JPS6030158Y2 - 操舵装置 - Google Patents
操舵装置Info
- Publication number
- JPS6030158Y2 JPS6030158Y2 JP1984056007U JP5600784U JPS6030158Y2 JP S6030158 Y2 JPS6030158 Y2 JP S6030158Y2 JP 1984056007 U JP1984056007 U JP 1984056007U JP 5600784 U JP5600784 U JP 5600784U JP S6030158 Y2 JPS6030158 Y2 JP S6030158Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- steering
- axial direction
- shaft
- gears
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 11
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 8
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 8
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H25/00—Steering; Slowing-down otherwise than by use of propulsive elements; Dynamic anchoring, i.e. positioning vessels by means of main or auxiliary propulsive elements
- B63H25/06—Steering by rudders
- B63H25/08—Steering gear
- B63H25/10—Steering gear with mechanical transmission
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Power Steering Mechanism (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Gear Transmission (AREA)
- Toys (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Treatment Of Sludge (AREA)
- Centrifugal Separators (AREA)
- Steering Control In Accordance With Driving Conditions (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は二つの操舵部材、例えば舵輪を切換えて操舵
する操舵装置に関する。
する操舵装置に関する。
この様に操舵装置は実公昭29−446号公報で公知で
ある。
ある。
しかしこれは夫々クラッチを有する二つの操舵台を甲板
に設置し、一方の操舵台で操舵する場合は他方の操舵台
のクラッチを操作して舵輪を主軸から外し、他方の操舵
台で操舵する場合は一方の操舵台のクラッチを操作して
舵輪を主軸から外す。
に設置し、一方の操舵台で操舵する場合は他方の操舵台
のクラッチを操作して舵輪を主軸から外し、他方の操舵
台で操舵する場合は一方の操舵台のクラッチを操作して
舵輪を主軸から外す。
従って、両方の操舵台のクラッチをともに外すとどちら
の操舵台も操舵できなくなり舵が利かなくなると言う危
険がある。
の操舵台も操舵できなくなり舵が利かなくなると言う危
険がある。
又、甲板に操舵台を二つ設置し、両方の操舵台を主軸で
連絡するのでスペースを多く要すると共に、工事に手数
がか)る。
連絡するのでスペースを多く要すると共に、工事に手数
がか)る。
又、上記従来装置は主軸の回転を歯車で舵に伝えて操舵
するので、直線運動で舵を動かすモータボートなどには
適さない。
するので、直線運動で舵を動かすモータボートなどには
適さない。
そこで本考案は二つの入力軸と、一つの出力軸と、両入
力軸の回転に出力軸に切換えて伝えるための切換装置を
一つのハウジング中にコンパクトに収め、このハウジン
グを船体に固定し、二つの操舵部材を夫々入力軸に連結
すると共に、出力軸の回転運動を直線運動に変換する装
置を介して舵に連結するだけで設置でき、操舵を一方の
入力軸から他方の入力軸式るいはその逆に切換えるとき
両方の入力軸がともに出力軸と噛合わない状態になるの
を防止して舵が利かなくなると言う危険の発生を無くし
たのであって、船体に固定するハウジングと、前記ハウ
ジング内に平行に支持され、その各一端に夫々操舵部材
の動きが伝えられて回転する二本の入力軸と、上記両入
力軸と平行に前記ハウジング内に回転可能に支持され、
一端は回転運動を直線運動に変換する装置を介して舵に
連結する出力軸と、上記出力軸上で出力軸と一体に回転
はするが軸方向に可動な歯車と、上記歯車を軸方向に移
動させるための操作装置を有し、前記両入力軸には軸方
向にずらして上記歯車と噛合うことができる歯車が固定
してあり、出力軸の歯車を出力軸上で軸方向の一方に移
動すると一方の入力軸の歯車に噛合い、軸方向の他方に
移動すると他方の入力軸の歯車7に噛合う様になってい
ると共に、両入力軸上の歯車の軸方向のずれは出力軸上
の歯車の厚さより小さいこことを特徴とする。
力軸の回転に出力軸に切換えて伝えるための切換装置を
