JPS6027201A - 直線偏波・円偏波変換器 - Google Patents
直線偏波・円偏波変換器Info
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- JPS6027201A JPS6027201A JP13534183A JP13534183A JPS6027201A JP S6027201 A JPS6027201 A JP S6027201A JP 13534183 A JP13534183 A JP 13534183A JP 13534183 A JP13534183 A JP 13534183A JP S6027201 A JPS6027201 A JP S6027201A
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- waveguide
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01P—WAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
- H01P1/00—Auxiliary devices
- H01P1/165—Auxiliary devices for rotating the plane of polarisation
- H01P1/17—Auxiliary devices for rotating the plane of polarisation for producing a continuously rotating polarisation, e.g. circular polarisation
- H01P1/172—Auxiliary devices for rotating the plane of polarisation for producing a continuously rotating polarisation, e.g. circular polarisation using a dielectric element
Landscapes
- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不先弼f’:j 4波管をd用した直ち)偏波・円偏波
変侠貸に関するものでりる。
変侠貸に関するものでりる。
マイクロ波帯以上の周波数の電磁波を扱う分野に於いて
、直線偏波と円偏反との間の変換を行うのに、従来は円
形又(・丁万形4波管の中に約λ/4(λは波長)の長
さの誘電体又は金属の位相差板を設ける方式を採用して
いた。
、直線偏波と円偏反との間の変換を行うのに、従来は円
形又(・丁万形4波管の中に約λ/4(λは波長)の長
さの誘電体又は金属の位相差板を設ける方式を採用して
いた。
この従来の方式では、直線偏波を円イGd波に変換する
際、右旋円偏波又は左旋円偏波の一方しか得られず、ま
た円偏波特性が良好であるとされている円偏波率が2.
0dB以下の周波数帯域は比帯域にして1〜2チ程度と
極めて狭い。
際、右旋円偏波又は左旋円偏波の一方しか得られず、ま
た円偏波特性が良好であるとされている円偏波率が2.
0dB以下の周波数帯域は比帯域にして1〜2チ程度と
極めて狭い。
例えば各種通信や各種レーダーの分野等に於いて、例え
ば飛翔体の回転によシ偏波面が変化する場合、地上設′
f1Mのアンテナでは、右旋内側波及び左旋円偏波の電
磁波を送受信する必要があり、このような場合には直線
偏波と上記双方の円偏波との間の変換手段が必要となる
。
ば飛翔体の回転によシ偏波面が変化する場合、地上設′
f1Mのアンテナでは、右旋内側波及び左旋円偏波の電
磁波を送受信する必要があり、このような場合には直線
偏波と上記双方の円偏波との間の変換手段が必要となる
。
また、例えば星座が放射している電磁波を捉えるために
使用される天体観測用のアンテナでは、当該電磁波の偏
波方向、周波数等がランダムであるため、前記に加えア
ンテナの周波数帯域は出Xるだけ広いことが要請される
。
使用される天体観測用のアンテナでは、当該電磁波の偏
波方向、周波数等がランダムであるため、前記に加えア
ンテナの周波数帯域は出Xるだけ広いことが要請される
。
本発明の目的は、上記に鑑み、直殺偏波・右旋円偏波変
換及び直線偏波・左旋円偏波変換の双方が可能で、かつ
その周波数帯域が広い直線偏波・円偏波変換器を簡単な
溝造で実現することにある。
換及び直線偏波・左旋円偏波変換の双方が可能で、かつ
