JPS6027193B2 - 半導体回路装置 - Google Patents
半導体回路装置Info
- Publication number
- JPS6027193B2 JPS6027193B2 JP12566976A JP12566976A JPS6027193B2 JP S6027193 B2 JPS6027193 B2 JP S6027193B2 JP 12566976 A JP12566976 A JP 12566976A JP 12566976 A JP12566976 A JP 12566976A JP S6027193 B2 JPS6027193 B2 JP S6027193B2
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- Japan
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- semiconductor
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- layer
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、MOSトランジスタを構成要素とする半導
体回路装置の改良に関するものである。
体回路装置の改良に関するものである。
MOS−LSIの集積度の増大に伴ない、構成単位であ
るMOSトランジスタのチャネル長(ソ−ス・ドレィン
間の距離)を短かくすることが要求されてきたが、この
結果、パンチ・スルー現象に伴うしきし、値電圧の短チ
ャネル効果(チャネル長が短か〈なると極端にしきし、
値電圧が低下する効果)やドレイン耐圧の低下が生じる
。従来、このようなパンチ・スルー現象による、しきい
値電圧の短チャネル効果やドレィン耐圧の低下を防ぐの
に「基板全体の不純物濃度を高くする(比抵抗を下げる
)ことが考えられたが、この方法では、基板定数k(ソ
ース・基板間の電圧によろしさい値電圧の変化量を表わ
す係数)が大きくなり、LSI構成上好ましくない、。
るMOSトランジスタのチャネル長(ソ−ス・ドレィン
間の距離)を短かくすることが要求されてきたが、この
結果、パンチ・スルー現象に伴うしきし、値電圧の短チ
ャネル効果(チャネル長が短か〈なると極端にしきし、
値電圧が低下する効果)やドレイン耐圧の低下が生じる
。従来、このようなパンチ・スルー現象による、しきい
値電圧の短チャネル効果やドレィン耐圧の低下を防ぐの
に「基板全体の不純物濃度を高くする(比抵抗を下げる
)ことが考えられたが、この方法では、基板定数k(ソ
ース・基板間の電圧によろしさい値電圧の変化量を表わ
す係数)が大きくなり、LSI構成上好ましくない、。
特に負荷用のMOSトランジスタのしきい値電圧が大き
く変化するので、負荷特性の低下が激しくなる。通常用
いられるE−○(ェンハンスメント・テイプリッション
)形MOS−ICの負荷MOSトランジスタのしきし、
値電圧:1.5V(電源電圧=2.5V)のときの負荷
特性は、第1図の従来のMOSトランジスタの負荷特性
図に示すようにも基板定数kの値によって大きく変化し
、k≧1では、抵抗負荷の特性よりも悪い特性となる。
この発明は〜チャネル長が短かくなったときのパンチQ
スルー現象を抑えると共に「MOSトランジスタの基板
定数kが大きくなっても負荷MOSトランジスタとして
の負荷特性が抵抗負荷のときの特性より悪くならない半
導体回路装置を提供することを目的としたものである。
く変化するので、負荷特性の低下が激しくなる。通常用
いられるE−○(ェンハンスメント・テイプリッション
)形MOS−ICの負荷MOSトランジスタのしきし、
値電圧:1.5V(電源電圧=2.5V)のときの負荷
特性は、第1図の従来のMOSトランジスタの負荷特性
図に示すようにも基板定数kの値によって大きく変化し
、k≧1では、抵抗負荷の特性よりも悪い特性となる。
この発明は〜チャネル長が短かくなったときのパンチQ
スルー現象を抑えると共に「MOSトランジスタの基板
定数kが大きくなっても負荷MOSトランジスタとして
の負荷特性が抵抗負荷のときの特性より悪くならない半
導体回路装置を提供することを目的としたものである。
