JPS6028996A - ポリペプチドの製法 - Google Patents
ポリペプチドの製法Info
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- JPS6028996A JPS6028996A JP58128899A JP12889983A JPS6028996A JP S6028996 A JPS6028996 A JP S6028996A JP 58128899 A JP58128899 A JP 58128899A JP 12889983 A JP12889983 A JP 12889983A JP S6028996 A JPS6028996 A JP S6028996A
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- powder
- leu
- ala
- pmz
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/55—Design of synthesis routes, e.g. reducing the use of auxiliary or protecting groups
Landscapes
- Peptides Or Proteins (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は次のアミノ酸配列を有するポリペプチド(IX
)の製造法に関する。
)の製造法に関する。
H−I″yr−Al a−Asp−、Al a−I ]
]e−Phe−Thr−^5n−5erTy r−A
r g−Ly 5−Va 1−Le u−Gl y−G
l n−Le u−5e r−Al *−Ar g−L
y 5−Le u−Le u−Gl n−As p−I
1 e−Met−ser−Ar g−Gl n−G1
n−G1 y−Gl u−8e r−As n−C1
n−G1 u−Ar g−Gl y−All −0B (IX) 本ヘフチF ハNature 、 300 、18 r
NOV +276 、1982 において公知のごと
くヒトの膵臓腫瘍から分離抽出された物質で、40個の
アミノ酸残基から成り、同じくヒト膵臓腫瘍から分離さ
れたhuman pancreas growth h
ormone −releaging foctor
(h p GRF ) (Science。
]e−Phe−Thr−^5n−5erTy r−A
r g−Ly 5−Va 1−Le u−Gl y−G
l n−Le u−5e r−Al *−Ar g−L
y 5−Le u−Le u−Gl n−As p−I
1 e−Met−ser−Ar g−Gl n−G1
n−G1 y−Gl u−8e r−As n−C1
n−G1 u−Ar g−Gl y−All −0B (IX) 本ヘフチF ハNature 、 300 、18 r
NOV +276 、1982 において公知のごと
くヒトの膵臓腫瘍から分離抽出された物質で、40個の
アミノ酸残基から成り、同じくヒト膵臓腫瘍から分離さ
れたhuman pancreas growth h
ormone −releaging foctor
(h p GRF ) (Science。
21B 、 5 、 Nov 、 585 、1982
)と同様、強い成長ホルモン分泌促進作用を有する。本
ペプチドは小人症等・種々の成長ホルモン欠乏症に有効
であるばかりか、抗潰瘍剤、創傷の治療剤等としての利
用も考えられ、医薬品として極めて有用である。
)と同様、強い成長ホルモン分泌促進作用を有する。本
ペプチドは小人症等・種々の成長ホルモン欠乏症に有効
であるばかりか、抗潰瘍剤、創傷の治療剤等としての利
用も考えられ、医薬品として極めて有用である。
本ペプチドの製造法については上記の文献に記載されて
いる面相を用いる方法が既に知られている。しかしなが
ら一般に固相法の場合、得られるペプチドの純度は低く
、最終工程での精製は容易ではなく多くの困難を伴う。
いる面相を用いる方法が既に知られている。しかしなが
ら一般に固相法の場合、得られるペプチドの純度は低く
、最終工程での精製は容易ではなく多くの困難を伴う。
また、大量合成が必要であるペプチドの工業的製法とし
ても固相法は適当でない。
ても固相法は適当でない。
一方液相法には、ステップワイズ法とフラグメント縮合
法があるが、ステップワイズ法は生成物の精製が困難で
ある等固相法と同様の欠点を有することからフラグメン
ト縮合法が最も望ましい。しかしながらフラグメント縮
合を行なう場合、多くのフラグメントの組合せの中から
どのようにフラグメント選択するかが重要な課題となる
。
法があるが、ステップワイズ法は生成物の精製が困難で
ある等固相法と同様の欠点を有することからフラグメン
ト縮合法が最も望ましい。しかしながらフラグメント縮
合を行なう場合、多くのフラグメントの組合せの中から
どのようにフラグメント選択するかが重要な課題となる
。
本発明者らはペプチドフラグメントの溶媒に対する溶解
性、ペプチドフラグメントの反応性および生成物の精製
法等について種々検討し、ポリペプチド(IX)を下記
の8個のペプチドフラグメント(I)〜(II)に分け
て合成し、その後ペプチドフラグメント(I)から順次
縮合させることが最も効率的であることを見出し、本発
明を完成したのである。
性、ペプチドフラグメントの反応性および生成物の精製
法等について種々検討し、ポリペプチド(IX)を下記
の8個のペプチドフラグメント(I)〜(II)に分け
て合成し、その後ペプチドフラグメント(I)から順次
縮合させることが最も効率的であることを見出し、本発
明を完成したのである。
ペプチドフラグメント(11
Glu−8er−Asn−Gin−Glu−Arg−G
ly−Alaペプチドフラグメント(I[) S e r−Ar g−Gl n−G1 n−G1 y
ペプチドフラグメント傳) Leu−Gin−Asp−II eT−Metペプチド
フラグメント剃 Al a−Arg−Lys−Leu ペプチドフラグメント(VI Gl y−Gln−Leu−5et ペプチドフラグメント(5) Arg−Lys7Val−Leu ペプチドフラグメント(■) Thr−Asn−8er−Tyr ペプチドフラグメント(■) Ty r−Al a−As p−Al a−11e−P
he(式中、すべてのアミノ酸はL一体を表わす) 即ち本発明は保護基を有するペプチドフラグメント(I
lと保護基を有するペプチドフラグメント(■)を縮合
させ、縮合物を得、次いでこの縮合物と保護基を有する
ペプチドフラグメント餌)と縮合させる、以下順次保護
基を有するペプチドフラグメントIV) 、 (V)
、(ロ)、(■)および(■)を縮合させた後、脱保護
することを特徴とする高純度ポリペプチド(IX)の製
造法である。
ly−Alaペプチドフラグメント(I[) S e r−Ar g−Gl n−G1 n−G1 y
ペプチドフラグメント傳) Leu−Gin−Asp−II eT−Metペプチド
フラグメント剃 Al a−Arg−Lys−Leu ペプチドフラグメント(VI Gl y−Gln−Leu−5et ペプチドフラグメント(5) Arg−Lys7Val−Leu ペプチドフラグメント(■) Thr−Asn−8er−Tyr ペプチドフラグメント(■) Ty r−Al a−As p−Al a−11e−P
he(式中、すべてのアミノ酸はL一体を表わす) 即ち本発明は保護基を有するペプチドフラグメント(I
lと保護基を有するペプチドフラグメント(■)を縮合
させ、縮合物を得、次いでこの縮合物と保護基を有する
ペプチドフラグメント餌)と縮合させる、以下順次保護
基を有するペプチドフラグメントIV) 、 (V)
、(ロ)、(■)および(■)を縮合させた後、脱保護
することを特徴とする高純度ポリペプチド(IX)の製
造法である。
本発明では縮合方法としてはアジド法、酸化還元法、ジ
フェニルホスホリルアジド法、DCC十添加物(N−ヒ
ドロキシコノ1り酸イミド、1−ヒドロキシベンゾトリ
アゾール、N−ヒドロキシ−5−ノルボルネン−2,3
−ジカルボキシイミド等)法等、ラセミ化を起こさない
方法が用いられるが、アジド法が最も好ましい。
フェニルホスホリルアジド法、DCC十添加物(N−ヒ
ドロキシコノ1り酸イミド、1−ヒドロキシベンゾトリ
アゾール、N−ヒドロキシ−5−ノルボルネン−2,3
−ジカルボキシイミド等)法等、ラセミ化を起こさない
方法が用いられるが、アジド法が最も好ましい。
保護基の除去法としては通常ペプチド合成分野で使用さ
れるトリフルオロ酢酸法、メタンスルホン酸法、トリフ
ルオロメタンスルホン酸法、フッ化水素法、液体アンモ
ニア−ナトリウム法等が適用されるが、好ましくはトリ
フルオロメタンスルホン酸を用いる方法が最適である。
れるトリフルオロ酢酸法、メタンスルホン酸法、トリフ
ルオロメタンスルホン酸法、フッ化水素法、液体アンモ
ニア−ナトリウム法等が適用されるが、好ましくはトリ
フルオロメタンスルホン酸を用いる方法が最適である。
