JPS6030233B2 - 模様連続縫製装置 - Google Patents
模様連続縫製装置Info
- Publication number
- JPS6030233B2 JPS6030233B2 JP55090957A JP9095780A JPS6030233B2 JP S6030233 B2 JPS6030233 B2 JP S6030233B2 JP 55090957 A JP55090957 A JP 55090957A JP 9095780 A JP9095780 A JP 9095780A JP S6030233 B2 JPS6030233 B2 JP S6030233B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sewing
- fabric
- sewing machine
- moving table
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は格子模様その他の模様縫製を行うための模様連
続縫製装置に関する。
続縫製装置に関する。
従来の格子模様の縫製方法は第1図に示す様に固定した
1台のミシン機械を作動させながら生地をその全長にわ
たっての縦送りを複数回往復させ縦列縫糸を形成し、次
に生地をその全中にわたっての横送りを複数回往復させ
横列総糸を形成し、縦列縫糸と横列総糸とによって格子
模様を生起せしめるものであった。
1台のミシン機械を作動させながら生地をその全長にわ
たっての縦送りを複数回往復させ縦列縫糸を形成し、次
に生地をその全中にわたっての横送りを複数回往復させ
横列総糸を形成し、縦列縫糸と横列総糸とによって格子
模様を生起せしめるものであった。
又別の方法として、第2図に示す様に固定した多額のミ
シン機械を格子中毎に配置し、生地をその全長にわたっ
て縦送りし、1回で1縦列総糸を形成し次に生地の戦置
方向を変え、生地を90o回転させ、その全中の長さに
わたって縦送りして生地に前回の縦列縫糸とは直交する
横例縫糸を1回の送りで形成し、縦列縫糸と横列縫糸と
によって格子模様を生起せしめるものであった。いずれ
の方法も生地を全長(総長ご)全中(横長さ)の両方向
に送らねばならず前者の方法では生地の送り移動が大き
く、又後者の方法では生地の載層方向をかえる操作をさ
せねばならず、特に最尺の生地では非能率性が顕著でし
かもいずれの方法によっても生地を一方向に連続的に送
りながら同時に格子模様を形成することは出来ないもの
であった。
シン機械を格子中毎に配置し、生地をその全長にわたっ
て縦送りし、1回で1縦列総糸を形成し次に生地の戦置
方向を変え、生地を90o回転させ、その全中の長さに
わたって縦送りして生地に前回の縦列縫糸とは直交する
横例縫糸を1回の送りで形成し、縦列縫糸と横列縫糸と
によって格子模様を生起せしめるものであった。いずれ
の方法も生地を全長(総長ご)全中(横長さ)の両方向
に送らねばならず前者の方法では生地の送り移動が大き
く、又後者の方法では生地の載層方向をかえる操作をさ
せねばならず、特に最尺の生地では非能率性が顕著でし
かもいずれの方法によっても生地を一方向に連続的に送
りながら同時に格子模様を形成することは出来ないもの
であった。
しかしながら、この生地の一方向に連続的に送りながら
格子模様を形成する方法装置が開発され、特糠昭54−
122088号として出願されているが、その装置は布
地を萩置するキャリェッジを左右動する機構がラックピ
ニオンであるため、キャリェッジの移動精度が悪く、且
つキャリェッジの慣性に対する対応が悪く、停止・反転
が正確になされえなかった。又キヤリェッジに生地送り
ロ−ラのモー夕等駆動源を設置させることはキャリェッ
ジの慣性を増大させ、又送電制御線のさばきの問題が生
じて好ましくなかった。このことは格子以外の模様の縫
製においても同機である。本発明はかかる欠点・問題点
を解消した、模様連続縫製装置を提供せんとするもので
ある。以下、本発明の実施例を図面をもって説明する。
第4,5,6図は実施例装置の構造を示す図面で第3図
は同実施例装置を使用しての格子模様縫製例を示す図面
である。図中1及び2は左右の基台、3は同基合間に橋
架されるレール、4は同レール上にて左右に移動自在な
移動台、5は同移動台のガイドチャンネル、6は移動台
4の左右移動用ねじ榛であって基台1内のモー外こよっ
て正逆方向に回転駆動させるものであり、7は移動台4
の左側中空フレームに固定されたねじ榛軸受、8は移動
台4に取付けられた始端下部ローラ、9は終端下部ロー
ラ、10,11はそれぞれの下部ローラの挟着用上部ロ
ーラ、12は上部と下部ローラの端部を互に噛合させた
同期用ギャ、13はモータによって駆動される下部ロー
ラ8,9のローラ駆動軸、14,14′は同ローラ駆動
鞠、下部ローラ8,9の回転軸に取付けられたスプロケ
ットであって14′はローラ駆動軸にスプラィン移動自
在となっており、15は同スプロケットを運動させる伝
達チェーン、16は基台1,2間に支持されたミシン機
械敬付パイプ「 17はミシン機械、18は糸巻き取り
付け用棒、19は作業台、2川ま表地供給用ロール、2
1は縦地供給用ロール、22は裏地供給用ロール、23
は裁断機、24は次工程へのガイドローラである。
