JPS6026817A - 軸受装置 - Google Patents

軸受装置

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Publication number
JPS6026817A
JPS6026817A JP58136472A JP13647283A JPS6026817A JP S6026817 A JPS6026817 A JP S6026817A JP 58136472 A JP58136472 A JP 58136472A JP 13647283 A JP13647283 A JP 13647283A JP S6026817 A JPS6026817 A JP S6026817A
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JP
Japan
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bearing
shaft
case
revolutional
rotating shaft
Prior art date
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Pending
Application number
JP58136472A
Other languages
English (en)
Inventor
Junzo Hasegawa
長谷川 準三
Susumu Kawabata
川端 行
Senji Mimura
三村 宣治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Central R&D Labs Inc
Original Assignee
Toyota Central R&D Labs Inc
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Publication date
Application filed by Toyota Central R&D Labs Inc filed Critical Toyota Central R&D Labs Inc
Priority to JP58136472A priority Critical patent/JPS6026817A/ja
Publication of JPS6026817A publication Critical patent/JPS6026817A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C39/00—Relieving load on bearings
    • F16C39/06—Relieving load on bearings using magnetic means
    • F16C39/063—Permanent magnets
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C2340/00—Apparatus for treating textiles
    • F16C2340/18—Apparatus for spinning or twisting