その周波数帯域が広い直線偏波・円偏波変換器を簡単な
溝造で実現することにある。
以下区1面によシ本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の実施例の購造を示す断面斜視図(水平
に切断し、上半分を除いて示しだ斜視図)8)52図は
位相差板の正面図、第3図(5)〜(C)は作用説明図
、第4図は笑測データの1例を示すグラフである。
に切断し、上半分を除いて示しだ斜視図)8)52図は
位相差板の正面図、第3図(5)〜(C)は作用説明図
、第4図は笑測データの1例を示すグラフである。
第1図〜シ33図(4)〜(C)に於いて、1は矩形導
波管、2は円形導波管、3は偏向体、4は位相差板、5
.6及び7は他の導波管との連結体である。
波管、2は円形導波管、3は偏向体、4は位相差板、5
.6及び7は他の導波管との連結体である。
矩形導波管1は、その軸11対して直角である方向の断
面形状が長方形である導波管であシ、また円形導波管2
は、その軸21に対して1丘角である方向の断面形状が
円形である等波管である。尚円形導波管2に代えて、上
記断面形状が正方形である方形導波管を使用してもよい
。
面形状が長方形である導波管であシ、また円形導波管2
は、その軸21に対して1丘角である方向の断面形状が
円形である等波管である。尚円形導波管2に代えて、上
記断面形状が正方形である方形導波管を使用してもよい
。
偏向体3は矩形導波管1の軸11及び円形導波管2の軸
21に対して傾斜している面31.32を有する略三角
柱形状(水平方向の断面形状が、傾斜面31.32を等
辺とする略2等辺三角形)の構造体で、その高さは矩形
導波管1の長辺に等しく設定されている。また、この偏
向体3は矩形導波管1及び円形導波管2と同じ金属(黄
銅等)で構成されている。
21に対して傾斜している面31.32を有する略三角
柱形状(水平方向の断面形状が、傾斜面31.32を等
辺とする略2等辺三角形)の構造体で、その高さは矩形
導波管1の長辺に等しく設定されている。また、この偏
向体3は矩形導波管1及び円形導波管2と同じ金属(黄
銅等)で構成されている。
位相差板4は、金属で板状に形成され、第2図に示すよ
うに上端41の高さが緩いカーブを描いて漸増しく第2
図に於ける左方向に)、かつ上端41の形状が鋸歯形状
に形成されておシ、長い方の側端42は約0.7λ(λ
は周波数帯域の中間に位置する電磁波の波長)、短い方
の側端43は約0.1λ、上端41の隣接<沙れ間(鋸
歯の1つ)は0.1λ以下の長さにそれぞれ設定されて
いる。
うに上端41の高さが緩いカーブを描いて漸増しく第2
図に於ける左方向に)、かつ上端41の形状が鋸歯形状
に形成されておシ、長い方の側端42は約0.7λ(λ
は周波数帯域の中間に位置する電磁波の波長)、短い方
の側端43は約0.1λ、上端41の隣接<沙れ間(鋸
歯の1つ)は0.1λ以下の長さにそれぞれ設定されて
いる。
矩形導波管1は、その両端13.14が外?73に開口
し、各開口部13.14周縁には他の導波管との連結体
5,6が一体に形成されている。この矩形導波管1の片
側面略中央部分には、円形導波管2が次のようにして連
結されている。すなわち、上記矩形導波管1の内部に円
形導波管2の一端22が開口し、かつ双方の軸11.2
1が互に直交するように連結されている。そして上記円
形j7%波管2の他端23は外部に開口し、その周縁に
は他の導波管との連結体7が形成されている。
し、各開口部13.14周縁には他の導波管との連結体
5,6が一体に形成されている。この矩形導波管1の片
側面略中央部分には、円形導波管2が次のようにして連
結されている。すなわち、上記矩形導波管1の内部に円
形導波管2の一端22が開口し、かつ双方の軸11.2
1が互に直交するように連結されている。そして上記円
形j7%波管2の他端23は外部に開口し、その周縁に
は他の導波管との連結体7が形成されている。
矩形導波管1内で、上記円形導波管2との分岐点、すな
わち当該円形λ“i波管2の開口部22の反対壁面には
、その両傾斜面31.32を上記開口部22に向けて偏
向体3が固設されておシ、両傾斜面31.32の境界稜
線33が円形導波管2の軸心に指向するように当該偏向
体3の位置決めがなされている。
わち当該円形λ“i波管2の開口部22の反対壁面には
、その両傾斜面31.32を上記開口部22に向けて偏
向体3が固設されておシ、両傾斜面31.32の境界稜
線33が円形導波管2の軸心に指向するように当該偏向
体3の位置決めがなされている。
