JPS6029271B2 - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPS6029271B2 JPS6029271B2 JP52113649A JP11364977A JPS6029271B2 JP S6029271 B2 JPS6029271 B2 JP S6029271B2 JP 52113649 A JP52113649 A JP 52113649A JP 11364977 A JP11364977 A JP 11364977A JP S6029271 B2 JPS6029271 B2 JP S6029271B2
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Links
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
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Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はファクシミリ通信において装置の動作時におけ
る装置の内部状態、内部状態の遷移、特に障害時におけ
る内部状態或いは通信経過状態の推移等を特別の入出力
装置を使用することなく詳細に知ることが出来るように
したファクシミリ装置に関するものである。
る装置の内部状態、内部状態の遷移、特に障害時におけ
る内部状態或いは通信経過状態の推移等を特別の入出力
装置を使用することなく詳細に知ることが出来るように
したファクシミリ装置に関するものである。
一般にファクシミリ通信において、例えば送信原稿の紙
詰り、現像液乃至記録紙の不足、電源乃至接続の異常或
いは操作ミスなどによってファクシミリ装置に内部状態
の障害が発生した時、その障害の内容を外部の操作者は
詳細に知る必要がある。
詰り、現像液乃至記録紙の不足、電源乃至接続の異常或
いは操作ミスなどによってファクシミリ装置に内部状態
の障害が発生した時、その障害の内容を外部の操作者は
詳細に知る必要がある。
さらには通信手順制御を実行している段階で異常が発生
したとき、その異常時における通信状態の経過の推移則
ち、各種内部状態のうち、通信手順制御たとえば197
6年に改定されたCCITT勧告T.30の通信手順の
制御の実行によって得られる通信手順のシーケンスを表
わす状態遷移の経過、特に障害発生時にどの状態遷移の
過程で異常を生じたかを表現し、障害発生原因を解明す
るために有効な情報となる状態遷移の経過を記録する必
要がある。従来これら予想される個々の障害に対し、例
えばランプ、発光ダイオード等の表示素子を夫々対応さ
せ、その表示素子によって障害個処を表示する方法、或
いはタイプライター等を用いて障害が発生したとき、そ
の障害状態を印字により表示する方法などによって障害
状態の内容を表示していた。
したとき、その異常時における通信状態の経過の推移則
ち、各種内部状態のうち、通信手順制御たとえば197
6年に改定されたCCITT勧告T.30の通信手順の
制御の実行によって得られる通信手順のシーケンスを表
わす状態遷移の経過、特に障害発生時にどの状態遷移の
過程で異常を生じたかを表現し、障害発生原因を解明す
るために有効な情報となる状態遷移の経過を記録する必
要がある。従来これら予想される個々の障害に対し、例
えばランプ、発光ダイオード等の表示素子を夫々対応さ
せ、その表示素子によって障害個処を表示する方法、或
いはタイプライター等を用いて障害が発生したとき、そ
の障害状態を印字により表示する方法などによって障害
状態の内容を表示していた。
しかしながら、前者においては詳細な障害状態の内容を
表示しようとするには、多数の障害に対応する非常に多
くの表示素子をパネルに表示する必要があるばかりでな
く、その実装スペースも大きくなり、実用性に欠け、ま
た後者においては、タイプライターなど特別の入出力装
置と、その制御部を必要とし、ファクシミリ装置として
のコスト高となり不経済である。この発明は極めて簡単
な構成により上記の欠陥を改善した実用的で安価なファ
クシミリ装置を提供することにある。
表示しようとするには、多数の障害に対応する非常に多
くの表示素子をパネルに表示する必要があるばかりでな
く、その実装スペースも大きくなり、実用性に欠け、ま
た後者においては、タイプライターなど特別の入出力装
置と、その制御部を必要とし、ファクシミリ装置として
のコスト高となり不経済である。この発明は極めて簡単
な構成により上記の欠陥を改善した実用的で安価なファ
クシミリ装置を提供することにある。
この発明によれば入力機構部と、各種情報艮0ち、各種
内部状態を表わすデータを刻々と記憶できるメモリ部と
、文字パターン発生部とを備え、通常は受信記録に使用
される受信機を用いて入力機構部からの入力指令により
