JPS6030029A - リモ−トコントロ−ル式回路しゃ断器 - Google Patents
リモ−トコントロ−ル式回路しゃ断器Info
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- JPS6030029A JPS6030029A JP14004283A JP14004283A JPS6030029A JP S6030029 A JPS6030029 A JP S6030029A JP 14004283 A JP14004283 A JP 14004283A JP 14004283 A JP14004283 A JP 14004283A JP S6030029 A JPS6030029 A JP S6030029A
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- Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分訝〕
この発明はリモートコントロール式回路し中断器に関す
るものである。
るものである。
従来の仁の種のリモートコントロール式回路しゃ断器は
、接点の開閉機構部にオンオフの保持機能を有していた
。このため、その保持機f!lを外すだけの容量が電磁
石に必要となり、しゃ断器の小型化および電磁石の操作
電力の低減を困難[7るという欠点があった。
、接点の開閉機構部にオンオフの保持機能を有していた
。このため、その保持機f!lを外すだけの容量が電磁
石に必要となり、しゃ断器の小型化および電磁石の操作
電力の低減を困難[7るという欠点があった。
したがって、この発明の目的は、しゃ断器の小型化およ
び電磁石の操作電力の低減を図ることができるリモート
コントロール式回路しゃ断器を提供することである。
び電磁石の操作電力の低減を図ることができるリモート
コントロール式回路しゃ断器を提供することである。
この発明は、ハンドルでオン、オフしかつ14N′#を
流検出手段でトリップ動作させる開閉機構部に双安定型
電磁石を設け、その電磁石のグランジャによジオン、オ
フを可能にするととも傾グランジャの安定位置により前
記オンおよびオフの状態を保持することを%徴としてい
る。したがって、従来の保持@Wは不要となり、またそ
の保持機構を外す容量が不要になったため、電磁石を双
安定型としても全体として小型化を図ることができ、さ
らに操作電力を低減することが・できる。
流検出手段でトリップ動作させる開閉機構部に双安定型
電磁石を設け、その電磁石のグランジャによジオン、オ
フを可能にするととも傾グランジャの安定位置により前
記オンおよびオフの状態を保持することを%徴としてい
る。したがって、従来の保持@Wは不要となり、またそ
の保持機構を外す容量が不要になったため、電磁石を双
安定型としても全体として小型化を図ることができ、さ
らに操作電力を低減することが・できる。
この発明の第1の実施例を第1図ないし第22図に示す
。すなわち、まず1極分の構造について説明すると、こ
れは30アンペアフレームのもので線路の過電流および
短絡電流を検出してトリップ動作し、またハンドルおよ
び遠隔制御操作信号によシ線路をオン、オフ、リセット
操作できるようにしている。
。すなわち、まず1極分の構造について説明すると、こ
れは30アンペアフレームのもので線路の過電流および
短絡電流を検出してトリップ動作し、またハンドルおよ
び遠隔制御操作信号によシ線路をオン、オフ、リセット
操作できるようにしている。
外殻(しゃ断器本体)Aは、主に第11図のように本体
ケース1.中ケース2.側ケース3.上カバー4からな
り、本体ケース1の横方向および上方向の開ロケはぼ閉
塞する天板11aおよび立板11bをもった中ケース2
が被せられ、中ケース2の外面に側ケース3が被せられ
て本体ケース1および側ケース303箇所の連結孔5〜
7を通すはとめピン8により一体に組合わされ、中ケー
ス2は挟持さ2Lる。上カバー4は弾性のあるプラスチ
ック製で本体ケース1と側ケース3の上端部に段設され
た取付壁9.lOおよび中ケース2の天板11aの両端
縁部に冠着し、その両端部よジ外方に端子カバー12を
延出して、その付根部を薄肉(12a)に形成すること
によ夕土方向に弾性回動できるヒンジ部13を形成して
いる。このように組合わされて扁平箱形の外殻Aが構成
され、外殻Aの幅方向の両側の肩部はテーバ14に落と
されるとともに、外殻Aの両側部は階段状をなす段部工
5〜18が本体ケース1および中ケース2により形成さ
れ、外殻Aの下端部にはし中断器を分電盤等に取付ける
取付n19が本体ケース1によシ形成されている。
ケース1.中ケース2.側ケース3.上カバー4からな
り、本体ケース1の横方向および上方向の開ロケはぼ閉
塞する天板11aおよび立板11bをもった中ケース2
が被せられ、中ケース2の外面に側ケース3が被せられ
て本体ケース1および側ケース303箇所の連結孔5〜
7を通すはとめピン8により一体に組合わされ、中ケー
ス2は挟持さ2Lる。上カバー4は弾性のあるプラスチ
ック製で本体ケース1と側ケース3の上端部に段設され
た取付壁9.lOおよび中ケース2の天板11aの両端
縁部に冠着し、その両端部よジ外方に端子カバー12を
延出して、その付根部を薄肉(12a)に形成すること
によ夕土方向に弾性回動できるヒンジ部13を形成して
いる。このように組合わされて扁平箱形の外殻Aが構成
され、外殻Aの幅方向の両側の肩部はテーバ14に落と
されるとともに、外殻Aの両側部は階段状をなす段部工
5〜18が本体ケース1および中ケース2により形成さ
れ、外殻Aの下端部にはし中断器を分電盤等に取付ける
取付n19が本体ケース1によシ形成されている。
端子は、主に第7図のように電路用の主端子20゜21
、遠隔制御操作信号用の操作端子22および補助端子2
3からなり、主端子20.21は電源側端子装置(21
)および負荷側端子装置(20)からなる。これらの端
子装置は主に第11図のように端子板24 、25 、
押え突起付座金26.スズリングワッシャ27.角ナツ
ト28および端子ねじ29を構成部品とし、それぞれ端
子板24 、25にねじ通孔30を形成し、端子ねじ2
9にワッシャ27および座金261&:通して、端子ね
じ29をねじ通孔30に通し、下面のナンド28にねじ
込んでいる。各端子板24.25Viその一側縁部を下
方に折曲して垂下片31.32を形成してあり、各端子
装置20.21Fi外殻Aの両側の下側の段部15.1
6に取付けられる。そのため、これらの段部15.)6
はその上面および本体ケース1の横方tIJIに開口す
るねじ・ナツト遊挿溝33と垂−F片挿通スリノ)34
.35t−形成シている。各端子装置i!20.21を
本体ケース1の開口側から第7図のように段部15,1
6に挿入し、垂下片3」、32をスリット34.35に
通し、端子ねじ292よびナツト28を溝33に通して
中ケース2および側ケース3を閉じることにより挾持さ
れる。結i諌に?JE、IIIJ(図示省略)を座金2
6と端子板24.25との間に通し、端子72に292
力じって端子ねじ29を締付けることにょシ行う。
、遠隔制御操作信号用の操作端子22および補助端子2
3からなり、主端子20.21は電源側端子装置(21
)および負荷側端子装置(20)からなる。これらの端
子装置は主に第11図のように端子板24 、25 、
押え突起付座金26.スズリングワッシャ27.角ナツ
ト28および端子ねじ29を構成部品とし、それぞれ端
子板24 、25にねじ通孔30を形成し、端子ねじ2
9にワッシャ27および座金261&:通して、端子ね
じ29をねじ通孔30に通し、下面のナンド28にねじ
込んでいる。各端子板24.25Viその一側縁部を下
方に折曲して垂下片31.32を形成してあり、各端子
装置20.21Fi外殻Aの両側の下側の段部15.1
6に取付けられる。そのため、これらの段部15.)6
はその上面および本体ケース1の横方tIJIに開口す
るねじ・ナツト遊挿溝33と垂−F片挿通スリノ)34
.35t−形成シている。各端子装置i!20.21を
本体ケース1の開口側から第7図のように段部15,1
6に挿入し、垂下片3」、32をスリット34.35に
通し、端子ねじ292よびナツト28を溝33に通して
中ケース2および側ケース3を閉じることにより挾持さ
れる。結i諌に?JE、IIIJ(図示省略)を座金2
6と端子板24.25との間に通し、端子72に292
力じって端子ねじ29を締付けることにょシ行う。
また、操作端子22はご字形端子枠3Gの上片に端子ね
じ37をノコじ込んだもので3線式遠隔wII仰を考慮
して3個よシな9、しかも前He端子装置よりも小さい
形状全なし、電源側端子装置21の位置する段部16の
中ケース2に形成された上側段部18の絶縁仕切板38
で仕切られた位置罠取付けられる。ブなわち1段部18
に固定スリット39を形成し、3個の端子枠34をスリ
ット39に挿入し、i子枠36のばね作用で段部18に
挟持固定される。また、補助端子23は負荷側端子装置
20側の上側段部17に設けられている。この補助端子
23は回路しゃ断器のオン、オフおよびトリップ動作の
検出信号を外部の警報用ランプやブザーに送信するため
のものである。これはZ字形端子板40の下片にねじ4
1をねじ込んだもので、中ケース2の段部17の絶縁仕
切板42の閾に設置され、上片40aを保持溝17aに
差込んで保持される。前記操作端子22および補助端子
23の上面には丁&前記端子カバー12が位置し、この
し中断器を分電盤等に設置して上面を7ラツシユプレー
トで被覆した際、フラソシュン゛レートと端子22.2
3の絶縁が確保できるようにしている。なお、これらの
端子22.23への結mは端子カバー12を上方に開い
て行う。
じ37をノコじ込んだもので3線式遠隔wII仰を考慮
して3個よシな9、しかも前He端子装置よりも小さい
形状全なし、電源側端子装置21の位置する段部16の
中ケース2に形成された上側段部18の絶縁仕切板38
で仕切られた位置罠取付けられる。ブなわち1段部18
に固定スリット39を形成し、3個の端子枠34をスリ
ット39に挿入し、i子枠36のばね作用で段部18に
挟持固定される。また、補助端子23は負荷側端子装置
20側の上側段部17に設けられている。この補助端子
23は回路しゃ断器のオン、オフおよびトリップ動作の
検出信号を外部の警報用ランプやブザーに送信するため
のものである。これはZ字形端子板40の下片にねじ4
1をねじ込んだもので、中ケース2の段部17の絶縁仕
切板42の閾に設置され、上片40aを保持溝17aに
差込んで保持される。前記操作端子22および補助端子
23の上面には丁&前記端子カバー12が位置し、この
し中断器を分電盤等に設置して上面を7ラツシユプレー
トで被覆した際、フラソシュン゛レートと端子22.2
3の絶縁が確保できるようにしている。なお、これらの
端子22.23への結mは端子カバー12を上方に開い
て行う。
主端子20.21間の′IIL路を16−るものとして
、王に第11図のように接点部43.グランジャ式電磁
石装置44およびバイメタル45があシ、これらは主端
子20.21間の#よは一直線上に配列される。接点部
43I′i電路を開閉制御するもので、回置接点46と
可動接点47をもった可動接触子48からなる。この接
点部43を位置決めする/こめ、本体ケースの底板49
の中央部に本体ケ−スl(D、4さの杓子程度の高はを
もつ仕切板50を立設し−ご本体ケース1の横方向01
1口からみて、左側を消弧蚕51となし、右11tlに