円形導波管2の内部には、上り己矩形尋波?a1との分
岐点(開口部22)からjiijl 21に沿って長手
方向が外方(開口部23の方向)に向かい、かつ板面が
上記矩形導波管1の底面12に対して垂直方向になるよ
うに位相姪板4が固設されている。
岐点(開口部22)からjiijl 21に沿って長手
方向が外方(開口部23の方向)に向かい、かつ板面が
上記矩形導波管1の底面12に対して垂直方向になるよ
うに位相姪板4が固設されている。
また、この位相左板4は、その長い方の側端42が偏向
体3の方向に向くように設定される。この場合に於いて
、当該側端42が偏向体3の境界稜腺33と接触してい
てもよい(即ち、偏向体3と位相差板4とを一体に形成
して電よい。)。
体3の方向に向くように設定される。この場合に於いて
、当該側端42が偏向体3の境界稜腺33と接触してい
てもよい(即ち、偏向体3と位相差板4とを一体に形成
して電よい。)。
次に第3図によシ笑施例の作用を説明する。尚、以下の
説明は直線偏波の電磁波を矩形導波管1に入力し、円形
導波管2から円偏波の電磁波を出力する場合の作用を例
とする。また、第3 [yI(It) 、 (C)は円
形導波管2の開口部23から位相シ・、ミ’1反4を見
る方向で描いである。
説明は直線偏波の電磁波を矩形導波管1に入力し、円形
導波管2から円偏波の電磁波を出力する場合の作用を例
とする。また、第3 [yI(It) 、 (C)は円
形導波管2の開口部23から位相シ・、ミ’1反4を見
る方向で描いである。
矩形導波管1の一方の開口部13から直線1;;s波の
電磁波が入力されると、この電磁波は偏向体3の傾斜面
31で進行方向が円形導波管2の軸2]方向に向き、第
3図(B)中にaで示す如く位相差板4の側端42近傍
で偏波面が位a差板4の41λ向に対して右回シ方向に
45度傾き、位相差板4の板面に平行な成分(以下、犯
行成分という。)bと位相差板4の板面に直焚する成分
(以下、1“1−1文数分という。)Cに分解される。
電磁波が入力されると、この電磁波は偏向体3の傾斜面
31で進行方向が円形導波管2の軸2]方向に向き、第
3図(B)中にaで示す如く位相差板4の側端42近傍
で偏波面が位a差板4の41λ向に対して右回シ方向に
45度傾き、位相差板4の板面に平行な成分(以下、犯
行成分という。)bと位相差板4の板面に直焚する成分
(以下、1“1−1文数分という。)Cに分解される。
上記直行成分Cはそのまま円形導波管2の開口部23に
向って並行するが、上記平行成分すは位相差板4に沿っ
て上記開口部23に向って進行する間に尋波管管回波長
の変化によって位相がπ/2(90度)遅れ、このよう
にして相互の間にπ/2の位相差が生じた平行成分すと
直交成分Cとの合成によシ右旋円偏波面を有する電磁波
が形成され、上記開口部23に出力される。また、矩形
導波管1の他方の開口部14から直線偏波の電磁波が入
力されると、この電磁波は偏向体3の傾斜面32で進行
方向が円形導波管2の’!4121の方向に向き、第3
図(C)中にdで示す如く位相差板4の側端42近傍で
偏波面が位相差板4の板面に対して左回シ方向に45度
傾き、平行成分eと直交成分子とに分解される。上記平
行成分eと直交成分子とが円形導波ld2の開口部23
に向って進行する間に、前記と同様にしてそれら相互間
にπ々の位相差が生ずるが、ここで注目すべきは、上記
dで示す45度の傾きは前記aで示す45度の傾きに対
して90度異っており、上記水平成分eは前記水平成分
すに対して180度向きが異っていることである。この
ことによシ上記平行成分eと直交成分子とでできる円偏
波電磁波は前記開口部13から直線偏波の電磁波を入力
した場合と逆方向に旋回する円偏波面を有した左旋円偏
波面の電磁波となる。
向って並行するが、上記平行成分すは位相差板4に沿っ
て上記開口部23に向って進行する間に尋波管管回波長
の変化によって位相がπ/2(90度)遅れ、このよう
にして相互の間にπ/2の位相差が生じた平行成分すと
直交成分Cとの合成によシ右旋円偏波面を有する電磁波
が形成され、上記開口部23に出力される。また、矩形
導波管1の他方の開口部14から直線偏波の電磁波が入
力されると、この電磁波は偏向体3の傾斜面32で進行
方向が円形導波管2の’!4121の方向に向き、第3
図(C)中にdで示す如く位相差板4の側端42近傍で
偏波面が位相差板4の板面に対して左回シ方向に45度
傾き、平行成分eと直交成分子とに分解される。上記平
行成分eと直交成分子とが円形導波ld2の開口部23
