JPS60120652A - 印字手段を有する装置の状態表示装置 - Google Patents
印字手段を有する装置の状態表示装置Info
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- JPS60120652A JPS60120652A JP58228333A JP22833383A JPS60120652A JP S60120652 A JPS60120652 A JP S60120652A JP 58228333 A JP58228333 A JP 58228333A JP 22833383 A JP22833383 A JP 22833383A JP S60120652 A JPS60120652 A JP S60120652A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明を、1、例えばファクシミリ装置などのよう【・
ζ、印字手段′f3:有フーる装置i、iの動作状態を
記録紙に表示する状郭衷示装)Q K関する。
ζ、印字手段′f3:有フーる装置i、iの動作状態を
記録紙に表示する状郭衷示装)Q K関する。
し発明の技術的背景〕
ファクシミ9通信において、ファクシミリ装置がjl・
冒ルとル:っブことき、)Lj1信が正常に行なわれな
いとき、通信の相手(表が非対応イ民であるとき(相互
のファクシミリ装置の機能が合わンIいとき、例えt、
j+〕Ij1イ、:i′?i:行なう2つのファクンξ
り装置がGfl[4講とG■イj、、!であるとき、又
は同じ2つのGINfiでも1ライン最小伝送時間が異
なるとき等)、データ伝送は不可能となる。
冒ルとル:っブことき、)Lj1信が正常に行なわれな
いとき、通信の相手(表が非対応イ民であるとき(相互
のファクシミリ装置の機能が合わンIいとき、例えt、
j+〕Ij1イ、:i′?i:行なう2つのファクンξ
り装置がGfl[4講とG■イj、、!であるとき、又
は同じ2つのGINfiでも1ライン最小伝送時間が異
なるとき等)、データ伝送は不可能となる。
ファクシミリ装置が異常となる原因として、■記録紙切
れ、■黒エンドマーク検出、■送信ジャム、■受tin
ジャム、■送信部蓋開け、■)受信部蓋開け、■(11
2録部異當温度上去/、(+δ熱記C4方式の場合)な
どがある。
れ、■黒エンドマーク検出、■送信ジャム、■受tin
ジャム、■送信部蓋開け、■)受信部蓋開け、■(11
2録部異當温度上去/、(+δ熱記C4方式の場合)な
どがある。
又、ファクシミリ通信が正常に行左わJtない原因とし
て主なものに通信回線の劣化がある。この局舎、正常な
コマンドシーケンスが進行し々く々っfcD、タイムオ
ーバーや、コマンドラ)′:出回数オーバーを生じ、フ
ァクシミリ伝送は中断する。
て主なものに通信回線の劣化がある。この局舎、正常な
コマンドシーケンスが進行し々く々っfcD、タイムオ
ーバーや、コマンドラ)′:出回数オーバーを生じ、フ
ァクシミリ伝送は中断する。
このようKしてファクシミリ伝送が不可ijヒとなると
、不可能となった原因をオペレータに知らせ、適切な処
iJ!を行なう必要かある。このたd)、従来は、ファ
クシミリ装Mの謀作バオル上に設けた■ノ1う1)によ
るピクトグラムや、液晶表示器、あるいはブザー等の善
報装置ftでオペレータに異常を知ら亡るようにしてい
た。ピクトグラムによる表示では、例えtよ「紙交換1
i−装置点検」、「再通信」「ソウチ ヒコンパチ。ツ
ウシンデキナイ」又は「ソウチ、カミナシ」等と麦示し
、通信不可の原因と対応策をオペレータに知らせていた
。
、不可能となった原因をオペレータに知らせ、適切な処
iJ!を行なう必要かある。このたd)、従来は、ファ
クシミリ装Mの謀作バオル上に設けた■ノ1う1)によ
るピクトグラムや、液晶表示器、あるいはブザー等の善
報装置ftでオペレータに異常を知ら亡るようにしてい
た。ピクトグラムによる表示では、例えtよ「紙交換1
i−装置点検」、「再通信」「ソウチ ヒコンパチ。ツ
ウシンデキナイ」又は「ソウチ、カミナシ」等と麦示し
