JPS60303B2 - 紙綿状製品の折込装置 - Google Patents
紙綿状製品の折込装置Info
- Publication number
- JPS60303B2 JPS60303B2 JP49136900A JP13690074A JPS60303B2 JP S60303 B2 JPS60303 B2 JP S60303B2 JP 49136900 A JP49136900 A JP 49136900A JP 13690074 A JP13690074 A JP 13690074A JP S60303 B2 JPS60303 B2 JP S60303B2
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- JP
- Japan
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- folding
- claws
- folded
- primary
- pair
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- Expired
Links
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 title description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 32
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 description 1
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
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- 230000002175 menstrual effect Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Absorbent Articles And Supports Therefor (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、生理用ナプキン等の紙綿状製品をコンパクト
な型態に自動的に折込むための装置に関する。
な型態に自動的に折込むための装置に関する。
従来、婦人の生理液を処理するために供されている生理
用ナプキンは、一般に吸収紙等で長方形又は小判形状に
形成され、且つ使用者の携帯に便利ならしめる等の理由
によりコンパクトな型態に折込まれている(第7図、第
8図参照)。
用ナプキンは、一般に吸収紙等で長方形又は小判形状に
形成され、且つ使用者の携帯に便利ならしめる等の理由
によりコンパクトな型態に折込まれている(第7図、第
8図参照)。
斯く生理用ナプキン等の紙綿状製品をコンパクトな型態
に折込むための装置としては、該製品が材質及び構成上
型崩れし損傷し易いものであるから、該製品に可及的に
衝撃を与えない機構を探り、しかもその折込作業の能率
を向上させて折込コストを抑制するためには、その折込
作業を高速化する必要がある。本発明の目的は、前記折
込作業を高速化すると共に、その高速化に伴う機構の作
動衝撃を極力少なくして製品に前記のような悪影響を与
えず且つ作動騒音の発生を防止し、しかも耐久性に優れ
た新規な装置を提供することにあり、その目的を達成す
るための、本発明の構成を図示の実施例に基づいて説明
すると、以下の通りである。
に折込むための装置としては、該製品が材質及び構成上
型崩れし損傷し易いものであるから、該製品に可及的に
衝撃を与えない機構を探り、しかもその折込作業の能率
を向上させて折込コストを抑制するためには、その折込
作業を高速化する必要がある。本発明の目的は、前記折
込作業を高速化すると共に、その高速化に伴う機構の作
動衝撃を極力少なくして製品に前記のような悪影響を与
えず且つ作動騒音の発生を防止し、しかも耐久性に優れ
た新規な装置を提供することにあり、その目的を達成す
るための、本発明の構成を図示の実施例に基づいて説明
すると、以下の通りである。
第1図には本発明装置の姿部機構の概要を側面図で、且
つ第2図には同概要を斜視図で示してある。
つ第2図には同概要を斜視図で示してある。
回転軸1には所定間隔を置いて一対の回転円板2を固定
し、該両回転円板の周緑には等間隔を置いて第1次折込
爪3,3・・・・・・を回転軸1の軸方向へ移動可能に
支持するブラケツト4,4・・・・・・を設けてある。
又両回転円板2,2上の第1次折込爪3,3・・・・・
・の旋回城の一部、即ち、両回転円板2,2の円周方向
における第1次折込爪3,3・・・…の間隔に略等しい
範囲に、且つ両回転円板2,2の相対向する第1次折込
爪3,3・・…・の間には、送込装置5により送込まれ
る被折込体としての生理用ナプキンA(第4図参照)の
受入れストッパー6aを前記旋回と交差する方向に有す
る折込ガイド6と、これに間隙を置いて蓮らなり一連の