に向って進行する間に、前記と同様にしてそれら相互間
にπ々の位相差が生ずるが、ここで注目すべきは、上記
dで示す45度の傾きは前記aで示す45度の傾きに対
して90度異っており、上記水平成分eは前記水平成分
すに対して180度向きが異っていることである。この
ことによシ上記平行成分eと直交成分子とでできる円偏
波電磁波は前記開口部13から直線偏波の電磁波を入力
した場合と逆方向に旋回する円偏波面を有した左旋円偏
波面の電磁波となる。
以上のようにして矩形導波管1の一方の開口部13から
入力された直線偏波電磁波は右旋円偏波電磁波に変換さ
れて円形導波管2の開口部23に出力され、矩形導波管
1の他方の開口部14から入力された直線偏波電磁波は
左旋円偏波電磁波に変換されて上記と同じ開口部23に
出力される。
入力された直線偏波電磁波は右旋円偏波電磁波に変換さ
れて円形導波管2の開口部23に出力され、矩形導波管
1の他方の開口部14から入力された直線偏波電磁波は
左旋円偏波電磁波に変換されて上記と同じ開口部23に
出力される。
すなわち、’Iu磁波の偏波面を直線偏波から左右両方
向に旋回する円偏波に変換が可能な直線偏波・円偏波変
換器が得られる。
向に旋回する円偏波に変換が可能な直線偏波・円偏波変
換器が得られる。
上記購成に於いて、位相差板4の板面に平行に進む電磁
波の前記平行成分す又はeは側端42から側端43の方
向に進行する。位相差板4は前記したように、その上端
41に多数の鋸歯を有しておシ、円形導波管2の内壁と
位相差板4の上端41との間の間隔(この間隔が導波管
内の7Li゛内波長の変化に寄与する。)は当該位相差
板4の長!」・方向の距離によって異ることとなる。す
なわち、上記上端41の形状が鋸歯状にイ斬増する形状
をなしているために、π/2の位相差に相当するヅu内
波長の菱化が広い範囲の周波数にわたるため、矩形導波
管1及び円形導波管2の寸法等によって決まる周波数の
範囲内に於いて広い範囲で直稼偏波・円5.5波の武侠
が可能でめる。
波の前記平行成分す又はeは側端42から側端43の方
向に進行する。位相差板4は前記したように、その上端
41に多数の鋸歯を有しておシ、円形導波管2の内壁と
位相差板4の上端41との間の間隔(この間隔が導波管
内の7Li゛内波長の変化に寄与する。)は当該位相差
板4の長!」・方向の距離によって異ることとなる。す
なわち、上記上端41の形状が鋸歯状にイ斬増する形状
をなしているために、π/2の位相差に相当するヅu内
波長の菱化が広い範囲の周波数にわたるため、矩形導波
管1及び円形導波管2の寸法等によって決まる周波数の
範囲内に於いて広い範囲で直稼偏波・円5.5波の武侠
が可能でめる。
第4図は、芙施しリに負ミる直り烈偏波・円・11i波
変換器の円・1jiu波脣・1生を示したものでるる。
変換器の円・1jiu波脣・1生を示したものでるる。
この第4図で明らかなように、良好とされる2 dB以
下の円11[5波率のl范囲は周波数8.5 GHz
f中心に約±0.5GHz(8GHz 〜9 GHz
)の範囲にわたってfF? 9 N この範囲は比僻域
にして±5,8スに相当し、従来の1〜2襲に比べて者
しいQ吾が認められる。
下の円11[5波率のl范囲は周波数8.5 GHz
f中心に約±0.5GHz(8GHz 〜9 GHz
)の範囲にわたってfF? 9 N この範囲は比僻域
にして±5,8スに相当し、従来の1〜2襲に比べて者
しいQ吾が認められる。
以上のa明はば綜仮波を円誦説に武侠する?゛β用につ
いて述べたものであるが、周幅のように等反骨を反チ1
コした立体回路は可逆付性を有するので、実施例の’4
fiβの−f−i:で、d磁波を円偏波から直線偏波に
夏、Aすることも可能である。
いて述べたものであるが、周幅のように等反骨を反チ1
コした立体回路は可逆付性を有するので、実施例の’4
fiβの−f−i:で、d磁波を円偏波から直線偏波に
夏、Aすることも可能である。
ず耽わち0円形qニア、支’(J 2の開口部23から
円価スーを/、(する1ヱロ波が入力されると、当該日
偏波二百が右1,2回である」6も台には矩形導波゛′
U1の、4口部13側から直しν11波に〆〕灸された
電磁波が出力され、当該円囲板面が匠旋回で′ある場合
には開口部14側から直線偏波に変換された電磁波が出
力される。このように円偏波から直;腺10波に変j々
する場合は直厨偏波が出力される矩形導波管工の17i
]日部の違いによって入力された円1ii6波・電磁波
の旋回方向を弁別することができる。
円価スーを/、(する1ヱロ波が入力されると、当該日
