JPS6029976A - ディスク装置 - Google Patents
ディスク装置Info
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- JPS6029976A JPS6029976A JP13884383A JP13884383A JPS6029976A JP S6029976 A JPS6029976 A JP S6029976A JP 13884383 A JP13884383 A JP 13884383A JP 13884383 A JP13884383 A JP 13884383A JP S6029976 A JPS6029976 A JP S6029976A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- circuit
- data
- block
- information
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
- G11B20/1883—Methods for assignment of alternate areas for defective areas
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/12—Formatting, e.g. arrangement of data block or words on the record carriers
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
- G11B21/08—Track changing or selecting during transducing operation
- G11B21/081—Access to indexed tracks or parts of continuous track
- G11B21/083—Access to indexed tracks or parts of continuous track on discs
- G11B21/085—Access to indexed tracks or parts of continuous track on discs with track following of accessed part
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/007—Arrangement of the information on the record carrier, e.g. form of tracks, actual track shape, e.g. wobbled, or cross-section, e.g. v-shaped; Sequential information structures, e.g. sectoring or header formats within a track
- G11B7/013—Arrangement of the information on the record carrier, e.g. form of tracks, actual track shape, e.g. wobbled, or cross-section, e.g. v-shaped; Sequential information structures, e.g. sectoring or header formats within a track for discrete information, i.e. where each information unit is stored in a distinct discrete location, e.g. digital information formats within a data block or sector
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/09—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
- G11B7/0948—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following specially adapted for detection and avoidance or compensation of imperfections on the carrier, e.g. dust, scratches, dropouts
