JPS6028958B2 - スリングロ−プとその製造方法 - Google Patents
スリングロ−プとその製造方法Info
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- JPS6028958B2 JPS6028958B2 JP10009881A JP10009881A JPS6028958B2 JP S6028958 B2 JPS6028958 B2 JP S6028958B2 JP 10009881 A JP10009881 A JP 10009881A JP 10009881 A JP10009881 A JP 10009881A JP S6028958 B2 JPS6028958 B2 JP S6028958B2
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 4
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B1/00—Constructional features of ropes or cables
- D07B1/18—Grommets
- D07B1/185—Grommets characterised by the eye construction
Landscapes
- Ropes Or Cables (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスリングロープの改良に関する。
従釆のスリングロープでクレーンの労働安全規則に適合
したものに大別して手加工によるものと、ロック加工に
よるもの、さらに編み込みと。
したものに大別して手加工によるものと、ロック加工に
よるもの、さらに編み込みと。
ツク加工の両方を組合わせたものがあった。第1図は手
加工によるもので、編込部1のヒゲ1′の端部が外側へ
突き出るため、使用中手などに引接かり怪我をし易く危
険である。しかもロープを荷物の下に通すときおよび引
抜時に、ヒゲ1′が引掛かり荷物に傷がついたり、引抜
きにくし・などの欠点があった。また第2図に示すロッ
ク加工のものはアィ部2の基部2aがロープの2倍程度
と太くなり、さらに管状ロック3を嫉めるとロープの径
の2倍・3倍程度にもなり、荷物の下を通すとき衛物に
引掛りやすし、。
加工によるもので、編込部1のヒゲ1′の端部が外側へ
突き出るため、使用中手などに引接かり怪我をし易く危
険である。しかもロープを荷物の下に通すときおよび引
抜時に、ヒゲ1′が引掛かり荷物に傷がついたり、引抜
きにくし・などの欠点があった。また第2図に示すロッ
ク加工のものはアィ部2の基部2aがロープの2倍程度
と太くなり、さらに管状ロック3を嫉めるとロープの径
の2倍・3倍程度にもなり、荷物の下を通すとき衛物に
引掛りやすし、。
そのため、荷崩れが起ったり、引抜き時にロックが荷物
に引掛かり、ロックが跳ね上って怪我をすることが多か
った。さらに、アィ部2が第2図において左右にロープ
を開く力が加わると、管状ロック3が亀裂してしまう等
の欠点があつた。また、第3図に示す編込式とロック加
工を粗合せたものは、大変丈夫であるが、編み込みの手
間が大変で、しかも編込部1の径は1.7倍から2倍で
ロック3をすると2〜2.2倍程度となってしまい、前
述したロック管による引掛かり等の事故は防止できない
。
に引掛かり、ロックが跳ね上って怪我をすることが多か
った。さらに、アィ部2が第2図において左右にロープ
を開く力が加わると、管状ロック3が亀裂してしまう等
の欠点があつた。また、第3図に示す編込式とロック加
工を粗合せたものは、大変丈夫であるが、編み込みの手
間が大変で、しかも編込部1の径は1.7倍から2倍で
ロック3をすると2〜2.2倍程度となってしまい、前
述したロック管による引掛かり等の事故は防止できない
。
本発明は上記従来技術の問題点に鑑み発明されたもので
、アィ部で加工およびロックすることによりヒゲを全く
無くし、ロック部の径をロープと略同径にするとともに
引抜け・引掛かりがなく、またロック管が亀裂すること
等が全くない、しかも使用し易い安全なスリングロープ
を提供することを目的とするものである。
、アィ部で加工およびロックすることによりヒゲを全く
無くし、ロック部の径をロープと略同径にするとともに
引抜け・引掛かりがなく、またロック管が亀裂すること
等が全くない、しかも使用し易い安全なスリングロープ
を提供することを目的とするものである。
以下本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第4図〜第10図は第一実施例を示したものである。第
4図は、アィ部が完成した漠式図で5は直線部であり、
2はアィ部である。このアイ部2が完成するまでの段階
