JPS6029847A - タスクの処理方法 - Google Patents
タスクの処理方法Info
- Publication number
- JPS6029847A JPS6029847A JP13927183A JP13927183A JPS6029847A JP S6029847 A JPS6029847 A JP S6029847A JP 13927183 A JP13927183 A JP 13927183A JP 13927183 A JP13927183 A JP 13927183A JP S6029847 A JPS6029847 A JP S6029847A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- task
- command
- attach
- call
- supervisor
- Prior art date
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- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
- G06F9/4843—Task transfer initiation or dispatching by program, e.g. task dispatcher, supervisor, operating system
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
+81 発明の技術分野
本発明はアタッチ(ATTACH)命令とポス) (P
O3T)命令とコール(CALL)命令とによってタス
ク処理を行う処理装置におけるタスクの処理方法に関す
るものである。
O3T)命令とコール(CALL)命令とによってタス
ク処理を行う処理装置におけるタスクの処理方法に関す
るものである。
(bl 従来技術と問題点
処理装置がプログラムによって処理を行うのに、プログ
ラムAがプログラムBをタスクとして起動する場合にア
タッチ(ATTACH)命令を用いる。又既にプログラ
ムBがタスクとして起動されている場合には、ポスト(
PO3T)命令を用いて直接タスク処理を行うといった
処理を行っている。従って起動によるタスクの生成と直
接タスク処理のタスク通信とを使用しようとするとタス
ク生成とタスク通信とのいづれを使用するかの判断が必
要となり繁雑であるばかりでなく、更にコール(CA
L L)命令と区別せねばならない時は、更に繁雑さを
増大するといった欠点があった。
ラムAがプログラムBをタスクとして起動する場合にア
タッチ(ATTACH)命令を用いる。又既にプログラ
ムBがタスクとして起動されている場合には、ポスト(
PO3T)命令を用いて直接タスク処理を行うといった
処理を行っている。従って起動によるタスクの生成と直
接タスク処理のタスク通信とを使用しようとするとタス
ク生成とタスク通信とのいづれを使用するかの判断が必
要となり繁雑であるばかりでなく、更にコール(CA
L L)命令と区別せねばならない時は、更に繁雑さを
増大するといった欠点があった。
(C1発明の目的
以上従来の欠点に鑑み、本発明はタスク生成とタスク通
信とを区別するための判断を必要としない取扱いの便利
なタスクの処理方法を提供することを目的とするもので
ある。
信とを区別するための判断を必要としない取扱いの便利
なタスクの処理方法を提供することを目的とするもので
ある。
(dl 発明の構成
簡単に述べると本発明は、 アタッチ(ATTACH)
命令とポスト(PO3T)命令とコール(CAL、L)
命令とを受けスーパバイザがタスク処理を行う処理シス
テムのタスクの処理方法であって、前記スーパバイザの
命令を格納するテーブルを備えると共に、前記アタッチ
(ATTACH)命令処理に続いて前記ポスト(PO3
T)命令を前記テーブルに格納する機能を備え、該スー
パーバイザがアタッチ(ATTACH)命令とコール(
CALL)命令とによってタスク処理を行うようにした
ことを特徴とするものである。
命令とポスト(PO3T)命令とコール(CAL、L)
命令とを受けスーパバイザがタスク処理を行う処理シス
テムのタスクの処理方法であって、前記スーパバイザの
命令を格納するテーブルを備えると共に、前記アタッチ
(ATTACH)命令処理に続いて前記ポスト(PO3
T)命令を前記テーブルに格納する機能を備え、該スー
パーバイザがアタッチ(ATTACH)命令とコール(
CALL)命令とによってタスク処理を行うようにした
ことを特徴とするものである。
tel 発明の実施例
以下本発明の実施例を図によって詳細に説明する。
図は本発明のタスクの処理方法を示す一実施例のブロッ
ク図である。
ク図である。
図において、1はタスクA、2はスーパバイザ、3は受
付部、4はtlilJ御部、5はテーブル、6はタスク
制御ブロック、7はタスクBをそれぞれ示す。
付部、4はtlilJ御部、5はテーブル、6はタスク
制御ブロック、7はタスクBをそれぞれ示す。
本発明の従来と異なる点は、スーパバイザ2にテーブル
5と制御部4とを備えた所にある。テーブル5には最初
アタッチ(ATTACH)命令又はコール(CALL)
命令の何れかの命令しか格納されない、然も制御部4は
アタッチ(ATTACH)命令の登録がテーブル5に行
われ、タスク制御部6に制御がゆだねられると、ポスI
−(PO3T)命令がテーブル5に格納されるように動
作を行う。従ってタスクA、1が作動運用されアタッチ
(ATTACH)命令にいたるとタスクA。
5と制御部4とを備えた所にある。テーブル5には最初
アタッチ(ATTACH)命令又はコール(CALL)
命令の何れかの命令しか格納されない、然も制御部4は
アタッチ(ATTACH)命令の登録がテーブル5に行
