JPS603005A - オ−ブント−スタ等の焙焼制御装置 - Google Patents
オ−ブント−スタ等の焙焼制御装置Info
- Publication number
- JPS603005A JPS603005A JP58111248A JP11124883A JPS603005A JP S603005 A JPS603005 A JP S603005A JP 58111248 A JP58111248 A JP 58111248A JP 11124883 A JP11124883 A JP 11124883A JP S603005 A JPS603005 A JP S603005A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- specific
- control
- heater
- function
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/042—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using digital processors
- G05B19/0423—Input/output
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、パンの自動焙焼機能を有するオーブン!・−
スタ、トースタ、オーブン等の機器の訣い勝手の同上を
はかった焙焼′側脚装置に関するものである。
スタ、トースタ、オーブン等の機器の訣い勝手の同上を
はかった焙焼′側脚装置に関するものである。
従来列の構成とその問題点
従来の自動焙焼機能(以下自焙機能という)を有スるオ
ーブントースタでは、グラタン等の長R間機能は機械式
タイマーを使用し、パンの自焙撮能では精度が必要なた
め、電子タイマーを葭月Jしており、商品としては、機
械式タイマーのツマミと成子タイマーの可変抵抗器のツ
マミの2つか必要であり、使用上も不便であったし、製
造上もコストマツプの要因となっていた。
ーブントースタでは、グラタン等の長R間機能は機械式
タイマーを使用し、パンの自焙撮能では精度が必要なた
め、電子タイマーを葭月Jしており、商品としては、機
械式タイマーのツマミと成子タイマーの可変抵抗器のツ
マミの2つか必要であり、使用上も不便であったし、製
造上もコストマツプの要因となっていた。
また、ステップ・モータを使用して自焙槻1走とタイマ
ー機能を一つのツマミにしたものもあったが構造が複雑
、かつ信頼性に乏しかった。
ー機能を一つのツマミにしたものもあったが構造が複雑
、かつ信頼性に乏しかった。
発明の目的
本発明は、上記従来の欠点を解消し、自焙機能とタイマ
ー機能を1つのツマミで行うと共に、構造も簡単であり
、かつ信頼性もあり精度も高いオーブントースタ等の焙
焼制御装置を提供することを目的とする。
ー機能を1つのツマミで行うと共に、構造も簡単であり
、かつ信頼性もあり精度も高いオーブントースタ等の焙
焼制御装置を提供することを目的とする。
発明の構成
上記目的を達成するために本発明は、設定された可変抵
抗器の電圧の特定電圧に対する高低をコンパレータの出
力変化により判別する特定電圧高低判別手段と、この手
段により電圧の高低を判別後、制御可能な電圧を任意な
電圧より時間の関数として変化させる制44 成用発生
手段と、この制御可能な電圧がある時間経過後、設定さ
れた可変抵抗器の電圧と一致するとこれをコンパレータ
の出力変化により判別する設定電圧一致判別手段と、こ
の判別手段によりヒータをオフさせるヒータオフ手段と
を備えたもので、この構成によれば、設定電圧が特定電
圧高低判別手段により特定電圧より高すと判断すると、
flj制御電圧発生手段により特定電圧より高い電圧が
時間の関数として制御可能な電圧を発生し、設定電圧に
達すると設定電圧一致判別手段が働き、ヒータオフ手段
によりヒータをオフする。また設定電圧が特定電圧より
低い場合も同様に、前記と全く同一機能か働くもので、
1つの可変抵抗器で全く異なる2つの時間を設定できる
ものである。
抗器の電圧の特定電圧に対する高低をコンパレータの出
力変化により判別する特定電圧高低判別手段と、この手
段により電圧の高低を判別後、制御可能な電圧を任意な
電圧より時間の関数として変化させる制44 成用発生
手段と、この制御可能な電圧がある時間経過後、設定さ
れた可変抵抗器の電圧と一致するとこれをコンパレータ
の出力変化により判別する設定電圧一致判別手段と、こ
の判別手段によりヒータをオフさせるヒータオフ手段と
を備えたもので、この構成によれば、設定電圧が特定電
圧高低判別手段により特定電圧より高すと判断すると、
flj制御電圧発生手段により特定電圧より高い電圧が
時間の関数として制御可能な電圧を発生し、設定電圧に
達すると設定電圧一致判別手段が働き、ヒータオフ手段
によりヒータをオフする。また設定電圧が特定電圧より
低い場合も同様に、前記と全く同一機能か働くもので、
1つの可変抵抗器で全く異なる2つの時間を設定できる
ものである。
実施例の説明
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。1は設定電圧で、自溶機能とタイマー機能の両方を
設定するものであり、コンパレータ3の一人力になって
いる。2は制fist圧発生手段で、制御手段6により