折込ガイド枠として作用するもう一つの折込ガイド7と
を設けてある。又両折込ガイド6,7の前記間隔には第
1図上これらガイド路と交差する垂直方向へクランクロ
ッド機構等により往復勤するように第2次折込爪8を臨
ませ、且つ前記間隙は送出口9に通じさせてある。又両
回転円板2,2の外側には第1次折込爪3,3・・・・
・・の延長後端と常に接触するカム面を有する固定円板
カム10,10を設けてある。
し、該両回転円板の周緑には等間隔を置いて第1次折込
爪3,3・・・・・・を回転軸1の軸方向へ移動可能に
支持するブラケツト4,4・・・・・・を設けてある。
又両回転円板2,2上の第1次折込爪3,3・・・・・
・の旋回城の一部、即ち、両回転円板2,2の円周方向
における第1次折込爪3,3・・・…の間隔に略等しい
範囲に、且つ両回転円板2,2の相対向する第1次折込
爪3,3・・…・の間には、送込装置5により送込まれ
る被折込体としての生理用ナプキンA(第4図参照)の
受入れストッパー6aを前記旋回と交差する方向に有す
る折込ガイド6と、これに間隙を置いて蓮らなり一連の
折込ガイド枠として作用するもう一つの折込ガイド7と
を設けてある。又両折込ガイド6,7の前記間隔には第
1図上これらガイド路と交差する垂直方向へクランクロ
ッド機構等により往復勤するように第2次折込爪8を臨
ませ、且つ前記間隙は送出口9に通じさせてある。又両
回転円板2,2の外側には第1次折込爪3,3・・・・
・・の延長後端と常に接触するカム面を有する固定円板
カム10,10を設けてある。
即ち、第1次折込爪3,3・・・・・・はそれぞれの延
長部分をブラケット4の爪軸受11,11で支え、後端
に滑り動作を円滑にするためボールユニット12を設け
て、その先端を固定円板カム10,10のカム面に当援
すると共に、この当綾は前記延長部分に固定した鍔13
と爪軸受11の一方との間に設けたバネ14の作用によ
り常に保持されるようになしてある。更に両回転円板2
,2と共に旋回する第1次折込爪3,3・…・・に対す
る固定円板カム10,10のカム面は、第3図に展開平
面図で示す如く通常作用面10aとこれに対する段落作
用面10bとの連続面として構成し、又第1次折込爪3
,3・・・・・・の後記後退がそれら爪の旋回城の一部
に設けた折込ガイド7の終端域で行われるように固定円
板カム10,10を配置してある。前記の如き構成を有
する本発明装置において、第1次折込爪3,3・…・・
は回転円板2,2の回転に伴い旋回する間に固定円板1
0,10‘こよる規制を受けてその爪軸万向へ突出及び
後退動作を行う。即ち、第1次折込爪3,3・・・・・
・は第3図上、固定円板カム10,10の通常作用面1
0aにボールユニット12が当接している間はバネ14
の作用に抗して突出し、且つ該ポールユニットが段落作
用面10bの城に至った際にバネ14の作用により後退
することになる。そこで、送込装置5により第1次折込
3,3・・・・・・の旋回城に送込まれた生理用ナプキ
ンAは、折込ガイド6の受入れストッパー6aに先端が
当接した位置で一時保持される。
長部分をブラケット4の爪軸受11,11で支え、後端
に滑り動作を円滑にするためボールユニット12を設け
て、その先端を固定円板カム10,10のカム面に当援
すると共に、この当綾は前記延長部分に固定した鍔13
と爪軸受11の一方との間に設けたバネ14の作用によ
り常に保持されるようになしてある。更に両回転円板2
,2と共に旋回する第1次折込爪3,3・…・・に対す
る固定円板カム10,10のカム面は、第3図に展開平
面図で示す如く通常作用面10aとこれに対する段落作
用面10bとの連続面として構成し、又第1次折込爪3
,3・・・・・・の後記後退がそれら爪の旋回城の一部
に設けた折込ガイド7の終端域で行われるように固定円
板カム10,10を配置してある。前記の如き構成を有
する本発明装置において、第1次折込爪3,3・…・・
は回転円板2,2の回転に伴い旋回する間に固定円板1
0,10‘こよる規制を受けてその爪軸万向へ突出及び
後退動作を行う。即ち、第1次折込爪3,3・・・・・
・は第3図上、固定円板カム10,10の通常作用面1
0aにボールユニット12が当接している間はバネ14
の作用に抗して突出し、且つ該ポールユニットが段落作
用面10bの城に至った際にバネ14の作用により後退
することになる。そこで、送込装置5により第1次折込
3,3・・・・・・の旋回城に送込まれた生理用ナプキ
ンAは、折込ガイド6の受入れストッパー6aに先端が
当接した位置で一時保持される。
一方、旋回し続けている第1次折込爪3,3・・・・・
・の中の相対向する一対が固定円板カム10,10の通
常作用面10aにより規制されて折込ガイド6内に突出
した状態で、受入れストッパー6aに保持されたナプキ
ンAと交差して折込ガイド6へ移動し、そのためこのナ
プキンAはその先端部分を移動する前記一対の第1次折
込爪3により折曲げられて折込ガイド6中を移動する。
そして、前記一対の第1次折込爪3によるナプキンAの
移動がその折曲部分を折込ガイド7に挿入するまで続き
