JPS6028744Y2 - 籾貯蔵庫 - Google Patents

籾貯蔵庫

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JPS6028744Y2
JPS6028744Y2 JP1976152384U JP15238476U JPS6028744Y2 JP S6028744 Y2 JPS6028744 Y2 JP S6028744Y2 JP 1976152384 U JP1976152384 U JP 1976152384U JP 15238476 U JP15238476 U JP 15238476U JP S6028744 Y2 JPS6028744 Y2 JP S6028744Y2
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JP
Japan
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unit frame
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paddy
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JP1976152384U
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JPS5368535U (ja
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忠義 餅谷
俊彦 林田
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Yodogawa Steel Works Ltd
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Yodogawa Steel Works Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、屋内に設置して使用する組立て分解式の簡易
な籾貯蔵庫に関する。
一般に、コンバイン等の収穫機によって刈取り、脱穀を
行なった直後の籾は多量の水分を含有しているため、そ
のままでは籾摺を行なえず、前処理工程として、乾燥機
等を用いて適度に乾燥させることが必要である。
ところで、圃場での収穫作業は短期間のうちに集中して
行なわれるが、乾燥機の処理能力には自ずと限界があり
、収穫した籾の全量を一度に処理するわけにはいかない
そのため、収穫した籾を、一旦、納屋あるいは乾燥機を
設置した小屋など雨露の心配がない屋内に集め、適量ず
つ乾燥処理するのが普通である。
そして、従来より納屋や小屋等の屋内に搬入された籾を
乾燥工程に移すまでの間、一時的に貯蔵するにあたって
は、籾が部屋中に拡がって散乱することなくまとまって
堆積できるような籾貯蔵庫が要望されている。
そこで本考案者らは、この籾貯蔵庫として、極めて簡単
な構造として4枚の木板のみで周囲の壁を釘着して形成
したものを想定したがこれによる場合は、次のような問
題点がある。
■ 籾貯蔵庫は収穫期にのみ使用されるものであり、使
用期間の短い物品であるが、壁同士が直接釘着されてい
るため分解、組立てを意図した構造となっておらず、不
使用時における保管に不便である。
■ 四隅の壁が木板のみで形成され、しかも、壁自体で
籾貯蔵庫としての必要強度を確保するために木板の肉厚
の大きいものが使用され、その結果、重量が大きく、移
動、運搬が不便であり、又、高価なものとなる。
本考案は、上記の問題点がなく、外部からの操作によっ
て容易に組立て及び分解ができ、貯蔵した籾の取出しに
際しては、籾を残すことなく取り出すことができるコス
トダウンが可能な且つ堅牢な籾貯蔵庫を提供するもので
あり、断面略C字形の鋼材を方形状に組設してなる所定
寸法のユニット枠体の片面にパネルを取り付けて構成し
た壁部材を、前記パネルが内側に来るように四方に配置
し、これら壁部材の四隅において互いに直角に隣接する
ユニット枠体間に、互いに直角な板部を夫々連結片とし
た断面略同形の隅部連結部材を、前記連結片が前記ユニ
ット枠体の端面にその上下方向全長にわたって当接した
状態に配置し、各連結片とこれに対応するユニット枠体
とを各々ボルト・ナツト等の留具により着脱自在に連結
したことを特徴としている。
以下、本考案の実施例を図示に基いて説明する。
第1図は、本考案に係る籾貯蔵庫の一例を示し、この籾
貯蔵庫は、前壁部A1後壁部B及び左右側壁部C,Dを
有している。
図示の各壁部A、B、C,Dは、上下に連結した夫々同
一寸法の2個の壁部材1に・・・よって形成され、これ
ら壁部材1・・・の四隅は隅部連結部材29・・・と留
具の一例であるボルト・ナツトによって着脱自在に連結
されている。
各壁部材1はユニット枠体10又は11とその片面に取
