は後述する電子式エン
ジン回転表示盤12に接続されている。
電子式エンジン回転表示盤12はメータパネル15に取
着され後述する回転計20と積算回転計21とからなっ
ており、リード線17により直流12Vのバッテリー電
源(図示しない)に接続されている。
着され後述する回転計20と積算回転計21とからなっ
ており、リード線17により直流12Vのバッテリー電
源(図示しない)に接続されている。
前記回転計20は前記回転センサ3によって変換された
信号を入力する制御回路22と同回路22からの信号を
入力するカウントアンドラッチ回路24と同回路24の
信号を入力する表示回路25と表示板16とからなって
いる。
信号を入力する制御回路22と同回路22からの信号を
入力するカウントアンドラッチ回路24と同回路24の
信号を入力する表示回路25と表示板16とからなって
いる。
制御回路22は前記回転数を出力しているカウントパル
ス信号28と時間カウント回路23の指示に従いカウン
トパルス信号28を一旦停止させるラッチ信号29と同
ラッチ信号29により停止された信号28を所定の値に
戻すリヒット信号30とを出力している。カウントアン
ドラッチ回路24は前記3つの信号28.29.30が
入力され所定信号に変換し、表示回路25に出力してい
る。表示回路25は前記カウントアンドラッチ回路24
より出力された信号を入力し、表示板16にデジタル表
示している。また、前記表示回路25の表示板16には
発光ダイオード(LED)を用いでいる。
ス信号28と時間カウント回路23の指示に従いカウン
トパルス信号28を一旦停止させるラッチ信号29と同
ラッチ信号29により停止された信号28を所定の値に
戻すリヒット信号30とを出力している。カウントアン
ドラッチ回路24は前記3つの信号28.29.30が
入力され所定信号に変換し、表示回路25に出力してい
る。表示回路25は前記カウントアンドラッチ回路24
より出力された信号を入力し、表示板16にデジタル表
示している。また、前記表示回路25の表示板16には
発光ダイオード(LED)を用いでいる。
前記積算回転計21は前記センサによって変換された信
号が入力される分周回路26と同回路26からの信号を
入力する電磁カウンタ27とからなっている。
号が入力される分周回路26と同回路26からの信号を
入力する電磁カウンタ27とからなっている。
分周回路26は前記センサから出力された信号の内、所
定の信号のみを読み取り電磁カウンタ27に出力してい
る。電磁カウンタ27は前記分周回路26から出力され
た信号を入力し積算回転数に変換しデジタル表示してい
る。
定の信号のみを読み取り電磁カウンタ27に出力してい
る。電磁カウンタ27は前記分周回路26から出力され
た信号を入力し積算回転数に変換しデジタル表示してい
る。
また、前記積算回転計21は電源が切られても値が消え
ないようにしなければならない、従って従来はメモリー
回路を必要としたが、前記電磁カウンタ27を使用する
ことによってメモリー回路を不要とした。
ないようにしなければならない、従って従来はメモリー
回路を必要としたが、前記電磁カウンタ27を使用する
ことによってメモリー回路を不要とした。
なお、前記エンジン回転表示盤12はスイッチ31を切
り替えることによって動力取出装置(P。
り替えることによって動力取出装置(P。
T、O)の回転計としても使用可能である。
次に本発明の電子式エンジン回転表示装置の作用効果を
述べる。
述べる。
つまり、リングギヤ13と回転センサ3の下端部との間
隔が大きい場合(リングギヤ13の歯の谷が回転センサ
3に近接したときを示す。)、第4図に示す波線のよう
に磁力線は永久磁石5の回りのループの密麿が高くなり
、ビツクア・ンプコイル6を通過する磁力線は少ない。
隔が大きい場合(リングギヤ13の歯の谷が回転センサ
3に近接したときを示す。)、第4図に示す波線のよう
に磁力線は永久磁石5の回りのループの密麿が高くなり
、ビツクア・ンプコイル6を通過する磁力線は少ない。
これに対し、リンクギヤ13と前記下端部との間隔が小
さい場合(リンクギヤ13の歯の山が回転センサ3に)
1接したときを示す。)、第5図に示す波線のように磁
力線は遠回りJ“ることになり、コア4を通してピック
アップコイル6を通過する磁力線が増で−0即ち、リン
クギヤ13の動きによってピツクア・ンプロを通過する
。磁力線の数が変化し、ピックアップコイル6に電磁が
IIされる。
さい場合(リンクギヤ13の歯の山が回転センサ3に)
1接したときを示す。)、第5図に示す波線のように磁
力線は遠回りJ“ることになり、コア4を通してピック
アップコイル6を通過する磁力線が増で−0即ち、リン
クギヤ13の動きによってピツクア・ンプロを通過する