本発明において用いられる保護基としてはアミノ酸のア
ミノ基には例えばトシル基、ベンジルオキシカルボニル
基、第3級プチルオキシカルボニル基、トリチル基、P
−メトキシベンジルオキシカルボニル基、ホルミル基、
トリフルオロアセチル基等、またアミノ酸のカルボキシ
ル基の保護には例えばメチルエステル、エチルエステル
、イソプロピルエステル、第3級ブチルエステル等のC
□〜、[Mアルキルエステルおよびベンジルエステル、
P−メトキシベンジルエステル、P−ニトロベンジルエ
ステル等のアラルキルエステル等、ペプチド合成分野で
通常使用されている保護基をあげることができる。
ミノ基には例えばトシル基、ベンジルオキシカルボニル
基、第3級プチルオキシカルボニル基、トリチル基、P
−メトキシベンジルオキシカルボニル基、ホルミル基、
トリフルオロアセチル基等、またアミノ酸のカルボキシ
ル基の保護には例えばメチルエステル、エチルエステル
、イソプロピルエステル、第3級ブチルエステル等のC
□〜、[Mアルキルエステルおよびベンジルエステル、
P−メトキシベンジルエステル、P−ニトロベンジルエ
ステル等のアラルキルエステル等、ペプチド合成分野で
通常使用されている保護基をあげることができる。
また、セリン、スレオニン、チロシンなと゛の水酸基の
保護は必ずしも必須ではないが、要すればア°セチル基
、ベンジル基、ベンジルオキシカルボニル基、第3級ブ
チル基等、通常の水酸基保護基による保護がなされる。
保護は必ずしも必須ではないが、要すればア°セチル基
、ベンジル基、ベンジルオキシカルボニル基、第3級ブ
チル基等、通常の水酸基保護基による保護がなされる。
アルギニンのグアニド基の保護にはニトロ基、トシル基
、ベンジルオキシカルボニル基、アダマンチルオキシカ
ルボニル基、イソボニルオキシカルボニル基、メシチレ
ンスルホニル基等が用いられる。
、ベンジルオキシカルボニル基、アダマンチルオキシカ
ルボニル基、イソボニルオキシカルボニル基、メシチレ
ンスルホニル基等が用いられる。
メチオニンは要すればスルホキシドとして保護すること
も可能である。
も可能である。
本発明によって製造されるポリペプチド(■)の精製は
イオン交換樹脂、分配クロマトグラフィー、ゲルクロマ
トグラフィー等ペプチド化学の分野で通常用いられる方
法を単独に、または組合わせて用いることによって行わ
れる。
イオン交換樹脂、分配クロマトグラフィー、ゲルクロマ
トグラフィー等ペプチド化学の分野で通常用いられる方
法を単独に、または組合わせて用いることによって行わ
れる。
上記のごとく製造された高純度ポリペプチド(IX)は
ラットを用いたin vivo試験およびラットの下垂
体細胞を用いた in vicro試験において強い成
長ホルモン放出作用を示し、文献記載(Nature
t 300118 T ”v、27’ + 1982)
の天然の成長ホルモン放出因子と同等の活性を示すこと
が認められた。
ラットを用いたin vivo試験およびラットの下垂
体細胞を用いた in vicro試験において強い成
長ホルモン放出作用を示し、文献記載(Nature
t 300118 T ”v、27’ + 1982)
の天然の成長ホルモン放出因子と同等の活性を示すこと
が認められた。
なお、本発明におけるペプチドフラグメント(I)〜(
■)の合成については通常のペプチドの合成法に従って
行なうことができる。
■)の合成については通常のペプチドの合成法に従って
行なうことができる。
以下に実施例をあげて本発明をさらに具体的れもL型の
ものであり、アミノ酸の略号は一般の用法に従い、英文
名のはじめの3字で表わしく例外としてAsn+=アス
パラギン、G1n=グルタミン)、その他の略号は次に
よる。
ものであり、アミノ酸の略号は一般の用法に従い、英文
名のはじめの3字で表わしく例外としてAsn+=アス
パラギン、G1n=グルタミン)、その他の略号は次に
よる。
PMZ:P−メトキシベンジルオキシカルボニルMts
; メシチレン−2−スルフォニルONp : P−
二トロフェノールエステルBzl :ベンジル 2 :ペンジルオキシ力ルボニル TFA : トリフロロ酢酸 Ac0Et :酢酸エチル E t 3N ; )リエチルアミン IAN :亜硝酸イソアミル DM)” −: ジメチルホルムアミドLAP : ロ
イシンアミノペプチダーゼDMSO: ジメチルスルホ
キシド Mean : メチルアルコール EtOH: エチルアルコール T)IF : テトラヒドロフラン また、Rf値はシリカゲル(メルク社 キーゼルゲル6
0 F 254 )上の薄層クロマトグラフィー(TL
C)lこて下記混合溶媒を用いて測定したものである。
; メシチレン−2−スルフォニルONp : P−
二トロフェノールエステルBzl :ベンジル 2 :ペンジルオキシ力ルボニル TFA : トリフロロ酢酸 Ac0Et :酢酸エチル E t 3N ; )リエチルアミン IAN :亜硝酸イソアミル DM)” −: ジメチルホルムアミドLAP : ロ
イシンアミノペプチダーゼDMSO: ジメチルスルホ
キシド Mean : メチルアルコール EtOH: エチルアルコール T)IF : テトラヒドロフラン また、Rf値はシリカゲル(メルク社 キーゼルゲル6
0 F 254 )上の薄層クロマトグラフィー(TL
C)lこて下記混合溶媒を用いて測定したものである。
Rfl : クロロホルム−メタノール−水=8 :
3 : IRff2 = クロロホルム−メタノール→
詐酸=9 : 1 : 0.5Rf3 : n−ブタノ
ール−酢酸−ビリジン−水=4:1:1:2実施例 H−Tyr−Al a−Asp−Ala−I 1 e−
Phe−Thr−Asn−3er−Ty r−Ar g
−Ly 5−Va 1−Le u−Gl y−Gl n
−Le u−8e r−A1 a−Ar g−Ly @
−Le u−Le u−Gl n−A s p−I l
e−Me t−5e r−Ar g−G l n−G
1 n−G1 y−Gl u−5e r−As n−G
1 n−G1 u−Ar g−Gl y−Al a−O
H(hp GRF (1−4Q ) −OR)合物G)
の製法 (11pMZ−Gly−Ala−OBZI (化合物A
)17)製造pMZ−Gl y−OH3−57PとEt
gN 2−29 tnlをDMF30−に溶かし、−1
5℃にてクロル炭酸イソブチル2.13−を加える。
3 : IRff2 = クロロホルム−メタノール→
詐酸=9 : 1 : 0.5Rf3 : n−ブタノ
ール−酢酸−ビリジン−水=4:1:1:2実施例 H−Tyr−Al a−Asp−Ala−I 1 e−
Phe−Thr−Asn−3er−Ty r−Ar g
−Ly 5−Va 1−Le u−Gl y−Gl n
−Le u−8e r−A1 a−Ar g−Ly @
−Le u−Le u−Gl n−A s p−I l
e−Me t−5e r−Ar g−G l n−G
1 n−G1 y−Gl u−5e r−As n−G
1 n−G1 u−Ar g−Gl y−Al a−O
H(hp GRF (1−4Q ) −OR)合物G)
の製法 (11pMZ−Gly−Ala−OBZI (化合物A
)17)製造pMZ−Gl y−OH3−57PとEt
gN 2−29 tnlをDMF30−に溶かし、−1
5℃にてクロル炭酸イソブチル2.13−を加える。
この溶液にH−AI a−OBz 1のp−)/LJ−
7スルホン酸塩5.OFとEt3N 2.08 mlに
より調製したH−A1 a−OBz 1 のDMF溶液
を加え、0℃にて3時間攪拌する。析出した結晶を枦去
後、r液を減圧乾固する。
7スルホン酸塩5.OFとEt3N 2.08 mlに
より調製したH−A1 a−OBz 1 のDMF溶液
を加え、0℃にて3時間攪拌する。析出した結晶を枦去
後、r液を減圧乾固する。
残渣をAc0F、t 50 m/に溶かし、5%クエン
酸水、5%炭酸水素ナトリウム水、飽和食塩水の順に洗
浄する。AcoEt層を硫酸ナトリウーiで乾燥後、減
圧乾固する。
酸水、5%炭酸水素ナトリウム水、飽和食塩水の順に洗
浄する。AcoEt層を硫酸ナトリウーiで乾燥後、減
圧乾固する。
残渣にエーテルを加え、結晶を計数し、THF−エーテ
ルより再結晶する。収量4.35 F (72,9%)
、融点70〜71℃、Rf工= 0.75 、 Rf2
= 0.89 。
ルより再結晶する。収量4.35 F (72,9%)
、融点70〜71℃、Rf工= 0.75 、 Rf2
= 0.89 。
〔α):’ =−20,3°(c=t、3 、DMF)
元素分析値 C2□H24N206としてCHN 計算値 62.99 6.04 7.00実測値 62
.74 6,18 6.88MQI f21 、、Arg(Mts)−Gly−Ala−OB
ZI (化合物B)の製造 化合物A 7.7Ofをアニソール4.15 td存在
下、水冷下60分間TFA16.6m7にて処理し、エ
ーテルで粉末とした後、計数乾燥し脱PMZ化物を得る
。次にこの粉末をDMF 3Q一に溶かし、Et3N2