以下、実施例によりこの発明を説明する。第2図はこの
発明をNチャネルMOSトランジスタに適用した一実施
例の主要部の縦断面図である。
発明をNチャネルMOSトランジスタに適用した一実施
例の主要部の縦断面図である。
図において、川ま比抵抗10〜15Q弧のP形シリコン
基板〜 2はェピタキシアル成長法、イオン注入法また
は不純物拡散法によりP形シリコン基板亀の一主面上に
形成され比抵抗2〜40伽のP十形層「 3はイオン注
入法または不純物拡散法によりP+形層2上に10仏仇
程度の厚さに形成されたN形またはN形層h 4はN−
形またはN形層3の表面に、所定のチャネル層を形成す
るように〜被着され厚さ500〜1000A程度に設け
られた二酸化ケイ素(Si02)膜よりなるゲート絶縁
膜、5はゲート絶縁膜4上に気相成長法により形成され
た多結晶シリコン層、6および7はN−形またはN形層
3のゲート絶縁膜4の下の部分をはさみN−形またはN
形層3の表面よりP十形層2に達するように設けられた
N十形のソース領域およびドレィン領域である。次にこ
の発明によるMOSトランジスタの特徴を述べる。
基板〜 2はェピタキシアル成長法、イオン注入法また
は不純物拡散法によりP形シリコン基板亀の一主面上に
形成され比抵抗2〜40伽のP十形層「 3はイオン注
入法または不純物拡散法によりP+形層2上に10仏仇
程度の厚さに形成されたN形またはN形層h 4はN−
形またはN形層3の表面に、所定のチャネル層を形成す
るように〜被着され厚さ500〜1000A程度に設け
られた二酸化ケイ素(Si02)膜よりなるゲート絶縁
膜、5はゲート絶縁膜4上に気相成長法により形成され
た多結晶シリコン層、6および7はN−形またはN形層
3のゲート絶縁膜4の下の部分をはさみN−形またはN
形層3の表面よりP十形層2に達するように設けられた
N十形のソース領域およびドレィン領域である。次にこ
の発明によるMOSトランジスタの特徴を述べる。
第3図および第4図は、上記の実施例のMOSトランジ
スタの負荷特性図であり、第3図はしきし、値電圧−2
.5Vの場合、第4図はしきし、値電圧−4Vの場合の
特性を示す。
スタの負荷特性図であり、第3図はしきし、値電圧−2
.5Vの場合、第4図はしきし、値電圧−4Vの場合の
特性を示す。
従来のMOSトランジスタでは、第1図に示すように、
基板定数kが大きく(比抵抗が小さく)なると、等価的
な負荷抵抗が急激に小さくなり、基板定数kがi.0(
P形基板の比抵抗50仇、ゲート酸化膜の厚さ1000
Aの場合に相当)のとき、すでに抵抗負荷の特性より特
性が劣っている。一方、しきい値電圧が負で絶対値が大
きいこの発明によるMOSトランジスタの特性は、第4
図に示すように、Kが1.5(P十層の比低抗が20伽
「ゲート酸化膜の厚さ1000△の場合に相当)まで増
加しても「抵抗負荷の特性より良い特性を保っている。
しかも、第2図に示すこの発明のMOSトランジスタに
おいては、基板定数kを小さくするためにも軒形シリコ
ン基板軍‘こ10〜150例と高比競杭のものを用い「
パンチもスルーを防止するためにへP+層2を2〜48
弧と低比抵抗にしているので、基板定数kが大きくなっ
てても「 しきい値電圧が電源電圧と逆極性でその絶対
値をドレィン電圧の絶対値以上にすることができ、従釆
の抵抗負荷より優れた負荷用M○Sトランジスタができ
るようになった。この発明によるMOSトランジスタに
おいて、半導体基板の比抵抗が高いため基板定数kが小
さく〜 しかもしきい値電圧が低いため、同一面積でド
レィン電流を多く流すことが可能になるので、同量のド
レイン電流を流すのに必要なチャネル幅を狭くできる。
またも半導体基板とソース領域およびドレイン領域との
間に低比抵抗半導体層を設けたのでもパンチQスルーを
防いでチャネル長を1#m程度まで短くすることが可能
なので「一層「高菜種化に適している。次に第2図に示
す実施例のMOSトランジスタの製造方法について説明
する。
基板定数kが大きく(比抵抗が小さく)なると、等価的
な負荷抵抗が急激に小さくなり、基板定数kがi.0(
P形基板の比抵抗50仇、ゲート酸化膜の厚さ1000
Aの場合に相当)のとき、すでに抵抗負荷の特性より特
