JPS6026941Y2 - 打撃工具のバルブ操作装置 - Google Patents
打撃工具のバルブ操作装置Info
- Publication number
- JPS6026941Y2 JPS6026941Y2 JP15482979U JP15482979U JPS6026941Y2 JP S6026941 Y2 JPS6026941 Y2 JP S6026941Y2 JP 15482979 U JP15482979 U JP 15482979U JP 15482979 U JP15482979 U JP 15482979U JP S6026941 Y2 JPS6026941 Y2 JP S6026941Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- link
- bundle
- impact tool
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Percussive Tools And Related Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、さく岩槻、コンクリートブレーカ、ハンドハ
ンマ(シンカ)等の打撃工具の作動を制御スるエアバル
ブ、スロットルバルブ、レリーズバルブ等の各種コント
ロールバルブを打撃工具本体の操作ハンドル側から操作
するバルブ操作装置の改良に関するものである。
ンマ(シンカ)等の打撃工具の作動を制御スるエアバル
ブ、スロットルバルブ、レリーズバルブ等の各種コント
ロールバルブを打撃工具本体の操作ハンドル側から操作
するバルブ操作装置の改良に関するものである。
一般に、この種の打撃工具では、グリップ部をアームで
支持してなる操作ノ1ンドルを、防振ゴム等の弾性体を
介して打撃工具本体に連結腰本体側の激しい振動が操作
ハンドルに直接伝わらないようにした防振構造が採用さ
れている。
支持してなる操作ノ1ンドルを、防振ゴム等の弾性体を
介して打撃工具本体に連結腰本体側の激しい振動が操作
ハンドルに直接伝わらないようにした防振構造が採用さ
れている。
かかる防振構造のハンドルでは、ハンドルが打撃工具本
体に対して揺動するため、任意の揺動位置にハンドルを
保持したま)上記の如きコントロールバルブを操作しう
るようにしたバルブ操作装置が従来より幾つか提案され
ている(例えば、実公昭48−4064汗公報)。
体に対して揺動するため、任意の揺動位置にハンドルを
保持したま)上記の如きコントロールバルブを操作しう
るようにしたバルブ操作装置が従来より幾つか提案され
ている(例えば、実公昭48−4064汗公報)。
しかしながら、従来のこの種のバルブ操作装置では、ハ
ンドルの揺動角度範囲を大きく設定すると、バルブ側の
被操作部材に対するノ\ンドル側の操作部材の作用点刃
状きく変位するため、操作の安全性、確実性に欠ける問
題があり、また作用点の変位を小さく抑えようとする場
合には、被操作部材のストロークを確保するため、操作
部材側のストロークを大きくしなければならず、ノ\ン
ドルを握ったままでは、操作部材の操作が困難になると
いった操作上の問題を生ずる。
ンドルの揺動角度範囲を大きく設定すると、バルブ側の
被操作部材に対するノ\ンドル側の操作部材の作用点刃
状きく変位するため、操作の安全性、確実性に欠ける問
題があり、また作用点の変位を小さく抑えようとする場
合には、被操作部材のストロークを確保するため、操作
部材側のストロークを大きくしなければならず、ノ\ン
ドルを握ったままでは、操作部材の操作が困難になると
いった操作上の問題を生ずる。
本考案は、かかる従来の問題に鑑みてなされたものであ
って、ハンドルを大きく揺動させてもバルブに対する作
用点を実質的に変更することなく、したがって、ハンド
ルの揺動位置に関係なく、確実かつ容易にバルブを操作
することができる打撃工具のバルブ操作装置を提供する
ことを基本的な目的としている。
って、ハンドルを大きく揺動させてもバルブに対する作
用点を実質的に変更することなく、したがって、ハンド
ルの揺動位置に関係なく、確実かつ容易にバルブを操作
することができる打撃工具のバルブ操作装置を提供する
ことを基本的な目的としている。
このため、本考案においては、被操作部材としてのバル
ブ軸をハンドルの揺動中心を横切って変位可能にバルブ
を打撃工具本体に設ける一方、上記バルブ軸にピン等に
より連結したリンクをハンドルのアームに揺動自在に軸
支するとともに、リンクに当接してリンクを介してバル
ブ軸を押圧操作スるレバーをバンドルのグリップ部もし
くはその近傍に配置したことを特徴としている。
ブ軸をハンドルの揺動中心を横切って変位可能にバルブ
を打撃工具本体に設ける一方、上記バルブ軸にピン等に
より連結したリンクをハンドルのアームに揺動自在に軸
支するとともに、リンクに当接してリンクを介してバル