、この挿入動作の終期で前記一対の第1次折込爪3は段
落作用面1obの規制により折込ガイド7及びナプキン
Aからその両側へ向って一挙に後退することになり、且
つその挿入位置のナプキンAはその後端部分が折込ガイ
ド7内に残された状態にある。この後退動作と同期して
第2次折込爪8がそのクランククロツド機構等により折
込ガイド6と7との間に第1図上、上昇して侵入し、こ
れによりナプキンAの前記後端部分が折曲げられ、更に
進むその第2次折込爪8の上昇により送出口9に送込ま
れることにり、該送出口に至ったナプキンAは1個宛別
に設けた包装機構により包装される。そして、前記第2
次折込爪8はナプキンAを送出口9に送出した後に退去
するが、この往復動作は前記一対の第1次折込爪3が折
込ガイド6と7の間隙を通過した後の次の一対の第1次
折込爪3が該間隙まで移動する間に終了するようになし
てあるので、これら折込爪3と8によるナプキンAの折
込作業が連続してなされる。尚、本発明装置の前記実施
例では、第2次折込爪8の折込動作と同時に折込ガイド
7からナプキンAが比較的容易に抜脱するが、折込ガイ
ド7の幅員等の如何によってはその先端を枢支して該折
込ガイドがナプキンbの抜脱の際第1図上、反時計方向
へ回動し且つその抜脱後に復帰するように構成すれば、
その抜出動作を一層容易になすことができる。
・の中の相対向する一対が固定円板カム10,10の通
常作用面10aにより規制されて折込ガイド6内に突出
した状態で、受入れストッパー6aに保持されたナプキ
ンAと交差して折込ガイド6へ移動し、そのためこのナ
プキンAはその先端部分を移動する前記一対の第1次折
込爪3により折曲げられて折込ガイド6中を移動する。
そして、前記一対の第1次折込爪3によるナプキンAの
移動がその折曲部分を折込ガイド7に挿入するまで続き
、この挿入動作の終期で前記一対の第1次折込爪3は段
落作用面1obの規制により折込ガイド7及びナプキン
Aからその両側へ向って一挙に後退することになり、且
つその挿入位置のナプキンAはその後端部分が折込ガイ
ド7内に残された状態にある。この後退動作と同期して
第2次折込爪8がそのクランククロツド機構等により折
込ガイド6と7との間に第1図上、上昇して侵入し、こ
れによりナプキンAの前記後端部分が折曲げられ、更に
進むその第2次折込爪8の上昇により送出口9に送込ま
れることにり、該送出口に至ったナプキンAは1個宛別
に設けた包装機構により包装される。そして、前記第2
次折込爪8はナプキンAを送出口9に送出した後に退去
するが、この往復動作は前記一対の第1次折込爪3が折
込ガイド6と7の間隙を通過した後の次の一対の第1次
折込爪3が該間隙まで移動する間に終了するようになし
てあるので、これら折込爪3と8によるナプキンAの折
込作業が連続してなされる。尚、本発明装置の前記実施
例では、第2次折込爪8の折込動作と同時に折込ガイド
7からナプキンAが比較的容易に抜脱するが、折込ガイ
ド7の幅員等の如何によってはその先端を枢支して該折
込ガイドがナプキンbの抜脱の際第1図上、反時計方向
へ回動し且つその抜脱後に復帰するように構成すれば、
その抜出動作を一層容易になすことができる。
以上の如く本発明装置によれば、ナプキンbの如き紙綿
状製品に型崩れ、損傷等の悪影響を与え易い第1次折込
作業を相対向する一対の第1次折込爪の一方向への旋回
とこれに対する固定円板カムの制御により行うので、そ
れらの悪影響がなくその作業が極めて円滑で充分に高速
化することができると共に、その高速化により作動衝撃
の発生が極めて少なくて騒音の発生も防止し、しかも耐
久性に優れるものである。
状製品に型崩れ、損傷等の悪影響を与え易い第1次折込
作業を相対向する一対の第1次折込爪の一方向への旋回
とこれに対する固定円板カムの制御により行うので、そ
れらの悪影響がなくその作業が極めて円滑で充分に高速
化することができると共に、その高速化により作動衝撃
の発生が極めて少なくて騒音の発生も防止し、しかも耐
久性に優れるものである。
更に本発明装置における被折込体の第1次折込及び移動
は、相対向する一対の第1次折込爪を該折込体の両側に
当接した状態でなされるので、その時に彼折込体が偏位
等することが極めて少なく、特に第1次折込後の被折込
体の移動終了時に該被折込体から相対向する一対の第1
次折込爪が同時に退くので、該被折込体には片寄った作
用が加わることなく所定の正常位置を保持し、そのため
次の第2次折込作業を極めて適切に行うことができる。
尚又、本発明装置においては、被折込体の長さに対して
受入れストッパーの長さ及び固定円板カムの段落作用面
の占位位置を調整することにより、被折込体の折込部分
の長さを適宜変えて正確に折込むことができる。
は、相対向する一対の第1次折込爪を該折込体の両側に
当接した状態でなされるので、その時に彼折込体が偏位
等することが極めて少なく、特に第1次折込後の被折込
体の移動終了時に該被折込体から相対向する一対の第1
次折込爪が同時に退くので、該被折込体には片寄った作
