JPS6029104A - ヘアドライヤの風温切替装置 - Google Patents
ヘアドライヤの風温切替装置Info
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- JPS6029104A JPS6029104A JP13804783A JP13804783A JPS6029104A JP S6029104 A JPS6029104 A JP S6029104A JP 13804783 A JP13804783 A JP 13804783A JP 13804783 A JP13804783 A JP 13804783A JP S6029104 A JPS6029104 A JP S6029104A
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- JP
- Japan
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- hair dryer
- sensor
- heater
- wind
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 235000013334 alcoholic beverage Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はヘアドライヤの1虱渇切替装置に関する。
(背景技術)
ヘアドライヤには温風ヲー得るためのヒータ。
送風機等が内蔵されており、このヒータ副t’!t’
it制御回路によってコントロールさ1+−ている。
it制御回路によってコントロールさ1+−ている。
第1図(イ)は従来におけるこの種の制御l111路の
概略欠示すもので、ヒータl1lI’CトライアツクT
RIが直列に接続さfしており、このトライアックT
RIはヒータ温度を検出するセンサーとして?;’を能
するサーミスタThとこのサーミスタ′rhと1「1夕
11 K 4>;’続されるコンデンサCとに↓t>積
分時間でトリガ素子T’に介し位相制御さil、る・も
ので、このようにして設定温度ヶ変える場イ)、サーミ
スタ′v11に対し直列に可変抵抗RVケ接続して積分
時間を・変えるように構成している。
概略欠示すもので、ヒータl1lI’CトライアツクT
RIが直列に接続さfしており、このトライアックT
RIはヒータ温度を検出するセンサーとして?;’を能
するサーミスタThとこのサーミスタ′rhと1「1夕
11 K 4>;’続されるコンデンサCとに↓t>積
分時間でトリガ素子T’に介し位相制御さil、る・も
ので、このようにして設定温度ヶ変える場イ)、サーミ
スタ′v11に対し直列に可変抵抗RVケ接続して積分
時間を・変えるように構成している。
しかしながら、この制御手段に丁?いて6よ、第1図(
ロ)に示す工うに@度に対する抵抗変化の特性値で変曲
点’roがある場合、回(ハ)に示ず↓うにiiJ変抵
抗抵抗1i?jる変曲1直’f’s k(サーミスタT
hのt動作点がきてし捷い温反制徘11のl+イItt
が非常に慈〈なり易いといり欠点があっ/ζ。
ロ)に示す工うに@度に対する抵抗変化の特性値で変曲
点’roがある場合、回(ハ)に示ず↓うにiiJ変抵
抗抵抗1i?jる変曲1直’f’s k(サーミスタT
hのt動作点がきてし捷い温反制徘11のl+イItt
が非常に慈〈なり易いといり欠点があっ/ζ。
17K、jl、^114当りの抵抗変化が大きいサーミ
スタThはどlJI変祇抗Rvの要化ケ人きくとる必要
があり設2ぜr11則の変更が鼾しいという欠点があっ
た。
スタThはどlJI変祇抗Rvの要化ケ人きくとる必要
があり設2ぜr11則の変更が鼾しいという欠点があっ
た。
(発明の目的)
木う6明(ζ[上mlの点に鑑み提案されfCもので、
宅の[]的とターイ)ところは、特に制用1回路自体V
こ1−ヶ加えることなくヘアドライヤの風i晶をより茜
幅ないしイ氏幅に容易VC(・υ替えろことができるヘ
アドライヤの風Y晶切替装置)j(%y iJ4供−ノ
ーることに;I’、) 4,1゜ (づ1)明の開示) 化2図(イ)、(ロ)にE本発明のり、(本11“1(
成ケ示すもので、本発明&YL :I)−いてはサーミ
スタ’rhの如き温度検出用のセンーリーの近くに、フ
ァンおよびヒータ)1からプ欠ら才1.でくるγ品ノ@
、の当りiし負い荀トI−4整可能な防風壁1孕設けた
