JPS602841B2 - 電気車用コンタクタ制御回路 - Google Patents

電気車用コンタクタ制御回路

Info

Publication number
JPS602841B2
JPS602841B2 JP53031925A JP3192578A JPS602841B2 JP S602841 B2 JPS602841 B2 JP S602841B2 JP 53031925 A JP53031925 A JP 53031925A JP 3192578 A JP3192578 A JP 3192578A JP S602841 B2 JPS602841 B2 JP S602841B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
contactor
voltage
resistor
contact
coil
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP53031925A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS54124411A (en
Inventor
進 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Priority to JP53031925A priority Critical patent/JPS602841B2/ja
Publication of JPS54124411A publication Critical patent/JPS54124411A/ja
Publication of JPS602841B2 publication Critical patent/JPS602841B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/72Electric energy management in electromobility

Landscapes

  • Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電気車用コンタクタ制御回路に関し、特に直流
電源の電圧値を検出して設定電圧と比較判定してこの判
定出力に基づいてコンタクタの投入の可否を決定した電
気車用コンタクタ制御回路に関する。
まず従釆の問題点をバツテリフオークリフト用コンタク
タ、特にポンプモータ起動用コンタクタの場合について
説明する。
バッテリ等の直流電源をエネルギー源とするフオークリ
フト(以下FLと略称する。)では作業度合や時間によ
りバッテリが放電しバッテリの端子電圧が公称値(例え
ば100V)の80%にまで下り、更に負荷電流によっ
ては50%にまで下ることがある。一方コンタクタはそ
の電源電圧降下をある程度見込んでコンタクタコィル等
の設計を行っているがFLが特に激しい作業をしたとき
など、バッテリ電圧が下りコンタクタコイルの温度も上
昇していわゆる最低吸引電圧(例えば6肌)付近でコン
タクタが動作してしまう場合が起る。このような時コン
タクタ接点はコンタクタコイルの励磁電流が小さいので
、ゆっくり投入されたり、いわゆる2段モ−ション(い
ったん接点は軽く接触した後、一旦おいて確実に接触す
る)を起すことがある。このような状態のとき第1図の
コンタクタ接点MSxがONすると、ポンプモータ等の
負荷駆動用直流モータDMの大きな起動電流(例えば2
00M)が流れ、コンタクタ接点MSxの接触圧が充分
でないので接点熔着を起してしまう。これを防ぐため従
釆は‘1’コンタクタの最低吸引電圧を更に(例えば4
0V程度に)下げたり、■モータの起動電流を抑えるた
めに直列抵抗を入れたりしていた。
ところが【1’の場合では通常の電圧(100V)では
コンタクタコィル電流が大きくなってしまい過熱するた
め吸引電圧が上ってしまったり、他の周辺機器を加熱し
たり、コイルの寸法が大きくなったりコンタクタが高価
なものになるなどの幣害があった。又{2)の場合には
第2図に示されるように主回路に起動電流抑制抵抗Rを
介挿しているため、起動後電流が下がってからこの抵抗
Rをショートするために補助コンタクタ投入スイッチは
Aの投入により補助コンタクタコィルMSAを励磁して
補助コンタクタ接点MSAXを○Nしてやるようにして
いる。ところがバッテリ電圧が下り各コイルの温度が上
昇すると場合によっては最初に投入されるコンタクタ接
点MSxは吸引するが次に投入される補助コンタクタ接
点MSAxは吸引できない場合がある。あるいは補助コ
ンタクタ接点MSAxが不良になって抵抗Rをショート
できないことも起り得る。そのような時には抵抗Rには
常にモー夕霞流(例えば300A)が流れるので抵抗R
が過熱し火災を起してしまう。それを防ぐためには抵抗
Rを充分大きな電流容量のものにする必要があるため、
高価でしかも大きなスペースが必要となり、装置をコン
パクトにしなければならないFLにとっては大きな幣害
になってしまう。本発明はこうした従来の問題点に鑑み
てなされたものでも以下実施例を添附された図面と共に
説明する。
第3図は本発明に係る電気車用コンタクタ制御回路の回
路例であって「第軍図及び第2図と同一符号は同一物を
示す。
主コンタクタコイルMSはトランジスタTもで駆動され
、抵抗R8とッェナ−ダィオード血,により定電圧回路
が構成されている。
又分圧抵抗R49R5、入力抵抗R6、帰還抵抗R7、
ダイオードD公演算増幅器OPでヒステリシスコンパレ
−夕が構成されている。又抵抗R,,コンデンサC,,
トランジスタTr,ダイオードD,で起動電流抑制用抵
