JPS602930B2 - 張力制御装置 - Google Patents

張力制御装置

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JPS602930B2
JPS602930B2 JP55020823A JP2082380A JPS602930B2 JP S602930 B2 JPS602930 B2 JP S602930B2 JP 55020823 A JP55020823 A JP 55020823A JP 2082380 A JP2082380 A JP 2082380A JP S602930 B2 JPS602930 B2 JP S602930B2
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tension
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rolling
speed
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JP55020823A
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JPS56117821A (en
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正晴 野口
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Toshiba Corp
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Expired legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21BROLLING OF METAL
    • B21B37/00Control devices or methods specially adapted for metal-rolling mills or the work produced thereby
    • B21B37/48Tension control; Compression control
    • B21B37/52Tension control; Compression control by drive motor control

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Control Of Metal Rolling (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は鉄綱等の圧延設備において、タンデム圧延を行
なうために用いる張力制御装置に関する。
タンデム圧延は第1図に示すように圧延材1を少なくと
も2台の圧延機2,3に同時に噛み込んだ状態で圧延を
行なう。
したがってこのタンデム圧延では上流側圧延機2の出側
材料速度と下流側圧延機3の入側材料速度に不平衡を生
じると圧延材1に張力、あるいは圧縮力が作用する。そ
してこの張力あるいは圧縮力を制御するのが張力制御で
あり、圧延機2,3のロール回転数を制御して目標張力
を維持することが一般に行なわれている。このような張
力制御の方式には種々のものがあるがその一例として圧
延トルクメモリ一方式、すなわち圧延機3を基準回転数
で回転させ、圧延機2のロール駆動用直流電動機5の速
度を制御するものについて説明する。
この場合、圧延機2のロール駆動用電動機5に働く圧延
トルクGr(k9−仇)は、圧延機2と電動機5とのギ
ャ比を1:1とすると次の01式で与えられる。Gr=
K.o・a−K2群−(K3N十K4).・・.・・【
1’ただしぐ:電動機界磁磁束〔wb〕la:電動機電
機子電流〔A〕 N:電動機回転速度〔rpm〕 dN/dt:加減遠率〔rpm/sec〕Ko〜K4:
定数 【11式の第1項は電動機出力トルク、第2項は加速ト
ルク、第3項はロストルクを表わす。
今、圧延材1が圧延機2には噛み込まれ、圧延機3には
いまだ噛み込まれていないときの圧延トルクGrを‘1
ー式により求めれば、この圧延トルクGrは無張力状態
における電動機5の圧延トルクであって、これを無張力
時圧延トルク仇mとする。タンヂム圧延中に圧延機2.
3間において圧延材1に働く全張力T〔k9〕は圧延機