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/20—Disc-shaped record carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はたとえば情報の記4%−あるいは再生を光デ
ィスクに対して行う光ディスク装f斤などのディスク装
置に関する。
ィスクに対して行う光ディスク装f斤などのディスク装
置に関する。
近年、多量に発生する文書などの画像情報を2次元的な
光走査によシ光電変換し、この光電変換された画像情報
を画像記憶装置Uに記1舖し、あるいはそれを必要に応
じて検索、再生し、ハードコピーあるいはン7トコビー
として再生出力し得る画像情報ファイル装置における画
像記憶装置として最近、光デイスク装置が用いられてい
る。
光走査によシ光電変換し、この光電変換された画像情報
を画像記憶装置Uに記1舖し、あるいはそれを必要に応
じて検索、再生し、ハードコピーあるいはン7トコビー
として再生出力し得る画像情報ファイル装置における画
像記憶装置として最近、光デイスク装置が用いられてい
る。
このような光デイスク装置は、大容量の記憶装置として
知られており、光ディスクへの記憶が高密度、高精度で
行われているため、エラーを無視することができない。
知られており、光ディスクへの記憶が高密度、高精度で
行われているため、エラーを無視することができない。
このエラーは、ビット誤りのような冗長コードを使用し
て訂正が可能なものと、トラッキングはずれのような冗
長コードを使用しても訂正不可能なものとがある。
て訂正が可能なものと、トラッキングはずれのような冗
長コードを使用しても訂正不可能なものとがある。
従来、欠陥ブロック(トラック)が発生した場合の処理
としては、その欠陥ブロック(トラック)内に欠陥を示
す欠陥情報を記憶するものがある。しかしながら、この
ような装置では、トラッキングはずれのよう女訂正不可
能なエラーが発生した場合、欠陥情(tを検知すること
ができず、トラッキングはずれ検知により検知が行われ
るまでは光学ヘッドが無制御状態となり、光デイスク上
の他の記憶ブロック(トラック)の記憶情報に悪影響を
卦よほす恐れがあった。
としては、その欠陥ブロック(トラック)内に欠陥を示
す欠陥情報を記憶するものがある。しかしながら、この
ような装置では、トラッキングはずれのよう女訂正不可
能なエラーが発生した場合、欠陥情(tを検知すること
ができず、トラッキングはずれ検知により検知が行われ
るまでは光学ヘッドが無制御状態となり、光デイスク上
の他の記憶ブロック(トラック)の記憶情報に悪影響を
卦よほす恐れがあった。
たとえば記憶時に、トラッキングはずれが生じた際、光
学へ、ドが記憶状胛のまま暴走し、他の記憶ブロック(
トラック)の記憶情報を破壊する恐れがあった。
学へ、ドが記憶状胛のまま暴走し、他の記憶ブロック(
トラック)の記憶情報を破壊する恐れがあった。
また、別の欠陥トラックが発生した場合の処理としては
、欠陥トラックの欠陥情報を光ディスクのあらかじめ決
められた単数もしくは複数の位置に設定しておき、光デ
ィスクに対してデータの記憶、再生などを行う場合に、
それを行うトラックに対応する欠陥情報記憶部位を参照
し、欠陥トラックであると記憶されている際その記憶ト
ラックへの処理を行わ々いようにしたものがある。しか
しながら、このような装置では、光学ヘッドが無制御状
態になる危険性は減じるが、記憶、再生などを行うトラ
ックが正常な場合でも、必ず欠陥情報部位へのアクセス
と、そのトラックへのアクセスの2回のアクセスを行わ
なければならず、実際のデータの記憶、再生が行われる
時間が倍増するという欠陥があったO 〔発明の目的〕 この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、アクセス時間を増加させることなく、
ヘッドが無制御状態となることを防止できるディスク装
置ユを提供することにある。
、欠陥トラックの欠陥情報を光ディスクのあらかじめ決
められた単数もしくは複数の位置に設定しておき、光デ
ィスクに対してデータの記憶、再生などを行う場合に、
それを行うトラックに対応する欠陥情報記憶部位を参照
し、欠陥トラックであると記憶されている際その記憶ト
ラックへの処理を行わ々いようにしたものがある。しか
しながら、このような装置では、光学ヘッドが無制御状
態になる危険性は減じるが、記憶、再生などを行うトラ
ックが正常な場合でも、必ず欠陥情報部位へのアクセス
と、そのトラックへのアクセスの2回のアクセスを行わ
なければならず、実際のデータの記憶、再生が行われる
時間が倍増するという欠陥があったO 〔発明の目的〕 この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、アクセス時間を増加させることなく、
ヘッドが無制御状態となることを防止できるディスク装
