JPS6029819A - 信号ケ−ブル接続装置 - Google Patents
信号ケ−ブル接続装置Info
- Publication number
- JPS6029819A JPS6029819A JP58137522A JP13752283A JPS6029819A JP S6029819 A JPS6029819 A JP S6029819A JP 58137522 A JP58137522 A JP 58137522A JP 13752283 A JP13752283 A JP 13752283A JP S6029819 A JPS6029819 A JP S6029819A
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- Japan
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- signal
- connector
- signal cable
- cable
- cable connection
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/16—Constructional details or arrangements
- G06F1/18—Packaging or power distribution
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数の装置が信号ケーブルを介して所謂芋づ
る式に次々に接続される系において、系に新たに装置を
組込だり切離したりするのに用いる信号ケーブル接続装
置に関する。
る式に次々に接続される系において、系に新たに装置を
組込だり切離したりするのに用いる信号ケーブル接続装
置に関する。
ホストに対して複数の装置を接続する方式の一つに、ホ
ストから延びる1本の信号ケーブル上に複数の装置を次
々に接続する所謂芋づる方式がある。第1図はその一例
であり、中央処理装置(CPU)lから延びる信号ケー
ブル2に複数の入出力装置(Ilo)8が芋づる式に接
続されることを示している。従来、このような芋づる式
に接続された系において、系の中に新たに装置を組込ん
だり、あるいは系から該装置を切離す場合、その作業中
、系の動作を停止させていた。このやり方は確実ではあ
るが、接続や切離しに直接関係しない他の装置も動作を
停止させざるを得す、はなはだ不便であった。
ストから延びる1本の信号ケーブル上に複数の装置を次
々に接続する所謂芋づる方式がある。第1図はその一例
であり、中央処理装置(CPU)lから延びる信号ケー
ブル2に複数の入出力装置(Ilo)8が芋づる式に接
続されることを示している。従来、このような芋づる式
に接続された系において、系の中に新たに装置を組込ん
だり、あるいは系から該装置を切離す場合、その作業中
、系の動作を停止させていた。このやり方は確実ではあ
るが、接続や切離しに直接関係しない他の装置も動作を
停止させざるを得す、はなはだ不便であった。
本発明は、上記従来の問題点を除去するために為された
ものであり、その目的は芋づる式に接続された系におい
て、系の動作を停止させることなく新たな装置の接続や
切離しを容易に行うことができる信号ケーブル接続装置
を提供することにある。
ものであり、その目的は芋づる式に接続された系におい
て、系の動作を停止させることなく新たな装置の接続や
切離しを容易に行うことができる信号ケーブル接続装置
を提供することにある。
本発明の要点は、複数の装置が芋づる式に接続されてい
る信号ケーブルから分岐して、系に新たに組込む装置と
接続するためのコネクタや信号線を設けると共に、該新
たに組込む装置の分岐接続をバイパスするだめのバイパ
ス信号線を設け、該バイパス信号線を任意に接続あるい
は切離すことにより、系が動作状態のま\、新たな装置
の系への接続あるいは切離しを可能とするものである。
る信号ケーブルから分岐して、系に新たに組込む装置と
接続するためのコネクタや信号線を設けると共に、該新
たに組込む装置の分岐接続をバイパスするだめのバイパ
ス信号線を設け、該バイパス信号線を任意に接続あるい
は切離すことにより、系が動作状態のま\、新たな装置
の系への接続あるいは切離しを可能とするものである。
第2図は本発明にか\る信号ケーブル接続装置の使用例
を示す。第2図において、10AとIOCは系に以前か
ら設置されている装置、10Bは系に新たに組込む装置
である。装置10A 、 IOB 、 IOCにはそれ
ぞれ入線用メスコネクタ14と出線用メスコネクタ15
が取り付けられ、同様に信号ケーブル接続装置20にも
入線用メスコネクタ14と出線用メスコネクタ15が取
り付けられている。信号ケーブル接続装置20内におい
て、コネクタ14゜15はそれぞれバイパス信号線21
.22と接続されており、両バイパス信号線21.22
の間は、これらをむすぶコネクタ(第2図では省略しで
