JPS6027444A - 鋳枠クランプ用ハツカ−の着脱装置 - Google Patents
鋳枠クランプ用ハツカ−の着脱装置Info
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- JPS6027444A JPS6027444A JP13497583A JP13497583A JPS6027444A JP S6027444 A JPS6027444 A JP S6027444A JP 13497583 A JP13497583 A JP 13497583A JP 13497583 A JP13497583 A JP 13497583A JP S6027444 A JPS6027444 A JP S6027444A
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Links
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Landscapes
- Casting Devices For Molds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、鋳型への注湯に際し、上下の鋳枠を枠締めす
ることによって注m峙の湯の圧力にょる伜の浮き上シを
阻止する鋳枠クランプ用バッカーに係勺、詳しくは該バ
ッカーを注湯前に鋳枠に装着し、注湯後の型(イらし前
に@枠から離脱するバッカー着脱装置に関する。
ることによって注m峙の湯の圧力にょる伜の浮き上シを
阻止する鋳枠クランプ用バッカーに係勺、詳しくは該バ
ッカーを注湯前に鋳枠に装着し、注湯後の型(イらし前
に@枠から離脱するバッカー着脱装置に関する。
従来技術
従来、鋳枠に対するバッカーの装着・離脱作業は人力に
より行っているのが普通であル、しかもバッカーの枠締
め個所が通常時枠の2個所であることから、作業^は常
にツインを挾んで左右に線動(ワインを横切る)しなか
ら当該作業を行わねばならず、相当の疲労を伴うもので
ある。
より行っているのが普通であル、しかもバッカーの枠締
め個所が通常時枠の2個所であることから、作業^は常
にツインを挾んで左右に線動(ワインを横切る)しなか
ら当該作業を行わねばならず、相当の疲労を伴うもので
ある。
発明の目的
本発明の目的は、上述し六従来の欠点に射み、鋳枠に対
するバッカー着脱作業の機械化を図ることにある。
するバッカー着脱作業の機械化を図ることにある。
発明の構成
本発明は、注湯フィンとi+:llh後の冷却・型ばら
しフィンとが平行にかつ逆行するように配置されたフィ
ン構成において、注湯ラインに設定されたバッカー装着
ステージ誓ンにはバッカー自動装眉機を設置dする一方
、冷却・型ばらしフィンに前記バッカー装着ステーン霞
ンと対向して設定されたバッカー141脱ステーシヨン
にはバッカー自動離脱機を設置するとともに、上記の両
ステージ町ンを離脱後のバッカーをバッカー装着ステー
シロンへ突すバッカー返送コンベヤによシ連絡すること
によって、バッカーを閉鎖ループ状に循環させなから鋳
枠に対するバッカーの着脱を〈シ返すようにしたもので
ある。
しフィンとが平行にかつ逆行するように配置されたフィ
ン構成において、注湯ラインに設定されたバッカー装着
ステージ誓ンにはバッカー自動装眉機を設置dする一方
、冷却・型ばらしフィンに前記バッカー装着ステーン霞
ンと対向して設定されたバッカー141脱ステーシヨン
にはバッカー自動離脱機を設置するとともに、上記の両
ステージ町ンを離脱後のバッカーをバッカー装着ステー
シロンへ突すバッカー返送コンベヤによシ連絡すること
によって、バッカーを閉鎖ループ状に循環させなから鋳
枠に対するバッカーの着脱を〈シ返すようにしたもので
ある。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基いて具体的に説明する
。ボ1図は本発明装置の全体配列を示しており、図中1
は枠合わせされた鋳枠2を間欠的に製送するローワコン
ベヤ((て招Qljされた注湯フィン、6は該注湯ライ
ン1と連続し注湯後の鋳枠2を間欠搬送するローラコン
ベヤにてtm成された冷却・型ばらしツインであり、そ
れら両フィン1゜3は平行にかつ逆行するようにU字状
に配列されている。注湯ツイン1における注湯位置の上