.68m7テ中和する。一方、pMZ−Arg(Mts
)−OHのシクロヘキシルアミン塩13゜10 Fと1
規定塩酸21.2−より調製したpMZ−Arg(Mt
s)−OHとEt3N 3.24−をDMF50−に溶
かし一15℃ にてクロル炭酸イソブチル3.02ff
+/を加え、混合酸無水物を作る。この溶液に前記の脱
PMZ化物を含むDMF溶液を加え、0℃にて3時間攪
拌する。析出した結晶を枦去後、r液を減圧乾固する。
元素分析値 C2□H24N206としてCHN 計算値 62.99 6.04 7.00実測値 62
.74 6,18 6.88MQI f21 、、Arg(Mts)−Gly−Ala−OB
ZI (化合物B)の製造 化合物A 7.7Ofをアニソール4.15 td存在
下、水冷下60分間TFA16.6m7にて処理し、エ
ーテルで粉末とした後、計数乾燥し脱PMZ化物を得る
。次にこの粉末をDMF 3Q一に溶かし、Et3N2
.68m7テ中和する。一方、pMZ−Arg(Mts
)−OHのシクロヘキシルアミン塩13゜10 Fと1
規定塩酸21.2−より調製したpMZ−Arg(Mt
s)−OHとEt3N 3.24−をDMF50−に溶
かし一15℃ にてクロル炭酸イソブチル3.02ff
+/を加え、混合酸無水物を作る。この溶液に前記の脱
PMZ化物を含むDMF溶液を加え、0℃にて3時間攪
拌する。析出した結晶を枦去後、r液を減圧乾固する。
残渣を
Ac0Et 150−に溶かし、5チクエン酸水、5%
炭酸水素ナトリウム水、飽和食塩水で洗浄す名。Aco
Et層を硫酸ナトリウムで乾燥後減圧乾固する。残渣に
エーテルを加え、14.52 Fの粉末を得る。この粉
末をシリカゲルクロマトグラフィー(シリカゲル250
F、展開溶媒クロロホルム−メタノール=20 : 1
)により精製を行う。Rf□= 0.64 に相当す
る画分を集め、減圧乾固する。残渣にエーテルを加え、
粉末とし沖取する。 収量12.20 F(86,5チ
)、融点81〜83℃、Rf、==0.64 、 Rf
、= 0.51 [α)、 =−5,8°(C=2.1 、 DMF )
元素分析値C36H46N60.SとしてHN 計算値 58,52 6.28 11.38実測値 5
8.31 6.25 11.22f31 pMZ−Gl
u(OBzl)−Arg(Mts)−Gly−Ala−
OBzl (化合物C) 化合物B 5.00 Fをアニソール2.19td存在
下、水冷下60分間’I’ F A 8.77 dで処
理し、脱PNZ化する。エーテルを加え粉末とした後戸
数し乾燥する。次にこの粉末をE t sN O−94
3−を含むDMF20−に溶かし、pMZ−Glu(O
Bz l ) −0Np 3.54 fを加え、室温に
て14時間攪拌する。反応終了後、溶媒を減圧乾固し、
残渣に5チ炭酸水素ナトリウム水を加え、粉末とする。
炭酸水素ナトリウム水、飽和食塩水で洗浄す名。Aco
Et層を硫酸ナトリウムで乾燥後減圧乾固する。残渣に
エーテルを加え、14.52 Fの粉末を得る。この粉
末をシリカゲルクロマトグラフィー(シリカゲル250
F、展開溶媒クロロホルム−メタノール=20 : 1
)により精製を行う。Rf□= 0.64 に相当す
る画分を集め、減圧乾固する。残渣にエーテルを加え、
粉末とし沖取する。 収量12.20 F(86,5チ
)、融点81〜83℃、Rf、==0.64 、 Rf
、= 0.51 [α)、 =−5,8°(C=2.1 、 DMF )
元素分析値C36H46N60.SとしてHN 計算値 58,52 6.28 11.38実測値 5
8.31 6.25 11.22f31 pMZ−Gl
u(OBzl)−Arg(Mts)−Gly−Ala−
OBzl (化合物C) 化合物B 5.00 Fをアニソール2.19td存在
下、水冷下60分間’I’ F A 8.77 dで処
理し、脱PNZ化する。エーテルを加え粉末とした後戸
数し乾燥する。次にこの粉末をE t sN O−94
3−を含むDMF20−に溶かし、pMZ−Glu(O
Bz l ) −0Np 3.54 fを加え、室温に
て14時間攪拌する。反応終了後、溶媒を減圧乾固し、
残渣に5チ炭酸水素ナトリウム水を加え、粉末とする。
この粉末を5チクエン酸水、水の順に乳鉢を用いて洗浄
後、DMF−イソプロパツールより再沈澱する。収量4
.50 F (69,4%)、融点100〜101℃、
Rf□= 0.73 、 Rf、= 0.60 。
後、DMF−イソプロパツールより再沈澱する。収量4
.50 F (69,4%)、融点100〜101℃、
Rf□= 0.73 、 Rf、= 0.60 。
〔α〕D−5,4°(C=1゜8. DMF)元素分析
値 C48H54N70□2SとしてHN 計算値 60.17 6.21 10.23実測値 5
9,97 6.04 10.09(41pMZ−Gln
−Glu(OBzl)−、八rg(Mt * )−Gl
y−Ala−OBzl (化合物D)の製造化合物C
5,50Fをアニソール2.48m/存在下、水冷下6
0分間T F A 9.92 m/で処理し、脱PMZ
化する。エーテルを加え粉末とした後、沖取し乾燥する
。
値 C48H54N70□2SとしてHN 計算値 60.17 6.21 10.23実測値 5
9,97 6.04 10.09(41pMZ−Gln
−Glu(OBzl)−、八rg(Mt * )−Gl
y−Ala−OBzl (化合物D)の製造化合物C
5,50Fをアニソール2.48m/存在下、水冷下6
0分間T F A 9.92 m/で処理し、脱PMZ
化する。エーテルを加え粉末とした後、沖取し乾燥する
。
次にこの粉末をE t aN O−80−を含むDMF
20−に溶かし、pMZ−Gln−ONp2.48f
を加え、室温にて14時間攪拌する。
20−に溶かし、pMZ−Gln−ONp2.48f
を加え、室温にて14時間攪拌する。
反応終了後、溶媒を減圧乾固し、残渣に5チ炭酸水素ナ
トリウム水を加え、粉末とする。この粉末を5チクエン
酸水、水の順に乳鉢を用いて洗浄後、DMF−イソプロ
パツールより再沈澱する。収量 5.45 f (87,3%)、融点 126〜127
℃、Rfl = 0.60 、 Rf、 = 0.41
〔α) =−6,0’(C=1.3.DMF)元素分析
値 C63H67N、0□4sトシテCHN 計算値 58゜60 6.22 11.61実測値 5
8.40 6.28 11.48f51 pMZ−As
n−Gln−Glu(OBzl)−Arg(Mts)−
Gl y−Al a−OB z 1 (化合物E)(y
)製造化合物D5.45Fをアニソール2.711nt
存在下、水冷下60分間T F A 10.8 mZで
処理し、脱PMZ化する。エーテルを加え粉末とした後
、計数し乾燥する。
トリウム水を加え、粉末とする。この粉末を5チクエン
酸水、水の順に乳鉢を用いて洗浄後、DMF−イソプロ
パツールより再沈澱する。収量 5.45 f (87,3%)、融点 126〜127
℃、Rfl = 0.60 、 Rf、 = 0.41
〔α) =−6,0’(C=1.3.DMF)元素分析
値 C63H67N、0□4sトシテCHN 計算値 58゜60 6.22 11.61実測値 5
8.40 6.28 11.48f51 pMZ−As
n−Gln−Glu(OBzl)−Arg(Mts)−
Gl y−Al a−OB z 1 (化合物E)(y
)製造化合物D5.45Fをアニソール2.711nt
存在下、水冷下60分間T F A 10.8 mZで
処理し、脱PMZ化する。エーテルを加え粉末とした後
、計数し乾燥する。
次にこの粉末をEtzN O,699m/を含むDMF
3Qrnlに溶かし、pMZ−Asn−ONp2.51
Pを加え、室温にて14時間撹拌する。反応終了後、
溶媒を減圧乾固し、残渣に5チ炭酸水素ナトリウム水を
加え粉末とする。この粉末を5%クエン酸水、水の順に
乳鉢を用いて洗浄後、DMF−EtOHより再沈澱する
。
3Qrnlに溶かし、pMZ−Asn−ONp2.51
Pを加え、室温にて14時間撹拌する。反応終了後、
溶媒を減圧乾固し、残渣に5チ炭酸水素ナトリウム水を
加え粉末とする。この粉末を5%クエン酸水、水の順に
乳鉢を用いて洗浄後、DMF−EtOHより再沈澱する
。
収量 5.219 (86,4%)
融点 197〜199℃、 Rfよ= 0.69〔α:
、 20 == 、 、7°(c =Q、(3、DMS
O)元素分析値 067馬t5N11°16sとしてC
HN 計算値 δ7.03 6.13 12.84実測値 5
7.11 6.13 13.03アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.02(1) 、 Glu
2.02(2) 。
、 20 == 、 、7°(c =Q、(3、DMS
O)元素分析値 067馬t5N11°16sとしてC
HN 計算値 δ7.03 6.13 12.84実測値 5
7.11 6.13 13.03アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.02(1) 、 Glu
