JPS6027989A - 機種コ−ド読取方法 - Google Patents
機種コ−ド読取方法Info
- Publication number
- JPS6027989A JPS6027989A JP58138416A JP13841683A JPS6027989A JP S6027989 A JPS6027989 A JP S6027989A JP 58138416 A JP58138416 A JP 58138416A JP 13841683 A JP13841683 A JP 13841683A JP S6027989 A JPS6027989 A JP S6027989A
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- Japan
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- hole
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- model code
- board
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K7/00—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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- Sorting Of Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コンベア上を流れてくるプリント基板など物
品の種類を見分けるための四重機種コー)” t /リ
アルに読取る機種コー。ド読取方法に関するものである
。
品の種類を見分けるための四重機種コー)” t /リ
アルに読取る機種コー。ド読取方法に関するものである
。
従来例の構成とその問題点
近年、工場の生産形態は、大量生産から多品種少量生産
へ変わってきており、同じ生産ラインにおいて多数の生
産機種を生産する必要がでできた。
へ変わってきており、同じ生産ラインにおいて多数の生
産機種を生産する必要がでできた。
さらに、生産する物品については小型化、集積化がはか
られたため、その表裏両面に対して自動機の作業が必要
となり、生産ライン上を反転させながら流すことが多く
なってきており、物品が反転してもその機種のコードが
判別出来る読取方法が必要となってきた。
られたため、その表裏両面に対して自動機の作業が必要
となり、生産ライン上を反転させながら流すことが多く
なってきており、物品が反転してもその機種のコードが
判別出来る読取方法が必要となってきた。
以下に従来の機種コード読取装置について説明する。第
1図は、従来の基板の機種コード読取装置を示し、1は
基板をa1〜a6は基板に孔あけされた読取タイミング
用の孔であシ、bl、b2.b3は基板の機種に対応す
るコード化された孔を示す。
1図は、従来の基板の機種コード読取装置を示し、1は
基板をa1〜a6は基板に孔あけされた読取タイミング
用の孔であシ、bl、b2.b3は基板の機種に対応す
るコード化された孔を示す。
2は読取装置のセンサ部を示し、S 1.82 、 S
3はフォトセンサである。3a〜3.は基板のカイト
ローラである。基板1は矢印の方向にガイドローラに沿
って、読取装置のセンサ部2の間を通過する。
3はフォトセンサである。3a〜3.は基板のカイト
ローラである。基板1は矢印の方向にガイドローラに沿
って、読取装置のセンサ部2の間を通過する。
第2図は、基板1の通過の際の断面図を示す。
Ll、L2.L3は発光ダイオードなどの光源で、基板
1に孔ab があれば、L2.L3の光により1 1 フォトセンサS2.S3をそれぞれONさせる。また基
板の有無を光源L1 とフォトセンサS1により検出す
る。4は読取装置の本体部で、光源L1゜LL および
フォトセンサS1.S2.S3と接続I 3 され、基板1のコードを判別して表示器4に出力する。
1に孔ab があれば、L2.L3の光により1 1 フォトセンサS2.S3をそれぞれONさせる。また基
板の有無を光源L1 とフォトセンサS1により検出す
る。4は読取装置の本体部で、光源L1゜LL および
フォトセンサS1.S2.S3と接続I 3 され、基板1のコードを判別して表示器4に出力する。
第3図は読取時のフォトセンサのタイミング図であり、
読取原理は、フォトセンサS1がOFF で、フォトセ
ンサS2がONのタイミング(1,〜16)の時の83
の状態がONなら1”。
読取原理は、フォトセンサS1がOFF で、フォトセ
ンサS2がONのタイミング(1,〜16)の時の83
の状態がONなら1”。
OFF なら“弧”として順次判別するようになってい
る。その読取ったコード例を第4図へ示す。
る。その読取ったコード例を第4図へ示す。
