JPS6028640A - マイクロフイルム装填時のモ−ド切換方法 - Google Patents

マイクロフイルム装填時のモ−ド切換方法

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JPS6028640A
JPS6028640A JP13812283A JP13812283A JPS6028640A JP S6028640 A JPS6028640 A JP S6028640A JP 13812283 A JP13812283 A JP 13812283A JP 13812283 A JP13812283 A JP 13812283A JP S6028640 A JPS6028640 A JP S6028640A
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JP
Japan
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cassette
microfilm
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JP13812283A
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Takeshi Okano
岡野 武
Shuichi Otsuka
秀一 大塚
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Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B21/00Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
    • G03B21/10Projectors with built-in or built-on screen
    • G03B21/11Projectors with built-in or built-on screen for microfilm reading

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はマイクロ写真機材に係り、特に撮影。
画像形成処理、形成画像の投影及び検索の−i 11能
を兼備するマイクロ写真装置においてマイクロフィルム
の装填時、撮影が投影かの二つのモート全自動的に切換
える手法に関するものである。
従来、上記4機能を兼備するマイクロ写真装置として、
例えば子画像情報の記録・検索方法およびその装置」と
題する特願昭57− (,13t) 8−86号の技術
か提案されている。
一般に、この種のマイクロッ(ルム装置では、装置本庄
にマイクロフィルムを装填する初期に何間かにわたるキ
ー操作、たとえば電源投入キーの操作、次いで、テープ
体(マイクロフィルムを含む)の送行起動操作及び駒対
応のデータの読取り繰作、止びにカメラモード、リーグ
モードのいずれのモードを選択するかのキー操作、駒の
7ドレス指冗のキー操作が必要である。
しh化、これでは初期繰作か複雑化し、何人でも簡易に
繰作できるとは限らない。
そこで本発明は、」二足初期繰作を単純化することを基
本的な目的とし、1凹の目的は使用方法を規格化(ルー
ル化)して何人も以降の操作を迅速に行えるようにする
ことである。
このため本発明は、撮影1画像形成処理、形成1lIj
i像の投影及び検索の41sifiヒを倫える装置本体
1こロール状に巻回した市電写真式マイクロフィルムと
ともに該フィルムの駒ス・]応のデータを記憶可能な記
憶媒体を一体に収容したカセットを装填すると、装填操
作に応動して上記装置本体か能動化させ、上記記憶媒体
の記憶内容から前記カセットに撮影j斉みの駒対応のデ
ータか存するか否かを識別して新しいカセットであるか
既に使用したことのあるカセットであるかを判定する。
駒対応のデータの皆無のとき新しいカセットであるとし
て、原稿等の画像情報を撮影可能なカメラモードに切換
える。駒対応のデータが存するとト既【こ使用したこと
のあるカセットであるとして、駒に形成した画像をスク
リーンに投影可能なリーダモードに切換え、フィルムを
送って所定の駒を投影位置に定位させるようにしたこと
を基本的な特徴とする。
これによって、実質的にはカセットの装填操作のみで撮
影動作または投影動作のいずれかを直ちに実行できる。
好ましくは、特定の駒に、以降の駒に関する情報の一覧
表としてのインデックスを写し込みかつこの駒を観の駒
と職別でトるようにインデックスコードを付与しておく