置ユを提供することにある。
この発明は、データの記憶に先だってディスク上の各ブ
ロックが欠陥であるか否か検知し、この検知結果に応じ
て欠陥ブロックの1つ前のブロックにおけるブロック先
頭情報にそのブロックの欠陥情報を記憶し、ディスクの
アクセス時、各ブロックごとの欠陥情報によりブロック
の欠陥を検出し、この検出結果に応じてヘッドを駆動制
御するようにしたものである。
ロックが欠陥であるか否か検知し、この検知結果に応じ
て欠陥ブロックの1つ前のブロックにおけるブロック先
頭情報にそのブロックの欠陥情報を記憶し、ディスクの
アクセス時、各ブロックごとの欠陥情報によりブロック
の欠陥を検出し、この検出結果に応じてヘッドを駆動制
御するようにしたものである。
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図はこの発明のディスク装置たとえば光デイスク装
置の概略構成を示すものである。すなわち、光ディスク
(ディスク)1は半径方向のピッチが一定のスノぐイラ
ル状の情報記憶部を有しモータ2により回転駆動される
。上記光ディスク1は、第2図に示すように、たとえば
ガラスちるいはプラスチックスなどで円形に形成された
基板の表面にテルルあるいはビスマスなどの記録材被膜
層がドーナツ、形にコーティングされており、その記録
材被膜層の中心部近傍には切欠部つまシ苔準位置マーク
11が設けられている。捷た、光デイスク1上の1周ご
とをトラ、り(ブロック)と称し、各トラ・ツクにはそ
れぞれトラ、り番号(位置情報)が割イ1けられ、各ト
ラックは基準位置マーク11を「0」として「0〜31
」の32セクタに分割されるようになっている。
置の概略構成を示すものである。すなわち、光ディスク
(ディスク)1は半径方向のピッチが一定のスノぐイラ
ル状の情報記憶部を有しモータ2により回転駆動される
。上記光ディスク1は、第2図に示すように、たとえば
ガラスちるいはプラスチックスなどで円形に形成された
基板の表面にテルルあるいはビスマスなどの記録材被膜
層がドーナツ、形にコーティングされており、その記録
材被膜層の中心部近傍には切欠部つまシ苔準位置マーク
11が設けられている。捷た、光デイスク1上の1周ご
とをトラ、り(ブロック)と称し、各トラ・ツクにはそ
れぞれトラ、り番号(位置情報)が割イ1けられ、各ト
ラックは基準位置マーク11を「0」として「0〜31
」の32セクタに分割されるようになっている。
上記光ディスク1へのデータの読出しおよび宵込みは光
学ヘッド(ヘッド)3によって行われる。この光学ヘッ
ド3は可動部と固定部とで構成される直流リニアモータ
4の回加1部5に固定されておシ、可動部5の移動によ
シ光ディスク10半径方向つまり図示A、B方向にリニ
アに移動される。6は前記可動部5に固定された光学ス
ケール、7はこの光学スケール6の位置を検出する検出
器であり、これらはいわゆるmね格子形検出方式によっ
て可動部5(すなわち光学ヘッド3)の移動量に応じて
2種fIの位相の異った(この位相134係は方向によ
って変る)検出信号を出力する。一方、リニアモータ4
に固定された光学へ・ド3は、レーザダイオード、コリ
メータレンズ、ビームスプリッタ、対物レンズ、対物レ
ンズを光デイスク方向に駆動するフォーカス駆動コイル
、光ディスクの半径方向Km動するトラ、キング駆動コ
イル、光デイスク上にレーザビームが焦点を結んでいる
が否かを検出する一対の7オトデイテクタを有する焦点
合致検出器および情報トラック上をトラッキングしてい
るかを検出する一対の7オトデイテクタを有するトラッ
キング検出器から構成されている。各フォトディテクタ
からは信号回路へ検知信号が出力され、各駆動回路から
各駆動コイル及びレーザダイオードに電力が与えられる
。
学ヘッド(ヘッド)3によって行われる。この光学ヘッ
ド3は可動部と固定部とで構成される直流リニアモータ
4の回加1部5に固定されておシ、可動部5の移動によ
シ光ディスク10半径方向つまり図示A、B方向にリニ
アに移動される。6は前記可動部5に固定された光学ス
ケール、7はこの光学スケール6の位置を検出する検出
器であり、これらはいわゆるmね格子形検出方式によっ
て可動部5(すなわち光学ヘッド3)の移動量に応じて
2種fIの位相の異った(この位相134係は方向によ
って変る)検出信号を出力する。一方、リニアモータ4
に固定された光学へ・ド3は、レーザダイオード、コリ
メータレンズ、ビームスプリッタ、対物レンズ、対物レ
ンズを光デイスク方向に駆動するフォーカス駆動コイル
、光ディスクの半径方向Km動するトラ、キング駆動コ
イル、光デイスク上にレーザビームが焦点を結んでいる
が否かを検出する一対の7オトデイテクタを有する焦点
合致検出器および情報トラック上をトラッキングしてい
るかを検出する一対の7オトデイテクタを有するトラッ