ある)にバイパス用プラグイン板29を差し込みあ −
るいは引き抜くことにより、相互に接続あるいは切り離
されるようになっている。更に信号線21゜22はそれ
ぞれデバイダ28.24を通して信号ケーブル25.2
6と接続可能なようになってお゛す、該信号ケーブル2
5.26の先端には装置への入線用オスコネクタ27、
出線用オスコネクタ28が取り付けられている。
を示す。第2図において、10AとIOCは系に以前か
ら設置されている装置、10Bは系に新たに組込む装置
である。装置10A 、 IOB 、 IOCにはそれ
ぞれ入線用メスコネクタ14と出線用メスコネクタ15
が取り付けられ、同様に信号ケーブル接続装置20にも
入線用メスコネクタ14と出線用メスコネクタ15が取
り付けられている。信号ケーブル接続装置20内におい
て、コネクタ14゜15はそれぞれバイパス信号線21
.22と接続されており、両バイパス信号線21.22
の間は、これらをむすぶコネクタ(第2図では省略しで
ある)にバイパス用プラグイン板29を差し込みあ −
るいは引き抜くことにより、相互に接続あるいは切り離
されるようになっている。更に信号線21゜22はそれ
ぞれデバイダ28.24を通して信号ケーブル25.2
6と接続可能なようになってお゛す、該信号ケーブル2
5.26の先端には装置への入線用オスコネクタ27、
出線用オスコネクタ28が取り付けられている。
図示しないホストあるいは前段装置から延びてきている
信号ケーブルIIAは、オスコネクタ12を介して装置
10Aの入線用メスコネクタ14に接続されている。同
様に、後段装置(図示せず)から延びてきている信号ケ
ーブルllDは、オスコネクタ18を介して装置10C
の出線用メスコネクタ15に接続されている。この装置
10AとlocO間に装置10Bを新たに接続する場合
、系内での該装置10Bを組込む位置に信号ケーブル接
続装置20を設置しておく。設置作業は、装置10Aか
ら出線用メスコネクタ15、同オスコネクタ1Bを介し
て延びている信号ケーブルllBを入線用オスコネクタ
12を介して該信号ケーブル接続装置20の同人線用メ
スコネクタ14に接続し、また該接続装置20の出線用
メスコネクタ15から同オスコネクタ1Bを介して信号
ケーブルllCを延ばし、その入線用オスコネクタ12
を介して装置10Cの同人線用メスコネクタ14に接続
する。また装置10Bへの入線用コネクタ27と出線用
コネクタ28は例えばソケットなどを用いて互いに接続
し、バイパス用プラグイン板29は抜いておく。これら
の作業は系が停止しているときに行う。これによし、1
言号はケーブルllA→コネクタ12.14→装置10
A→コネクタ15.li3→ケーブル118→コネクタ
12,14→信号線21→デバイダ28→ケーブル25
→コネクタ27,28→ケ一ブル26→デバイダ24→
信号線22→コネクタ15゜18→クープルlICと通
過し、後続の装置10Cへ伝送でれる。
信号ケーブルIIAは、オスコネクタ12を介して装置
10Aの入線用メスコネクタ14に接続されている。同
様に、後段装置(図示せず)から延びてきている信号ケ
ーブルllDは、オスコネクタ18を介して装置10C
の出線用メスコネクタ15に接続されている。この装置
10AとlocO間に装置10Bを新たに接続する場合
、系内での該装置10Bを組込む位置に信号ケーブル接
続装置20を設置しておく。設置作業は、装置10Aか
ら出線用メスコネクタ15、同オスコネクタ1Bを介し
て延びている信号ケーブルllBを入線用オスコネクタ
12を介して該信号ケーブル接続装置20の同人線用メ
スコネクタ14に接続し、また該接続装置20の出線用
メスコネクタ15から同オスコネクタ1Bを介して信号
ケーブルllCを延ばし、その入線用オスコネクタ12
を介して装置10Cの同人線用メスコネクタ14に接続
する。また装置10Bへの入線用コネクタ27と出線用
コネクタ28は例えばソケットなどを用いて互いに接続
し、バイパス用プラグイン板29は抜いておく。これら
の作業は系が停止しているときに行う。これによし、1
言号はケーブルllA→コネクタ12.14→装置10
A→コネクタ15.li3→ケーブル118→コネクタ
12,14→信号線21→デバイダ28→ケーブル25
→コネクタ27,28→ケ一ブル26→デバイダ24→
信号線22→コネクタ15゜18→クープルlICと通
過し、後続の装置10Cへ伝送でれる。
装TIIt10Bt−系に組込むときは、バイパス用プ
ラグイン板29を差し込み、バイパス信号#J21゜2
8を互いに接続した状態にして、コネクタ27゜28の
接続をはずす。この時、信号の伝送はケーブルlIB→
コネクタ12,14→1言号線21,22→コネクタ1
5.18→ケーブル11Cの経路で確保される。従って
、コネクタ27.28をはずしても系の信号の伝送が中
断されることはない。次に系に組込む装置10Bの入線
用メスコネクタ14を同オスコネクタ27に、出線用メ