2.02(2) 。
Gly 1.00(1) 、 Ala O,99(t)
。
。
Arg O,96(1) 平均回収率 75% (カッ
コ内は理論値) f61 pMZ−3er−、Asn−Gin−Glu(
OBzl)−、Arg(Mts)−Gly−Ala−O
Bzl (化合物F)の製造 化合物E 3.50 Fをアニソール1.57i存在下
、水冷下60分間T、FA6.3m7iごて処理し、エ
ーテルで粉末とした後、r取乾燥し、脱PMZ化物を得
る。次にこの粉末をDMF−DMSO(1: 1 )
20 mZ K溶かし、E t 3N O−41−で中
和する。一方、pMZ−5et−N(NH4I 、24
PのDMF溶液2−に−10℃にて4,396規定塩
酸−DMF溶液2.39 mZ トIAN 0.70
mZ ’il−加エルコと−こよりアジドとし、El、
Nl、4(i−で中和する。この溶液に前記脱PMZ化
物を含むDMF−DMSO溶液を加え、液性を弱アルカ
リ(pH7〜8)として4℃6ごて14時間攪拌する。
コ内は理論値) f61 pMZ−3er−、Asn−Gin−Glu(
OBzl)−、Arg(Mts)−Gly−Ala−O
Bzl (化合物F)の製造 化合物E 3.50 Fをアニソール1.57i存在下
、水冷下60分間T、FA6.3m7iごて処理し、エ
ーテルで粉末とした後、r取乾燥し、脱PMZ化物を得
る。次にこの粉末をDMF−DMSO(1: 1 )
20 mZ K溶かし、E t 3N O−41−で中
和する。一方、pMZ−5et−N(NH4I 、24
PのDMF溶液2−に−10℃にて4,396規定塩
酸−DMF溶液2.39 mZ トIAN 0.70
mZ ’il−加エルコと−こよりアジドとし、El、
Nl、4(i−で中和する。この溶液に前記脱PMZ化
物を含むDMF−DMSO溶液を加え、液性を弱アルカ
リ(pH7〜8)として4℃6ごて14時間攪拌する。
反応後、液性を中性とした後、溶媒を濃縮する。残渣に
水を加えると粉末が得られる。得られた粉末を5チクエ
ン酸水、水の順に乳鉢を用いて洗浄後、D M F −
EtOHより再沈澱する。 収量 3.4Of (90
,4%)融点 194〜197℃。
水を加えると粉末が得られる。得られた粉末を5チクエ
ン酸水、水の順に乳鉢を用いて洗浄後、D M F −
EtOHより再沈澱する。 収量 3.4Of (90
,4%)融点 194〜197℃。
〔α)、=−9,7°(C=2.7 、 DMSO)
。
。
Rf工=0゜55
元素分析値 C60H78N12018S1としてCH
N 計算値 55.97 6.11 13.06実測値 5
6,01 6.13 13.10アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)ASP O,97(1) 、 Ser
O,88(1) 。
N 計算値 55.97 6.11 13.06実測値 5
6,01 6.13 13.10アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)ASP O,97(1) 、 Ser
O,88(1) 。
Glu 1.95(2) 、 Gly 1.00(1)
。
。
Ala O,93(1) 、 Arg O,89(1)
平均回収率33%(カッコ内は理論値)(7) pMZ
−Glu(OBzl)−8er−Asn−Gin−Gl
u(OBzl)−Arg(Mts)−Gly−Ala−
OBzl (化合物G)の製造 化合物F 3.40 Fをアニソール1.71mj存在
下、水冷下60分間T F A 6.85 mgで処理
し、脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後、
戸数し乾燥する。
平均回収率33%(カッコ内は理論値)(7) pMZ
−Glu(OBzl)−8er−Asn−Gin−Gl
u(OBzl)−Arg(Mts)−Gly−Ala−
OBzl (化合物G)の製造 化合物F 3.40 Fをアニソール1.71mj存在
下、水冷下60分間T F A 6.85 mgで処理
し、脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後、
戸数し乾燥する。
次にこの粉末をEt3N O,388−を含むDMSO
−DMF(1: 1 )20−に溶かし、pMZ−Gl
u(OBzl)−ONp 1,529−を加え、室温に
て14時間攪拌する。反応終了後、溶媒を濃縮し、残渣
に5チ炭酸水素ナトリウム水を加え、粉末とする。この
粉末を5%クエン酸水、水の順番と乳鉢を用いて洗浄後
、D M F −EtOHより再沈澱する。 収量 3
.35 F (84,1チ)、融点 207〜210℃
、 Rf、 = 0.701〔α)8°=−1,9°(
C=0.5 、DMSO)元素分析値 C72H91N
13021SとしてCHN 計算値 57.39 6.09 12.09実測値 5
7.22 6.07 11.90アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.01(1) 、 5er
O,94(1) #Glu 3.01(3) + G
ly 1.00(1) rAI@1.02(1) 、
Arg O,99(1)平均回収率85%(カッコ内は
理論値)(2) PMZ −8e r−Ar g (M
t s )−Gl n−G1 n−G1 y−Gl u
(OB z l )−8e r−+Asn−G1 n−
G1 u(OB z l )−Arg(Mt s )−
Gl y−AI @−〇B z 1 (化合物H)<7
)製造化合物G 1.009をアニソール0.5−存在
下、水冷下60分間TFA2−にて処理し、脱PMZ化
する。エーテルを加え、粉末とした後、戸数し乾燥する
。次にこの粉末をDMSO−DMF (1: 1 )1
0−に溶かし、Et3N O,093−で中和する。一
方、p MZ−5e r−Ar g (Mt s )−
〇I n−G1 n−G1 y−NHNH2(融点 2
07〜208℃。
−DMF(1: 1 )20−に溶かし、pMZ−Gl
u(OBzl)−ONp 1,529−を加え、室温に
て14時間攪拌する。反応終了後、溶媒を濃縮し、残渣
に5チ炭酸水素ナトリウム水を加え、粉末とする。この
粉末を5%クエン酸水、水の順番と乳鉢を用いて洗浄後
、D M F −EtOHより再沈澱する。 収量 3
.35 F (84,1チ)、融点 207〜210℃
、 Rf、 = 0.701〔α)8°=−1,9°(
C=0.5 、DMSO)元素分析値 C72H91N
13021SとしてCHN 計算値 57.39 6.09 12.09実測値 5
7.22 6.07 11.90アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.01(1) 、 5er
O,94(1) #Glu 3.01(3) + G
ly 1.00(1) rAI@1.02(1) 、
Arg O,99(1)平均回収率85%(カッコ内は
理論値)(2) PMZ −8e r−Ar g (M
t s )−Gl n−G1 n−G1 y−Gl u
(OB z l )−8e r−+Asn−G1 n−
G1 u(OB z l )−Arg(Mt s )−
Gl y−AI @−〇B z 1 (化合物H)<7
)製造化合物G 1.009をアニソール0.5−存在
下、水冷下60分間TFA2−にて処理し、脱PMZ化
する。エーテルを加え、粉末とした後、戸数し乾燥する
。次にこの粉末をDMSO−DMF (1: 1 )1
0−に溶かし、Et3N O,093−で中和する。一
方、p MZ−5e r−Ar g (Mt s )−
〇I n−G1 n−G1 y−NHNH2(融点 2
07〜208℃。
〔<o = a、ao(C=1.2 、DMSO) )
931■のDMSO=DMF (1: l )溶液1
5−に−10℃にて4,396規定塩酸−〇MF溶液0
.544−とI A N O,159−を加えることに
よりアジドとし、”3NO,333−で中和する。この
溶液に前記の脱PMZ化物を含むDMSO−DMF溶液
を加え、液性を弱アルカリ(pH7〜8)として4℃に
て14時間攪拌する。反応後、液性を中性とした後、溶
媒を濃縮する。残渣に5チクエン酸水を加えると粉末が
得られる。得られた粉末を5チクエン酸水、水の順に乳
鉢を用いて洗浄後、D M S O−MeOHより再沈
澱する。 収量 1.4(1(94,0%)、融点 2
45℃(分解)、 〔α弓0=+2.1゜(c エO−
5e D M S O) 、 Rfs ユ0.71元素
分析値 C102H137N2 is°31S2°H2
0としてCHN 計算値 54,12 6.19 14.23実測値 5
4.15 6.22 13.95アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)AIP 0.99(1) 、 Set
1.78(2) 。
931■のDMSO=DMF (1: l )溶液1
5−に−10℃にて4,396規定塩酸−〇MF溶液0