キング検出器から構成されている。各フォトディテクタ
からは信号回路へ検知信号が出力され、各駆動回路から
各駆動コイル及びレーザダイオードに電力が与えられる
。
リニアモータ駆動回路8は、後述する制御回路29から
供給される目標泣面信号、検出器7の出力信号および後
述するD/Aコンバータ25から供給される偏心補正デ
ータに応じてリニアモータ4を駆動するものである。
供給される目標泣面信号、検出器7の出力信号および後
述するD/Aコンバータ25から供給される偏心補正デ
ータに応じてリニアモータ4を駆動するものである。
トラ、り番号挿入回路9は後述するトラック番号レジス
タ16のトラック番号あるいは後述する欠陥情報発生回
路3ノからの欠陥情報を図示しない外部装置からの記録
用入力データに19人して出力するものである。変NV
A回路1oは上記トラック番号挿入回路9からのデータ
を)、4FM変調を行った後出力するものである。レー
ザ原動回路11は上記変調回路1θかも(74給される
出力信号に応じて光学ヘッド3内のレーザ発振器を駆f
ib制御するものである。
タ16のトラック番号あるいは後述する欠陥情報発生回
路3ノからの欠陥情報を図示しない外部装置からの記録
用入力データに19人して出力するものである。変NV
A回路1oは上記トラック番号挿入回路9からのデータ
を)、4FM変調を行った後出力するものである。レー
ザ原動回路11は上記変調回路1θかも(74給される
出力信号に応じて光学ヘッド3内のレーザ発振器を駆f
ib制御するものである。
一方、回転モータ駆動回路J2はモータ2からの回転ク
ロックに応じて速度全判定し、(j8述する制御回路2
9からの設定j・1ノ度に速IF fli[神を行うも
のである。前記光デイスク10基準位置マーク1には検
知器13により検知され、この検知信号は2値化回路1
4で2値化されたのち、セクタ数カウンタ15およびト
ラック番号レジスタ16に供給される。上記セクタ数カ
ウ/り15は2値化回路J4から信号が供給されるごと
に前記モータ2からの回転クロックを計数することによ
シ、セクタ数をカウントするものである。上記トラック
番号レジスタ16は上記2値化回路14からの信号が供
給されるごとに、後述するトラック番号、欠陥情報弁別
回路28からのトラック番号を記憶せしめるものである
。
ロックに応じて速度全判定し、(j8述する制御回路2
9からの設定j・1ノ度に速IF fli[神を行うも
のである。前記光デイスク10基準位置マーク1には検
知器13により検知され、この検知信号は2値化回路1
4で2値化されたのち、セクタ数カウンタ15およびト
ラック番号レジスタ16に供給される。上記セクタ数カ
ウ/り15は2値化回路J4から信号が供給されるごと
に前記モータ2からの回転クロックを計数することによ
シ、セクタ数をカウントするものである。上記トラック
番号レジスタ16は上記2値化回路14からの信号が供
給されるごとに、後述するトラック番号、欠陥情報弁別
回路28からのトラック番号を記憶せしめるものである
。
蓋だ、フォーカス引−&(IK動回M7.7は前記光学
ヘッド3内の検出器からの検出信号に応じて、光学ヘッ
ド3内の可動レンズの焦点を調節するものであシ、フォ
ーカス引き込み回路18によってフォーカシングを働ン
せてぃない状態から働かせる状態に変更する際に正確に
7オーカシ/グを行わせるようになっている。トラ。
ヘッド3内の検出器からの検出信号に応じて、光学ヘッ
ド3内の可動レンズの焦点を調節するものであシ、フォ
ーカス引き込み回路18によってフォーカシングを働ン
せてぃない状態から働かせる状態に変更する際に正確に
7オーカシ/グを行わせるようになっている。トラ。
キングサー?駆動回路19は前記光学ヘッド3内の検出
器からの検出信号に応じて、光学へ。
器からの検出信号に応じて、光学へ。
ド3内の可動レンズ(対物レンズ)を通して発せられる
ビーム光がトラックの中央となるように可動レンズを光
ディスクの半径方向へ移動せしめるものである。また、
トラ、キングサーが駆動回路19はサー?動作を一時停
止しトラッキングジャンプノヤルス発生回路2oがらの
トラックシヤングパルスに応じて上ラックゾヤング駆動
パルスを発して対物レンズを移動させ1トラック分ビー
ム光を移動せしめることができるものである。ピット信
号包絡線検波回路21およびピット信号包絡線2値化回
路2・2は光学ヘッド3の光検出器からの検出信号を包
絡り検波した後、2値化することにより、ビーム光にょ
シ読み取っている領域が光ディスクツ上にピットが生成
されている領域が否かを検知するものである。
ビーム光がトラックの中央となるように可動レンズを光
ディスクの半径方向へ移動せしめるものである。また、
トラ、キングサーが駆動回路19はサー?動作を一時停