流側にはバッカー装\着ステージ冒ンAが設定され、冷
却・型ばらしフィン6における型ばらし位置の上流側に
は前記バッカー装着ステーV、yAと対向してバッカー
離脱ステージ冒ンBが設定されている。バッカー装着ス
テーションAには鋳枠2の対角線上の2閲所にバッカー
〇を装着すべく2台のバッカー自動装着機りが注湯フィ
ン1を侠んで削性すれ、またバッカー離脱ステーシラン
Bには鋳枠2からバッカーCを離脱する2台のバッカー
自動離脱機Eが冷却・型ばらしフィン5を挾んで配置さ
れている。そして、両ステーン胃ンA、 B15には閏
脱後のバッカーCをバッカー装着ステーションAへ反す
ための2台のバッカー返送コンベヤFが互に平行に配置
されておシ、それらバッカー返送コンベヤFは互に対向
し合うバッカー自動袋w機りとバッカー自動離脱機Eと
を連絡している。
。ボ1図は本発明装置の全体配列を示しており、図中1
は枠合わせされた鋳枠2を間欠的に製送するローワコン
ベヤ((て招Qljされた注湯フィン、6は該注湯ライ
ン1と連続し注湯後の鋳枠2を間欠搬送するローラコン
ベヤにてtm成された冷却・型ばらしツインであり、そ
れら両フィン1゜3は平行にかつ逆行するようにU字状
に配列されている。注湯ツイン1における注湯位置の上
流側にはバッカー装\着ステージ冒ンAが設定され、冷
却・型ばらしフィン6における型ばらし位置の上流側に
は前記バッカー装着ステーV、yAと対向してバッカー
離脱ステージ冒ンBが設定されている。バッカー装着ス
テーションAには鋳枠2の対角線上の2閲所にバッカー
〇を装着すべく2台のバッカー自動装着機りが注湯フィ
ン1を侠んで削性すれ、またバッカー離脱ステーシラン
Bには鋳枠2からバッカーCを離脱する2台のバッカー
自動離脱機Eが冷却・型ばらしフィン5を挾んで配置さ
れている。そして、両ステーン胃ンA、 B15には閏
脱後のバッカーCをバッカー装着ステーションAへ反す
ための2台のバッカー返送コンベヤFが互に平行に配置
されておシ、それらバッカー返送コンベヤFは互に対向
し合うバッカー自動袋w機りとバッカー自動離脱機Eと
を連絡している。
つぎに各部ごとにその詳細を説明する。まず、バッカー
自動装着機り及びバッカー自th離脱%Eを第2図〜4
44図に基いて説明するが、これら同機り、 Iilか
蹟造については11とんど同一であって。
自動装着機り及びバッカー自th離脱%Eを第2図〜4
44図に基いて説明するが、これら同機り、 Iilか
蹟造については11とんど同一であって。
作乍形叩において異にするものである。床面上に支柱(
図示しない)を介して固定さルた(惨台4上には旋回台
5が回転軸6を介して鉛直+1!lll巌回りに回転可
能に載置されておシ、該旋回台5は機台4上に横向きに
固定された廟回シリンダ7のピストンロッド8に連結さ
れたりツク9と、該ラック9と噛合されかつ前記回転軸
乙に固111ジ1シなピニオン10とよりなるラック・
ピニオンjA 84によって90変反復旋同されて、第
1は(に示すバッカーの腫〕讐位(イエ(ハツカ−自@
1猾脱(寿Eに訃いてはに師位;代りと、受取り位請冒
(バッカー自動離脱機E[忰いては受渡し位置■)とに
位置換えされるようf〆ζなっている。旋回台5上1C
け往q)<台11が配置され、該往復台11は旋回台5
上に平行に配列支持された2木のガイドバー12にスフ
ィダ16を介して摺動可能に支持されるとともに、旋回
台5上の両ガイドバー12間に平行に閉1イ固定された
スライドシリンダ14のピストンロッド15とブラケッ
ト16を介して連結され、該スライドシリンダ14によ
って前後進さ几る。
図示しない)を介して固定さルた(惨台4上には旋回台
5が回転軸6を介して鉛直+1!lll巌回りに回転可
能に載置されておシ、該旋回台5は機台4上に横向きに
固定された廟回シリンダ7のピストンロッド8に連結さ
れたりツク9と、該ラック9と噛合されかつ前記回転軸
乙に固111ジ1シなピニオン10とよりなるラック・
ピニオンjA 84によって90変反復旋同されて、第
1は(に示すバッカーの腫〕讐位(イエ(ハツカ−自@
1猾脱(寿Eに訃いてはに師位;代りと、受取り位請冒
(バッカー自動離脱機E[忰いては受渡し位置■)とに
位置換えされるようf〆ζなっている。旋回台5上1C
け往q)<台11が配置され、該往復台11は旋回台5
上に平行に配列支持された2木のガイドバー12にスフ