性が劣っている。一方、しきい値電圧が負で絶対値が大
きいこの発明によるMOSトランジスタの特性は、第4
図に示すように、Kが1.5(P十層の比低抗が20伽
「ゲート酸化膜の厚さ1000△の場合に相当)まで増
加しても「抵抗負荷の特性より良い特性を保っている。
しかも、第2図に示すこの発明のMOSトランジスタに
おいては、基板定数kを小さくするためにも軒形シリコ
ン基板軍‘こ10〜150例と高比競杭のものを用い「
パンチもスルーを防止するためにへP+層2を2〜48
弧と低比抵抗にしているので、基板定数kが大きくなっ
てても「 しきい値電圧が電源電圧と逆極性でその絶対
値をドレィン電圧の絶対値以上にすることができ、従釆
の抵抗負荷より優れた負荷用M○Sトランジスタができ
るようになった。この発明によるMOSトランジスタに
おいて、半導体基板の比抵抗が高いため基板定数kが小
さく〜 しかもしきい値電圧が低いため、同一面積でド
レィン電流を多く流すことが可能になるので、同量のド
レイン電流を流すのに必要なチャネル幅を狭くできる。
またも半導体基板とソース領域およびドレイン領域との
間に低比抵抗半導体層を設けたのでもパンチQスルーを
防いでチャネル長を1#m程度まで短くすることが可能
なので「一層「高菜種化に適している。次に第2図に示
す実施例のMOSトランジスタの製造方法について説明
する。
まず、第5図aに示すように、境面研磨された比抵抗1
0〜150地のP形シリコン基板1上に「 ェピタキシ
アル成長法、イオン注入法または不純物拡散法により、
比抵抗2〜40肌のP+層2を145〜2.0仏mの厚
さに形成する。
0〜150地のP形シリコン基板1上に「 ェピタキシ
アル成長法、イオン注入法または不純物拡散法により、
比抵抗2〜40肌のP+層2を145〜2.0仏mの厚
さに形成する。
次に、第5図bに示すように「イオン注入法または不純
物拡散法により、P十層2上にN‐形またはN形層3を
厚さ1.0払m程度に形成する。つづいて、第5図cに
示すように、N‐形またはN形層3上にSi03膜4を
500〜1000Aの厚さに形成する。さらに、Sj0
2亀上に「気相成長法により多結晶シリコン層5を形成
し、写真製版、食刻法により、第5図dに示すように、
ゲート電極部など必要な部分を残してその他の多結晶シ
リコン層を除去する。次に残存する多結晶シリコン層5
をマスクとして、第5図eに示すように、Si02膜4
を食刻してゲート絶縁膜4を形成する。リンの拡散を行
いゲート電極の多結晶シリコン層5の電気伝導度を大き
くすると同時に、第5図fに示すように、N十形鏡であ
るソース領域6およびドレィン領域7を形成する。以下
の多結晶シリコン層5、ソース領域6、ドレィン領域7
などを被覆するSiQ膜の形成、このSi02膜にコン
タクトホールの形成、コンタクトホール部における電極
の形成などは、従来のMOSトランジスタの場合と同機
であるので詳細な説明は省略する。以上の説明はNチャ
ネルMOSトランジスタについて行ったが、この発明は
P形チャネルMOSトランジスタについても同様に適用
できるものである。
物拡散法により、P十層2上にN‐形またはN形層3を
厚さ1.0払m程度に形成する。つづいて、第5図cに
示すように、N‐形またはN形層3上にSi03膜4を
500〜1000Aの厚さに形成する。さらに、Sj0
2亀上に「気相成長法により多結晶シリコン層5を形成
し、写真製版、食刻法により、第5図dに示すように、
ゲート電極部など必要な部分を残してその他の多結晶シ
リコン層を除去する。次に残存する多結晶シリコン層5
をマスクとして、第5図eに示すように、Si02膜4
を食刻してゲート絶縁膜4を形成する。リンの拡散を行
いゲート電極の多結晶シリコン層5の電気伝導度を大き
くすると同時に、第5図fに示すように、N十形鏡であ
るソース領域6およびドレィン領域7を形成する。以下
の多結晶シリコン層5、ソース領域6、ドレィン領域7
などを被覆するSiQ膜の形成、このSi02膜にコン
タクトホールの形成、コンタクトホール部における電極
の形成などは、従来のMOSトランジスタの場合と同機
であるので詳細な説明は省略する。以上の説明はNチャ