操作電磁石収納室52を形成し、仕切板500表面に沿
9ように固定接点板53を逆U字形にり[曲して、本体
ケース1の横方向開口側から仕切板50にガイドさせて
押入し、収納案52側の端部に設けた幅板54の奥端を
本体ケース1の横方向開口側からみた央部に当接して位
置決めされる。そして、固定接点46は固定接点板53
の消弧屋51 fillに固着される。また1本体ケー
ス1における前記幅板54と前記端子板25の垂゛F片
32との間で、収納呈52の下部にスリット55を形成
し、スリット55に銅よりMA56または導電板を挿入
して第7図のように幅板54と垂下片32とを溶接によ
り接続している。EiJ動接触接触子48第12図のよ
うに可動接点板57.接点枠58.接点圧付与ばね59
および5f動接点47からなシ、可動接点板57と接点
枠58が上部でビン60により枢結され、第7図および
第11図のようにピン60の上位側で接点板57と接点
枠58の上端部間に接点圧付与はね59が圧縮状態に架
設される。このばね59によシ接点枠58の下端部61
に接点板57の中間部が弾接して安定状態となる。iJ
動接点47は可動接点板57の下端部に固着され、その
上位に強制開極用だるま孔62が形成されている。この
可動接触子48は接点枠58の下端部でだるま孔62の
上位の支持孔61aにビン63が通され、このビン63
によシ後述のラッチリンク64に枢結支持さn、これに
よジ第7図のように可動接点47が固定接点46に対向
する。
、王に第11図のように接点部43.グランジャ式電磁
石装置44およびバイメタル45があシ、これらは主端
子20.21間の#よは一直線上に配列される。接点部
43I′i電路を開閉制御するもので、回置接点46と
可動接点47をもった可動接触子48からなる。この接
点部43を位置決めする/こめ、本体ケースの底板49
の中央部に本体ケ−スl(D、4さの杓子程度の高はを
もつ仕切板50を立設し−ご本体ケース1の横方向01
1口からみて、左側を消弧蚕51となし、右11tlに
操作電磁石収納室52を形成し、仕切板500表面に沿
9ように固定接点板53を逆U字形にり[曲して、本体
ケース1の横方向開口側から仕切板50にガイドさせて
押入し、収納案52側の端部に設けた幅板54の奥端を
本体ケース1の横方向開口側からみた央部に当接して位
置決めされる。そして、固定接点46は固定接点板53
の消弧屋51 fillに固着される。また1本体ケー
ス1における前記幅板54と前記端子板25の垂゛F片
32との間で、収納呈52の下部にスリット55を形成
し、スリット55に銅よりMA56または導電板を挿入
して第7図のように幅板54と垂下片32とを溶接によ
り接続している。EiJ動接触接触子48第12図のよ
うに可動接点板57.接点枠58.接点圧付与ばね59
および5f動接点47からなシ、可動接点板57と接点
枠58が上部でビン60により枢結され、第7図および
第11図のようにピン60の上位側で接点板57と接点
枠58の上端部間に接点圧付与はね59が圧縮状態に架
設される。このばね59によシ接点枠58の下端部61
に接点板57の中間部が弾接して安定状態となる。iJ
動接点47は可動接点板57の下端部に固着され、その
上位に強制開極用だるま孔62が形成されている。この
可動接触子48は接点枠58の下端部でだるま孔62の
上位の支持孔61aにビン63が通され、このビン63
によシ後述のラッチリンク64に枢結支持さn、これに
よジ第7図のように可動接点47が固定接点46に対向
する。
グランジャ式電磁石装置44は短m電流を検出するもの
で、生に第12図のようにヨーク65と、コイル66と
、コイル筒67と、固定鉄心68と。
で、生に第12図のようにヨーク65と、コイル66と
、コイル筒67と、固定鉄心68と。
復帰ばね69と、グランジャ70と、可動棒71を構成
部品としている。まずヨーク65はコ字形枠72と当板
73からなり、当板73はコ字形枠72の立片72aの
反対側で上片74と下片75との間に突起76と角孔7
7の嵌着かしめにより架設固定される。このヨーク65
は後述の機構部7817)7L/−ム79を一体形成し
ており、フレ一台79の一側板80を上片74の一側縁
よシ上方に立ち上げ、また上片74および立片72aの
他側に突起81を形成して、フレーム79の対向側板8
20角孔83を嵌着し、力・しめて対向1+ll&82
を一側板80に対向するように立設する。また、当板7
3のト端部よりアーク走行板84を折曲延出し、コ字形
枠72の下片75の下位KM置してその間に絶w、板8
5を介在している。そしてこのフレーム79はヨーク6
5の下片75が本体ケース1に設けられた支持台1aK
載せられ、支持台1aの下面2フ′−り走行板84が位
置して支持台1aを挾むように配置され、かつ後述の機
構部78を構成する2個のピン87.88が本体ケース
1と中ケース2の支持孔89.90間に架設されてこれ
らのピン87.88が7レーム79の孔91.92に通
されてフレーム79が保持され、また中ケース2の側面
でフレーム79の対向側板82に当接しく第9図)、こ
れらによりヨーク65および7レーム79の姿勢が位置
決めされる。固定鉄心68は貫通孔68aを有し、コ字
形枠72の立片72a K形成した孔93に内側から嵌
着されてかしめにより固定され、可動棒711′i固定
鉄心68より長くて貫通孔68aに摺動自在に貫挿され
る。コイル筒67は一端部に小径部94を有し、この小
径部94を当板73に形成した取付孔95に嵌着し、他
端mft固定鉄心68に嵌着して架設している。7″ラ
ンジヤ70はコイル筒67内にスライド自在に嵌められ
、その一端部から突出した強制開極棒96がコイル筒6
7の小径部94より外部に突出し、その先端につば97
が形成され、固定接点46に対向する可動接点板57の
だるま孔62の大径側を貫通してその小径側に位置して
いる(第7図)。
部品としている。まずヨーク65はコ字形枠72と当板
73からなり、当板73はコ字形枠72の立片72aの
反対側で上片74と下片75との間に突起76と角孔7
7の嵌着かしめにより架設固定される。このヨーク65
は後述の機構部7817)7L/−ム79を一体形成し
ており、フレ一台79の一側板80を上片74の一側縁
よシ上方に立ち上げ、また上片74および立片72aの
他側に突起81を形成して、フレーム79の対向側板8
20角孔83を嵌着し、力・しめて対向1+ll&82
を一側板80に対向するように立設する。また、当板7
3のト端部よりアーク走行板84を折曲延出し、コ字形
枠72の下片75の下位KM置してその間に絶w、板8
5を介在している。そしてこのフレーム79はヨーク6
5の下片75が本体ケース1に設けられた支持台1aK
載せられ、支持台1aの下面2フ′−り走行板84が位
置して支持台1aを挾むように配置され、かつ後述の機
構部78を構成する2個のピン87.88が本体ケース
1と中ケース2の支持孔89.90間に架設されてこれ
らのピン87.88が7レーム79の孔91.92に通
されてフレーム79が保持され、また中ケース2の側面
でフレーム79の対向側板82に当接しく第9図)、こ
れらによりヨーク65および7レーム79の姿勢が位置
決めされる。固定鉄心68は貫通孔68aを有し、コ字
形枠72の立片72a K形成した孔93に内側から嵌
着されてかしめにより固定され、可動棒711′i固定
鉄心68より長くて貫通孔68aに摺動自在に貫挿され
る。コイル筒67は一端部に小径部94を有し、この小
径部94を当板73に形成した取付孔95に嵌着し、他
端mft固定鉄心68に嵌着して架設している。7″ラ
ンジヤ70はコイル筒67内にスライド自在に嵌められ
、その一端部から突出した強制開極棒96がコイル筒6
7の小径部94より外部に突出し、その先端につば97
が形成され、固定接点46に対向する可動接点板57の
だるま孔62の大径側を貫通してその小径側に位置して
いる(第7図)。
復帰はね69は固定鉄心68とプランジャ7oとの間に
圧縮架設される。コイル66は線断面積が太きいためC
・別件を有し、コイル66の穴部をコイル筒67に外妖
し、かつその一端部は軸方向に折返えさIL−〇負荷側
端子装置20の端子板24の垂1ζ片31に浴接されて
いる。このような構成により、この電磁石装置44はコ
イル66に定格電流や過電流が流れただけでは復帰ばね
69のばね力によジグランジャ70の動作が制限される
が、短絡電流が31fれると、固定鉄心68とグランジ
ャ70間の磁束が増大し、復帰ばね69の力に勝ってグ
ランンヤ70が固定鉄心68に吸引され、グランジャ7
0が動作する。これにより、可動棒71がグラ/ジャ7
0に押はれてご字形枠72の立片72aより外方へ突出
し、また強制開極棒96のっば97がだるま孔62の小
径側に係止して可動接点板57を引寄せる動作をする。
圧縮架設される。コイル66は線断面積が太きいためC
・別件を有し、コイル66の穴部をコイル筒67に外妖
し、かつその一端部は軸方向に折返えさIL−〇負荷側
端子装置20の端子板24の垂1ζ片31に浴接されて
いる。このような構成により、この電磁石装置44はコ
イル66に定格電流や過電流が流れただけでは復帰ばね
69のばね力によジグランジャ70の動作が制限される
が、短絡電流が31fれると、固定鉄心68とグランジ
ャ70間の磁束が増大し、復帰ばね69の力に勝ってグ
ランンヤ70が固定鉄心68に吸引され、グランジャ7
0が動作する。これにより、可動棒71がグラ/ジャ7
0に押はれてご字形枠72の立片72aより外方へ突出
し、また強制開極棒96のっば97がだるま孔62の小
径側に係止して可動接点板57を引寄せる動作をする。
バイメタル45は過電流を検出するもので、本体は熱膨
張率の異なる2枚の薄板を一体に重合してなシ、第7図
および第11図のように、水平片98と斜片99とより
なる略り字形に折曲し′、斜片99の上端部にギャップ
調整ねじ100を螺通し。
張率の異なる2枚の薄板を一体に重合してなシ、第7図
および第11図のように、水平片98と斜片99とより
なる略り字形に折曲し′、斜片99の上端部にギャップ
調整ねじ100を螺通し。
水平片98にかしめ孔(図示省略ンを形成してフレーム
79の側板82の下端部にかしめ付けしている(溶接で
もよい)。このバイメタル45は前記コイル66の他端
部とバイメタル45の上端部が可とうな鏑より線101
により溶接接続される。
79の側板82の下端部にかしめ付けしている(溶接で
もよい)。このバイメタル45は前記コイル66の他端
部とバイメタル45の上端部が可とうな鏑より線101
により溶接接続される。
そして、フレーム79の側板82と5J動接点板57の
上端部とが町とり銅より8102により溶接結線され、
銅よp線101とコイル66間に電流が流れると自己の
ジーール熱によシ゛加熱され、高膨張側が端子装置(2
0)側に位置ツーるので斜片99が端子装置1li20
から離れる方向にわん曲する。そのわん曲動作は定格電
流の数倍程度の過電流により動作するように設定される
。
上端部とが町とり銅より8102により溶接結線され、
銅よp線101とコイル66間に電流が流れると自己の
ジーール熱によシ゛加熱され、高膨張側が端子装置(2
0)側に位置ツーるので斜片99が端子装置1li20
から離れる方向にわん曲する。そのわん曲動作は定格電
流の数倍程度の過電流により動作するように設定される
。
以上の構成から電路は、電源側端子装置(21ンから順
次、接続用銅よシ線56.固定接点&53゜固定接点4
6.可動接点47 、 oJ’Q接点板57゜銅ヨg@