、通信不可の原因と対応策をオペレータに知らせていた
。
しかし、ピクトグラム表示によって、前述したようなフ
ァクシミリ伝送の中断原因とその対策を全て表示すると
すれば、このような表示器が操作パネルを占める面積が
広くなるため、ファクシミリ装置iの外形も大きくする
8甥が生じる。更に、前述したような対策は具体的に表
示することが望捷しい。例えυ:、上記の「装置点検」
が表示されても、どこを点検するのか、どう対応するの
かは容易にはわからない。又、「再通信」と表示されて
も、なぜ再通信の表示がなされたか、その対応はどのよ
うにすればよいのかは表示されていない。
ァクシミリ伝送の中断原因とその対策を全て表示すると
すれば、このような表示器が操作パネルを占める面積が
広くなるため、ファクシミリ装置iの外形も大きくする
8甥が生じる。更に、前述したような対策は具体的に表
示することが望捷しい。例えυ:、上記の「装置点検」
が表示されても、どこを点検するのか、どう対応するの
かは容易にはわからない。又、「再通信」と表示されて
も、なぜ再通信の表示がなされたか、その対応はどのよ
うにすればよいのかは表示されていない。
このような要求に応えるためにはファクシミリ装置の操
作パネル、外形を更に大きくしなければならない。従来
より液晶表示器によって、よシ具体的な対応策を表示す
る装置がある。しかし、この場合も、オペレータに理解
し易いように表示するためには、20キャラクタ以上の
表示器が必要であシ、ファクシミリ装置の外形が大きく
なるという欠点は解消されていない。
作パネル、外形を更に大きくしなければならない。従来
より液晶表示器によって、よシ具体的な対応策を表示す
る装置がある。しかし、この場合も、オペレータに理解
し易いように表示するためには、20キャラクタ以上の
表示器が必要であシ、ファクシミリ装置の外形が大きく
なるという欠点は解消されていない。
本発明は上)記欠点に鑑みなされたものでその目的は、
印字手段搭:有する装jへの動作状態が異常となったと
きに、この動作状態が異常と女っだ原因とその対策を具
体的にかつ詳しく表示でき、上記の装置に備えても!侍
にスペースを必要とし外い、印字手段を有する装置の状
態表示装(1′1を提供することである。
印字手段搭:有する装jへの動作状態が異常となったと
きに、この動作状態が異常と女っだ原因とその対策を具
体的にかつ詳しく表示でき、上記の装置に備えても!侍
にスペースを必要とし外い、印字手段を有する装置の状
態表示装(1′1を提供することである。
そこで本発明では、1−11字手段を有する装((tの
動作中に生じる兵常状)ン(]に対応するキャラクタデ
ータを予めfilj j’(J L/ておき、上記装置
′Lが↓′4當状Jルシとなったときに、この異常はい
力・なる’lI< 7+;かを判断し、この判断結果に
応じて予め記憶した上記キャラクタデータを読み出し、
このキャラクタデータに基づいて上記印字手段によ少記
録A′1(に異常表示するようにして上記目的を達成し
た。
動作中に生じる兵常状)ン(]に対応するキャラクタデ
ータを予めfilj j’(J L/ておき、上記装置
′Lが↓′4當状Jルシとなったときに、この異常はい
力・なる’lI< 7+;かを判断し、この判断結果に
応じて予め記憶した上記キャラクタデータを読み出し、
このキャラクタデータに基づいて上記印字手段によ少記
録A′1(に異常表示するようにして上記目的を達成し
た。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。こ
の実施例では、ファクシミリ装置に用いられた状態表示
装置とする。
の実施例では、ファクシミリ装置に用いられた状態表示
装置とする。
第1図は、本実施例装置のブロック構成図である。図中
1は読取センサ、2は記録ヘッド、3は符号・復号化処
理部、4はセレクタ、5はI10ボートである。読取セ
ンサ1はCCD等で構成され、送信用の原稿に描かれて
いる画情報を画信号に変換し、この画信号を(R号’M
’rA 6を介してセレクタ4に出力するものである。
1は読取センサ、2は記録ヘッド、3は符号・復号化処
