JPS6026830B2 - 極めて微細なメツシユ部とスペ−サ−部を有するメツシユ製品の製造方法 - Google Patents

極めて微細なメツシユ部とスペ−サ−部を有するメツシユ製品の製造方法

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JPS6026830B2
JPS6026830B2 JP52120006A JP12000677A JPS6026830B2 JP S6026830 B2 JPS6026830 B2 JP S6026830B2 JP 52120006 A JP52120006 A JP 52120006A JP 12000677 A JP12000677 A JP 12000677A JP S6026830 B2 JPS6026830 B2 JP S6026830B2
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mesh
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photoresist
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thickness
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文雄 藤平
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Dai Nippon Printing Co Ltd
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Dai Nippon Printing Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は極めて微細なメッシュ部とスベーサー部を有す
るメッシュ製品の製造方法に関するものである。
従来デジタル表示管のコントロールグリツド、撮像管の
コントロールグリッド、通常の真空管のアノードまたは
カソード、精度の高い金属製フィルターなどに極めて微
細なメッシュ部とスベーサー部を有するメッシュ製品が
使用されていることは知られている。
一般に、か)る製品は従来デジタル表示管のコントロー
ルグリッドを例にとって説明すれば、厚さを50r前後
の金属板を用いてフオトェッチング法により線中30ム
前後に加工し、これを厚さ0.2肋前後の金属板にて作
製されたスベーサーに点溶接して製造されている。
この方法によるときは、メッシュ部に対す製造技術の著
しい進歩の結果としてメッシュ部の製造の歩留り、品質
などは向上したけれども、スベーサー部にこのメッシュ
部を点溶接する工程において点溶接速度が遅く「 メッ
シュ部の破損、変形が起り、この点において歩留りが悪
く、この工程の合理化が非常に望まれているが未だ解決
されるには至っていない。
本発明者は上記の点に鑑み、点溶接工程を全く省略して
メッシュ製品を製造することを企図し、種々研究を重ね
た結果フオトェッチング法のみによってメッシュ製品と
を製造することに成功したのである。
即ち、本発明はスベーサー部の厚さを有する金属板の一
方に面に形成しようとするメッシュ部の形状と同様の形
状のフオトレジストと形成しようとするスベーサー部の
形状と同様の形状のフオトレジストを形成し、他の一方
の面に形成しようとするスベーサー部の形状と同様の形
状のフオトレジストを形成し、該レジストを形成した該
金属板をその金属を溶解する薬液によってエッチングを
行いメッシュ部とスベーサー部とを形成すると共にメッ
シュ部の厚さをスベーサー部の厚さより小とし、ついで
フオトレジストを除去することを特徴とする極めて微細
ななメッシュ部とスベーサー部を有するメッシュ製品の
製造方法である。
本発明によるときは、点溶接工程を全く必要とせずフオ
トェッチング法のみによりスベーサー部の厚さを有する
金属板からメッシュ部とスべ−サー部とが同質の材料で
一体となっておりかつメッシュ部の厚さをスベーサー部
の厚さより小とした極めて微細なメッシュ部とスベーサ
ー部を有するメッシュ製品を比較的簡単で容易な工程の
みを以て歩蟹りよく精度高く製造することができるとい
う利点がある。本発明において使用し得る金属板は厚さ
に特別に制限はないけれども0.25側以下の厚さが適
当である。
この金属板の材質は任意の金属および合金でよく、例え
ば鉄、銅、合金銅、銅、銅合金、アルミニウム、アルミ
ニウム合金、亜鉛、亜鉛合金などを使用することができ
る。特にデジタル表示管およびその類似管について鉄系
合金の42併合金(ニッケル42%、クロム6%、鉄残
部)およびステンレス鋼を使用することが好ましい。本
