JPS6026472B2 - 地震判定方式 - Google Patents
地震判定方式Info
- Publication number
- JPS6026472B2 JPS6026472B2 JP55070020A JP7002080A JPS6026472B2 JP S6026472 B2 JPS6026472 B2 JP S6026472B2 JP 55070020 A JP55070020 A JP 55070020A JP 7002080 A JP7002080 A JP 7002080A JP S6026472 B2 JPS6026472 B2 JP S6026472B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- moving average
- output
- absolute value
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V1/00—Seismology; Seismic or acoustic prospecting or detecting
- G01V1/28—Processing seismic data, e.g. for interpretation or for event detection
- G01V1/30—Analysis
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Geology (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Geophysics (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は地震判定方式に関し、特に地震センサにおいて
検知される定常的な地動雑音(クラウンド・ノイズ)か
ら地震波を識別してとり出すための地震判定方式に関す
る。
検知される定常的な地動雑音(クラウンド・ノイズ)か
ら地震波を識別してとり出すための地震判定方式に関す
る。
従釆技術および発明が解決しようとする問題点従来形の
地震判定方式を第3図について説明する。
地震判定方式を第3図について説明する。
まず、地震テレメータから送られてきたディジタル入力
信号Siは帯城炉波器3に供給され、該帯城炉波器は観
測対象となる成分のみを通過させ出力信号Si′を絶対
値回路4に供給する。整流作用を用いた絶対値回路(整
流回路)4は信号Si′の絶対値信号ISi′lを出力
する。この絶対値信号ISi′lは短時間移動平均回路
6に供給されて、短時間サンプルによる移動平均値Ss
(本明細書においては記号−によって平均値であること
をあらわす)が求められる。また絶対値信号ISi′l
は開閉回路51を通って長時間移動平均回路5にも供給
されて、長時間サンプルによる移動平均値SIが求めら
れる。この長時間サンプルによる移動平均値SIは平均
地動雑音と見ることができるものである。比較回路7が
出力TGを発出している期間、すなわち地震と判定され
る期間中には開閉回路51‘ま開賂され、大幅のサンプ
ル入力信号は長時間移動平均回路5には供給されず、長
時間移動平均回路5の出力は、ほぼ地震発生前の平均地
動雑音レベルに保持される。長時間移動平均回路5の出
力信号SIには乗算回路71において係数Qが乗せられ
、地震判定レベル信号TIが得られる。ここに、Qの値
は地動雑音の瞬時値のしべル分布により決定される。比
較回磯7において地震判定レベル信号TIと短時間移動
平均値Ssの比較が行なわれ、SsZTIであるときに
地震波であると判断されトリガ出力TGを発出する。こ
のトリガ出力TGは前述のように開閉回路51への制御
信号としても用いられる。第3図回路における信号波形
の一例が第4図に示される。前記の過程が、プロセッサ
等によるディジタル信号処理により行なうものとすると
、主として炉波器3における炉波処理において、乗算等
の演算誤差により、等価的な雑音が発生する。
信号Siは帯城炉波器3に供給され、該帯城炉波器は観
測対象となる成分のみを通過させ出力信号Si′を絶対
値回路4に供給する。整流作用を用いた絶対値回路(整
流回路)4は信号Si′の絶対値信号ISi′lを出力
する。この絶対値信号ISi′lは短時間移動平均回路
6に供給されて、短時間サンプルによる移動平均値Ss
(本明細書においては記号−によって平均値であること
をあらわす)が求められる。また絶対値信号ISi′l
は開閉回路51を通って長時間移動平均回路5にも供給
されて、長時間サンプルによる移動平均値SIが求めら
れる。この長時間サンプルによる移動平均値SIは平均
地動雑音と見ることができるものである。比較回路7が
出力TGを発出している期間、すなわち地震と判定され
る期間中には開閉回路51‘ま開賂され、大幅のサンプ
ル入力信号は長時間移動平均回路5には供給されず、長
時間移動平均回路5の出力は、ほぼ地震発生前の平均地
動雑音レベルに保持される。長時間移動平均回路5の出
力信号SIには乗算回路71において係数Qが乗せられ
