JPS6026427A - 圧縮機のステ−タ固定方法 - Google Patents
圧縮機のステ−タ固定方法Info
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- JPS6026427A JPS6026427A JP13252083A JP13252083A JPS6026427A JP S6026427 A JPS6026427 A JP S6026427A JP 13252083 A JP13252083 A JP 13252083A JP 13252083 A JP13252083 A JP 13252083A JP S6026427 A JPS6026427 A JP S6026427A
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- JP
- Japan
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- stator
- frame
- compressor
- bolt
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 230000001788 irregular Effects 0.000 abstract 1
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 4
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- 239000002160 alpha blocker Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Compressor (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は圧縮機のステータ固定方法め改良に関する。
(ロ)従来技術
従来の圧縮機のステータ固定方法は第1図、第2図及び
第3図に示されるようなものである。以下説明すると、
ステータa1iはその周縁に穿設されたボルト挿入孔(
14に挿通されるポル)(16)を枠体(6)のステー
タ取石脚@6に設けられた螺子孔面に螺合締結せしめる
ことにより該枠体に固定されている。
第3図に示されるようなものである。以下説明すると、
ステータa1iはその周縁に穿設されたボルト挿入孔(
14に挿通されるポル)(16)を枠体(6)のステー
タ取石脚@6に設けられた螺子孔面に螺合締結せしめる
ことにより該枠体に固定されている。
また、枠体(6)のステータ取付面(6a)は、ステー
タ0υの締付強度を保証するに足る摩擦力を発揮させる
ために適宜な表面あらさに管理されるものである。しか
しながら、実際には前記枠体(6)は大量生産で製造さ
れており、ステータ取付面(6a)の表面あうさを一様
に管理することは困難であるため、この表面あうさに斑
が生じていた。そして、この斑の度合いによっては、枠
体面とステータ6との締付強度が充分に得られないもの
もでき、これらは圧縮機の輸送中の衝撃等によりステー
タ圓が横ズレを起こし、ステータ圓とロータ(1りとの
間のエアーギャップQ41の不良、圧縮機の始動不良等
を招(という問題があった。
タ0υの締付強度を保証するに足る摩擦力を発揮させる
ために適宜な表面あらさに管理されるものである。しか
しながら、実際には前記枠体(6)は大量生産で製造さ
れており、ステータ取付面(6a)の表面あうさを一様
に管理することは困難であるため、この表面あうさに斑
が生じていた。そして、この斑の度合いによっては、枠
体面とステータ6との締付強度が充分に得られないもの
もでき、これらは圧縮機の輸送中の衝撃等によりステー
タ圓が横ズレを起こし、ステータ圓とロータ(1りとの
間のエアーギャップQ41の不良、圧縮機の始動不良等
を招(という問題があった。
ここで、上記問題点に対処するためにステータαυ締結
用のポル) (16)の直径を増大し、かつ、ステータ
(1])には、大径のボルト挿入孔を設けても磁気特性
が確保できる高特性のコア材を用い、かつ、枠体(6)
には、より硬度の高い材料を使用してステータ0υ及び
枠体(6)の高品質化を図ることにより締付強度を確保
する方法もあるが、これでは製造コストを大巾に高騰さ
せてしまい実用に供せない。
用のポル) (16)の直径を増大し、かつ、ステータ
(1])には、大径のボルト挿入孔を設けても磁気特性
が確保できる高特性のコア材を用い、かつ、枠体(6)
には、より硬度の高い材料を使用してステータ0υ及び
枠体(6)の高品質化を図ることにより締付強度を確保
する方法もあるが、これでは製造コストを大巾に高騰さ
せてしまい実用に供せない。
(ハ)発明の目的
本発明は斯る点に鑑みて為されたものであり、その目的
とするところは、ボルトの径を太き(したり、ステータ