ィダ16を介して摺動可能に支持されるとともに、旋回
台5上の両ガイドバー12間に平行に閉1イ固定された
スライドシリンダ14のピストンロッド15とブラケッ
ト16を介して連結され、該スライドシリンダ14によ
って前後進さ几る。
往復台11の前端部上向には前端にバッカー挾持用の爪
171kを備えた左右一対のクランプアーム17が配設
され、該クランプアーム17はそのほぼ中央部が往復台
11上に立設をれたブラケット18にピン19を介して
回動可能に枢着されている。そして、両りツンプアーム
17は七〇後端部が往復台11の後部上面に横向きに固
定されたクランプシリンダ20のピストンロッド21と
それぞれリンク22を介して連結されている。また、両
りヲンプアーム17間において、往復台11の前端上面
に立設した2木のガイドボー/l’23には昇降体24
が上下動可能に取付けられ、該昇降体24は往復台11
上に縦向きに固定された昇降シリンダ25によって昇降
動されるようになっている。昇降体24の前面にはバッ
カー装着用(又は離脱用)の回転工具26を一体に組付
けたエアモータ27がモータホルダー28を介して取付
けられ、該回転工具26はクラッチ爪26aを有したソ
ケット状に形5yされている。しかして、モータホ!ダ
ー28は昇降体24に固着さ;1シたコの字形のブラケ
ット29に2本の水平状のビン60を介して補動aJ能
に支持さf’L、かつ常にはスプリング61によ1て規
定の中央位置に保持さfLるように両側から押圧されて
おシ、このことにより回転工具26の後述するバッカー
Cの回転軸66に対する位置決め(芯合わせ)の容易化
が図られている。
171kを備えた左右一対のクランプアーム17が配設
され、該クランプアーム17はそのほぼ中央部が往復台
11上に立設をれたブラケット18にピン19を介して
回動可能に枢着されている。そして、両りツンプアーム
17は七〇後端部が往復台11の後部上面に横向きに固
定されたクランプシリンダ20のピストンロッド21と
それぞれリンク22を介して連結されている。また、両
りヲンプアーム17間において、往復台11の前端上面
に立設した2木のガイドボー/l’23には昇降体24
が上下動可能に取付けられ、該昇降体24は往復台11
上に縦向きに固定された昇降シリンダ25によって昇降
動されるようになっている。昇降体24の前面にはバッ
カー装着用(又は離脱用)の回転工具26を一体に組付
けたエアモータ27がモータホルダー28を介して取付
けられ、該回転工具26はクラッチ爪26aを有したソ
ケット状に形5yされている。しかして、モータホ!ダ
ー28は昇降体24に固着さ;1シたコの字形のブラケ
ット29に2本の水平状のビン60を介して補動aJ能
に支持さf’L、かつ常にはスプリング61によ1て規
定の中央位置に保持さfLるように両側から押圧されて
おシ、このことにより回転工具26の後述するバッカー
Cの回転軸66に対する位置決め(芯合わせ)の容易化
が図られている。
なお、62は往復台11の前端面て装出形成されたバッ
カー受板であシ、この受板32はバッカー自動装着IN
Dにのみ(I 、tられでおり、バッカー自動#説機I
Kは備えられていない。
カー受板であシ、この受板32はバッカー自動装着IN
Dにのみ(I 、tられでおり、バッカー自動#説機I
Kは備えられていない。
つ六1(、バッカー〇を74L2図にバいて説明する。
バッカーCけ牲ぼ箱枠状のバッカ一本体63と、該バッ
カ一本体33の下部に固着へれた固定クランプ爪64と
、バッカ一本体63の上部に上下動可能に朋旬けられた
可動クランプ爪65と、バッカ一本体66に回転可能に
取付は旨ytだ回転I#1166と、同転軸66と可動
クランプ爪65との間に組付eすられ互にスパイフル状
の傾斜端面をもって係合する円筒状の端面カム機構67
と、回転軸66の上端に固着され前記回転工具26のク
ラッチ爪26&と係脱可能なりラッチ尚6Bと、から構
成されており、可動クランプ爪65は回転軸36の正逆
転により上下動されるようになっている。なお、可動ク
ランプ爪65はクフンプ解除ばね(図示しない)によっ
て上向きに付勢さ九ている。
カ一本体33の下部に固着へれた固定クランプ爪64と
、バッカ一本体63の上部に上下動可能に朋旬けられた
可動クランプ爪65と、バッカ一本体66に回転可能に
取付は旨ytだ回転I#1166と、同転軸66と可動
