JPS6026557A - ビ−ムに取付けられた巻心への巻付機 - Google Patents

ビ−ムに取付けられた巻心への巻付機

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JPS6026557A
JPS6026557A JP59112919A JP11291984A JPS6026557A JP S6026557 A JPS6026557 A JP S6026557A JP 59112919 A JP59112919 A JP 59112919A JP 11291984 A JP11291984 A JP 11291984A JP S6026557 A JPS6026557 A JP S6026557A
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winding
core
web
roll
winding core
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ブライアン・シドニ−・ウイリアム・パツゼイ
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Black Clawson Co
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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H19/00—Changing the web roll
    • B65H19/22—Changing the web roll in winding mechanisms or in connection with winding operations
    • B65H19/28—Attaching the leading end of the web to the replacement web-roll core or spindle
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H19/00—Changing the web roll
    • B65H19/22—Changing the web roll in winding mechanisms or in connection with winding operations
    • B65H19/26—Cutting-off the web running to the wound web roll
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H2403/00—Power transmission; Driving means
    • B65H2403/90—Machine drive
    • B65H2403/94—Other features of machine drive
    • B65H2403/942—Bidirectional powered handling device

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  • Replacement Of Web Rolls (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はウェブ巻取機の巻付機に関し、より詳細には2
つの巻取方向のいずれかの方向に巻心への巻付けを行な
うように配ルされた奉伺装置に関する。
自動ロフル変換装置においてウェブを巻心に部分的に自
動的に奉伺けることは貢前から知られている。1952
年2月26日付のコーラ−(Kohler)らの米国特
許第2,586,833号には紙、プラスチック等の材
料からなる連続的に移動するウェブが、巻取り動作を中
断させずにウェブのロールが逐次形成されるように、巻
き終ったロールから新たな巻心に移送されるようにする
連続的動作を生せしめるためのロール変換式巻取機を備
えた巻付装置が開示されている。それ以後の改良された
形の巻イτj機が1957年4月2日付のマークチンク
シン(Marcz 1ncs iy+)の米国特許第2
,787,427号に示されているが、それによれば巻
心の周の1/2 よりかなり多くてウェブが奉伺けられ
、ま/ヒこの装置は巻心と案内部材との間の空間でウェ
ブが切断されそれによって生じたウェブの先端部が新た
な巻心に進められるように巻心の回転の方向にこの空間
内で移動するナイフによりウェブの移送が影響を受ける
切断ナイフを含tJ。さらにそれhノ(1の形の巻付機
が1969年11月18日付のベンロッド(Penro
d )の米国特許第3,478,975号に示されてい
るが、これはターレット式巻取機を4:tiえた奉伺機
を示している。
前記の!l’−’r許に示されている種々の装置におい
て、巻付機はウェブを巻心の回り圧一方の回転方向にだ
け巻付けられるものであった。それらの例で巻取り時に
ウェブの反対側に転するように巻心を逆の方向に操作し
ようとする場合、そのための補助的な、第2の巻心への
巻付装置を用いる必要があった。これはロール変換ステ
ーションが非常に乱雑な領域になり、オリ用、装填、及
び補修の困難な装置を与えるものであった。
本発明は巻取装置を備えて2つの巻取り方向に巻心への