上記のような構成では、基板に機種コード孔をつけるた
め、生産ライン上で基板が反転して流れた場合、表示器
上では別機種として表示されるという欠点がある。ライ
ン上で稼動する自動機がそれを判別する場合にも問題が
発生する場合がある。
め、生産ライン上で基板が反転して流れた場合、表示器
上では別機種として表示されるという欠点がある。ライ
ン上で稼動する自動機がそれを判別する場合にも問題が
発生する場合がある。
発明の目的
本発明は、上記基板上の機種コードを基板が反転しても
同一機種として読取り表示する読取方法を提供するもの
である。
同一機種として読取り表示する読取方法を提供するもの
である。
発明の構成
本発明は物品の機種をコード化し流れ方向にこのコード
化された孔コードを設−け、その孔コードの第1番目の
孔を°1“の状態にし、第n番目の孔を゛°蟻゛′の状
態に固定し、それらの孔コードを第1のセンサと前記物
品に設けられた機種コードを検出する第2および第3の
センサを用いて計数し、前記機種コードの桁数と同数に
達すると第1番目の孔と第n番目の孔の状態を判別し、
反対方向に流れてきた物品の機種コードを読取った場合
、正方向に流れた時のコードに変換しその内容を出力す
る機種コード読取方法であシ、物品の流れ方向が反転し
てもそれを同一機種コードとして判別出来る機能を有し
たものである。
化された孔コードを設−け、その孔コードの第1番目の
孔を°1“の状態にし、第n番目の孔を゛°蟻゛′の状
態に固定し、それらの孔コードを第1のセンサと前記物
品に設けられた機種コードを検出する第2および第3の
センサを用いて計数し、前記機種コードの桁数と同数に
達すると第1番目の孔と第n番目の孔の状態を判別し、
反対方向に流れてきた物品の機種コードを読取った場合
、正方向に流れた時のコードに変換しその内容を出力す
る機種コード読取方法であシ、物品の流れ方向が反転し
てもそれを同一機種コードとして判別出来る機能を有し
たものである。
実施例の説明
以下に本発明の一実施例を図により説明する。
第6図は、本発明の実施例における機種コード読取装置
を示し、6は基板であり、従来例の第1図に比べて読取
タイミング孔a1〜a6がなくなり、寸法Wが小さくな
っている。基板6の01〜C7は機種に対応して、長円
形か円形に加工された孔であり、長円形は1“°2円形
は°′咳゛′を意味する。
を示し、6は基板であり、従来例の第1図に比べて読取
タイミング孔a1〜a6がなくなり、寸法Wが小さくな
っている。基板6の01〜C7は機種に対応して、長円
形か円形に加工された孔であり、長円形は1“°2円形
は°′咳゛′を意味する。
7は読取装置のセンサ部であり、pl + p2 +
P3は従来例と同様のフォトセンサである。また3a〜
3jは従来例と同じ機種コード読取時の位置規正するガ
イドローラであシ、基板6は矢印方向に向ってコン−ベ
ア上を移動する。第6図は、基板通過の際の断面図を示
す。Ll、L2.L3は従来例と同様の光源であり、光
源L1 と7オトセンサp1 により基板の有無を検出
する。8は本発明の読取装置の本体部で従来例と同様に
光源り4.L2.L3と接続され、基板6のコードを判
別して表示器5へ出力する。第7図は、基板6が読取装
置のセンサ部の間を通過した時のタイミング図である。
P3は従来例と同様のフォトセンサである。また3a〜
3jは従来例と同じ機種コード読取時の位置規正するガ
イドローラであシ、基板6は矢印方向に向ってコン−ベ
ア上を移動する。第6図は、基板通過の際の断面図を示
す。Ll、L2.L3は従来例と同様の光源であり、光
源L1 と7オトセンサp1 により基板の有無を検出
する。8は本発明の読取装置の本体部で従来例と同様に
光源り4.L2.L3と接続され、基板6のコードを判
別して表示器5へ出力する。第7図は、基板6が読取装
置のセンサ部の間を通過した時のタイミング図である。
第5図において機種コードの長円形の孔と円形の孔寸法
t1.t2と読取装置の7オトセンザp2.p3の中心
間の寸法13の割合はおよそ、tl:t2:t3=3:
1:2となっている。従って第7図において示すフォト
センサの信号の時間幅においてもT1:T2:T3−3
=1=2となる。ここで、フォトセンサp3の信号の立
上りのタイミングt1〜先 において、フォトセンサp
2がONの時は1“、OFFの時“′咳°′と判別する
ことにより基板6の機種コードを読取ることが可能とな
る。
t1.t2と読取装置の7オトセンザp2.p3の中心
間の寸法13の割合はおよそ、tl:t2:t3=3:
1:2となっている。従って第7図において示すフォト
センサの信号の時間幅においてもT1:T2:T3−3
=1=2となる。ここで、フォトセンサp3の信号の立
上りのタイミングt1〜先 において、フォトセンサp
2がONの時は1“、OFFの時“′咳°′と判別する
ことにより基板6の機種コードを読取ることが可能とな
る。