一つのハウジング中にコンパクトに収め、このハウジン
グを船体に固定し、二つの操舵部材を夫々入力軸に連結
すると共に、出力軸の回転運動を直線運動に変換する装
置を介して舵に連結するだけで設置でき、操舵を一方の
入力軸から他方の入力軸式るいはその逆に切換えるとき
両方の入力軸がともに出力軸と噛合わない状態になるの
を防止して舵が利かなくなると言う危険の発生を無くし
たのであって、船体に固定するハウジングと、前記ハウ
ジング内に平行に支持され、その各一端に夫々操舵部材
の動きが伝えられて回転する二本の入力軸と、上記両入
力軸と平行に前記ハウジング内に回転可能に支持され、
一端は回転運動を直線運動に変換する装置を介して舵に
連結する出力軸と、上記出力軸上で出力軸と一体に回転
はするが軸方向に可動な歯車と、上記歯車を軸方向に移
動させるための操作装置を有し、前記両入力軸には軸方
向にずらして上記歯車と噛合うことができる歯車が固定
してあり、出力軸の歯車を出力軸上で軸方向の一方に移
動すると一方の入力軸の歯車に噛合い、軸方向の他方に
移動すると他方の入力軸の歯車7に噛合う様になってい
ると共に、両入力軸上の歯車の軸方向のずれは出力軸上
の歯車の厚さより小さいこことを特徴とする。
以下、図示の実施例を説明する。
1はハウジングで、ハウジングには図示してない2つの
操舵部材、例えば舵輪からの可撓軸を連結する2つの連
結装置2,3がある。
操舵部材、例えば舵輪からの可撓軸を連結する2つの連
結装置2,3がある。
この連結装置は可撓回転軸の各一端の対応孔の中へ押し
込まれる非円形の軸ジヤーナルと、各軸の非回転ケーシ
ングの端部のねじを固定するスリーブナツトを有す。
込まれる非円形の軸ジヤーナルと、各軸の非回転ケーシ
ングの端部のねじを固定するスリーブナツトを有す。
4は直線動して操舵する装置の部分でこの部分は例えば
舵柄または同種部品に連結し、ノ\ウジング1はモータ
ボートなどの船体に固定する。
舵柄または同種部品に連結し、ノ\ウジング1はモータ
ボートなどの船体に固定する。
第2図と第3図で判るとおり、ノ1ウジング1にはケー
シング5があり、その中に直線歯付きの3つの歯車6.
7.8が配置しである。
シング5があり、その中に直線歯付きの3つの歯車6.
7.8が配置しである。
歯車6は入力軸9に回転不能に固定してあり、この入力
軸9はケーシング内に回転可能に支持され、連結装置2
に連結した可撓軸により舵輪の一方で回転させられる。
軸9はケーシング内に回転可能に支持され、連結装置2
に連結した可撓軸により舵輪の一方で回転させられる。
歯車7は同様に他方の舵輪から連結装置3、可撓軸を経
て回転させられる入力軸10に回転不能に固定しである
。
て回転させられる入力軸10に回転不能に固定しである
。
両入力軸9,10は平行で、歯車6と7は相互に軸方向
にずらして固定しである。
にずらして固定しである。
歯車8は、例えばスプラインにより出力軸11に対し回
転不能ではあるが軸方向に移動可能に配置しである。
転不能ではあるが軸方向に移動可能に配置しである。
出力軸11は端部にカバー13で覆われた軸ジヤーナル
12を備え、他端部はボール・ナツナ・シリンダの回転
スクリューまたはナツトに回転不能に連結しである。
12を備え、他端部はボール・ナツナ・シリンダの回転
スクリューまたはナツトに回転不能に連結しである。
従ってこの出力軸を回転すると前記ナツトまたはスクリ
ューはボール・スクリュー・シリンダンダ内で周知に様
に直線方向に移動させられる。
ューはボール・スクリュー・シリンダンダ内で周知に様
に直線方向に移動させられる。
軸ジヤーナル12は適宜の継手、例えば磁性継手、フリ
ーホイール継手などにより自動操従かじ数州に例えばサ
ーボ原動機または原動機に連結でる。
ーホイール継手などにより自動操従かじ数州に例えばサ
ーボ原動機または原動機に連結でる。
カバー13は、カバーと同じように固定できる原動機ま
たは継手部品と取換えてもよい。
たは継手部品と取換えてもよい。
歯車8はアーム14により移動させられて歯車6,7の
1つとかも合う様になっている。
1つとかも合う様になっている。
このアーム14は制御レバー(図示せず)で操作される
引張りワイヤ15に連結しであると共に、ワイヤ15の
引張り方向とは逆方向にばね16で押圧しである。
引張りワイヤ15に連結しであると共に、ワイヤ15の
引張り方向とは逆方向にばね16で押圧しである。
歯車8は環状溝17を有し、アーム14に設けた玉軸受
18の外輪の一部が前記溝内に嵌入している。
18の外輪の一部が前記溝内に嵌入している。
アーム14を引張りワイヤで左に動かしたり、ばね16
で右に戻したりして軸受18を左または右へ移動させる
と歯車8も同じ様に動く。
で右に戻したりして軸受18を左または右へ移動させる
と歯車8も同じ様に動く。
そして軸受18の外輪はこの操作のさい溝17との摩擦
によって回転する。
によって回転する。
アーム14が右に移動している第2図の状態(常時はば
ね16の押圧でこの状態にある。
ね16の押圧でこの状態にある。
)では歯車8は6にかみ合って歯車7からはずれている
。
。
又アーム14を左へ動かすと、溝17が一点鎖線で示す
状態になり歯車8と7とかみ合い、6からはずれる。
状態になり歯車8と7とかみ合い、6からはずれる。
又、歯車6と7間の軸方向間隔は歯車8の軸方向の厚さ
よりも小さくしであるので、アーム14を中間に位置さ
せると、歯車8は両方の歯車6,7とかみ合う。
よりも小さくしであるので、アーム14を中間に位置さ
せると、歯車8は両方の歯車6,7とかみ合う。
このことは歯車8を歯車6に噛合わせる場合、歯車8は