102 、 y−1/−ム79 )側板82.バイメ
タル45.銅よl!1llO]、コイル66と経て負荷
側端子装置(20)に連絡される。そして接点部43に
よって開閉制御される。また消弧室51は短絡しゃ断時
に接点部43に発生するアークを接点46゜47間から
速やかに離間させて消滅させるもので、消弧室51を構
成する本体ケース1の側壁の負荷側端子装置(20)の
下部に排気口103を形成し、固定接点板53の固定接
点46の下位よシアーク走行板゛104を連続延出して
消弧室51の仕切板50および底板49に沿って敷設し
、これを上側アーク走0板84に対向し、排気口】03
の内側でアーク走行板84 、104の間にデアイオン
グリッド105e 配[し、デアイオングリッド105
の背面に多数の孔を形成した排気板106を立で、また
デアイオングリッド105と固定接点板53の間の両側
に本体ケース1および中ケース2をアークから保獲する
とともtこγ−クガスの還流路を形成ブーる消弧側板1
07を設けている。址だ、アーク走行板104の中央線
上には固定接点46からデアイオングリッド]05に刀
為け1突リブ108を設け、アーク走行をしやすくして
こう着を避けるようにしている。このようにした消弧装
置の動作は、短絡時の接点46゜47の開極によシ接点
46.47間にアークが発生すると、アークを含む電流
経路が固定接点板53゜固定接点46.アーク、ム」動
接点47.可動接点板57によってU字形をなすため、
アークをグリッド105側に駆動する電磁駆動力が発生
する。これによってアークは接点46.47から離れて
アーク走行板84 、104を走行し、デアイオングリ
ッド105に接近すると吸引されてデアイオングリッド
105内に侵入し、デアイオングリッド】05により分
断・冷却されて消弧に至り、そのガスが排気板106全
通して排気口】03より排気される。こうして短絡しゃ
断の高速化が図らtしている。
次、接続用銅よシ線56.固定接点&53゜固定接点4
6.可動接点47 、 oJ’Q接点板57゜銅ヨg@
102 、 y−1/−ム79 )側板82.バイメ
タル45.銅よl!1llO]、コイル66と経て負荷
側端子装置(20)に連絡される。そして接点部43に
よって開閉制御される。また消弧室51は短絡しゃ断時
に接点部43に発生するアークを接点46゜47間から
速やかに離間させて消滅させるもので、消弧室51を構
成する本体ケース1の側壁の負荷側端子装置(20)の
下部に排気口103を形成し、固定接点板53の固定接
点46の下位よシアーク走行板゛104を連続延出して
消弧室51の仕切板50および底板49に沿って敷設し
、これを上側アーク走0板84に対向し、排気口】03
の内側でアーク走行板84 、104の間にデアイオン
グリッド105e 配[し、デアイオングリッド105
の背面に多数の孔を形成した排気板106を立で、また
デアイオングリッド105と固定接点板53の間の両側
に本体ケース1および中ケース2をアークから保獲する
とともtこγ−クガスの還流路を形成ブーる消弧側板1
07を設けている。址だ、アーク走行板104の中央線
上には固定接点46からデアイオングリッド]05に刀
為け1突リブ108を設け、アーク走行をしやすくして
こう着を避けるようにしている。このようにした消弧装
置の動作は、短絡時の接点46゜47の開極によシ接点
46.47間にアークが発生すると、アークを含む電流
経路が固定接点板53゜固定接点46.アーク、ム」動
接点47.可動接点板57によってU字形をなすため、
アークをグリッド105側に駆動する電磁駆動力が発生
する。これによってアークは接点46.47から離れて
アーク走行板84 、104を走行し、デアイオングリ
ッド105に接近すると吸引されてデアイオングリッド
105内に侵入し、デアイオングリッド】05により分
断・冷却されて消弧に至り、そのガスが排気板106全
通して排気口】03より排気される。こうして短絡しゃ
断の高速化が図らtしている。
前記可動接触子43をオン、オフ、トリップおよびリセ
ットする機構部78は、第11図および第12図のよう
にトリソゲリンク109.ランチリ/り64.操作リン
ク110.ノ翫ンドル111および操作用電磁石装置1
12で構成さ扛ている。トリップリンク】09は第12
図のように立片113と立片113の中間部で一体連接
された側片114よシなシ、立片用3の側片口4と反対
側に耳片1】5を形成して側片口4と耳片115とに軸
孔】16を形成し、ビン87によりフレーム79のll
1片80,82Oバイメタル45側端部の孔9】に通し
、かつ両端部を本体クーパ】および中ケース2に形成し
た支持孔89に枢支させている。立片113の下端部は
鼾7図のJ:うに前記グランジャ式it磁石装置44の
町IIIJJ柿71の前方に位置し、上端部はバイメタ
ル45のギヤノブ調整ねじ100の前方に位置する。
ットする機構部78は、第11図および第12図のよう
にトリソゲリンク109.ランチリ/り64.操作リン
ク110.ノ翫ンドル111および操作用電磁石装置1
12で構成さ扛ている。トリップリンク】09は第12
図のように立片113と立片113の中間部で一体連接
された側片114よシなシ、立片用3の側片口4と反対
側に耳片1】5を形成して側片口4と耳片115とに軸
孔】16を形成し、ビン87によりフレーム79のll
1片80,82Oバイメタル45側端部の孔9】に通し
、かつ両端部を本体クーパ】および中ケース2に形成し
た支持孔89に枢支させている。立片113の下端部は
鼾7図のJ:うに前記グランジャ式it磁石装置44の
町IIIJJ柿71の前方に位置し、上端部はバイメタ
ル45のギヤノブ調整ねじ100の前方に位置する。
また側片114は斜上方に立上9、その上端部の斜上縁
側に下向き引掛部】】9全形成し、上端縁を円弧面12
0に形成している。このトリソゲリンク1o9Qヒン8
7に復帰用のねじりコイルばね】21が低伸支持さj’
L、その一端部】21aは側片1】4の斜下縁に係止し
、他端部12Jbはヨーク65の上片74に当接係止し
てトリノグリンク]09tl−第7図で反時at針方向
にtgI動付勢し、立片】13の下端部が可動伸71に
当接して固定鉄心68の突出面に係止しうるようにして
いる。ラッテリンク64は一対のIIIB長側片122
、123を対向し、上端部の左側縁(lX12図)と
ラッチ用橋絡片124で連接してなり、側片122 、
123の中間部の孔125にビン88を通し、そのビン
88をフレーム79の側片80.82の可動接触子48
側の孔92に通してさらに両端部r本体ケース1および
中ケース2の支持孔90に枢架している。ビン88には
復帰用ねじりコイルはね】27が支持され、その一端部
】27aがヨーク65の上片74に係止し、他端部12
7bが側片122゜123の下側縁に係止しておシ、そ
のばね作用によシラッテリンク64を第7図で時計針方
向に回動付勢し、下端部が当板73の上縁忙係止しうる
よりにしている。この2ンテリンク64のJ:端部と前
記トリップリンク】09の上端部とは交差しておシ、橋
絡片124の下端のラッテ部128がトリソゲリンク」
09の引掛部119の回動方向の上方に位置している。
側に下向き引掛部】】9全形成し、上端縁を円弧面12
0に形成している。このトリソゲリンク1o9Qヒン8
7に復帰用のねじりコイルばね】21が低伸支持さj’
L、その一端部】21aは側片1】4の斜下縁に係止し
、他端部12Jbはヨーク65の上片74に当接係止し
てトリノグリンク]09tl−第7図で反時at針方向
にtgI動付勢し、立片】13の下端部が可動伸71に
当接して固定鉄心68の突出面に係止しうるようにして
いる。ラッテリンク64は一対のIIIB長側片122
、123を対向し、上端部の左側縁(lX12図)と
ラッチ用橋絡片124で連接してなり、側片122 、
123の中間部の孔125にビン88を通し、そのビン
88をフレーム79の側片80.82の可動接触子48
側の孔92に通してさらに両端部r本体ケース1および
中ケース2の支持孔90に枢架している。ビン88には
復帰用ねじりコイルはね】27が支持され、その一端部
】27aがヨーク65の上片74に係止し、他端部12
7bが側片122゜123の下側縁に係止しておシ、そ
のばね作用によシラッテリンク64を第7図で時計針方
向に回動付勢し、下端部が当板73の上縁忙係止しうる
よりにしている。この2ンテリンク64のJ:端部と前
記トリップリンク】09の上端部とは交差しておシ、橋
絡片124の下端のラッテ部128がトリソゲリンク」
09の引掛部119の回動方向の上方に位置している。
そのため、ラッチリンク64をねじシコイルばね127
のばね力に抗して左方に回動すると、ランチ部128が
トリソゲリンク】09の内弧面120をスライドしてト
リップリンク109ヲそのばね作用に抗して右方に回動
させ、ランチ部128が引掛部月9に係止1−る。これ
Kよりトリソゲリンク109とラッチリンク64とはリ
セット状態となり、トリソゲリンク】09のその姿勢が
立片113によるバイメタル調整ねじ】00および可動
棒71の検知位置となる。そして、トリソゲリンク10
9が動作するとランチリンク64が離脱釈放され、トリ
ノブ状態となる。また、前記可動接触子43を支持する
ビン63はランチリンク64の下端部の孔】29にJM
支される。なお、hh記ヨーク65の下片75のかしめ
突起76bに対向して接点板53の上位に対向板126
が本体ケース1と一体に形成され、両者間に接点板57
が垂下していて、その間隔を接点板57が回動できる最
大限の間隔とし。
のばね力に抗して左方に回動すると、ランチ部128が
トリソゲリンク】09の内弧面120をスライドしてト
リップリンク109ヲそのばね作用に抗して右方に回動
させ、ランチ部128が引掛部月9に係止1−る。これ
Kよりトリソゲリンク109とラッチリンク64とはリ
セット状態となり、トリソゲリンク】09のその姿勢が
立片113によるバイメタル調整ねじ】00および可動
棒71の検知位置となる。そして、トリソゲリンク10
9が動作するとランチリンク64が離脱釈放され、トリ
ノブ状態となる。また、前記可動接触子43を支持する
ビン63はランチリンク64の下端部の孔】29にJM
支される。なお、hh記ヨーク65の下片75のかしめ
突起76bに対向して接点板53の上位に対向板126
が本体ケース1と一体に形成され、両者間に接点板57
が垂下していて、その間隔を接点板57が回動できる最
大限の間隔とし。
もってアークの上方移動を防止している。
・・ンドル1月は絶縁材料で形成され、第11図のよう
に中クーパ2の天板11aの中央部のやや右″”4FD
に形成されたハンドルn】30aおよび上カバー4のハ
ンドルfi 130bに挿入され、ハンドル穴130b
の下部で軸131により本体ケース1および中クーパ2
の孔131a間に回動自在に支持されている。このハン
ドル111は上カバー4から突出した部分の回動方向の
両側に操作用凹凸111aを形成し、上カバー4の下側
の両側に円弧板状のオン表示板】】】b(表面に「ON
」を表示)およびJフ表示板111c (表面にrOF
FJt−表示)を張出し、前記軸】3】を間にしたハン
ドル311の下端部に連接孔】33(第13図)を形成
し、さらに第7図のように軸131の位置よ勺右方略水
平方向に腕134を出し、腕134にグランジャ連接孔
】35(第13図)を形成している。ξうして、ノ・7
ドル111が第14図のようにオンの位置ではハンドル
穴130bからはオン表示板111bの「ON」という