偏波二百が右1,2回である」6も台には矩形導波゛′
U1の、4口部13側から直しν11波に〆〕灸された
電磁波が出力され、当該円囲板面が匠旋回で′ある場合
には開口部14側から直線偏波に変換された電磁波が出
力される。このように円偏波から直;腺10波に変j々
する場合は直厨偏波が出力される矩形導波管工の17i
]日部の違いによって入力された円1ii6波・電磁波
の旋回方向を弁別することができる。
以上のことから例えば矩形導波管1のiji]口部13
から直線偏波の電1に仮を入力して右旋回1hji波の
送信波とし、これを円形導f反管2のli1口端23か
ら送信し、同時に当該開口端23から左旋回11,4波
の電磁波を受信して■祿i(社)仮の受信波とし、これ
を矩形導波管2の上記と(ri異ったih1口部14が
ら受信する如く、送1ぎ波と受−+M波とを同じアンテ
ナで送受信し、尚該直線!jilt A・円偏波変換器
で上記送信波と受信波を弁別するととも容易にiiJ能
である。
から直線偏波の電1に仮を入力して右旋回1hji波の
送信波とし、これを円形導f反管2のli1口端23か
ら送信し、同時に当該開口端23から左旋回11,4波
の電磁波を受信して■祿i(社)仮の受信波とし、これ
を矩形導波管2の上記と(ri異ったih1口部14が
ら受信する如く、送1ぎ波と受−+M波とを同じアンテ
ナで送受信し、尚該直線!jilt A・円偏波変換器
で上記送信波と受信波を弁別するととも容易にiiJ能
である。
また、以上の実施例に於いて、円形導波管の代りに方形
導波管を成用する揚会、偏向体3及び位相差板4(41
又は42)の1.4造及び取イ」位置1.−J係等は上
記説IJ」と全く同じでよい。
導波管を成用する揚会、偏向体3及び位相差板4(41
又は42)の1.4造及び取イ」位置1.−J係等は上
記説IJ」と全く同じでよい。
以上、詳細に説明したように、本発明によgば直線偏波
・右旋回円偏波変換及び直1腺恨波・左静凹円偏波変換
の双方が可能で、かつ広帯域特性の偏波固液換器がイシ
られ、更に、矩形導波管と円形又は方形尋波管全1′字
形状に連結し、その中に偏向体と位相左板を取り付けた
伝めて1i]巣なhキ造によってイい波面戊bJ: ’
9iiが剃られ、不発明の効果は極めて顕ミ:テでるる
。
・右旋回円偏波変換及び直1腺恨波・左静凹円偏波変換
の双方が可能で、かつ広帯域特性の偏波固液換器がイシ
られ、更に、矩形導波管と円形又は方形尋波管全1′字
形状に連結し、その中に偏向体と位相左板を取り付けた
伝めて1i]巣なhキ造によってイい波面戊bJ: ’
9iiが剃られ、不発明の効果は極めて顕ミ:テでるる
。
4、図囲のfjjj、!4i71:説1刃図面はいずれ
t本元明の芙施例に係る図でζ)す、第11z1は断面
j、)祝図、第21Δは位相差41スの正面図、第3図
(5))〜(Cパ吐作用、v1明図、第4図は笑モ11
]ガータを示すグラフである。
t本元明の芙施例に係る図でζ)す、第11z1は断面
j、)祝図、第21Δは位相差41スの正面図、第3図
(5))〜(Cパ吐作用、v1明図、第4図は笑モ11
]ガータを示すグラフである。
(主 7I74己号 )
1・・・矩形へ“7波管 2・・・円形尋波管3・・・
偏向体 4・・・位相差板 第4図 (−5,8’A○ (fo) (+5.8’1)=I;
イ′1との関係 出 願 人 −往−1−七士刑− rs−名(を山;)明星電気株式会社 4、代」!11 人 住 所 東京部下−代田区九の内2Tl]6Wr2号丸
の内へ重洲ピル330」 1 補 正 書 本願明細書及び図面中下記事項を補正いたします。
偏向体 4・・・位相差板 第4図 (−5,8’A○ (fo) (+5.8’1)=I;
イ′1との関係 出 願 人 −往−1−七士刑− rs−名(を山;)明星電気株式会社 4、代」!11 人 住 所 東京部下−代田区九の内2Tl]6Wr2号丸
の内へ重洲ピル330」 1 補 正 書 本願明細書及び図面中下記事項を補正いたします。
記
1、第6頁14行目に
「上記直行成分C」とあるを
「上記直交成分C」と訂正する。
2第7頁13〜16行目に
「90度異っており、・・・・・・・このことにより」
とあるを 「90度異っており、このととにより」と訂正する。
とあるを 「90度異っており、このととにより」と訂正する。
3、第9頁11〜12行目に
「周知のように・・・・・・・有するので、」とあるを
「本実施例に係る直線偏波・円偏波変換器は可逆特性を
有しており、」と訂正する。
「本実施例に係る直線偏波・円偏波変換器は可逆特性を