クランプ爪65との間に組付eすられ互にスパイフル状
の傾斜端面をもって係合する円筒状の端面カム機構67
と、回転軸66の上端に固着され前記回転工具26のク
ラッチ爪26&と係脱可能なりラッチ尚6Bと、から構
成されており、可動クランプ爪65は回転軸36の正逆
転により上下動されるようになっている。なお、可動ク
ランプ爪65はクフンプ解除ばね(図示しない)によっ
て上向きに付勢さ九ている。
つぎに、バッカー返送コンベヤFを第5図〜第8図に基
いて説明する。2台のバッカー返送コンベヤPは、それ
ぞれ前記注湯ライン1及び冷却・泪げらしフィン3より
も高い位置でバッカー〇の搬送を行うものであって、バ
ッカーCを滑動可能に乗載するための一定間隔を置いて
水平に延在配置された左右一対の搬送レー/L’39と
、該搬送V−/L’39間に往復水平動可能に配設さI
tかっ適数個の送力風40を等ピッチごとに備えたフィ
ードパー41と、からその主体部が構成され、そして搬
送レーμ39上に乗せられたハツカ−CI′i該搬送レ
ー/し59の鍔部39aにて案内す′t′L7+:カラ
送シ爪40によって一定ピッチで間欠搬送される。
いて説明する。2台のバッカー返送コンベヤPは、それ
ぞれ前記注湯ライン1及び冷却・泪げらしフィン3より
も高い位置でバッカー〇の搬送を行うものであって、バ
ッカーCを滑動可能に乗載するための一定間隔を置いて
水平に延在配置された左右一対の搬送レー/L’39と
、該搬送V−/L’39間に往復水平動可能に配設さI
tかっ適数個の送力風40を等ピッチごとに備えたフィ
ードパー41と、からその主体部が構成され、そして搬
送レーμ39上に乗せられたハツカ−CI′i該搬送レ
ー/し59の鍔部39aにて案内す′t′L7+:カラ
送シ爪40によって一定ピッチで間欠搬送される。
フィードパー41は鍛送し−)v69を支持している支
柱42に取付けられた・f4当なガイド部材46(図は
ローラ′feボす)によって梱功可能に支持さノ1.る
とともに、フィードシリンダ44によって前後渾さ几る
ようになっている。また、フィードパー41に形成され
た開口部41&を通して出没し得るよう(で、咳フィー
ドバー41に軸支された各送力風40は、常にはそれ自
体の倍量バランスによって開口部41aから突出しかつ
閂口潤榊に当接保持さン!ていて、後進時(Cはバッカ
ー〇 +Cよって;4110部41a内へ没入されるよ
う1cな1ている。
柱42に取付けられた・f4当なガイド部材46(図は
ローラ′feボす)によって梱功可能に支持さノ1.る
とともに、フィードシリンダ44によって前後渾さ几る
ようになっている。また、フィードパー41に形成され
た開口部41&を通して出没し得るよう(で、咳フィー
ドバー41に軸支された各送力風40は、常にはそれ自
体の倍量バランスによって開口部41aから突出しかつ
閂口潤榊に当接保持さン!ていて、後進時(Cはバッカ
ー〇 +Cよって;4110部41a内へ没入されるよ
う1cな1ている。
し九して、各バッカー返送コンベヤPの増大側と型出イ
則にけ:r:札ぞれリフターテーブルが設(RさItで
いる。搬入用のりフタ−テープ/L/45はバッカー自
+lihIJli tQ Ii E トハッカー・反送
コンベヤP,L−OIIJI K割前されかっ床面に立
股六れたリフトンリンダ46のピストンロッド47f・
個に固着さ11でいて、下し6端においてハツカ〜Cを
受取ったのち搬送レーA’69の上面と整合する位IN
まで上昇烙オしる。リフターテープ/L’45の]−の
近くには該リフターテープ/l/45上のバッカーct
l−搬送しー)v69上へ#動するための抑圧Afi.
49を有した押込みシリンダ48が適宜フレームによっ
て水平状に支持されておシ、該押動を許容するためIC
C送送レーア1z39鍔部39aが切除でれている。
則にけ:r:札ぞれリフターテーブルが設(RさItで
いる。搬入用のりフタ−テープ/L/45はバッカー自
+lihIJli tQ Ii E トハッカー・反送
コンベヤP,L−OIIJI K割前されかっ床面に立
股六れたリフトンリンダ46のピストンロッド47f・
個に固着さ11でいて、下し6端においてハツカ〜Cを
受取ったのち搬送レーA’69の上面と整合する位IN
まで上昇烙オしる。リフターテープ/L’45の]−の
近くには該リフターテープ/l/45上のバッカーct
l−搬送しー)v69上へ#動するための抑圧Afi.