止しトラッキングジャンプノヤルス発生回路2oがらの
トラックシヤングパルスに応じて上ラックゾヤング駆動
パルスを発して対物レンズを移動させ1トラック分ビー
ム光を移動せしめることができるものである。ピット信
号包絡線検波回路21およびピット信号包絡線2値化回
路2・2は光学ヘッド3の光検出器からの検出信号を包
絡り検波した後、2値化することにより、ビーム光にょ
シ読み取っている領域が光ディスクツ上にピットが生成
されている領域が否かを検知するものである。
一方、偏心丹検出回路23は、光学ヘッド3内の光検出
器からの検出信号に応じてプ1′】ディスク10偏心久
を検出するものであシ、その個心飛データは伺心η記憶
回路24に記憶されるようになっている。上記イ]4心
藪記1彦回路24のイ14心量データ(補正データ)
l:j I)/Aコンバータ25によってアナログ信号
にψニ換され、eftftエリニアモータ駆動回路8給
されるようになっている。また、ピット信号2値化回路
26は上記光学ヘッド3内の光検出器からの検出信号を
2値化するものである。彷n)11回路27U、ピット
信号2値化回路26のMFM変調された出方を復調する
ものである。トラック番号、欠陥情報弁別回路28は、
復調回路22によって復調されたデータを画像情報とト
ラック番号と欠陥情報とに弁別するものであり、トラッ
ク番号は上記トラック番号レジスタ16にイj(給され
、画像情報は再生出力データとして出力され、欠陥情報
は制御回路29に出力されるようになっている。
器からの検出信号に応じてプ1′】ディスク10偏心久
を検出するものであシ、その個心飛データは伺心η記憶
回路24に記憶されるようになっている。上記イ]4心
藪記1彦回路24のイ14心量データ(補正データ)
l:j I)/Aコンバータ25によってアナログ信号
にψニ換され、eftftエリニアモータ駆動回路8給
されるようになっている。また、ピット信号2値化回路
26は上記光学ヘッド3内の光検出器からの検出信号を
2値化するものである。彷n)11回路27U、ピット
信号2値化回路26のMFM変調された出方を復調する
ものである。トラック番号、欠陥情報弁別回路28は、
復調回路22によって復調されたデータを画像情報とト
ラック番号と欠陥情報とに弁別するものであり、トラッ
ク番号は上記トラック番号レジスタ16にイj(給され
、画像情報は再生出力データとして出力され、欠陥情報
は制御回路29に出力されるようになっている。
また、欠陥情報発生回路31は制御回路29からの指定
に応じて欠陥情報を出力するものである。制御回路29
は前記各部を制御するものである。上記制御回路29は
タイマ30を用いて時間監視を行っている。
に応じて欠陥情報を出力するものである。制御回路29
は前記各部を制御するものである。上記制御回路29は
タイマ30を用いて時間監視を行っている。
第3図は光デイスク1上のトラック溝にそって記憶され
る画像情報の記憶フォーマットを示すものである。すな
わち、各画像情報間には各画像情報を分+!1lffl
するために少くとも1セクタ間l−h以上のギャップが
設けられるようになっており、各画像情報の最初と最後
には、それぞれプリアンプルデータ、ポストアンブルデ
ータが付加されており、それらの間に画佇データが記憶
されるようになっている。上記プリアンプルデータ、ポ
ストアンブルデータとして、たとえばr 0IOIOI
OIOIOIOIOIOIJというデータがMFM変鯛
されて記録されるようになっている。上記画像データは
入力画像の大きさおよび二次元走査装置(図示しない)
の解像度に応じてき凍るライン数のライ/データ群によ
り41“り成されている。
る画像情報の記憶フォーマットを示すものである。すな
わち、各画像情報間には各画像情報を分+!1lffl
するために少くとも1セクタ間l−h以上のギャップが
設けられるようになっており、各画像情報の最初と最後
には、それぞれプリアンプルデータ、ポストアンブルデ
ータが付加されており、それらの間に画佇データが記憶
されるようになっている。上記プリアンプルデータ、ポ
ストアンブルデータとして、たとえばr 0IOIOI
OIOIOIOIOIOIJというデータがMFM変鯛
されて記録されるようになっている。上記画像データは
入力画像の大きさおよび二次元走査装置(図示しない)
の解像度に応じてき凍るライン数のライ/データ群によ
り41“り成されている。
上記各ラインデータは、記録データを1ラインごとにM
H変換された圧縮データ、 EOLコード。
H変換された圧縮データ、 EOLコード。
CRCコード、およびバイトクローズデータによって構
成されている。このバイトクローズデータは、8ビット
単位のバイトに余りビットが出たときに、バイト単位で
区切れるようにうめ合せをするデータである。上記各ラ
インデータは4バイトのデータに区切シ、その4バイト
