JPS602919Y2 - 金銀糸用エンボスシ−ト - Google Patents
金銀糸用エンボスシ−トInfo
- Publication number
- JPS602919Y2 JPS602919Y2 JP734579U JP734579U JPS602919Y2 JP S602919 Y2 JPS602919 Y2 JP S602919Y2 JP 734579 U JP734579 U JP 734579U JP 734579 U JP734579 U JP 734579U JP S602919 Y2 JPS602919 Y2 JP S602919Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gold
- film
- embossed
- silver
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Laminated Bodies (AREA)
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
- Paper (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は主として織物、編物、組物などに用いられるエ
ンボスされた金銀糸の材料として好適に用いることがで
きる金銀糸用エンボスシートに関する。
ンボスされた金銀糸の材料として好適に用いることがで
きる金銀糸用エンボスシートに関する。
従来より和紙の一面に接着剤を介して酸化止めコーティ
ング層を猛威し、更にこの面上にアルミニウムその他の
金属を蒸着層を介してポリエステルフィルムを猛威して
なるエンボスフィルムの和紙側凹凸面に、ポリビニール
アルコール等の水溶性で且つ常乾型の合成樹脂層を平滑
に塗布形成してなるシートBを互いに合成樹脂層面を内
面として適宜接着剤で貼着して猛威したシートCを、細
幅に細断したエンボス金銀糸(実公昭53−46362
号)が知られている。
ング層を猛威し、更にこの面上にアルミニウムその他の
金属を蒸着層を介してポリエステルフィルムを猛威して
なるエンボスフィルムの和紙側凹凸面に、ポリビニール
アルコール等の水溶性で且つ常乾型の合成樹脂層を平滑
に塗布形成してなるシートBを互いに合成樹脂層面を内
面として適宜接着剤で貼着して猛威したシートCを、細
幅に細断したエンボス金銀糸(実公昭53−46362
号)が知られている。
しかしながら該金銀糸においてはエンボスフィルムAの
和紙側凹凸面にポリビニールアルコール等の水溶性で且
つ常乾型の合成樹脂層を平滑に塗布形成することにより
、エンボスのもどりを防止せんとしていて、一応の効果
は上げているがその効果はいまだ充分なものではない。
和紙側凹凸面にポリビニールアルコール等の水溶性で且
つ常乾型の合成樹脂層を平滑に塗布形成することにより
、エンボスのもどりを防止せんとしていて、一応の効果
は上げているがその効果はいまだ充分なものではない。
すなわちポリビニールアルコール等の水溶性で且つ常乾
型の合成樹脂層をエンボスフィルムAの和紙側凹凸面に
平滑に形成するためにポリビニールアルコール等の水溶
性樹脂を水あるいはアルコール等に溶解した塗料を平滑
に塗布した後常温で乾燥固化せしめているが一般に水溶
性合成樹脂塗料はその溶質に対して溶媒の量が多く、平
滑に塗布しても溶媒の蒸発にともない塗料がやせ、平滑
面には仕上がらず凹部を充満させることができないので
エンボスのもどり防止効果も一般に不充分なものしかえ
られないという欠点があった。
型の合成樹脂層をエンボスフィルムAの和紙側凹凸面に
平滑に形成するためにポリビニールアルコール等の水溶
性樹脂を水あるいはアルコール等に溶解した塗料を平滑
に塗布した後常温で乾燥固化せしめているが一般に水溶
性合成樹脂塗料はその溶質に対して溶媒の量が多く、平
滑に塗布しても溶媒の蒸発にともない塗料がやせ、平滑
面には仕上がらず凹部を充満させることができないので
エンボスのもどり防止効果も一般に不充分なものしかえ
られないという欠点があった。
さらにまた、塗布したポリビニールアルコール等の水溶
性塗料は和紙中に深く浸入して紙繊維の組織の空間を充
填してしまい和紙特有の柔軟性を失なわせるために得ら
れる金銀糸は硬直化されたものしかえられないという欠
点もあり、さらにまた該金銀糸はポリエステルフィルム
を最外層とし、かつ金属蒸着層はポリエステルフィルム