制御電圧は、特定電圧を発生したり、時間関数の心圧を
発生したりし、コンパレータ3の他人力に接続されてい
る。4は制tIIll直圧が特定電圧を発生した時、設
定−圧か特定電圧より高いか低いかを判別する特定′直
圧高低判別手段であり、高低判別後一旦記憶手段8で記
憶させ、制御手段6を通して1ムリ呻亀用発生手段2よ
り時間関数の制御電圧を発生させ、設定rlf、 j王
の一致を設定成用一致判別手段6にて判別し、mlJ御
手段6にてヒータオフ手段7を動作させ、ヒータをオフ
させる。
る。1は設定電圧で、自溶機能とタイマー機能の両方を
設定するものであり、コンパレータ3の一人力になって
いる。2は制fist圧発生手段で、制御手段6により
制御電圧は、特定電圧を発生したり、時間関数の心圧を
発生したりし、コンパレータ3の他人力に接続されてい
る。4は制tIIll直圧が特定電圧を発生した時、設
定−圧か特定電圧より高いか低いかを判別する特定′直
圧高低判別手段であり、高低判別後一旦記憶手段8で記
憶させ、制御手段6を通して1ムリ呻亀用発生手段2よ
り時間関数の制御電圧を発生させ、設定rlf、 j王
の一致を設定成用一致判別手段6にて判別し、mlJ御
手段6にてヒータオフ手段7を動作させ、ヒータをオフ
させる。
第2図は本実施例の具体的な構成を示す回路図である。
1は設定電圧である可変抵抗器で、その可動片はコンパ
レータ3の一人力に接続されており、一端は直流電源の
正に、他端はグランドに接コンパレータ3の他人力に接
続され、またD/A変換器11の人力はマイクロコンピ
ュータ9(以下マイコンという)に接続されて、制御電
圧を発生する。コンパレータ3の出力はマイコン9に接
続され、特定電圧の高低判別や設定電圧の一致判別を行
う。12はサイリスタで、このサイリスタ12のアノー
ドはヒータ13の一端に接続され、かつゲートは抵抗1
oの一端とマイコン9に接続され、さらにカソードはグ
ランドに1妾続されている。ヒータ13の他端はスイッ
チ15を介して商用交流tg14に接続されている。抵
抗1Qの他端は直流電源の正側に接続されている。
レータ3の一人力に接続されており、一端は直流電源の
正に、他端はグランドに接コンパレータ3の他人力に接
続され、またD/A変換器11の人力はマイクロコンピ
ュータ9(以下マイコンという)に接続されて、制御電
圧を発生する。コンパレータ3の出力はマイコン9に接
続され、特定電圧の高低判別や設定電圧の一致判別を行
う。12はサイリスタで、このサイリスタ12のアノー
ドはヒータ13の一端に接続され、かつゲートは抵抗1
oの一端とマイコン9に接続され、さらにカソードはグ
ランドに1妾続されている。ヒータ13の他端はスイッ
チ15を介して商用交流tg14に接続されている。抵
抗1Qの他端は直流電源の正側に接続されている。
次に、本実施例の動作を説明する。第3図はマイコン9
の制御によるフローチャートの要部を示すものである。
の制御によるフローチャートの要部を示すものである。
一般的にスイッチ15がオンされるとサイリスタ12の
ゲートυ)オンとなり、ステップ16でヒータ13に通
電されると、ステップ17で匍J1卸眠圧に制御手段6
より特定電圧を発生させる。その時の1工変抵抗器1の
設定位置によりステップ18で設定電圧が特定電圧より
高いか低いかをコンパレータ3の出力変化により、マイ
コン9内の特定「程圧高低判別手段4により高低の判別
をし、高い時はステップ19で制御心圧発生手段2にJ
:り制i+llI 電圧を特定電圧から最犬屯圧まで時
間の関数として発生させ、低い時はステップ20でi’
1flJ H電圧発生手段2により制御電圧を特定電圧
から1tと小jL圧せで時間の111aとして発生させ
る。そして、ステップ22で設定電圧一致判別手段6に
より制#電圧と設定電圧の一致を判別し、ステップ23
でヒータオフ手段アによりマイコン9のサイリスタ12
のゲートへの端子をオフさせ、ヒータ13へノ通屯を停
止する。また一致しない場合はステップ17へ戻り、制
御電圧に特定電圧を発生させ以下のステップへ進む。
ゲートυ)オンとなり、ステップ16でヒータ13に通
電されると、ステップ17で匍J1卸眠圧に制御手段6
より特定電圧を発生させる。その時の1工変抵抗器1の
設定位置によりステップ18で設定電圧が特定電圧より
高いか低いかをコンパレータ3の出力変化により、マイ
コン9内の特定「程圧高低判別手段4により高低の判別
をし、高い時はステップ19で制御心圧発生手段2にJ
:り制i+llI 電圧を特定電圧から最犬屯圧まで時
間の関数として発生させ、低い時はステップ20でi’
1flJ H電圧発生手段2により制御電圧を特定電圧
から1tと小jL圧せで時間の111aとして発生させ
る。そして、ステップ22で設定電圧一致判別手段6に
より制#電圧と設定電圧の一致を判別し、ステップ23
でヒータオフ手段アによりマイコン9のサイリスタ12
のゲートへの端子をオフさせ、ヒータ13へノ通屯を停
止する。また一致しない場合はステップ17へ戻り、制
御電圧に特定電圧を発生させ以下のステップへ進む。
寸だ特定電圧高低判別手段4により高低判別後、その高
低の結果を一時、記憶手段8により記憶させることによ
り、設定電圧が特定電圧を越えて動かされる場合、ステ
ップ21で特定電圧高低判別手段4による高低の判別が
前回の結果と同じかどうか判別し、同じであれは次のス
テップ22へ進み、異なればステップ23へ進み、ヒー