抗Rの両端電圧の検出と時間遅延を行う回路が機成され
る。なおD49 D5は夫々主コンタクタコイルMS、
補助コンタクタコイルMSAに並列に接続された保護用
ダイオードである。又D3, R9は夫々トランジスタ
Tr2のベースに接続されたダイオードと抵抗である。
本発明の−実施例は上記のような構成をしているので、
主コンタクタ投入スイッチLSがOFFの状態では演算
増幅器OPの反転入力端2の電圧VRは定樋圧ダイオー
ドZD,と分圧抵抗R4,R5により一定の電圧値例え
ば7Vになっている。
この時抵抗R2,R3の分圧点の電圧レベルV。は零な
ので、演算増幅器OPの出力として与えられるコンパレ
ータの出力は略零ボルトに相当する論理レベル“L”で
従ってトランジスタTr2はOFF状態にある。コンタ
クタコイルON命令として主コンタクタ投入スィッチ偽
を手動でONするとバッテリ電圧が充分高いと抵抗R2
とR3分圧点の電圧レベルV。は例えば10Vになるの
で、演算増幅器OPの出力として与えられるコンパレー
タの出力は反転し〜その出力の論理レベルは“H”とな
りトランジスタTr2は○Nして主コンタクタコィルM
Sに電流が流れ主コンタクタ接点MSxは吸引される。
しかし主コンタクタ没入スイッチLSがONされた時バ
ッテリー電圧がある値以上であると抵抗R2とR3の分
圧点の電圧レベルV。が演算増幅器OPの反転入力側の
電圧レベルVRとして与えられている7Vより低いので
演算増幅器OPは反転せず主コンタク夕接点MSは○N
しない。従ってバッテリ電圧が投入許可電圧以下で主コ
ンタク夕接点MSが投入されることは未然に防止される
。なお第3図に示される実施例では主コンタク夕投入ス
イッチLSが○NしてからバッテIJの電圧検出をして
いるが〜点線で示すように常時バッテリ電圧VBを検出
していてもよい。この場合には演算増幅器OPの反転入
力端2側の電圧レベルと非反転入力端3例の電圧レベル
を投入許可電圧を考慮して適当に調整すればよい。この
ように主コンタクタ接点MSxがONすると抵抗Rで制
限された起動電流でポンプモータDMは回転し所定の昇
降動作を行う。この時の電流でバッテリ電圧VBが瞬間
的に下ってもコンパレータが第3A図に示されるように
ヒステリシス特性をもつているのでトランジスタTて2
は○Nし続ける。即ちバッテリ電圧VBの出力がV8白
YB,で出力レベルは“H”となるが、出力電圧が下っ
てきてVBェV82になるまで出力レベルは“L”にな
らない。補助コンタクタ投入スイッチLSAは手動で主
コンタクタ投入スイッチLSの投入の後のモータDMの
起動電流が減衰した頃にONされ起動電流抑制用抵抗R
は補助コンタクタ接点MSAxの開成によってショート
される。従ってこの補助コンタク夕接点MSAXの投入
まで抵抗Rの電圧が検出されているが、補助コンタクタ
接点MSAxが正常に投入されれば充電時間が短いので
コンデンサC,の端子電圧は余り上昇しない。ところが
何らかの原因で補助コンタクタ接点MSAxが長時間O
Nされないと、コンデンサC,は抵抗Rの電圧で充電さ
れて行きやがてトランジスタTr,を通して演算増幅器
OPの反転入力端2の電圧をもち上げてこの値が抵抗R
2とR3の分圧点の電圧レベルV。
を越すと演算増幅器OPは出力が反転して“L”となり
トランジスタT【2はOFFされZ主コンタクタコィル
MSの励磁が行われなくなるため主コンタク夕接点MS
xは離落し、抵抗Rの過熱を防止すると共に、場合によ
ってはトランジスタTr2のコレクタ例の電圧を使って
異常表示もできる。この表示のための回路例を第4図に
示Zす。第4図において皿2はッェナーダィオ−ド、R
,oは入力抵抗Tr3は表示ランプL駆動用トランジス
タである。即ちバッテリの過放電や補助コンタクタコィ
ルMSAもしくはその接点MSAxの故障の場合には、
演算増幅器OPの出力はLで従ってトランジスタTr2
はOFFとなり点Aには電位が発生し続けるので、この
電位がツェナーダィオ−ド狐2の定格を越えるとトラン
ジスタTr3は導通しランプLが点灯し、これを表示す
ることができる。第5図は補助コンタクタコィルMSA
の駆動の他の例で第3図と異なり主コンタクタ投入スイ
ッチLSが起動指令となり抵抗R,.、コンデンサC2
に基づく時定数分だけ遅れた時間後投入される。
なおD5′は補助コンタクタコィルに並列に接続された
保護ダイオードであり、R艦はトランジスタTr3の入
力抵抗である。従ってこの場合には補助コンタクタ投入
スイッチはAは不要である。しかしもしバッテリ電圧が
低すぎて補助コンタクタ接点MSxが投入されない場合
はトランジスタTr2のコレクタ電圧が上がっているの
でトランジスタTr3によりコンデンサC2は放電され
サィリスタSCR.がONできず従って補助コンタクタ
コィルMSAは励磁されないので補助コンタクタ接点M
SAxも○Nしない。このトランジスタTr3がないと
補助コンタクタコィルMSAは励磁され補助コンタクタ
接点MSAxだけが○Nし、その時何かの理由でバッテ
リ電圧V8が上昇するとコンパレータの出力が反転して
トランジスタTらが導適するが、サィリスタSCR,は
点弧されたままなので補助コンタクタコィルMSAの励
磁が続いているため補助コンタクタ接点MSAXは開成
されたままで、主コソタクタコイルMSが励磁されるこ
とになるので主コンタク夕接点MSxもONする。この
ため、既にMSAによって抵抗Rはこの補助コンタクタ
接点MSAでショートされているので起動電流が大きく
なってしまう。これを防ぐために前述したトランジスタ
Tr3が設けられている。本発明の一実施例は上記のよ
うに構成されており、以下に述べる効果を有する。‘1
} 主コンタクタ接点MSxの投入指令が出た時、バッ