.544−とI A N O,159−を加えることに
よりアジドとし、”3NO,333−で中和する。この
溶液に前記の脱PMZ化物を含むDMSO−DMF溶液
を加え、液性を弱アルカリ(pH7〜8)として4℃に
て14時間攪拌する。反応後、液性を中性とした後、溶
媒を濃縮する。残渣に5チクエン酸水を加えると粉末が
得られる。得られた粉末を5チクエン酸水、水の順に乳
鉢を用いて洗浄後、D M S O−MeOHより再沈
澱する。 収量 1.4(1(94,0%)、融点 2
45℃(分解)、 〔α弓0=+2.1゜(c エO−
5e D M S O) 、 Rfs ユ0.71元素
分析値 C102H137N2 is°31S2°H2
0としてCHN 計算値 54,12 6.19 14.23実測値 5
4.15 6.22 13.95アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)AIP 0.99(1) 、 Set
1.78(2) 。
Glu 4.88(5) 、 Gly 2.00(2)
。
。
Ala O,96(1) 、 Arg 1.91(2)
平均回収率 85%(カッコ内は理論値)(3) pM
Z−Leu−Gl n−As p (OBz l )−
11e−Me t (0)−8e r−Arg(Mt
s )−Gl n−G1 n−G1 y−Gl u(O
Bz I )−5e r−Asn−Gl n−G1 u
(OB z l )−Ar g (Mt s )−G
l y=Ala−OBzl (化合物■)の製造化合物
H1,40Fをアニソール0.6731nl存在下、水
冷下60分間T F A 2.69 tntにて処理し
、脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後、戸
数し乾燥する。次にこの粉末をDMSO−DMF (1
: l )IQ−に溶かしE t sN O−087−
で中和する。一方、pMZ−Leu−Gin−Asp(
OBzl )−41e−Mec(0)−NHNH2(融
点 213〜215℃、〔α)、 =−22,1°(C
=1.2 、 DMF) 1.13 PのDMSO−D
MF(1: l )溶液30−に−10℃にて4.98
規定塩酸−DMF溶液0.803−とI A N O,
2mlを加えることによりアジドとし°、Et3N O
,417−で中和する。
平均回収率 85%(カッコ内は理論値)(3) pM
Z−Leu−Gl n−As p (OBz l )−
11e−Me t (0)−8e r−Arg(Mt
s )−Gl n−G1 n−G1 y−Gl u(O
Bz I )−5e r−Asn−Gl n−G1 u
(OB z l )−Ar g (Mt s )−G
l y=Ala−OBzl (化合物■)の製造化合物
H1,40Fをアニソール0.6731nl存在下、水
冷下60分間T F A 2.69 tntにて処理し
、脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後、戸
数し乾燥する。次にこの粉末をDMSO−DMF (1
: l )IQ−に溶かしE t sN O−087−
で中和する。一方、pMZ−Leu−Gin−Asp(
OBzl )−41e−Mec(0)−NHNH2(融
点 213〜215℃、〔α)、 =−22,1°(C
=1.2 、 DMF) 1.13 PのDMSO−D
MF(1: l )溶液30−に−10℃にて4.98
規定塩酸−DMF溶液0.803−とI A N O,
2mlを加えることによりアジドとし°、Et3N O
,417−で中和する。
この溶液に前記の脱PMZ化物を含む
DMSODMF 溶液を加え、液性を弱アルカリ(pH
7〜8)として4℃にて14時間攪拌する。反応後、液
性を中性とした後、溶媒を濃縮する。残渣に5チクエン
酸水を加えると粉末が得られる。得られた粉末を5%ク
エン酸水、水の順に乳鉢を用いて洗浄後、D M S
O−MeOHより再沈澱する。 収量1.56 f (
84,8チ)、融点 265℃(分解)、Rf3=0.
90(α:l 20 =−9,ao(c=l、5.DM
SO)元素分析値 01315H189N29040S
3H20としてCHN 計算値 54,59 6.41 13.68実測値 5
4.37 6.38 13.86アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.90(2) 、 Ser
1.76(2) 。
7〜8)として4℃にて14時間攪拌する。反応後、液
性を中性とした後、溶媒を濃縮する。残渣に5チクエン
酸水を加えると粉末が得られる。得られた粉末を5%ク
エン酸水、水の順に乳鉢を用いて洗浄後、D M S
O−MeOHより再沈澱する。 収量1.56 f (
84,8チ)、融点 265℃(分解)、Rf3=0.
90(α:l 20 =−9,ao(c=l、5.DM
SO)元素分析値 01315H189N29040S
3H20としてCHN 計算値 54,59 6.41 13.68実測値 5
4.37 6.38 13.86アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.90(2) 、 Ser
1.76(2) 。
Glu 5.77(6) 、 Gly 2.00(2)
。
。
Ala O,97(1)、Met 0.61(1)。
rle O,90(1) 、 Leu 0.92(1)
。
。
Arg 1.98(2)
平均回収率83チ(カッコ内は理論値)(4) pMZ
−Ala−Arg(Mts)−Lys(Z)シeu−L
eu−Gl n−As p (OBz 1 )−I 1
e−Me t (0)、−5e r−Arg(Mt
s )−G 1 n−G1 n−G1 y−Gl u
(OB z 1 )−5e r−、A、g n−G1
n−Glu(OBzl)−Arg(Mts)−Gly−
Alz−OBzl (化合物J)の製造 化合物11.56Fをアニソール0゜854−存在下、
水冷下60分間T F A 3.42 dにて処理し、
脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後、戸数
し、乾燥する。
−Ala−Arg(Mts)−Lys(Z)シeu−L
eu−Gl n−As p (OBz 1 )−I 1
e−Me t (0)、−5e r−Arg(Mt
s )−G 1 n−G1 n−G1 y−Gl u
(OB z 1 )−5e r−、A、g n−G1
n−Glu(OBzl)−Arg(Mts)−Gly−
Alz−OBzl (化合物J)の製造 化合物11.56Fをアニソール0゜854−存在下、
水冷下60分間T F A 3.42 dにて処理し、
脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後、戸数
し、乾燥する。
次にこの粉末をDMSODMF(1: 1 )15一に
溶かしE13N O,073−で中和する。
溶かしE13N O,073−で中和する。
一方、pMZ−Al a−Arg(Mt s )−Ly
s (Z)−Leu−NHNH3(融点199〜200
℃、〔α〕。=−11,2°(c=1.2 、DMS
O) ) 1.039(1)DMF溶液5−に−10℃
にて4.97規定塩酸−DMF溶液0.507−とI
AN O,16B−を加えることによりアジドとし、E
t 5NO135−で中和する。この溶液に前記の脱
PMZ化物を含trDMSO−DMF溶液を加え、液性
を弱アルカリ(pH7〜8)として4℃にて14時間攪
拌する。反応後、液性を中性とした後、溶媒を濃縮する
。残渣に5チクエン酸水を加えると粉末が得られる。
s (Z)−Leu−NHNH3(融点199〜200
℃、〔α〕。=−11,2°(c=1.2 、DMS
O) ) 1.039(1)DMF溶液5−に−10℃
にて4.97規定塩酸−DMF溶液0.507−とI
AN O,16B−を加えることによりアジドとし、E
t 5NO135−で中和する。この溶液に前記の脱
PMZ化物を含trDMSO−DMF溶液を加え、液性
を弱アルカリ(pH7〜8)として4℃にて14時間攪
拌する。反応後、液性を中性とした後、溶媒を濃縮する
。残渣に5チクエン酸水を加えると粉末が得られる。
得られた粉末を51クエン酸水、水の順に乳鉢を用いて
洗浄後、DMSO−MeOHより再沈澱する。収量1.
142(57,9チ)、融点 270℃(分解)、it
f、=0.36〔α) D=−14,0’ (C=1.
4 、 DMSO)元素分析値 Cエフ5H243N3
7041354としてCHN 計算値 55.60 6.55 13.87実測値 5
5,52 6.69 14.03アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.89(2) 、 Set
、1.78(2) 。
洗浄後、DMSO−MeOHより再沈澱する。収量1.
142(57,9チ)、融点 270℃(分解)、it
f、=0.36〔α) D=−14,0’ (C=1.