理部、4はセレクタ、5はI10ボートである。読取セ
ンサ1はCCD等で構成され、送信用の原稿に描かれて
いる画情報を画信号に変換し、この画信号を(R号’M
’rA 6を介してセレクタ4に出力するものである。
記録ヘッド2は、セレクタ4から信号+jJJ!7を介
して与えられる画(8号に基づく111旧i′#報を記
録紙に表示するものである。符号・布告化処理部3は、
図示せぬモデムから信号線8を介して与えられる符号化
された両信号を復号化し、信号線9を介してセレクタ4
に出力するものでめシ、かつ、セレクタ4から信号線9
を介して出力された画信号を符号化して図示せぬモデム
−に信号線8を介して出力するものである。更に、この
符号・復号化処理部3は113号1h11.0を介して
i10ボート5から出力される制御信号にょシ制伺1さ
れるようKなっ−Cいる。セレクタ4は、(#I’ %
Illll外らり、 、tられる選JA?信号に応1
ニて、読取センザlカ・ら与えられる画(g号、符−8
・復号化処理部3がら与えられる画信号、もしくは信“
号1yizf:介して■10ボート5から与えられる両
信号のうちいず〕1が一つを選択して記録ヘッド2に出
方するが、または、読取センサ1から与えられる画信号
を符号・復号化処理M;3に出力するものである。13
は記名−紙切れセン9で、ゎる。このi記録紙切れセン
サ13は、記録紙がある一定量よシ少なくなっ/ことき
、これを検知(−1電気イ計号と−して]10ボート5
に信号線14を介して出力するものでおる。15はCP
U、16は几OM、1.7はRAMであシ、18はこれ
ら相互およびこれらとI10ボート5を接続するアドレ
ス・データ用のバスである。CPTJ15は几(]す1
6に格納されたプログラムに基づいて、I10ボート5
がら8葭なデータを取込んだシ、あるいは又ILAM1
7との間でデータの授受を行なったシしながらデータ処
理を行ない、必要に応じて処理したデータをI10ボー
ト5に出力し、本実施例装置を総括制御するものである
。ROM16には、第2図にカタカナで示すように、各
異常状)tlにおける原因とその対策を示ず各間のキャ
ラクタデータが書き込まれている(夫々のタイトルであ
る「(ゲンイン)」、「(タイザク)」も含まれている
)。一方几AM17には4つのフラグF1〜F4が設定
され、夫々の−yうyF1〜F4は上記各間のキャラク
タデータに対応している。そしてCPU 15は、フラ
グF1〜F4の各フラグデータ士’ D 1〜FD4の
うちいずれかが“工”となったときに、セレクタ4が信
−号);泉12を選択する選択信@を信号1ん(11に
出力し、かつ、フラグデータが“1”となったフラグに
対応するギヤラクタf−夕iR,0M16から読み出す
ものとする。11,0M16に甘き込まれたプログラム
をフローチャートで示すと第3図のようになる。
して与えられる画(8号に基づく111旧i′#報を記
録紙に表示するものである。符号・布告化処理部3は、
図示せぬモデムから信号線8を介して与えられる符号化
された両信号を復号化し、信号線9を介してセレクタ4
に出力するものでめシ、かつ、セレクタ4から信号線9
を介して出力された画信号を符号化して図示せぬモデム
−に信号線8を介して出力するものである。更に、この
符号・復号化処理部3は113号1h11.0を介して
i10ボート5から出力される制御信号にょシ制伺1さ
れるようKなっ−Cいる。セレクタ4は、(#I’ %
Illll外らり、 、tられる選JA?信号に応1
ニて、読取センザlカ・ら与えられる画(g号、符−8
・復号化処理部3がら与えられる画信号、もしくは信“
号1yizf:介して■10ボート5から与えられる両
信号のうちいず〕1が一つを選択して記録ヘッド2に出
方するが、または、読取センサ1から与えられる画信号
を符号・復号化処理M;3に出力するものである。13
は記名−紙切れセン9で、ゎる。このi記録紙切れセン
サ13は、記録紙がある一定量よシ少なくなっ/ことき
、これを検知(−1電気イ計号と−して]10ボート5
に信号線14を介して出力するものでおる。15はCP