。こうすると、新しいカセット(生フィルム)を装填し
たときは自動的にカメラモードで予め指定された駒lこ
停止するので、直ちに撮影かでき、生フィルムでなけれ
ば自動的にリーダモードでインデックスコードのある駒
に停止1ニジ、投影されるので、投影されたインデック
スを見て続く作業(どこへ撮影するかもしくは何を検索
するか)か直ちtこ判断できる。
インデックスは、第1駒日1こS彩するのか望ましいか
、別の駒に撮影することちり能である。別の駒に撮影し
た時は、リーグ峙に1q先的にこのインデックス駒に停
止でとる。Lう記憶媒体にこの駒に用心してインデック
スマークを記憶させておくことか望ましい。
また、カセット内のフィルム1ご関する情報の一覧表と
してのインデックスは、複数駒にわたることら可能であ
り、このと5は、インデックスマークを各インデックス
駒に1・j応させてお外、まず最初に最もアドレス番号
の小さいインデックス(これを第1インデツクスと言う
)駒に止めるようにすることも可能である。
カセットを使用している途中でインデックス駒の内容を
変更したい時は、新たなインデックスを撮影しインデッ
クスマークを変更すれはよい。
また、好ましくは、カセットにマイクロフィルムと一体
に収容する記憶6(Eは、マイクロフィルムと一端で接
合した磁気テープとする。磁気テープ以外1こも、いわ
ゆるメモリパックたとえば半導体メモリや磁気バルブメ
モリなどでij、1.い。
以下、添イτj図面に示す、背景をなすカメラ・リーグ
兼用マイクロフィルム装置とともに好ましい実施例に基
づと本発明を具体的に説明する。
第1図はカメラ・リーグ兼用マイクロフィルム装置の外
観斜視図である。装置本体1は、画像情報を写し込むカ
メラ機能、写した画像を現像・定着するプロセッサ機能
、形成した駒単位の画像を映し出す(投影する)リーグ
機能、及び所望の駒を必要なときLm )111時に呼
出せる検索(攻能の4つの機能を備え、机上に載置可f
if2な程度にコンパクト化された装置で、カメラ、プ
ロセンサ、リーグー。
検索の各処理を行うマイクロ処理・制御部2と、マイク
ロ処理・制御部2に指令等を人力したり必要な表示を行
う操作・表示パネル部3と、マイクロ処理・制御部2の
上部に形tllされカセットを収納するカセット装填部
4と、原稿等の撮影時または駒m位に形成した画像の投
影時に開く折畳式スクリーン部5とからなる。撮影時ま
たは投影時には、第2図に示1ように、折畳部5を開い
て原稿載置台兼スクリーン6を露出さぜ、折畳部5を固
定して光学系を構成°・Vる。
カセット装填部情こは、イノエフ1ボタン7の操作で自
動的に」−昇しζくるカセットホルダ(図示せず)があ
り、該カセットホルダに、例えば第3図に示すような2
軸式力七ント8をセットする。
この2軸式力七ソト8内には、第4図に示すように、画
像記録部としての静電7Jイ↓式マイクロフィルムS〕
と(以’l’rマイクロフィルム」トいう)と検索41
′1報記S(部としての磁気テープ10とが夫々の一端
を接合した形でテープ体11を構成し、テープ体11の
両端を」二足2軸式カセ、ト8のそれぞれのハブ12.
13に固着したものとして収容されている。テープ体1
1は例えは16+n+nの幅で、マイクロフィルム9に
は予め幅方向の片側に駒アドレスの検知用等として駒対
応のブリップマーク14か形成されている。マイクロフ
ィルムIJには1 o o o駒程度の画像が形成n]
能である。
テープ体11は、第5図に示すように、直流モータ15
によって正・逆向方向に送られる。マイクロフィルム9
の撮影時は、スクリーン兼用原稿台6.に原稿を置と、
照明用ランプ16を照芽jし、ミラー37.i3、レン
ズ19を介して画像情報を写し込む。撮影後、プロセス
へラド20(例えば特願昭57−209263で開示し
たへ、ド相当のもの)に沿って1駒単位で送られ自動的
1こ現像から定着までか行われる。画像形成済みの駒は
、プロセスヘッド20の所定位置すなわち帯電・露光室
に定位され、リーグ用ランプ21がら照明光をミラー2
2.レンズ23笠を介して照η、t L、レンス′19
.ミラー18.17を介してスクリーン6上に投影する
ことがでトる。
写し込んだ画像に関する情報例えは検索のためのアドレ
ス、インデックスフード、画像分類コード及び画像の定
められた位置に記録された文字等をO、C、R、(光学
的文字判読機)等にて読みとった情報は、いったん装置
に内戚するRAM24(半導体メモリなどで構成)に逐
一記憶させておく。
そして所要の処理の終了時、駒単位に対応させて磁気テ
ープ10(第4図)に磁気へラド25を通して自動的に