ネルMOSトランジスタについて行ったが、この発明は
P形チャネルMOSトランジスタについても同様に適用
できるものである。
さらに、上記のようなMOSトランジスタを構成要素と
するすべてのMOS−に、MOS−氏1に適用できるこ
とはいうまでもない。以上詳述したように、この発明に
よる半導体回路においては、P形(またはN形)の高比
抵抗の半導体基板とこの半導体基板上に設けられた低比
抵抗のP+形(またはN+形)の第1の半導体層とこの
第1の半導体層の上に設けられたN‐形もしくはN形(
またはP‐形もしくはP形)の第2の半導体層とからな
る半導体基体、およびこの半導体基体の上記第2の半導
体層側の表面から所定のチャネル領域をはさんで上記第
1の半導体層内に至る領域にそれぞれ設けられたN+形
(またはP十形)のソース領域およびドレィン領域を備
え、しきし、値電圧がドレィン電圧と逆極性でその絶対
値がドレィン電圧の絶対値以上であることを特徴とする
MOSトランジスタを構成要素としているので、上記の
MOSトランジスタの基板定数が大きくなっても、負荷
MOSトランジスタとしての負荷特性が抵抗負荷のとき
より悪くならない効果がある。
するすべてのMOS−に、MOS−氏1に適用できるこ
とはいうまでもない。以上詳述したように、この発明に
よる半導体回路においては、P形(またはN形)の高比
抵抗の半導体基板とこの半導体基板上に設けられた低比
抵抗のP+形(またはN+形)の第1の半導体層とこの
第1の半導体層の上に設けられたN‐形もしくはN形(
またはP‐形もしくはP形)の第2の半導体層とからな
る半導体基体、およびこの半導体基体の上記第2の半導
体層側の表面から所定のチャネル領域をはさんで上記第
1の半導体層内に至る領域にそれぞれ設けられたN+形
(またはP十形)のソース領域およびドレィン領域を備
え、しきし、値電圧がドレィン電圧と逆極性でその絶対
値がドレィン電圧の絶対値以上であることを特徴とする
MOSトランジスタを構成要素としているので、上記の
MOSトランジスタの基板定数が大きくなっても、負荷
MOSトランジスタとしての負荷特性が抵抗負荷のとき
より悪くならない効果がある。
また〜 このMOSトランジスタは「半導体基板の比抵
抗が高いため基板定数kが小さく、しきい値電圧が低い
ため、同一面積でドレィン電流を多く流すことが可能で
、同量のドレィン電流を流すのに必要なチャネル幅を狭
くでき、さらに半導体基板とソース領域およびドレィン
領域との間に低比抵抗の第1の半導体層を設けたので、
パンチ‘スルーを防いでチャネル長を短くできるからト
詩集積化が可能となる効果がある。
抗が高いため基板定数kが小さく、しきい値電圧が低い
ため、同一面積でドレィン電流を多く流すことが可能で
、同量のドレィン電流を流すのに必要なチャネル幅を狭
くでき、さらに半導体基板とソース領域およびドレィン
領域との間に低比抵抗の第1の半導体層を設けたので、
パンチ‘スルーを防いでチャネル長を短くできるからト
詩集積化が可能となる効果がある。
第1図は従来の負荷MOSトランジスタの負荷特性図、
第2図はこの発明の一実施例を構成するであるMOSト
ランジスタの縦断面図、第3図および第4図は実施例の
MOSトランジスタの負荷トランジスタとしての負荷特
性図、第5図a〜年は実施例のMOSトランジスタの製
造主要工程における縦断面図である。 図において、事はシリコン基板(半導体基板)「 2は
P十形層(第1の半導体層)、3はN‐形またはN形層
(第2の半導体層入 4はゲート絶縁膜、5は多結晶シ
リコン層(ゲート電極)、6はN+形ソース領域、7は
N+形ドレイン領域である。 なお、図中同一符号はそれぞれ同一または相当部分を示
す。第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
第2図はこの発明の一実施例を構成するであるMOSト
ランジスタの縦断面図、第3図および第4図は実施例の
MOSトランジスタの負荷トランジスタとしての負荷特
性図、第5図a〜年は実施例のMOSトランジスタの製
造主要工程における縦断面図である。 図において、事はシリコン基板(半導体基板)「 2は
P十形層(第1の半導体層)、3はN‐形またはN形層