及び枠体の高品質化を図ることな(、簡単な構成で充分
な締付強度が得られる枠体とステータの固定方法を提供
し、圧縮機の輸送中の衝撃等によりステータが横ズレを
起こすのを防ぎ、エアーギャップ不良、始動不良を防止
することである。
とするところは、ボルトの径を太き(したり、ステータ
及び枠体の高品質化を図ることな(、簡単な構成で充分
な締付強度が得られる枠体とステータの固定方法を提供
し、圧縮機の輸送中の衝撃等によりステータが横ズレを
起こすのを防ぎ、エアーギャップ不良、始動不良を防止
することである。
に)発明の構成
斯る本発明の構成は、圧縮機本体の枠体に電動要素のス
テータを固定する方法において、前記枠体のステータ取
付面を凹凸面状に形成し、この凹凸面の突起部がステー
タに食い込むように枠体とステータをボルトにより締結
したものであり、ステータと枠体の横方向の摩擦力を高
め、圧縮機の輸送時等に枠体の突出部が密閉ケース内壁
に衝突してステータと枠体が横方向にズレるのを防止す
るものである。
テータを固定する方法において、前記枠体のステータ取
付面を凹凸面状に形成し、この凹凸面の突起部がステー
タに食い込むように枠体とステータをボルトにより締結
したものであり、ステータと枠体の横方向の摩擦力を高
め、圧縮機の輸送時等に枠体の突出部が密閉ケース内壁
に衝突してステータと枠体が横方向にズレるのを防止す
るものである。
(ホ)実施例
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
(1)は密閉ケース(2)内に圧縮機本体(3)を収納
してなる密閉型圧縮機である。前記圧縮機本体(3)は
、回転軸(4)と、この回転軸の軸受部(5)を有する
枠体(6)と、この枠体(6)の上部に装着され、シリ
ンダ(7)、ピストン(8)、コンロッド(9)等を有
する圧縮要素(10)と、前記枠体(6)の下部に装着
され、ステータ(ill。
してなる密閉型圧縮機である。前記圧縮機本体(3)は
、回転軸(4)と、この回転軸の軸受部(5)を有する
枠体(6)と、この枠体(6)の上部に装着され、シリ
ンダ(7)、ピストン(8)、コンロッド(9)等を有
する圧縮要素(10)と、前記枠体(6)の下部に装着
され、ステータ(ill。
ロータ(12)等を有する電動要素(I3)とから構成
される。
される。
(141はステータ0υの内周面とロータ(12+の外
周面との間に形成されたエアーギャップである。(15
1はステータ(11)の周縁に穿設されにボルト挿入孔
である。
周面との間に形成されたエアーギャップである。(15
1はステータ(11)の周縁に穿設されにボルト挿入孔
である。
αQはこのボルト挿入孔α5)にステータQυの下側か
ら挿入されたボルトであり、このボルトは、枠体(6)
のステータ取付脚@υに穿設された螺子孔(17)に螺
合してステータ(lυを枠体(6)に固定せしめるもの
である。
ら挿入されたボルトであり、このボルトは、枠体(6)
のステータ取付脚@υに穿設された螺子孔(17)に螺
合してステータ(lυを枠体(6)に固定せしめるもの
である。
而して、鏝は枠体(6)のステータ取付面(6a)をポ
ンチングすることにより不連続に形成された凹凸面であ
り、この凹凸面0りにはポンチングされた凹部(63)
の周壁にパリとして突起(64)が形成されている。
ンチングすることにより不連続に形成された凹凸面であ
り、この凹凸面0りにはポンチングされた凹部(63)
の周壁にパリとして突起(64)が形成されている。
ここで、上に記した凹凸面(621の加工方法を第7図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
α阻家その上面にポンチ部(19を形成した受け治具で
ある。そして、まず、この受け治具賭内にロータ住2を
セットする。次に、回転軸(4)を嵌挿した枠体(6)
を該回転軸がロータ(12+内に圧入されるように上方
から受け治具餞に回って圧子(20)により押圧する。
ある。そして、まず、この受け治具賭内にロータ住2を
セットする。次に、回転軸(4)を嵌挿した枠体(6)
を該回転軸がロータ(12+内に圧入されるように上方
から受け治具餞に回って圧子(20)により押圧する。
このとき、枠体(6)のステータ取付面(6a)は、受
は治具賭のポンチ部鱈に押圧されることにより凹凸面(
6りとし℃形成される。即ち、この方法は、回転軸(4
)のロータ(121への圧入と同時に、ステータ取付面
(6a)を凹凸面(621とするものである。
は治具賭のポンチ部鱈に押圧されることにより凹凸面(
6りとし℃形成される。即ち、この方法は、回転軸(4
)のロータ(121への圧入と同時に、ステータ取付面
(6a)を凹凸面(621とするものである。
尚、他の方法として、枠体(6)のステータ取付面(6
a)の切削加工後に追加工としてポンチングを施しても
よい。