、メモリ部の内容を受信記録部を通して文字パターンと
して表示することのできるファクシミリ装置が得られる
。次に本発明の実施例を第1図、第2図を用いて説明す
る。
内部状態を表わすデータを刻々と記憶できるメモリ部と
、文字パターン発生部とを備え、通常は受信記録に使用
される受信機を用いて入力機構部からの入力指令により
、メモリ部の内容を受信記録部を通して文字パターンと
して表示することのできるファクシミリ装置が得られる
。次に本発明の実施例を第1図、第2図を用いて説明す
る。
第1図において、1は送信原稿から送信ビデオ信号を抽
出するファクシミリ送信走査部、2はテンキーやボタン
式電話機に使用されているボタン等の簡易な入力機構部
、3は入力情報の入力制御部、4は制御部5を介して情
報則ち、装置内の機構制御シーケンスの制御状態および
ファクシミリ通信の通信制御シーケンスの状態遷移の経
過を含む各種内部状態を示すデータを記憶できる例えば
コアメモリ等のメモリ部、5は装置全体の制御を行なう
制御部、6は出力制御部、7は文字パターン発生部、8
はファクシミリ走査信号発生部、9はファクシミリ受信
記録部、10Gまモデムである。しかして通常の送信動
作は、フアクシミ送信走査部4からのファクシミリ送信
画信号が入力制御部3を介して制御部5に到り、回線に
送信される。一方回線からの受信情報はモデムを介して
制御部5に送られるが、受信情報のうちのファクシミリ
受信用信号は出力制御部6を介してファクシミリ走査信
号発生部8に送られファクシミリ記録のための走査信号
に変換され、記録部9にて記録画を得る。そして上記に
おいて、障害が発生したとき、制御部5においてその障
害を検知し、その検知信号によって異常状態であること
を表示することができる。操作者は異常の詳細情報を知
る必要がある時は、入力機構2から詳細の程度、出力形
式、メモリ部4のメモリアドレス等の情報を入力し、文
字パターン発生部7で文字パターンを発生し、これをフ
ァクシミリ走査信号発生部8‘こよりファクシミリ走査
信号に変換して、これをファクシミリ受信記録部9に入
力して、障害状態の内容すなわち、障害の発生年月日、
通信宛先名、宛先電話番号、異常発生時の通信ページお
よび異常の種類を例えば第2図に示すような文字パター
ンとしてハードコピーで出力するものである。次に本発
明の第2の実施例を第1図を用いて説明する。
出するファクシミリ送信走査部、2はテンキーやボタン
式電話機に使用されているボタン等の簡易な入力機構部
、3は入力情報の入力制御部、4は制御部5を介して情
報則ち、装置内の機構制御シーケンスの制御状態および
ファクシミリ通信の通信制御シーケンスの状態遷移の経
過を含む各種内部状態を示すデータを記憶できる例えば
コアメモリ等のメモリ部、5は装置全体の制御を行なう
制御部、6は出力制御部、7は文字パターン発生部、8
はファクシミリ走査信号発生部、9はファクシミリ受信
記録部、10Gまモデムである。しかして通常の送信動
作は、フアクシミ送信走査部4からのファクシミリ送信
画信号が入力制御部3を介して制御部5に到り、回線に
送信される。一方回線からの受信情報はモデムを介して
制御部5に送られるが、受信情報のうちのファクシミリ
受信用信号は出力制御部6を介してファクシミリ走査信
号発生部8に送られファクシミリ記録のための走査信号
に変換され、記録部9にて記録画を得る。そして上記に
おいて、障害が発生したとき、制御部5においてその障
害を検知し、その検知信号によって異常状態であること
を表示することができる。操作者は異常の詳細情報を知
る必要がある時は、入力機構2から詳細の程度、出力形
式、メモリ部4のメモリアドレス等の情報を入力し、文
字パターン発生部7で文字パターンを発生し、これをフ
ァクシミリ走査信号発生部8‘こよりファクシミリ走査
信号に変換して、これをファクシミリ受信記録部9に入
力して、障害状態の内容すなわち、障害の発生年月日、
通信宛先名、宛先電話番号、異常発生時の通信ページお
よび異常の種類を例えば第2図に示すような文字パター
ンとしてハードコピーで出力するものである。次に本発
明の第2の実施例を第1図を用いて説明する。
第3図にて第1図と同一の番号を付したものについては
第1図の機能と同じものである。第3図においてファク
シミリ装置全体の制御は、制御部15にて実行される。
入力機構12は最も単純化された例で、例えばスイッチ
のみである。第1の実施例にて述べたような障害が発生
した際に障害詳細情報をファクシミリ受信記録部に出力
する必要がある時は、例えば入力機構12のスイッチを
○Nしておくことにより、制御部は自動的にその内容を
一定のフオーマツトで出力するように文字パターン発生
部7を制御する。また障害詳細情報が不要の際は、入力
機構12のスイッチを○FFしておけばよい。通常、フ
ァクシミリ装置内で障害が発生した時点で常に自動的に
障害詳細情報を出力することも可能であるが、不要であ