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、高速回転する回転軸、例えばロータ式オープ
ンエンド精紡機における紡糸ロータの回転軸、の軸受装
置に関する。
従来、ロータ式オープンエンド精紡機においては、紡糸
ロータの回転軸を遊星摩擦軍機!7+¥の増速1:!1
 if;を介して駆動軸に接続し、駆動軸をベルト伝動
機稠を介してモータに連結し、また、紡糸ロータの回噌
軸を単列深みぞ玉軸受に工って径方向と軸方向に軸受し
ている。ところが、単列深みぞ玉軸受は、その内部すき
まのために、回転軸の径方向と軸方向位置分−足に保持
することができないので、大きな振動と騒音が発生して
回転軸が円滑に高速回転しない。史に、単列深みぞ玉軸
受は、保持器がその組付上仙造や材質に多くの制限があ
って強度が低いので、回転軸が毎分7万回R匹以上の高
速回転をすると、保持器が遠心力によって破損する。
上記の欠点をなくすには、/イ囚の単列深みぞ玉軸受に
代えて2個のアンギュラ玉軸受を用いることが考えられ
る。アンギュラ玉軸受においては、保持器の構造や材質
に制限が少lく、毎分りh回1tjr以上の高速回転に
おいても破損しない保持)(;りがある。また、2個の
アンギュラ玉軸受に適当な予圧を加えれば、回転軸の径
方向と軸方向位置を−1、jj Gこ保持することかで
きるので、回l倣軸を円滑に高速回転させることができ
る。ところが、玉軸受を2個用いるので、軸受におけ/
j’+ J■4qによる発熱や動力損失が太さい。
本弁明の目的は、上記の工9な状況からして、回転−を
円滑に高速回転させることかでさ、しかも、摩擦による
発熱や動力損失が少ない軸受装置を提供することである
。
本発明者は、上記の7個の単列深みぞ玉軸受を用いた装
置より利点の多い上記の2個のアンギュラ玉軸受を用い
た装置の欠点をなくすことについて考察したとCろ、そ
の欠点はころが9摩擦のある軸受を2個用いることに原
因があるので、先ず、アンギュラコンタクトころが−り
軸受を7個に減らし、これによって回転軸を径方向と一
方の軸方向に軸受することを考えた。すると、次に、必
要なCとは、ころがり摩擦を用いずに、回転軸を他方の
軸方向に軸受することと、アンギュラコンタクトころが
り軸受に一方の軸方向の予圧を加えるCとであるが、こ
れらの2要件は、結局、ころがり摩擦を用いずに、回転
軸に一方の軸方向にカ企加える/要件に集約芒れ、この
要件はスラスト磁気軸受を用いることによって達成する
ことができることに気付いた。
即ち、本発明は、回転軸を、アンギュラコンタクトころ
がり軸受によって径方向と一方の軸方向に軸受し、また
、磁気軸受によって、他方の軸方向に側受すると共にア
ンギュラコンタクトころがり師1受に一方の軸方向の予
圧を加えたことを特徴とする軸受装置である。
本発明の軸受装置にfは、アンギュラコンタクトころが
9軸受に予圧を加えるので、回転軸の径方向と軸方向位
置を一定に保持することかでさ、回転軸を大きな振動や
騒音を発生させずに円滑に611速回転させることかで
さ、しかも、ころかり摩擦のある軸受を7個しか用いな
いので、軸受における摩擦による発熱や動力損失が少な
い。
次に、本発明の実施例について説明する。
第1実施例(第1図乃至第5図参照) 本例の軸受装置dを備えたローフ式オープンエツト精紡
機の駆動装置1.1は、第7図に示すよりに、円筒状の
ケース(1)の後部内に駆動軸(2)を、その両%r?
H部をケース(1)内に嵌着した玉軸受(刃、(30こ
支承して、同職芯に配置すると共に径方向と軸方向に軸
受し、駆動軸(2)の中央部Gこ嵌着したプーリ(4)
をケース(1)の周壁に貫設しfc窓(5)に臨ませ、
窓(5)から露出したプーリ(4)に図示しないモータ
と連結したベルト(6)を掛渡して、駆動軸(2)を回
転駆動するように装置している。また、ケース(1)の
前部内には、第1図に示すように、回転軸(7)を、そ
の先端部をケース(1)の先端の端板(8)に貫通する
と共に中央部をケース内に嵌着したアンギュラ玉軸受(
9)に支承して、駆動軸(2)の前側位置に同軸芯に配
置すると共に、アンギュラ玉軸受(9)によって径方向
と前向きの軸方向に軸受している。史に、第1図と第2
は1に示すように、回転軸(7)の基’AHA部の外周
面に周溝0Qを形成し、駆動軸(2)の先端に連設した
支持環0υを回転軸の周溝(10の外回りに配置し、駆
動軸の支持環(1υの外回り位置のケース(1)内に固
定環0ηを嵌着し、駆動軸の支持環aυに等間隔位置に
軸芯方向に沿って設けた凹部(13にそれぞれ円筒状転
子の遊星摩擦車0<を摺嵌し、支持環(1υの肉厚より
大径の各遊星摩擦車q勾をそれぞれ固定坂燵4の内周面
と回転軸の周溝四間に適宜の圧力を加えて嵌込み、駆動
IIIIII(2)の(fl!1転により各遊星摩擦車
α4が公転すると共に自転して回転軸(7)が増速回賦
する遊星摩擦軍機(イなの増速機]14を構成している
。また、第1図と第3図に示すように、対向した回転軸
(7)の末端面と駆動軸(2)の先端面にそれぞれ円環
状の永久磁石(4)、に)を同軸芯にii!i設し、回
転軸(7)に固定した永久磁石(至)の14出後端面と
駆動軸(2)に固定した永久(磁石(慣の露出前端面全
同極にして透間′?r:設けて対面し、互いに反発する
