JPS6028643B2 - ロ−タリ−単板の製造方法 - Google Patents
ロ−タリ−単板の製造方法Info
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- JPS6028643B2 JPS6028643B2 JP4307680A JP4307680A JPS6028643B2 JP S6028643 B2 JPS6028643 B2 JP S6028643B2 JP 4307680 A JP4307680 A JP 4307680A JP 4307680 A JP4307680 A JP 4307680A JP S6028643 B2 JPS6028643 B2 JP S6028643B2
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- veneer
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 27
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 17
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 7
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
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- 230000007547 defect Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 2
- OWNRRUFOJXFKCU-UHFFFAOYSA-N Bromadiolone Chemical compound C=1C=C(C=2C=CC(Br)=CC=2)C=CC=1C(O)CC(C=1C(OC2=CC=CC=C2C=1O)=O)C1=CC=CC=C1 OWNRRUFOJXFKCU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Manufacture Of Wood Veneers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はロータリー単板の製造方法に関するものであ
る。
る。
従来、玉切り原木をロータリースライスしてロータリー
単板を得る製造方法にあっては、原木を玉切りする加工
工程において、原木のひずみ応力によりその木口面に不
規則な、すなわち発生間隔が無秩序な放射状の割れ目が
生じ、そのためこのようにして得られた玉切り原木をロ
ータリースライスして帯状ロータリー単板1を得ても、
第1図に示すようにその両側端部には発生間隔がまった
く無秩序な割れ目2が連続的に表出し、これを幅方向に
裁断して所定寸法のロータリー単板を得ようとすると割
れ不良による除去面積が著しく増大し、原木の利用歩留
りが大幅に低下してしまうという欠点を有していた。
単板を得る製造方法にあっては、原木を玉切りする加工
工程において、原木のひずみ応力によりその木口面に不
規則な、すなわち発生間隔が無秩序な放射状の割れ目が
生じ、そのためこのようにして得られた玉切り原木をロ
ータリースライスして帯状ロータリー単板1を得ても、
第1図に示すようにその両側端部には発生間隔がまった
く無秩序な割れ目2が連続的に表出し、これを幅方向に
裁断して所定寸法のロータリー単板を得ようとすると割
れ不良による除去面積が著しく増大し、原木の利用歩留
りが大幅に低下してしまうという欠点を有していた。
したがって、この発明の目的は、原木の利用歩蟹りを大
幅に向上させることのできるロータリー単板の製造方法
を提供することである。
幅に向上させることのできるロータリー単板の製造方法
を提供することである。
この発明の概要を第2図ないし第7図に示す。
すなわち、このロータリー単板の製造方法は、原木の切
断処理にさし、し予め第2図に示すように原木3の切断
予定位置C,Cの内端側周面に鋼鉄製のバンド4,4を
縄着して圧縦し、この状態で玉切り加工し、第3図に示
すように前記バンド4を縛着した状態で得られる玉切り
原木5の両木口面に中心部より放射状の割れ目2′を加
えて等角度分割するとともに、その割れ目2′は両木口
面間で互に対向する位置に釆るように配置し、しかる後
前記バンド4を解きこの玉切り原木5を第4図に示すよ
うにナイフ6によりスライスして帯状ロータリー単板1
′を得、この帯状ロータリー単板1′の両側端部に表出
する割れ目2′相当部で幅方向に裁断するものである。
前記実施例では、各木口面に3本の割れ目2′を加えて
木口面を3等分に等角分割しているが、このように複数
本の割れ目2′を加える場合に限らず、第7図に示すよ
うに1本だけ加えて割れ目2′の発生間隔がロータリー
スライスされる玉切り原木5の円周長さに対応するよう
にしてもよい。
断処理にさし、し予め第2図に示すように原木3の切断
予定位置C,Cの内端側周面に鋼鉄製のバンド4,4を
縄着して圧縦し、この状態で玉切り加工し、第3図に示
すように前記バンド4を縛着した状態で得られる玉切り
原木5の両木口面に中心部より放射状の割れ目2′を加
えて等角度分割するとともに、その割れ目2′は両木口