U、16は几OM、1.7はRAMであシ、18はこれ
ら相互およびこれらとI10ボート5を接続するアドレ
ス・データ用のバスである。CPTJ15は几(]す1
6に格納されたプログラムに基づいて、I10ボート5
がら8葭なデータを取込んだシ、あるいは又ILAM1
7との間でデータの授受を行なったシしながらデータ処
理を行ない、必要に応じて処理したデータをI10ボー
ト5に出力し、本実施例装置を総括制御するものである
。ROM16には、第2図にカタカナで示すように、各
異常状)tlにおける原因とその対策を示ず各間のキャ
ラクタデータが書き込まれている(夫々のタイトルであ
る「(ゲンイン)」、「(タイザク)」も含まれている
)。一方几AM17には4つのフラグF1〜F4が設定
され、夫々の−yうyF1〜F4は上記各間のキャラク
タデータに対応している。そしてCPU 15は、フラ
グF1〜F4の各フラグデータ士’ D 1〜FD4の
うちいずれかが“工”となったときに、セレクタ4が信
−号);泉12を選択する選択信@を信号1ん(11に
出力し、かつ、フラグデータが“1”となったフラグに
対応するギヤラクタf−夕iR,0M16から読み出す
ものとする。11,0M16に甘き込まれたプログラム
をフローチャートで示すと第3図のようになる。
すなわち、CPU15は、第4図に示すような各手段と
して機能する。CPU15が判断手段として機能する場
合、「記録紙切れか」、「相手機非対応機か」、「相手
様自動受信エラーか」′f、判1t、l−rするのであ
るが、夫々の判断について以下説明する。
して機能する。CPU15が判断手段として機能する場
合、「記録紙切れか」、「相手機非対応機か」、「相手
様自動受信エラーか」′f、判1t、l−rするのであ
るが、夫々の判断について以下説明する。
「記録紙切れ力・」は、第1図に示したIj市4−紙切
れセンサ]3から工/′0ボート5に送られ−Cくるイ
f[丁−号によって判断する。「相手機非対応機か」は
、相手機との通信を開始する際に行なわれるハンドシェ
イタによって判断する。「相手機自動受信エラーか」目
、相手機に呼出しを行なった際、所定時間経過しても相
手機から応老信号が返j4されてとないことによって判
断する。「通信異常か」は、データエラー率の)曾加、
回、腺断笠によって判1j)?する。
れセンサ]3から工/′0ボート5に送られ−Cくるイ
f[丁−号によって判断する。「相手機非対応機か」は
、相手機との通信を開始する際に行なわれるハンドシェ
イタによって判断する。「相手機自動受信エラーか」目
、相手機に呼出しを行なった際、所定時間経過しても相
手機から応老信号が返j4されてとないことによって判
断する。「通信異常か」は、データエラー率の)曾加、
回、腺断笠によって判1j)?する。
次に本実施例装fMIの動作を第3図のフローチャート
に従って説す」する。
に従って説す」する。
まず、パワーオン(POWIH几oN)となると、CP
U 15は初朋化(イニシャライズ)を行ない、フラ
グF1〜F4の各フラグデータl!lD1〜i’D4を
全で” OI+にする。次に、CPU15はステップ1
02 K進み、ここで「記録紙切れか」を判19’i
L、YESであればステップ103でフラグF1のフラ
グデータF D 1 、Q ” 1”にセットする。そ
してCPU15はステップ104に進み、フラグF1に
対応するキャラクタデータをROM16から読み出す。
U 15は初朋化(イニシャライズ)を行ない、フラ
グF1〜F4の各フラグデータl!lD1〜i’D4を
全で” OI+にする。次に、CPU15はステップ1
02 K進み、ここで「記録紙切れか」を判19’i
L、YESであればステップ103でフラグF1のフラ
グデータF D 1 、Q ” 1”にセットする。そ
してCPU15はステップ104に進み、フラグF1に
対応するキャラクタデータをROM16から読み出す。
この場合、読み出さノしたキャラクタデータは第2図に
示す「キロクシナシ」「キロクシコラカン」のキャラク
タデータである(尚、このとき、夫々のタイトルとなる
[(イジョウゲンイン)]、「(タイザク)」のキャラ