。磁力線の数が変化し、ピックアップコイル6に電磁が
IIされる。
次に回転表示盤12について述べる。
前記センサ3から出力される信号は単にリンクキャ13
の歯の動きを連続的に検出しているにすぎず、回転数と
して前記メーターパネル15に表示するためには、特定
時間Tにおける回転数をめ、その値を表示板16に連続
的表示するという方法を採らなければならない。このた
め、前記時間カウント回路23から特定時間Tごとに信
号を前記制御回路22に出力しその信号によりカウント
パルス信@28を一時的に停止するラッチ信号29と、
停止した信号28を所定の信号に戻すリセット信号30
とを出力されている。
の歯の動きを連続的に検出しているにすぎず、回転数と
して前記メーターパネル15に表示するためには、特定
時間Tにおける回転数をめ、その値を表示板16に連続
的表示するという方法を採らなければならない。このた
め、前記時間カウント回路23から特定時間Tごとに信
号を前記制御回路22に出力しその信号によりカウント
パルス信@28を一時的に停止するラッチ信号29と、
停止した信号28を所定の信号に戻すリセット信号30
とを出力されている。
上記のようにすることによって特定時間下における回転
数が決まりカウントアンドラッチ回路24と表示回路2
5を経て表示板16に一定時間における回転数として表
示される。本実施例においては一定時間Tは0.2秒と
している。
数が決まりカウントアンドラッチ回路24と表示回路2
5を経て表示板16に一定時間における回転数として表
示される。本実施例においては一定時間Tは0.2秒と
している。
gi停回転計21の積→方法は4ケタの数値によって表
示され、表示法はエンジンの最大トルク発生数にJ3い
て何時間使用したかを時間単位で表示している。このた
め、前記分周回路26において前記センサ3から出力さ
れる信号の内時定回転数のみを読み取り、時間単位の信
−号に変換し電磁カウンタ27に出力している。
示され、表示法はエンジンの最大トルク発生数にJ3い
て何時間使用したかを時間単位で表示している。このた
め、前記分周回路26において前記センサ3から出力さ
れる信号の内時定回転数のみを読み取り、時間単位の信
−号に変換し電磁カウンタ27に出力している。
以上詳述したような電子式回転表示装置により、センサ
3と回転表示盤12どの接続がリード線となりその取り
回しか飛躍的に向−トする。また、応答時間が従来に較
べ1/3〜115程度に短縮され、表示機能における精
度も2〜3倍向上し対撮動性を右するばかりでなく、デ
ジタル表示によりメータパネル15全体の高級感をも増
すことができる。
3と回転表示盤12どの接続がリード線となりその取り
回しか飛躍的に向−トする。また、応答時間が従来に較
べ1/3〜115程度に短縮され、表示機能における精
度も2〜3倍向上し対撮動性を右するばかりでなく、デ
ジタル表示によりメータパネル15全体の高級感をも増
すことができる。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
例えば次のように具体化することも可能である。
例えば次のように具体化することも可能である。
(1)回転センサ3は第6.7図に示すように励磁コイ
ル40とピックアップ」イル41の2水量時巻きのコア
4を有し、センサハウジング42て覆うこと。
ル40とピックアップ」イル41の2水量時巻きのコア
4を有し、センサハウジング42て覆うこと。
(2)前記表示板16には前記発光ダイオード(l E
D)の他に、液晶、エレクトロルミネッセンス(El)
、螢光表示管等を用いること。
D)の他に、液晶、エレクトロルミネッセンス(El)
、螢光表示管等を用いること。
(3)本発明の回転表示装置は前記1ヘラクタに限定さ
れるものではなく、例えば、ブルドーザ−。
れるものではなく、例えば、ブルドーザ−。
ショベルカー等の建築機械9作業中等にも使用扉能であ
る。
る。
発明の効果
以上詳述したように本発明により、回転検出部と回転表
示装置との取イ」位置の取り回しの制約と、回転表示装
置自体の応答時間の遅れと、精碗の悪さと振動に対する
弱さとを解決するという優れた効果を奏する。
示装置との取イ」位置の取り回しの制約と、回転表示装
置自体の応答時間の遅れと、精碗の悪さと振動に対する
弱さとを解決するという優れた効果を奏する。
第1図は本発明を示す側面図、第2図は本発明の回転し
ンサを示す要部側面断面図、第3図はデジタル式エンジ
ン回転表示装置を示すブロック回路図、第4.5図は本
発明の回転センサの電圧変化原理を示す側面断面模式図
、第6図は電磁式非接触センサの別個を示す平面図、第
7図は第6図の側面一部所面図、第8図は従来の回転表