格子模様を形成する方法装置が開発され、特糠昭54−
122088号として出願されているが、その装置は布
地を萩置するキャリェッジを左右動する機構がラックピ
ニオンであるため、キャリェッジの移動精度が悪く、且
つキャリェッジの慣性に対する対応が悪く、停止・反転
が正確になされえなかった。又キヤリェッジに生地送り
ロ−ラのモー夕等駆動源を設置させることはキャリェッ
ジの慣性を増大させ、又送電制御線のさばきの問題が生
じて好ましくなかった。このことは格子以外の模様の縫
製においても同機である。本発明はかかる欠点・問題点
を解消した、模様連続縫製装置を提供せんとするもので
ある。以下、本発明の実施例を図面をもって説明する。
第4,5,6図は実施例装置の構造を示す図面で第3図
は同実施例装置を使用しての格子模様縫製例を示す図面
である。図中1及び2は左右の基台、3は同基合間に橋
架されるレール、4は同レール上にて左右に移動自在な
移動台、5は同移動台のガイドチャンネル、6は移動台
4の左右移動用ねじ榛であって基台1内のモー外こよっ
て正逆方向に回転駆動させるものであり、7は移動台4
の左側中空フレームに固定されたねじ榛軸受、8は移動
台4に取付けられた始端下部ローラ、9は終端下部ロー
ラ、10,11はそれぞれの下部ローラの挟着用上部ロ
ーラ、12は上部と下部ローラの端部を互に噛合させた
同期用ギャ、13はモータによって駆動される下部ロー
ラ8,9のローラ駆動軸、14,14′は同ローラ駆動
鞠、下部ローラ8,9の回転軸に取付けられたスプロケ
ットであって14′はローラ駆動軸にスプラィン移動自
在となっており、15は同スプロケットを運動させる伝
達チェーン、16は基台1,2間に支持されたミシン機
械敬付パイプ「 17はミシン機械、18は糸巻き取り
付け用棒、19は作業台、2川ま表地供給用ロール、2
1は縦地供給用ロール、22は裏地供給用ロール、23
は裁断機、24は次工程へのガイドローラである。
被縫製物の布団生地は横方向に移動可能な移動台4のo
ーラ8,9,10,11間にはさまれている。
ーラ8,9,10,11間にはさまれている。
その生地の縦送りは女台端下部ローラ8、終端下部ロー
ラ9、挟着用上部ローラー0,11のローラ群の回転に
よって生地をローラ間で引張させながら送られる。又生
地の機送りは移動台4をねじ棒6の回転によって働かす
ことができる。ミシン機械17「ねじ棒6を回転させる
左右駆動用サーボモータ(図示せず)及びローラ8,9
に回転駆動力を与えるサーボモー夕(図示せず)の切入
はNC装置によってプログラム化されている。この実施
例では「ミシン機械17をミシン機械取付パイプ16に
沿って縫製せんとする格子模様の格子中との間隔を離し
て複数列配設せしめ、生地(布団の表地綿地、裏地の3
枚重ね)を第6図に示す様にローラ8と10,9と亀1
の間に挿入する。次にミシン機械17を作動させ、ロー
ラ群を回転駆動せしめれば生地は縦送りされながら格子
中毎にあるミシン機械17によって縦列総糸が形成され
る。
ラ9、挟着用上部ローラー0,11のローラ群の回転に
よって生地をローラ間で引張させながら送られる。又生
地の機送りは移動台4をねじ棒6の回転によって働かす
ことができる。ミシン機械17「ねじ棒6を回転させる
左右駆動用サーボモータ(図示せず)及びローラ8,9
に回転駆動力を与えるサーボモー夕(図示せず)の切入
はNC装置によってプログラム化されている。この実施
例では「ミシン機械17をミシン機械取付パイプ16に
沿って縫製せんとする格子模様の格子中との間隔を離し
て複数列配設せしめ、生地(布団の表地綿地、裏地の3
枚重ね)を第6図に示す様にローラ8と10,9と亀1
の間に挿入する。次にミシン機械17を作動させ、ロー
ラ群を回転駆動せしめれば生地は縦送りされながら格子
中毎にあるミシン機械17によって縦列総糸が形成され
る。
(第3図イ参照)次に所定量縦送りした後、縦送りを停
止し、(ローラ駆動用サーボモータを切とし)、ねじ榛
6の回転駆動用サーボモータを作動してねじ髄6を回転
させ、生地を載せた移動台4を左右方向にミシン機械1
7を作動させながら格子中だけ移動させる。
止し、(ローラ駆動用サーボモータを切とし)、ねじ榛
6の回転駆動用サーボモータを作動してねじ髄6を回転
させ、生地を載せた移動台4を左右方向にミシン機械1
7を作動させながら格子中だけ移動させる。
移動台4のローラ群に挟持された生地は横送りされなが
ら格子中の長さだけ縫い、格子中だけの横列縫糸を形成
する。(第3図口参照)格子中だけ生地を送った後、ね
じ榛駆動用サーボモー夕を切にして移動台4の横移動を
停止し、生地の横送りを止め、再びミシン機械17を作
動させながらローラ駆動用サーボモータを入として、ロ
ーラ群を作動させ生地を縦送りする。生地は縦送りされ
ながら所定長さ縦列縫いがなされ、生地には所定長さの
縦列縫糸が形成される。(第3図′、参照)所定長さの
縦列縫いの後「 ローラ駆動用サーボモータを切り、ミ
シン機械17を作動させながらねじ棒駆敷用サーボモー
タを前記と逆方向に回転する様に作動せしめ、移動台4
を右方向に格子中だけ移動させる。
ら格子中の長さだけ縫い、格子中だけの横列縫糸を形成
する。(第3図口参照)格子中だけ生地を送った後、ね
じ榛駆動用サーボモー夕を切にして移動台4の横移動を
停止し、生地の横送りを止め、再びミシン機械17を作