a)の切削加工後に追加工としてポンチングを施しても
よい。
このような方法により、ステータ取付面(6a)に不連
続な凹凸面(6りを形成した枠体(6)には、第8図に
示すように、ボルト叫によりステータQl)が取り付け
られる。このとき、枠体(6)の材質がステータαDの
材質より硬いこともあって、凹凸面鏝の突起(財)が、
ボルトαQの締付力によってステータα1)に食い込み
、ステータQυ1枠体(6)は、その横方向の摩擦力が
高められつつ強(固定されている。
続な凹凸面(6りを形成した枠体(6)には、第8図に
示すように、ボルト叫によりステータQl)が取り付け
られる。このとき、枠体(6)の材質がステータαDの
材質より硬いこともあって、凹凸面鏝の突起(財)が、
ボルトαQの締付力によってステータα1)に食い込み
、ステータQυ1枠体(6)は、その横方向の摩擦力が
高められつつ強(固定されている。
また、第9図及び第10図は他の実施例であり、枠体(
61のステータ取付面(6a)にポンチングによる凹凸
面(6りを形成したものに加えて、この凹凸面鏝内に螺
子孔(I7)と同心状の溝CDを形成したものであり、
ステータ(Lυに凹凸面(67:Iの突起部(64)を
食い込ませると共に前記溝CD内にステータ(1])を
食い込ませ、より一層、ステータaυと枠体(6)との
摩擦力を高めたものである。
61のステータ取付面(6a)にポンチングによる凹凸
面(6りを形成したものに加えて、この凹凸面鏝内に螺
子孔(I7)と同心状の溝CDを形成したものであり、
ステータ(Lυに凹凸面(67:Iの突起部(64)を
食い込ませると共に前記溝CD内にステータ(1])を
食い込ませ、より一層、ステータaυと枠体(6)との
摩擦力を高めたものである。
(へ)発明の効果
以上のように本発明は、圧縮機本体の枠体に電動要素の
ステータを固定する方法において、前記枠体のステータ
取付面を凹凸面状に形成し、この凹突面の突起がステー
タに食い込むように枠体とステータをボルトにより締結
したものであるから、ボルトの径を従来より太き(した
り、ステータ及び枠体の高品質化を図ることなく、ステ
ータ取付面にポンチング等の加工を施すという簡単な構
成でステータと枠体との横方向の摩擦力を大巾に高め、
圧縮機の輸送中の衝撃等によりステータと枠体が横方向
にズしてステータとロータの間隔が狂うために生ずる電
動機のエアーギャップ不良、始動不良等を防止できるも
のである。
ステータを固定する方法において、前記枠体のステータ
取付面を凹凸面状に形成し、この凹突面の突起がステー
タに食い込むように枠体とステータをボルトにより締結
したものであるから、ボルトの径を従来より太き(した
り、ステータ及び枠体の高品質化を図ることなく、ステ
ータ取付面にポンチング等の加工を施すという簡単な構
成でステータと枠体との横方向の摩擦力を大巾に高め、
圧縮機の輸送中の衝撃等によりステータと枠体が横方向
にズしてステータとロータの間隔が狂うために生ずる電
動機のエアーギャップ不良、始動不良等を防止できるも
のである。
第1図乃至第3図は従来例を示すものであり、第1図は
圧縮機の要部縦断面図、第2図は枠体の要部底面図、第
3図は第2図のA−Aセクションにおける断面図、第4
図は本発明を実施する圧縮機の一例を示す一部切欠縦断
面図、第5図乃至第8図は本発明の一実施例を示し、第
5図は枠体の要部底面図、第6図は第5図のB−Bセク
ションにおける断面図、第7図はプレス装置の説明図、
第8図は圧縮機の要部縦断面図、第9図及び第10図は
他の実施例を示すものであり、第9図は枠体の要部底面
図、第1O図は第9図のC−Cセクションにおける断面
図である。 (1)・・・密閉型圧縮機、 (3)・・・圧縮機本体
、 (6)・・・枠体、 (11)・・・ステータ、
叫・・・電動要素、 (16)・・・ボルト、(6a)
・・・ステータ取付面、 優・・・凹凸面、 04)−
・・突起。 第1図 b 第2図 第3は1 第4図 第7図 第9図 ( 第10図
圧縮機の要部縦断面図、第2図は枠体の要部底面図、第
3図は第2図のA−Aセクションにおける断面図、第4
図は本発明を実施する圧縮機の一例を示す一部切欠縦断
面図、第5図乃至第8図は本発明の一実施例を示し、第
5図は枠体の要部底面図、第6図は第5図のB−Bセク
ションにおける断面図、第7図はプレス装置の説明図、
第8図は圧縮機の要部縦断面図、第9図及び第10図は
他の実施例を示すものであり、第9図は枠体の要部底面
図、第1O図は第9図のC−Cセクションにおける断面
図である。 (1)・・・密閉型圧縮機、 (3)・・・圧縮機本体
、 (6)・・・枠体、 (11)・・・ステータ、
叫・・・電動要素、 (16)・・・ボルト、(6a)
・・・ステータ取付面、 優・・・凹凸面、 04)−
・・突起。 第1図 b 第2図 第3は1 第4図 第7図 第9図 ( 第10図
Claims (1)