点VC特徴ケイ1している、すなわち、(イ)図は断面
1賂半円形の防風壁1り・サーミスタ’phからなる七
ン゛リーTh’に包むよう(tしてヒータ側へ設け、ヒ
ー’ 111則から丁呆1−)r+てくる温風孕防風壁
1によって匝蔽し7、温風がi71接センサー′rll
′に当たらないよう&’CI−、7”c場汁欠示す。し
たがって、この場合、より高温の1b^風クーへアドラ
イヤの吹出口からイ1することかで@/)。
宅の[]的とターイ)ところは、特に制用1回路自体V
こ1−ヶ加えることなくヘアドライヤの風i晶をより茜
幅ないしイ氏幅に容易VC(・υ替えろことができるヘ
アドライヤの風Y晶切替装置)j(%y iJ4供−ノ
ーることに;I’、) 4,1゜ (づ1)明の開示) 化2図(イ)、(ロ)にE本発明のり、(本11“1(
成ケ示すもので、本発明&YL :I)−いてはサーミ
スタ’rhの如き温度検出用のセンーリーの近くに、フ
ァンおよびヒータ)1からプ欠ら才1.でくるγ品ノ@
、の当りiし負い荀トI−4整可能な防風壁1孕設けた
点VC特徴ケイ1している、すなわち、(イ)図は断面
1賂半円形の防風壁1り・サーミスタ’phからなる七
ン゛リーTh’に包むよう(tしてヒータ側へ設け、ヒ
ー’ 111則から丁呆1−)r+てくる温風孕防風壁
1によって匝蔽し7、温風がi71接センサー′rll
′に当たらないよう&’CI−、7”c場汁欠示す。し
たがって、この場合、より高温の1b^風クーへアドラ
イヤの吹出口からイ1することかで@/)。
一方、(ロ)図は(イ)図とは逆にヘアドライヤの吹出
口側に防風壁1ケ設はフともので、この場合、ヒータH
側から送ら才1−でくる温風が11接センザ−Th’へ
当たると共に、防に壁lによって温j虱がセンν〜−T
h’の反対側からも当1ζにことと々る斤め、センサー
温度1d )njjlリ1)、1〜くなυ−ヒンーリ゛
−゛rh’lj速みヤカニ反応−J−7,(1) T、
結、144的V(l iJ、’ ?AR度ケ下げること
ができる。
口側に防風壁1ケ設はフともので、この場合、ヒータH
側から送ら才1−でくる温風が11接センザ−Th’へ
当たると共に、防に壁lによって温j虱がセンν〜−T
h’の反対側からも当1ζにことと々る斤め、センサー
温度1d )njjlリ1)、1〜くなυ−ヒンーリ゛
−゛rh’lj速みヤカニ反応−J−7,(1) T、
結、144的V(l iJ、’ ?AR度ケ下げること
ができる。
第3図(イ)、(ロ)は本発明ケ其体的に示1−実り′
ifi例であり、2はヘアドライヤ本体ケ柘゛成ぜ/1
り一一スで1.略筒形ケ呈し、−昨7τ1(に)P気の
1(′を人]−13が、また他端部[1,+風の吹出]
」4が形成7℃れてい小。しV\して、この吸入If
3 ftいし吹出口4の間(1)1虱路内に(よ1汲人
口3から11(出L14に向カッ(ケース2円に固Wさ
れ斤E−夕5とこのモータ5の回転蜘1に設けられ、か
つ吸入口3 +1111+′Cli>ir1/l/で設
(jらit fc 7776 トカh ! h 送K
槙ヱと、コイル状忙呈するヒータ11と、ヒータ)■の
l晶jU= ’、c I>η出するサーミスタの如きセ
ンサーTb青がIIN’j仄配列されている。−一、シ
1、このセンサ−Th’の近傍G′こけセンサーTh’
と離間対向し、かつその周囲ケ回転可iii: fx
1lli而゛1面円状の防風壁lが設けらノ1ている。
ifi例であり、2はヘアドライヤ本体ケ柘゛成ぜ/1
り一一スで1.略筒形ケ呈し、−昨7τ1(に)P気の
1(′を人]−13が、また他端部[1,+風の吹出]
」4が形成7℃れてい小。しV\して、この吸入If
3 ftいし吹出口4の間(1)1虱路内に(よ1汲人
口3から11(出L14に向カッ(ケース2円に固Wさ
れ斤E−夕5とこのモータ5の回転蜘1に設けられ、か
つ吸入口3 +1111+′Cli>ir1/l/で設
(jらit fc 7776 トカh ! h 送K
槙ヱと、コイル状忙呈するヒータ11と、ヒータ)■の
l晶jU= ’、c I>η出するサーミスタの如きセ
ンサーTb青がIIN’j仄配列されている。−一、シ
1、このセンサ−Th’の近傍G′こけセンサーTh’
と離間対向し、かつその周囲ケ回転可iii: fx
1lli而゛1面円状の防風壁lが設けらノ1ている。
この防風11,41 i+’J適宜屈曲形成さfした用
シ結棒8の−<、itルVC1−・1′)1′さil、
かつ連結(ヤ8の他9iAはケース2外部に突設孕!]