動させながらローラ駆動用サーボモータを入として、ロ
ーラ群を作動させ生地を縦送りする。生地は縦送りされ
ながら所定長さ縦列縫いがなされ、生地には所定長さの
縦列縫糸が形成される。(第3図′、参照)所定長さの
縦列縫いの後「 ローラ駆動用サーボモータを切り、ミ
シン機械17を作動させながらねじ棒駆敷用サーボモー
タを前記と逆方向に回転する様に作動せしめ、移動台4
を右方向に格子中だけ移動させる。
これに伴い移動枠41こ挟持された生地は積送りされな
がら縫われ、横列総糸が形成され、しかも元の左右方向
位置に戻される。(第3図二参照)以上の縦、左方向へ
の、横、縦「右方向への積送りの過程をくりかえすこと
によって各ミシン機械が縫製する総糸模様が重なって生
地全体に格子模様が表出されるものである。
がら縫われ、横列総糸が形成され、しかも元の左右方向
位置に戻される。(第3図二参照)以上の縦、左方向へ
の、横、縦「右方向への積送りの過程をくりかえすこと
によって各ミシン機械が縫製する総糸模様が重なって生
地全体に格子模様が表出されるものである。
(第3図ホ参照)しかも、生地は一方向に縦送りしなが
ら格子模様を形成することができるものである。格子模
様を縫製された生地は所定の長さに切断され、加工され
て布団等の完成品とされるものである。
ら格子模様を形成することができるものである。格子模
様を縫製された生地は所定の長さに切断され、加工され
て布団等の完成品とされるものである。
以上の様に、本発明によれば移動台をモータで正逆回転
自在に駆動されるねじ棒、ねじ榛軸受とによって左右動
されるため、ねじ棒のねじのピッチの精度をもって移動
台を左右動でき、しかも移動台の慣性の影響が大中に抑
えることができるので、正確な模様縫製が行える。
自在に駆動されるねじ棒、ねじ榛軸受とによって左右動
されるため、ねじ棒のねじのピッチの精度をもって移動
台を左右動でき、しかも移動台の慣性の影響が大中に抑
えることができるので、正確な模様縫製が行える。
加えて移動台の生地送りoーラをスプラィンを施したロ
ーラ駆動軸とそれに舷挿したスプロケットの機構で移動
台外のモータで駆動するため移動台の重量を軽量化し、
その慣性を少なくして縫製精度を高め、しかも電線のさ
ばきの問題も解決できるという優れた効果を得ることが
できる。
ーラ駆動軸とそれに舷挿したスプロケットの機構で移動
台外のモータで駆動するため移動台の重量を軽量化し、
その慣性を少なくして縫製精度を高め、しかも電線のさ
ばきの問題も解決できるという優れた効果を得ることが
できる。
第1,2図は従来の格子模様の縫製方法を示す行程図、
第3図は本発明の実施例装置による格子模様縫製方法を
示す行程図、第4図は本発明の実施例を示す正面図、第
5図は同要部を示す説明図、第6図は同実施例の生地送
りを示す説明図である。 奪・・・・・・移動台、6……ねじ榛、7……ねじ機軸
受、8,9・・・・・・下部ローラ、10,11・・…
・上部ローラ、13・・…・ローラ駆動軸「 i491
4′…・・!スプロケット、18……ミシン機械。 第1図第2図 図 の 縦 図 寸 船 第5図 図 〇 舷
第3図は本発明の実施例装置による格子模様縫製方法を
示す行程図、第4図は本発明の実施例を示す正面図、第
5図は同要部を示す説明図、第6図は同実施例の生地送
りを示す説明図である。 奪・・・・・・移動台、6……ねじ榛、7……ねじ機軸
受、8,9・・・・・・下部ローラ、10,11・・…
・上部ローラ、13・・…・ローラ駆動軸「 i491
4′…・・!スプロケット、18……ミシン機械。 第1図第2図 図 の 縦 図 寸 船 第5図 図 〇 舷
Claims (1)
- 1 ミシン取付横枠に複数個のミシン機械を所定間隔毎
に列設し、しかも同ミシン機械下方に上下一対の生地送
りローラを取付けた移動台を左右移動自在に取付け、モ
ータで正逆回転自在に駆動される左右方向に延びたねじ
棒に螺合するねじ棒軸受を移動台に固定してねじ棒の回
転によつて移動台を左右駆動し、又左右方向に延びてス
プラインを施したローラ駆動軸を別のモータで回転駆動
するとともに、同ローラ駆動軸に摺動自在に嵌挿された
スプロケツトを移動台側に取付け、同スプロケツトの回
転力を上下の生地送りローラに伝達せしめる構成とし、
前記モータ、ミシン機械の電気的制御によつて所定の模
様を縫製する模様連続縫製装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55090957A JPS6030233B2 (ja) | 1980-07-02 | 1980-07-02 | 模様連続縫製装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55090957A JPS6030233B2 (ja) | 1980-07-02 | 1980-07-02 | 模様連続縫製装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5717688A JPS5717688A (en) | 1982-01-29 |
| JPS6030233B2 true JPS6030233B2 (ja) | 1985-07-15 |
Family