、地震判定レベル信号TIが得られる。ここに、Qの値
は地動雑音の瞬時値のしべル分布により決定される。比
較回磯7において地震判定レベル信号TIと短時間移動
平均値Ssの比較が行なわれ、SsZTIであるときに
地震波であると判断されトリガ出力TGを発出する。こ
のトリガ出力TGは前述のように開閉回路51への制御
信号としても用いられる。第3図回路における信号波形
の一例が第4図に示される。前記の過程が、プロセッサ
等によるディジタル信号処理により行なうものとすると
、主として炉波器3における炉波処理において、乗算等
の演算誤差により、等価的な雑音が発生する。
すなわち、第3図に示すように、入力信号Siにおいて
、取扱いうる信号の幅(ダイナミックレンジ)は、符号
器の過負荷レベルSimaxから豊子化雑音レベルNq
までの範囲として確保されるが、炉波器3による炉波処
理を受けた後の入力信号Si′においては、取扱いうる
信号の幅はSrmaxから炉波器における演算誤差にも
とづく雑音レベルNIまでに縮小される。ここに、Nq
とSjmaxのレベル差は2obぶ鰐等X〔dB〕であ
り、NIとSrm郷のレベル叢洲,。gS帯aX〔dB
〕である。この場合において、演算を固定小数点方式で
行い、かつ、炉波器の次数を大にすると、NIはNqに
比べて相当に大となり、例えば8次炉波器におM洲とN
qの差‘脚log母として計算されて40〔dB〕程度
に達する。
、取扱いうる信号の幅(ダイナミックレンジ)は、符号
器の過負荷レベルSimaxから豊子化雑音レベルNq
までの範囲として確保されるが、炉波器3による炉波処
理を受けた後の入力信号Si′においては、取扱いうる
信号の幅はSrmaxから炉波器における演算誤差にも
とづく雑音レベルNIまでに縮小される。ここに、Nq
とSjmaxのレベル差は2obぶ鰐等X〔dB〕であ
り、NIとSrm郷のレベル叢洲,。gS帯aX〔dB
〕である。この場合において、演算を固定小数点方式で
行い、かつ、炉波器の次数を大にすると、NIはNqに
比べて相当に大となり、例えば8次炉波器におM洲とN
qの差‘脚log母として計算されて40〔dB〕程度
に達する。
前述の条件下において、第3図のシステムにおいて地動
雑音レベルSIが演算誤差雑音レベルNIより低い状態
にあると、地震雑温SIは演算誤差雑音レベルNIによ
りマスクされてしまい、地震波の正確な判定を行うこと
ができない。しかし、地敷雑音レベルSIを演算誤差雑
音レベルNIより高くして前述のマスク現象を避けるこ
とは、観測対象の地震波の範囲をSimaxからQ・N
1(Qは或る定数)の範囲に限定することをもたらし、
観測系において確保された、取扱いうる信号の幅の有効
利用を妨げることになり得策でない。そこで、前述の不
都合の対策として、信号のレベル変換を行い、入力信号
Siに対し、1以上の値をもつ或る係数Aを素算し、地
動雑音レベルを演算誤差レベルよりも高くすることが行
われている。
雑音レベルSIが演算誤差雑音レベルNIより低い状態
にあると、地震雑温SIは演算誤差雑音レベルNIによ
りマスクされてしまい、地震波の正確な判定を行うこと
ができない。しかし、地敷雑音レベルSIを演算誤差雑
音レベルNIより高くして前述のマスク現象を避けるこ
とは、観測対象の地震波の範囲をSimaxからQ・N
1(Qは或る定数)の範囲に限定することをもたらし、
観測系において確保された、取扱いうる信号の幅の有効
利用を妨げることになり得策でない。そこで、前述の不
都合の対策として、信号のレベル変換を行い、入力信号
Siに対し、1以上の値をもつ或る係数Aを素算し、地
動雑音レベルを演算誤差レベルよりも高くすることが行
われている。
この方法は第5図のルレベル図に示されており、左側の
Siのレベル、右側のSiをA倍したA.Siのレベル
の関係としてあらわされる。なお、第3欧おし、て・左
側のSiのし小が云・s岬X以上となるとそれに対応す
る右側のA.SiのレベルはSin凶×を越えてしまう
が、地震判定としては瞬時値力汀1′を越えるか否かが
判定できれば良く、第5図においてn′はSimax以
下であるから、地振判定が可能である。しかしながら、
第3図および第5図によって示される従来形においては
、地動雑音は気象条件等に依存するため定常的でなく、
定数Qも地鰯雑音レベルSI瞬時値の分布に依存するた
め運用の過程において変更を生ずることがある。
Siのレベル、右側のSiをA倍したA.Siのレベル
の関係としてあらわされる。なお、第3欧おし、て・左
側のSiのし小が云・s岬X以上となるとそれに対応す
る右側のA.SiのレベルはSin凶×を越えてしまう
が、地震判定としては瞬時値力汀1′を越えるか否かが
判定できれば良く、第5図においてn′はSimax以
下であるから、地振判定が可能である。しかしながら、
第3図および第5図によって示される従来形においては
、地動雑音は気象条件等に依存するため定常的でなく、
定数Qも地鰯雑音レベルSI瞬時値の分布に依存するた
め運用の過程において変更を生ずることがある。
それゆえ、SI′がNI以下となり、または、n′がS