示装置を示す斜視図である。 エンジン回転表示盤12、制御回路22、時間カウント
回路23、カウントラッチ回路24、分周回路26、カ
ウントパルス信号28、ラッチ信号29、リセット信号
30.センサ回路3゜特許出願人 豊田合成 株式会社 代 理 人 弁理士 恩1)博宣 第2図
ンサを示す要部側面断面図、第3図はデジタル式エンジ
ン回転表示装置を示すブロック回路図、第4.5図は本
発明の回転センサの電圧変化原理を示す側面断面模式図
、第6図は電磁式非接触センサの別個を示す平面図、第
7図は第6図の側面一部所面図、第8図は従来の回転表
示装置を示す斜視図である。 エンジン回転表示盤12、制御回路22、時間カウント
回路23、カウントラッチ回路24、分周回路26、カ
ウントパルス信号28、ラッチ信号29、リセット信号
30.センサ回路3゜特許出願人 豊田合成 株式会社 代 理 人 弁理士 恩1)博宣 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、農業用1−ラクタのエンジン回転表示装置にa5い
゛(、エンジンの回転数を検出し7電気的信号に変換−
するセンザ回路(3)と、同回路(3)より出力された
信号をカウントパルス信号(28)に変換しカラン1−
アンドラッチ回路(2’l)に出力させるとともに、前
記カウント)7ントラツチ回路(24)のカウントを停
止させるラッチ信号(29)と、同信号(29)により
停止した信号をあらかじめ定められた所定のカウント(
ご戻すりセット(8号(30)とを出力1゛る制御回路
(22)と、前記制御回路(22)から出力されlこカ
ウントパルス信号(28)を所定の肋間に分割づる時間
力ウシ1〜回路(23)と、カラン1〜アンド9フチ回
路(2/1. )からの信号をデジタル表示に変換する
一jシタル表示回路からなるデジタルエンジン回転H1
(20)と、前記ヒンサ回路(3)と、その信号を分周
する分周回路(26)と、前記分周回路(26)から出
力された信号を積算表示する電磁カウンタ(27)とか
らなることを特徴とする回転表示装置。 2、レンサ回路(3)は円柱状のコア(4)と、同j」
ア(/l)に1M人可能な環状形状をなし励v/1コイ
ルの役割を果す−永久磁石(5)と、同コアく4)に巻
回されたピックアップコイル(6)とからなることを特
徴とする特許請求の範1!III第1項記載の回転表示
装置。 3、前記回転表示装置はスイッチの切替えによってP、
T、Oの回転計としても使用可能なことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の回転表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12111984A JPS60263861A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 回転表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12111984A JPS60263861A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 回転表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60263861A true JPS60263861A (ja) | 1985-12-27 |
Family
ID=14803351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12111984A Pending JPS60263861A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 回転表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60263861A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0397666U (ja) * | 1990-01-29 | 1991-10-08 |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP12111984A patent/JPS60263861A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0397666U (ja) * | 1990-01-29 | 1991-10-08 |
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