る場合も考えられ、その際には記録紙のむだが発生して
しまうので、外部の操作者が選択可能であることが望ま
れる。本実施例においては、かかる選択を可能にしてい
る。以上第1,2の実施例にては共にファクシミリ送信
走査部1が構成要素になっているが、受信専用のファク
シミリ装置の場合は、除去することが出来る。
第1図の機能と同じものである。第3図においてファク
シミリ装置全体の制御は、制御部15にて実行される。
入力機構12は最も単純化された例で、例えばスイッチ
のみである。第1の実施例にて述べたような障害が発生
した際に障害詳細情報をファクシミリ受信記録部に出力
する必要がある時は、例えば入力機構12のスイッチを
○Nしておくことにより、制御部は自動的にその内容を
一定のフオーマツトで出力するように文字パターン発生
部7を制御する。また障害詳細情報が不要の際は、入力
機構12のスイッチを○FFしておけばよい。通常、フ
ァクシミリ装置内で障害が発生した時点で常に自動的に
障害詳細情報を出力することも可能であるが、不要であ
る場合も考えられ、その際には記録紙のむだが発生して
しまうので、外部の操作者が選択可能であることが望ま
れる。本実施例においては、かかる選択を可能にしてい
る。以上第1,2の実施例にては共にファクシミリ送信
走査部1が構成要素になっているが、受信専用のファク
シミリ装置の場合は、除去することが出来る。
この場合にも、障害発生時にはファクシミリ受信記録部
に、障害詳細情報を出力することができる。以上説明し
たように本発明はファクシミリ装置に本来装備されてい
る機構部を利用し、これに文字パターン発生部を附加す
ることにより特別の入出力装置を使用することなく、極
めて簡単な構成により障害状態の内容及び障害時におけ
る通信経過状態の推移を知ることが来ると共に、その障
害状態の内容も詳細に表示し得る利点を有する。
に、障害詳細情報を出力することができる。以上説明し
たように本発明はファクシミリ装置に本来装備されてい
る機構部を利用し、これに文字パターン発生部を附加す
ることにより特別の入出力装置を使用することなく、極
めて簡単な構成により障害状態の内容及び障害時におけ
る通信経過状態の推移を知ることが来ると共に、その障
害状態の内容も詳細に表示し得る利点を有する。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図、第2
図は本発明の装置が表示したハードコピー例、第3図は
第2の実施例のブロック図である。 図中1はファクシミリ送信走査部、2,12はキー入力
機構部、3は入力制御部、4はメモリ部、5,15は制
御部、6は出力制御部、7は文字パターン発生部、8は
ファクシミリ走査信号発生部、9はファクシミリ受信記
録部である。 髪′図第2図 多3図
図は本発明の装置が表示したハードコピー例、第3図は
第2の実施例のブロック図である。 図中1はファクシミリ送信走査部、2,12はキー入力
機構部、3は入力制御部、4はメモリ部、5,15は制
御部、6は出力制御部、7は文字パターン発生部、8は
ファクシミリ走査信号発生部、9はファクシミリ受信記
録部である。 髪′図第2図 多3図
Claims (1)
- 1 入力機構部と制御部と装置内の各種内部状態のデー
タを刻々と記憶できるメモリ部と文字パターン発生部と
を備え、入力機構部からの入力指令に従つて制御部によ
り指定されたアドレスの前記メモリ部の内容を受信記録
部を通して予め定められたフオーマツトに従つて文字パ
ターンとして表示することを特徴としたフアクシミリ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52113649A JPS6029271B2 (ja) | 1977-09-20 | 1977-09-20 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52113649A JPS6029271B2 (ja) | 1977-09-20 | 1977-09-20 | フアクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5446407A JPS5446407A (en) | 1979-04-12 |
| JPS6029271B2 true JPS6029271B2 (ja) | 1985-07-09 |
Family
ID=14617604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52113649A Expired JPS6029271B2 (ja) | 1977-09-20 | 1977-09-20 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029271B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102022202638A1 (de) | 2021-03-25 | 2022-09-29 | Disco Corporation | Bearbeitungsvorrichtung |