巻付けを行なうことの可能なロールの巻付けを意図して
いる。このために巻(=Jけ装置が所望に応じ「上方(
over )Jの位置から[−下方(under )J
の位置まで約1800離動するように、巻付機構が回動
するビームに装着され、またこのビームは概略水平な軸
の回りに回動するように装着されている。このようにし
て巻+1機は所望に応じ巻心の2つの回転方向のいずれ
かに選択的に作動するであろう。
ここで用いられる「上方」及び「下方」という用語は巻
付機構に対する新たな巻心2oの位置に関するものであ
る。かくして「上方」という用語は巻心が巻付アームの
上方に間隔をおいである状態を表わし、「下方」という
用語は巻心が巻付アームの下方に間隔をおいである逆の
状態を表わしている。
この装置の特長は、二方向のロール変換機と2つの巻付
装置とを有する機構に比較して初期経費が減少し維持費
が減少することである。さらに装填及び維持を行なうの
がより容易になる、ロール変換領域においてより乱雑さ
の少ない場が実現される。
従って巻心の2つの回転方向のいずれかに作動可能な一
体の巻付装置を提供することが本発明の主たるj」的で
ある。本発明の池の目的は必要に応じ、奉伺装置を「上
方」の位置か「下方」の位置のいずれかにするため約1
800離れた2つの位置のいずれかに指示される回動ビ
ームに装着された巻付装置を提供することである。
このため1つの方向から他の方向へ変えるときに巻イマ
1機の部分の巻心に対する関係が実質的に変化しないよ
うに、ビームの回動軸が巻付けられる空の巻心の軸にほ
ぼ交差する。
本発明のこれらの、また他の目的は以下の説明、添付の
図面等から明らかとなろう。
本発明の好ましい実施例を示す図面を参照すると、ター
レット型巻取機に合せて配置された巻心への巻付機が全
体的に10で示されている。、ターレット型巻取機は、
その巻取機の機構自体は本発明の部分をな子ものではな
いので概略的に示されているにすぎない。このような巻
取機はウェブ15がガイドロール16を介して達する1
2で示された巻取ロールを支持するターレット・アーム
を有する。ウェブ15はまた切断の工程で新たな巻心2
0の回シに部分的に巻付けられ巻付機10により巻心に
移送されるよ・うに示されている。
本発明の巻心への巻付機は、ロールまたは巻束が所定の
径に達してこのときにターレットが指示されるまで形成
操作の大半の間合付機構に結合したライダ・ロールが形
成ロールと共に留まってい・るターレット型巻取機と共
に用いてもよい。夕一レットの指示動作でそれぞれのア
ームが180゜回動して移動し、空のアームに予め配置
されている新たな巻心が巻付けの位置にもたらされ、同
時にすてにほぼ巻終えた巻束が反対側の、解除の位置に
移される。例えば前述のペンロッドの米国特許第3,4
78,975号に開示されているようなターレット巻取
機は補助的ライダないし圧力ロールが巻取機に設けられ
;、これらの補助的圧力ロールは指示及びウェブ移送の
間巻付機へのライダ・ロールの作用を引越こす。支持の
後にウェブは完全に巻かれたロールから切離され、切離
されたウェブの自由端部が駆動モータによりそれまでに
速度を増加している新たな巻心にかかるであろう。完全
に巻終った巻束はここで取外され、すぐに新たな巻心が
配置されよう。また本発明の装置は1981年11月2
7日に出願され本発明の出願人に権利固設されたリチャ
ード・S・テトロ(Richard S。
’1.’c t r (りの関連米国出願第625,4
44号(3crial No、 )の説明及び請求の範
囲に示されているターレット型巻取機と共に用いるのに
特に適している。テトロの米国出願においてターレット
機構にはまた圧力ロールを単利けたアームが設けられて
いるが、その出願では空のターレット・アームは最初に
新たな巻心をこれにロープインクするため巻付機に近接
した位置に指定される。
第1図を参照すると完全に巻終ったロール12がすでに
ターレット式巻取機によって第2の位置まで移動してお
り、新たな巻心20は用いられる巻取機の型によって第
1図に示される位置か、指示の前にロール12の占めて
いる位置より前にロール12が占めている位置かですで
に空のターレット・アームに配置されている。指示の間
ライダ・ロールは巻付アームまたは巻付機の他の部分の
ように完全に後退している。第1図に示される新たな巻
心20の位置でこれは”巻心20がウェブ15と係合す
る前にすでにスピンドル駆TM機構による線速度になっ
ているであろう。第1図において、ウェブの切断及び巻
心へのウェブ移送の間の巻付機の作動位置に対応する実
線で示された巻イテ」機の部分と、破線で示された部分
の位置とは巻付機のアームの後退した位置と、ライダな
いし圧力ロールの後退した位置とを示している。
巻付機10はこれに支持された巻付機構を有する通常の
側方フレーム22及び26を含む。かくして巻付機構自
体は1対の屈曲した主巻付アーム25と、ウェブ15に
係合してこれを新たな巻心20に部分的に巻付かせるた
めアームの先端に単利けられた巻付ロニ、ル26と、ア
ーム25の先端の巻付ロール26と同軸に回動自在に取
付けられた切断ナイフ及びブラシの結合体27とを含む
。
ナイフはナイフ・シリンダ29によりアーム25に取イ
」けられたベルクランク2Bによって作動する。
巻付ロール26はフランジ伺のブッシング(図示せず)
に装着されアーム25に支持されたエア・グリース式の