I′maxを超過する事態が生じ、正確なトリガ判定を
行うことが困難となるという問題点がある。本発明の目
的は前述の従来形における問題点にかんがみ、地動雑音
が非定常的である場合においても適切なトリガ判定を行
うことのできる地震判定方式を得ることにある。
I′maxを超過する事態が生じ、正確なトリガ判定を
行うことが困難となるという問題点がある。本発明の目
的は前述の従来形における問題点にかんがみ、地動雑音
が非定常的である場合においても適切なトリガ判定を行
うことのできる地震判定方式を得ることにある。
問題点を解決するための手段
本発明においては、地震検知部からの入力信号を炉過回
路に入力して観測対象となる成分を取り出し、該炉波回
路の出力を受ける絶対値回路において絶対値化を行い、
該絶対値回路の出力を開閉回路を介して受ける長時間移
動平均値回路において該絶対値の長時間移動平均値を求
め、該絶対値回路の出力を受ける短時間移動平均値にお
いて該絶対値の短時間移動平均値を求め、議長時間移動
平均値回路の出力側における信号と該短時間移動平均回
路の出力信号とを受ける比較回路において両信号の比較
を行い、地敷雑音と地震波との識別にもとづき地震判定
を行う地震判定方式において、該入力信号を可変利得増
幅回路により増幅して炉波回路に印加し、該可変利得増
幅回路の利得を長時間移動平均回路出力と許容雑音レベ
ル範囲によって与えられる所定の基準値との比較にもと
づく利得回路制御回路の出力により制御することを特徴
とする地震判定方式が提供される。
路に入力して観測対象となる成分を取り出し、該炉波回
路の出力を受ける絶対値回路において絶対値化を行い、
該絶対値回路の出力を開閉回路を介して受ける長時間移
動平均値回路において該絶対値の長時間移動平均値を求
め、該絶対値回路の出力を受ける短時間移動平均値にお
いて該絶対値の短時間移動平均値を求め、議長時間移動
平均値回路の出力側における信号と該短時間移動平均回
路の出力信号とを受ける比較回路において両信号の比較
を行い、地敷雑音と地震波との識別にもとづき地震判定
を行う地震判定方式において、該入力信号を可変利得増
幅回路により増幅して炉波回路に印加し、該可変利得増
幅回路の利得を長時間移動平均回路出力と許容雑音レベ
ル範囲によって与えられる所定の基準値との比較にもと
づく利得回路制御回路の出力により制御することを特徴
とする地震判定方式が提供される。
実施例
本発明の一実施例としての地震判定方式に用いられる装
置の回路図が第1図に示される。
置の回路図が第1図に示される。
第1図の回路においても第3図の場合と同様に炉波回路
3、絶対値回路4、開閉回路51、長時間移動平均回路
5、短時間移動平均回路6、乗算回路71、および比較
回路7が設けられる。第4図の回路は、さらに、炉波回
路3の前段に可変利得増幅回路2が接続され、該可変利
得増幅回路の利得が、長時間移動平均回路5の出力と設
定値81との比較8の結果により制御される利得制御回
路9の出力信号により制御されるようになっている。可
変利得増幅回路の利得をAとし、長時間移動平均回路5
の出力をSI′とし、設定値回路81による設定値をN
I+Bとする。ここに、8は或る定数であり、該設定値
は許容雑音レベル範囲によって与えられる基準値である
。そしてSI′がNI+3にほぼ等しい値になるように
可変利得増幅回路の利得を制御する。その理由は、地動
雑音の振幅が気圧の低下にともない増大するなど、気圧
等により大きく変化するため、地動雑音と地震波との区
別がつかなくなる場合があり、それを避けるためには、
地動雑音の長時間移動平均値を或る値以下に抑制する必
要があるからである。第1図の回路は、SI′とNI+
6の差を零にするようにAを増減するように動作する。
すなわち、SI=NI十3の場合にはAを変化させない
が、SI>NI十PとなればAを減少させ、SI<NI
+8となればAを増大させる。すなわち、第2図に示す
ように、SIがNIよりもやや高いレベルNI十8にな
るよう、利得Aの制御が行なわれ、正確なトリガ判定処
理を行う。発明の効果 本発明によれば、地動雑音が非定常的である場合におい
ても適切なトリガ判定を行うことのできる地震判定方式
が得られる。
3、絶対値回路4、開閉回路51、長時間移動平均回路
5、短時間移動平均回路6、乗算回路71、および比較
回路7が設けられる。第4図の回路は、さらに、炉波回
路3の前段に可変利得増幅回路2が接続され、該可変利
得増幅回路の利得が、長時間移動平均回路5の出力と設
定値81との比較8の結果により制御される利得制御回
路9の出力信号により制御されるようになっている。可
変利得増幅回路の利得をAとし、長時間移動平均回路5
の出力をSI′とし、設定値回路81による設定値をN
I+Bとする。ここに、8は或る定数であり、該設定値
は許容雑音レベル範囲によって与えられる基準値である
。そしてSI′がNI+3にほぼ等しい値になるように
可変利得増幅回路の利得を制御する。その理由は、地動
雑音の振幅が気圧の低下にともない増大するなど、気圧
等により大きく変化するため、地動雑音と地震波との区