の内面に直接設けられているので得られる金銀糸の色彩
は金属蒸着層に用いる金属個有の色彩に限定されるとい
う欠点があった。
性塗料は和紙中に深く浸入して紙繊維の組織の空間を充
填してしまい和紙特有の柔軟性を失なわせるために得ら
れる金銀糸は硬直化されたものしかえられないという欠
点もあり、さらにまた該金銀糸はポリエステルフィルム
を最外層とし、かつ金属蒸着層はポリエステルフィルム
の内面に直接設けられているので得られる金銀糸の色彩
は金属蒸着層に用いる金属個有の色彩に限定されるとい
う欠点があった。
しかるに本考案者は前記の欠点を克服すべく鋭意研究を
重ねた結果、和紙側ではなく、透明合成樹脂フィルム側
に熱硬化性樹脂塗膜を形成することにより前記従来技術
の欠点をすべて解消した金銀糸用エンボスシートがえら
れるというまったく新たな事実を見出し、本考案を完成
するにいたった。
重ねた結果、和紙側ではなく、透明合成樹脂フィルム側
に熱硬化性樹脂塗膜を形成することにより前記従来技術
の欠点をすべて解消した金銀糸用エンボスシートがえら
れるというまったく新たな事実を見出し、本考案を完成
するにいたった。
すなわち本考案は、透明合成樹脂フィルム1の片面には
金属蒸着膜2、保護樹脂塗膜3、接着剤4、和紙5を順
次一体的に形成し、他の片面には未硬化の熱硬化性樹脂
塗膜6を一体的に形成した積層シートAを加熱エンボス
して積層シートAに微細な凹凸を型付けすると同時に未
硬化の熱硬化性樹脂塗膜6を加熱硬化させることにより
凹凸を永久的に固定せしめたことを特徴とする金銀糸用
エンボスシートBに関する。
金属蒸着膜2、保護樹脂塗膜3、接着剤4、和紙5を順
次一体的に形成し、他の片面には未硬化の熱硬化性樹脂
塗膜6を一体的に形成した積層シートAを加熱エンボス
して積層シートAに微細な凹凸を型付けすると同時に未
硬化の熱硬化性樹脂塗膜6を加熱硬化させることにより
凹凸を永久的に固定せしめたことを特徴とする金銀糸用
エンボスシートBに関する。
本考案において未硬化の熱硬化性樹脂塗膜とはたとえば
フェノール樹脂、キシレン樹脂、石油樹脂、ユリア樹脂
、メラミン樹脂、不飽和ポリエステル樹脂、アルキド樹
脂、エポキシ樹脂、ウレタン樹脂、シリコーン樹脂、フ
ラン樹脂など加熱により、いわゆる橋かけ反応を行ない
三次元的構造をとり易い関係で不溶不融となり加熱硬化
後の寸法形状安定性のよい熱硬化性樹脂を主成分とする
熱硬化性樹脂塗料(適宜色料により着色したものも用い
られる)を透明合成樹脂フィルム1の片面に常法により
塗布し、比較的低温で乾燥して得られる塗膜で、加熱に
よる橋かけ反応が未進行または充分に進行していない状
態の塗膜を示すものである。
フェノール樹脂、キシレン樹脂、石油樹脂、ユリア樹脂
、メラミン樹脂、不飽和ポリエステル樹脂、アルキド樹
脂、エポキシ樹脂、ウレタン樹脂、シリコーン樹脂、フ
ラン樹脂など加熱により、いわゆる橋かけ反応を行ない
三次元的構造をとり易い関係で不溶不融となり加熱硬化
後の寸法形状安定性のよい熱硬化性樹脂を主成分とする
熱硬化性樹脂塗料(適宜色料により着色したものも用い
られる)を透明合成樹脂フィルム1の片面に常法により
塗布し、比較的低温で乾燥して得られる塗膜で、加熱に
よる橋かけ反応が未進行または充分に進行していない状
態の塗膜を示すものである。
つぎに本考案の金銀糸用エンボスシートを実施例をあげ
て詳述するが実施例により限定されるものではない。
て詳述するが実施例により限定されるものではない。
実施例 1
厚さ12μのポリエチレンテレフタレートフィルムを透
明合成樹脂フィルム1に用い、該フィルム1の片面に厚
さ0.05μのアルミニウム蒸着層2を設け、該アルミ
ニウム蒸着層2の上にメタアクリル酸メチルを主体とす
る厚さ1μの保護樹脂塗膜3を設け、ついで該保護樹脂
塗膜3の上にアクリルエマルジョン接着剤4を用いて和
紙5を貼着し、該フィルム1の他の片面には大豆油変性
アルキッド樹脂とブチル化メラミン樹脂とを主体とする
厚さ3μの未硬化の熱硬化性樹脂塗膜6を設け:て積層
シートAを得た。
明合成樹脂フィルム1に用い、該フィルム1の片面に厚
さ0.05μのアルミニウム蒸着層2を設け、該アルミ
ニウム蒸着層2の上にメタアクリル酸メチルを主体とす
る厚さ1μの保護樹脂塗膜3を設け、ついで該保護樹脂
塗膜3の上にアクリルエマルジョン接着剤4を用いて和
紙5を貼着し、該フィルム1の他の片面には大豆油変性
アルキッド樹脂とブチル化メラミン樹脂とを主体とする