49を有した押込みシリンダ48が適宜フレームによっ
て水平状に支持されておシ、該押動を許容するためIC
C送送レーア1z39鍔部39aが切除でれている。
一方、搬出用のりフタ−チーブiV50はバッカー返送
コンベヤFの搬出瑞部に旧聞されかつ床面に立設された
リフトシリンダ51のピストンロフト52)咽に固着さ
れておル、上昇@において搬送り − /L/ 3 9
カラ/Nツカ−Cを受取ったのち前記バッカー自動装
着機りにおける往復台11のバッカー受板62の上向と
整合する位智才で下降さ11.るように′!ζっでいる
。また、リフターテープ#50の下降端の近(には抑圧
板53を有しfc押出シリンダ54が適宜フレームによ
って水平状に支持されてお勺、該押出シリンダ54によ
ってリフターテープ/l/5上のバッカー〇がバッカー
受板62上へ押出されるようになっている。なお、少4
1図において\55は注湯フィンにおけるバッカー装着
ステーV!IンAの下流側に配設されたハッカー装ンa
確認用のリミットスイッチであり、また56は冷却・型
ばらしフィンにおけるバッカー1やL脱ステーン曹ンB
の下流側に配設されたバッカー離脱確認用のリミットス
イッチである。
コンベヤFの搬出瑞部に旧聞されかつ床面に立設された
リフトシリンダ51のピストンロフト52)咽に固着さ
れておル、上昇@において搬送り − /L/ 3 9
カラ/Nツカ−Cを受取ったのち前記バッカー自動装
着機りにおける往復台11のバッカー受板62の上向と
整合する位智才で下降さ11.るように′!ζっでいる
。また、リフターテープ#50の下降端の近(には抑圧
板53を有しfc押出シリンダ54が適宜フレームによ
って水平状に支持されてお勺、該押出シリンダ54によ
ってリフターテープ/l/5上のバッカー〇がバッカー
受板62上へ押出されるようになっている。なお、少4
1図において\55は注湯フィンにおけるバッカー装着
ステーV!IンAの下流側に配設されたハッカー装ンa
確認用のリミットスイッチであり、また56は冷却・型
ばらしフィンにおけるバッカー1やL脱ステーン曹ンB
の下流側に配設されたバッカー離脱確認用のリミットス
イッチである。
本突施例は上述のように融成したものであり、以下その
作用を説明する。まず、注湯フィン1に恰けるバッカー
Cの峙A卆2への装MKついて説明すると、バッカー自
動装着機りのクランプアーム17がバッカーCf、挾持
し、かつ旋回台5がバッカー装着位置エヘ旋回してバッ
カーCを鋳枠2の枠締め個所である合わせ而の一部2a
K対向した状態に訃いて、該バッカー自動装着(幾りに
バッカー装着指令が4夕、られると、スライドシリンダ
14が伸長作動して往復台11を前進させるため、クラ
ンプアーム17にて挾持されたハツカ−Cけ七の上下の
クランプ爪34.35によって≦り枠2の鍔部2aを上
下から挟み込むように位置決めされる。
作用を説明する。まず、注湯フィン1に恰けるバッカー
Cの峙A卆2への装MKついて説明すると、バッカー自
動装着機りのクランプアーム17がバッカーCf、挾持
し、かつ旋回台5がバッカー装着位置エヘ旋回してバッ
カーCを鋳枠2の枠締め個所である合わせ而の一部2a
K対向した状態に訃いて、該バッカー自動装着(幾りに
バッカー装着指令が4夕、られると、スライドシリンダ
14が伸長作動して往復台11を前進させるため、クラ
ンプアーム17にて挾持されたハツカ−Cけ七の上下の
クランプ爪34.35によって≦り枠2の鍔部2aを上
下から挟み込むように位置決めされる。
つづいて、エアモータ27により回転工具26が所定の
締付は方向に回転aれるとともに、該回転工具26は昇
降シリフタ25のnd小作吻によシ昇降体24と共に下
降してバッカー〇のクラッチ筒68と係合し回転軸66
を回転ざぜるため、抱面カム機槽67を介して可動クラ
ンプ爪35が下降され該可動クランプ爪35と固定クラ
ンプ爪34とによって鋳イ卆2の鍔部2aが枠締めされ
る。
締付は方向に回転aれるとともに、該回転工具26は昇
降シリフタ25のnd小作吻によシ昇降体24と共に下
降してバッカー〇のクラッチ筒68と係合し回転軸66
を回転ざぜるため、抱面カム機槽67を介して可動クラ
ンプ爪35が下降され該可動クランプ爪35と固定クラ
ンプ爪34とによって鋳イ卆2の鍔部2aが枠締めされ
る。
斯くして枠締めが終了すると、エアモータ27が停止さ
れるとともに、昇降シリンダ25が伸長作動して昇降体
24と共に回転工j426が上昇復帰され、一方りラン
プンリンダ20が縮小作動されクランプアーム17を開
いてバッカーCの挾持をI’11する。つづいて、スラ
イドシリンダ14が縮小作動され往復台11と共にクラ
ンプアーム17が後進されると、旋回シリンダ7が縮小
作動され旋回台5を90度回転させるため、往復台11
々らびにクランプアーム1フ等はバッカー受取位置■へ
位置換えされ、該クランプアーム17は開き状態で待機