- (1)圧縮機本体の枠体に電動要素のステータを固定す
る方法において、前記枠体のステータ取付面に不連続な
突起を形成し、この突起がステータに食い込むように枠
体とステータをボルトにより締結したことを特徴とする
圧縮機のステータ固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13252083A JPS6026427A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 圧縮機のステ−タ固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13252083A JPS6026427A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 圧縮機のステ−タ固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026427A true JPS6026427A (ja) | 1985-02-09 |
Family
ID=15083233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13252083A Pending JPS6026427A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 圧縮機のステ−タ固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026427A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62270617A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-25 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 半導体封止用樹脂組成物 |
| JPS62273222A (ja) * | 1986-05-21 | 1987-11-27 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 半導体封止用樹脂組成物 |
| JPH04370139A (ja) * | 1991-06-18 | 1992-12-22 | Nippon Shokubai Co Ltd | エポキシ樹脂組成物およびその製造方法 |
| JPH0525366A (ja) * | 1990-11-22 | 1993-02-02 | Nippon Shokubai Co Ltd | エポキシ樹脂組成物及びその製造方法 |
| KR20040020555A (ko) * | 2002-08-30 | 2004-03-09 | 엘지전자 주식회사 | 밀폐형 압축기의 프레임과 고정자 결합구조 |
| JP2015047053A (ja) * | 2013-07-30 | 2015-03-12 | 株式会社デンソー | 電動機装置 |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP13252083A patent/JPS6026427A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62270617A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-25 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 半導体封止用樹脂組成物 |
| JPS62273222A (ja) * | 1986-05-21 | 1987-11-27 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 半導体封止用樹脂組成物 |
| JPH0525366A (ja) * | 1990-11-22 | 1993-02-02 | Nippon Shokubai Co Ltd | エポキシ樹脂組成物及びその製造方法 |
| JPH04370139A (ja) * | 1991-06-18 | 1992-12-22 | Nippon Shokubai Co Ltd | エポキシ樹脂組成物およびその製造方法 |
| KR20040020555A (ko) * | 2002-08-30 | 2004-03-09 | 엘지전자 주식회사 | 밀폐형 압축기의 프레임과 고정자 결합구조 |
| JP2015047053A (ja) * | 2013-07-30 | 2015-03-12 | 株式会社デンソー | 電動機装置 |
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