2の圧延ロール半径をR〔m〕とすれば次の■式で与え
られる。T=GomR−Gr......【2ー 第2図は圧延トルクメモリ一方式のブロック線図で圧延
トルク演算回路11では圧延機2のロール駆動用電動機
5の電機子電流la、界磁磁束0、回転数Nを入力して
【1ー式により圧延機2の圧延トルクGrを演算する。
そしてこの圧延トルクGrを圧延トルクメモリー回路1
2へ与え圧延材1が圧延機3に噛み込む前の圧延トルク
Grを無張力時の圧延トルクWmとしてメモリする。タ
ンデム圧延中においては、圧延トルク差演算回路13に
より圧延トルク演算回路11の出力である圧延トルクG
rと圧延トルメモリー回路12の出力である無張力時圧
延トルク仇mとの差仇m‐Grを演算しこの演算値と圧
延機2の圧延ロール半径Rを張力演算回路14に入力す
る。そして圧延材1に働く全張力Tを‘2〕式により演
算する。そしてこの全張力Tをユニット張力演算回路1
5へ与え張力演算回路14の出力である圧延材1に働く
全張力Tと圧延機2,3間の圧延材1の断面積Aとを入
力として圧延材1に働く単位面積当りの張力(以下ユニ
ット張力という)△Tを演算する。さらにユニット張力
偏差演算回路16では、圧延材1に働くユニット張力△
Tを目標ユニット張力△Trefと比較し、その偏差△
T−△Trefを求める。そして比例積分制御回路17
で偏差△T−△Trefに比例積分演算を行ない、すな
わちK5,K6を定数として次の【3}式の演算を行な
う速度補正信号△Nを得る。△N=K5(△T−△Tr
ef) 十Kノ(△T−△Tref)dt……【3}そしてこの
速度補正信号△Nを圧延機の速度制御装置へ与える。
速度制御装置では与えられた速度補正信号を速度基準信
号に加えてその和信中によって電動機5の速度を制御す
る。すなわち、偏差△T−△Tref>0の場合は電動
機5の速度を増加して張力を減少させ、逆に上記偏差△
T−△Tref<0の場合は電動機5の速度を減少して
張力を増加するようにしている。このように電動機5の
速度制御を行なうことにより圧延材1の張力を目標値に
保つように張力制御を行なうようにしている。以上は圧
延トルクメモリー方式について説明したが、その他の張
力制御方式にあっても圧延材1のユニット張力を得る方
法に相違を有するもののユニット張力から速度補正信号
△Nを得る方法は大略同様である。
したがって、一般に張力制御袋魔は、第3図に示すよう
に圧延材に働くユニット張力△Tを検出するユニット張
力検出回路21を設けている。なおこのユニット張力検
出回路21は第2図に示す圧延トルクメモリ一方式では
−点鎖線で囲んだ圧延トルク演算回路11、圧延トルク
メモリー回路12、圧延トルク差演算回路13、張力演
算回路14およびユニット張力演算回路に相当する。そ
して上記ユニット張力検出回路21によって検出したユ
ニット張力△Tを目標ユニット張力△Tてefと比較し
てユニット張力偏差△T−△Trefを得、これに比例
積分演算を加えて速度補正信号△Nを出力する速度補正
信号演算回路22とを組合せたものである。なおこの速
度補正信号演算回路22は第2図のユニット張力偏差演
算回路16および比例積分制御回路17に相当する。と
ころで第4図に示すユニット張力△Tと圧延トルクGr
との関係を示すグラフのようにユニット張力△Tの負の
領域では【2}式が成立しないので、ユニット張力△T
の変化分に比して圧延トルクGrの変化分は小さくなる
さらに圧延機2,3間にループが発生するとユニット張
力△Tと圧延トルクGrとは、圧延機2の出側材料速度
と圧延材3の入側材料速度との関係、あるいはループ量
とは無関係に略一定になる。したがって、従来の張力制
御方式では、第5図に実線で示すようにユニット張力△
Tの正の場合、すなわち圧延材1に張力が働いていると
きは、張力制御系のゲインは一定となる。
したがってユニット張力△Tの変化に応じて圧延機2の
駆動用電動機5の速度を制御し、ユニット張力△Tが目
標ユニット張力△Trefとなるように張力制御を行な
い張力制御装置は所要の機能を発揮することができ、し
かしながら第5図に一点鎖線で示すようにユニット張力
△Tがひとたび負になると、すなわち圧延材1に圧縮力
が働くようになると、ユニット張力△Tの変化分に比較
して圧延トルクGrの変化分が小さくなるため張力制御
系のゲインが低くなって張力制御の応答が遅くなる。し
たがってこのような場合ユニット張力△Tが目標ユニッ