筒または回転バーからなるものがよい。このような巻付
ロールまたは回転バーはウェブの巻付〈領域に空気圧力
がかかる孔を表面に穿設され、この孔は通過するウェブ
15の空気膜クッションを与えるのに十分な圧力を生起
させるものである。かくして調節された圧力のかかった
適当な空気がこのような巻付ロールの内部に与えられ、
これでロール変換時にナイフ及びブラシ27による切断
及びウェブ移送の操作を行なうため新たな巻心20の回
りに巻付くようにウェブが設定される。
巻付機構はさらにライダ・ロール支持アーム52に取付
けられたライダ・ロール60を含も。
ライダ・ロール60は新たな巻上・200回りへの新た
なウェブの形成に関しロールの変換まで直接巻付の適正
な堅固さを与えるものであり、ロール変換時にライダ・
ロールの作用が巻取機に取付けられた補助的ライダ・ロ
ールによってなされよう。
第1図に示されるように、主巻付アーム25が巻心20
の下側に配置され、巻イτ」ロール26をウェブ15に
係合させるように上昇してウェブを反時計方向に巻心2
0に巻付かせる。アームの破線からの動きはユニバーサ
ル駆動部°ろ4を介してねしジヤツキ37を駆動する直
角減速駆動部66を一端に有する外方に延びた1対の駆
動lI!1lI35(第6図)を駆動する巻付アームの
モータ・ブレーキ66によってなされる。ねじジヤツキ
67はアーム25に取付けられたナツト68を通抜けて
その前進及び後退を行なう。ライダ・ロール60はライ
ダ・ロール・リフト及びローディング・シリンダ40に
よって制限され、これによってライダ・ロールへのロー
ディングが所望の条件に従って正確に維持されよう。
前記のように奉伺機構全体が回動ビームに装着され、こ
れを介して巻付機構が一体的に回動し、第1図に示され
る「上方」位置から第2図に示される「下方」位置へ指
示されよう。このためにアーム25及び62に結合した
ものを含む奉伺機構は回動機構45の形の共通の装着構
造体に取付けられている。回動機構45は主支持板46
、これに取イτ]けられた横方向に延びるビーム48を
含むものとして第6図に示されている。ビーム48はy
iia & 49、斜方向アーム枢支ベアリング支持板
50、水平方向上側装着板51を取付けて牛る。
固定板52がビーム48の先端に取付けられ、ビームを
指定された固定位置に固着するように通常複数の取外し
可能な装着ボルト52によって側方フレーム22及び2
3に取付けられている。装着ボルト52が堅く引下げら
れビームが正確に配置されるように1つまたはそれ以上
の夾金またはスペーサ56が固定板51と端板の近接面
との間に配置される。
アーム25はライダ・ロール・アーム62の斜方向の枢
支軸と共通に支持板50のトラニオンに装着されている
。モータ・ブレーキ66は第3図において主支持板46
から懸下された支持板55に装着されているものとして
示されている。かくして上述の全ての部分は側方フレー
ム22と26との間の横方向支持ビーム62に数句けら
れた軸60上で共通に回動するように一体的に装着され
ている。ビーム62は軸60を回転自在に支持するため
のスリーブ・ブツシンク64を取付けである。歯車減速
ユニット65がまた軸60に結合され、軸60とこれに
装着されたターレットとをそれぞれの180°の位置の
間に360°回動させるだめの駆動力を与える。ターレ
ット構造体の一部を形成する水平な上側装着板51はア
ーム62の先端を作動させるように伸張する図示してい
ないピストン・ロンドを有するライダ・ロール・ロープ
インク及びリフト・シリンダ40を支持する。
さらに装着板51は引込アイドラ・ロール70を支持す
るが、これはウェブをある経路を通じてやはり斜方向の
支持板゛50に装着されたアーム62及び25と共通な
軸に取付けられた回動アイドラ・ロール72に案内する
。歯車減速駆動部65は可逆電動駆動−ブレーキ結合体
からなり、これによってIIq1460上でターレット
全体及びこれに支持された機構が第1図と第2図とに示
される位置の間で回動するであろう。
ターレットが第1図に示される「上方」位置で用いられ
るとき、ウェブ15は奉伺)幾10に導かれ、また北側
の引込変換ロール75f:経て引込アイドラ70にもた
らされる。
第1図に示されるように、巻付機の1上方」の位置で倉
たな巻心20の回りへのウェブ15の反時計方向の巻付
けがなされる。しかしながらウェブの反対側を外側に出
すようにして巻心に対するウェブの巻付方向を逆にする
ことが望ましいときには、ただ装着ボルト52及びスペ
ーサないし夾金53を取外してビーム機構が自由に回動
できるようにすればよい。巻付機への空気及び電気ライ
ンはビームの指示より前に簡易に取外されるように適当
な迅速着脱手段を設けるべきであることがわかる。この
ような指示及び回動の前に、さらにライダ・ロール62
が第1図に破線で示される完全に後退した位置に上昇し
、巻付アーム25が同様に破線の位置に後退するのがわ
かるはすである。
ここで機構を逆にするために、駆動モータ65が軸60
を駆動することにより全体の機構を回動させるように作
動して、概略的に第4図に示されるように機構を円形経
路の回りに移動させてもよい。
回転円の半径はフロア面からの軸60の高さより大きい
ので、ビームに支持された機構が一方の位置から他方の
位置へ変換される間に自 由に通過できる端側スタンド
またはフレーム22と26との間の障害のない掘削部8