ID=14012961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55090957A Expired JPS6030233B2 (ja) | 1980-07-02 | 1980-07-02 | 模様連続縫製装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030233B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8119725B2 (en) | 2005-05-17 | 2012-02-21 | Exxonmobil Chemical Patents Inc. | Fiber reinforced polypropylene composite interior trim cover panels |
| US7482402B2 (en) | 2005-05-17 | 2009-01-27 | Exxonmobil Research And Engineering Company | Fiber reinforced polypropylene compositions |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5645691A (en) * | 1979-09-25 | 1981-04-25 | Teruhisa Fujikawa | Controller which arbitrarily operate cloth feeding roller and carriage without using plate cam to crank type pattern sewing in multiple needle type quilting machine |
-
1980
- 1980-07-02 JP JP55090957A patent/JPS6030233B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5717688A (en) | 1982-01-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2551525B2 (ja) | 針金を成形する装置 | |
| US7814850B2 (en) | Tufting machine for producing athletic turf having a graphic design | |
| JPH0390665A (ja) | 横編機の柄出制御装置 | |
| US9222207B2 (en) | Cross-tufting machine and process for carpet manufacturing | |
| DE3426679A1 (de) | Einrichtung zum verbinden eines langen lappigen stoffstreifens | |
| EP0184582A1 (en) | Process for the bidirectional feeding of fabrics in quilting machines, and a machine utilizing this process | |
| EP0198984A2 (en) | Bending apparatus | |
| JP3835793B2 (ja) | 刺繍機 | |
| DE3321749C2 (de) | Steppeinrichtung zum Nähen von Steppmustern auf Stoffbahnen | |
| US4408552A (en) | Apparatus for automatically producing comforters | |
| JPS6030233B2 (ja) | 模様連続縫製装置 | |
| DE3815556A1 (de) | Verfahren und vorrichtung zum annaehen von knoepfen und zum umwickeln des stielfadens | |
| US11111615B2 (en) | Quilted panel | |
| CN215481699U (zh) | 具有防滞后送料机构的绗缝绣花机 | |
| DE3538461A1 (de) | Naehmaschine | |
| US2336404A (en) | Mattress border stitching machine | |
| JP2617714B2 (ja) | ワイヤソー装置の駆動モータ制御方法 | |
| KR890004809B1 (ko) | 퀼팅 머시인(Quilting Machine)에 있어서의 직물 이송장치 | |
| CN213013353U (zh) | 一种扒缝机构及具有该扒缝机构的扒缝机 | |
| JPS6353895B2 (ja) | ||
| JPS6242065B2 (ja) | ||
| CN108049036A (zh) | 一种绗缝机 | |
| KR100405180B1 (ko) | 자수기 | |
| JPS5940945Y2 (ja) | 布団縫いミシン | |
| CN210765790U (zh) | 一种自动织带缝纫机 |