を追って説明すると、直線部5の断面は第5図に示すよ
うに、中心の芯Aaの外周に外層素線Ab,Ac,Ad
,茂,Bf,Bgが反時計回り(Zより)に巻回された
構造となっている。そして直線部5からアィ部2へ移行
する分岐点4において第4図・第6図に示すように巻き
がほどかれて2本の基線A,Bに分れている。この2本
の基線のうち図中斜線が引いてある環状基線Bは外層素
線氏,Bf,Bgからなっており、他の巻きつけ基線A
は芯Aaを中心に外層素線Ab,Ac,Adが左回り(
Zより)に巻きつけられている。前記環状基線Bは第7
図に示すようにリング状のアィ部2の骨格をなすよう左
回りに折曲げられてアィ部2のリング状骨格部&を形成
している。
4図は、アィ部が完成した漠式図で5は直線部であり、
2はアィ部である。このアイ部2が完成するまでの段階
を追って説明すると、直線部5の断面は第5図に示すよ
うに、中心の芯Aaの外周に外層素線Ab,Ac,Ad
,茂,Bf,Bgが反時計回り(Zより)に巻回された
構造となっている。そして直線部5からアィ部2へ移行
する分岐点4において第4図・第6図に示すように巻き
がほどかれて2本の基線A,Bに分れている。この2本
の基線のうち図中斜線が引いてある環状基線Bは外層素
線氏,Bf,Bgからなっており、他の巻きつけ基線A
は芯Aaを中心に外層素線Ab,Ac,Adが左回り(
Zより)に巻きつけられている。前記環状基線Bは第7
図に示すようにリング状のアィ部2の骨格をなすよう左
回りに折曲げられてアィ部2のリング状骨格部&を形成
している。
すなわち、この環状基線Bは第7図において、巻きつけ
基線Aの後方で一周してリング状骨格部B2を形成して
いる。そして、一周目の環状基線Bのリング状骨格部燈
2の分岐点4の前方を通過して図中右方に二周目の環状
基線B2′がのびている。前記巻付け基線Aはリング状
に折曲された環状基線Bのリング状骨格部B2の分岐点
4の近傍を反時計回り(図中矢印h方向)に一周してア
ィ部2のリング状骨格部B2の中央の前方から後方(図
中矢印i方向)へ差し込まれ、第7・第8図に示すよう
にそのままリング状骨格部&の分岐点から左部分B21
の下端から上方へ向って反時計まわり(Zより、すなわ
ち図中矢印i方向)で第7図のように巻き付けられてい
る。一方、第8図に示すように第一周目の環状基線Bの
リング状骨格剖燈2の分岐点4から頂点Pより多少右ま
たは左側にずれた点P′にかけての右側部分に、補助芯
Cが巻きつけられている。
基線Aの後方で一周してリング状骨格部B2を形成して
いる。そして、一周目の環状基線Bのリング状骨格部燈
2の分岐点4の前方を通過して図中右方に二周目の環状
基線B2′がのびている。前記巻付け基線Aはリング状
に折曲された環状基線Bのリング状骨格部B2の分岐点
4の近傍を反時計回り(図中矢印h方向)に一周してア
ィ部2のリング状骨格部B2の中央の前方から後方(図
中矢印i方向)へ差し込まれ、第7・第8図に示すよう
にそのままリング状骨格部&の分岐点から左部分B21
の下端から上方へ向って反時計まわり(Zより、すなわ
ち図中矢印i方向)で第7図のように巻き付けられてい
る。一方、第8図に示すように第一周目の環状基線Bの
リング状骨格剖燈2の分岐点4から頂点Pより多少右ま
たは左側にずれた点P′にかけての右側部分に、補助芯
Cが巻きつけられている。
さらに、このリング状骨格剖旧2に補助芯Cが巻きつけ
られた部分に、第2周目の環状基線B2′がリング状骨
格部&の分岐点4の右側Zrから反時計回り(Zより、
すなわち図中矢印k方向)に巻きつけられている。そし
て前述したりング状骨格部区に左側から巻き付けられた
巻付け基線Aと、右側から巻き付けられた第二周目の環
状基線&は分岐点4と頂点Pから多少右または左側より
の点P′との適宜の位置点Qにおいて当援されている。
られた部分に、第2周目の環状基線B2′がリング状骨
格部&の分岐点4の右側Zrから反時計回り(Zより、
すなわち図中矢印k方向)に巻きつけられている。そし
て前述したりング状骨格部区に左側から巻き付けられた
巻付け基線Aと、右側から巻き付けられた第二周目の環
状基線&は分岐点4と頂点Pから多少右または左側より
の点P′との適宜の位置点Qにおいて当援されている。
これは管状ロック3が頂点Pに鉄合するとスリングロー
プのアィ部2を図外のクレーンのフックに掛けたとき管
状ロック3に、大きなせん断力が加わるので、これを防
止しているのである。
プのアィ部2を図外のクレーンのフックに掛けたとき管
状ロック3に、大きなせん断力が加わるので、これを防
止しているのである。
この第二周目の環状基線B2′と巻付け基線Aの当接点
Qに第9図の如く管状ロック3が賊着している。本発明
は、前記実施例に限らず、第10図イの複式図に示すよ