文字が読取れ、またハンドル111が第15図のように
オフの位置ではノXンドル穴】30bからはオフ表示板
111Cの「0FFJという文字が読取れ、オン、オフ
が確認できることとなる。操作リンク110はH形平板
の両1lllを同方向に折曲したもので、両側片136
とm路外137よジなジ、両側片136の一端部が枢支
ビン138により連接孔133(連結され、他端部が前
記可動接点板57と接点枠58とを支持する枢支ビン6
0に連結さ2Lる。第14図のハンドル111の姿勢(
右側状態)はオン状態であって、このように右側動作す
ることにより操作リンク110を押して可動接触子48
を押し、ランチリンク64がトリラグリンク109にラ
ッチされているのでoJ動接接触子48ビン63を支点
に回動し、iiJ@接点47が固定接点46に接触する
。さらにハンドル111を定位置まで押すと、可動接点
47は固定接点46に接触しているため今度tまβ■動
接接点板57ビン60を支点に回動し、これによシ接点
圧付与はね59が圧縮されるので接点圧が付与される。
に中クーパ2の天板11aの中央部のやや右″”4FD
に形成されたハンドルn】30aおよび上カバー4のハ
ンドルfi 130bに挿入され、ハンドル穴130b
の下部で軸131により本体ケース1および中クーパ2
の孔131a間に回動自在に支持されている。このハン
ドル111は上カバー4から突出した部分の回動方向の
両側に操作用凹凸111aを形成し、上カバー4の下側
の両側に円弧板状のオン表示板】】】b(表面に「ON
」を表示)およびJフ表示板111c (表面にrOF
FJt−表示)を張出し、前記軸】3】を間にしたハン
ドル311の下端部に連接孔】33(第13図)を形成
し、さらに第7図のように軸131の位置よ勺右方略水
平方向に腕134を出し、腕134にグランジャ連接孔
】35(第13図)を形成している。ξうして、ノ・7
ドル111が第14図のようにオンの位置ではハンドル
穴130bからはオン表示板111bの「ON」という
文字が読取れ、またハンドル111が第15図のように
オフの位置ではノXンドル穴】30bからはオフ表示板
111Cの「0FFJという文字が読取れ、オン、オフ
が確認できることとなる。操作リンク110はH形平板
の両1lllを同方向に折曲したもので、両側片136
とm路外137よジなジ、両側片136の一端部が枢支
ビン138により連接孔133(連結され、他端部が前
記可動接点板57と接点枠58とを支持する枢支ビン6
0に連結さ2Lる。第14図のハンドル111の姿勢(
右側状態)はオン状態であって、このように右側動作す
ることにより操作リンク110を押して可動接触子48
を押し、ランチリンク64がトリラグリンク109にラ
ッチされているのでoJ動接接触子48ビン63を支点
に回動し、iiJ@接点47が固定接点46に接触する
。さらにハンドル111を定位置まで押すと、可動接点
47は固定接点46に接触しているため今度tまβ■動
接接点板57ビン60を支点に回動し、これによシ接点
圧付与はね59が圧縮されるので接点圧が付与される。
こうして接点部43が閉成されるオフ状態となるが、そ
の状態の保持は後述の操作電磁石装置jL112により
イ1われる。また、第15図りハンドル111のオフ状
態(左側)であるか、これも可動接触子48はランチリ
ンク64の枢支ピノ63を支点に回動するもので、ノン
ドル11】の左側によシ操作リンク】10が引か21操
作リンク110により可動接触子48の上端部を引くの
で5I勤接点47が固定接点46から離れ、開成する。
の状態の保持は後述の操作電磁石装置jL112により
イ1われる。また、第15図りハンドル111のオフ状
態(左側)であるか、これも可動接触子48はランチリ
ンク64の枢支ピノ63を支点に回動するもので、ノン
ドル11】の左側によシ操作リンク】10が引か21操
作リンク110により可動接触子48の上端部を引くの
で5I勤接点47が固定接点46から離れ、開成する。
またこのオフ動作はトリソゲ動作後の場合においてラン
チリンク64をリセット操作する。すなわち、トリップ
フリーの状Mlラッチリンク64がトリラグリンク10
9から釈放され、ばね127によシビン126を支点に
回動するため、ランチリンク64は第16図および第1
7図の状態になるが、−・ンドル】11を定位fltま
で左側するとき操作リンク1】0を引くため可動接触子
48がノンドル】11側に全体として引上げられ、その
ためラッテリンク64がビン126を支点にはね127
のばね力に抗して左方に回動し、ラッテ部128がトリ
ラグリンク】09の円弧面120をスライドして引掛部
119に係止するに至るのである。
チリンク64をリセット操作する。すなわち、トリップ
フリーの状Mlラッチリンク64がトリラグリンク10
9から釈放され、ばね127によシビン126を支点に
回動するため、ランチリンク64は第16図および第1
7図の状態になるが、−・ンドル】11を定位fltま
で左側するとき操作リンク1】0を引くため可動接触子
48がノンドル】11側に全体として引上げられ、その
ためラッテリンク64がビン126を支点にはね127
のばね力に抗して左方に回動し、ラッテ部128がトリ
ラグリンク】09の円弧面120をスライドして引掛部
119に係止するに至るのである。
トリップ表示装置139は、異常電流によジトリノブ動
作が行われたときのトリノブ表示を行うもので、第13
図のように表示リンク139aおよび連動リンク139
bからなる。表示リンク】39aは下端部がハンドル軸
131に軸支され、上端部に円弧板状のトリソゲ表示板
139C(表面にrTRIPJを表示している)?I:
設けている。連動リンク139bは両端が同方向に折曲
されて軸をなし、表示リンク139aとラッテリンク6
4の上端部に連接されている。このトリップ表示装置1
39はランチリンク64が第14図および815図のよ
うに、リセット状態のときハンドル】1】のオフ位置か
ら後退した位置にめるが、#!16図および第17図の
ようにラッチリンク64がトリソゲ状態になるとランチ
リンク()4が時削方向に回動することにより、連動リ
ンク139bをJjllして表かリンク139aを回動
し、トリツノ表示板】39〔をハフドル1月のオン表示
板111bの上面に被さるように位置する(トリノブ動
作のときハンドルINは’7Rにオフの位置にらる)。
作が行われたときのトリノブ表示を行うもので、第13
図のように表示リンク139aおよび連動リンク139
bからなる。表示リンク】39aは下端部がハンドル軸
131に軸支され、上端部に円弧板状のトリソゲ表示板
139C(表面にrTRIPJを表示している)?I:
設けている。連動リンク139bは両端が同方向に折曲
されて軸をなし、表示リンク139aとラッテリンク6
4の上端部に連接されている。このトリップ表示装置1
39はランチリンク64が第14図および815図のよ
うに、リセット状態のときハンドル】1】のオフ位置か
ら後退した位置にめるが、#!16図および第17図の
ようにラッチリンク64がトリソゲ状態になるとランチ
リンク()4が時削方向に回動することにより、連動リ
ンク139bをJjllして表かリンク139aを回動
し、トリツノ表示板】39〔をハフドル1月のオン表示
板111bの上面に被さるように位置する(トリノブ動
作のときハンドルINは’7Rにオフの位置にらる)。
この結果、ハンドル尺J3fJbyj・らみるとトリソ
ゲ表示板139 L/、J 1−TRIPJという文字
が読取れ、rON」とい9表示は隠ぺいされる。
ゲ表示板139 L/、J 1−TRIPJという文字
が読取れ、rON」とい9表示は隠ぺいされる。
操作用電(+d石装U月2は、)111図ないし第14
図のよ5ICグランジヤ140を突出し1c(j#Jを
上部にして本体ケース]の底板49に対し−C立位状態
に収納扉52に挿着さ才り、そのプランジャ140の上
端部がコ字形ピン14]を介してハンドル111のリン
クジャ連接孔135に連結される。この電磁石装置11
2は双安定有極屋であって、第13図のように、コイル
枠143に角孔144を貫通し、上下フランジ345
、146間にコイル147を巻装し、コイル枠143の
左右両側部に一対の内側ヨーク148をその上片】48
aと下片148bで嵌着し、ヨーク148の両側縁をフ
ランジ145 、146間に係着し、内側ヨーク148
の外面に板厚方向に着磁した一対の永久磁石149を吸
着させ(磁極をN、Sで表示)、さらに永久磁石149
の外側に一対の外側ヨーク150をそれぞれ吸着させる
。コイル枠143の角孔144には前記プランジャ】4
0がスライド自在に貫通し、その上下端部で内側ヨーク
148および外側ヨーク】49の間につげ351 、1
52を設け、つば】51の上面に連結部153が突出し
、連結部153の上端部にコ字形ビン14】を軸受する
係合孔153aを形成している。外側ヨーク150の下
端部の間には緩衝板154が介在されてプランジャ14
0の移動時の緩衝を行っている。永久磁石149の磁極
N、SはM14図のように同極同志が向い合っているた
め、内側ヨーク148の上下両端部148a 、 14
8b Kは磁極Sが表われ、外側ヨーク150の上下端
部には磁極Nが表われて相対峙している。したがいグラ
ンジャ140の両つば151 、152は第14図およ
び第15図のいずれの位置にあっても吸着状態となりラ
ッチされる。筐た、コイル枠143とハンドルIIIの
脱134との間に復帰コイルはね155を圧縮し、その
ばね力はグランジャ】40の吸着力より弱いがハンドル
IIIを手動または磁石&置112eごよってオフ動作
するときはこのはね作用が働き、接点4fi、47間を
勢いよく開極させている。この′電磁石装置112は、
無通電の伏腋ではへンドル」】】をオンiたはオフに手
動操作するとその力によってグラ/ジャ140が上下動
作し、かつ前記したように永久磁石149の磁力によっ
てグランジャ」40の上位置および下位置がそれぞれ保
持されるので、ハンドル111のオンおよびオフ状態が
七扛ぞyt保持され、これによってh」動接触子48は
#g14図のように固定接点46に接点圧をもって接触
する状態に保持され、また第15図の開極状態に保持さ
れる。一方、コイル147の端部と操作端子22との間
忙は第21図のように一対の整流用ダイオード15fi
、 157と切換接点部158が介在されて結線さf
L、この電磁石装置112を交流駆動できるようにして
いる。すなわち、こnらの部品は中ケース2と側ケース
3の間で中ケース2側に形成ざnた口部159に配設さ
れる。まず口字形固定接点板】60が固定突部161に
嵌着され、一対の切換接点板162 、163が固定突
部161に対向する支持突部164のスリット]fi5
a。
図のよ5ICグランジヤ140を突出し1c(j#Jを
上部にして本体ケース]の底板49に対し−C立位状態
に収納扉52に挿着さ才り、そのプランジャ140の上
端部がコ字形ピン14]を介してハンドル111のリン
クジャ連接孔135に連結される。この電磁石装置11
2は双安定有極屋であって、第13図のように、コイル
枠143に角孔144を貫通し、上下フランジ345
、146間にコイル147を巻装し、コイル枠143の
左右両側部に一対の内側ヨーク148をその上片】48
aと下片148bで嵌着し、ヨーク148の両側縁をフ
ランジ145 、146間に係着し、内側ヨーク148
の外面に板厚方向に着磁した一対の永久磁石149を吸
着させ(磁極をN、Sで表示)、さらに永久磁石149
の外側に一対の外側ヨーク150をそれぞれ吸着させる