発明においてレジストの形成に使用し得る感光液は市販
の任意のもの、例えば岡本化学工業株式会社製のTES
H.DOOL(ポリビニルアルコール・重クロム酸アン
モニウム系),TESH.Glue(グルー・重クロム
酸アンモニウム系)、TESH.GI雌U−100(グ
ルー・重クロム酸アンモニウム系).AZO.TESH
(ポリビニルアルコール・ジアゾ化合物系)およびCX
.COLD(ポリピニルアルコール・ジアゾ化合物系)
;富士薬品工業株式会社のFuii−LON−D船.0
.3 5(ボリビニルアルコール・重クロム酸アンモニ
ウム系)・フジレジストNo.7.9,14,18(ポ
リビニルアルコール・重クロム酸アンモニウム系),フ
ジレジストNo.15,IG 17,1920(カゼイ
ン・重クロム酸アンモニウム系)・ホトノール(カゼイ
ン・重クロム酸アンモニウム系)およびフジスクリーン
コート(ポリビニルアルコール・重クロム酸アンモニウ
ム系):四輪産業株式会社製のィノェナール(ポリピニ
ルアルコール・クロム酸アンモニウム系),ィノェナロ
ン(ポリビニルアルコール・クロム酸アンモニウム系)
,JIカンコール(カゼイン・重クロム酸アンモニウム
系),イノェコールドェナメル(カゼイン・重クロム酸
アンモニウム系)およびホーゾン(ポリビニルアルコー
ル・ジアゾ化合物系);ィノーストマン・コダック社製
のKPR(コダック・フオト.レジスト),KPR一2
コダック.フオト.レジスト.タイプ一2),KPR−
3(コダック.フオト.レジスト.タイプ一3)KPL
(コダック.フオト.センシテイブ.ラッカー)、KO
R(コダック。
オルソレジスト),KM旧R(コダック.メタルエッチ
.レジスト)およびKTFR(コダック。シンフイルム
.レジスト):富士薬品工業株式会社製のFSR(フジ
スーパーレジスト)つFSR■(フジスーパーレジスト
■),FCR(フジケミカルレジスト),FPER(フ
ジホトエツチレジスト),FNPR(フジニユーホトレ
ジスト),FMRN(フジマイクロレジストネガ),F
RR(フジラビツトレジスト)およびFPPR(フジポ
ジテイブホトレジスト);東京応化工業株式会社製のオ
ーカレジスト(硬質ゴム系),フオトゾール(ジアゾ化
合物系)TPR(ポリ珪皮酸ビニル),EPPR(硬質
ゴム系),OPR(硬質ゴム系).0俺R(硬質ゴム系
)およびG−90カゼイン・重クロム酸アンモニウム系
)などである。これらの公知の感光液を使用し、パター
ンを介して露光、現像、水洗、乾燥を行ってレジストを
形成する手段は通常の公知の手段によって行うことがで
きる。
本発明において使用するエッチング液は従来知られる使
用する金属板の金属に対する公知のエッチング液を使用
し得るのであるが例えば鉄に対しては塩化第二鉄液、濃
硝酸+水,塩酸十硝酸を、鋼に対しては塩化第二鉄液、
濃硝酸+水、塩酸+硫酸を、合金鋼に対して塩化第二鉄
液、濃硝酸+水、塩酸十硫酸を、銅に対しては塩化第二
鉄液、過硫酸アンモニウム+塩化第二水銀を、鋼合金に
対し‘ま塩化第二鉄液、過硫酸アンモニウム+塩化第二
水銀を、アルミニウムに対しては水酸化ナトリウム液、
塩酸+水、塩化第二鉄液を、アルミニウム合金に対して
は水酸化ナトリュウム液、塩酸+水、塩化第二鉄液を、
亜鉛に対しては硝酸を、亜鉛合金に対しては硝酸を、ニ
ッケルに対しては塩化第二鉄液、塩酸+硝酸を、ニッケ
ル合金に対しては塩化第二鉄液,塩酸十硝酸を使用すぬ
ことができる。
本発明においてエッチングは金属板をエッチング液に浸
潰するかあるいは金属板にエッチング液をスプレーする
ことによって行うことができる。
本発明において、金属板としては上記の金属の板を使用
し得る。またKOV(Fe一Ni一Co合金)、42合
金(42%Ni−Fe合金)、42針合金(42%Ni
−6%Cr−Fe合金,NS−】(Fe50%、Ni5
0%合金)、SUS(ステンレス鋼),SK(工具鋼)
,KK(工具鋼),タフピッチ鋼,脱酸鋼,リン青鋼,
黄鋼,ベリリウム鋼,洋白などの板を使用できる。本発
明においてフオトレジストの除去は重クロム酸系レジス
トについては4の重量%苛性曹達液を50qoに加湿し
たものに浸贋することによって行い、溶剤型フオトレジ
ストについては専用剥離液又は市販有機溶剤(トリクレ
ン.キシレン’ベンゼン等)によって行うことができる
つぎに、本発明方法の工程を図面について説明する。
第1図はスベーサ一部の厚さを有する金属板1の断面図
、第2図は第1図の金属板1の両面に感光液を塗布して
感光膜2,2′を形成した態様を示す断面図、第3図は
金属板1に形成した感光膜2に形成しようとするメッシ
ュ部の形状と同様の形状と形成しようとするスベーサー
部の形状と同様の形状とを有するパターン3を密着しか
つ金属板1に形成した感光膜2′に形成しようとするス