クタデータも読み出される。以下同じ)。次に、CPU
15はステップ105に進み、ここで読み出したキャラ
クタデータに基づいて記録動作を行なう。す々わち、こ
れら読み出されたキャラクタデータは、I10ポート5
、セレクタ4を介して記録へ7・ド2に至シ、ここで記
録紙に印字される。この記録例を第5図に示す。この記
録動作が終了すると、CI’U15は、ステップ106
に進み、フラグデータFD1は“1″かを判断する。
示す「キロクシナシ」「キロクシコラカン」のキャラク
タデータである(尚、このとき、夫々のタイトルとなる
[(イジョウゲンイン)]、「(タイザク)」のキャラ
クタデータも読み出される。以下同じ)。次に、CPU
15はステップ105に進み、ここで読み出したキャラ
クタデータに基づいて記録動作を行なう。す々わち、こ
れら読み出されたキャラクタデータは、I10ポート5
、セレクタ4を介して記録へ7・ド2に至シ、ここで記
録紙に印字される。この記録例を第5図に示す。この記
録動作が終了すると、CI’U15は、ステップ106
に進み、フラグデータFD1は“1″かを判断する。
この場合フラグデータFD1は1”であるのでYESへ
分岐し、CPU15はステップ107に進み、異常状態
解除か(トラブル解除か)の判断を行なう。この判断結
果がYESであると、すなわちこの場合は記録紙が補充
されると、CPU15はイニシャライズのステップ10
1に戻る。異常状態が)・遅除されなければ、CPU1
5はステップ106に戻る。
分岐し、CPU15はステップ107に進み、異常状態
解除か(トラブル解除か)の判断を行なう。この判断結
果がYESであると、すなわちこの場合は記録紙が補充
されると、CPU15はイニシャライズのステップ10
1に戻る。異常状態が)・遅除されなければ、CPU1
5はステップ106に戻る。
このようにフラグデータF’l)1が“1”のときのみ
異常状態t: i了除した後にイニシャライ7;のステ
ップ101に戻るのは、記録紙に14常を表示するから
である。
異常状態t: i了除した後にイニシャライ7;のステ
ップ101に戻るのは、記録紙に14常を表示するから
である。
上記ステップ102で判断結果がNOであれば、CPU
15はステップ108に進み、ここで「相手イ践非対応
イ森か」を判断する。この判断結果がY’ E Sであ
ればステップ109 K進み、ここでフラグF 2を1
”にセットし、スゲツブ104に至る。そしてCI’
U 15は、フラグF2に対応−ヂるキYラクタデータ
1−ソウチ ヒコンパチ」、[アイテキシュカク= ン
j’6)ROM16から:況み出し、I10ボート5、
セレクタ4を介しで記録ヘッド2に送出する。記録ヘッ
ド2は、とオLらのキャラクタデータに基づいて記録紙
に異常原因と対策を表示する。次KCPU15はステッ
プ106に進み、フラグデータJi’])■は1”かを
判断する。このときフラグデータF’ D Iは“θ″
であるのでNOへ分岐し、直ちにイ上記ステップ108
で判断結果がNOであれば、CPUIF)はステップ1
10に進み、ここで「相手機自動受信エラーかjヶ判断
する。この判断結果がYESfあればステップ111に
進み、ここでフラグF3’、”1”にセットし、ステッ
プ104に至る。そしてCPU15は、フラグF3に対
応するキャラクタデータ「了ンサソウチイジョウj1
「アイテソウチカクニンj−!zROM、16から読み
出し、I10ボート5、セレクタ4を介して記録ヘッド
2に送出する。i)己ζ¥ヘッド2は、これらのキャラ
クタデータに基づいて記録紙に異常原因と対策を表示す
る。
15はステップ108に進み、ここで「相手イ践非対応
イ森か」を判断する。この判断結果がY’ E Sであ
ればステップ109 K進み、ここでフラグF 2を1
”にセットし、スゲツブ104に至る。そしてCI’
U 15は、フラグF2に対応−ヂるキYラクタデータ
1−ソウチ ヒコンパチ」、[アイテキシュカク= ン
j’6)ROM16から:況み出し、I10ボート5、
セレクタ4を介しで記録ヘッド2に送出する。記録ヘッ
ド2は、とオLらのキャラクタデータに基づいて記録紙