のデータごとに1バイトのECCコードが挿入され、さ
らに先頭にライン同期コード、トラック番号を付加した
構成で記憶されるようになっている。
成されている。このバイトクローズデータは、8ビット
単位のバイトに余りビットが出たときに、バイト単位で
区切れるようにうめ合せをするデータである。上記各ラ
インデータは4バイトのデータに区切シ、その4バイト
のデータごとに1バイトのECCコードが挿入され、さ
らに先頭にライン同期コード、トラック番号を付加した
構成で記憶されるようになっている。
上記ライン同期コードは16進表示で’5553”とい
う2バイトのデータでろp、MFM変調のとき、MFM
変調ノ(ルスを1つ抜き取ったミッシングクロックが記
録されるようになっている。このように、ミッシングク
ロックが挿入されたデータはライン同期コード以外のデ
ータでは発生せず、ライン回期コードの誤検知を防ぐこ
とができるようになっている。上記トラック番号は2バ
イトのデータと1バイトのトラック番号CRCとにより
構成され、ライン同期コードの後に記(fsされるよう
になっている。これにより、トラック番号の解読は、ラ
イン同期コードを検知した後、3バイトのデータを読取
り、CRCコー11によってチェックすることにより、
解読されるようにならている。ここで、トラック番号の
〕5C読は両作データの読取りとは独立して行うことが
でき、所定の画像情報にアクセスする際に、トラック番
号の解読を行うことによυ高鞘細なアクセスを行うこと
ができる。上記ライン同期コードとトラック番号とによ
シトラック(ブロック)ごとのヘッダ(7″ロック先頭
情報)、Aζ★鵬虐づ亭1イ藝h−そカーH側浩時にあ
らかじめシリフォーマット(記憶)されているようにな
っている。
う2バイトのデータでろp、MFM変調のとき、MFM
変調ノ(ルスを1つ抜き取ったミッシングクロックが記
録されるようになっている。このように、ミッシングク
ロックが挿入されたデータはライン同期コード以外のデ
ータでは発生せず、ライン回期コードの誤検知を防ぐこ
とができるようになっている。上記トラック番号は2バ
イトのデータと1バイトのトラック番号CRCとにより
構成され、ライン同期コードの後に記(fsされるよう
になっている。これにより、トラック番号の解読は、ラ
イン同期コードを検知した後、3バイトのデータを読取
り、CRCコー11によってチェックすることにより、
解読されるようにならている。ここで、トラック番号の
〕5C読は両作データの読取りとは独立して行うことが
でき、所定の画像情報にアクセスする際に、トラック番
号の解読を行うことによυ高鞘細なアクセスを行うこと
ができる。上記ライン同期コードとトラック番号とによ
シトラック(ブロック)ごとのヘッダ(7″ロック先頭
情報)、Aζ★鵬虐づ亭1イ藝h−そカーH側浩時にあ
らかじめシリフォーマット(記憶)されているようにな
っている。
また、上記トラック番号と各データとの間に欠陥情報記
憶エリアAが設けられており、このエリアAには次のト
ラ、り(ブロック)で欠陥が生じてVすることを示す欠
陥情報が記憶されるようになっている。
憶エリアAが設けられており、このエリアAには次のト
ラ、り(ブロック)で欠陥が生じてVすることを示す欠
陥情報が記憶されるようになっている。
次に、このような構成において動作を説明する。たとえ
ば今、画像情報がまったく記憶されていなV1光ディス
ク1を光ディスク装Giにセットする。すると、図示し
ない外部装置たとえばホストコンピュータから欠陥11
T報の記1.r;指令が供給される。すると、制御回路
29は回転モータ駆動回路12を駆動することにより、
モータ2を回転せしめる。また、制御回路29はリニア
モータ駆動回路8を駆動することによシ、光学ヘッド3
を移動せしめ、最内周に対向せしめる。ついで、制御回
路29は光学ヘッド3を入方向に移動せしめるとともに
、レーザ駆動回路1ノを駆動することにより、最内同ト
ラックからトラッキングを行う。これにより、トラック
番号、欠陥情報弁別回路28は街調回路27によって復
調されたデータの内からトラック番号を弁別し、そのト
ラック番号を制御回路29とトラック番号レジスタ16
に供給する。このとき、光ディスク1の1回転ごとにそ
の基準位置マーク11が検知器13により検知され、こ
の検知結果は2値化回路14を介して制御回路29に供
給される。これにより、制御回路29は図示しない内部
メモリでトラック数をカウントしている。したがって、
制御回路29は上記内部メモリのカウント値と上記トラ
ック番号レジスタ16の内容とが一致するか否かにより
、トラッキングエラーを検知する。この検知により、制
御回路29はトラッキングエラーの生じたトラック番号
を内部メモリに記憶せしめる◎ついで、制御回路29は
トラッキングエラーの生じた次のトラックに光学ヘッド