2、かっ回動自在なツマミ9 ICi’!p結され−(
ツ;−!J 、ツマミ9ケ回転さ1!−石ことにより防
K it箭lはセンサー′I″h′の1.1i四ケ自在
に回転し7、センサーTh’に当たる凧をコントロール
するように構成さitている。
シ結棒8の−<、itルVC1−・1′)1′さil、
かつ連結(ヤ8の他9iAはケース2外部に突設孕!]
2、かっ回動自在なツマミ9 ICi’!p結され−(
ツ;−!J 、ツマミ9ケ回転さ1!−石ことにより防
K it箭lはセンサー′I″h′の1.1i四ケ自在
に回転し7、センサーTh’に当たる凧をコントロール
するように構成さitている。
な丁テ、lfl i、:l:ケース2内に設けC〕ノま
たプリン1基(反で、−幼名1ζ1則すなわちモータ5
1則にはコイル11や抵抗12等の回路部品が塔載さ7
+、、グハつIll端部11111才斤わち吹出El
411+11にi、[セン′リー−’rh’が設けら1
、このセンサーTh’とモータ5との1;ηにヒータH
が設けられている1、 また、第4図は本発明のヘアドライヤJ(4酒用さfL
る制御回路である。
たプリン1基(反で、−幼名1ζ1則すなわちモータ5
1則にはコイル11や抵抗12等の回路部品が塔載さ7
+、、グハつIll端部11111才斤わち吹出El
411+11にi、[セン′リー−’rh’が設けら1
、このセンサーTh’とモータ5との1;ηにヒータH
が設けられている1、 また、第4図は本発明のヘアドライヤJ(4酒用さfL
る制御回路である。
次に本発明の詳細な説明する。
先ず、ツマミ9ケ1す1わし−C防風壁lゲB’4 a
図(イ)、(ロ)に示すようにヒータ)IIIIllに
位置づ一什石どヒータ(■側からの温風は防j虱壁1に
よって遮iA’jされるため、センザーY島度は上列し
ない。この場合、センサーTh’ ri74 h”j、
Jる一す−ミスp rh (、:1正特性のサーミス
タからなっでいるため、そ−の抵抗値は低下する。(7
たかりて、サーミスタT11と同列に接続されたコノデ
ンサCへの布面時間が早くなり、制御角が小豆い11′
r点でトライアックTRI がオンするため、ヒータJ
、lへの;+THTiI41間が長くなりヒータ温度が
十44−j、4)。したがって、吹出口4から送出する
J戦IL! 71・十はイ)ことができる。
図(イ)、(ロ)に示すようにヒータ)IIIIllに
位置づ一什石どヒータ(■側からの温風は防j虱壁1に
よって遮iA’jされるため、センザーY島度は上列し
ない。この場合、センサーTh’ ri74 h”j、
Jる一す−ミスp rh (、:1正特性のサーミス
タからなっでいるため、そ−の抵抗値は低下する。(7
たかりて、サーミスタT11と同列に接続されたコノデ
ンサCへの布面時間が早くなり、制御角が小豆い11′
r点でトライアックTRI がオンするため、ヒータJ
、lへの;+THTiI41間が長くなりヒータ温度が
十44−j、4)。したがって、吹出口4から送出する
J戦IL! 71・十はイ)ことができる。
−力、風YM1を下げたい場合には防J虱壁lヶ吹出口
41kill &Cセットし、ヒータト■がらの烏fi
JLを防風壁11’c: 、r、つて受けるようにする
とこの温風はザーミスタ’l”b 711鴫なるセン−
9−’rh’にも作用することとなりセンサー幌1則1
1」1侃すイ)。このため、ナーくスフ’lbの抵抗値
が人きくなりトライアックTRI の制御角が大きくな
るので、ヒータIIの通′市時間が短かくなり、I!l
t、温を高から低へ切替えることができる。
41kill &Cセットし、ヒータト■がらの烏fi
JLを防風壁11’c: 、r、つて受けるようにする
とこの温風はザーミスタ’l”b 711鴫なるセン−
9−’rh’にも作用することとなりセンサー幌1則1
1」1侃すイ)。このため、ナーくスフ’lbの抵抗値
が人きくなりトライアックTRI の制御角が大きくな
るので、ヒータIIの通′市時間が短かくなり、I!l
t、温を高から低へ切替えることができる。
vtr 51ン1(イ)、(「りは本発明の他の′−ノ
コ施例ケ示すもので、この天/+亀例では温風の吹出[
」4にアタツチメントL3i: W4脱自在なタイプの
ヘアドライヤにおいて、アタツチメント13に外部ト“
ψ作子とし一〇の(幾能ケもだせ、このアクッJ−メン
ト13の取イ・3けvC1iz、して防風壁lの位1i
¥ k−自動的Vこ移動せしめセンサーTh’に当/こ
るヒータIIがらの1品風イy:コントロールするよう
にしlζ点VC4? C1ケ有している。
コ施例ケ示すもので、この天/+亀例では温風の吹出[