り付けたパネル21又は26.27によって構成されて
いる。
ユニット枠体10は、第2図、第2イ9ロ図で示すよう
に、断面略C字形のチャンネル鋼材よりなる2本の横部
材12.12と2本の縦部材13.13とを溶接して方
形状に組設すると共に、前記横部材12.12の中央部
間には同様なチャンネル鋼材よりなる補強用縦部材13
′を溶接により連結して構成されている。
各横部材12,12には夫々複数個の2種類のボルト孔
12a、12bが設けられ、また各縦部材13.13及
び補強用縦部材13′にもボルト孔13aが設けられて
いる。
ユニット枠体11は、寸法及び形状共に上記枠体10と
同じであるが、横部材の一部を着脱自にしたところが多
少異なっている。
即ち、このユニット枠体11は、第3図、第3イ9ロ図
に示すように、断面略C字形のチャンネル鋼材よりなる
2本の横部材14.14と2本の縦部材15.15を方
形状に組設すると共に、前記横部材14,14の中央部
間には、同様なチャンネル鋼材よりなる補強用縦部材1
5′を溶接により連結して構成されものであって、2本
の横部材14.14のうちの1本は、2つの部分14A
、14Bに分割されており、この分割された2つの部分
14A、14Bのうち、一方の部分14Aは縦部材15
及び補強用縦部材15′に対し溶接により固定され、他
方の部分14Bが着脱可能となっている。
この着脱可能部分14Bの両端には第4イ9ロ図に示す
ように係止片16.16が設けてあり、一方この分割部
14Bが装着される部分、即ち縦部材15の端部及びも
う一方の分割部分14Aの端部には嵌合部17,17が
設けてあって(第5イ9ロ図参照)、分割部分14Bの
装着時には係入片16.16を上方より嵌合部17,1
7内に嵌入するようになっている。
横部材14及び分割部分14Aには夫々2種類のボルト
孔14a、14bが設けられ、また各縦部材15及び補
強用縦部材15′にはボルト孔15aが設けである。
さらにこのユニット枠体11には前記着脱可能な部分1
4Bと関与している縦部材15及び補強用縦部材15′
に沿ってレール18.18が設けてあり、またこれらの
縦部材15及び補強用縦部材15′と分割されていない
横部材14との交叉連結部には補強用の三角プレート1
9が配設され、夫々溶接により固定されている。
前記ユニット枠体10(第2図参照)は後壁部Bと左右
の側壁部C,Dを形成するための壁部材1・・・に使用
され、第3図で示されるユニット枠体11は前壁部Aを
形成するための壁部材1・・・に使用される。
後壁部B1側壁部C,Dの形成にあたっては、各壁部に
つき2個ずつのユニット枠体10を用意し、各ユニット
枠体10には、第6図、第6イ図で示すように合板20
Aの外面にカラー鉄板20Bを張付けたパネル21を、
カラー鉄板20Bがユニット枠体10側に来るように配
置して当接し、このパネル21の周囲に配設されたボル
ト孔22とユニット枠体10のボルト孔12bとを合致
させてボルト23を通しナツト24で締付け(第7図参
照)、各ユニット枠体10の片面にパネル21を取り付
けた壁部材1を構成する。
そして、この壁部材1を2個ずつ上下に並べて各ユニッ
ト枠体10の横部材12相互を重ね合せ、各横部材12
の対応するボルト孔12aにボルト(図外)を通してナ
ツト(図外)で締付けることにより、2個の壁部材1・
・・を連結し、後壁部B及び左右の側壁部C,Dを夫々
形成する。
一方、前壁部Aとして前記ユニット枠体11を2個用意
し、各枠体11の片面半分に、第8図、第8イ図で示す
ような合板25Aの外面にカラー鉄板25Bを張付けた
パネル26を、カラー鉄板25Aが枠体11側に来るよ
うに配置して当接し、このパネル26に設けたボルト孔
26aとユニット枠体11のボルト孔14bとを合致さ
せてボルト(図外)を通しナツト(図外)で締付けて、
ユニット枠体11の片面半分にパネル26を固着する一
方、パネル26が張られていないユニット枠体11の他
の半分には、縦部材15及び補強用縦部材15′に設け
たレール18を介して複数枚の摺動自在なパネル27(
第9図、第9イ図参照)を順次上下方向に差し込み、ユ
ニット枠体11の片面パネル26.27を取り付けた壁
部材1を構成する。
尚、このパネル27は前記パネル21.26と同様に合
板28Aの外面にカラー鉄板28Bを張付けたものであ
そして、この壁部材1を2個ずつ上下に対称な位置に配
し、横部材14の分割部分14A相互を重ね合わせた状
態でボルト孔14a、14aにボルト(図外)を通して
ナツト(図外)で締付けることになり、2個の壁部材1
・・・を連結して前壁部Aを形成する。
次に、このようにして形成した前壁部A1後壁部B、左
右側壁部C,Dを箱形に組付けるのであるが、壁部の組
付けにあたっては各ユニット枠体の端部相互を直角にし
かも確実に連結するための隅部連結部材29を用いる。
この隅部連結部材29は、第10図、第10イ図又は第