テリ電圧が前述のように不安定なコンタクタ投入が起る
ような電圧であれば、主コンタクタ接点MSxを投入さ
せないようにしているので主コンタクタ接点MSxの袋
点熔着を防止できる。
従って、容量に大きな余裕をもたせる必要がないので小
型安価となる。{21 バッテリ電圧を平均的に検出し
ているのではなく、主コンタクタ接点MSxをONさせ
る直前の電圧値により投入の可否を判定しているので、
第6図に示されるように平均電圧(例えば60V)とし
ては投入させてはならない低い電圧の時に投入指令■■
が与えられても、投入許可電圧(例えば80V)に達す
るまで主コンタク夕接点MSxは投入されないので安心
してコンタクタの投入を行うことができる。
{31電圧検出と設定値との比較判定をヒステIJシス
コンパレータで行っているので、起動電流に0 よって
バッテリ電圧が下がっても主コンタクタは離落せず安定
である。
{4} 第4図に示されるようにバツテリ電圧の異常表
示を簡単な回路の追加によって行える。
‘5’補助コンタクタコィルMSAもしくはその援ょ
点MSAxが異常な場合などに起動電流抑制用の抵抗R
へ通電される軍粒が流れすぎると自動的に主コンタクタ
接点MSxも落してしまうので、抵抗Rの電流容量は余
裕をみる必要がないので小さくてすみ安価で寸法も小さ
くてよい。
o‘61 起電電流抑制用の抵抗Rをショートするため
の補助コンタクタ接点MSAxを遅延回路により主コン
タクタ接点MAxの投入より適当な時間遅らせて自動的
に投入できるのでコンタクタ投入操作が容易となる。‘
7’又第5図に示されるように主コンタク夕接点MS^
がONしない時補助コンタクタ接点MSAxも○Nしな
いようにすることも簡単にできる。
■ 直流モータDMは起電電流抑制用抵抗Rを通して起
動するので起動電流が小さくなり主コンタクタの接点熔
着の予防ができ通電容量も小さくて済み経済的である。
以上の説明から明らかなように、本発明に係る電気軍用
コンタクタ制御回路は、電気車における負荷駆動用直流
モータ操作用コンタクタ制御回路の直流電源の電圧を検
出し「該検出電圧と設定電圧とを比較判定してこの判定
出力に基づいてコンタクタの投入の可否を決定するよう
にしたので、直流電源の電圧値が低下して不安定なコン
タクタの投入が起るような場合にはコンタクタを投入さ
せないようにできるので、コンタクタの薮締熔着を防止
でき、コンタクタ自体も4・型安価になる。
【図面の簡単な説明】
第1図,第2図は従来の電気車用コンタクタ制御回路の
一例であり、第3図は本発明に係る電気軍用コンタクタ
制御回路の一実施例の回路であり、第3A図は第3図に
示されるコンパレータのヒステリシス特性を示すグラフ
であり、第4図は第3図に示される回路に附加されるバ
ッテリ電圧の異常表示を行う回路であり、第5図は本発
明に使用される補助コンタクタコィルMSAの他の駆動
回路例であり、第6図はバッテリ電圧値の変化を示す波
形図である。 B・・・直流電源、DM・・・負荷駆動用直流モータ、
F…界磁巻線、MS…主コンタクタコィル、MSx…主
コンタクタ接点、LS…主コンタクタ投入スイッチ、M
SA・・・補助コンタクタコィル、MSAx…補助コン
タクタ接点、瓜A・・・補助コンタクタ投入スイッチ、
R・・・起動電流抑制抵抗、OP・・・演算増幅器、Z
D…ッェナーダィオード、Tr2・・・主コンタクタコ
ィル駆動用トランジスタ。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 直流電源に並列に接続された負荷駆動用直流モータ
    と界磁巻線と起動電流抑制用抵抗との第1の直列回路と
    、前記直流電源に並列に接続された主コンタクタ投入ス
    イツチ及び主コンタクタコイルとの第2の直列回路と、
    前記第1の直列回路に介挿され前記主コンタクタコイル
    の励磁により投入される主コンタクタ接点とを備えたも
    のにおいて、前記直流電源の検出電圧と設定電圧との比
    較判定を行う比較判定手段と、該比較判定手段の判定出
    力に基づいて動作する前記第2の直列回路に介挿された
    スイツチング素子と、前記起動電流抑制用抵抗に夫々並
    列に接続された補助コンタクタ投入スイツチ及びコンデ
    ンサと、前記補助コンタクタ投入スイツチが所定時間以
    上投入されずに前記起動電流抑制用抵抗が短絡されない
    場合前記コンデンサの端子電圧が所定値以上になった時
    に前記設定電圧を上昇させて前記比較判定手段から前記
    スイツチング素子を不作動にさせる出力を発生させる手
    段とを備えてなることを特徴とする電気車用コンタクタ
    制御回路。
JP53031925A 1978-03-20 1978-03-20 電気車用コンタクタ制御回路 Expired JPS602841B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP53031925A JPS602841B2 (ja) 1978-03-20 1978-03-20 電気車用コンタクタ制御回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP53031925A JPS602841B2 (ja) 1978-03-20 1978-03-20 電気車用コンタクタ制御回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS54124411A JPS54124411A (en) 1979-09-27
JPS602841B2 true JPS602841B2 (ja) 1985-01-24