3をアクセスし、その後上記トラッキング、をつづける
。
ば今、画像情報がまったく記憶されていなV1光ディス
ク1を光ディスク装Giにセットする。すると、図示し
ない外部装置たとえばホストコンピュータから欠陥11
T報の記1.r;指令が供給される。すると、制御回路
29は回転モータ駆動回路12を駆動することにより、
モータ2を回転せしめる。また、制御回路29はリニア
モータ駆動回路8を駆動することによシ、光学ヘッド3
を移動せしめ、最内周に対向せしめる。ついで、制御回
路29は光学ヘッド3を入方向に移動せしめるとともに
、レーザ駆動回路1ノを駆動することにより、最内同ト
ラックからトラッキングを行う。これにより、トラック
番号、欠陥情報弁別回路28は街調回路27によって復
調されたデータの内からトラック番号を弁別し、そのト
ラック番号を制御回路29とトラック番号レジスタ16
に供給する。このとき、光ディスク1の1回転ごとにそ
の基準位置マーク11が検知器13により検知され、こ
の検知結果は2値化回路14を介して制御回路29に供
給される。これにより、制御回路29は図示しない内部
メモリでトラック数をカウントしている。したがって、
制御回路29は上記内部メモリのカウント値と上記トラ
ック番号レジスタ16の内容とが一致するか否かにより
、トラッキングエラーを検知する。この検知により、制
御回路29はトラッキングエラーの生じたトラック番号
を内部メモリに記憶せしめる◎ついで、制御回路29は
トラッキングエラーの生じた次のトラックに光学ヘッド
3をアクセスし、その後上記トラッキング、をつづける
。
そして、最外周トラックまでのトラツキ、ングが終了し
た時、制御回路29はトラッキングエラーが生じたデー
タのブロック番号を1ずつ内部メモリより読出し、その
ブロック番号より1つ前のブロックのヘッダに光学ヘッ
ド3をアクセスする。そして、そのアクセスが終了し、
そのブロックのトラック番号がトラック番号レジスタ1
6から供給されたとき、制御回路29は欠陥情報発生回
路31から欠陥情報を発生する。
た時、制御回路29はトラッキングエラーが生じたデー
タのブロック番号を1ずつ内部メモリより読出し、その
ブロック番号より1つ前のブロックのヘッダに光学ヘッ
ド3をアクセスする。そして、そのアクセスが終了し、
そのブロックのトラック番号がトラック番号レジスタ1
6から供給されたとき、制御回路29は欠陥情報発生回
路31から欠陥情報を発生する。
すると、その欠陥情報は変Fト11回路1oでト廿°M
変調されてレーデ駆動回路1ノに供給される。これによ
り、レーザ鷹動回路11が変調回路1゜からの信号に応
じて図示しないレーザ発振)::÷を枢動する。この結
果、光ディスク1におけるデータブロック内のトラック
番号の後の欠陥情報記憶エリアAに欠陥情報が記憶、(
テされる。
変調されてレーデ駆動回路1ノに供給される。これによ
り、レーザ鷹動回路11が変調回路1゜からの信号に応
じて図示しないレーザ発振)::÷を枢動する。この結
果、光ディスク1におけるデータブロック内のトラック
番号の後の欠陥情報記憶エリアAに欠陥情報が記憶、(
テされる。
以後、他のトラッキングエラーの生じたトラックに対す
る1つ前のトラックの欠陥情報記憶エリアAに欠陥(7
f報が記憶される。
る1つ前のトラックの欠陥情報記憶エリアAに欠陥(7
f報が記憶される。
上記欠陥情報の記憶は出荷前に記憶するものであっても
、ユーザで情報が記1.達されるのに先だって行われる
ものであ−らても良い。
、ユーザで情報が記1.達されるのに先だって行われる
ものであ−らても良い。
ところで、このような状態において、図示しないホスト
コンピュータからアクセスするトラ、り番号が制御回路
29に供給されたとする。
コンピュータからアクセスするトラ、り番号が制御回路
29に供給されたとする。
すると、制御回路29はそのトラック番号をスケール値
に変換し、このスゲー−ル値と位置検出器7の出力によ
シ検出される位1nとが一致するまでリニアモータ駆動
回路8を駆動することKより、光学ヘッド3を移動せし
める。ついで、光学ヘッド3による再生信号刊調回路2
7で復調されてトラック番号、欠陥情報弁別回路28に
供給される。これにより、トラック番号、欠陥情報弁別
回路28はトラ、り番号と欠陥情報を弁別し、トラック
番号はトラック番号レジスタ16を介して制御回路29
に供給され、欠陥情報は制御回路28へ供給される。こ
の結果、制御回路28は目的のトラックと一致した際、
光ディスク1に情報を記憶したり、あるV)は光デイス
ク1上の情報を再生する。
に変換し、このスゲー−ル値と位置検出器7の出力によ
シ検出される位1nとが一致するまでリニアモータ駆動
回路8を駆動することKより、光学ヘッド3を移動せし
める。ついで、光学ヘッド3による再生信号刊調回路2