スコネクタ15を同オスコネクタ28にそれぞれ接続し
、バイパス用プラグイン板29を抜く。これで装置10
Bの系への接続が完了し、その瞬間、信号はケーブルl
lB→コネクタ12,14→信号#l121→デバイダ
23→ケーブル25→コネクタ27.14→装置10B
→コネクタ15.28→ケ一ブル26→デバイダ24→
信号線22→コネクタ15.18→ケーブル11Cの経
路で伝送する。
ラグイン板29を差し込み、バイパス信号#J21゜2
8を互いに接続した状態にして、コネクタ27゜28の
接続をはずす。この時、信号の伝送はケーブルlIB→
コネクタ12,14→1言号線21,22→コネクタ1
5.18→ケーブル11Cの経路で確保される。従って
、コネクタ27.28をはずしても系の信号の伝送が中
断されることはない。次に系に組込む装置10Bの入線
用メスコネクタ14を同オスコネクタ27に、出線用メ
スコネクタ15を同オスコネクタ28にそれぞれ接続し
、バイパス用プラグイン板29を抜く。これで装置10
Bの系への接続が完了し、その瞬間、信号はケーブルl
lB→コネクタ12,14→信号#l121→デバイダ
23→ケーブル25→コネクタ27.14→装置10B
→コネクタ15.28→ケ一ブル26→デバイダ24→
信号線22→コネクタ15.18→ケーブル11Cの経
路で伝送する。
装置10Bを系から切り離す場合は、バイパス用プラグ
イン板29を差し込んで1δ号路を確保した後、コネク
タ14と27及びコネクタ15と28の接続をはずして
コネクタ27と28を互いに接続し、その後バイパス用
プラグイン板29を抜けばよい。
イン板29を差し込んで1δ号路を確保した後、コネク
タ14と27及びコネクタ15と28の接続をはずして
コネクタ27と28を互いに接続し、その後バイパス用
プラグイン板29を抜けばよい。
第8図は信号ケーブル接続装置20の具体的構成例であ
り、y、2図と同一部分に(は同一符号が付されている
。第3図において、100は基板であり、該基板100
の左右端部に入線用メスコネクタ14、出線用メスコネ
クタ15が配置され、それらの内側にはデバイダ28.
24が、また該基板100のはy中央部にはコネクタ8
0が配置されている。
り、y、2図と同一部分に(は同一符号が付されている
。第3図において、100は基板であり、該基板100
の左右端部に入線用メスコネクタ14、出線用メスコネ
クタ15が配置され、それらの内側にはデバイダ28.
24が、また該基板100のはy中央部にはコネクタ8
0が配置されている。
基板100上にはバイパス信号線21と22が電気的に
分離して印刷配線されており、そのうち信号121はコ
ネクタ14.とデバイダ28とコネクタ80に固定的に
接続され、同様に信号価22はコネクタ15とデバイダ
24とコネクタ80に固定的に接続されている。デバイ
ダ23.24には縦長の鳥が穿たれ、載荷に板状の信号
り°−プル25゜26を差し込むことにより、信号線2
1とケーブル25および48号#i+22とケーブル2
6がそれぞれ接続された状態となる。信号ケーブル25
.26の先端部には、系に組込む装置の入線用オスコネ
クタ27、出線用オスコネクタ28がそれぞれ取り付け
られている。基板100のはy中央部に位置するコネク
タ80にも縦長の溝が穿たれており、該碑にバイパス用
プラグイン板29が差し込まれる。バイパス用プラグイ
ン板29の両側には導線パターンが形成され、これらパ
ターンは該プラグイン板29に設けたスルーホール等に
て接続されている。このバイパス用プラグイン板29を
コネクタ80の溝に差し込むことにより、コネクタ80
内で信号線21と22は接続状態をとり、引き抜くこと
により、信号線21と22は接続を断たれる。
分離して印刷配線されており、そのうち信号121はコ
ネクタ14.とデバイダ28とコネクタ80に固定的に
接続され、同様に信号価22はコネクタ15とデバイダ
24とコネクタ80に固定的に接続されている。デバイ
ダ23.24には縦長の鳥が穿たれ、載荷に板状の信号
り°−プル25゜26を差し込むことにより、信号線2
1とケーブル25および48号#i+22とケーブル2
6がそれぞれ接続された状態となる。信号ケーブル25
.26の先端部には、系に組込む装置の入線用オスコネ
クタ27、出線用オスコネクタ28がそれぞれ取り付け
られている。基板100のはy中央部に位置するコネク
タ80にも縦長の溝が穿たれており、該碑にバイパス用
プラグイン板29が差し込まれる。バイパス用プラグイ
ン板29の両側には導線パターンが形成され、これらパ
ターンは該プラグイン板29に設けたスルーホール等に
て接続されている。このバイパス用プラグイン板29を
コネクタ80の溝に差し込むことにより、コネクタ80
内で信号線21と22は接続状態をとり、引き抜くこと
により、信号線21と22は接続を断たれる。
以上、本発明の一実施例について説明したが、各コネク
タのオス、メスは逆でも同様の機能が達成される。また
、ケーブル側と装置側のコネクタをいずれもオスまたは