厚さ3μの未硬化の熱硬化性樹脂塗膜6を設け:て積層
シートAを得た。
得られた該積層シートAを加熱されたエンボスロールを
用いてエンボスし、微細な凹凸を型付けると回春に未硬
化の熱硬化性樹脂塗膜6を加熱硬化させて凹凸を永久的
に固定せしめた金銀糸用エンボスシートB(銀色)弓を
得た。
用いてエンボスし、微細な凹凸を型付けると回春に未硬
化の熱硬化性樹脂塗膜6を加熱硬化させて凹凸を永久的
に固定せしめた金銀糸用エンボスシートB(銀色)弓を
得た。
実施例 2
実施例1の大豆油変性アルキッド樹脂とブチル化メラミ
ン樹脂に黄色染料を加えた他は実施例1と同様にして金
銀糸用エンボスシートB(金色)を得た。
ン樹脂に黄色染料を加えた他は実施例1と同様にして金
銀糸用エンボスシートB(金色)を得た。
実施例 3
実施例1の大豆油変性アルキッド樹脂とブチル1化メラ
ミン樹脂にかえてシリコーンアルキッドワニスを用いた
他は実施例1と同様にして金銀糸用エンボスシートB(
銀色、防汚染性)を得た。
ミン樹脂にかえてシリコーンアルキッドワニスを用いた
他は実施例1と同様にして金銀糸用エンボスシートB(
銀色、防汚染性)を得た。
実施列 4
実施例1の大豆油変性アルキッド樹脂とブチルア化メラ
ミン樹脂にかえてウレタン樹脂を用いた他は実施例1と
同様にして金銀糸用エンボスシートB(銀色、引箔用)
を得た。
ミン樹脂にかえてウレタン樹脂を用いた他は実施例1と
同様にして金銀糸用エンボスシートB(銀色、引箔用)
を得た。
このようにしてえられた本考案の金銀糸用エンボスシー
)Bは、銀または金色光沢を有する梨地1状の表面を有
し、美麗でしかも雅趣に富むものであり、しかも該金銀
糸用エンボスシートBは表面に設けられた熱硬化性樹脂
塗膜6が微細な凹凸を型付けると同時に加熱により橋か
け反応を行ない三次元構造に硬化されているので寸法形
状の安定性がよく、エンボスが強くかかっており、2プ
ライ時はもとより、スリッター加工時、撚糸加工時、セ
ット加工時、更には織物、編物、組物などの製造時にお
いてもエンボスのもどりを生じることはなかった。
)Bは、銀または金色光沢を有する梨地1状の表面を有
し、美麗でしかも雅趣に富むものであり、しかも該金銀
糸用エンボスシートBは表面に設けられた熱硬化性樹脂
塗膜6が微細な凹凸を型付けると同時に加熱により橋か
け反応を行ない三次元構造に硬化されているので寸法形
状の安定性がよく、エンボスが強くかかっており、2プ
ライ時はもとより、スリッター加工時、撚糸加工時、セ
ット加工時、更には織物、編物、組物などの製造時にお
いてもエンボスのもどりを生じることはなかった。
さらにまた従来技術に見られるごとく和紙表面にはポリ
ビニールアルコール等の水溶性塗料を塗布する必要がな
いから和紙中に水溶性塗料が深く浸入して和紙繊維の組
織の空間を充填してしまい和紙特有の柔軟性が失なわれ
ることもなく、極めて柔軟な風合のよい金銀糸の製造が
可能である。
ビニールアルコール等の水溶性塗料を塗布する必要がな
いから和紙中に水溶性塗料が深く浸入して和紙繊維の組
織の空間を充填してしまい和紙特有の柔軟性が失なわれ
ることもなく、極めて柔軟な風合のよい金銀糸の製造が
可能である。
さらにまた本考案の金銀糸用エンボスシートBはその表
面に設けられている熱硬化性樹脂塗膜6中に適宜染料、
顔料等の色材をあらかじめ添加しておくことにより金属
蒸着層に用いる金属個有の色彩に限定されることもなく
、所望の色彩を金銀色糸も容易にえられる。
面に設けられている熱硬化性樹脂塗膜6中に適宜染料、
顔料等の色材をあらかじめ添加しておくことにより金属
蒸着層に用いる金属個有の色彩に限定されることもなく
、所望の色彩を金銀色糸も容易にえられる。
さらにまた熱硬化性樹脂塗膜6をシリコーン樹脂やフラ
ン樹脂することにより汚染されない金銀糸を得ることも
でき、ウレタン樹脂や不飽和ポリエステル樹脂とする場
合には通称皮革用ラッカーと称される常温乾燥型塗料、
絵具、インクなどが容易に塗布できるので、容易に所望
の図柄に彩色ができるので引箔用金銀糸の製造に極めて
有利に使用できるなどのすぐれた二次的効果も有するも
のであった。
ン樹脂することにより汚染されない金銀糸を得ることも
でき、ウレタン樹脂や不飽和ポリエステル樹脂とする場
合には通称皮革用ラッカーと称される常温乾燥型塗料、
絵具、インクなどが容易に塗布できるので、容易に所望
の図柄に彩色ができるので引箔用金銀糸の製造に極めて
有利に使用できるなどのすぐれた二次的効果も有するも