われ、タスク制御部6に制御がゆだねられると、ポスI
−(PO3T)命令がテーブル5に格納されるように動
作を行う。従ってタスクA、1が作動運用されアタッチ
(ATTACH)命令にいたるとタスクA。
1はタスク生成をスーパバイザ2に依頼する。スーパバ
イザ2は此の依頼を受付部3にうけ制御部4にアタッチ
(ATTACH)命令であることを知らせ、アタッチ(
ATTACH)命令をテーブル5に登録しタスク制御ブ
ロック6を作動せしめ、タスクB、7を作動させる。此
の作動により制御部4はテーブル5のアタッチ(ATT
ACH)命令に換えて、ポスト(PO5T)命令を格納
する。
イザ2は此の依頼を受付部3にうけ制御部4にアタッチ
(ATTACH)命令であることを知らせ、アタッチ(
ATTACH)命令をテーブル5に登録しタスク制御ブ
ロック6を作動せしめ、タスクB、7を作動させる。此
の作動により制御部4はテーブル5のアタッチ(ATT
ACH)命令に換えて、ポスト(PO5T)命令を格納
する。
従って生成されたタスクはポスト(PO3T)命令によ
ってタスク処理が行われタスク生成とタスク通信とを区
別するための判断を必要としない。
ってタスク処理が行われタスク生成とタスク通信とを区
別するための判断を必要としない。
タスクA、Iにコール<CALL)命令が発令されると
、受付部3はテーブル5に此れを登録して上記したよう
にタスク制御ブロック6を作動してタスクB、7を呼び
出す。
、受付部3はテーブル5に此れを登録して上記したよう
にタスク制御ブロック6を作動してタスクB、7を呼び
出す。
(fン 発明の効果
以上詳細に説明したように本発明のタスクの処理方法は
タスク生成とタスク通信との区別をするための判断を必
要としない取扱いの便利なものとなり、処理装置を運用
する上で便利なものとなる。
タスク生成とタスク通信との区別をするための判断を必
要としない取扱いの便利なものとなり、処理装置を運用
する上で便利なものとなる。
図は本発明のタスク処理の方法を示す一実施例のブロッ
ク図である。 図において、1はタスクA、2はスーパバイザ、3は受
付部、4は制御部、5はテーブル、6はタスク制御ブロ
ック、7はタスクBをそれぞれ示す。
ク図である。 図において、1はタスクA、2はスーパバイザ、3は受
付部、4は制御部、5はテーブル、6はタスク制御ブロ
ック、7はタスクBをそれぞれ示す。
Claims (1)
- アタッチ(ATTACH)命令とポスト(PO3T)命
令とコール(CALL)命令とを受けスーパバイザがタ
スク処理を行う処理システムのタスクの処理方法であっ
て、前記スーパバイザの命令を格納するテーブルを備え
ると共に、前記アタッチ(ATTACH)命令処理に続
いて前記ポスト(PO3T)命令を前記テーブルに格納
する機能を備え、該スーパーバイザがアタッチ(ATT
ACH)命令とコール(CALL)命令とによってタス
ク処理を行うようにしたことを特徴とするタスクの処理
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13927183A JPS6029847A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | タスクの処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13927183A JPS6029847A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | タスクの処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029847A true JPS6029847A (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=15241391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13927183A Pending JPS6029847A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | タスクの処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029847A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61105007A (ja) * | 1984-09-24 | 1986-05-23 | コンバツシヨン パワー カンパニー インコーポレーテツド | 流動層式燃焼方法および燃焼機構 |
| JPS6215638A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-01-24 | Nec Corp | Svcル−チンでのプロセス制御方法 |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP13927183A patent/JPS6029847A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61105007A (ja) * | 1984-09-24 | 1986-05-23 | コンバツシヨン パワー カンパニー インコーポレーテツド | 流動層式燃焼方法および燃焼機構 |
| JPS6215638A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-01-24 | Nec Corp | Svcル−チンでのプロセス制御方法 |
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