JPS6029354Y2 - 運転状態表示回路 - Google Patents
運転状態表示回路Info
- Publication number
- JPS6029354Y2 JPS6029354Y2 JP1979072159U JP7215979U JPS6029354Y2 JP S6029354 Y2 JPS6029354 Y2 JP S6029354Y2 JP 1979072159 U JP1979072159 U JP 1979072159U JP 7215979 U JP7215979 U JP 7215979U JP S6029354 Y2 JPS6029354 Y2 JP S6029354Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- supplied
- current
- field winding
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Motor And Converter Starters (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は運転状態表示回路に関し、可逆回転の可能な駆
動モータにより駆動されて移動する可動部材が上記移動
の一方の終端にあるか、他方の終端にあるかを各別の終
端位置表示ランプのそれぞれの点により表示することが
でき、特に電動バルブのリモートコントロールに好適な
ものである。
動モータにより駆動されて移動する可動部材が上記移動
の一方の終端にあるか、他方の終端にあるかを各別の終
端位置表示ランプのそれぞれの点により表示することが
でき、特に電動バルブのリモートコントロールに好適な
ものである。
従来、電動バルブの運転回路として、第1図に示すもの
が知られている。
が知られている。
第1図において、1は可逆回転の可能な駆動モータであ
り、直流直巻モータよりなり゛、開側界磁巻線2と、閉
側界磁巻線3と、電機子4とにより構成されている。
り、直流直巻モータよりなり゛、開側界磁巻線2と、閉
側界磁巻線3と、電機子4とにより構成されている。
5は開側リミットスイッチ、6は閉側リミットスイッチ
であり、上記モータ1によって駆動されるバルブ(図示
せず)の全開位置と全閉位置とでそれぞれ操作され、こ
の操作により接触子5a、6aはそれぞれ破線で示す側
に切換わる。
であり、上記モータ1によって駆動されるバルブ(図示
せず)の全開位置と全閉位置とでそれぞれ操作され、こ
の操作により接触子5a、6aはそれぞれ破線で示す側
に切換わる。
7はミニチュアリレーであり、常閉接点8を有する。
9は電源コネクタであり、上記モータ1、スイッチ5,
6、リレー7と共に前記バルブの内部に組込まれている
。
6、リレー7と共に前記バルブの内部に組込まれている
。
10は表示ランプであり、上記バルブの外部に配設され
ている。
ている。
上記第1図の状態は上記バルブが全開と全閉との中間位
置にある。
置にある。
この状態において、前記電源コネクタ9の端子Aへ駆動
電流用の正電圧を印加すると、上記スイッチ5の接触子
5a、開側界磁巻線2、電機子4及び前記接点8を通っ
て端子Eに至る電流が流れ、モータ1が正回転して前記
バルブが開かれる。
電流用の正電圧を印加すると、上記スイッチ5の接触子
5a、開側界磁巻線2、電機子4及び前記接点8を通っ
て端子Eに至る電流が流れ、モータ1が正回転して前記
バルブが開かれる。
このモータ1の回転中はダイオード11より端子Cを介
して表示ランプ10に点灯用の電流が供給される。
して表示ランプ10に点灯用の電流が供給される。
上記モータ1の正回転により、バルブが全開になると、
前記した如くスイッチ5が操作され、その接触子5aが
破線で示す側に切換わり(スイッチ6の接触子6aは実
線側のまま)、上記モータ1への駆動電流が遮断され、
かつダイオード11を介した表示ランプ10への点灯用
の電流も遮断されると共に、前記端子Aからスイッチ5
を介して前記リレー7へ励磁電流が供給される。
前記した如くスイッチ5が操作され、その接触子5aが
破線で示す側に切換わり(スイッチ6の接触子6aは実
線側のまま)、上記モータ1への駆動電流が遮断され、
かつダイオード11を介した表示ランプ10への点灯用
の電流も遮断されると共に、前記端子Aからスイッチ5
を介して前記リレー7へ励磁電流が供給される。
このリレー7の励磁によりその接点8が開くので、上記