(第2の半導体層入 4はゲート絶縁膜、5は多結晶シ
リコン層(ゲート電極)、6はN+形ソース領域、7は
N+形ドレイン領域である。 なお、図中同一符号はそれぞれ同一または相当部分を示
す。第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 P形(またはN形)の半導体基板とこの半導体基板
上に形成されたP^+形(またはN^+形)の第1の半
導体層とこの第1の半導体層上に形成されたN^−形も
しくはN形(またはP^−形もしくはP形)の第2の半
導体層とからなる半導体基体、この半導体基体の上記第
2の半導体層側の表面から所定のチヤンネル領域をはさ
んで上記第1の半導体層内に至る領域にそれぞれ形成さ
れたN^+形(またはP^+形)のソース領域およびド
レイン領域、上記半導体基体の上記チヤネル領域の表面
に被覆されたゲート絶縁膜、およびこのゲート絶縁膜の
上に形成されたゲート電極を備え、しきい値電圧がドレ
イン電圧と逆極性でその絶対値がドレイン電圧の絶対値
以上であることを特徴とするMOSトランジスタを構成
要素とする半導体回路装置。 2 半導体基板の比低抗が10〜15Ωcmであり、第
1の半導体層の比低抗が2〜4Ωcmであることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の半導体回路装置。 3 第1の半導体層の厚さが1.5〜2.0μmである
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の半導体回
路装置。 4 第2の半導体層の厚さが約1μmであることを特徴
とする特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに
記載の半導体回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12566976A JPS6027193B2 (ja) | 1976-10-19 | 1976-10-19 | 半導体回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12566976A JPS6027193B2 (ja) | 1976-10-19 | 1976-10-19 | 半導体回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5350683A JPS5350683A (en) | 1978-05-09 |
| JPS6027193B2 true JPS6027193B2 (ja) | 1985-06-27 |
Family
ID=14915716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12566976A Expired JPS6027193B2 (ja) | 1976-10-19 | 1976-10-19 | 半導体回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027193B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6418262A (en) * | 1987-07-14 | 1989-01-23 | Sanyo Electric Co | Depletion mode metal-oxide semiconductor device |
| JPS6418263A (en) * | 1987-07-14 | 1989-01-23 | Sanyo Electric Co | Manufacture of depletion mode metal-oxide semiconductor device |
-
1976
- 1976-10-19 JP JP12566976A patent/JPS6027193B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5350683A (en) | 1978-05-09 |
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