Families Citing this family (19)
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|---|---|---|---|---|
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| JPS57127359A (en) * | 1981-01-30 | 1982-08-07 | Ricoh Co Ltd | Processing system for communication control information of facsimile |
| JPS5887961A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-05-25 | Jujo Eng Kk | フアクシミリにおけるチエツクメツセ−ジ表示方法 |
| JPS58184870A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-28 | Murata Giken Kk | フアクシミリ同報装置 |
| JPS5922475A (ja) * | 1982-07-29 | 1984-02-04 | Hitachi Ltd | フアクシミリ装置リモ−トメンテナンス方式 |
| JPS5927673A (ja) * | 1982-08-05 | 1984-02-14 | Canon Inc | ファクシミリ装置 |
| JPS5961360A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Toshiba Corp | フアクシミリ装置 |
| JPS6037875A (ja) * | 1983-08-10 | 1985-02-27 | Murata Giken Kk | フアクシミリ装置 |
| JPH0722303B2 (ja) * | 1983-10-06 | 1995-03-08 | キヤノン株式会社 | 記録装置 |
| JPS60120652A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-06-28 | Toshiba Corp | 印字手段を有する装置の状態表示装置 |
| JPH0793672B2 (ja) * | 1984-03-02 | 1995-10-09 | キヤノン株式会社 | ファクシミリ装置 |
| JPH051172Y2 (ja) * | 1984-11-27 | 1993-01-13 | ||
| JPS6195160U (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-19 | ||
| JPS61274578A (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-04 | Fujitsu Ltd | フアクシミリ装置 |
| JPH07112225B2 (ja) * | 1986-01-14 | 1995-11-29 | 株式会社リコー | 画像処理装置 |
| JPH0695717B2 (ja) * | 1987-09-24 | 1994-11-24 | 日本電気株式会社 | ファクシミリ送信機 |
| JPS63144750U (ja) * | 1988-03-17 | 1988-09-22 | ||
| JP3227750B2 (ja) * | 1991-12-10 | 2001-11-12 | ミノルタ株式会社 | 複写機 |
| JP2850821B2 (ja) * | 1995-12-25 | 1999-01-27 | 株式会社日立製作所 | 自己管理機能を備えたファクシミリ装置 |
-
1977
- 1977-09-20 JP JP52113649A patent/JPS6029271B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102022202638A1 (de) | 2021-03-25 | 2022-09-29 | Disco Corporation | Bearbeitungsvorrichtung |
| KR20220133780A (ko) | 2021-03-25 | 2022-10-05 | 가부시기가이샤 디스코 | 가공 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5446407A (en) | 1979-04-12 |
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