1図に示されるように、断面略]形状のアングル鋼材よ
りなるもので、互いに直角をなす板部を夫々連結片a。
aとな部会連結片aには、前記ユニット枠体10又は1
1の縦部材13又は15に設けられたボルト孔13a又
は15aと対応する位置に各ボルト孔29aが設けてあ
り、また所要位置には複数個の三角形状補強プレート3
0が装着されている。
従って、壁部を構成しているユニット枠体の端部相互を
連結する際には第11図に示すようにこの隅部連結部材
29の相互に直角な連結片a。
aを、連結すべきユニット枠体10.11の端面、つま
り、縦部材13.15に当接させ、隅部連結部材29の
ボルト孔29aとユニット枠体の縦部材13又は15の
ボルト孔13a又は15aとを合致させた状態でポルト
31を通しナツト32で締付けることにより、ユニット
枠体相互は強固に連結される。
ユニット枠体10.10も同様にして連結される。
こうして第1図に示されたような前後壁部A、 B、左
右側壁部C,Dからなる籾貯蔵庫が形成されるのである
第12.13.14図は前壁部Aにおける最下方の摺動
自在なパネル27を詳細に示したもので、このパパネル
27にはそのほぼ中央に籾取出し用の開口部33が設け
てあり、この開口部33の上下両側縁部にガイドレール
34,34がネジ35によって取付けられ、これらのガ
イドレールには開閉蓋36が嵌合されていて開口部33
を適宜開閉させることができるようにしである。
図中37は蓋操作用の把手、38はガイドレールの端部
位置に設けられたストッパーを示す。
尚、第12図は蓋36を開けた状態を示している。
第15図は本考案の他の実施例を示すもので、第1図で
示した貯蔵庫の2倍の大きさに構成した籾貯蔵庫を示し
ている。
この第15図に示ス籾貯蔵庫は第1図の籾貯蔵庫2基を
横に連結したようなもので、例えば一方の貯蔵庫の後壁
部と他方の貯蔵庫の前壁部とを接合させた状態であるが
、この場合にはその後壁部と前壁部を取除いて接合用枠
体39を挿入している。
第15イ9ロ図はその接合用枠体39と前後の側壁部の
ユニット枠体10.10との接合状態を示している。
接合用枠体39は両側2本の縦部材40.40と上中下
3本の横部材41,41.41とて構成されており、ユ
ニット枠体10との接合において前記縦部材40はユニ
ット枠体10.10の縦部材13.13間に挾まれた状
態でボルト42、ナツト43で締付は固定される。
第15八図は接合用枠体39を構成する縦部材40と横
部材41との連結状態を示すもので、縦部材40の所要
箇所に連結片4゜aが固着されており、この連結片40
aと横部材41端部とをポルト44、ナツト45(第1
5イ図参照)で連結固定している。
尚、第15図の籾貯蔵庫は、同一種類のユニット枠体1
0又は11を上下2段に連結部かっ、奥行方向にはそれ
らを2組連結して合計12個のユニット枠体を使用した
ものであり、第1図の籾貯蔵庫は、同一種類のユニット
枠体10又は11を2個ずつ上下に連結し、合計8個の
ユニット枠体を用いて構成したものであるが、ユニット
枠体の使用個数を適当に選定し、かつ、隅部連結部材2
9として適当長さのものを用意しておくことにょリ、例
えば第16図に示すように、各壁部に1個のユニット枠
体10又は11を用い、前後壁部A、 B及び左右側壁
部C,Dを合計4個のユニット枠体10又は11を用い
て構成することもできるし、あるいは、第17図に示す
ように、各壁部に同一種類のユニット枠体を3個以上用
いて背の高い大規模な籾貯蔵庫を構成することができる
尚、上述した籾貯蔵庫は、いずれも上下に開口している
が、これらの開口部分に天井パネル、床パネルを設けて
もよい。
本考案は上述の構成よりなるから、次の如き利点を有す
る。
■ 籾貯蔵庫の壁部は、ユニット枠体の片面にパネルを
取付けて構成した壁部材を、パネルが内側(即ち、籾収
容空間側)に、ユニット枠体が外側に位置するように配
置して組立てられているため、籾がユニット枠体の構成
部材である断面略C字形鋼材の溝内に入り込まず、貯蔵
した籾を容易に残すことなく取り出すことができる。
■ 各壁部材の連結は、壁部材四隅において互いに直角
に隣接するユニット枠体間に、互いに直角な板部を夫々
連結片とした断面略]形の隅部連結部材を、前記連結片
が各々ユニット枠体の端面にその上下方向全長にわたっ
て当接した状態に配置し、前記各連結片とこれに対応し
たユニット枠体とを各々ボルト・ナツト等の留具で着脱
自在に連結することによって行なわれるので、隅部連結
部材が強度メンバーとなって堅牢な籾貯蔵庫が得られ、
しかも、たとえ四隅のパネル間に隙間があっても、隅部
連結部材の角部で閉塞できるから、籾の洩れ出す虞れが
なく、さらに、留具による連結作業を籾貯蔵庫の外側か
ら行なえるので、籾貯蔵庫の使用及び保管に際しての組
立て及び分解が容易である。
また、運搬、移動に際し、外側に位置する断面略C字形
鋼材に運搬用工具のフック部等を係止あるいは引掛ける
ことができ便利である。