タ13をオフさせる。そのために設定電圧変更検知手段
(図示せず)を設けてオーブントースタの使用勝手をは
かっている。
低の結果を一時、記憶手段8により記憶させることによ
り、設定電圧が特定電圧を越えて動かされる場合、ステ
ップ21で特定電圧高低判別手段4による高低の判別が
前回の結果と同じかどうか判別し、同じであれは次のス
テップ22へ進み、異なればステップ23へ進み、ヒー
タ13をオフさせる。そのために設定電圧変更検知手段
(図示せず)を設けてオーブントースタの使用勝手をは
かっている。
さらに詳しく説明すると、第4図は設定電圧である可変
抵抗器1の電圧と回転角の関係を示し、設定電圧は最小
電圧■mll1から最大電圧Vmax iで可変する。
抵抗器1の電圧と回転角の関係を示し、設定電圧は最小
電圧■mll1から最大電圧Vmax iで可変する。
第5図は設定電圧である可変抵抗器1のツマミ1aとそ
のパネルを示し、半分はタイマ機能、半分は自溶機能を
示している。今、特定電圧を第4図に示す。中間電圧V
midにした場合、設定電圧が中間電圧から最大電圧の
間にあれは(すなわち自溶機能)、特定電圧(Vmid
)との高低を特定電圧高低判別手段4により高と判別
し、その後fall 岬亀圧発生手段2により制仰鑞圧
を、特定電圧(Vmid )から最大ト圧捷で時間関数
として徐々に高くして設定電圧と一致した電圧(すなわ
ち時間)にてヒータオフ手段7によりヒータ13をオフ
させる。寸だ設定電圧が最小電圧から中間電圧までの間
にあれは、特定電圧高低判別手段4により低と判別し、
その後制御電圧発生手段2により制御電圧を特定電圧か
ら最小電圧まで時間関数として徐々に低くして設定電圧
と一致した電圧にてヒータ13をオフさせる。このよう
に一つの可変抵抗器11で2つの時間設定がB+J能と
なる。
のパネルを示し、半分はタイマ機能、半分は自溶機能を
示している。今、特定電圧を第4図に示す。中間電圧V
midにした場合、設定電圧が中間電圧から最大電圧の
間にあれは(すなわち自溶機能)、特定電圧(Vmid
)との高低を特定電圧高低判別手段4により高と判別
し、その後fall 岬亀圧発生手段2により制仰鑞圧
を、特定電圧(Vmid )から最大ト圧捷で時間関数
として徐々に高くして設定電圧と一致した電圧(すなわ
ち時間)にてヒータオフ手段7によりヒータ13をオフ
させる。寸だ設定電圧が最小電圧から中間電圧までの間
にあれは、特定電圧高低判別手段4により低と判別し、
その後制御電圧発生手段2により制御電圧を特定電圧か
ら最小電圧まで時間関数として徐々に低くして設定電圧
と一致した電圧にてヒータ13をオフさせる。このよう
に一つの可変抵抗器11で2つの時間設定がB+J能と
なる。
発明の効果
以上のように本発明によれは、1つの可変抵抗器で自溶
機能とタイマ機能を行うことができ、操作もし易く、か
つ構造も簡単であり、信頼性も大幅に向上した。1だ設
定がタイマから自溶(寸たは自溶からタイマ)と変更し
た時も、ヒータはオフされるため、自溶機能とタイマ機
能がはっきりと区別され、使用上大変便利である。製造
上も部品点数か削減され1,1ζ11立てし易くする効
果も佇する。なJ)・、実施例ではオーブント−スタに
も々づいて説明したか、オーブンやトースタ等において
も同様な効果かノリ1待できるものである。
機能とタイマ機能を行うことができ、操作もし易く、か
つ構造も簡単であり、信頼性も大幅に向上した。1だ設
定がタイマから自溶(寸たは自溶からタイマ)と変更し
た時も、ヒータはオフされるため、自溶機能とタイマ機
能がはっきりと区別され、使用上大変便利である。製造
上も部品点数か削減され1,1ζ11立てし易くする効
果も佇する。なJ)・、実施例ではオーブント−スタに
も々づいて説明したか、オーブンやトースタ等において
も同様な効果かノリ1待できるものである。
第1図は本発明の一実施例を示すオーブント−スタの要
部のブロック図、第2図はその具体的な回路図、第3図
d、要部のフローチャート、第4図(rl、I1丁変抵
抗器回転角と市川の関係図、第5図はツマミとパネルを
示す正面図である。 1・・・・・設定t電圧(可変抵抗器)、2・・・・・
・制暉屯圧発生手段、3・・・・コンパレータ、4・・
目・特定電圧高低判別手段、5・・・・・設定重圧一致
判別手段、6・・・・・側伺1手段、7・・・・・ヒー
タオフ手段、8・・・・・「1己f、−急手j朶、9−
−−マイクロコンピュータ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 7/ q 第3図 第 4I21 第5図 H勅丈汀幻も 器産業株式会社内
部のブロック図、第2図はその具体的な回路図、第3図
d、要部のフローチャート、第4図(rl、I1丁変抵
抗器回転角と市川の関係図、第5図はツマミとパネルを
示す正面図である。 1・・・・・設定t電圧(可変抵抗器)、2・・・・・
・制暉屯圧発生手段、3・・・・コンパレータ、4・・
目・特定電圧高低判別手段、5・・・・・設定重圧一致
判別手段、6・・・・・側伺1手段、7・・・・・ヒー
タオフ手段、8・・・・・「1己f、−急手j朶、9−
−−マイクロコンピュータ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 7/ q 第3図 第 4I21 第5図 H勅丈汀幻も 器産業株式会社内
Claims (2)