7で復調されてトラック番号、欠陥情報弁別回路28に
供給される。これにより、トラック番号、欠陥情報弁別
回路28はトラ、り番号と欠陥情報を弁別し、トラック
番号はトラック番号レジスタ16を介して制御回路29
に供給され、欠陥情報は制御回路28へ供給される。こ
の結果、制御回路28は目的のトラックと一致した際、
光ディスク1に情報を記憶したり、あるV)は光デイス
ク1上の情報を再生する。
そして、制御回路29はつづけて次のトラックに情報を
記憶する際に1欠陥情報がイル給されていた場合、正し
くトラック番号が読取れるまでトラックジャンプしたり
、あるいは数トラック分トラックゾヤンデして、トラッ
キングエラーを回避してから、情報の記憶を行う。した
がって、トラッキングエラーが生じるところ[4Q。
記憶する際に1欠陥情報がイル給されていた場合、正し
くトラック番号が読取れるまでトラックジャンプしたり
、あるいは数トラック分トラックゾヤンデして、トラッ
キングエラーを回避してから、情報の記憶を行う。した
がって、トラッキングエラーが生じるところ[4Q。
まって情報が記9されるのを防止することができる。
なお、前記実施例では、欠陥情報を記憶時、欠陥情報の
検知ごとに前のトラックに記憶していたが、これに限ら
ず、光ディスクの前面にわたって欠陥情報を検知し、そ
の検知したトラック番号を記憶しておき、検知終了後、
そのトラック番号の前のトラックに欠陥情報を記tlす
るようにしても良い。
検知ごとに前のトラックに記憶していたが、これに限ら
ず、光ディスクの前面にわたって欠陥情報を検知し、そ
の検知したトラック番号を記憶しておき、検知終了後、
そのトラック番号の前のトラックに欠陥情報を記tlす
るようにしても良い。
以上詳述したようにこの発明によれば、アクセス時間を
増加させることなく、ヘッドが炉制御状態となることを
防止できるディスク装置を提供できる。
増加させることなく、ヘッドが炉制御状態となることを
防止できるディスク装置を提供できる。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は概略
構成N1第2図は光ディス゛りの構成を示す平面図、第
3図は画像情報の記憶フォーマット例を示す図である。 1・・・光ディスク(ディスク)、3・・・光学ヘッド
、16・・・トラック番号レジスフ、28・・・トラッ
ク番号、欠陥情報弁別回路、29・・・制御回路、3ノ
・・・欠陥情報発生回路。
構成N1第2図は光ディス゛りの構成を示す平面図、第
3図は画像情報の記憶フォーマット例を示す図である。 1・・・光ディスク(ディスク)、3・・・光学ヘッド
、16・・・トラック番号レジスフ、28・・・トラッ
ク番号、欠陥情報弁別回路、29・・・制御回路、3ノ
・・・欠陥情報発生回路。
Claims (1)
- データが複数のブロックに分割され、各ブロックごとの
先頭にブロック先頭情報が記憶されているディスクに対
してヘッドを用いてデータの記憶あるいは再生を行うデ
ィスク装置において、データの記憶に先だってディスク
上の各ブロックが欠陥であるか否か検知し、この検知結
果に応じて欠陥ブロックの1つ前のブロックにおけるブ
ロック先頭情報にそのブロックの欠陥情報を記憶する手
段と、前記ディスクのアクセス時、各ブロックごとの欠
陥情報によりブロックの欠陥を検出する検出手段と、こ
の検出手段の検出結果に応じて前記ヘッドの駆動制御を
行う制御手段とを具備したことを特徴とするディスク装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13884383A JPS6029976A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13884383A JPS6029976A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029976A true JPS6029976A (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=15231484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13884383A Pending JPS6029976A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029976A (ja) |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP13884383A patent/JPS6029976A/ja active Pending
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