する。この状9において、バッカーCを乗載した搬出用
のリフターテープ/L150がリフトシリンダ51によ
って下降さ1すると、押出シリンダ54が伸長作動して
押圧板56にょシリフタ−テープμ50上の)1ツカ−
Cをノ・ツカー自動装7W 414 Dにおけるバッカ
ー受板62上へ移威さぜる。
れるとともに、昇降シリンダ25が伸長作動して昇降体
24と共に回転工j426が上昇復帰され、一方りラン
プンリンダ20が縮小作動されクランプアーム17を開
いてバッカーCの挾持をI’11する。つづいて、スラ
イドシリンダ14が縮小作動され往復台11と共にクラ
ンプアーム17が後進されると、旋回シリンダ7が縮小
作動され旋回台5を90度回転させるため、往復台11
々らびにクランプアーム1フ等はバッカー受取位置■へ
位置換えされ、該クランプアーム17は開き状態で待機
する。この状9において、バッカーCを乗載した搬出用
のリフターテープ/L150がリフトシリンダ51によ
って下降さ1すると、押出シリンダ54が伸長作動して
押圧板56にょシリフタ−テープμ50上の)1ツカ−
Cをノ・ツカー自動装7W 414 Dにおけるバッカ
ー受板62上へ移威さぜる。
すなわち、バッカーCは開放状態の両クランプアーム1
7間に弾入さiしるものであり、つづいてクランプシリ
ンダ20が伸長作動してクランプアーム17によってバ
ッカーCf装着すると、旋回シリフタ7が伸長作動して
旋回台5を90度回転させることによりクランプアーム
17にて挟持されたバッカーCfバッカー%m位置エヘ
変位する。
7間に弾入さiしるものであり、つづいてクランプシリ
ンダ20が伸長作動してクランプアーム17によってバ
ッカーCf装着すると、旋回シリフタ7が伸長作動して
旋回台5を90度回転させることによりクランプアーム
17にて挟持されたバッカーCfバッカー%m位置エヘ
変位する。
以下、バッカー自IQ装着機りけ上述の作用を繰返すこ
とによって間欠移送さ九る注湯フィン1上の梼伜2ごと
にバッカーCf装着するものである。
とによって間欠移送さ九る注湯フィン1上の梼伜2ごと
にバッカーCf装着するものである。
計1バッカー装着ステーンロンkf通過した鋳枠2はリ
ミットスイッチ55によって71ツカ−袋層を確認され
、もし本バッカーCが装着管れでいないと六はラインが
停止される。
ミットスイッチ55によって71ツカ−袋層を確認され
、もし本バッカーCが装着管れでいないと六はラインが
停止される。
つぎに、冷却・型ばらしフィン6においての71ツカ−
離脱(Cついて説明する。−枠2が71ツカ−階呪ステ
ーションBに達すると、バッカー16脱位Mlに待機し
ていたバッカー目・肋1価II免)幾Eのクランプアー
ム17が鋳枠2に装着されているノ九ツカーc′If:
挾持すべく開放状0で往復台11と共に前進する。そし
て、@忠端においてクランプアーム17が閉じてバッカ
ーCを挾持すると、回転工具26が緩める方向に回転し
ながら下1咋し、バッカーCのクラッチ筒68と係合す
るとともに回転軸66を回転させることによシ可動りヲ
ンプ爪65を上昇させる。斯くしてバッカーCによる鋳
枠2の枠締めが解除されると、回転工具26は回転を停
止するとと本に上昇復帰される。
離脱(Cついて説明する。−枠2が71ツカ−階呪ステ
ーションBに達すると、バッカー16脱位Mlに待機し
ていたバッカー目・肋1価II免)幾Eのクランプアー
ム17が鋳枠2に装着されているノ九ツカーc′If:
挾持すべく開放状0で往復台11と共に前進する。そし
て、@忠端においてクランプアーム17が閉じてバッカ
ーCを挾持すると、回転工具26が緩める方向に回転し
ながら下1咋し、バッカーCのクラッチ筒68と係合す
るとともに回転軸66を回転させることによシ可動りヲ
ンプ爪65を上昇させる。斯くしてバッカーCによる鋳
枠2の枠締めが解除されると、回転工具26は回転を停
止するとと本に上昇復帰される。
つづいて、往復台11の後進及び旋回台5の90度回転
がll[i火付われ、クランプアーム17に、て挾持さ
れたバッカー〇は蒔#2から殻脱されるとともにバッカ
ー受渡し位置■へ変位され、そしてその談義バッカー受
渡し位iffにおいての往復台11の前進によって、下
降端で待機中の搬入用リフターテープ/l’45上へ移
載される。つづいて、クランプアーム17はバッカーC
の挾持を解放したのち、往復台11の後進及び旋回台5
090度回転によってバッカー〇から離れるとともにハ
ッカー離脱位置■にrズシ、次回のバッカー14脱に備
える。
がll[i火付われ、クランプアーム17に、て挾持さ
れたバッカー〇は蒔#2から殻脱されるとともにバッカ
ー受渡し位置■へ変位され、そしてその談義バッカー受
渡し位iffにおいての往復台11の前進によって、下
降端で待機中の搬入用リフターテープ/l’45上へ移
載される。つづいて、クランプアーム17はバッカーC