。コイル枠143の角孔144には前記プランジャ】4
0がスライド自在に貫通し、その上下端部で内側ヨーク
148および外側ヨーク】49の間につげ351 、1
52を設け、つば】51の上面に連結部153が突出し
、連結部153の上端部にコ字形ビン14】を軸受する
係合孔153aを形成している。外側ヨーク150の下
端部の間には緩衝板154が介在されてプランジャ14
0の移動時の緩衝を行っている。永久磁石149の磁極
N、SはM14図のように同極同志が向い合っているた
め、内側ヨーク148の上下両端部148a 、 14
8b Kは磁極Sが表われ、外側ヨーク150の上下端
部には磁極Nが表われて相対峙している。したがいグラ
ンジャ140の両つば151 、152は第14図およ
び第15図のいずれの位置にあっても吸着状態となりラ
ッチされる。筐た、コイル枠143とハンドルIIIの
脱134との間に復帰コイルはね155を圧縮し、その
ばね力はグランジャ】40の吸着力より弱いがハンドル
IIIを手動または磁石&置112eごよってオフ動作
するときはこのはね作用が働き、接点4fi、47間を
勢いよく開極させている。この′電磁石装置112は、
無通電の伏腋ではへンドル」】】をオンiたはオフに手
動操作するとその力によってグラ/ジャ140が上下動
作し、かつ前記したように永久磁石149の磁力によっ
てグランジャ」40の上位置および下位置がそれぞれ保
持されるので、ハンドル111のオンおよびオフ状態が
七扛ぞyt保持され、これによってh」動接触子48は
#g14図のように固定接点46に接点圧をもって接触
する状態に保持され、また第15図の開極状態に保持さ
れる。一方、コイル147の端部と操作端子22との間
忙は第21図のように一対の整流用ダイオード15fi
、 157と切換接点部158が介在されて結線さf
L、この電磁石装置112を交流駆動できるようにして
いる。すなわち、こnらの部品は中ケース2と側ケース
3の間で中ケース2側に形成ざnた口部159に配設さ
れる。まず口字形固定接点板】60が固定突部161に
嵌着され、一対の切換接点板162 、163が固定突
部161に対向する支持突部164のスリット]fi5
a。
165bに挾持状態に支持され、固定接点板160の上
面および下面に接触している。さらに固定突部161と
支持突部164との閾に円弧孔166が形成され、ハン
ドル111の腕134の側面に一体形成された切換接点
駆動バー167が円弧孔166ζ貫通して切換接点板1
62 、 Ifia間に位置し、/1ンドル111のオ
ン位置(第8図、第14図)により下側切換接点板16
3を固定接点板160から開成し /N7ドル111の
オン位置(第15図)により上側切換接点板】62を開
成させている。そして結線は第21図のように固定接点
板160と1個の操作端子22にコイル147の端部を
接続し、一対の町11b接点板]fi2,163に互い
に逆極性となるように夕°イオード156.157を接
続し、各ダイオード156 、157を残りの操作端子
22に接続している。第21図において、】67は交流
電源、168は外部切換スイッチである。このようにし
て、たとえば外部切換スイッチ168をオンに1−ると
ダイオード156を通してコイル147に一方向の電流
が流れ、グランジャ】40は第15図の上側位置から第
14図のT III ItzRへ移動し保持される。こ
のとき駆動レバー167が下方へ回動して囲動接点板】
62が固定接点板160に接触し、OJ動接接点板ノロ
3固定接点板160から離#JJ して第21図(b)
の状態になる。したかってオフにする場合は外部切換ス
イッチ168をオフ側に切換えればコイル147にに逆
向きに通電きれてグラ/ジャ】40を上方向に駆動させ
、ハンドルIIIをオフ位置へ駆動し、レバー167に
より可動接点板162 、163を切換えるっ避らに前
記したトリップ状態では第16図およびM17図のよう
にラッチリンク64がトリソグリンタ】09カら釈放さ
れてそのぽね127により回動すまため、ピン63の回
動により・・ンドル111のピン138を支点に操作リ
ンク110を介して可動接触子48が回動し、ノーンド
ル111および電磁石装置t112のグランジャ】53
が動作することなく可動接点47が固定接点46から開
極するトリップ7リーが行われる。
面および下面に接触している。さらに固定突部161と
支持突部164との閾に円弧孔166が形成され、ハン
ドル111の腕134の側面に一体形成された切換接点
駆動バー167が円弧孔166ζ貫通して切換接点板1
62 、 Ifia間に位置し、/1ンドル111のオ
ン位置(第8図、第14図)により下側切換接点板16
3を固定接点板160から開成し /N7ドル111の
オン位置(第15図)により上側切換接点板】62を開
成させている。そして結線は第21図のように固定接点
板160と1個の操作端子22にコイル147の端部を
接続し、一対の町11b接点板]fi2,163に互い
に逆極性となるように夕°イオード156.157を接
続し、各ダイオード156 、157を残りの操作端子
22に接続している。第21図において、】67は交流
電源、168は外部切換スイッチである。このようにし
て、たとえば外部切換スイッチ168をオンに1−ると
ダイオード156を通してコイル147に一方向の電流
が流れ、グランジャ】40は第15図の上側位置から第
14図のT III ItzRへ移動し保持される。こ
のとき駆動レバー167が下方へ回動して囲動接点板】
62が固定接点板160に接触し、OJ動接接点板ノロ
3固定接点板160から離#JJ して第21図(b)
の状態になる。したかってオフにする場合は外部切換ス
イッチ168をオフ側に切換えればコイル147にに逆
向きに通電きれてグラ/ジャ】40を上方向に駆動させ
、ハンドルIIIをオフ位置へ駆動し、レバー167に
より可動接点板162 、163を切換えるっ避らに前
記したトリップ状態では第16図およびM17図のよう
にラッチリンク64がトリソグリンタ】09カら釈放さ
れてそのぽね127により回動すまため、ピン63の回
動により・・ンドル111のピン138を支点に操作リ
ンク110を介して可動接触子48が回動し、ノーンド
ル111および電磁石装置t112のグランジャ】53
が動作することなく可動接点47が固定接点46から開
極するトリップ7リーが行われる。
前記は3線式の場合であるが、2a式の場合は第22図
のようにダイオード156 、157を接続する操作端
子22を共通にし、かつ外部切換スイッチ168にも一
対のダイオード169 、170を設ければよく、動作
原理は3線式と同様である。さらに直流電圧を印加する
ことにより電磁石装置】】2を駆動できることは勿論で
ある。
のようにダイオード156 、157を接続する操作端
子22を共通にし、かつ外部切換スイッチ168にも一
対のダイオード169 、170を設ければよく、動作
原理は3線式と同様である。さらに直流電圧を印加する
ことにより電磁石装置】】2を駆動できることは勿論で
ある。
トリ2グチスト釦171は機構部78のトリップ動作を
任意にテストするためのものである。すなわち、第7図
および第11図のように中ケース2および上カバー40
I・ンドル111の位置の左g4りに釦穴172および
取付溝173を形成し、これにテス)釦171を中ケー
ス2の横開口から挿入し、軸部】74で回動自在に支持
する。このテスト釦17】は取付溝173内で回動方向
に固定IF+1173aが延出し、このI8!LI雉腕
173aを取付溝173の横溝175に位置し、横6ダ
175の突部に設けた突起】76で固定腕173aの先
端の突部177を弾性係止することにLp固定状態とし
、テスト釦171f第7図で左方向に一定以上の力で同
動するとき突部177が突起175を乗り越える。テス
ト釦171の下端部17】aけトリソプリ7り109の
上端縁の前側に臨んでいる。したがってテスト釦171
を回動するとその下端部でトリッンリ/り109の側片
1】4を押1−ためトリップリンク】09が右方回動し
、これによってラッテリンク64との係合が釈放され、
トリソゲ動作が行われる。
任意にテストするためのものである。すなわち、第7図
および第11図のように中ケース2および上カバー40
I・ンドル111の位置の左g4りに釦穴172および
取付溝173を形成し、これにテス)釦171を中ケー
ス2の横開口から挿入し、軸部】74で回動自在に支持
する。このテスト釦17】は取付溝173内で回動方向
に固定IF+1173aが延出し、このI8!LI雉腕
173aを取付溝173の横溝175に位置し、横6ダ
175の突部に設けた突起】76で固定腕173aの先
端の突部177を弾性係止することにLp固定状態とし
、テスト釦171f第7図で左方向に一定以上の力で同
動するとき突部177が突起175を乗り越える。テス
ト釦171の下端部17】aけトリソプリ7り109の
上端縁の前側に臨んでいる。したがってテスト釦171
を回動するとその下端部でトリッンリ/り109の側片
1】4を押1−ためトリップリンク】09が右方回動し
、これによってラッテリンク64との係合が釈放され、
トリソゲ動作が行われる。
オプションスイッチ178Ii外部e報等に使用される
もので、中ケース2と側ケース3の間の中ケース2側に
形成された四部179にM8図のように設置される。こ
の四部179ならびにダイオード1561157などの
ある前記四部159は電磁石装置】】2の占有する幅ス
ペースと機構部78およびハンドノ←】】】が占有する
幅スペースの差により形成されるものである。このオプ
ションスイッチ1781d M 記補助端子23に接続
され、機構部78のランチリンク64のトリップ動作を
部材】78aによシ検出してスイッチ動作する。
もので、中ケース2と側ケース3の間の中ケース2側に
形成された四部179にM8図のように設置される。こ
の四部179ならびにダイオード1561157などの
ある前記四部159は電磁石装置】】2の占有する幅ス
ペースと機構部78およびハンドノ←】】】が占有する
幅スペースの差により形成されるものである。このオプ
ションスイッチ1781d M 記補助端子23に接続
され、機構部78のランチリンク64のトリップ動作を
部材】78aによシ検出してスイッチ動作する。
以上の構成のリモートコントロール式回路しゃ断器は、
外殻A内にhlJ記したように各部品を納めるが1機構
部78は瞬時例外し動作する電磁石装置44.バイメタ
ル45.可動接触子48.アーク走付板84.ハンドル
111およヒリモートコントロール用電磁石装置112
、 ) l)ノブ表示装置139とともに1ブロツク
で本体ケース1に納められる。
外殻A内にhlJ記したように各部品を納めるが1機構
部78は瞬時例外し動作する電磁石装置44.バイメタ
ル45.可動接触子48.アーク走付板84.ハンドル
111およヒリモートコントロール用電磁石装置112
、 ) l)ノブ表示装置139とともに1ブロツク
で本体ケース1に納められる。
また、このしゃ断器は垂直取付面に本体クー2】の底板
49が取付けしnで使用される。このとき操作用電磁石
装置】12のグランジャ140は地面に対して水平扮勢
となり、水平方向に動作することとなる。さらKこのリ
モートコントロール式回路しゃ断器は】極分の構造につ
いて示したものであQ、複数極の場合には同構造のもの
を側面に並設して連結孔5〜7にかしめピノを通すこと
により一体に連結される。3極の場合pJ19図のよう
K。