面間で互に対向する位置に釆るように配置し、しかる後
前記バンド4を解きこの玉切り原木5を第4図に示すよ
うにナイフ6によりスライスして帯状ロータリー単板1
′を得、この帯状ロータリー単板1′の両側端部に表出
する割れ目2′相当部で幅方向に裁断するものである。
前記実施例では、各木口面に3本の割れ目2′を加えて
木口面を3等分に等角分割しているが、このように複数
本の割れ目2′を加える場合に限らず、第7図に示すよ
うに1本だけ加えて割れ目2′の発生間隔がロータリー
スライスされる玉切り原木5の円周長さに対応するよう
にしてもよい。
このようにしたため、連続形成される帯状ロータリー単
板1′の側端部に生じる割れ目2′は等間隔をなし、し
かも両側端部の割れ目2′は互に対向する位置に現れる
ため、そのまま割れ目2′の発生間隔を、得ようとする
ロータリー単板の幅寸法に定めることにより、原木3の
利用歩留りを大幅に向上させることができる。
板1′の側端部に生じる割れ目2′は等間隔をなし、し
かも両側端部の割れ目2′は互に対向する位置に現れる
ため、そのまま割れ目2′の発生間隔を、得ようとする
ロータリー単板の幅寸法に定めることにより、原木3の
利用歩留りを大幅に向上させることができる。
さらに、玉切り原木5のロータリースライス加工前に、
予め木口面に人工的に割れ目2′を加えることにより、
これらの割れ目2′が無理なひずみ応力をよく吸収し、
スライス加工中に望ましくない場所すなわち最終的に得
られるロータリー単板の幅方向の途中に相当するような
場所への割れ目の発生を防ぐことができ、原木3の利用
歩盛りの向上に一層の効果がある。
予め木口面に人工的に割れ目2′を加えることにより、
これらの割れ目2′が無理なひずみ応力をよく吸収し、
スライス加工中に望ましくない場所すなわち最終的に得
られるロータリー単板の幅方向の途中に相当するような
場所への割れ目の発生を防ぐことができ、原木3の利用
歩盛りの向上に一層の効果がある。
前記のように、玉切り原木5の木口面に加える割れ目2
′は、得られる帯状ロータリー単板1′の側端部に現わ
れる割れ目2′の発生間隔、換言すると最終的に得るロ
ータリー単板の幅寸法に合うように任意の数に設定すれ
ばよく、第6図に示すように2本加える例も可能であり
、その幅寸法を最大にしようとするときには、前記割れ
目2′は第7図に示すように1本だけ加えればよいこと
になる。
′は、得られる帯状ロータリー単板1′の側端部に現わ
れる割れ目2′の発生間隔、換言すると最終的に得るロ
ータリー単板の幅寸法に合うように任意の数に設定すれ
ばよく、第6図に示すように2本加える例も可能であり
、その幅寸法を最大にしようとするときには、前記割れ
目2′は第7図に示すように1本だけ加えればよいこと
になる。
また、得られた玉切り原木5に何らかの原因ですでに割
れ目がみられるような場合には、その割れ目を新たに加
えようとする割れ目2′の一部に教えるように工夫する
ことにより、既在の割れ目の存在に左右されることなく
原木3の利用歩留りの向上をはかることができる。
れ目がみられるような場合には、その割れ目を新たに加
えようとする割れ目2′の一部に教えるように工夫する
ことにより、既在の割れ目の存在に左右されることなく
原木3の利用歩留りの向上をはかることができる。
以上のように、この発明のロータリー単板の製造方法は
、原木を所定幅寸法に切断する原木玉切り加工工程と、
この工程により得られる玉切り原木にその木口面を等角
度分割する割れ目加工を施して両木口面間で各割れ目が
対向するようにする割れ目加工工程と、この工程の後玉
切り原木をロータリースライスするロータリースライス
加工工程と、この工程により得られる帯状ロータリー単
板をその両側端部の割れ目相当部で裁断する裁断加工工
程とを含むものであるため、玉切り原木の木口面に加え
る割れ目の分割間隔に対応した発生間隔で、ロータリー
スライスして得られる帯状ロータリー単板の側端部に割
れ目が現れ、その発生間隔をそのままロータリー単板の
幅寸法とすることにより、割れによる不便用部分が大幅
に低減化され、原木の利用歩留りを大幅に向上すること
ができるという効果を有する。
、原木を所定幅寸法に切断する原木玉切り加工工程と、
この工程により得られる玉切り原木にその木口面を等角
度分割する割れ目加工を施して両木口面間で各割れ目が
対向するようにする割れ目加工工程と、この工程の後玉
切り原木をロータリースライスするロータリースライス
加工工程と、この工程により得られる帯状ロータリー単
板をその両側端部の割れ目相当部で裁断する裁断加工工
程とを含むものであるため、玉切り原木の木口面に加え
る割れ目の分割間隔に対応した発生間隔で、ロータリー
スライスして得られる帯状ロータリー単板の側端部に割
れ目が現れ、その発生間隔をそのままロータリー単板の
幅寸法とすることにより、割れによる不便用部分が大幅
に低減化され、原木の利用歩留りを大幅に向上すること
ができるという効果を有する。
実施例 1
ラプラ原木を鋼鉄バンドにより綿着圧力100k9′地
で縛着した状態で切断し玉切り原木を得、その両木口面
にそれぞれ互に対向する1本の割れ目を加え、しかる後
前記鋼鉄バンドを解いてロータリースライスし帯状ロー
タリー単板を得、これをその幅方向に裁断処理して最4