■ 各壁部材は、断面略C字形の鋼材を方形状に組設し
てなるユニット枠体の片面にパネルヲ取り付けて形成さ
れたもので、前記鋼材によって補強されるので、各壁部
材は籾の押圧力に対し強度が大で撓むことがなく、パネ
ルは薄いものを使用できる。
さらに、ユニット方式としたことにより、多量生産が可
能となることと相まって、コストを低減できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案籾貯蔵庫の一実施例を示す斜視図、第2
図はユニット枠体の一例を示す正面図、第2図イ9ロ図
は夫々第2図のイーイ線断面図、側面図、第3図は他の
ユニット枠体を示す正面図、第3イ9ロ図は夫々第3図
のイーイ線断面図及び側面図、第4イ9ロ図は第3図の
ユニット枠体における着脱可能な部材の平面図および正
面図、第5イ図は第3図の5−イ部分拡大図、第50図
は第5イ図の平面部、第6図はパネルの正面図、第6イ
図はパネルの平面図、第7図は第1図の7−7線拡大断
面図、第8図、第8イ図は前壁部のパネルを示す正面図
及び平面図、第9図、第9イ図は差込式パネルの正面図
及び平面図、第10図は隅部連結部材の正面図、第10
イ図は第10図の拡大平面図、第11図は第1図のM部
分拡大平面図、第12図は摺動パネルの拡大正面図、第
13図は第12図のxm−xm線拡大断面図、第14図
は第12図のXIV−XIV線大線面断面図15図は本
考案の他の実施例を示す斜視図、第15イ図は第15図
の15−イ部分拡大平面図、第150図は第15イ図の
正面図、第15八図は接合用枠体の要部を示す一部断面
斜視図、第16図、第17図は夫々本考案の他の実施例
を示す概略斜視図である。 A・・・・・・前壁部、B・・・・・・後壁部、C・・
・・・・左側壁部、D・・・・・・右側壁部、a・・・
・・・連結片、1・・・・・・壁部材、10・・・・・
・ユニット枠体、11・・・・・・ユニット枠体、12
・・・・・・横部材、13・・・・・・縦部材、21・
・・・・・パネル、26・・・・・・パネル、27・・
・・・・パネル、29・・・・・・隅部連結部材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 断面略C字形の鋼材を方形状に組設してなる所定寸法の
    ユニット枠体の片面にパネルを取り付けて構成した壁部
    材を、前記パネルが内側に来るように四方に配置し、こ
    れら壁部材の四隅において互いに直角に隣接するユニッ
    ト枠間に、互いに直角な板部を夫々連結片とした断面路
    ]形の隅部連結部材を、前記連結片が前記ユニット枠体
    の端面にその上下方向全長にわたって当接した状態に配
    置し、各連結片とこれに対応するユニット枠体とを各ボ
    ルト・ナツト等の留具により着脱自在に連結してなる籾
    貯蔵庫。
JP1976152384U 1976-11-12 1976-11-12 籾貯蔵庫 Expired JPS6028744Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1976152384U JPS6028744Y2 (ja) 1976-11-12 1976-11-12 籾貯蔵庫

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1976152384U JPS6028744Y2 (ja) 1976-11-12 1976-11-12 籾貯蔵庫

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5368535U JPS5368535U (ja) 1978-06-08
JPS6028744Y2 true JPS6028744Y2 (ja) 1985-08-31

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ID=28760594

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1976152384U Expired JPS6028744Y2 (ja) 1976-11-12 1976-11-12 籾貯蔵庫

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JP (1) JPS6028744Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5120010Y2 (ja) * 1971-05-18 1976-05-26

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JPS5368535U (ja) 1978-06-08

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