端子Aに前記の如く正電圧が印加され、しかもバルブが
全開となった状態では、仮令誤って端子Bへ正電圧が印
加されてもモータ1には駆動電流の供給される虞れはな
い。
端子Aに前記の如く正電圧が印加され、しかもバルブが
全開となった状態では、仮令誤って端子Bへ正電圧が印
加されてもモータ1には駆動電流の供給される虞れはな
い。
上記したバルブの全開状態において、端子Aへの前記正
電圧の印加をやめ、これに代えて端子Bに駆動電流用の
正電圧を印加すると、前記スイッチ6を介して閉側界磁
巻線3及び電機子4へ駆動電流が流れ、モータ1が逆回
転して前記バルブが閉じられると共に、ダイオード11
を介して表示ランプ10へも点灯用の電流が供給される
。
電圧の印加をやめ、これに代えて端子Bに駆動電流用の
正電圧を印加すると、前記スイッチ6を介して閉側界磁
巻線3及び電機子4へ駆動電流が流れ、モータ1が逆回
転して前記バルブが閉じられると共に、ダイオード11
を介して表示ランプ10へも点灯用の電流が供給される
。
上記バルブが全開から閉じられつつあることにより、上
記スイッチ5の接触子5aは実線側へ復帰する。
記スイッチ5の接触子5aは実線側へ復帰する。
バルブが全開になると前記したように、スイッチ6の接
触子6aは破線側へ切換わり、(スイッチ5の接触子5
aは実線側のまま)、モータ1及び表示ランプ10への
電流は遮断され、前記リレー7には励磁電流が供給され
て端子Aへの該正電圧印加によるモータ1の回転が阻止
される。
触子6aは破線側へ切換わり、(スイッチ5の接触子5
aは実線側のまま)、モータ1及び表示ランプ10への
電流は遮断され、前記リレー7には励磁電流が供給され
て端子Aへの該正電圧印加によるモータ1の回転が阻止
される。
上記第1図に示した電動バルブの運転回路では、表示ラ
ンプ10はバルブの運転中(モータ1の回転中)のみ点
灯し、バルブの全開位置及び全閉位置では点灯しない。
ンプ10はバルブの運転中(モータ1の回転中)のみ点
灯し、バルブの全開位置及び全閉位置では点灯しない。
このため、バルブが全開位置にあるのか、全閉位置にあ
るのかを表示ランプ10によって判別することができず
、バルブのリモートコントロールに支障を来し、かつバ
ルブに動作上の故障が生じたときにも早期発見が困難で
あるという欠点があった。
るのかを表示ランプ10によって判別することができず
、バルブのリモートコントロールに支障を来し、かつバ
ルブに動作上の故障が生じたときにも早期発見が困難で
あるという欠点があった。
本考案は上記の欠点を除去し、バルブの全開位置及び全
閉位置等をも表示することができるモータの運転状態表
示回路を提供するものである。
閉位置等をも表示することができるモータの運転状態表
示回路を提供するものである。
以下に、本考案を電動バルブの運転回路に適用した一実
施例を第2図について詳細に説明する。
施例を第2図について詳細に説明する。
第2図において、第1図と同一符号のものは同効のもの
を示す。
を示す。
12.13は逆流防止用のダイオードであり、前記スイ
ッチ5,6の接触子5a、6aが破線側にあるときに前
記リレー7へ励磁電流を供給する経路に介在されている
。
ッチ5,6の接触子5a、6aが破線側にあるときに前
記リレー7へ励磁電流を供給する経路に介在されている
。
14゜15は開位置表示ランプ、閉位置表示ランプであ
り、前記電源コネクタ9の端子C,Dに接続され、前記
バルブ外部のコントロール室等に配設されている。
り、前記電源コネクタ9の端子C,Dに接続され、前記
バルブ外部のコントロール室等に配設されている。
上記第2図の状態は前記バルブが全開と全閉との中間位
置にある。
置にある。
この状態で前記電源コネクタ9の端子Aへ駆動用の正電
圧を印加すると、前記のようにモータ1が正回転してバ
ルブが開かれる。
圧を印加すると、前記のようにモータ1が正回転してバ
ルブが開かれる。
このモータ1の回転中は開位置表示ランプ14及び閉位
置表示ランプ15には点灯用の電流は供給されない。
置表示ランプ15には点灯用の電流は供給されない。
上記モータ1の回転によりバルブが全開になると、前記
した如く、スイッチ5の接触子5aが破線側に切換わり
(スイッチ6の接触子6aは実線側のまま)、モータ1
の駆動電流が遮断されると共に、ダイオード12を介し
てリレー7へ励磁電流が、又端子Cを介して開位置表示
ランプ14へ点灯用の電流がそれぞれ供給される。