ト張力△Trefに回復する所要時間が長くなりそれに
よって圧延材1に圧縮力の作用する時間が長くなり、つ
いにはループを発生して適切な制御をできなくなり異常
ループが発生して危険な状態となる。したがって、従来
の張力制御方式では、目標ユニット張力△Trefをあ
まり低く設定することは問題があり、このため圧延材の
寸法、形状等の関係で目標ユニット張力を低く設定する
用途には使用できない欠点があった。本発明は上記の事
情に鑑みてなされたものでユニット張力が所定の低限値
以下になった場合は速やかに張力を増大させるように圧
延機の速度を制御する補助速度補正信号を発生して、こ
の補助速度補正信号をユニット張力と目標ユニット張力
との差を比例積分して得た速度補正信号に軍畳してその
合成信号により電動機の速度制御を行ない、異常ループ
の発生を防止するようにした張力制御装置を提供するこ
とを目的とするものである。
以下本発明の一実施例を第3図と同一部分に同一符号を
付与して第6図に示すブロック線図を参照して詳細に説
明する。すなわち、第6図において一」点鎖線で囲んだ
部分は第3図に示す従来の張力制御装置と略同様に構成
されている。図中21は圧延機2,3相互間において、
圧延材1に働くユニット張力△Tを検出するユニット張
力検出回路である。22はユニット張力検出回路21に
よって検出されたユニット張力△Tを目標ユニット張力
Trefと比較して偏差を求めこの偏差に比例積分演算
を加えて主速度補正信号△Nを出力する速度補正信号演
算回路である。
31はユニット張力比較回路で、ユニット張力検出回路
21から出力されるユニット張力△Tを与えられ、この
ユニット張力△Tを目標ユニット張力△Trefよりも
低い所定の第1の設定張力△T,およびこの第1の設定
張力△T,よりも高く目標ユニット張力△Trefより
も低い所定の第2の設定張力△T2と比較してこの相互
の大小関係により比較出力を得る。
すなわち次の‘4}式の成立する場合は第1の比較出力
を得る。△TS△T, ……
【41また次の■式の成立する場合は第2の比較出力を
得る。
△TS△T2 ……{
51そして32は上記比較出力に応じて補正速度補正信
号△NAを発生する補助速度補正信号発生回路である。
補助速度補正信号発生回路32は−旦、第1の比較出力
を与えられると補助速度補正信号△NAを時間に対して
一定割合で増加させる。そしてユニット張力△Tが第2
の設定値△T2まで増大し、第2の比較出力を与えられ
ると当該時点の補助速度補正信号△NAの値を保持する
。そしてこの後、再びユニット張力△Tが第1の設定値
△T,以下に減少するとユニット張力△Tが第2の設定
値△T2に達するまで補助速度補正信号△NAを時間に
対して一定割合で増加させる。そしてユニット張力△T
が第2の設定値△T2まで増大し、第2の比較出力を与
えられると、当該時点の補助速度補正信号△NAの値を
保持する。なおこの補助速度補正信号△NAは圧延材1
の後端が圧延機2を抜けることによりクリアーされ0に
なる。そして上記補助速度補正信号△NAおよび主速度
補正信号△Nを速度補正量演算回路33へ与へその差分
の合成速度補正信号△N−△NAを得る。この合成速度
補正信号△N−△NAは速度基準の補正分として圧延機
2のロール駆動用電動機5の速度制御装置へ与えて速度
制御を行なう。そしてユニット張力比較回路31および
補助速度補正信号発生回路32により所定の傾きの階段
状の補助速度補正信号△NAを得る補助速度補正回路2
3を構成するようにしている。このような張力制御装置
の制御を第7図の信号線図を参照して説明する。
なおaはユニット張力△T、bは補助速度補正信号△N
A、cは主速度補正信号△N、dは合成速度補正信号△
N−△NAである。ここでユニット張力△Tが時亥Ut
,において第1の設定値△T,以下になると、補助速度
補正信号△NAは時間に対して一定の割合で増加する。
そして時刻t2でユニット張力△Tが第2の設定値△T
2まで復帰すると、補助速度補正信号△NAは当該時点
の値を保持する。また時刻t3においてユニット張力△
Tが再び第1の設定値△T,以下になると補助速度補正
信号△NAは時間に対して一定の割合で再び増加する。
そしてユニット張力△Tが時刻t4で第2の設定値△T
2まで復帰すると補助速度補正信号△NAは当該時点の
値を保持する。以後ユニット張力△Tが第1の設定値△
T,以下になる毎に上述の動作を繰り返す。そして補助