4 、 DMSO)元素分析値 Cエフ5H243N3
7041354としてCHN 計算値 55.60 6.55 13.87実測値 5
5,52 6.69 14.03アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.89(2) 、 Set
、1.78(2) 。
Glu 5.89(6) 、 Gly 2.00(2)
。
。
Ala 1.95(2) 、 Met 0.60 (1
)。
)。
’He O,81(1) 、 Leu 1.81(2)
。
。
Lys 0.88(1) 、 Arg 2.94(3)
平均回収率 96%C6%Cカッコ論値)r51 PM
Z−Glv−Gln−Leu−8er−AlgL−Av
ttMtm)−Ly s (Z)−Leu−Leu−G
l n−Asp (ORz 1 )−I 1 e−Me
t (Oン、 Ser−Arg(Mts)−Gln−
Gin−Gly−Glu(OB zl )−8er−A
an−Gln−Glu(ORzl )−Arg(Mc
s )−Gl y−Al a−OB t 1 (化合物
K)の製造化合物J 1.149をアニソール593−
存在下、水冷下60分間TFA2,37−にて処理し、
脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後、沖取
し乾燥する。次にこのpMZ−Gly−Gin−Leu
−ser−NHNH2(融点235〜237℃、〔α]
、=−1.54°(C=0.58 。
平均回収率 96%C6%Cカッコ論値)r51 PM
Z−Glv−Gln−Leu−8er−AlgL−Av
ttMtm)−Ly s (Z)−Leu−Leu−G
l n−Asp (ORz 1 )−I 1 e−Me
t (Oン、 Ser−Arg(Mts)−Gln−
Gin−Gly−Glu(OB zl )−8er−A
an−Gln−Glu(ORzl )−Arg(Mc
s )−Gl y−Al a−OB t 1 (化合物
K)の製造化合物J 1.149をアニソール593−
存在下、水冷下60分間TFA2,37−にて処理し、
脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後、沖取
し乾燥する。次にこのpMZ−Gly−Gin−Leu
−ser−NHNH2(融点235〜237℃、〔α]
、=−1.54°(C=0.58 。
DMSO)444ηのDMF−DMSO(1:1)溶液
20−に−10℃にて4.97規定塩酸−’D M F
溶液0.368−とI A N O,122rnlを加
えることによりアジドとし、E t 3N O−254
−で中和する。この溶液に前記の脱P M Z化物を含
むDMF−DMSO溶液を加え、液性を弱アルカリ(p
H7〜8)として4℃にて14時間攪拌する。反応後、
液性を中性とした後、溶媒を濃縮する。残渣に水を加え
ると粉末が得られる。この粉末をセフ7デソクスLH−
60(3X 128α)クロマトグラフィーにより精製
する。溶出液はDMFを用い1フラク′シテン11−ず
つ分画し、’ 280 nmの吸収を測定する。最大ピ
ーク(Na45〜61)を集め、溶媒を留去する。残渣
にエーテルを加え、粉末とし、沖取する。収量1゜08
9 (86%)、融点 260℃(分解)、”l =
0.40 、 Rf、 =0.84 、 Cd)、 −
−24,3°(c = Q 、7 、 DMSO)元素
分析値 C189H27ON42054S4 ・7H2
0としてCHN 計算値 53,42 6.74 13.85実測値 5
3.2B 6.71 14.09アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.96(2) 、 Ser
2f56(3) 。
20−に−10℃にて4.97規定塩酸−’D M F
溶液0.368−とI A N O,122rnlを加
えることによりアジドとし、E t 3N O−254
−で中和する。この溶液に前記の脱P M Z化物を含
むDMF−DMSO溶液を加え、液性を弱アルカリ(p
H7〜8)として4℃にて14時間攪拌する。反応後、
液性を中性とした後、溶媒を濃縮する。残渣に水を加え
ると粉末が得られる。この粉末をセフ7デソクスLH−
60(3X 128α)クロマトグラフィーにより精製
する。溶出液はDMFを用い1フラク′シテン11−ず
つ分画し、’ 280 nmの吸収を測定する。最大ピ
ーク(Na45〜61)を集め、溶媒を留去する。残渣
にエーテルを加え、粉末とし、沖取する。収量1゜08
9 (86%)、融点 260℃(分解)、”l =
0.40 、 Rf、 =0.84 、 Cd)、 −
−24,3°(c = Q 、7 、 DMSO)元素
分析値 C189H27ON42054S4 ・7H2
0としてCHN 計算値 53,42 6.74 13.85実測値 5
3.2B 6.71 14.09アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.96(2) 、 Ser
2f56(3) 。
Glu 6.88(7) 、”13.00(3) *A
la 2.00(2) 、 Met 0.54(1)
。
la 2.00(2) 、 Met 0.54(1)
。
11e O,97(1) 、 Leu L96(3)
。
。
Lys 0.96(1) 、 Arg 3.00(3)
。
。
平均回収率75チ (カッコ内は理論値)(6) pM
Z −Ar g (Mt s )−Ly s (Z )
−Va l −Le u−Gl 7=Gl n−Le
u−5e r−Al a−Am g (ME 8 )−
L 7 S (Z )−Le u−Le u−Gl n
−As p (OBz l )−11e−Me t (
0)−5e r−Ar g (Mt s )−GI n
−G1 n−G1 y−Gl u (OB z l )
−5er −As n−G1 n−G1 u (OB
z 1 )−、Ar g (ME s )−Gl y−
、Al a −0Bzl (化合物L)の製造 化合物に1.08Fを7 = ソー ル0.509 +
n/存在下、水冷下60分間TFA2.04−にて処理
し、脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後、
沖取し乾燥する。次にpMZ −Ar g (Mt s
)−Ly s (Z )−Va l −Le u−N
HNH2(融点 204〜205°C1〔α)、=−1
0,3゜(c=1.4 、D、MSO) ) 793■
のDMF溶液2−に−10℃にて4.97規定塩酸−D
MF溶液0.379−とIANQ。125m1を加える
ことによりアジドとし、Et3N □。262m1で中
和する。この溶液に前記の脱PMZ化物を含むDMSO
−DMF 溶液を加え、液性を弱アルカリ(PH7〜8
)として4℃にて14時間攪拌する。反応後、液性を中
性とした後、溶媒を濃縮する。残渣に水を加えると粉末
が得られる。この粉末をセファデックスLH−60(3
X 128QI)り07トグラフイ一により精製する。
Z −Ar g (Mt s )−Ly s (Z )
−Va l −Le u−Gl 7=Gl n−Le
u−5e r−Al a−Am g (ME 8 )−
L 7 S (Z )−Le u−Le u−Gl n
−As p (OBz l )−11e−Me t (
0)−5e r−Ar g (Mt s )−GI n
−G1 n−G1 y−Gl u (OB z l )
−5er −As n−G1 n−G1 u (OB
z 1 )−、Ar g (ME s )−Gl y−
、Al a −0Bzl (化合物L)の製造 化合物に1.08Fを7 = ソー ル0.509 +
n/存在下、水冷下60分間TFA2.04−にて処理
し、脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後、
沖取し乾燥する。次にpMZ −Ar g (Mt s
)−Ly s (Z )−Va l −Le u−N
HNH2(融点 204〜205°C1〔α)、=−1
0,3゜(c=1.4 、D、MSO) ) 793■
のDMF溶液2−に−10℃にて4.97規定塩酸−D
MF溶液0.379−とIANQ。125m1を加える
ことによりアジドとし、Et3N □。262m1で中
和する。この溶液に前記の脱PMZ化物を含むDMSO
−DMF 溶液を加え、液性を弱アルカリ(PH7〜8
)として4℃にて14時間攪拌する。反応後、液性を中
性とした後、溶媒を濃縮する。残渣に水を加えると粉末
が得られる。この粉末をセファデックスLH−60(3
X 128QI)り07トグラフイ一により精製する。
溶出液はDMFを用い、1フラクシヨン11rnlずつ
分画し、280 nmの吸収を測定する。最大ピーク(
N133〜48)を集めて濃縮する。残渣にエーテルを
加え、粉末として沖取する。
分画し、280 nmの吸収を測定する。最大ピーク(
N133〜48)を集めて濃縮する。残渣にエーテルを
加え、粉末として沖取する。
収量 0.9802(76チ)、融点280℃(分解)
、灯、−0,47、(α〕、 =−12,9°(C=1
.2 。
、灯、−0,47、(α〕、 =−12,9°(C=1
.2 。
DMSO)
元素分析値 C229馬3ON60062S6°4H2
0としてCHN 計算値 54.92 6.80 13.99実測値 5
4,63 6.86 14.23アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.96(2) 、 Ser
2.62(3) 。
0としてCHN 計算値 54.92 6.80 13.99実測値 5
4,63 6.86 14.23アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Asp 1.96(2) 、 Ser
2.62(3) 。
Glu 6.98(7) 、 Gly 3.00(3)
。
。
Ala 2@00(2) 、 Val O,97(1)
。
。
Met 0.62(1)、lie O,93(1)。
Leu 3.87(4)、Lys 1.83(2)。
Arg 4.12(4)
平均回収率73チ(カッコ内は理論値)(7) pMZ
−Th r−A * n−8e r−Ty r−Ar
g (Mt s )−Ly s (Z)−Va l
−Le u−G l y−GI n−Le u−3e
t−+A l a−Ar g (lvit s )−L
y s (Z)−Leu−Leu−Gl n−Asp(
OB z 1 )−I I e−Me t(0)−8e
r−、Ar g(Mt s )−Gl n−G1 n
−G1 y−G l u (OB z ] )−]5e
r−Asn−Gln−Glu(OB zl )−Arg
(M【リ−Gly−Ala−C)Bzl (化合物M)
の製造化合物L O,9BOfをアニソール0.473
、、/存在下、水冷下60分間TFA5.Q−にて処
理し、脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後
、沖取し乾燥する。次にこの粉末をDMSO−DMF(
1:1) 10−に溶かしEt、N O,028−で中
和する。一方、pMZ−Thr−、Asn−3er−T
yr−NHNH2(融点223〜225℃、〔α)、=
−15,3°(c=l、7.DMSo))Q。395グ
のDMSO−DMF(1:1)溶液5rnlに一10℃
にて4.97規定塩酸−DMF溶液0.288−とI
A N O,095−を加えることによりアジドとし
E t 3N O−199Mで中和する。この溶液に前
記の脱PMZ化物を含むDMSO−DMF溶液を加え、
液性を弱アルカリ(pH7〜8)として4℃にて14時
間攪拌する。反応後、液性を中性とした後、溶媒を濃縮