した如く、スイッチ5の接触子5aが破線側に切換わり
(スイッチ6の接触子6aは実線側のまま)、モータ1
の駆動電流が遮断されると共に、ダイオード12を介し
てリレー7へ励磁電流が、又端子Cを介して開位置表示
ランプ14へ点灯用の電流がそれぞれ供給される。
次に、上記端子Aに代えて、端子Bに駆動用の正電圧を
印加すると、モータ1が前記したように逆回転してバル
ブが閉じられる。
印加すると、モータ1が前記したように逆回転してバル
ブが閉じられる。
このモータ1の逆回転により、スイッチ5の接触子5a
は実線側へ戻るので、モータ1の逆回転中は開位置表示
ランプ14が消灯している。
は実線側へ戻るので、モータ1の逆回転中は開位置表示
ランプ14が消灯している。
上記モータ1の逆回転によって、前記バルブが全開にな
ると、前記した如く、スイッチ6の接触子6aが破線側
に切換わり(スイッチ5の接触子5aは実線側のまま)
、モータ1の駆動電流が遮断されると共に、ダイオード
13を介したリレー7の励磁電流が、又端子りを介した
閉位置表示ランプ15の点灯用の電流がそれぞれ供給さ
れる。
ると、前記した如く、スイッチ6の接触子6aが破線側
に切換わり(スイッチ5の接触子5aは実線側のまま)
、モータ1の駆動電流が遮断されると共に、ダイオード
13を介したリレー7の励磁電流が、又端子りを介した
閉位置表示ランプ15の点灯用の電流がそれぞれ供給さ
れる。
上記実施例では、モータ1として直流直巻モータを用い
たが、直流複巻モータ等の他の形式のモータを用いるこ
ともできる。
たが、直流複巻モータ等の他の形式のモータを用いるこ
ともできる。
又、リミットスイッチ5,6として1極双投のスイッチ
を用いたが、2極双投のスイッチを用いることもできる
。
を用いたが、2極双投のスイッチを用いることもできる
。
上記第2図では、モータ1によりバルブを開・閉する場
合について説明したが、本考案はモータにより一定のス
トローク(両端位置)の間を可逆作動する電動アクチュ
エータ等にも広く応用できる。
合について説明したが、本考案はモータにより一定のス
トローク(両端位置)の間を可逆作動する電動アクチュ
エータ等にも広く応用できる。
本考案は叙上の如く、開側界磁巻線2等の正回転側界磁
巻線及び閉側界磁巻線3等の逆回転側界磁巻線を有する
可逆回転の可能な駆動モータ1と、該モータにより開閉
されるバルブ等のように上記モータ1により駆動されて
移動する可動部材と、上記バルブの全開位置と全閉位置
とのように、上記可動部材の上記移動の一方の終端と他
方の終端とでそれぞれ操作される各別のスイッチ5.6
と、これらのスイッチ5,6を介して点灯用の電流が供
給される開位置表示ランプ14及び閉位置表示ランプ1
5等の一方の終端位置表示ランプ及び他方の終端位置表
示ランプとを備えたものであるから、本考案を電動バル
ブ運転回路に適用したときには、バルブの全開及び全閉
位置を表示ランプ14.15の点灯により確認できるの
で、リモートコントロールが可能となり、従来のように
バルブの開閉位置確認のためにバルブの取付場所まで行
く必要がなく、バルブの異常又は故障の早期発見が可能
であり、流体制御システムとしての信頼性が向上する外
、第1図に示した従来の回路の内部配線の一部変更とダ
イオードの追加(1個)とにより、第2図のように実現
可能であるため、製作ストは従来のものと同程度で実施
することができる。
巻線及び閉側界磁巻線3等の逆回転側界磁巻線を有する
可逆回転の可能な駆動モータ1と、該モータにより開閉
されるバルブ等のように上記モータ1により駆動されて
移動する可動部材と、上記バルブの全開位置と全閉位置
とのように、上記可動部材の上記移動の一方の終端と他
方の終端とでそれぞれ操作される各別のスイッチ5.6
と、これらのスイッチ5,6を介して点灯用の電流が供
給される開位置表示ランプ14及び閉位置表示ランプ1
5等の一方の終端位置表示ランプ及び他方の終端位置表
示ランプとを備えたものであるから、本考案を電動バル
ブ運転回路に適用したときには、バルブの全開及び全閉
位置を表示ランプ14.15の点灯により確認できるの
で、リモートコントロールが可能となり、従来のように
バルブの開閉位置確認のためにバルブの取付場所まで行
く必要がなく、バルブの異常又は故障の早期発見が可能
であり、流体制御システムとしての信頼性が向上する外
、第1図に示した従来の回路の内部配線の一部変更とダ
イオードの追加(1個)とにより、第2図のように実現