記録しておく。次回に使用するとき、磁気テープ10は
アームの先端部に固定した磁気ヘラl’25で内容を読
み取られ、上記RA IV(24に書ト込まれる。種々
の制御はRAM24のデータに基づぎ装置内蔵の電子制
御手段(例えばマイクロプロセッサまたはマイクロコン
ピュータ等を中核とするデイノタル論理回路ないしD 
/ Aインターフェースを介したアナログ回路)によっ
て実行され、繰作等の指令は操作・表示パネル部3に設
けた各種スイッチ群26を操作して行う。
通常の撮影時には、ますカメラモードキー29を押しカ
メラモードにし、次いでテンキー27を繰作して行先す
の駒のアドレス番号(たとえば〕〜1000のうちの−
っ)を入力し、アドレスサーチキー28を押して特定の
未撮影駒を撮影位置まで・もってくる。上記キー25ノ
を押すと定位した駒を撮影可能な状態にでと、それとと
もに当該駒のアドレス番号がアドレス表示部30に表示
される。撮影の前に、検電のためのコードをセットする
ことかできる。コードとして、マークやインデックス及
び数字がセット可能である。マークとインデックスはそ
れに対応したキー(インデックスキーは符号31 )を
押すことによって、また数字はテンキー 2 ?’t 
JiA作して人力で・きる。七ンYしたコー1+′はそ
の駒の撮影と同時に自動的にRA IL・124へ記録
される。実際の撮影動作は撮影キー32の繰作で開始さ
れる。
撮影済みの駒を普通に投影するととは、まずリーグモー
ドキー33を押してリーグモート1こし、テンキー27
により投影したい駒のアドレス番号を入力し、アドレス
サーチキー28を押す。その駒までマイクロフィルムか
移動し、投影位置で定位すると直ちに投影する。なお、
本例ではフィルムが定位する投影位置は上記プロセスへ
ラド2()の帯電・露光室に相当し、」―記撮影位置と
同じ位置である。なお、終了キー:(4は終了モードの
実行の際に操作するキーで、作業か完了してカヤ・ン)
を取出したいと外、二の終了キー34を押すとカセット
内のマイクロフィルムは巻戻され、巻戻されるとき磁気
テープ10に1<ANl124の記録(@駒のデータ)
か自動的におとされる。
次に、本発明の骨子となるカヤ・ント装填初期の動作を
説明する。
第6図の70−レ1で示′Yよう1こ、まずステップS
l’1でカヤッY8をカヤ・ノド装j眞音盾4tこセ・
ントオる。セットすると、第7図に/ilように、横に
延びるフレーム35に対して1ユ下に出没1iffiヒ
(常時はバネ等によっ゛て出rこ状態1こある)に設け
た作動部祠;(6かカセット8の下面で押され、下に移
動する。作動部443(iの頭部かマイクロスイ・ンチ
;(7の押釦3 ’i aを押す9、マイクロスイ・ソ
チ37か作動する。この作動信号によって、装置本体1
が能動化する。すなわち、1(八hq 2 、sを記憶
可能な状態にするとともにアーム25aを駆動して磁気
ヘッド25をテープ体11(第4図)に圧接させモータ
15か回転を始める(これらは主たる能動化の態様であ
って、その池機構系、制御系か作動可能な状態となる)
次のステップSト32において、磁気ヘッド25により
磁気テープ10の情報が読取られる。読取った内容は、
RAM24の駒刻応の区分された記憶域(1000駒あ
れば10 +:+ 1)の記憶域)に記憶される。
次のステップS P3は判断ステップで、基本的には今
セットしたカセットが新しいもの(生テープ)であるか
又は既に1度でも使用した(撮影)した力セラFである
かを1′、l別する。この判別を磁気テープ10に少く
とも1駒(撮¥〉済の駒)に対応するデータか記録され
ていたかどうかで1′11定する。データ記録の判定は
、磁気テープ10から[(AM24へのデータ転送の途
中もしくは全部のデータをRAM24へ写し替えた時点
でRA M 24をスキャンして調べるいずれかの方法
がとられる。
磁気テープ10に駒対応のデータか全く記録されていな
かった場合、新しいカセツトであると判別され、次のス
テップS P 4に進む。ステップSP4で゛、直ちに
カメラモードに切換えられる。切換え動作が完−Tする
と、ステップSP5に進む。
制御系の作動及びモータ15のイ」勢1こよってマイク
ロフィルム9が送られ、最初の駒を撮影位置すなわちく
1ν電・露光室に停止させる。
磁気テープ1()に’$+ t−1応のデータか記録さ
れていた場合、既に使用したカセットであると判別され
、次のステンブSPGに進む。ステップSPGで、直ち
にリーダモードに切換えられる。次のステップSP7に
進む。、二重で制御系の作動及びモータ15によってマ
イクロフィルムIJが送られ、マイクロフィルムの第1