する。残渣に水を加えると粉末が得られる。この粉末を
セファデックスLH−60(3X1280m)クロマト
グラフィーにより精製する。溶出液はDMFを用い、1
フラクシツン111n1ずつ分画し、2B00111の
吸収を測定する。最大ピーク(NIL33〜46)を集
めて濃縮する。
−Th r−A * n−8e r−Ty r−Ar
g (Mt s )−Ly s (Z)−Va l
−Le u−G l y−GI n−Le u−3e
t−+A l a−Ar g (lvit s )−L
y s (Z)−Leu−Leu−Gl n−Asp(
OB z 1 )−I I e−Me t(0)−8e
r−、Ar g(Mt s )−Gl n−G1 n
−G1 y−G l u (OB z ] )−]5e
r−Asn−Gln−Glu(OB zl )−Arg
(M【リ−Gly−Ala−C)Bzl (化合物M)
の製造化合物L O,9BOfをアニソール0.473
、、/存在下、水冷下60分間TFA5.Q−にて処
理し、脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末とした後
、沖取し乾燥する。次にこの粉末をDMSO−DMF(
1:1) 10−に溶かしEt、N O,028−で中
和する。一方、pMZ−Thr−、Asn−3er−T
yr−NHNH2(融点223〜225℃、〔α)、=
−15,3°(c=l、7.DMSo))Q。395グ
のDMSO−DMF(1:1)溶液5rnlに一10℃
にて4.97規定塩酸−DMF溶液0.288−とI
A N O,095−を加えることによりアジドとし
E t 3N O−199Mで中和する。この溶液に前
記の脱PMZ化物を含むDMSO−DMF溶液を加え、
液性を弱アルカリ(pH7〜8)として4℃にて14時
間攪拌する。反応後、液性を中性とした後、溶媒を濃縮
する。残渣に水を加えると粉末が得られる。この粉末を
セファデックスLH−60(3X1280m)クロマト
グラフィーにより精製する。溶出液はDMFを用い、1
フラクシツン111n1ずつ分画し、2B00111の
吸収を測定する。最大ピーク(NIL33〜46)を集
めて濃縮する。
残渣にエーテルを加え、粉末とし沖取する。
収量 0.8062(75%)、融点260℃(分解)
Rt、 = 0.55 、 (σ]、 =−12,2°
(C=0.9 。
Rt、 = 0.55 、 (σ]、 =−12,2°
(C=0.9 。
DMSO)
元素分析値 C249H35□N560□oS6・4H
20としてCHN 計算値 54,64 6.72 14.08実測値 5
4,46 6.70 14.17アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Amp 2.92(3) 、 Thr
0.97(1) 。
20としてCHN 計算値 54,64 6.72 14.08実測値 5
4,46 6.70 14.17アミノ酸分析値(6規
定塩酸加水分解)Amp 2.92(3) 、 Thr
0.97(1) 。
Set 3.46(4) 、 Glu 6.71(7)
。
。
Gly 3.00(3) 、 Ala 1.99(2)
。
。
Val O,94(1) 、 Met 0.75(1)
。
。
11e O,94(1) 、 Leu 3.86(4)
。
。
TYr 0.95(1) 、 LYS 1.88(2)
。
。
Arg 4.00(4)
平均回収率85チ(カッコ内は理論値)(3) pMZ
−Tyr−Ala−Asp−、Ala−1ie−Phe
−Thr−As n−5e r−Ty r−Ar g
(Mt s )−Ly s (Z )−Va 1−Le
Ll−Gl y−Gl n−Le u−5e r−A
l a−、Ar g (Mt s )−Ly s (Z
)−Le u−Le u−Gl n−As p (O
Rz I )−11e−Me t (0)−8e r−
Ar g (Mt s )−Gl n−G1 n−G1
y−Gl u (OB z l )−8e r−As
n−G1 n−G1 u (OBz 1 )−At
g (Mt s )−Gl y −Ala−OBzl
(化合物N)の製造化合物M O,806Fをアニソー
ル0.4021nl存在下、水冷下60分間TFA5−
にて処理し、脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末と
した後、戸数し乾燥する。次善ここの粉末をDMSO−
DMF(1:1)IQ−に溶かし”3NO,021−で
中和する。一方、pMZ −Ty r−Al a−、A
s p−、Al t−11e−Ph e−NHNH2(
融点222〜224℃、〔σ)D−14,8°(C=0
.5 、DMSO) ) 0.392 fのDMSO−
DMF(1:1)溶液5−に−10℃にて4.97規定
塩酸−DMF溶液0.270−とI A N O,07
1−を加えることによりアジドとし E t zNO,
186−で中和する。この溶液に゛前記の脱P M Z
化物を含むDMsO−DMF溶液ヲ加え、液性を弱ア
ルカリ(pH7〜B)として4℃にて14時間攪拌する
。反応後、液性を中性とした後、溶媒を濃縮する。残渣
に水を加えると粉末が得られる。この粉末をセファデッ
クスLH−60(3X128cm)クロマトグラフィー
により精製する。
−Tyr−Ala−Asp−、Ala−1ie−Phe
−Thr−As n−5e r−Ty r−Ar g
(Mt s )−Ly s (Z )−Va 1−Le
Ll−Gl y−Gl n−Le u−5e r−A
l a−、Ar g (Mt s )−Ly s (Z
)−Le u−Le u−Gl n−As p (O
Rz I )−11e−Me t (0)−8e r−
Ar g (Mt s )−Gl n−G1 n−G1
y−Gl u (OB z l )−8e r−As
n−G1 n−G1 u (OBz 1 )−At
g (Mt s )−Gl y −Ala−OBzl
(化合物N)の製造化合物M O,806Fをアニソー
ル0.4021nl存在下、水冷下60分間TFA5−
にて処理し、脱PMZ化する。エーテルを加え、粉末と
した後、戸数し乾燥する。次善ここの粉末をDMSO−
DMF(1:1)IQ−に溶かし”3NO,021−で
中和する。一方、pMZ −Ty r−Al a−、A
s p−、Al t−11e−Ph e−NHNH2(
融点222〜224℃、〔σ)D−14,8°(C=0
.5 、DMSO) ) 0.392 fのDMSO−
DMF(1:1)溶液5−に−10℃にて4.97規定
塩酸−DMF溶液0.270−とI A N O,07
1−を加えることによりアジドとし E t zNO,
186−で中和する。この溶液に゛前記の脱P M Z
化物を含むDMsO−DMF溶液ヲ加え、液性を弱ア
ルカリ(pH7〜B)として4℃にて14時間攪拌する
。反応後、液性を中性とした後、溶媒を濃縮する。残渣
に水を加えると粉末が得られる。この粉末をセファデッ
クスLH−60(3X128cm)クロマトグラフィー
により精製する。
溶出液はDMFを用い、1フラクシッン11−ずつ分画
し、280 nmの吸収を測定する。最大ピーク(N1
32〜46)を集めて濃縮する。残渣にエーテルを加え
、粉末とし沖取する。収量0.740 F (82チ)
。
し、280 nmの吸収を測定する。最大ピーク(N1
32〜46)を集めて濃縮する。残渣にエーテルを加え
、粉末とし沖取する。収量0.740 F (82チ)
。
融点162〜166℃、 Rf、 = 0.251(a
):0=−9,1°(c=1.1 、DMSO)元素分
析値 C283H401N61079S5としてCHN 計算値 55.8B 6.65 14.05実測値 5
5,40 6.64 13.96アミノ酸分析値 (6
規定塩酸加水分解)ASP 3−97(4) 、Thr
O−95(1) +Set 3.54(4) 、 Gl
u 6.6B(7) 。
):0=−9,1°(c=1.1 、DMSO)元素分
析値 C283H401N61079S5としてCHN 計算値 55.8B 6.65 14.05実測値 5
5,40 6.64 13.96アミノ酸分析値 (6
規定塩酸加水分解)ASP 3−97(4) 、Thr
O−95(1) +Set 3.54(4) 、 Gl
u 6.6B(7) 。
” 3’ 3−00 (3) r A 1 a 4−3
4 (4) 。
4 (4) 。
”lo−90(1)T MetO−64(1)−11e
1.94(2) 、Leu 3.80(4) 。
1.94(2) 、Leu 3.80(4) 。
TYr 2.14(2) 、 phe 1.05(1)
。
。
1481.98(2) 、 Arg 3.68(4)平
均回収率86%(カッコ内は理論値)(9) H−Ty
r−A l a−、As p−Al a−I 1 e
−Ph e−Th r−As n−5e r−Ty r
−Ar g−Ly 5−Va l −Le u−G l
y−G I n−Le u−5e r−A l a−
A r g−Ly s−L e u−Le u−Gl
n−As p−I 1 e−Me t−3e r−A
r g−G 1 n−G l n−G1 y−G l
u−5e r−As n−Gln−Glu−Arg−G
ly−AIa−OH(hpGRF (1−4Q)−OR
)の製造 化合物N 100w9ニm−クレゾール0.094−存
在下、1Mトリフロロメタンスルホン酸−チオアニソー
ルーTFA溶液3.62dを加え、0℃にて60分間攪
拌する。反応終了後、反応液に乾燥エーテルを加えて粉
末にする。この粉末をジチオスレイトール126■を含
む水2−に溶かし、アンバーライトCG−4B(酢酸型
)約IPを加え、0℃にて30分間攪拌する。樹脂を枦
去後、E液を3チアンモニア水にてpH8とし、0℃に
て30分間攪拌した後、1規定酢酸水でpH6,5とし
凍結乾燥する。この凍結乾燥品を水2−に溶かし、ジチ
オスレイトール252■を加え、アルゴン存在下37℃
にて12時間インキュベートした後、セファデックスG
−25(1,8X 6 BCll )カラムクロマトグ
ラフィーにかけ、0.5規定酢酸水にて溶出する。1フ
ラクシロン3−ずつ分画し、280 nmの吸収を測定
する。
均回収率86%(カッコ内は理論値)(9) H−Ty
r−A l a−、As p−Al a−I 1 e
−Ph e−Th r−As n−5e r−Ty r
−Ar g−Ly 5−Va l −Le u−G l
y−G I n−Le u−5e r−A l a−
A r g−Ly s−L e u−Le u−Gl
n−As p−I 1 e−Me t−3e r−A
r g−G 1 n−G l n−G1 y−G l
u−5e r−As n−Gln−Glu−Arg−G
ly−AIa−OH(hpGRF (1−4Q)−OR
)の製造 化合物N 100w9ニm−クレゾール0.094−存
在下、1Mトリフロロメタンスルホン酸−チオアニソー
ルーTFA溶液3.62dを加え、0℃にて60分間攪
拌する。反応終了後、反応液に乾燥エーテルを加えて粉
末にする。この粉末をジチオスレイトール126■を含
む水2−に溶かし、アンバーライトCG−4B(酢酸型
)約IPを加え、0℃にて30分間攪拌する。樹脂を枦
去後、E液を3チアンモニア水にてpH8とし、0℃に
て30分間攪拌した後、1規定酢酸水でpH6,5とし
凍結乾燥する。この凍結乾燥品を水2−に溶かし、ジチ
オスレイトール252■を加え、アルゴン存在下37℃
にて12時間インキュベートした後、セファデックスG
−25(1,8X 6 BCll )カラムクロマトグ
ラフィーにかけ、0.5規定酢酸水にて溶出する。1フ
ラクシロン3−ずつ分画し、280 nmの吸収を測定
する。
NLIO〜17を集め、凍結乾燥し、羽毛状の白色粉末
71.90■を得る。次にこの粉末71.90ηを0.