メス型とし、ソケットを介して両者を接続するようにし
てもよい。
タのオス、メスは逆でも同様の機能が達成される。また
、ケーブル側と装置側のコネクタをいずれもオスまたは
メス型とし、ソケットを介して両者を接続するようにし
てもよい。
以上の説明から明らかな如く、本発明の信号ケーブル接
続装置を用いることにより、複数の装置が芋づる式に接
続される系の動作を中断することなく、系への新たな装
置の組込み、あるいは系からの該当装置の離脱を容易に
行うことができ、更にその作業に要する労力及び時間を
大幅に減らすことが可能になる。
続装置を用いることにより、複数の装置が芋づる式に接
続される系の動作を中断することなく、系への新たな装
置の組込み、あるいは系からの該当装置の離脱を容易に
行うことができ、更にその作業に要する労力及び時間を
大幅に減らすことが可能になる。
第1図は芋づる接続方式の一例を示す図、第2図は本発
明にか\る信号ケーブル接続装置の使用例を示す図、第
8図は本発明の信号ケーブル接続装置の一実施例を示す
図である。 10A 、 10B 、 IOC・・・装置、IIA
、 IIB 、 lie 、 IID・・・信号ケーブ
ル、12.1B、14.15・・・ニア 、t、 りp
、20・・・信号ケーブル接続装置、21.22・・・
信号線、28.24・・・デバイダ、25.26・・・
信号ケーブル、27.28・・・コネクタ、29・・・
バイパス用プラグイン板、3o・・・コネクタ。 第1図 ン/ 25 第2図
明にか\る信号ケーブル接続装置の使用例を示す図、第
8図は本発明の信号ケーブル接続装置の一実施例を示す
図である。 10A 、 10B 、 IOC・・・装置、IIA
、 IIB 、 lie 、 IID・・・信号ケーブ
ル、12.1B、14.15・・・ニア 、t、 りp
、20・・・信号ケーブル接続装置、21.22・・・
信号線、28.24・・・デバイダ、25.26・・・
信号ケーブル、27.28・・・コネクタ、29・・・
バイパス用プラグイン板、3o・・・コネクタ。 第1図 ン/ 25 第2図
Claims (1)
- (1)複数の装置が信号ケーブルを介して芋づる式に接
続されている系に、新たに装置を組込んだし切離すのに
用いる′信号ケーブル接続装置であって、前記信号ケー
ブルから分岐して、系に新たに組込む装置と接続するた
めのコネクタ及び信号線と、前記新たに組込む装置の分
岐接続をバイパスするだめのバイパス信号線と、前記バ
イパス信号線の接続/切離しを任意に行うための手段と
を具備していることを特徴とする信号ケーブル接続装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58137522A JPS6029819A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 信号ケ−ブル接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58137522A JPS6029819A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 信号ケ−ブル接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029819A true JPS6029819A (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=15200640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58137522A Pending JPS6029819A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 信号ケ−ブル接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029819A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62202598A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-07 | シャープ株式会社 | 電子機器の回路基板装置 |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP58137522A patent/JPS6029819A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62202598A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-07 | シャープ株式会社 | 電子機器の回路基板装置 |
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