インデツクスの駒を投影位置すなわち帯電・露光室に停
止させる。停止とほぼ同時にリーダー投影系を作動させ
、第1インデツクスの駒をスクリーン6(第5図)に投
影する(ステップSPi;’)。ここで゛、第1インデ
ツクスの駒とは[5時にインデックスフードか入力され
た駒の内、最もア1ξし久@号の小さい駒のことである
。インデック又コードで定義される駒(撮影時、インデ
ックスキー31を操作する)の内容は、以降の駒の内容
の見出しの一覧表である。好ましくは第1インデツクス
にはカヤッFのトータルインデックスを撮影するように
ルール化しておくと、検索を迅速化できる利点かある。
第6図のフローを含んでより細かく詳細に示しtこ70
−図を第8図に示す。なお、マイクロフィルムの駒容量
を1000とし、アドレスは(’l fl Ll 1−
1 OOf)まで定義されている例であり(fi+ (
+ (11はマイクロフィルムの最初の駒)、第6図に
示したステップと同等もしくは相当のステップには同じ
符号を付している。第8図において、ステップ5P12
のイノエクト操作からスタートする。イジェクトボタン
7(第5図)を押すと、装置本体1に電源が入る。プロ
セスヘッド20に向けてテープ体11を圧接するテープ
体の押え板(図示ぜず)のソレノイドを付勢し、テープ
体押え板をテープ体から離す。次にイジェクト用のソレ
ノイドを付勢し、カセットホルダー(第7図の符号S’
 )をカセット装填部7の4二部にせり」−げる(tJ
Pさせる)。一定電せI)上ると該ソレノイドを消勢し
、テープ体入りのカセット8をテープ体か見える側を奥
に為取相か見える側を下にして、ホルダーに灸まで差し
込む。カヤッ1ホルダーを本体内に上から強く押し込む
。カセット8は作動部月36(第7図)を押−1・腰マ
イクロスイッチ37が作動すると、イノエクト用ンレフ
イドの回路を切り、ロックされる(ステップSf’l)
。装置本体は自動的にカセット内の磁気テープ」二の記
録データの読取りを始める。次のステップS r’ 9
ではこの磁気テープロー1べM Tロード)にtまける
読取エラーを検知する。例えはパリテイチェックを行う
次いで、テープのXl1lllをステップSr’3で1
′1j定する。生フィルムでないとト、ステップ511
6で・リーダモート′か能動化する。ステ、ブSl’l
t)で1<AM 2−i中にインデックスに相当する駒
が有るあ占かを’+11 i涜し1.白れは第1イ/テ
゛ツクスまて゛マイクロフィルムを送って投影位置に定
位させる(ステップ5P7)。次に投影処理のステップ
S PQに移1)、第1インデツクスの駒が投影される
。操作者は、そのカセットのトータルインデックスを一
覧できる。
もし、先のステップ5P10て′インデックスか無いと
判断されると、ステップS l” ] 1に進む。
このステップにくると、マイクロフィルムのアドレス0
0(11(最初の駒)まで゛フィルム送りされる。次い
で、エラー表示かされ、何らかの処理を待つ。
判断ステップS r’ 3で生フィルムであると判定さ
れると、自動的にカメラモードに切換わる(久テップS
i−’4)。次いで、アドレスo Ot)sまでフィル
ム送りか行われ、撮影位置1こ第1駒か停止する。撮影
キーの32(第5し1)の繰作を待つ。
第1駒1」1こはトータルインデックスか撮影されるの
で(ルール化した場合)、その原稿をスクリーン兼用原
稿載置台6に置いて撮影キーを押すこととなる。
なお、先の判断ステップS P 9で読取エラーがある
と、MTロードに異常があったことにあり、エラー表示
ランプか点灯する。尚、併せてバイト1…位のエラー数
をアドレス表示部30に表示してもよい。次いで、テー
プ体は巻戻されもう一度NII′I゛ロードか行われる
。エラーか続くと、MTロードは何度も繰返されるが、
カセットを取出しtこいとト1こはテープ体が巻戻され
すこタイミングで終了キー34(第5図)を押すと、I
Vi Tロードの繰返しは停止する。インエクト、lC
タン7を押す二とによってカセットを取出すことかでと
る。
なお、生フィルムであるか盃かの判定は、第6図の70
−においては磁気テープの読取り結果で行うようにした
か、この、1、うなF法に限らず、数構的に、例えばオ
ーディオカセットのようにカセットの一部に切取り11
丁能な1)月′1を形成し、その有照で判定したり、又
カセットの一部に穴をあけるあるいはあけないで区別す
るようにしてもよい。
以−1−13YNl+に説明した1うに、本発明はカセ
ットの装」眞操作に基づいてカヤy)の新1日を自動的
に判別し、判別結果に応じて自動的にカメラモーV゛と
リーダモーYとを切換え、カメラモードではフィルムを