49が取付けしnで使用される。このとき操作用電磁石
装置】12のグランジャ140は地面に対して水平扮勢
となり、水平方向に動作することとなる。さらKこのリ
モートコントロール式回路しゃ断器は】極分の構造につ
いて示したものであQ、複数極の場合には同構造のもの
を側面に並設して連結孔5〜7にかしめピノを通すこと
により一体に連結される。3極の場合pJ19図のよう
K。
前記上カバー4の代わフに3極用上カバー180を3個
のしゃ断器にわたって被せ、分電盤等で単に単極のしゃ
断器を3個並べたものと区別し、またハンドル尺18】
およびトリップテスト釦穴182もそれぞれ1個のみ開
口し、他極の・・ンドルはそのつ筐みとなる突出部を削
除し、テスト釦17]については除去するようにしてい
る。また多極の場合、ハンドル連動およびトリソゲ連動
のためそれぞれオンオフ連動棒183およびトリソゲ連
動棒】84が適用される。第20図に示すトリソゲ連動
棒184は第7図のようにトリップリンク109および
ラッチリンク64の又差部の内側で7レーム79に形成
した貫通孔】85全通して6極に貝通し、6極のトリッ
プリンク】09およびラッチリンク64に対向1−るラ
ンチリンク感知突起」86とトリップリンク引外し突起
]87とを張出し、両端部を外殻の側板に回転目在に支
持させている。たとえば1極の電路に異常電流が流れて
トリソゲ動作すると、2ノチリンクb4の上端mがばね
】27により上方(回動するためランチリンク感知突起
18Gが押されて紀7図で左回転し、これによυ各極に
おける引外し突起187が回動してトリップリンク]0
9を引外し方向に押す。その結果、他極も同時にトリソ
ゲ動作する。一方、オンオフ連動棒183は各7・ンド
ル111の表示板位置に孔183a f形成してこれら
に連動させ、】極のノンドル?手または電磁石装[11
2によジオンまたはオフに操作すると、他極−の・・ン
ドルも同時にオンまたはオフに動作するようにしている
。ざらに操作用電磁石装置112の6極のコイル]47
を相互に直列に接続し、操作端子22f″i’l極分の
みとし、操作端子22に操作信号を送ることにより、電
磁石装置112が同時に働いて同じ動作を行わすことが
できる。
のしゃ断器にわたって被せ、分電盤等で単に単極のしゃ
断器を3個並べたものと区別し、またハンドル尺18】
およびトリップテスト釦穴182もそれぞれ1個のみ開
口し、他極の・・ンドルはそのつ筐みとなる突出部を削
除し、テスト釦17]については除去するようにしてい
る。また多極の場合、ハンドル連動およびトリソゲ連動
のためそれぞれオンオフ連動棒183およびトリソゲ連
動棒】84が適用される。第20図に示すトリソゲ連動
棒184は第7図のようにトリップリンク109および
ラッチリンク64の又差部の内側で7レーム79に形成
した貫通孔】85全通して6極に貝通し、6極のトリッ
プリンク】09およびラッチリンク64に対向1−るラ
ンチリンク感知突起」86とトリップリンク引外し突起
]87とを張出し、両端部を外殻の側板に回転目在に支
持させている。たとえば1極の電路に異常電流が流れて
トリソゲ動作すると、2ノチリンクb4の上端mがばね
】27により上方(回動するためランチリンク感知突起
18Gが押されて紀7図で左回転し、これによυ各極に
おける引外し突起187が回動してトリップリンク]0
9を引外し方向に押す。その結果、他極も同時にトリソ
ゲ動作する。一方、オンオフ連動棒183は各7・ンド
ル111の表示板位置に孔183a f形成してこれら
に連動させ、】極のノンドル?手または電磁石装[11
2によジオンまたはオフに操作すると、他極−の・・ン
ドルも同時にオンまたはオフに動作するようにしている
。ざらに操作用電磁石装置112の6極のコイル]47
を相互に直列に接続し、操作端子22f″i’l極分の
みとし、操作端子22に操作信号を送ることにより、電
磁石装置112が同時に働いて同じ動作を行わすことが
できる。
つき゛に、このリモートコントロール式回路しゃ断器の
動作について要約説明する。すなわち、オン状態は第1
8図(a)および第14図に示している。
動作について要約説明する。すなわち、オン状態は第1
8図(a)および第14図に示している。
この場合、ラッチリンク64はトリップリンク109に
ラッチされ、ノンドルIllは右倒し、したがい可動接
触子48は固定接点46に接触し、また操作用電磁石装
置112のグランジャ140は下位に移動して永久磁石
149により保持される。前記したようにこの保持のた
め、ハンドル月1および可動接触子48がオン姿勢に保
持される。なお、このオン操作はハンドル】」1を直接
操作する場合と、操作端子22に信号を送ってプランジ
ャ140を下方に駆動する場合とがある。
ラッチされ、ノンドルIllは右倒し、したがい可動接
触子48は固定接点46に接触し、また操作用電磁石装
置112のグランジャ140は下位に移動して永久磁石
149により保持される。前記したようにこの保持のた
め、ハンドル月1および可動接触子48がオン姿勢に保
持される。なお、このオン操作はハンドル】」1を直接
操作する場合と、操作端子22に信号を送ってプランジ
ャ140を下方に駆動する場合とがある。
オフ状態は第18図(b)および第15図に示している
。Dσ記と同様、ランチリンク64はラッチされハンド
ル111は左側、したがい可動接触子48は開極状態で
ある。また、操作用電磁石装置】12ノフランジヤ】4
0は上位に移動して保持されて匹る。その作用関係およ
び操作態様は前記オン状態七同仔である。
。Dσ記と同様、ランチリンク64はラッチされハンド
ル111は左側、したがい可動接触子48は開極状態で
ある。また、操作用電磁石装置】12ノフランジヤ】4
0は上位に移動して保持されて匹る。その作用関係およ
び操作態様は前記オン状態七同仔である。
トリップ状態のりも過電流トリソゲは第18図(C)お
よび第16図に示している。すなわち、第14図のオン
状態をころって電路に過電流が流れると。
よび第16図に示している。すなわち、第14図のオン
状態をころって電路に過電流が流れると。
バイメタル45の自己発熱により漸時にトリソゲリンク
109が押さnてランチリンク64が釈放さ!し、2ノ
チリンク64が回動する。このため可枦接触子柩支ビン
63が下方に移動し、ハンドル111はグランジャ14
0に保持されたままのため可動接点47が固定接点46
から離れ、電路がしゃ断される。トリップ後のリセツト
は前記したよ5に第16図の状態刀為らハンドルIII
をオン位置に回動した場合であシ、したがい操作用操作
リンク110によって可動接触子48が引上げられるた
めラッチリンク64が右方に同動し、ランチ部128が
トリソゲリンク109の引掛部119にシッテされる。
109が押さnてランチリンク64が釈放さ!し、2ノ
チリンク64が回動する。このため可枦接触子柩支ビン
63が下方に移動し、ハンドル111はグランジャ14
0に保持されたままのため可動接点47が固定接点46
から離れ、電路がしゃ断される。トリップ後のリセツト
は前記したよ5に第16図の状態刀為らハンドルIII
をオン位置に回動した場合であシ、したがい操作用操作
リンク110によって可動接触子48が引上げられるた
めラッチリンク64が右方に同動し、ランチ部128が
トリソゲリンク109の引掛部119にシッテされる。
もちろん操作端子15 、16に信号を投入し、電磁石
装置112を働かせてノンドル111をオフ位置に作動
してもよい。
装置112を働かせてノンドル111をオフ位置に作動
してもよい。
短絡トリングは第18図(d)および第17図に示して
いる。すなわちオン状態において、電路に短絡電流が流
れると電磁石装置44のプランジャ96が固定鉄心68
に吸引される。これ忙よりtIT動棒71か押出されて
トリップリンク109の下端部を押し、トリソゲリンク
】09が回動するためラッチリンク64が釈放され、前
記したように可動接触子48が一極動作する。しかし、
可動接触子48はこのようなリンク連動によって開極す
る前K、すなわちグランジャ70の動作と全く同時に強
制開極棒96のつば97が接点板57に係止してこれを
引き寄せて可動接点47を固定接点46からnlを間さ
せる。すなわち、ラッチリンク64がトリップされる寸
前に上・いてピン60を支点に接点板57が接点圧付与
はね59を圧縮する方向に回動して開極動作する。リセ
ツト操作は前記と同様である。
いる。すなわちオン状態において、電路に短絡電流が流
れると電磁石装置44のプランジャ96が固定鉄心68
に吸引される。これ忙よりtIT動棒71か押出されて
トリップリンク109の下端部を押し、トリソゲリンク
】09が回動するためラッチリンク64が釈放され、前
記したように可動接触子48が一極動作する。しかし、
可動接触子48はこのようなリンク連動によって開極す
る前K、すなわちグランジャ70の動作と全く同時に強
制開極棒96のつば97が接点板57に係止してこれを
引き寄せて可動接点47を固定接点46からnlを間さ
せる。すなわち、ラッチリンク64がトリップされる寸
前に上・いてピン60を支点に接点板57が接点圧付与
はね59を圧縮する方向に回動して開極動作する。リセ
ツト操作は前記と同様である。
これらのトリップ状態において、ランチリンク64が回
1Jh′rると表示リンク]39aが回動し、トリノブ
表示板】39cがオン表示&mbの士Thj K fa
t置してトリング表示が行われる。
1Jh′rると表示リンク]39aが回動し、トリノブ
表示板】39cがオン表示&mbの士Thj K fa
t置してトリング表示が行われる。
この発明の第2の実施例を第23図ないし第28図に示
す。すなわち、このリモートコントロール式回路しゃ断
器は大別すると、器体201.端子202m。
す。すなわち、このリモートコントロール式回路しゃ断
器は大別すると、器体201.端子202m。
202b 、開閉機tA@203.双安定型電磁石20
4および検出用バイメタル205からなっている。器体
201は側部に開口を有して部品を横嵌め式とした本体
206と、その開口を開成するカバー207からなp、
4本のかしめ鋲208により一体に固定される* 20
1aは取+J溝である。端子202a 、 202bは
端子板209゜f4 子tJじ210.端子ナツト21
1および当金212で構成された電源端子212aおよ
び負荷端子2】2bからなり、それぞt’L器体201
の両端に設置され心。
4および検出用バイメタル205からなっている。器体
201は側部に開口を有して部品を横嵌め式とした本体
206と、その開口を開成するカバー207からなp、
4本のかしめ鋲208により一体に固定される* 20
1aは取+J溝である。端子202a 、 202bは
端子板209゜f4 子tJじ210.端子ナツト21
1および当金212で構成された電源端子212aおよ
び負荷端子2】2bからなり、それぞt’L器体201
の両端に設置され心。
開閉機構部203はメカフレーム2】3がかしめ部21
4のかしめによって略コ字形(上方からみて)に形成さ
れ、その両側の上縁よりノンドル叉持片215が延出し
ており、このメカフレーム2】3が後運の軸によって器
体201内に固定される。開閉部を構成する固定接触子
2】6は負荷端子202bの端子板209に一体形成さ
れて器体201の内壁面に支持され、その先端部に固定
接点217が固着されている。一方の可動接触子218
は下端部に接触子軸2】9を設け、その下端部をメカフ
レーム2】3に縦に通しメカフレーム2130両側下端
部に形成した軸受切欠22OK接触子細239を嵌合し