に異常原因と対策を表示する。次KCPU15はステッ
プ106に進み、フラグデータJi’])■は1”かを
判断する。このときフラグデータF’ D Iは“θ″
であるのでNOへ分岐し、直ちにイ上記ステップ108
で判断結果がNOであれば、CPUIF)はステップ1
10に進み、ここで「相手機自動受信エラーかjヶ判断
する。この判断結果がYESfあればステップ111に
進み、ここでフラグF3’、”1”にセットし、ステッ
プ104に至る。そしてCPU15は、フラグF3に対
応するキャラクタデータ「了ンサソウチイジョウj1
「アイテソウチカクニンj−!zROM、16から読み
出し、I10ボート5、セレクタ4を介して記録ヘッド
2に送出する。i)己ζ¥ヘッド2は、これらのキャラ
クタデータに基づいて記録紙に異常原因と対策を表示す
る。
次にCP U 15はステップ106に進み、フラグデ
ータ丁゛I〕■は“Inかを判断するが、このときフラ
グデータF”l)1は“0“であるのでNOへ分岐し、
直ちにイニシャライズのスゲツブ101に戻る。
ータ丁゛I〕■は“Inかを判断するが、このときフラ
グデータF”l)1は“0“であるのでNOへ分岐し、
直ちにイニシャライズのスゲツブ101に戻る。
上記スゲツブ110で判断結果がNOであれば、CPU
15はステップ112に進み、ここで「通信異常か」を
ITJ l所する。この判断結果がYESであitばス
テップ113に進み、ここでフラグF4を“1”にセリ
トン、スゲツブ1041C至る。そしてCP U 15
は、フラグF4に対応するキャラクタデータ「ツウシン
イジコウ」、[・す“イツウシンj f、 l(、OM
16かも読み出し、■10ボート5、セレクタ4を介
してこれを記録ヘッド2に送出する。記録ヘッド2に、
これらのキャラクタデータC・ζ逼店づいて71己&k
tritgjA常原因と対策全原因する。次C′こC
PU15はステップ106に進み、フラグデータ[I’
、1) 1は“1′かを判断するが、このときフラグ
データFl)1は°“0″であるのでNoへ分1axj
、、ii:fらにイニシャライズのスゲツブ101に戻
る。
15はステップ112に進み、ここで「通信異常か」を
ITJ l所する。この判断結果がYESであitばス
テップ113に進み、ここでフラグF4を“1”にセリ
トン、スゲツブ1041C至る。そしてCP U 15
は、フラグF4に対応するキャラクタデータ「ツウシン
イジコウ」、[・す“イツウシンj f、 l(、OM
16かも読み出し、■10ボート5、セレクタ4を介
してこれを記録ヘッド2に送出する。記録ヘッド2に、
これらのキャラクタデータC・ζ逼店づいて71己&k
tritgjA常原因と対策全原因する。次C′こC
PU15はステップ106に進み、フラグデータ[I’
、1) 1は“1′かを判断するが、このときフラグ
データFl)1は°“0″であるのでNoへ分1axj
、、ii:fらにイニシャライズのスゲツブ101に戻
る。
このように、本実施例によれば、ファクシミリ装Vtの
1irII作中にル”4常が生じ/こときに、その原因
と対策全記録紙に具1本的てかつ詳しく表示することが
できる。
1irII作中にル”4常が生じ/こときに、その原因
と対策全記録紙に具1本的てかつ詳しく表示することが
できる。
尚、以上は、■b OM vc異常原因とその対策の1
ヤラクタデータを記憶させ、それらを必要にJr(5U
て読み出し、表示する装置1°tについて説、すjした
。しかし、1iiT様なイi’;成で、[i、 OM、
K l’J付、シ13111者名でのキャラクタデー
タを記10での、そJしらを必要に応じて読み出し、表
示する装置を作成するとともできる。又、h己録紙が起
部ヘッドに搬送される以前の場所にて紙づオシが生じた
ときに、記録ヘッドまで搬送さizでいる記録紙tこ所
定のキャラクタデ〜りに基づく表示を行なうこともでき
る。
ヤラクタデータを記憶させ、それらを必要にJr(5U
て読み出し、表示する装置1°tについて説、すjした
。しかし、1iiT様なイi’;成で、[i、 OM、
K l’J付、シ13111者名でのキャラクタデー