用が加わることなく所定の正常位置を保持し、そのため
次の第2次折込作業を極めて適切に行うことができる。
尚又、本発明装置においては、被折込体の長さに対して
受入れストッパーの長さ及び固定円板カムの段落作用面
の占位位置を調整することにより、被折込体の折込部分
の長さを適宜変えて正確に折込むことができる。
斯く本発明装置は、生理用ナプキン等の紙綿状製品の折
込装置として優れた特徴があり、実用に供し極めて有益
である。
込装置として優れた特徴があり、実用に供し極めて有益
である。
図面は本発明装置の実施例を示すもので、第1図は要部
機構の概要側面図、第2図は同じく要部機構の概要斜視
図、第3図は円板カムのカム面の部分的展開平面図、第
4図は被折込体としての一例を示す生理用ナプキンの斜
視図、第5図は該ナプキンを本発明装置により折込んだ
状態の斜視図である。 1・・・・・・回転軸、2・・・・・・回転円板、3・
・・・・・第1次折込爪、4・・・・・・プラケツト、
5……折込装置、6・・・・・・折込ガイド、6a・・
・…受入ストッパー、7…・・・折込ガイド、8・・・
・・・第2次折込爪、9・・・・・・送出口、10・・
・・・・円板カム、10a…・・・通常作用面「10b
・・・・・・段落作用面、11・・・・・・爪軸受、1
2・・・…ボールユニット、13……鍔、14……バネ
。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図
機構の概要側面図、第2図は同じく要部機構の概要斜視
図、第3図は円板カムのカム面の部分的展開平面図、第
4図は被折込体としての一例を示す生理用ナプキンの斜
視図、第5図は該ナプキンを本発明装置により折込んだ
状態の斜視図である。 1・・・・・・回転軸、2・・・・・・回転円板、3・
・・・・・第1次折込爪、4・・・・・・プラケツト、
5……折込装置、6・・・・・・折込ガイド、6a・・
・…受入ストッパー、7…・・・折込ガイド、8・・・
・・・第2次折込爪、9・・・・・・送出口、10・・
・・・・円板カム、10a…・・・通常作用面「10b
・・・・・・段落作用面、11・・・・・・爪軸受、1
2・・・…ボールユニット、13……鍔、14……バネ
。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 1 被折込体が所定位置に送込まれた位置で該被折込体
と交差する方向へ移動する一対の第1次折込爪を有する
第1送り装置と、回転体に前記被折込体を両側から挾込
むような対称配置下にそれぞれ設けられた前記一対の第
1次折込爪に対して固定カムによりこれら爪の旋回動作
に同期して前記被折込体の移動路中に出入規制を行うよ
うにした移動装置と、前記第1送り装置による前記被折
込体の移動路中にその移動方向と交差する方向に移動す
る第2次折込爪を有する第2送り装置とからなることを
特徴とする紙綿状製品の折込装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49136900A JPS60303B2 (ja) | 1974-11-27 | 1974-11-27 | 紙綿状製品の折込装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49136900A JPS60303B2 (ja) | 1974-11-27 | 1974-11-27 | 紙綿状製品の折込装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5162590A JPS5162590A (en) | 1976-05-31 |
| JPS60303B2 true JPS60303B2 (ja) | 1985-01-07 |
Family
ID=15186177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49136900A Expired JPS60303B2 (ja) | 1974-11-27 | 1974-11-27 | 紙綿状製品の折込装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60303B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03111504U (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-14 |
-
1974
- 1974-11-27 JP JP49136900A patent/JPS60303B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03111504U (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5162590A (en) | 1976-05-31 |
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