うに、一本のロープをほぐして芯を含まない環状基線B
と芯を含む巻付け基線Aに分け、環状基線Bを一周以上
巻いてリング状骨格部B2をつくり、第10図口のよう
に分岐点4の構造を、第二周目の環状基線B′と巻き付
け基線Aと前記第一周目の環状基線のリング状骨格部&
の基部(分岐点4)を適宜にからませて、第二周目の環
状基線B′と補助芯Cを第一周目の環状基線のリング状
の骨格部B2の左右いずれか一方に巻きつけるとともに
、巻き付け基線Aをリング状骨格剤伯2の反対側に巻き
付け、頂点P以外のリング状骨格部&の適宜の位置Qで
当援されていればどのようなからみ合せ方でもよい。
Qに第9図の如く管状ロック3が賊着している。本発明
は、前記実施例に限らず、第10図イの複式図に示すよ
うに、一本のロープをほぐして芯を含まない環状基線B
と芯を含む巻付け基線Aに分け、環状基線Bを一周以上
巻いてリング状骨格部B2をつくり、第10図口のよう
に分岐点4の構造を、第二周目の環状基線B′と巻き付
け基線Aと前記第一周目の環状基線のリング状骨格部&
の基部(分岐点4)を適宜にからませて、第二周目の環
状基線B′と補助芯Cを第一周目の環状基線のリング状
の骨格部B2の左右いずれか一方に巻きつけるとともに
、巻き付け基線Aをリング状骨格剤伯2の反対側に巻き
付け、頂点P以外のリング状骨格部&の適宜の位置Qで
当援されていればどのようなからみ合せ方でもよい。
この当接された位置に管状ロック3が鉄着しているので
ある。すなわちこの分岐点4を中心に三方向に二本づつ
基線がでて(直線部5はAとB,アィ部2の左側はAと
B2,右側は&と&′)おりこの二本づつの基線が例え
ば第10図口に示す一例のようにチェン状に相互にから
みあっていればよい。
ある。すなわちこの分岐点4を中心に三方向に二本づつ
基線がでて(直線部5はAとB,アィ部2の左側はAと
B2,右側は&と&′)おりこの二本づつの基線が例え
ば第10図口に示す一例のようにチェン状に相互にから
みあっていればよい。
つまりワイヤのよりがSよりでもZよりでもリングの作
り方,巻付け方が反対でもよい。なお、分岐点4ですべ
ての基線がからまなくとも、第11図に示すようにアィ
部2の左側は巻き付け基線Aと第一周目の環状基線であ
るリング状骨格部墨の左側部分が巻きつけられる一方、
アィ部の右側は第一周目の環状基線Bと第二周目の環状
基線&′が巻きつけられているものでもよい。
り方,巻付け方が反対でもよい。なお、分岐点4ですべ
ての基線がからまなくとも、第11図に示すようにアィ
部2の左側は巻き付け基線Aと第一周目の環状基線であ
るリング状骨格部墨の左側部分が巻きつけられる一方、
アィ部の右側は第一周目の環状基線Bと第二周目の環状
基線&′が巻きつけられているものでもよい。
さらに、第12図イに示すように、巻付け基線Aの芯池
を前記第10図イの実施例における補助芯Cの分だけ長
くするように、巻付け基線Aの外層秦線Ab,Ac,A
dと環状基線Bを短く切断して第12図口に示すように
リングを作れ‘士点Qにおける芯の継ぎ目がないのでそ
の分だけ強度が強まる。
を前記第10図イの実施例における補助芯Cの分だけ長
くするように、巻付け基線Aの外層秦線Ab,Ac,A
dと環状基線Bを短く切断して第12図口に示すように
リングを作れ‘士点Qにおける芯の継ぎ目がないのでそ
の分だけ強度が強まる。
なお、前記実施例における芯舷を環状基線B(氏,Bf
,Bg)とともに残し、巻付け基線Aを外層素線地,A
c,Adのみにしてもよい。
,Bg)とともに残し、巻付け基線Aを外層素線地,A
c,Adのみにしてもよい。
本発明はアィ部で加工およびロックすることによりヒゲ
を全く無くし、ロック部の肉厚をワイヤと略同径ぐらい
まで薄くするとともに引抜け、引掛けがなく、また、ロ
ック管が亀裂することが全くなく、しかも、使用しやす
く安全であるという効果がある。
を全く無くし、ロック部の肉厚をワイヤと略同径ぐらい
まで薄くするとともに引抜け、引掛けがなく、また、ロ
ック管が亀裂することが全くなく、しかも、使用しやす
く安全であるという効果がある。
また、本発明によるスリングロープを編む方法によれば
簡単でかつ丈夫な、さらに安全性が高いという効果があ
る。
簡単でかつ丈夫な、さらに安全性が高いという効果があ
る。
第1図・第2図・第3図は従来技術を示したもので正面
図、第4図は本発明の分解模式図、第5図は第4図のW
−の線における断面図、第6図・第7図・第8図は製造
工程を示した説明図、第9図は完成した正面図、第10
図イ,口は本発明の姿部を説明した模式図で、第10図
口は第4図のX部の拡大図、第11図は他の実施例を示
したもので、分解正面図、第12図イ,口は他の実施例
を示した複式図である。 1・・・編込部、2・・・アィ部、3・・・管状ロック
、4…分岐点、5…直線部、A(Aa,Ab,Ac,A