タを記10での、そJしらを必要に応じて読み出し、表
示する装置を作成するとともできる。又、h己録紙が起
部ヘッドに搬送される以前の場所にて紙づオシが生じた
ときに、記録ヘッドまで搬送さizでいる記録紙tこ所
定のキャラクタデ〜りに基づく表示を行なうこともでき
る。
以上説1311 Lだように、本発明によれば、印字手
段を有する装置においては、動作状J:・已;の異常を
オペレータ知知らせるための表示器が占める操作部のス
ペースのtiii1合を太さぐすることすく、つまシ、
装j+1(の外形、寸法を大きくすることなく、具体的
でわかりやすい異常表示を行なうことができる。
段を有する装置においては、動作状J:・已;の異常を
オペレータ知知らせるための表示器が占める操作部のス
ペースのtiii1合を太さぐすることすく、つまシ、
装j+1(の外形、寸法を大きくすることなく、具体的
でわかりやすい異常表示を行なうことができる。
第11ン1は不発りJのブロック’i1’l成1ヌ1、
第2図は第11囚中に示した几〇へ4に格納さJしたデ
ータの一部を示す概念図、ムラ3図は本発明装置の動作
を説明するための70−ヂヤート、第4図は本発明装置
の全体のiL¥成図、第5図は本発明装置i、’e K
よって記録紙に異常を表示した例を示す南である。 1・・読取センサ 2 ・記録ヘッド 3・・符号・復号化処理部 4・セレクタ 5 ・I10ボート 13・・・記録紙切れセンサ 15・・・CPU 16・・・ROM 17・・RAM 18・・・バス 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) 第3図 第4図 第5図
第2図は第11囚中に示した几〇へ4に格納さJしたデ
ータの一部を示す概念図、ムラ3図は本発明装置の動作
を説明するための70−ヂヤート、第4図は本発明装置
の全体のiL¥成図、第5図は本発明装置i、’e K
よって記録紙に異常を表示した例を示す南である。 1・・読取センサ 2 ・記録ヘッド 3・・符号・復号化処理部 4・セレクタ 5 ・I10ボート 13・・・記録紙切れセンサ 15・・・CPU 16・・・ROM 17・・RAM 18・・・バス 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)印字手段を有する装置4の動作状態が異常どなっ
たときて、との助作状態の買常がいかなる異常かを判断
するゝiVJ断手段と、前「七装置aの動作状1ii9
の異常に対応する所定のキャラクタデータk 14r2
1’rjする記憶手段と、前記判断手段の判断#l!i
果VC基づいて前記記1.〜J手段に記°1.−さノじ
Cいる前記装置の動作状jmのかち常に対応するキャラ
クタデータを読み出す読出し手段と、該続出し手段に、
l、り読み出された前記キャラクタデータにノーjづい
てlj己ζ′1−′氏に’)’47Kを表示する印字手
段とを其’fl:ii Lだことlx= ’t4−徴と
する印字手段を翁する装置;(の状態表示装置、1゜(
2)印字手段をイ1する装置1′tはファクシミリ装置
パンであり、1橿唐手段は、記録爪切7とであるか、通
信の相−J=機が非対応後であるか、通信の相手様が自
動受信を行なわlいか、;Ill (Mが異常で、?)
るかを判1′υiする手段であることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の印字手段を有する装置の状態表
示装置。 (3)記憶手段は、動作状Q9が異常となった原因に対
+q”j、するキャラクタデータと動作状態の異常に対
する夕、Hf′Lに対応するキャラクタデータとを記憶
することf特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項