」4にアタツチメントL3i: W4脱自在なタイプの
ヘアドライヤにおいて、アタツチメント13に外部ト“
ψ作子とし一〇の(幾能ケもだせ、このアクッJ−メン
ト13の取イ・3けvC1iz、して防風壁lの位1i
¥ k−自動的Vこ移動せしめセンサーTh’に当/こ
るヒータIIがらの1品風イy:コントロールするよう
にしlζ点VC4? C1ケ有している。
tなわち、ケース2の吹出口46傍の部分にはケース2
の長さ方向け−ff)って94−ひる満28が形成さ7
7、、このfFt、2 aのJz’CH部f二lまスフ
リンク14が配設きれている。オンス、この溝2aに1
1溝2aに?1)つてガイドされ移動可能であり、が−
ノスンリング14のバネ力によってケース2の先端部か
ら先端が突出可能なリニアギヤ15がt々けられ、この
リニアギヤ15には東II 16 aケ支点eこ回申1
1自7′f。
の長さ方向け−ff)って94−ひる満28が形成さ7
7、、このfFt、2 aのJz’CH部f二lまスフ
リンク14が配設きれている。オンス、この溝2aに1
1溝2aに?1)つてガイドされ移動可能であり、が−
ノスンリング14のバネ力によってケース2の先端部か
ら先端が突出可能なリニアギヤ15がt々けられ、この
リニアギヤ15には東II 16 aケ支点eこ回申1
1自7′f。
なギヤ16が噛合され、このギヤ16&cυ」一連結外
8が設けられ、この連結棒8の先姑部に防風壁lが設け
られているっ また、ケース2の先端部f7(1r、jアタッチメント
取付部]7が設けらtL、このアタツチメントIIV(
1部17に7り:7ナメy l・13 奢iliめ込ん
でIqイー1け2〕ようVこなっている。
8が設けられ、この連結棒8の先姑部に防風壁lが設け
られているっ また、ケース2の先端部f7(1r、jアタッチメント
取付部]7が設けらtL、このアタツチメントIIV(
1部17に7り:7ナメy l・13 奢iliめ込ん
でIqイー1け2〕ようVこなっている。
この用台、アクッナメンi Itの内周壁の一部V′C
はリニアギヤ15全押圧ず2)即圧jτl(1:] a
が設りられCおり、アタッナメント13葡アクッナメン
ト取付部17 VC嵌め込んで11′!付りる際、押1
−[ft1i 13 aカリニアギヤ15の先端と当4
−1.1[7、力1つアクノブ−メント13ケ嵌め込む
とスフリング14のバf)月・(抗して溝2a内にリニ
アギヤ15が即圧さtL移動−f/:、ようVこ斤って
いる。し、たがって、このリニアギヤ15の15 fi
rllに伴いこのリニアギヤ15と噛合]2ているギヤ
1(iが回転し、これVCよって防風壁lがセン′リー
′1tJ1/とヒータitとの間に位置1−るよつVC
t’i1成されている((イ)図へ照)。
はリニアギヤ15全押圧ず2)即圧jτl(1:] a
が設りられCおり、アタッナメント13葡アクッナメン
ト取付部17 VC嵌め込んで11′!付りる際、押1
−[ft1i 13 aカリニアギヤ15の先端と当4
−1.1[7、力1つアクノブ−メント13ケ嵌め込む
とスフリング14のバf)月・(抗して溝2a内にリニ
アギヤ15が即圧さtL移動−f/:、ようVこ斤って
いる。し、たがって、このリニアギヤ15の15 fi
rllに伴いこのリニアギヤ15と噛合]2ているギヤ
1(iが回転し、これVCよって防風壁lがセン′リー
′1tJ1/とヒータitとの間に位置1−るよつVC
t’i1成されている((イ)図へ照)。
i女、アクソ千メン) 13 ?lr 1.lV り外
せば(ロ)図に示すようにスプリング14のバネ力Vこ
よってリニアギ1’15が反対方向VC4@動し、その
移動C・こ伴いギヤ】6が回転して防風壁lがヒータH
からのaA風翁〜受ir、を市めるよつに吹出I+ 4
$11111r位置するものである。
せば(ロ)図に示すようにスプリング14のバネ力Vこ
よってリニアギ1’15が反対方向VC4@動し、その
移動C・こ伴いギヤ】6が回転して防風壁lがヒータH
からのaA風翁〜受ir、を市めるよつに吹出I+ 4
$11111r位置するものである。
し〃)シて、動作VCあrつ−r、 if防風壁lがな
い11、マ、14i!(7,−絞るアタツチメントI:
I ?lT ・l・↑Q)、bと風域が、;友りセンサ
ー渦1■が」−H(、C1風路の風温を一定に1°イ1
つようになる。しかし、髪Vこカール孕イ1け4〕とい
つ目的に対してはC^、’、aに1低くなるので+f+
1、ljj竺十け2)必要が1]1てくる。この場合、
風欠代ゐフタソチメントl:(x (1す2)とJす!
動して防風壁lがセンサーT11′とヒー4.11との
間Vこ位ftF41〜てJ、fll、可しさえさ゛リー