肉水久磁石(イ場、cAによって磁気軸受を栴成し、こ
の磁気軸受(至)、 (allによって回転lll1l
I(7)を後向きの軸方向に軸受すると共にアンギュラ
玉軸受(9)に1iil向きの軸方向の予圧を加えてい
る。同軸芯に配列した駆動軸+21と回転IIIIIl
(7)には、第1図と第2図に示すように、その軸芯位
置に給油路(LF−を設け、給油路(19からt!−I
I回転軸周溝叫に達する複数本の注油路叫と、給油路(
1「−から回転軸のアンギュラ玉軸受(9)の内輪内周
に達する複数本の注油路αηをそれぞれ半径方向に沿っ
て設け、図示しない給油源から潤滑油を駆動1IIli
I(力の基W:M [111に開口した給油fi’6 
Qiに供給し、史に、注rlll路1.lIすを経て増
速機橘叫、(1η、04.α4.住弔に、また、注油路
曹を経て回転軸のアンギュラ玉軸受(9)にそれぞれ供
給し、増速機構α1 、 ulJ 、 (I四、0尋、
U弔とアンギュラ玉軸受(9)からそれぞれ流出する潤
滑油をケース(1)の周壁に貫設した排油孔明を経て給
油源に戻すように装置している。ケース(1)の先端の
端板(8)から突出した回転1i1111 (7)の先
端には、第1図に示す工9に、略カップ形状の紡糸ロー
タ(坩を、その閉か一基端を嵌着して、同軸芯に取付け
、紡糸ロータu9の最大内径部の基端側位置の周壁に複
数個の排気孔に)を等間隔に貫設し、紡糸ロータo9の
回転により紡糸ロータ(lCjV3をその先端の開口Q
υから排気孔(ホ)にjlfl過する空気流を発生させ
る工うしこ装置している。紡糸ロータ01と、その回転
軸(7)を支承したケース(1)の先端部には、第7図
に示す、l:″)に、熱伝導率と放熱特性の閤い材料で
円筒容器形状に形成した覆い(2)を被せ、従い四の先
端の端板(ハ)を紡糸ロータの開口(21)に対面する
と共に、樋い(ハ)の開口基端をケース(1)の先端部
にW、着して、紡糸ロータ(1’Jとその回転軸(万を
囲む覆い(イ)をケース(1)に同軸芯に取付け、覆い
の端板(ハ)に繊維供給路(ハ)を形成する管を貞°通
して取付け、f!h、維供給路■企紡糸ロータの開ロシ
υの周辺部に臨ませ、また、覆いの端板(岱に糸引出路
C脅をル成する管をH通して取付け、糸引出路(ハ)を
紡糸ロータリ9内の中11? ’rsに臨ませており、
紡糸ロータu9の回転にエリ発生する、繊維供給’?6
 ((4)を径てijj糸ロータQ9内をその開ロシ1
)から排気孔(2)に通過する空気流を、覆い(■内全
経て、覆いの周壁の基端側しこ貫設した排出口09から
排出する空気通路(5)を形成し、4+、lj、気油1
傷Qθを流通する空気流によって、紡糸ロータa9の回
転Gこ伴なって発生する厚挟熱を排除するように装HL
、ている、 本例の軸受装置を備えたロータ式オープンエンド精紡機
の駆9jh装置を運転する場合は、従来におけるのと同
様に、給油路0■に潤滑油を供給する一方、!試動油(
2)を回転駆動して、回転軸(7)従って紡糸ロータθ
9を増速回転する。すると、従来におけるのと異なり、
回転軸(7)と紡糸ロータ09は、大さ号振動や騒音を
’ib生ぜずに円滑に高速回転し、しかも、摩擦による
発熱や動力損失力・少ない。
本例の軸受装置aにおける摩擦熱と動力損失の低減効果
を確認するため、潤滑油の流量を容置に設足し、それぞ
れの場合に回転軸(7)を毎分10万回転させて、アン
ギュラ玉軸受(9)の外輪の上昇温度と樋先動力をそれ
ぞれ測定したところ、第グ図の線図と第5図の線図にそ
れぞれ丸印付の実線で示すような結果を得た。次に、こ
の結果と対照するため、前記の2個のアンギュラ玉軸受
を用いた従来装置について、同様に、潤滑油の流量を容
置に設定し、それぞれの場合に回転軸を毎分70万回転
させて、アンギュラ玉軸受の外輪の上昇温度と損失動力
をそれぞれ測定したところ、第グ図の線図と比5図の線
図にそれぞれ三角印付の破線で示すような結果を得た。
即ち、画線図から明らかな工9に、本例の軸受装置は、
上記の対照例の従来装置に比して、潤滑油の流量が同一
であれば、アンギュラ玉軸受(9)の上昇温度と損失動
力が少ない。
換ぎすると、アンギュラ玉軸受(9)の許容上昇τg%
度が同一であれば、潤滑油の流量が少量で済み、従って
、損失動力が少ない。結局、アンギュラ玉軸受(9)の
許容上昇温度と潤滑油の流量がそれぞれ同一であれば、
回転軸(7)の回転数を史に高めることができる。
第2笑施例 本例の軸受装置において前例のそれと異なる唯一の点は
、アンギュラ玉軸受(9)と磁気軸受(2)、(ハ)に
よるそれぞれの軸方向の支承の向きを逆にしたことであ
る。即ち、ケースの前部内の回転軸を、ケース内に嵌着
したアンギュラ玉軸受によって径方向と後向きの軸方向
に軸受し、また、回転軸の末端とケースの後部内の駆動
軸の先駒に固足した互いに吸引する両永久磁石による?
+8気軸受によって、前向きのhl+方回に軸受すると
東にアンギュ?玉受に後向さの軸方向の予圧を加えてい
る。
なお、回転軸の末端と駆動軸の先端の一方が他方に固足
した磁石に吸引されるCa性体の場合には、一方の磁石
はなくてもよい。
第3実施例(第6図参照) 本例の軸受装置において第1実施例のそれと異なる唯一
の点は、磁気軸受の取付位置を変えたCとであジ、第6
図組示すように、力面した紡糸口−タθ9の外底面とケ
ース(1)先端の端板(8)の前面にそれぞれ円輪板状