、葦た上端部に可動接点22」を設けて固定接点2】7
に対峙している。そして接触子ばね′222が可動接触
子2〕8とメカ7レーム2】3の端壁との間に圧縮介在
され、それぞfLKは接触子ばね222が外れないよ’
rVcだは223 、224を形成している。この接触
子ばね222により可動接触子218を開極U勢してい
る。可動接触子218の口」動接点221とはね支持部
(224)との間の位置に第】の軸225を設け、これ
に接触子り7り226の一端部が軸支され、接触子リン
ク226の他端部に第2の軸227を設け、こtLK
U字形連結IJンク228の一端部229が通され、連
結リンク228の他端孔230に第3の軸231を設け
る。また連結リンク228の第2の軸227の隣下部の
中間孔232に、4+11棒をコ字形に折曲してなるコ
の字リンク233の止片234ヶ連接し、コの字リンク
233の下片235をメカフレーム213に形成した縦
スリット(可動接触子218の回動方向に直角)236
に通している。ラッチリンク237は上部にランチ部2
38を有し側部に感動片239を有し一〇中間部にラッ
チ’)7り@JJ240を通し、これをメカフレーム2
13ノ縦スリツト236の下部の軸孔24】に支持はせ
、さらにねじりコイルはねで形成したラッチリンクばね
242のコイル邸をラッチリンク軸240 K通して両
端をメカフレーム2]3とラッチリック237に引掛け
、これによりラッチ部238が縦スリット236に交叉
する位置に適宜の手段によジ位置決めし、またラッチ部
238の上縁にガイド用曲部243を形成してコの字リ
ンク233の下片235が縦スリット236の下端部へ
移動したときラッチ部238を押し開いて下片235が
ラッテさ1するようにしている。
4のかしめによって略コ字形(上方からみて)に形成さ
れ、その両側の上縁よりノンドル叉持片215が延出し
ており、このメカフレーム2】3が後運の軸によって器
体201内に固定される。開閉部を構成する固定接触子
2】6は負荷端子202bの端子板209に一体形成さ
れて器体201の内壁面に支持され、その先端部に固定
接点217が固着されている。一方の可動接触子218
は下端部に接触子軸2】9を設け、その下端部をメカフ
レーム2】3に縦に通しメカフレーム2130両側下端
部に形成した軸受切欠22OK接触子細239を嵌合し
、葦た上端部に可動接点22」を設けて固定接点2】7
に対峙している。そして接触子ばね′222が可動接触
子2〕8とメカ7レーム2】3の端壁との間に圧縮介在
され、それぞfLKは接触子ばね222が外れないよ’
rVcだは223 、224を形成している。この接触
子ばね222により可動接触子218を開極U勢してい
る。可動接触子218の口」動接点221とはね支持部
(224)との間の位置に第】の軸225を設け、これ
に接触子り7り226の一端部が軸支され、接触子リン
ク226の他端部に第2の軸227を設け、こtLK
U字形連結IJンク228の一端部229が通され、連
結リンク228の他端孔230に第3の軸231を設け
る。また連結リンク228の第2の軸227の隣下部の
中間孔232に、4+11棒をコ字形に折曲してなるコ
の字リンク233の止片234ヶ連接し、コの字リンク
233の下片235をメカフレーム213に形成した縦
スリット(可動接触子218の回動方向に直角)236
に通している。ラッチリンク237は上部にランチ部2
38を有し側部に感動片239を有し一〇中間部にラッ
チ’)7り@JJ240を通し、これをメカフレーム2
13ノ縦スリツト236の下部の軸孔24】に支持はせ
、さらにねじりコイルはねで形成したラッチリンクばね
242のコイル邸をラッチリンク軸240 K通して両
端をメカフレーム2]3とラッチリック237に引掛け
、これによりラッチ部238が縦スリット236に交叉
する位置に適宜の手段によジ位置決めし、またラッチ部
238の上縁にガイド用曲部243を形成してコの字リ
ンク233の下片235が縦スリット236の下端部へ
移動したときラッチ部238を押し開いて下片235が
ラッテさ1するようにしている。
−・ンドル244は中間部にハンドル軸245と設け。
これをメカフレーム2】3の7・ンドル支持片215の
孔246に通して、 0■動接触子218と同方向に回
動するようにしている。ハンドル244の先端部は切欠
凹部247を有してこれを前記連結リンク228の端片
228aに係合し、また先端部と反対側の操作部248
を器体201のハンドル穴249よシ突出している。そ
してこのメカフレーム2】3の固定は1111240
。
孔246に通して、 0■動接触子218と同方向に回
動するようにしている。ハンドル244の先端部は切欠
凹部247を有してこれを前記連結リンク228の端片
228aに係合し、また先端部と反対側の操作部248
を器体201のハンドル穴249よシ突出している。そ
してこのメカフレーム2】3の固定は1111240
。
245の両端突出部を器体201の尺(図示せず)に位
置決めして行う。
置決めして行う。
双安定型電磁石204は、コイル枠250にコイル25
1が巻かれ、コイル枠250の両側に一対のU字形マグ
不ント小ヨーク252a 、 252bが嵌合し、骨小
ヨーク252a 、 252bの外衣面に永久磁石25
3a +253bの同極1!I(fcとえばN極ンが吸
盾され、永久磁石253a 、 253bにその磁力で
吸着されるように一対のU字形穴ヨーク254a 、
254bがコイル枠250の突出片255a 、 25
5bに嵌着し、一方コイル枠250の望洞にグランジャ
256が摺動自在に通され、グラブジャ256の小ヨー
ク252a 、 252bと大ヨーク254a 、 2
54bの間の位置に接極子257a 、 257bが設
けられ、グランジャ256の一端が外方に突出した構成
である。この電磁石204はこのように組合わされた状
態で器体201の隔壁258に収納することにより全体
として固定される。コイル25]の両端に一対の操作端
子259の端子板260が接続されて、その端子板26
0が器体201の電源端子202aの上位に設置され、
端子板260には端子ねじ261が設けられる。またグ
ランジャ256t′i器体201に収納された状態で可
動接触子218の回動方向と略平行に往伽動作する関係
に配置され、グランジャ256の突出端部の軸孔256
aが前記第3の軸23】に連結されている。この双安定
型iir、磁石204の動作は。
1が巻かれ、コイル枠250の両側に一対のU字形マグ
不ント小ヨーク252a 、 252bが嵌合し、骨小
ヨーク252a 、 252bの外衣面に永久磁石25
3a +253bの同極1!I(fcとえばN極ンが吸
盾され、永久磁石253a 、 253bにその磁力で
吸着されるように一対のU字形穴ヨーク254a 、
254bがコイル枠250の突出片255a 、 25
5bに嵌着し、一方コイル枠250の望洞にグランジャ
256が摺動自在に通され、グラブジャ256の小ヨー
ク252a 、 252bと大ヨーク254a 、 2
54bの間の位置に接極子257a 、 257bが設
けられ、グランジャ256の一端が外方に突出した構成
である。この電磁石204はこのように組合わされた状
態で器体201の隔壁258に収納することにより全体
として固定される。コイル25]の両端に一対の操作端
子259の端子板260が接続されて、その端子板26
0が器体201の電源端子202aの上位に設置され、
端子板260には端子ねじ261が設けられる。またグ
ランジャ256t′i器体201に収納された状態で可
動接触子218の回動方向と略平行に往伽動作する関係
に配置され、グランジャ256の突出端部の軸孔256
aが前記第3の軸23】に連結されている。この双安定
型iir、磁石204の動作は。
プランジャ256の接極子257a 、 257bが第
24図および第27図の状態にヨーク252a 、 2
52b 。
24図および第27図の状態にヨーク252a 、 2
52b 。
254a 、 254bに鱗触するとき永久磁石253
a 、 253bによシ安定状態となる。すなわち、グ
ラブジャ256は突出側安定状N(第24図)と後退後
安定状態の2安定を有し、コイル251に一方向または
反対方向に通電することにより前記安屋状態の一方から
他方へ反転動作する。
a 、 253bによシ安定状態となる。すなわち、グ
ラブジャ256は突出側安定状N(第24図)と後退後
安定状態の2安定を有し、コイル251に一方向または
反対方向に通電することにより前記安屋状態の一方から
他方へ反転動作する。
バイメタル205は基端部が¥It源端子202aの端
子板209に溶接(かしめ固定でもよい。)されて保持
され、動作端部に調整ねじ262が設けられ、その先端
がラッチリック237の感動片239に対向している。
子板209に溶接(かしめ固定でもよい。)されて保持
され、動作端部に調整ねじ262が設けられ、その先端
がラッチリック237の感動片239に対向している。
また動作端部と可動接触子218の軸支側端部との間に
銅よシ綴などのijJとう電線263が溶接され、これ
によって電源端子202aと負荷端子202bとがバイ
メタル205 、 l)Jとう電線263.町動接触子
218.司動接点221.固定接点2】7によシ接続さ
れ、内m電路が構成ざiする。
銅よシ綴などのijJとう電線263が溶接され、これ
によって電源端子202aと負荷端子202bとがバイ
メタル205 、 l)Jとう電線263.町動接触子
218.司動接点221.固定接点2】7によシ接続さ
れ、内m電路が構成ざiする。
動作について説明する。まずオン状態は第24図に示す
ように、コの字リンク233の下片235がラッテリグ
ク237にラッチさtL(iた電磁石204のグラブジ
ャ256は突出側安定1g、置にある場合である。2ン
テリンク237の2ソチにょル、連結リンク228が3
0字りンク233に引かれて第2の軸227が第1の軸
225と嬉3の軸231を含む平面に接近する位置とな
り、軸225 、23] の相互間距離が最も離され、
その寸法関係にょシ可動接触子218が押されてり動接
点22】が固定接点217に接触する。そしてこの場合
、可動接点221が固定接点217に接触した位置よう
もさらに〃r定量接触子リンク226 iE tiJ
Nh接触子218を押す関係にすることにょジーoj動
接触子218をOJ動接点221 f:基点に回動させ
て接触子ばね222を圧縮し、その結果接点21722
1 K接点圧を付与している。このR接触子軸219は
切欠220P3を第24図の程度に切欠220の内端部
から浮いた状態に移動している。場らKこのオン状態で
ハンドル244が傾いた位置がハンドル鋼のオン状態で
ある。このオン状態の保持は電磁石204の永久磁石2
5:1a 125:3bによる。そしてオン操作u コ
4 ル251に電流を通してプランジャ25Jを図の位
置に移動させるか、ハンドル244を操作することによ
り行う。
ように、コの字リンク233の下片235がラッテリグ
ク237にラッチさtL(iた電磁石204のグラブジ
ャ256は突出側安定1g、置にある場合である。2ン
テリンク237の2ソチにょル、連結リンク228が3
0字りンク233に引かれて第2の軸227が第1の軸
225と嬉3の軸231を含む平面に接近する位置とな
り、軸225 、23] の相互間距離が最も離され、
その寸法関係にょシ可動接触子218が押されてり動接
点22】が固定接点217に接触する。そしてこの場合
、可動接点221が固定接点217に接触した位置よう