可能であるため、製作ストは従来のものと同程度で実施
することができる。
尚、本考案は、航空機又は宇宙機器用等の高信頼性の要
求されるバルブに適用したときに特に効果の大なるもの
である。
求されるバルブに適用したときに特に効果の大なるもの
である。
第1図は従来例を示す回路図、第2図は本考案の一実施
例を示す回路図である。 1:モータ、2:開側界磁巻線、3:閉側界磁巻線、5
,6:スイッチ、7:リレー、9:電源コネクタ、12
.13:ダイオード、14:開位置表示ランプ、15:
閉位置表示ランプ。
例を示す回路図である。 1:モータ、2:開側界磁巻線、3:閉側界磁巻線、5
,6:スイッチ、7:リレー、9:電源コネクタ、12
.13:ダイオード、14:開位置表示ランプ、15:
閉位置表示ランプ。
Claims (1)
- 正回転側界磁巻線及び逆回転側界磁巻線を有する可逆回
転の可能な駆動モータと、該モータにより駆動されて移
動する可動部材と、該可動部材の上記移動の一方の終端
と他方の終端とでそれぞれ操作される各別のスイッチと
、これらのスイッチを介した励磁電流が供給され得るリ
レーと、該リレー及び上記モータへの直流電源電流供給
用の電源コネクタとを備え、該電源コネクタより上記ス
イッチのうち一方のスイッチを介して上記正回転側界磁
巻線へ電源電流が供給され、又上記電源コネクタより上
記スイッチのうち他方のスイッチを介して上記逆回転側
界磁巻線へ電源電流が供給されるようになし、上記リレ
ーは上記スイッチが上記正回転側界磁巻線又は逆回転側
界磁巻線への電源電流遮断状態にあるときに励磁電流が
供給されるようになし、上記リレーの励磁により上記モ
ータの電源電流を遮断するようにしたものにおいて、上
記可動部材の上記した一方の終端位置表示ランプと、他
方の終端位置表示ランプとを備え、上記スイッチのうち
上記した一方のスイッチと他方のスイッチとからは逆流
防止用の各別のダイオードを介して上記リレーに上記し
た励磁電流を供給するようになし、かつ上記した一方の
スイッチと他方のスイッチとからそれぞれ上記一方の終
端位置表示ランプと他方の終端位置表示ランプとへ点灯
用の電流を供給するようになし、上記可動部材が上記一
方の終端に至ったときには上記正回転側界磁巻線への電
源電流が遮断され、かつ上記リレーが励磁されると共に
、上記一方の終端位置表示ランプが点灯され、又上記可
動部材が上記他方の終端に至ったときには上記逆回転側
界磁巻線への電源電流が遮断され、かつ上記リレーが励
磁されると共に、上記他方の終端位置表示ランプが点灯
されるようにしたことを特徴とする運転状態表示回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979072159U JPS6029354Y2 (ja) | 1979-05-29 | 1979-05-29 | 運転状態表示回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979072159U JPS6029354Y2 (ja) | 1979-05-29 | 1979-05-29 | 運転状態表示回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55173294U JPS55173294U (ja) | 1980-12-12 |
| JPS6029354Y2 true JPS6029354Y2 (ja) | 1985-09-04 |
Family
ID=29305829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979072159U Expired JPS6029354Y2 (ja) | 1979-05-29 | 1979-05-29 | 運転状態表示回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029354Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-05-29 JP JP1979072159U patent/JPS6029354Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55173294U (ja) | 1980-12-12 |
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