ブ軸を押圧操作スるレバーをバンドルのグリップ部もし
くはその近傍に配置したことを特徴としている。
即ち、本考案では、バルブのバルブ軸がバンドルの揺動
中心を通って変位する構成であるため、バンドルの揺動
位置に無関係にバルブ軸に対する作用点を位置させるこ
とができ、したがって、揺動位置に無関係にレバーを操
作することによりバルブを操作することができるのであ
る。
中心を通って変位する構成であるため、バンドルの揺動
位置に無関係にバルブ軸に対する作用点を位置させるこ
とができ、したがって、揺動位置に無関係にレバーを操
作することによりバルブを操作することができるのであ
る。
以下、図示の実施例について本考案をより具体的に説明
する。
する。
第1図において、1は打撃工具本体、2は打撃工具本体
1の背面上部に上下方向に装着したスプール弁よりなる
コントロールバルブ、3は一対のグリップ部4,4を一
対のアーム5,5で支持してなる操作バンドルである。
1の背面上部に上下方向に装着したスプール弁よりなる
コントロールバルブ、3は一対のグリップ部4,4を一
対のアーム5,5で支持してなる操作バンドルである。
上記操作バンドル3のアーム5,5のグリップ部4,4
とは反対側の端部5a、5aは、夫々、短尺の揺動軸6
,6に締結ナツト7.7により結合され、各揺動軸6,
6は具体的に図示しないが4角形の断面を有し、打撃工
具本体1の上面に固定した軸受筒8,8内に、ナイトハ
ルトゴム等の弾性材9.・・・、9を各面に当てかった
状態で挿入連結され、したがって、操作ノ\ンドル3は
打撃工具本体1に揺動可能に弾性連結された防振ノ\ン
ドルとして構成されている。
とは反対側の端部5a、5aは、夫々、短尺の揺動軸6
,6に締結ナツト7.7により結合され、各揺動軸6,
6は具体的に図示しないが4角形の断面を有し、打撃工
具本体1の上面に固定した軸受筒8,8内に、ナイトハ
ルトゴム等の弾性材9.・・・、9を各面に当てかった
状態で挿入連結され、したがって、操作ノ\ンドル3は
打撃工具本体1に揺動可能に弾性連結された防振ノ\ン
ドルとして構成されている。
上記コントロールバルブ2は、第2図にも示すように、
スプール弁体11をバルブ軸12に支持し、バルブ軸1
2を上下方向に操作することにより、コントロールバル
ブ2を操作しつるようにしたものであって、バルブ軸1
2にはスプール弁体11を下向きに付勢するコイルスプ
リング13を巻装するとともに、バルブ軸12をバルブ
ケーシング14から上方に突出させ、その突出部を操作
バンドル3の揺動軸線りに直交するように、上記軸受筒
8と8の間の空間30まで伸長させている。
スプール弁体11をバルブ軸12に支持し、バルブ軸1
2を上下方向に操作することにより、コントロールバル
ブ2を操作しつるようにしたものであって、バルブ軸1
2にはスプール弁体11を下向きに付勢するコイルスプ
リング13を巻装するとともに、バルブ軸12をバルブ
ケーシング14から上方に突出させ、その突出部を操作
バンドル3の揺動軸線りに直交するように、上記軸受筒
8と8の間の空間30まで伸長させている。
なお、15はバルブ軸12の摺動に際してケーシング1
4を外部に対してシールするOリングである。
4を外部に対してシールするOリングである。
一方、上記操作バンドル3側には、一対のアーム5,5
間に両端を固定した支軸16により、リンク17を揺動
自在に支持し、その先端17aを、バルブ軸12の上端
に設けた二叉部12aにピン18によりヒンジ結合する
。
間に両端を固定した支軸16により、リンク17を揺動
自在に支持し、その先端17aを、バルブ軸12の上端
に設けた二叉部12aにピン18によりヒンジ結合する
。
このピン18は上記操作バンドル3の揺動軸線りに一致
するように設け、したがって、リンク17とバルブ軸1
2とは、操作バンドル3の揺動中心Aで連結した構造と
している。
するように設け、したがって、リンク17とバルブ軸1
2とは、操作バンドル3の揺動中心Aで連結した構造と
している。
上記リンク17は、途中で一方のアーム5に近接するよ
うに折曲されたうえで、一方のグリップ4の下方にまで
伸びたアーム部17bを有し、このアーム部17bに対
しては、これを押下げ操作するレバー20を設ける。
うに折曲されたうえで、一方のグリップ4の下方にまで
伸びたアーム部17bを有し、このアーム部17bに対
しては、これを押下げ操作するレバー20を設ける。
このレバー20は、基部がグリップ部4,4の支軸21
にピン22により一方のグリップ4側に当接、離反可能
にヒンジされるとともに、基部の下側に、リンク17の
アーム部17b先端に当接する突出部20aを突出する
一方、一方のグリップ4の上方に伸びるレバ一部20b
を設けたものである。
にピン22により一方のグリップ4側に当接、離反可能
にヒンジされるとともに、基部の下側に、リンク17の
アーム部17b先端に当接する突出部20aを突出する
一方、一方のグリップ4の上方に伸びるレバ一部20b