別がつかなくなる場合があり、それを避けるためには、
地動雑音の長時間移動平均値を或る値以下に抑制する必
要があるからである。第1図の回路は、SI′とNI+
6の差を零にするようにAを増減するように動作する。
すなわち、SI=NI十3の場合にはAを変化させない
が、SI>NI十PとなればAを減少させ、SI<NI
+8となればAを増大させる。すなわち、第2図に示す
ように、SIがNIよりもやや高いレベルNI十8にな
るよう、利得Aの制御が行なわれ、正確なトリガ判定処
理を行う。発明の効果 本発明によれば、地動雑音が非定常的である場合におい
ても適切なトリガ判定を行うことのできる地震判定方式
が得られる。
第1図は本発明の一実施例としての地震判定方式に用い
られる装置の回路図、第2図は第1図回路の動作を説明
する動作解説図、第3図は従釆形の地震判定方式に用い
られる装置の回路図、第4図は地震波の波形を示す波形
図、第5図は第1図回路の動作を説明する動作解説図、
である。 1:信号入力端子、2:可変利得増幅回路、3:炉波回
路、4:絶対値回路、5:長時間移動平均回路、51:
開閉回路、6:短時間移動平均回路、7:比較回路、7
1:乗算回路、8:比較回路、81:設定値回路、9:
利得制御回路。 第3図第4図 図 球 第2図 第5図
られる装置の回路図、第2図は第1図回路の動作を説明
する動作解説図、第3図は従釆形の地震判定方式に用い
られる装置の回路図、第4図は地震波の波形を示す波形
図、第5図は第1図回路の動作を説明する動作解説図、
である。 1:信号入力端子、2:可変利得増幅回路、3:炉波回
路、4:絶対値回路、5:長時間移動平均回路、51:
開閉回路、6:短時間移動平均回路、7:比較回路、7
1:乗算回路、8:比較回路、81:設定値回路、9:
利得制御回路。 第3図第4図 図 球 第2図 第5図
Claims (1)
- 1 地震検知部からの入力信号を濾過回路に入力して観
測対象となる成分を取り出し、該濾波回路の出力を受け
る絶対値回路において絶対値化を行ない、該絶対値回路
の出力を開閉回路を介して受ける長時間移動平均値回路
において該絶対値の長時間移動平均値を求め、該絶対値
回路の出力を受ける短時間移動平均値において該絶対値
の短時間移動平均値を求め、該長時間移動平均値回路の
出力側における信号と該短時間移動平均回路の出力信号
とを受ける比較回路において両信号の比較を行い、地動
雑音と地震波との識別にもとずき地震判定を行う地震判
定方式において、該入力信号を可変利得増幅回路により
増幅して濾波回路に印加し、該可変利得増幅回路の利得
を長時間移動平均回路出力と許容雑音レベル範囲によつ
て与えられる所定の基準値との比較にもとづく利得回路
制御回路の出力により制御することを特徴とする地震判
定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55070020A JPS6026472B2 (ja) | 1980-05-28 | 1980-05-28 | 地震判定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55070020A JPS6026472B2 (ja) | 1980-05-28 | 1980-05-28 | 地震判定方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56166481A JPS56166481A (en) | 1981-12-21 |
| JPS6026472B2 true JPS6026472B2 (ja) | 1985-06-24 |
Family
ID=13419499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55070020A Expired JPS6026472B2 (ja) | 1980-05-28 | 1980-05-28 | 地震判定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026472B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59195178A (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-06 | Fujitsu Ltd | 地震判定方式 |
| CN100495459C (zh) * | 2002-08-30 | 2009-06-03 | 地震预警系统公司 | 检测地震生成p波和生成响应控制信号的检测器装置和方法 |
-
1980
- 1980-05-28 JP JP55070020A patent/JPS6026472B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56166481A (en) | 1981-12-21 |
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