に記載の印字手段を有する装置1・゛その状態表示装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58228333A JPS60120652A (ja) | 1983-12-05 | 1983-12-05 | 印字手段を有する装置の状態表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58228333A JPS60120652A (ja) | 1983-12-05 | 1983-12-05 | 印字手段を有する装置の状態表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60120652A true JPS60120652A (ja) | 1985-06-28 |
Family
ID=16874809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58228333A Pending JPS60120652A (ja) | 1983-12-05 | 1983-12-05 | 印字手段を有する装置の状態表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60120652A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5446407A (en) * | 1977-09-20 | 1979-04-12 | Nec Corp | Facsimile equipment |
| JPS55137778A (en) * | 1979-04-16 | 1980-10-27 | Ricoh Co Ltd | Facsimile unit |
| JPS5685956A (en) * | 1979-12-15 | 1981-07-13 | Ricoh Co Ltd | Communication equipment |
| JPS57123760A (en) * | 1981-01-23 | 1982-08-02 | Ricoh Co Ltd | Processing system for communication managing information of facsimile |
| JPS58136168A (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-13 | Hitachi Ltd | 自己管理機能を備えたフアクシミリ装置 |
| JPS58213561A (ja) * | 1982-06-07 | 1983-12-12 | Hitachi Ltd | フアクシミリ装置 |
-
1983
- 1983-12-05 JP JP58228333A patent/JPS60120652A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5446407A (en) * | 1977-09-20 | 1979-04-12 | Nec Corp | Facsimile equipment |
| JPS55137778A (en) * | 1979-04-16 | 1980-10-27 | Ricoh Co Ltd | Facsimile unit |
| JPS5685956A (en) * | 1979-12-15 | 1981-07-13 | Ricoh Co Ltd | Communication equipment |
| JPS57123760A (en) * | 1981-01-23 | 1982-08-02 | Ricoh Co Ltd | Processing system for communication managing information of facsimile |
| JPS58136168A (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-13 | Hitachi Ltd | 自己管理機能を備えたフアクシミリ装置 |
| JPS58213561A (ja) * | 1982-06-07 | 1983-12-12 | Hitachi Ltd | フアクシミリ装置 |
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