ヒンザー【晶11シーケr低くするようになるため、風
温か上昇させろものである。
い11、マ、14i!(7,−絞るアタツチメントI:
I ?lT ・l・↑Q)、bと風域が、;友りセンサ
ー渦1■が」−H(、C1風路の風温を一定に1°イ1
つようになる。しかし、髪Vこカール孕イ1け4〕とい
つ目的に対してはC^、’、aに1低くなるので+f+
1、ljj竺十け2)必要が1]1てくる。この場合、
風欠代ゐフタソチメントl:(x (1す2)とJす!
動して防風壁lがセンサーT11′とヒー4.11との
間Vこ位ftF41〜てJ、fll、可しさえさ゛リー
ヒンザー【晶11シーケr低くするようになるため、風
温か上昇させろものである。
(発明の効果)
以上の通り本発明によれ1.、I’、センサーの1;テ
傍に、その周囲を自在に回転可能な防風壁r設りて構成
し、この防風壁ケヒータとセン゛リーとの間に位置せし
めたり、あるいはこ11とは反対にヒータからの温J戦
を受ける、【つvc位置せしめることができるようにし
たので、これVC−よってセンサーの特性をコントロー
ルすることができ2・1辷め、従来の制御回路のようV
Cセンザーとコンデンサとの間に可変11(抗余腫太し
プヒリする4、49%はなく、動作が安定する利点があ
る。
傍に、その周囲を自在に回転可能な防風壁r設りて構成
し、この防風壁ケヒータとセン゛リーとの間に位置せし
めたり、あるいはこ11とは反対にヒータからの温J戦
を受ける、【つvc位置せしめることができるようにし
たので、これVC−よってセンサーの特性をコントロー
ルすることができ2・1辷め、従来の制御回路のようV
Cセンザーとコンデンサとの間に可変11(抗余腫太し
プヒリする4、49%はなく、動作が安定する利点があ
る。
才た、制御回路の構成がその分17i’i略−(八、η
)つ回路中の配線ケ引っ張りオわ1必弗が斤く信頼性が
冒い。
)つ回路中の配線ケ引っ張りオわ1必弗が斤く信頼性が
冒い。
更に、従前のようI/ciiJダ4I(抗乞−月jいて
いると可変抵抗中にゴミが人つプ; j) l、−Cイ
、;1・111゛1:が低下するおそ扛があるが、木づ
1を明でQトそ−の↓つ斤ことばない。
いると可変抵抗中にゴミが人つプ; j) l、−Cイ
、;1・111゛1:が低下するおそ扛があるが、木づ
1を明でQトそ−の↓つ斤ことばない。
また、アクノナメンt・k周説−1−るタイプのものに
おいてはアクソチメント7]l:看脱するだtJで連動
機構を介し防風壁が回動し、自動的しこ風渦を切替える
ことができろ利点がある。
おいてはアクソチメント7]l:看脱するだtJで連動
機構を介し防風壁が回動し、自動的しこ風渦を切替える
ことができろ利点がある。
第1図(イ)は従来の制御回路例、同←)および(ハ)
はその動作説明図、第2図(イ) 、 (!m) !、
tそ旧ゼノ1本発明の基本栴成奮示す説IJI図、第3
N(イ)は本発明の具体的−実栴例、同(ロ)番tぞの
戦線の概略説明図、第4図は本発明に適用嗅れる制御回
路例、第5図0)、(ロ)は本発明の他の実ゲ1例旬示
ずl!!7略説明略説明石。 l・・・・−・防風壁、2・・・・・ケース、3・・・
・・・吸込口、4・・・・・・吹出口、5・・・・・モ
ータ、6・・・・・・ファン、7・・・・迭風機、8・
・・・・・連結棒、9・・・・・ツマミ、13・・・・
アタッチメント、15・・・・・・リニアギヤ、16・
・・・・・ギヤ、17・・・・・・アタッチメント取付
部、H・・・・・ヒータ、Th・・・・・・ツーミスタ
、’rh’・・・・・センサー、TRI・・・・・・ト
ライアック、C・・・・コンデンサ
はその動作説明図、第2図(イ) 、 (!m) !、
tそ旧ゼノ1本発明の基本栴成奮示す説IJI図、第3
N(イ)は本発明の具体的−実栴例、同(ロ)番tぞの
戦線の概略説明図、第4図は本発明に適用嗅れる制御回
路例、第5図0)、(ロ)は本発明の他の実ゲ1例旬示
ずl!!7略説明略説明石。 l・・・・−・防風壁、2・・・・・ケース、3・・・
・・・吸込口、4・・・・・・吹出口、5・・・・・モ
ータ、6・・・・・・ファン、7・・・・迭風機、8・
・・・・・連結棒、9・・・・・ツマミ、13・・・・
アタッチメント、15・・・・・・リニアギヤ、16・
・・・・・ギヤ、17・・・・・・アタッチメント取付
部、H・・・・・ヒータ、Th・・・・・・ツーミスタ
、’rh’・・・・・センサー、TRI・・・・・・ト
ライアック、C・・・・コンデンサ
Claims (3)
- (1)ヘアドライヤ本体の一端1(1tに設けらnた吸
込口ど他端側に設けらnた吹出E1との間に風路が形成