- (1)設定されたi■変低抵抗器電圧の特定電圧に対す
る高低をコンパレータの出力変化により判別する特定電
圧高低判別手段と、この手段により電圧の高低を判別後
、制r?9 ’ I能な電圧を任意な電圧より時間の関
数として変化させる制御電圧発生手段と、この制御可能
な電圧がある時間経過後、設定された可変抵抗器の電圧
と一致するとこれをコンパレータの出力変化により判別
する設定心圧一致判別手段と、この判別手段によりヒー
タをオフさせるヒータオフ手段とを備えたオーブントー
スタ等の焙焼制御装置。 - (2)痔定電圧高低判別手段の判別を記憶する記憶手段
を設け、前回の高低判別の結果と異なる結果の時ヒータ
をオフさせる特許請求の範囲第1項記載のオーブントー
スタ等の焙焼制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111248A JPS603005A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | オ−ブント−スタ等の焙焼制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111248A JPS603005A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | オ−ブント−スタ等の焙焼制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603005A true JPS603005A (ja) | 1985-01-09 |
| JPH0327925B2 JPH0327925B2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=14556349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58111248A Granted JPS603005A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | オ−ブント−スタ等の焙焼制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603005A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104808556A (zh) * | 2015-04-25 | 2015-07-29 | 安徽科技学院 | 一种旋钮式静音定时开关及其制作方法 |
| US10816253B2 (en) | 2012-12-13 | 2020-10-27 | Whirlpool Corporation | Clear ice maker with warm air flow |
| US10845111B2 (en) | 2012-12-13 | 2020-11-24 | Whirlpool Corporation | Layering of low thermal conductive material on metal tray |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5572730A (en) * | 1978-11-22 | 1980-05-31 | Hitachi Heating Appliance Co Ltd | High-frequency heater |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP58111248A patent/JPS603005A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5572730A (en) * | 1978-11-22 | 1980-05-31 | Hitachi Heating Appliance Co Ltd | High-frequency heater |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10816253B2 (en) | 2012-12-13 | 2020-10-27 | Whirlpool Corporation | Clear ice maker with warm air flow |
| US10845111B2 (en) | 2012-12-13 | 2020-11-24 | Whirlpool Corporation | Layering of low thermal conductive material on metal tray |
| US11131493B2 (en) | 2012-12-13 | 2021-09-28 | Whirlpool Corporation | Clear ice maker with warm air flow |
| CN104808556A (zh) * | 2015-04-25 | 2015-07-29 | 安徽科技学院 | 一种旋钮式静音定时开关及其制作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0327925B2 (ja) | 1991-04-17 |
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