有しており、」と訂正する。
4、第10頁下から5〜4行目に
「位相差板4(41又は42)の」とあるを「位相差板
4の」と訂正する。
4の」と訂正する。
5、図面中[第3図(C) Jを本日提出の図面に訂正
する。
する。
第3図
(C)
Claims (1)
- 矩形導波管の内部に円形又は方形導波管の一端が開口し
、かつ双方の軸が互に直焚するように轟該矩形導阪管と
円形又は方形導波管とが遅η′后されて2少、上記矩形
導波管内の上記円形又は方形導波管との分漱点に、こ磁
波の方向を菱えるためO偏向俸が設(・プられてお逆、
上記円形又は万形尋波管ピSの売万同に、上記分陣点に
向って高さが漸増しかつそQ上貼が誌餡形状の位−1l
差板が設けらnた直禅+、lA波・円−d反変俣器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13534183A JPS6027201A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 直線偏波・円偏波変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13534183A JPS6027201A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 直線偏波・円偏波変換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6027201A true JPS6027201A (ja) | 1985-02-12 |
| JPH0140521B2 JPH0140521B2 (ja) | 1989-08-29 |
Family
ID=15149504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13534183A Granted JPS6027201A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 直線偏波・円偏波変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027201A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103367852A (zh) * | 2013-06-09 | 2013-10-23 | 西北核技术研究所 | 一种紧凑型两路高功率容量的微波功率合成器 |
| CN105103367A (zh) * | 2013-01-11 | 2015-11-25 | 泰纳股份公司 | 偏振器和操作偏振器的方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS547840A (en) * | 1977-06-20 | 1979-01-20 | Ford Aerospace & Communication | Balanced phase partition polarizer |
-
1983
- 1983-07-25 JP JP13534183A patent/JPS6027201A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS547840A (en) * | 1977-06-20 | 1979-01-20 | Ford Aerospace & Communication | Balanced phase partition polarizer |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105103367A (zh) * | 2013-01-11 | 2015-11-25 | 泰纳股份公司 | 偏振器和操作偏振器的方法 |
| CN105103367B (zh) * | 2013-01-11 | 2017-10-13 | 泰纳股份公司 | 偏振器和操作偏振器的方法 |
| CN103367852A (zh) * | 2013-06-09 | 2013-10-23 | 西北核技术研究所 | 一种紧凑型两路高功率容量的微波功率合成器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0140521B2 (ja) | 1989-08-29 |
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