第8図に、第6図で示した矢印の方゛向へ流れた時の読
取コードを示し、第9図で示す矢印の方向へ流れた時、
すなわち基板6が反転して流れた時の状態を示し、e6
〜eBで表現される読取コードを第10図に示す。
取コードを示し、第9図で示す矢印の方向へ流れた時、
すなわち基板6が反転して流れた時の状態を示し、e6
〜eBで表現される読取コードを第10図に示す。
(a)は孔の読取られた時点でのコードであり、(b)
はそれが反転されていることを判別し反転していない場
合のコードに変換された状態を示す。
はそれが反転されていることを判別し反転していない場
合のコードに変換された状態を示す。
第11図は実施例の機種コード読取装置の電気回路図の
一例であシ、kL1〜R6は抵抗、9,10゜11は波
形整形を行うためのiC集積回路で、12は1チツプの
マイクロコンピュータである。Ll。
一例であシ、kL1〜R6は抵抗、9,10゜11は波
形整形を行うためのiC集積回路で、12は1チツプの
マイクロコンピュータである。Ll。
L2.L3は前記光源としてのL F: D 、 P
1 + p2 +p3は前記フォトセンサである。13
.14は機種コードを表示するための数表示器であり、
16゜16は数表示用icである。
1 + p2 +p3は前記フォトセンサである。13
.14は機種コードを表示するための数表示器であり、
16゜16は数表示用icである。
次に上記のように構成した機7Iコード読取装置の動作
について、第1の実施例としての第12図のフローチャ
ートにより説明する。゛6源をONするとRAMの内容
をクリアし出力をリセットして初期状態J1 に入る。
について、第1の実施例としての第12図のフローチャ
ートにより説明する。゛6源をONするとRAMの内容
をクリアし出力をリセットして初期状態J1 に入る。
フォトセンサp1がOFFになると基板6がセンサの下
を通過し始めたことを意味するので次のステップに移り
、フォトセンサp3の立上りを検出するごとにフォトセ
ンサp2がONなら1“’、OFFなら煩“′と判別し
、RAM内のデータエリアD1 の最下位ビットから順
次左ヘシフトしながら格納してゆく。機種コードがパリ
ティ付の7ビノトとすると、フォトセンサp3の立上り
が7回目の時が最終のデータとなるのでこの時点でパリ
ティチェックをして、エラー丑たは、基板の正しい機種
コードを表示する。ここで、基板の機種コードを第5図
の矢印のように流れ方向に近い孔C1を長円形に固定し
く1“′の状態)、最も遠い孔C7を円形に固定してお
くことにより、読取ったコード第8図の最上位ビットe
6およびe咳を判定し、e6が′1°′でe気か゛蟻°
′の場合は基板から読取ったコードをそのままにし、e
6か゛’蟻°’egが1“′の場合は読取ったコードを
上位ビット、下位ビットそれぞれを反転し読取コードと
して表示する0次にRAMのデータエリアD1 とカウ
ンタエリアC1をクリアして、初期状態11へ戻り、マ
イクロコンピュータは次の基板待ちの状態となる。この
ようにして、コンベア上を反転して流れてくる基板のコ
ード第8図の機種コードとして表示することができる。
を通過し始めたことを意味するので次のステップに移り
、フォトセンサp3の立上りを検出するごとにフォトセ
ンサp2がONなら1“’、OFFなら煩“′と判別し
、RAM内のデータエリアD1 の最下位ビットから順
次左ヘシフトしながら格納してゆく。機種コードがパリ
ティ付の7ビノトとすると、フォトセンサp3の立上り
が7回目の時が最終のデータとなるのでこの時点でパリ
ティチェックをして、エラー丑たは、基板の正しい機種
コードを表示する。ここで、基板の機種コードを第5図
の矢印のように流れ方向に近い孔C1を長円形に固定し
く1“′の状態)、最も遠い孔C7を円形に固定してお
くことにより、読取ったコード第8図の最上位ビットe
6およびe咳を判定し、e6が′1°′でe気か゛蟻°
′の場合は基板から読取ったコードをそのままにし、e
6か゛’蟻°’egが1“′の場合は読取ったコードを
上位ビット、下位ビットそれぞれを反転し読取コードと
して表示する0次にRAMのデータエリアD1 とカウ
ンタエリアC1をクリアして、初期状態11へ戻り、マ
イクロコンピュータは次の基板待ちの状態となる。この
ようにして、コンベア上を反転して流れてくる基板のコ
ード第8図の機種コードとして表示することができる。
発明の効果
本発明によれば機種コードの最上位ビットを゛1゛′、
最下位ビットを゛°咳″と固定させることにより、物品
が反転してコンベア上などを流れてきた場合でも、その
機種コードの読取シが正常な方向に流れてきた時の機種
コードとして判別し表示することができる0
最下位ビットを゛°咳″と固定させることにより、物品
が反転してコンベア上などを流れてきた場合でも、その
機種コードの読取シが正常な方向に流れてきた時の機種
コードとして判別し表示することができる0