歯車6に噛合った後歯車7から外れ、逆に歯車7に噛合
わせる場合は歯車7に噛合ったのち歯車6から外れ、両
方の歯車6,7から同時に外れ、舵が利かなくなること
が解消する。
歯車6に噛合った後歯車7から外れ、逆に歯車7に噛合
わせる場合は歯車7に噛合ったのち歯車6から外れ、両
方の歯車6,7から同時に外れ、舵が利かなくなること
が解消する。
この考案は上述の実施例に限定されず、例えば回転運動
を直錬運動に変換させるのをボールナツト以外の要素例
えばギヤとラックで行うこともでしるし、歯車8の移動
操作は例えば液圧または電磁部材、或い□は押/引伝達
ロッドまたはケーブルで行うこともできる。
を直錬運動に変換させるのをボールナツト以外の要素例
えばギヤとラックで行うこともでしるし、歯車8の移動
操作は例えば液圧または電磁部材、或い□は押/引伝達
ロッドまたはケーブルで行うこともできる。
又、歯車8と噛合うことができる歯車を、この実施例の
様に6と7の二つだけでなく、もつと多数設け、もつと
多くの操舵部材で操舵できる様にすることも可能である
。
様に6と7の二つだけでなく、もつと多数設け、もつと
多くの操舵部材で操舵できる様にすることも可能である
。
更に、自動操従かじ数州のサーボ原動機又は原動機を軸
にジャーナル12にではなく、歯車6,7に対応する歯
車軸に連結し、操舵することもできる。
にジャーナル12にではなく、歯車6,7に対応する歯
車軸に連結し、操舵することもできる。
尚、図示の実施例ではワイヤ15、軸9,10.11.
12が同一平面内に配置されているのでハウジング1を
細長く作ることができ、これにより船内のせまい場所に
取付けられるという利点がある。
12が同一平面内に配置されているのでハウジング1を
細長く作ることができ、これにより船内のせまい場所に
取付けられるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例の斜視図、
第2図
はその縦断面図、第3図は第2図の■−曲線に沿う断面
図で、図中、1はハウジング、6.7.8は歯車、9,
10は入力軸、11は出力軸を示す。
図で、図中、1はハウジング、6.7.8は歯車、9,
10は入力軸、11は出力軸を示す。
Claims (1)
- 船体に固定するハウジング1と、前記ハウジング内に平
行に支持され、その各一端に夫々操舵部材の動きが伝え
られて回転する二本の入力軸9゜10と、上記入力軸9
,10と平行に前記ハウジング内に回転可能に支持され
、一端は回転運動を直線運動に変換する装置を介してて
舵に連結する出力軸11と、上記出力軸上で出力軸と一
体に回転すると共に軸方向に可動な歯車8と、上記歯車
を軸方向に移動させるための操作装置を有し、前記入力
軸9と10には軸方向にずらし上記歯車8と噛合うここ
とができる歯車6と7が固定してあり、前記歯車8は出
力軸上で軸方向の一方に移動ると前記入力軸9の歯車6
に噛合い、軸方向の他方に移動したときは前記入力軸1
0の歯車7と噛合う様になっていると共に、歯車6と7
の軸方向のいずれは歯車8の厚さよりも小さいこことを
特徴とする操舵装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE7803963A SE422437B (sv) | 1978-04-10 | 1978-04-10 | Anordning vid styrsystem |
| SE7803963-3 | 1978-04-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59184300U JPS59184300U (ja) | 1984-12-07 |
| JPS6030158Y2 true JPS6030158Y2 (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=20334532
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4210379A Pending JPS54138296A (en) | 1978-04-10 | 1979-04-09 | Steering gear |
| JP1984056007U Expired JPS6030158Y2 (ja) | 1978-04-10 | 1984-04-18 | 操舵装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4210379A Pending JPS54138296A (en) | 1978-04-10 | 1979-04-09 | Steering gear |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS54138296A (ja) |
| CA (1) | CA1098382A (ja) |
| DE (1) | DE2912995A1 (ja) |
| ES (1) | ES479371A1 (ja) |
| FR (1) | FR2422552A1 (ja) |
| GB (1) | GB2018386B (ja) |
| IT (1) | IT1165018B (ja) |
| NO (1) | NO148518C (ja) |
| SE (1) | SE422437B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8711519D0 (en) * | 1987-05-15 | 1987-06-17 | Cobble Blackburn Ltd | Indexing mechanisms |