のであった。
本考案の金銀糸用エンボスシートBの用途としては、そ
のまま細幅に栽断して片面金属光沢の平箔金銀糸とされ
るか、他糸と該片面金属光沢の平箔金銀糸とを撚糸して
たとえば丸撚り金銀糸とされるか、あるいは二枚の金銀
糸用エンボスシートBの和紙面側を内側として適宜接着
剤で貼り合せた後、細幅に栽断して両面金属光沢の平箔
金銀糸とされるか、他糸と該両面金属光沢の平箔金銀糸
とを撚糸してたとえば絡み撚り金銀糸とされるか、ある
いは金銀糸用エンボスシートBの表面に皮革用ラッカー
等により所望図柄に彩色した後、細幅に裁断して引箔用
とされて各種の織物、編物、組物に使用される。
のまま細幅に栽断して片面金属光沢の平箔金銀糸とされ
るか、他糸と該片面金属光沢の平箔金銀糸とを撚糸して
たとえば丸撚り金銀糸とされるか、あるいは二枚の金銀
糸用エンボスシートBの和紙面側を内側として適宜接着
剤で貼り合せた後、細幅に栽断して両面金属光沢の平箔
金銀糸とされるか、他糸と該両面金属光沢の平箔金銀糸
とを撚糸してたとえば絡み撚り金銀糸とされるか、ある
いは金銀糸用エンボスシートBの表面に皮革用ラッカー
等により所望図柄に彩色した後、細幅に裁断して引箔用
とされて各種の織物、編物、組物に使用される。
以上詳述した通り本考案の金銀糸用エンボスシートは極
めて広い適応性を有する実用性にすぐれた新規な考案で
ある。
めて広い適応性を有する実用性にすぐれた新規な考案で
ある。
第1図は本考案になる金銀糸用エンボスシートB構造を
示す断面図、第2図は本考案になる金銀糸用エンボスシ
ートを製出する前の積層シートAの構造を示す断面図で
ある。 1・・・・・・透明合成樹脂フィルム、2・・・・・・
金属蒸着膜、3・・・・・・保護樹脂塗膜、4・・・・
・・接着剤、5・・・・・・和紙、6・・・・・・熱硬
化性樹脂塗膜。
示す断面図、第2図は本考案になる金銀糸用エンボスシ
ートを製出する前の積層シートAの構造を示す断面図で
ある。 1・・・・・・透明合成樹脂フィルム、2・・・・・・
金属蒸着膜、3・・・・・・保護樹脂塗膜、4・・・・
・・接着剤、5・・・・・・和紙、6・・・・・・熱硬
化性樹脂塗膜。
Claims (1)
- 透明合成樹脂フィルム1の片面には金属蒸着膜2、保護
樹脂塗膜3、接着剤4、和紙5を順次一体的に猛威し、
他の片面には未硬化の熱硬化性樹脂塗膜6を一体的に猛
威した積層シートAを加熱エンボスして積層シートAに
微細な凹凸を型付けすると同時に未硬化の熱硬化性樹脂
塗膜6を加熱硬化させることにより凹凸を永久的に固定
せしめたことを特徴とする金銀糸用エンボスシートB0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP734579U JPS602919Y2 (ja) | 1979-01-23 | 1979-01-23 | 金銀糸用エンボスシ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP734579U JPS602919Y2 (ja) | 1979-01-23 | 1979-01-23 | 金銀糸用エンボスシ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55107331U JPS55107331U (ja) | 1980-07-26 |
| JPS602919Y2 true JPS602919Y2 (ja) | 1985-01-26 |
Family
ID=28815014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP734579U Expired JPS602919Y2 (ja) | 1979-01-23 | 1979-01-23 | 金銀糸用エンボスシ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602919Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-01-23 JP JP734579U patent/JPS602919Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55107331U (ja) | 1980-07-26 |
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