第1図は従来の機種コード読取装置のセンサ部と基板の
位置関係を表す説明図、第2図は同センサ部の概略説明
図、第3図は従来の機種コード読取時の7オトセンサの
タイミング図、第4図はそれをビット表現した図、第6
図は本発明の一実施例における機種コード読取装置のセ
ンサ部と基板音の位置関係を表わす説明図、第6図は同
センサ部の概略説明図、第7図は同実施例の機種コード
読取タイミング図、第8図はその読取テークのビット表
現(7た図、第9図は第6図で示す基板が反11り、し
て流れてきた状態を説明する図、第1Q図はその反転し
た場合の読取コードをビット表現した図、第11図は同
実施例の電気回路図、第12図は本発明の読取タイミン
グおよび反転した場合の機種コードの読取判定のだめの
フローチャート図である。 6・・・・・磯1fflfコードの表示器、6・・・・
・・基板、7・・・・・・機種コード読取装置のセンサ
部、8・・・・・・機種コード読取装置の本体部、12
・・・・・・マイクロコンピュータ、13.14・・・
・・・数表示器、Ll、L2.L3・・・・・・光aL
p112+p3・・・・・・フォトセンサ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第5
図 第6図 第7図 第8図 第 9 図 第10図 16e3 e4 ey ”J er ea第11図 12図
位置関係を表す説明図、第2図は同センサ部の概略説明
図、第3図は従来の機種コード読取時の7オトセンサの
タイミング図、第4図はそれをビット表現した図、第6
図は本発明の一実施例における機種コード読取装置のセ
ンサ部と基板音の位置関係を表わす説明図、第6図は同
センサ部の概略説明図、第7図は同実施例の機種コード
読取タイミング図、第8図はその読取テークのビット表
現(7た図、第9図は第6図で示す基板が反11り、し
て流れてきた状態を説明する図、第1Q図はその反転し
た場合の読取コードをビット表現した図、第11図は同
実施例の電気回路図、第12図は本発明の読取タイミン
グおよび反転した場合の機種コードの読取判定のだめの
フローチャート図である。 6・・・・・磯1fflfコードの表示器、6・・・・
・・基板、7・・・・・・機種コード読取装置のセンサ
部、8・・・・・・機種コード読取装置の本体部、12
・・・・・・マイクロコンピュータ、13.14・・・
・・・数表示器、Ll、L2.L3・・・・・・光aL
p112+p3・・・・・・フォトセンサ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第5
図 第6図 第7図 第8図 第 9 図 第10図 16e3 e4 ey ”J er ea第11図 12図
Claims (1)
- 物品の機種をコード化し流れ方向にこのコード化された
孔コードを設け、その孔コードの第1番目の孔を1“の
状態にし、第n番目の孔を゛蟻°“の状態に固定し、そ
れらの孔コードを第1のセンサと前記物品に設けられた
機種コードを検出する第2および第3のセンサを用いて
計数し、前記機種コードの桁数と同数に達すると第1番
目の孔と第n番目の孔の状態を判別し、反対方向に流れ
てきた物品の機種コードを読取った場合、正方向に流れ
た時のコードに変換しその内容を出力する機種コード読
取方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58138416A JPS6027989A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 機種コ−ド読取方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58138416A JPS6027989A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 機種コ−ド読取方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6027989A true JPS6027989A (ja) | 1985-02-13 |
Family
ID=15221449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58138416A Pending JPS6027989A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 機種コ−ド読取方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027989A (ja) |
-
1983
- 1983-07-27 JP JP58138416A patent/JPS6027989A/ja active Pending
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