の永久(重石Cat) 、 にiD 2同軸芯に固定し
、紡糸ロータ09に固定した永久磁石(1)の後面と端
板(8)に固定した永久磁石0υの前面を同極にして透
間2設けて対面し、互いに反発する両永久磁石C力、O
J)によって?1夕(気軸受をl’f(成している。即
ち、ケース(1)のj3iT部内の回転軸(7)を、ケ
ース(1)内に嵌着したアンギュラ玉軸受(9)によっ
て径方向と前向きの軸方向に軸受し、また、上記の磁気
軸受(り)。
()0によって、後向きの軸方向に軸受すると共にアン
ギュラ玉軸受(9)に前向きの軸方向の予圧を加えてい
る。その他の点は、掲/実施例におけるのと同種である
ので、第乙口口こ同−狗一号を付して説明を省1’li
する。
本例の軸受装置においては、磁気1jQ11受翰、l−
8」jの値力作/IJ面猜を第1.第2来施例における
それよりも広くすることかでさる。健って、磁気軸受(
(1)。
Lll)の軸方向輔受能カを大きくすることがでさ、又
は永久磁石く刈、c3υに単位面積当りの磁力の弱い安
1曲なものを用いることができる。
第1実施例 本例の軸受装置において前例のそれと異なる唯一の点は
、アンギュラ玉軸受(9)と磁気軸受間、0υによるそ
れぞれの軸方向の支承の向きを逆にしたことであり、ケ
ース内のlL!Iii広軸を、ケース内に嵌着したアン
ギュラ玉軸受によって径方向と後向きの軸方向に軸受し
、また、紡糸ロータの外底用Jとケース先端の端板の前
面に固定した互いに吸引する両永久磁石によるも&気軸
受しこよって、削向きの軸方向に軸受すると共にアンギ
ュラ玉軸受に後向きの軸方向の予圧を加えている。
なお、紡糸ロータの底板とケース元端の端板の一方が他
方に固定した711石に吸引される磁性体の場合には、
一方の磁石はなくてもよい。
上記の/6実施例の軸受装置は、アノギュラコンタクト
Cろがり軸受としてアンギュラ玉軸受を用いたが、アン
ギュラ円錐ころ軸受を用いてもよい。
また、各実施例の軸受装置は、ロータ式オーブンエンド
精紡様の駆動装置の軸受に用いたものであるが、ターボ
チャージャやターピノのような高速回転機械の軸受にも
用いることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の軸受装置を備えたロータ
式オープンエンド精紡機の駆動装置の縦11;fi 1
1111面′図、第2図は第1図の■−川綿線断面図第
3図は第1図における磁気軸受部分の拡大図、第7図は
同駆動装置における軸受上昇温度と潤滑油流量の関係を
示す線図、第S図は同駆動装置における損失動力と潤滑
油流量の関係を示す線は1であり、第6は1は第3実施
例の軸受装置分備えたロータ式オーブンエンド精紡様の
駆動装置の縦II(「側面図である。 );回転軸 9:アンギュラ玉j:仙受2 B 、 2
9 : i;χく気軸受 30,31:磁気軸受第 2
図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 回転軸を、アンギュラコンタクトころがり軸受によって
    径方向と一方の軸方向に軸受し、捷た、磁気軸受によっ
    て、他方の軸方向に軸受すると共にアンギュラコンタク
    )Cろが、o qIII+受に一方の軸方向の予圧を加
    えた0とを特徴とする軸受装置。
JP58136472A 1983-07-25 1983-07-25 軸受装置 Pending JPS6026817A (ja)

Priority Applications (1)

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JP58136472A JPS6026817A (ja) 1983-07-25 1983-07-25 軸受装置

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JP58136472A JPS6026817A (ja) 1983-07-25 1983-07-25 軸受装置

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JPS6026817A true JPS6026817A (ja) 1985-02-09

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ID=15175915

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JP58136472A Pending JPS6026817A (ja) 1983-07-25 1983-07-25 軸受装置

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JP (1) JPS6026817A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4423605A1 (de) * 1994-07-06 1996-01-11 Rieter Ingolstadt Spinnerei Lagerung für einen Offenend-Spinnrotor
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