d)…巻付け基線、Aa・C・・・芯、Ab,AC,A
d,技,Bf,Bg…外層秦線、B(Be,Bf,Bg
)・・・環状基線、&・・・第一周目の環状基線(リン
グ状骨格部)、&′・・・第二周目の環状基線。 第1図第2図第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図り) 第lo図(口) 第11図 第12図(イ) 第12図(0)
図、第4図は本発明の分解模式図、第5図は第4図のW
−の線における断面図、第6図・第7図・第8図は製造
工程を示した説明図、第9図は完成した正面図、第10
図イ,口は本発明の姿部を説明した模式図で、第10図
口は第4図のX部の拡大図、第11図は他の実施例を示
したもので、分解正面図、第12図イ,口は他の実施例
を示した複式図である。 1・・・編込部、2・・・アィ部、3・・・管状ロック
、4…分岐点、5…直線部、A(Aa,Ab,Ac,A
d)…巻付け基線、Aa・C・・・芯、Ab,AC,A
d,技,Bf,Bg…外層秦線、B(Be,Bf,Bg
)・・・環状基線、&・・・第一周目の環状基線(リン
グ状骨格部)、&′・・・第二周目の環状基線。 第1図第2図第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図り) 第lo図(口) 第11図 第12図(イ) 第12図(0)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 二本にほぐされたワイヤA,Bのいずれか一本の基
線Bを折曲げて一周以上のリング状骨格部B_2を形成
し、この基線Bの二周目の基線B_2′と一周目のリン
グ状骨格部B_2をなす基線と他の基線Aとが分岐点4
において相互にからみあつて締結し、二周目の基線B_
2′と他の基線Aとは前記一周目のリング状骨格部B_
2の各々左右反対側から巻きつけられてアイ部2の頂点
P近傍以外の位置Qでつき合わされ、このつき合わされ
た基線B_2,A,B_2′の外周に管状ロツク3が嵌
着していることを特徴とするスリングロープ。 2 ワイヤを二本の基線(A,B)にほぐし、一方の基
線Bを折曲げてリング状骨格部B_2を形成し、この基
線Bの先端部であつて二周目の基線B_2′をリング状
骨格部B_2と他の基線Aとの間を通過させ、他の基線
Aをリング状骨格部B_2の分岐点4の回りを1回巻き
つけ、その1回巻き終つた側のリング状骨格部B_2の
一方側B_2lに前記分岐点4を巻き付けた巻き方向で
巻きつけていき、一方前記第二周目の基線B_2′をリ
ング状骨格部B_2の分岐点4の他方側B_2rにロー
プのよりと同じ巻きで巻きつけ、そして、基線Aと第二
周目の基線B_2′をアイ部2の頂点P近傍以外の点Q
で当接させ、このQ点のロープの外周に管状ロツク3を
嵌着することを特徴とするスリングロープの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10009881A JPS6028958B2 (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | スリングロ−プとその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10009881A JPS6028958B2 (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | スリングロ−プとその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584890A JPS584890A (ja) | 1983-01-12 |
| JPS6028958B2 true JPS6028958B2 (ja) | 1985-07-08 |
Family
ID=14264918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10009881A Expired JPS6028958B2 (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | スリングロ−プとその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028958B2 (ja) |
-
1981
- 1981-06-26 JP JP10009881A patent/JPS6028958B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS584890A (ja) | 1983-01-12 |
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