ベーサー部の形状と同様の形状を有するパターン4を密
着した態様を示す断面図、第4図は第3図のパターン3
を密着した感光膜2とパターン4を密着した感光膜2′
に露光し、現像し、フオトレジスト5,5′をそれぞれ
形成し、パターン3,4を除去した態様を示す断面図、
第5図は第4図のフオトレジスト5,5′を形成した金
属板1をエッチングした後の態様を示す断面図で6はス
ベーサー部、7はメッシュ部、8はメッシュ部7の孔を
示し、第6図は第5図に示す中間製品からフオトレジス
ト5,5′を除去した本発明製品の断面図である。
つぎに本発明を実施例を挙げて具体的に説明する。
実施例 鉄52%、ニッケル42%、クロム6%、からなる鉄系
合金の寸法30仇岬×30比奴、厚さ0.15側の金属
板を、4の重量%の苛性曹達水溶液を50午Cに加熱し
たものに5分間浸潰して表面の汚れおよび油脂類を溶解
除去し乾燥する。
ついで25qoの常温で東京応化工業株式会社製のG−
90(カゼイン一重クロム酸アンモニウム系)感光液中
に上記の処理をした金属板を5〜1町砂浸潰し、むらの
ないように静かに引き上げて感光液を金属板の全面に均
一に感光液厚6仏前後であるように塗布する。このよう
に感光液を塗布した金属板を約5分間常温にて放置し、
ついで8ぴ0のオーブン内へ入れ20分間乾燥を行い感
光膜を形成する。金属板をオーブンから取り出し、空気
中に5分間放置冷却し、パターンを金属板の表裏が正確
に合致するように密着し、表裏からキセノンランプを使
用して120〜18硯妙露光競付する。ついで現像を行
う。露光部分は硬化し、水又は温水に不溶性となり未露
光部分は水(または40℃の温水)により20〜30秒
浸薄することによって溶解除去する。さらに乾燥し、2
00〜300ooにて4分間加熱処理して露光部分を完
全に硬化させる。かくしてフオトレジストを形成した金
属板を50oボーメの塩化第二鉄溶液中に50℃でIQ
分間浸潰し、フオトレジストを形成した以外の部分を溶
解除去する。
この場合メッシュ部のフオトレジストは片面であるので
フオトレジストのある部分は溶解せずフオトレジストの
無い部分から溶解される。この溶解はメッシュ部の厚さ
がスベーサー部の厚さの1/2〜1/3になるように行
う。かくしてメッシュ部とスベーサー部とが一本として
同時に形成せられる。ついで、上記で得られた中間製品
を4の重量%の苛性曹達水溶液に50午○で浸潰してフ
オトレジストを溶解条去し、ついで乾燥してメッシュ部
16×13肋、スベーサー部18×15側、メッシュ線
中40〜60仏、スべ−サー部の厚さ0.15肌、メッ
シュ部の厚さ0.05胸のメッシュ製品を得た。
【図面の簡単な説明】
第1図はスベーサー部の厚さを有する金属板の断面図、
第2図は第1図の金属板の両面に感光膜を形成した態様
を示す断面図、第3図はメッシュ部のパタ−ンおよびス
ベーサー部のパターンを密着した態様を示す断面図、第
4図はフオトレジストを形成した態様を示す断面図、第
5図は第4図のものをエッチングした後の態様を示す断
面図、第6図は第5図のものからフオトレジストを除去
した本発明製品の断面図である。 1・・・・・・金属板、2および2′・・・・・・感光
膜、3および4……パターンへ 5および5′……フオ
トレジスト、6……スベーサー部、7……メッシュ部、
8……メッシュ部の孔。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 スペーサー部の厚さを有する金属板の一方に面に形
    成しようとするメツシユ部の形状と同様の形状のフオト
    レジストと形成しようとするスペーサー部の形状と同様
    の形状のフオトレジストを形成し、他の一方の面に形成
    しようとするスペーサー部の形状と同様の形状のフオト
    レジストを形成し、該レジストを形成した該金属板をそ
    の金属を溶解する薬液によつてエツチングを行いメツシ
    ユ部とスペーサー部を形成すると共にメツシユ部の厚さ
    をスペーサー部の厚さより小とし、ついでフオトレジス
    トを除去することを特徴とする極めて微細なメツシユ部
    とスペーサー部を有するメツシユ製品の製造方法。
JP52120006A 1977-10-07 1977-10-07 極めて微細なメツシユ部とスペ−サ−部を有するメツシユ製品の製造方法 Expired JPS6026830B2 (ja)

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JPS5453641A JPS5453641A (en) 1979-04-27
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