をtしてなるものにおいて、該風路内に前記吸入口力・
ら吹出口に向かってモータとファンとからなる送風機、
ヒータ、このヒータ温度上検出するセンザー等牙順次配
設し、かつこのセンサーの近傍に、その周囲音回動自在
な防風壁ケ設け77ことを特出と1−るヘアドライヤの
風温切替装置。 - (2)センサーは正特性サーミスタからなる特許請求の
範囲第1項記載のヘアドライヤの風温切替装置。 - (3)へ゛アドライヤ本体の吹出口4C后脱自在なアタ
ツテメントケ介し防)虱壁が回動1−る手段治:設けた
特fl’F j追求の範囲第1項記載のヘアドライヤの
風温切替装置〜′。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13804783A JPS6029104A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | ヘアドライヤの風温切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13804783A JPS6029104A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | ヘアドライヤの風温切替装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029104A true JPS6029104A (ja) | 1985-02-14 |
| JPS6312607B2 JPS6312607B2 (ja) | 1988-03-22 |
Family
ID=15212757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13804783A Granted JPS6029104A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | ヘアドライヤの風温切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029104A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61217648A (ja) * | 1985-03-23 | 1986-09-27 | Matsushita Electric Works Ltd | 風温制御装置 |
| JPS62123257A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-04 | Matsushita Electric Works Ltd | 温風器の温度制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5730485A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-18 | Nec Home Electronics Ltd | Automatic gain controlling method |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP13804783A patent/JPS6029104A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5730485A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-18 | Nec Home Electronics Ltd | Automatic gain controlling method |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61217648A (ja) * | 1985-03-23 | 1986-09-27 | Matsushita Electric Works Ltd | 風温制御装置 |
| JPS62123257A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-04 | Matsushita Electric Works Ltd | 温風器の温度制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6312607B2 (ja) | 1988-03-22 |
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