の挾持を解放したのち、往復台11の後進及び旋回台5
090度回転によってバッカー〇から離れるとともにハ
ッカー離脱位置■にrズシ、次回のバッカー14脱に備
える。
なお、バッカー離脱ステージ四ンBを通過した鋳枠2は
リミットスイッチ56によって71ツカ−蕨脱を確認さ
れ、もしもバッカーCが離脱されていないときはフィン
が停止される。
リミットスイッチ56によって71ツカ−蕨脱を確認さ
れ、もしもバッカーCが離脱されていないときはフィン
が停止される。
つぎに、ハツカ−返送コンベヤFによるノ1ツカー返送
についで説明する。前述したように、/1ツカー1−1
1#Iな腹悦4NEによってハツカ−Cが搬入用のりフ
ターテープ/L/A5上へ移載されたのち、該リフター
テーブル45けリフトシリンダ46の伸長作動によって
上昇する。つづいて、押込みシリンダ48が伸長作動し
て抑圧板49によりリフターテープfv45上(D/’
ツカ−Cを搬送V−/L’39上へ移載し、このときフ
ィードパー41は後進端に待機[2ている。なお、バッ
カーCの移載後、押込みシリンダ48及びリフターテー
プ/l/45はそれぞれ原位置へ復帰される。
についで説明する。前述したように、/1ツカー1−1
1#Iな腹悦4NEによってハツカ−Cが搬入用のりフ
ターテープ/L/A5上へ移載されたのち、該リフター
テーブル45けリフトシリンダ46の伸長作動によって
上昇する。つづいて、押込みシリンダ48が伸長作動し
て抑圧板49によりリフターテープfv45上(D/’
ツカ−Cを搬送V−/L’39上へ移載し、このときフ
ィードパー41は後進端に待機[2ている。なお、バッ
カーCの移載後、押込みシリンダ48及びリフターテー
プ/l/45はそれぞれ原位置へ復帰される。
一方、搬送シー/l159上へ移載さ才した)1ツカ−
Cb−fフィードシリンダ44の伸長作動によるフィル
ドパ−41の前進時に該フィードパー41の開口部41
aから突出している送力風40によシ後面下端部を掛止
されて搬送レー/I/69上を一定量移送され、でして
フィードパー41の後進時には送り爪40がバッカーC
の下面を潜シ抜けて復帰する。なお、上記フィードパー
41 VCよるバッカーCの間欠過多は搬送レーfi/
69上へバッカー〇が聖人されるごとに行わtするもの
であり、斯くして移送されるバッカー〇はコンベヤ搬出
端において上昇位置1である布帛用のリフターテープ/
1150−’上へ移載される。そしてバッカーCの#戦
後、リフターテープ/l150がリフトシリンダ51の
縮小作動により下降し、その位置に卦いて前述した押出
シリンダ54によるバッカー自=a装着RDのバッカー
受板32上へのバッカー移載作用が行われるこ七となる
。すなわち、本実施例のバッカー着脱装置隨は以上のよ
うに作用することによって、注湯フィン1においての鋳
枠2に対するバッカーCの装着及び冷却・型げらしツイ
ン6においての鋳枠2からのバッカーCの離脱、さらに
は離脱後におけるバッカーCの返送を目動的に行い得る
ものでめる。
Cb−fフィードシリンダ44の伸長作動によるフィル
ドパ−41の前進時に該フィードパー41の開口部41
aから突出している送力風40によシ後面下端部を掛止
されて搬送レー/I/69上を一定量移送され、でして
フィードパー41の後進時には送り爪40がバッカーC
の下面を潜シ抜けて復帰する。なお、上記フィードパー
41 VCよるバッカーCの間欠過多は搬送レーfi/
69上へバッカー〇が聖人されるごとに行わtするもの
であり、斯くして移送されるバッカー〇はコンベヤ搬出
端において上昇位置1である布帛用のリフターテープ/
1150−’上へ移載される。そしてバッカーCの#戦
後、リフターテープ/l150がリフトシリンダ51の
縮小作動により下降し、その位置に卦いて前述した押出
シリンダ54によるバッカー自=a装着RDのバッカー
受板32上へのバッカー移載作用が行われるこ七となる
。すなわち、本実施例のバッカー着脱装置隨は以上のよ
うに作用することによって、注湯フィン1においての鋳
枠2に対するバッカーCの装着及び冷却・型げらしツイ
ン6においての鋳枠2からのバッカーCの離脱、さらに
は離脱後におけるバッカーCの返送を目動的に行い得る
ものでめる。
なお、本実施例ではノ)ツカー装潴ステーゾロンAに2
台のバッカー自!vl装fIt機りを設置し、かつバッ
カー離脱ステージぢンBに2台のノ1ツカー自iiL!
l離脱機Eを設置しであるが、注湯ワイン1と冷却・型
ばらしフィン6とを近接して1配列することが可能なら
ば、両うイン1,5間に配置されて(するバッカー自動
装着機りと7・ツカー自−III市説機とのいずれか一
方を省略し、そして1台の1MMによって9を枠2に対
するバッカーCの装着と課税とを行わせることづ【可能
である。
台のバッカー自!vl装fIt機りを設置し、かつバッ
カー離脱ステージぢンBに2台のノ1ツカー自iiL!