Family

ID=12344541

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP53031925A Expired JPS602841B2 (ja) 1978-03-20 1978-03-20 電気車用コンタクタ制御回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS602841B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02208958A (ja) * 1989-02-08 1990-08-20 Furukawa Electric Co Ltd:The ヒートパイプ式装置
JPH04361561A (ja) * 1991-06-10 1992-12-15 Fujitsu Ltd Icチップの実装構造

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4893953A (ja) * 1972-03-14 1973-12-04

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02208958A (ja) * 1989-02-08 1990-08-20 Furukawa Electric Co Ltd:The ヒートパイプ式装置
JPH04361561A (ja) * 1991-06-10 1992-12-15 Fujitsu Ltd Icチップの実装構造

Also Published As

Publication number Publication date
JPS54124411A (en) 1979-09-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5151631A (en) Lighting circuit for vehicular discharge lamp
CN112510985B (zh) 一种软启动电路及电源电路
JP3440667B2 (ja) 放電灯点灯装置
JPS59148538A (ja) 充電発電機用電圧調整装置
EP0439248B1 (en) Lamp ballast
US6657405B2 (en) Automatically controlled dc power supply output circuit for shunting the power supply output in response to stored voltage of counter EMF generated by the load
JPS602841B2 (ja) 電気車用コンタクタ制御回路
JPH04185297A (ja) モータの給電回路
JPH0810969B2 (ja) 車両用交流発電機の制御装置
JP2579903B2 (ja) 突入電流抑制回路
KR100707400B1 (ko) 고 입력전압 및 고 출력전류 보호회로를 갖는 직류전압용전자식 안정기
JP3318425B2 (ja) 部分平滑回路
KR200407576Y1 (ko) 고 입력전압 및 고 출력전류 보호회로를 갖는 직류전압용전자식 안정기
JP3786335B2 (ja) ランプ用電源装置
JPH06284571A (ja) 突入電流防止回路
JP2008017626A (ja) モータ制御装置
JP2000259259A (ja) 加熱器具のヒータ切替装置
JPH0729543Y2 (ja) リレー駆動回路
KR100707415B1 (ko) 저 입력전압 및 저 입출력전류 보호회로를 갖는 직류전압용전자식 안정기
JPH05299244A (ja) 直流電磁石装置
JP2000010647A (ja) ファン駆動制御回路
KR100707398B1 (ko) 저 전압 스타트 회로를 갖는 직류전압용 전자식 안정기
KR200407781Y1 (ko) 저 전압 스타트 회로를 갖는 직류전압용 전자식 안정기
KR200407575Y1 (ko) 저 입력전압 및 저 입출력전류 보호회로를 갖는 직류전압용전자식 안정기
JPS63254632A (ja) 電磁接触器のコイル励磁回路