01 M酢酸アンモニウム(pH4,80)水溶液2−
に溶かし、カルボキシメチルバイオゲル八カラムクロマ
トグラフィー (1,OX 12.5 ai )にかけ
、酢酸アンモニウム水溶液の0.01 M (pH4,
80)から0.2M (pH6,50)の直線濃度勾配
で溶出する。
71.90■を得る。次にこの粉末71.90ηを0.
01 M酢酸アンモニウム(pH4,80)水溶液2−
に溶かし、カルボキシメチルバイオゲル八カラムクロマ
トグラフィー (1,OX 12.5 ai )にかけ
、酢酸アンモニウム水溶液の0.01 M (pH4,
80)から0.2M (pH6,50)の直線濃度勾配
で溶出する。
1フラクシッン4.8−ずつ分画し、280 nmの吸
収を測定する。最大ピーク(N1122〜29)を集め
凍結乾燥し、羽毛状の白色粉末34.19 wiを得る
。さらにこの粉末を高速液体クロマトグラフィー(コス
モシル 5C,8,10X 250餌)により精製する。
収を測定する。最大ピーク(N1122〜29)を集め
凍結乾燥し、羽毛状の白色粉末34.19 wiを得る
。さらにこの粉末を高速液体クロマトグラフィー(コス
モシル 5C,8,10X 250餌)により精製する。
溶出はアセトニトリル、/Q、1%TFA水溶液(3/
7)からアセトニトリル10.1チTFA水溶液(3・
’/6..) の直線濃度勾配で行い2800mの吸収
を測定する。最大ピークを分集し、凍結乾燥することに
より目的とするhp GRF (1−40) −OH1
8,58■を得る。融点 280℃(分解)、1f3=
0.32 。
7)からアセトニトリル10.1チTFA水溶液(3・
’/6..) の直線濃度勾配で行い2800mの吸収
を測定する。最大ピークを分集し、凍結乾燥することに
より目的とするhp GRF (1−40) −OH1
8,58■を得る。融点 280℃(分解)、1f3=
0.32 。
〔α) ” =−64,6°(C=0.4.0.2規定
酢酸水)元素分析値 C194H317N6□063S・6CH3Cα旧・2
0H20としてHN 計算値 46.99 7.29 16.23実測値 4
5.68 6.93 16.51アミノ酸分析値 06規定塩酸加水分解 Asp 3.92(4) 、 Thr O,99(1)
。
酢酸水)元素分析値 C194H317N6□063S・6CH3Cα旧・2
0H20としてHN 計算値 46.99 7.29 16.23実測値 4
5.68 6.93 16.51アミノ酸分析値 06規定塩酸加水分解 Asp 3.92(4) 、 Thr O,99(1)
。
Set 3.58(4) 、 Glu 6.93(7)
。
。
Gly a、oo(a) 、 Ala 4.24(4)
。
。
Val O,97(1) 、 Met 0.69(1)
。
。
ン
lie 1.90(2) 、 Leu 3.93(4)
。
。
Tyr 1.63(2)、Phe O,93(1)。
Lys 1.99(2) 、 Arg 3.8B(4)
平均回収率78チ(カッコ内は理論値)oLAP消化 Asp 2,19(2) 、 Thr+GIn 5.5
5(6) 。
平均回収率78チ(カッコ内は理論値)oLAP消化 Asp 2,19(2) 、 Thr+GIn 5.5
5(6) 。
Set 3.46(4) 、 Glu 2.55(2)
。
。
GIY 3.00(3) 、 Ala 4.66(4)
。
。
Val 1.15(1) 、 Met 1.07(1)
。
。
11e 2.15(2) 、 Leu 4.45(4)
。
。
T7r1−79(2) 、Phe O,94(1) *
Lyi 2.21(2) 、 Arg 4.32(4)
。
Lyi 2.21(2) 、 Arg 4.32(4)
。
Asn (2)未検出
平均回収率73チ(カッコ内は理論値)手続補正書(自
発) 昭和58年1λ月 6日 1、事件の表示 昭和58年 特許願第 128899 号2、発明の名
称 ポリペプチドの製法 8、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪市東区北駄5丁目15番地名称 (209
)住友化学工業株式会社代表者 土 方 武 4、代理人 住 所 大阪市東区北浜5丁目15番地明細書の「発明
の詳細な説明」の欄 補正の内容 l)明細書第23頁第9行に「4」とあるを、[H,O
J と訂正する。
発) 昭和58年1λ月 6日 1、事件の表示 昭和58年 特許願第 128899 号2、発明の名
称 ポリペプチドの製法 8、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪市東区北駄5丁目15番地名称 (209
)住友化学工業株式会社代表者 土 方 武 4、代理人 住 所 大阪市東区北浜5丁目15番地明細書の「発明
の詳細な説明」の欄 補正の内容 l)明細書第23頁第9行に「4」とあるを、[H,O
J と訂正する。
2)同第26頁第5行に「コ」とあるを「・μI」と訂
正する。
正する。
8)同第28頁第4行に[Alg(mts)Jとあるを
[Arg(Mts)Jと訂正する。
[Arg(Mts)Jと訂正する。
ンん九
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 保護基を有するペプチドフラグメント(Ilと保護基を
有するペプチドフラグメント(II)を縮合させ、縮合
物を得、次いでこの縮合物と保護基を有するペプチドフ
ラグメント四)とを縮合させる、以下順次保護基を有す
るペプチドフラグメントt[Vl 、 (Vl 、 (
Vl) 、(ロ)および(ロ)を縮合させた後、脱保護
することを特徴とする次のアミノ酸配列を有するポリペ
プチド−の製造法。 H−Ty r−Al a−A s p−Al a−11
e−Ph e−Th r−As n−8e r−Ty
r−Ar g7t75−Va l −L e u−Gl
y−Gl n−Le u−3e r−Al a−Ar
g−Ly sシeu−Leu−Gin−Asp−I
l e−Met−5er−Ar g−G l n−G1
n−G1 y−Gl u−J e r−As n−G
1 n−G1 u−A r g−Gl y−Al a−
G1 (IX) ペプチドフラグメント(Il〜(ロ)は次の式で表わ
3される。 ペプチドフラグメント(I) Gl u−5e r−As n−G1 n−G1 u−
、Ar g−Gl y−Al aペプチドフラグメント
fn) S e r−、Ar g−Gl n−G1 n−G1
yペプチドフラグメント(011 Le u−Gl n−As p−I 1 e−Me t
ペプチドフラグメント剃 Al si−、Arg−Lys−Leuペプチドフラグ
メント■) Gl y−Gln−Leu−5er ペプチドフラグメント(ロ) Arg−Lys−Val−Leu ペプチドフラグメント(至) Th r−As n−8e r−Ty rペプチドフラ
グメント(■) Tyr−、Al a−Asp−Al a−I l e−
Phe(式中、すべてのアミノ酸はL一体を表わす)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128899A JPS6028996A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | ポリペプチドの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128899A JPS6028996A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | ポリペプチドの製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6028996A true JPS6028996A (ja) | 1985-02-14 |
Family
ID=14996103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128899A Pending JPS6028996A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | ポリペプチドの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028996A (ja) |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP58128899A patent/JPS6028996A/ja active Pending
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