l離脱機Eを設置しであるが、注湯ワイン1と冷却・型
ばらしフィン6とを近接して1配列することが可能なら
ば、両うイン1,5間に配置されて(するバッカー自動
装着機りと7・ツカー自−III市説機とのいずれか一
方を省略し、そして1台の1MMによって9を枠2に対
するバッカーCの装着と課税とを行わせることづ【可能
である。
発明の効果
以上詳述したように、本発明によれば人力KIlj[l
っでいた鋳枠に対する)\ツカーの着脱作業を機械力を
もって111τh的に行い得ることから、フィンの無人
化が可能となり、作槃者を過酷役作業から解放すること
ができる。
っでいた鋳枠に対する)\ツカーの着脱作業を機械力を
もって111τh的に行い得ることから、フィンの無人
化が可能となり、作槃者を過酷役作業から解放すること
ができる。
図面は本発明の実施例を示し、招1図は本発明装置の全
体を示す平(Illi図、第2図は)1ツカ−自動装N
機を示す一部切断正面図、第6図はバッカー自動装着機
のハブカークランプ及び締付機構部を示す平面図、第4
図は第2図におけるA−A矢視図、第5図はバッカー返
送コンベヤを示す一部切断正面図、第6図は同じく左側
面図、第7図は同じく右側面図、第8図は第5圀におけ
るB−B矢視図である。 A…バッカー装5′ltステーVジン B・・・バッカー向脱ステーション C・・・バッカー D−・・バッカー百m 装rR機E
・・・バッカー自aIIr#、脱機 F−,−バッカー返送コンベヤ ト・・注湯ツイン 2・・・的 枠 6・・・冷却・型ばらしツイン 5・・・旋回台 11・・・往復台 17・・・クランプアーム26・・・回転工具69・・
・搬送レー/I/ 41・・・フィードパー45・・・
搬入用リフターテーブル 48・・・押込みシリンダ 50・・・搬出用リフターデーグμ 54・・・押出シリンダ
体を示す平(Illi図、第2図は)1ツカ−自動装N
機を示す一部切断正面図、第6図はバッカー自動装着機
のハブカークランプ及び締付機構部を示す平面図、第4
図は第2図におけるA−A矢視図、第5図はバッカー返
送コンベヤを示す一部切断正面図、第6図は同じく左側
面図、第7図は同じく右側面図、第8図は第5圀におけ
るB−B矢視図である。 A…バッカー装5′ltステーVジン B・・・バッカー向脱ステーション C・・・バッカー D−・・バッカー百m 装rR機E
・・・バッカー自aIIr#、脱機 F−,−バッカー返送コンベヤ ト・・注湯ツイン 2・・・的 枠 6・・・冷却・型ばらしツイン 5・・・旋回台 11・・・往復台 17・・・クランプアーム26・・・回転工具69・・
・搬送レー/I/ 41・・・フィードパー45・・・
搬入用リフターテーブル 48・・・押込みシリンダ 50・・・搬出用リフターデーグμ 54・・・押出シリンダ
Claims (1)
- 注湯ラインと注湯後の冷却・型ばらしフィンとを逆行す
るように平行に配置した鋳造ブヲン)において、前記注
湯フィンにおける注湯位置の上流側に設定されたバッカ
ー表情ステーシロンには鋳枠にバッカーを装着するため
のバッカー自@装着1得を設置する一方、前記冷却・型
ばらしワインに訃けるが」ばらし位置の上流側に前記バ
ッカー装着ステーVgンと対向して設定貞f′Lかバッ
カー順脱ステーンぢンにけ鋳枠からバッカーを離脱する
ためのバッカー自=h 所II見様を設置するとともに
、上記両ステーシッン間にはバッカー離脱ステーン璽ン
において#枠から離脱されたバッカーをバッカー装着ス
テーシロンへ戻スハッカー返送コンベヤを設置してなる
を特徴とする鋳枠クランプ用バッカーの着脱袋+i+’
t 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13497583A JPS6027444A (ja) | 1983-07-23 | 1983-07-23 | 鋳枠クランプ用ハツカ−の着脱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13497583A JPS6027444A (ja) | 1983-07-23 | 1983-07-23 | 鋳枠クランプ用ハツカ−の着脱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6027444A true JPS6027444A (ja) | 1985-02-12 |
Family
ID=15140980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13497583A Pending JPS6027444A (ja) | 1983-07-23 | 1983-07-23 | 鋳枠クランプ用ハツカ−の着脱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027444A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0328482U (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-20 |
-
1983
- 1983-07-23 JP JP13497583A patent/JPS6027444A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0328482U (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-20 |
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