を設けたものである。
なお、第1図において、23はレバー20の基部に設け
た、ピン22を中心とする円弧形のガイド溝24に嵌入
して、レバー20の揺動をガイドするガイドピンである
。
た、ピン22を中心とする円弧形のガイド溝24に嵌入
して、レバー20の揺動をガイドするガイドピンである
。
いま、上記の構成において、手でレバー20を抑えて、
グリップ部4と一緒に掴むと、レバー20の揺動で、そ
の突出部20aにより、リンク17のアーム部17bが
押下げられ、その結果リンク17は、支軸16を中心に
第2図の反時計廻りに揺動され、ピン18により連結し
たコントロールバルブ2のバルブ軸12をコイルスプリ
ンク13のバネ力に抗して上方に引上げ、コントロール
バルブ2による圧縮エアの供給を開始する。
グリップ部4と一緒に掴むと、レバー20の揺動で、そ
の突出部20aにより、リンク17のアーム部17bが
押下げられ、その結果リンク17は、支軸16を中心に
第2図の反時計廻りに揺動され、ピン18により連結し
たコントロールバルブ2のバルブ軸12をコイルスプリ
ンク13のバネ力に抗して上方に引上げ、コントロール
バルブ2による圧縮エアの供給を開始する。
したがって、作業者は打撃工具による作業をバンドル操
作できるようになる。
作できるようになる。
この作業中、操作バンドル3の押下げ等により、操作バ
ンドル3は揺動軸線りの廻りで揺動するが、バルブ軸1
2とリンク17とを連結するピン18は変位しないま)
に維持され、したがってバルブ軸12の作用点は変更さ
れない。
ンドル3は揺動軸線りの廻りで揺動するが、バルブ軸1
2とリンク17とを連結するピン18は変位しないま)
に維持され、したがってバルブ軸12の作用点は変更さ
れない。
なお、操作バンドル3の揺動に応じて支軸16の廻りに
揺動するリンク17の逃げのため、第2図に点線25で
示すように、リンク17のバルブ軸12との連結部には
長大を設け、長穴25に嵌合させたピン18によってリ
ンク17とバルブ軸12とを一定の遊びをもって連結す
るようにすることが好ましい。
揺動するリンク17の逃げのため、第2図に点線25で
示すように、リンク17のバルブ軸12との連結部には
長大を設け、長穴25に嵌合させたピン18によってリ
ンク17とバルブ軸12とを一定の遊びをもって連結す
るようにすることが好ましい。
上記のように、バルブ軸12に対する操作側の作用点が
、操作バンドル3の揺動に無関係であるため、操作部材
バンドル3を大きく揺動させた位置でも何んら支障なく
作業を続行することができ、また必要に応じて作業を停
止することができる。
、操作バンドル3の揺動に無関係であるため、操作部材
バンドル3を大きく揺動させた位置でも何んら支障なく
作業を続行することができ、また必要に応じて作業を停
止することができる。
作業を停止する場合には、操作バンドル3を任意の揺動
位置に保持したま)、レバー20側のグリップ部4の握
りをゆるめ、レバー20の押圧を解除すればよい。
位置に保持したま)、レバー20側のグリップ部4の握
りをゆるめ、レバー20の押圧を解除すればよい。
レバー20の押圧を解除すると、コントロールバルブ2
に縮装シたコイルスプリング13のバネ力が働いて、ス
プール弁体11を介してバルブ軸12を押下げ、コント
ロールバルブ2を不作動とする。
に縮装シたコイルスプリング13のバネ力が働いて、ス
プール弁体11を介してバルブ軸12を押下げ、コント
ロールバルブ2を不作動とする。
その際、バルブ軸12の下降に応じて、リンク17は第
2図の時針廻りに支軸16を中心に揺動味リンク17の
アーム部17bでレバー20の突出部20aをガイドピ
ン23が長溝24の下端に当接するまで押上げ、レバー
20を不作動位置に保持する。
2図の時針廻りに支軸16を中心に揺動味リンク17の
アーム部17bでレバー20の突出部20aをガイドピ
ン23が長溝24の下端に当接するまで押上げ、レバー
20を不作動位置に保持する。
この場合、レバー20の突出部20aとリンク17のア
ーム部17bとは常時、上記コイルスプリング13のバ
ネ力で当接状態に保持されるため、次にレバー20をグ
リップ4に握りつけると、直ちに、コントロールバルブ
2を作動させることができ、作業を再開することができ
る。
ーム部17bとは常時、上記コイルスプリング13のバ
ネ力で当接状態に保持されるため、次にレバー20をグ
リップ4に握りつけると、直ちに、コントロールバルブ
2を作動させることができ、作業を再開することができ
る。
以上の説明から明らかなように、本考案は、バンドルの
揺動中心に向けてバルブ軸を設けたバルブを打撃工具本
体に取付ける一方、バルブ軸の自由端を、打撃工具本体
に防振構造を介して支持したバンドルのアームに枢支し
たリンクに連結するとともに、リンクをバルブに縮装し
たスプリングのバネ力に抗して作動するレバーをバンド
ルのグリップ部もしくはその近傍に設けたことを特徴と