・幅200側のロータリー単板を得た。
で縛着した状態で切断し玉切り原木を得、その両木口面
にそれぞれ互に対向する1本の割れ目を加え、しかる後
前記鋼鉄バンドを解いてロータリースライスし帯状ロー
タリー単板を得、これをその幅方向に裁断処理して最4
・幅200側のロータリー単板を得た。
この場合、原木の利用歩蟹りは60%となり、従来の製
造方法による場合の利用歩留り35%(片木口面に3本
、他方の木口面に2本の不規則な割れ目が発生)と比し
て略2倍の利用歩留りの向上がはかられた。
造方法による場合の利用歩留り35%(片木口面に3本
、他方の木口面に2本の不規則な割れ目が発生)と比し
て略2倍の利用歩留りの向上がはかられた。
実施例 2
前記実施例1と同様の工程により木口面に加える割れ目
を2本とした。
を2本とした。
この場合の利用歩蟹りは、50%となり、従来例に比し
大幅な向上がはかられた。
大幅な向上がはかられた。
実施例 3
前記実施例1と同様の工程により木口面に加える割れ目
を3本とした。
を3本とした。
この場合の利用歩留りは40%となり、なお従来例の3
5%に比して利用歩蟹りの向上がみられた。
5%に比して利用歩蟹りの向上がみられた。
なお、前記実施例において、得られた玉切り原木5の木
口面に前記のように割れ目加工を施すことなく、第8図
に示すように前述のバンドを縛着した状態のままで、そ
のバンド縄着部より少し内端側にスライス幅端部を後退
させてスライス幅を縮少しロータリースライスすること
により、第9図に示すように割れ不良の発生をみること
なく帯状ロータリー単板1″を連続形成することができ
る。ただし「 この製造方法にあっては、前記バンド綾
着部はスライスされないまま残り不用部材として処分さ
れるため、その分だけ原木3の利用歩留りが低下すると
いう難点もある。
口面に前記のように割れ目加工を施すことなく、第8図
に示すように前述のバンドを縛着した状態のままで、そ
のバンド縄着部より少し内端側にスライス幅端部を後退
させてスライス幅を縮少しロータリースライスすること
により、第9図に示すように割れ不良の発生をみること
なく帯状ロータリー単板1″を連続形成することができ
る。ただし「 この製造方法にあっては、前記バンド綾
着部はスライスされないまま残り不用部材として処分さ
れるため、その分だけ原木3の利用歩留りが低下すると
いう難点もある。
前記バンド縛着部を残したまま、スライス幅を縦少して
ロータリースライスする場合の具体例を以下に詳述する
。
ロータリースライスする場合の具体例を以下に詳述する
。
【11 60物舷でのラブラ原木を鋼鉄バンドにより緒
着圧力100kg/ので縛着し長さ260仇肋1こ切断
して玉切り原木を得、前記バンド縞着部を残し幅寸法2
50比岬の領域をロータリースライスして帯状ロータリ
ー単板を得、これを幅方向に裁断して長さ250仇岬の
ロータリー単板を得る。
着圧力100kg/ので縛着し長さ260仇肋1こ切断
して玉切り原木を得、前記バンド縞着部を残し幅寸法2
50比岬の領域をロータリースライスして帯状ロータリ
ー単板を得、これを幅方向に裁断して長さ250仇岬の
ロータリー単板を得る。
この場合「用いる原木に割れ不良がないとすると、原木
の素材歩留り 70% 端部ロス ー4% 利用歩蟹り 66% となり、従来の製造方法の場合で最小20仇奴幅の単板
まで良品と判断する場合の原木の素材歩蟹り 70
% 割れ不良ロス −35% 利用歩蟹り 35% に比して略2倍の利用歩留りの向上がはかられる。
の素材歩留り 70% 端部ロス ー4% 利用歩蟹り 66% となり、従来の製造方法の場合で最小20仇奴幅の単板
まで良品と判断する場合の原木の素材歩蟹り 70
% 割れ不良ロス −35% 利用歩蟹り 35% に比して略2倍の利用歩留りの向上がはかられる。
■ 60仇奴)のアンテリアス原木を鋼鉄バン日こより
続着圧力200k9′ので縛着し、前記【1}の場合と
同機に長さ260仇舵の玉切り原木を得、これより長さ
250物帆のロータリー単板を得る。
続着圧力200k9′ので縛着し、前記【1}の場合と
同機に長さ260仇舵の玉切り原木を得、これより長さ
250物帆のロータリー単板を得る。
この場合の利用歩函りは原木の素材歩留り 65%
端部ロス ー4%
利用歩蟹り 61%
となり、従来の製造方法の場合の
原木の素材歩留り 65%
割れ不良ロス ー30%
利用歩留り 35%
に比して同様に略2倍の利用歩留りの向上がはかられる
。
。
【3’100仇仰ぐのアュース原木を前記■の場合と同
様の工程によりロータリー単板化する。
様の工程によりロータリー単板化する。
この場合の利用歩留りは
原木の素材歩留り 80%
端部ロス 一4%
利用歩留り 76%
となり、従釆の製造方法の場合の
原木の素材歩留り 80%
割れ不良ロス ー30%
利用歩留り 50%
に比し略1.5倍の利用歩蟹りの向上がはかられる。
第1図は従釆例の場合の帯状ロータリー単板の割れ発生
状態を示す平面図、第2図はこの発明の概要を示すバン
ド縄着工程の斜視図、第3図はその割れ目加工工程を示
す斜視図、第4図はそのロータリースライス加工工程を
示す斜視図、第5図はその工程により得られる帯状ロー
タリー単板の平面図、第6図は割れ目が2本の場合の玉
切り原木を示す斜視図、第7図は割れ目が1本の場合の