| DE10039992B4 (de) * | 2000-08-16 | 2008-09-25 | Nordseewerke Gmbh | Vorrichtung für einen Ruderantrieb eines U-Bootes |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE345195C (ja) * | ||||
| GB532712A (en) * | 1939-07-27 | 1941-01-29 | Hubert Scott Paine | Improvements in control gear for boats, aircraft or other mobile units |
| US3128738A (en) * | 1963-03-27 | 1964-04-14 | Marmac Products Inc | Dual station steering mechanism |
| US3286544A (en) * | 1963-11-15 | 1966-11-22 | American Chain & Cable Co | Shaft turning and steering apparatus |
| DE1265613B (de) * | 1966-02-15 | 1968-04-04 | Schottel Werft | Gesperre fuer den Ruderantrieb fuer Wasserfahrzeuge |
| GB1147890A (en) * | 1966-12-13 | 1969-04-10 | Meccano Ltd | Improvements in or relating to toy winding mechanisms |
| BE795227A (fr) * | 1972-02-10 | 1973-05-29 | Skf Svenska Kullagerfab Ab | Perfectionnements aux ensembles de direction |
| US3922995A (en) * | 1974-04-15 | 1975-12-02 | Outboard Marine Corp | Dual station rotary cable steering system |
| US4020713A (en) * | 1974-10-16 | 1977-05-03 | Incom International Inc. | Station control selection system |
-
1978
- 1978-04-10 SE SE7803963A patent/SE422437B/sv not_active IP Right Cessation
-
1979
- 1979-03-31 DE DE19792912995 patent/DE2912995A1/de active Granted
- 1979-04-02 IT IT21483/79A patent/IT1165018B/it active
- 1979-04-06 ES ES479371A patent/ES479371A1/es not_active Expired
- 1979-04-09 JP JP4210379A patent/JPS54138296A/ja active Pending
- 1979-04-09 FR FR7908984A patent/FR2422552A1/fr active Granted
- 1979-04-09 NO NO791195A patent/NO148518C/no unknown
- 1979-04-09 CA CA325,175A patent/CA1098382A/en not_active Expired
- 1979-04-10 GB GB7912601A patent/GB2018386B/en not_active Expired
-
1984
- 1984-04-18 JP JP1984056007U patent/JPS6030158Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES479371A1 (es) | 1979-12-16 |
| GB2018386B (en) | 1982-09-02 |
| NO148518C (no) | 1983-10-26 |
| GB2018386A (en) | 1979-10-17 |
| JPS59184300U (ja) | 1984-12-07 |
| IT7921483A0 (it) | 1979-04-02 |
| FR2422552B1 (ja) | 1985-03-01 |
| IT1165018B (it) | 1987-04-22 |
| DE2912995A1 (de) | 1979-10-18 |
| NO791195L (no) | 1979-10-11 |
| DE2912995C2 (ja) | 1989-07-13 |
| JPS54138296A (en) | 1979-10-26 |
| SE7803963L (sv) | 1979-10-11 |
| FR2422552A1 (fr) | 1979-11-09 |
| NO148518B (no) | 1983-07-18 |
| SE422437B (sv) | 1982-03-08 |
| CA1098382A (en) | 1981-03-31 |
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