0を設ける必要がある。
第5図は第2図に示されるように「下方」位置に完全に
逆転した後のビーム機構及びこれに結合する巻(=lI
機構の外観を示している。逆転した後に空気及び電気ラ
インが再び連結され、ビームを設定するために適当な夾
金53が再び挿入され、保持ボルト52が再び挿入され
て締付けられる。−第2図においてつ゛チブ引込み経路
が第1図に示される経路から、下側の引込変換ロール8
5へ、またすでに第1図示される位置とは逆転している
引込アイドラ・ロール70f:通るように変化している
。主巻付アームはすでに巻心20に重なるような位置に
ある。軸60の軸心は第1及び2図に示される巻心の始
動またはローディングの位置においてほぼ巻心20を通
る中心線と一致しているので回動ビームに取引けられた
奉伺機構の相対的位埴関係は巻心の中心線に対して不変
のままであることがわかるであろう。
従って1つだけの奉伺機構が、単に回動な巻付機部分を
取付けた装置をそれぞれ第1及び2図に示される上方及
び下方の位置に適当に設定することによシ、巻取機と結
合して2つの巻取方向のいずれかへのウェブの始動のた
めに用いられるようにしてもよい。
前述の装置の形態は本発明の好ましい実施例をなすもの
であるが、本発明はこの装置の厳密な形態に限定されず
、本発明の範囲を逸脱せずにこれに変形を行ない得るこ
とがわかるはすである。
【図面の簡単な説明】
第1図は「上方」位置にある巻付ビーム機構を示し、ま
た巻付機が典型的に用いられる巻取機のある部分の位置
を外形で示す本発明によって形成された巻付機の部分的
に概略化した側面図である。 第2図は第1図と同様であるが、逆転した「上方」位置
にある巻付機のタニレット機構を示す図である。 第6図は第1図に示される位置に対応する「上方」位置
にある巻付機の回動ビニム機構を示−丈本発明の巻付機
の部分的に破断した正面図である。 第4図は巻付機構を外形で示しその回動の経路を確認す
る正面概略図である。 第5図は180° の回動を完了した後の巻付機構を示
′ず第4図と同様の図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 巻取機の巻心20のウェブと係合可能なライダ・
    ロール60と、ウェブを上記巻心上で屈曲させ上記ウェ
    ブを一方の回動方向に上記巻心に部分的に巻付かせるよ
    う゛匹巻付アーム25によって回動な巻付ロール26を
    取付けた1対の上記巻付アームと、上記ウェブを切断し
    該ウェブの切断された先端を上記巻心に係合させるため
    の上記アームに取付けられたナイフ及び屈曲部27と、
    支持フレーム60とを含む、巻心20へのウェブの時開
    方向か反時計方向への巻付けを行なう、巻取機の巻心2
    0にウェブをかけるための巻心への巻付機において、 ビーム48が1つの軸の回りに回動するように上記支持
    フレームに回動自在に装着され、上記アーム及びライダ
    ・ロールは上記巻付ロールが上記ウェブを一方の方向に
    上記巻心に巻付がせる上方位置と、上記ビームの回動軸
    が上記巻心の軸と交差する逆の方向に上記巻付ロールが
    上記ウェブを上記巻心に巻付かせる下方位置との間で上
    記ビームと共に回動するように上記ビームに回動自在に
    装着されて上記巻心に対する上記ロール間の相対的位置
    が上記ビームの位置の各々で維持されるようにしである ことを特徴とする巻心への巻付機。 2、上記ビームの回動軸が水平であることを特徴とする
    特許請求の範囲1に記載の巻心への巻付機。
JP59112919A 1983-07-22 1984-06-01 ビ−ムに取付けられた巻心への巻付機 Granted JPS6026557A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US516226 1983-07-22
US06/516,226 US4484714A (en) 1983-07-22 1983-07-22 Beam mounted core enveloper

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6026557A true JPS6026557A (ja) 1985-02-09
JPH0474271B2 JPH0474271B2 (ja) 1992-11-25

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ID=24054658

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59112919A Granted JPS6026557A (ja) 1983-07-22 1984-06-01 ビ−ムに取付けられた巻心への巻付機

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US (1) US4484714A (ja)
EP (1) EP0132390B1 (ja)
JP (1) JPS6026557A (ja)
CA (1) CA1228016A (ja)
DE (1) DE3475180D1 (ja)

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