玉切り原木を示す斜視図、第8図は割れ目加工工程を経
ない帯状ロータリー単板の製造工程におけるロータリー
スライス前の状態を示す斜視図、第9図はそのロータリ
ースライス加工工程を示す斜視図である。 1′,1″・・…・帯状ロータリー単板、2′・・・・
・・割れ目、3…・・・原木、4・・・・・・鋼鉄バン
ド、5・・・・・・玉切り原木、6・・・・・・ナイフ
。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図
状態を示す平面図、第2図はこの発明の概要を示すバン
ド縄着工程の斜視図、第3図はその割れ目加工工程を示
す斜視図、第4図はそのロータリースライス加工工程を
示す斜視図、第5図はその工程により得られる帯状ロー
タリー単板の平面図、第6図は割れ目が2本の場合の玉
切り原木を示す斜視図、第7図は割れ目が1本の場合の
玉切り原木を示す斜視図、第8図は割れ目加工工程を経
ない帯状ロータリー単板の製造工程におけるロータリー
スライス前の状態を示す斜視図、第9図はそのロータリ
ースライス加工工程を示す斜視図である。 1′,1″・・…・帯状ロータリー単板、2′・・・・
・・割れ目、3…・・・原木、4・・・・・・鋼鉄バン
ド、5・・・・・・玉切り原木、6・・・・・・ナイフ
。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図
Claims (1)
- 1 原木を所定幅寸法に切断する原木玉切り加工工程と
、この工程により得られる玉切り原木にその木口面を等
角度分割する割れ目加工を施して両木口面間で各割れ目
が対向するようにする割れ目加工工程と、この工程の後
玉切り原木をロータリースライスするロータリースライ
ス加工工程と、この工程により得られる帯状ロータリー
単板をその両側端部の割れ目相当部で裁断する裁断加工
工程とを含むロータリー単板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4307680A JPS6028643B2 (ja) | 1980-03-31 | 1980-03-31 | ロ−タリ−単板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4307680A JPS6028643B2 (ja) | 1980-03-31 | 1980-03-31 | ロ−タリ−単板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56137908A JPS56137908A (en) | 1981-10-28 |
| JPS6028643B2 true JPS6028643B2 (ja) | 1985-07-05 |
Family
ID=12653748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4307680A Expired JPS6028643B2 (ja) | 1980-03-31 | 1980-03-31 | ロ−タリ−単板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028643B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6069847U (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-17 | 富士機工株式会社 | 振動抑制装置 |
| JPS62124335A (ja) * | 1985-11-19 | 1987-06-05 | Bridgestone Corp | パイプ用ダイナミツクダンパ− |
| JPH02500612A (ja) * | 1986-11-05 | 1990-03-01 | イギリス国 | 物体を振動減衰させるための装置及び方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FI123331B (fi) * | 2011-02-09 | 2013-02-28 | Raute Oyj | Viilujen sorvauslaite |
-
1980
- 1980-03-31 JP JP4307680A patent/JPS6028643B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6069847U (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-17 | 富士機工株式会社 | 振動抑制装置 |
| JPS62124335A (ja) * | 1985-11-19 | 1987-06-05 | Bridgestone Corp | パイプ用ダイナミツクダンパ− |
| JPH02500612A (ja) * | 1986-11-05 | 1990-03-01 | イギリス国 | 物体を振動減衰させるための装置及び方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56137908A (en) | 1981-10-28 |
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