もさらに〃r定量接触子リンク226 iE tiJ
Nh接触子218を押す関係にすることにょジーoj動
接触子218をOJ動接点221 f:基点に回動させ
て接触子ばね222を圧縮し、その結果接点21722
1 K接点圧を付与している。このR接触子軸219は
切欠220P3を第24図の程度に切欠220の内端部
から浮いた状態に移動している。場らKこのオン状態で
ハンドル244が傾いた位置がハンドル鋼のオン状態で
ある。このオン状態の保持は電磁石204の永久磁石2
5:1a 125:3bによる。そしてオン操作u コ
4 ル251に電流を通してプランジャ25Jを図の位
置に移動させるか、ハンドル244を操作することによ
り行う。
オソ状Mfdm27図のように、コの字リンク233が
ラッチされた状態でグランジャ256が後退側安定位置
に保持された状態である。グランジャ256の後退によ
り可動接触子218が開極する。その操作はオン状態か
ら電磁石204に通電してグランジャ256を反転動作
するか、ハンドル244を反転動作する。
ラッチされた状態でグランジャ256が後退側安定位置
に保持された状態である。グランジャ256の後退によ
り可動接触子218が開極する。その操作はオン状態か
ら電磁石204に通電してグランジャ256を反転動作
するか、ハンドル244を反転動作する。
トリップ状態は、第28図のように電路に所定値以上の
過電流が流れるとバイメタル205の自己加熱によりそ
の低膨張側にわん曲し、所定量のゎ、ん曲で調整ねじ2
62がラッチリンク237の感動片239を押してラッ
チff1l 238がコの字リンク233の下片335
から外れる引外し動作が行われる。その結果、接触子ば
ね2220作用にょシ第2の@227が第1および第3
の軸225 、231を含む平面から離れ、町rIb接
触子218が開極動作する。このとき連結リンク228
けプランジャ256が固定されたままのため、第3の軸
231を中ノひに回動し、ハンドル244け丁度垂直姿
勢となり、トリップ表示をすることとなる。
過電流が流れるとバイメタル205の自己加熱によりそ
の低膨張側にわん曲し、所定量のゎ、ん曲で調整ねじ2
62がラッチリンク237の感動片239を押してラッ
チff1l 238がコの字リンク233の下片335
から外れる引外し動作が行われる。その結果、接触子ば
ね2220作用にょシ第2の@227が第1および第3
の軸225 、231を含む平面から離れ、町rIb接
触子218が開極動作する。このとき連結リンク228
けプランジャ256が固定されたままのため、第3の軸
231を中ノひに回動し、ハンドル244け丁度垂直姿
勢となり、トリップ表示をすることとなる。
なお、リセットはバイメタル205が復帰した状態、し
たがってラッチリンク237がばね242によって復帰
した状態で、コイル251に通電してyランジャ256
を後退側安定位置へ移動させ、ハンドル244をオフ側
へ倒せはよい。。
たがってラッチリンク237がばね242によって復帰
した状態で、コイル251に通電してyランジャ256
を後退側安定位置へ移動させ、ハンドル244をオフ側
へ倒せはよい。。
以上のように、この発明のリモートコントロール式回路
しゃ#IfI器によれば、双安定型電磁石としたことに
より、小形化を図れ、かつ操作電力を低減することがで
きるという効果かある。
しゃ#IfI器によれば、双安定型電磁石としたことに
より、小形化を図れ、かつ操作電力を低減することがで
きるという効果かある。
第1図はこの発明の第1の実施例の平面図、第2図はそ
の側面図、第3図は正面図、第4図は背面図、第5図は
本体ケースの側面図、第6図は中ケースの内側から4プ
こ側面図、第7図は中ケースを外した状態の側面図、第
8図は側ケースを外した状態の断面図、第9図は一部切
欠平面図、第1Q図は第7図X−X線断面図、第11図
は分解斜視図、第12図は司励接触子、電磁石装置2機
構部の分解斜視図、第13図は操作用電磁石装置および
ハンドルの分解斜視図、第14図はオン状態の断面図、
第15図はオフ状態の断面図、第16図はバイメタルに
よるトリソゲ状態の断面図、第17図はima’石装置
によるトリップ状態の断面図、第18図#′i動t′1
=腺図、第19図は3億型回路しゃ断器の平面図、第2
0図はトリップ連動棒の斜視図、第21図は操作用電磁
石装置の3g式躯駆動路図、第22図は2線式駆動回路
図、第23図はこの発明の第2の実施例の斜視図、第2
4図はそのオン状態の断面図、第25図は器体を除去し
た状態の斜視図、第26図はその分解斜視図、第27図
はオフ状態の断面図、第28図はトリソゲ状態の断面図
である。 45 、205・・バイメタル、 46 、217・・
・固定接点、47 、221・・・可動接点、48 、
218・・・可動接触子、59 、222・・・dね、
66・・短絡センサ、64゜237・・・ラッチリンク
、78 、203・・・機構部、】09・・・トリップ
リンク、III 、 244・・・ハンドル、112゜
204・・・双安定型電磁石、140 、256・・プ
ランジャζ′; 3 +−:t :r’; 4 I、l
の側面図、第3図は正面図、第4図は背面図、第5図は
本体ケースの側面図、第6図は中ケースの内側から4プ
こ側面図、第7図は中ケースを外した状態の側面図、第
8図は側ケースを外した状態の断面図、第9図は一部切
欠平面図、第1Q図は第7図X−X線断面図、第11図
は分解斜視図、第12図は司励接触子、電磁石装置2機
構部の分解斜視図、第13図は操作用電磁石装置および
ハンドルの分解斜視図、第14図はオン状態の断面図、
第15図はオフ状態の断面図、第16図はバイメタルに
よるトリソゲ状態の断面図、第17図はima’石装置
によるトリップ状態の断面図、第18図#′i動t′1
=腺図、第19図は3億型回路しゃ断器の平面図、第2
0図はトリップ連動棒の斜視図、第21図は操作用電磁
石装置の3g式躯駆動路図、第22図は2線式駆動回路
図、第23図はこの発明の第2の実施例の斜視図、第2
4図はそのオン状態の断面図、第25図は器体を除去し
た状態の斜視図、第26図はその分解斜視図、第27図
はオフ状態の断面図、第28図はトリソゲ状態の断面図
である。 45 、205・・バイメタル、 46 、217・・
・固定接点、47 、221・・・可動接点、48 、
218・・・可動接触子、59 、222・・・dね、
66・・短絡センサ、64゜237・・・ラッチリンク
、78 、203・・・機構部、】09・・・トリップ
リンク、III 、 244・・・ハンドル、112゜
204・・・双安定型電磁石、140 、256・・プ
ランジャζ′; 3 +−:t :r’; 4 I、l
Claims (1)
- 固だ接触子に対向する可動接触子をはねによりud極付
勢し5f動接触子と7・ンドルとを連動可能に連係しか
つ過電流等の異常電流に応答して前記連係が崩されトリ
ップする開閉PA構部と、前記ハンドルの動作系列にグ
ランジャが結合されて前記可動接触子に連係するととも
に可動接触子のオンおよびオフの位置を自己の安定位置
で保持する双安定型1「磁石とを備えたりモルトコント
ロール式回路しゃ断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14004283A JPS6030029A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | リモ−トコントロ−ル式回路しゃ断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14004283A JPS6030029A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | リモ−トコントロ−ル式回路しゃ断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030029A true JPS6030029A (ja) | 1985-02-15 |
| JPH0435866B2 JPH0435866B2 (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=15259616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14004283A Granted JPS6030029A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | リモ−トコントロ−ル式回路しゃ断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030029A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4947145A (en) * | 1988-10-06 | 1990-08-07 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Remote-controlled circuit breaker |
| US4975665A (en) * | 1988-10-17 | 1990-12-04 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Remote-controlled circuit breaker |
| US5053735A (en) * | 1988-10-06 | 1991-10-01 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Remotely-operated circuit breaker |
| US5079529A (en) * | 1988-10-06 | 1992-01-07 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Remote-controlled circuit breaker |
| JP2008288100A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-11-27 | Nitto Electric Works Ltd | 電流警報付き配線用遮断器および分電盤 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58131636A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-05 | 松下電工株式会社 | リモ−トコントロ−ル式回路しや断器 |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP14004283A patent/JPS6030029A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58131636A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-05 | 松下電工株式会社 | リモ−トコントロ−ル式回路しや断器 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0435866B2 (ja) | 1992-06-12 |
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