速度補正信号△NAは主速度補正信号△Nに重畳されて
合成速度補正信号△N‐△NAを得、これを電動機5の
速度制御装置へ供給する。しかして、上記補助速度補正
信号△NAの増大によって合成速度補正信号△N‐△N
Aの値は4・さくなり電動機5は減速される。したがっ
て圧延材1に作用する張力が増加し、圧延材1に圧縮力
の作用するような状況を回避し異常ループの発生等を防
止することができる。なお本発明は上記実施例に限定さ
れるものではなく、たとえば第1,第2の設定値△T,
,△T2は等しい値としてもよいし、この値を適宜に可
変するようにしてもよい。
また上記実施例は第1の比較出力に応動して補助速度補
正信号△NAを−定の割合で増加させるようにしている
が、この増加割合を可変するようにしてもよい。さらに
上記実施例では下流側圧延機3を基準圧延機として、上
流側圧延機2のロール駆動用電動機5の速度を補正して
張力制御を行なうようにしているが、逆に上流側圧延機
2を基準圧延機とし下流側圧延機3のロール駆動用電動
機の速度を補正するようにしてもよい。また3台以上の
圧延機でタンダム圧延を行なう場合に、その特定の1台
を基準圧延機とし他の圧延機のロール駆動用電動機の速
度制御を行なうようにしてもよい。さらに圧延材に作用
する張力は演算を行なわず直接検出するようにしてもよ
いし、圧延材に働く全張力を全張力目標値と比較してこ
の全張力を全張力目標値になるように制御を行なっても
よい。以上詳述したように本発明によれば圧延材にルー
プが発生するようなことがなく、万一ループが発生した
としてもこれを速やかに除去し、異常ループの発生を防
止することができ、しかも目機張力を低く設定すること
ができ圧延材の寸法、形状等に応じて適切な張力制御を
行なうことができる張力制御装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はタンダム圧延機の概略構成図、第2図は従来の
圧延トルクメモリ方式における張力制御のブロック線図
、第3図は従来の一般的な張力制御装置のブロック線図
、第4図は従来装置におけるユニット張力と圧延トルク
との関係を示すグラフ、第5図は従釆装置におけるユニ
ット張力の時間的変化を示すグラフ、第6図は本発明の
一実施例の張力制御装置のブロック線図、第7図a,b
,c,dは上記実施例の動作を説明する信号線図である
。 1・・・圧延材、2,3・・・圧延機、5・・・ロール
駆動用電動機、11・・・圧延トルク演算回路、12・
・・圧延トルクメモリ回路、13・・・圧延トルク差演
算回路、14…張力演算回路、15・・・ユニット張力
演算回路、16・・・ユニット張力偏差、17・・・比
例積分制御回路、21・・・ユニット張力検出回路、2
2・・・速度補正信号演算回路、23・・・補助速度補
正回路、31・・・ユニット張力比較回路、32・・・
補助速度補正信号発生回路、33・・・速度補正量演算
回路。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 タンデム圧延装置の圧延機相互間において圧延材に
    作用する張力を検出するユニツト張力検出回路と、この
    ユニツト張力検出回路の検出したユニツト張力を目標ユ
    ニツト張力と比較して偏差を得、これに比例積分演算を
    行なって主速度補正信号を得る速度補正信号演算回路と
    、上記ユニツト張力が上記目標ユニツト張力よりも低い
    予め設定した設定値以下になった時点から上記ユニツト
    張力が上記目標ユニツト張力より低く上記予め設定した
    設定値より高い予め設定した設定値になるまで補助速度
    信号を出力する補述速度補正回路と、上記手速度補正信
    号に上記補助速度補正信号を合成して合成速度補正信号
    を得上記圧延機の電動機の速度制御装置へ与える速度補
    正量演算回路とを具備する張力制御装置。
JP55020823A 1980-02-21 1980-02-21 張力制御装置 Expired JPS602930B2 (ja)

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JPS56117821A JPS56117821A (en) 1981-09-16
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