する打撃工具のバルブ操作装置を提供するものである。
揺動中心に向けてバルブ軸を設けたバルブを打撃工具本
体に取付ける一方、バルブ軸の自由端を、打撃工具本体
に防振構造を介して支持したバンドルのアームに枢支し
たリンクに連結するとともに、リンクをバルブに縮装し
たスプリングのバネ力に抗して作動するレバーをバンド
ルのグリップ部もしくはその近傍に設けたことを特徴と
する打撃工具のバルブ操作装置を提供するものである。
本考案に係る打撃工具のバルブ操作装置によれば、バン
ドルの揺動によってもバルブ軸の連結点が変位しないの
で、バンドルを任意の揺動位置に保持したま)、確実か
つ円滑にバルブを操作することができ、したがって、例
えば、バンドルの揺動角を大きく設定してより振動吸収
性の良好な防振構造を採用することができる等の利点が
得られる。
ドルの揺動によってもバルブ軸の連結点が変位しないの
で、バンドルを任意の揺動位置に保持したま)、確実か
つ円滑にバルブを操作することができ、したがって、例
えば、バンドルの揺動角を大きく設定してより振動吸収
性の良好な防振構造を採用することができる等の利点が
得られる。
第1図は本考案の一実施例に係る打撃工具のバルブ操作
装置の要部断面正面図、第2図は同じく側面図である。 1・・・・・・打撃工具本体、2・・・・・・コントロ
ールバルブ、3・・・・・・バンドル、4・・・・・・
グリップ、5・・・・・・アーム、12・・・・・・バ
ルブ軸、13・・・・・・スフリング、16・・・・・
・支軸、17・・・・・・リンク、18・・・・・・連
結ピン、20・・・・・・レバー。
装置の要部断面正面図、第2図は同じく側面図である。 1・・・・・・打撃工具本体、2・・・・・・コントロ
ールバルブ、3・・・・・・バンドル、4・・・・・・
グリップ、5・・・・・・アーム、12・・・・・・バ
ルブ軸、13・・・・・・スフリング、16・・・・・
・支軸、17・・・・・・リンク、18・・・・・・連
結ピン、20・・・・・・レバー。
Claims (2)
- (1)グリップ部をアームに支持してなるノ\ンドルを
ゴム等の弾性体を介して打撃工具本体に揺動自在に取付
けた打撃工具において、 ハンドルの揺動中心を横切って変位可能にバルブ軸を配
したコントロールノ(ルブを打撃工具本体に設ける一方
、コントロールバルブのバルブ軸に連結したリンクを)
\ンドルのアームに回転可能に軸支するとともに、リン
クに当接して上記バルブ軸に負荷されたバネ力に抗して
リンクを押圧するレバーをハンドルのグリップ部もしく
はその近傍に設けたことを特徴とする打撃工具のバルブ
操作装置。 - (2) リンクに設けた長大に嵌合するピンによって
リンクとバルブ軸とを連結したことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載の打撃工具のバルブ操作装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15482979U JPS6026941Y2 (ja) | 1979-11-07 | 1979-11-07 | 打撃工具のバルブ操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15482979U JPS6026941Y2 (ja) | 1979-11-07 | 1979-11-07 | 打撃工具のバルブ操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5672680U JPS5672680U (ja) | 1981-06-15 |
| JPS6026941Y2 true JPS6026941Y2 (ja) | 1985-08-14 |
Family
ID=29385348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15482979U Expired JPS6026941Y2 (ja) | 1979-11-07 | 1979-11-07 | 打撃工具のバルブ操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026941Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0779759B2 (ja) * | 1992-08-27 | 1995-08-30 | 協同組合ティーライフ・クリエイテイブ | 給湯ポット |
-
1979
- 1979-11-07 JP JP15482979U patent/JPS6026941Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5672680U (ja) | 1981-06-15 |
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