第1駒目に停止させる一方、リーダモードでは所定駒を
投影可能なようにしたので、カセット装填時の初期繰作
を極めて簡単化でトると同時に、操作パネル部に設置す
るキーの個数を少なくすることかでbる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の背景となるカメラ・リーダー
兼用マイクロフィルム装置の外観斜視図、第2図はその
使用態様を示す図、第3図はχ施例に用いる2軸式カセ
ットの平面図、第4図はカセットに内蔵するテープ体の
説明図、第5図は第2図の状態におけるマイクロフィル
ム装置の主要構成部を透視した透視図、第6図は実施例
の骨子となるフロー図、第7図はカセット装填繰作に応
動するマイクロスイッチを示した説明図、第8図は第6
図のフローのより詳細なフロー図である。 1・・・装置本体、 4・・・カセット装填部、8・・
・カセット、 9・・・マイクロフィルム、10・・・
磁気テープ、24・・・RA M、36・・・作動部材
、37・・・マイクロスイッチ、Sl’3・・新しいカ
セットであるがどうかのj′11断ステンプとくに磁気
テープに駒ス1]応のデータの記録かあるかを1′す[
すiするステップ。 特 5′[出 願 人 富十°Jg真フィルム株式会社
代 理 人 弁理士 百出 葆 はが2名手続補正書 昭和58年 8月24日 特許庁 畏 官 殿 昭和58年特許願第 138122 号2発明の名称 マイクロフィルム装填時のモード切換方法3補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住所?llI奈川県南足柄市中沼210番地4代理人 5補正命令の日付 (自発補正) 7、補正の内容 明細書中、次の個所を訂正します。 (I) 第6頁第7行1」 [磁気バルブメモリIとあるな、 「磁気バブルメモリ」と訂正します。 (11) 第15頁第17行1」 「駒が有るあ」とあるな、 「駒が有るか」と訂正します。 [J、 上

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)撮影1画像形成処理、形成画像の投影及び検索の
    41’j、能をイ付える装置本体にロール状に巻回した
    静電写真式マイクロフィルムとともに該フィルムの駒t
    =1応のデータを記憶町11ヒな記憶媒体を一体に収容
    したカセットを装填すると、装填操作に応じて」−記装
    置本体が能動化し、」二足記憶媒木の記憶内容から前記
    カセットに撮影済みの駒か存するか否かを1′す定し、
    存しないとぎ新しいカセットであるとし′乙1!:1.
    I+指の画像11′1報を撮影可能なカメラモートにす
    る一力、(fするとき既に(小用したカセッ)lである
    とし゛(、駒に形成した画像をスクリーンに投影可能な
    リーグモー1・にし所定の駒を投影位置に定位させるよ
    うにしたことを特徴とするマイクロフィルト装」眞11
    ’iのモード切換方法。
  2. (2)」二足駒の定位する撮影位置と投影位置とは同じ
    位置である特許請求の範囲第(1)項記載のマイクロフ
    ィルム装j眞時のモード切換方法。
  3. (3)」二足記憶媒体の記憶内容中にインデンクスコー
    ドか含まれるとと、」二足リーダモー)Sでは一1記イ
    ンデックスフードに用心する駒を上記投tj5位置に定
    位させその駒を投影して視認でbるようにした特5′「
    請求の範囲第(1)項又は第(2)項記載のマイクロフ
    ィルム装填時のモード切換方法。
  4. (4)」−記記憶媒体はマイクロフィルムの一端と接合
    された磁気テープである特許請求の範囲第(1)項ない
    し第(3)項のいずれかに記載のマイクロフィルム装填
    時のモード切換方法。
JP13812283A 1983-07-27 1983-07-27 マイクロフイルム装填時のモ−ド切換方法 Pending JPS6028640A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009264478A (ja) * 2008-04-24 2009-11-12 Hitachi Ltd ディスクブレーキ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2009264478A (ja) * 2008-04-24 2009-11-12 Hitachi Ltd ディスクブレーキ

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