JPS6030771A - テント - Google Patents
テントInfo
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- JPS6030771A JPS6030771A JP14036383A JP14036383A JPS6030771A JP S6030771 A JPS6030771 A JP S6030771A JP 14036383 A JP14036383 A JP 14036383A JP 14036383 A JP14036383 A JP 14036383A JP S6030771 A JPS6030771 A JP S6030771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tent
- roof
- joint
- frame
- beams
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 2
- 235000014037 Castanea sativa Nutrition 0.000 description 1
- 240000007857 Castanea sativa Species 0.000 description 1
- 241000282376 Panthera tigris Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、容易に組立、分解でき、建物の基礎等を施工
する施工現場を覆う覆い体として好適に採用しうるテン
トに関する。
する施工現場を覆う覆い体として好適に採用しうるテン
トに関する。
例えば家屋の基礎成形現場を覆うためには、家屋の基礎
はその面積が大であり、従来の一般のテン1−は採用し
難い。又足場等を形成する足場パイプを用いてテント枠
体を形成することも行われているが、各足場パイプはク
ランプを用いて接続する必要があり、その組立て、分解
に多大の手間、時間を要し作業性に劣る。
はその面積が大であり、従来の一般のテン1−は採用し
難い。又足場等を形成する足場パイプを用いてテント枠
体を形成することも行われているが、各足場パイプはク
ランプを用いて接続する必要があり、その組立て、分解
に多大の手間、時間を要し作業性に劣る。
本発明は、能率よく分解、組立でき、施工現場を覆うこ
とにより、雨、風等を防止でき、自然要因に左右される
ことなくコンクリートの打設、養生等が可能となり、特
に建物の基礎工事用として好適に採用しうるテントの提
供を目的としている。
とにより、雨、風等を防止でき、自然要因に左右される
ことなくコンクリートの打設、養生等が可能となり、特
に建物の基礎工事用として好適に採用しうるテントの提
供を目的としている。
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
図においてテント1は、支柱C(複数個の支柱を総称し
て支柱Cという)間に、屋根トラスG(複数個の屋根ト
ラスを総称して屋根トラスGという)を架は渡すととも
に、該屋根トラス6間を継ぎ梁T(複数個の継ぎ針を総
称して継ぎ梁Tという)により連結した、例えば第34
図に示すテント枠体FにテントシートS(複数個のテン
1−シートを総称してテントシートSという)を張架し
たものであり、本実施例ではさらにナムビームB(複数
個のサブビームを総称してサブビームBという)を併用
している。
て支柱Cという)間に、屋根トラスG(複数個の屋根ト
ラスを総称して屋根トラスGという)を架は渡すととも
に、該屋根トラス6間を継ぎ梁T(複数個の継ぎ針を総
称して継ぎ梁Tという)により連結した、例えば第34
図に示すテント枠体FにテントシートS(複数個のテン
1−シートを総称してテントシートSという)を張架し
たものであり、本実施例ではさらにナムビームB(複数
個のサブビームを総称してサブビームBという)を併用
している。
支柱2は、第2図〜6図に示すように、テント枠体Fの
各角部に立設する支柱CIと、支柱01間で桁行方向に
配置される支柱C2と、支柱C2に取付く補強用の支柱
C3と、前記支柱CI、01間でかつ張間方向に並置さ
れる支柱C4、C5とを有し、前記支柱C1には下端部
と上端の一側面に、又支柱C2にはその両側面に夫々受
筒2a、2bが付設される。また支柱C3は、補強用と
して使用され、その上部に支持杆2Cが付設される。
各角部に立設する支柱CIと、支柱01間で桁行方向に
配置される支柱C2と、支柱C2に取付く補強用の支柱
C3と、前記支柱CI、01間でかつ張間方向に並置さ
れる支柱C4、C5とを有し、前記支柱C1には下端部
と上端の一側面に、又支柱C2にはその両側面に夫々受
筒2a、2bが付設される。また支柱C3は、補強用と
して使用され、その上部に支持杆2Cが付設される。
又支柱C4、C5には、夫々下方部両面と上方部とに受
筒2d、2eを同高さに設けるとともに、支柱C5にば
受筒2eの上方かつ反対側面に受筒2fが形成される。
筒2d、2eを同高さに設けるとともに、支柱C5にば
受筒2eの上方かつ反対側面に受筒2fが形成される。
なお支柱C4、C5ばC1、C2よりも長寸かつ支柱C
5は最も長く形成される。また支柱C5、C6には、受
金具2g、2gを嵌着できる。 〜 屋根トラスGは、屋根トラスG1、G2、G3、G4、
を含み、屋根トラスG1ば、内端の連結板3aの上下か
ら屋根勾配を有して上弦材3b、下弦材3cを張出し、
かつ上弦材3bの外端を下方−に折曲げ、下弦材3cか
ら下方に突出する挿入端3dを設けたラチス張り状をな
し、かつ受筒3eを両側面に有する2本の垂直杆3f、
3fがその間に架は渡される。なお屋根トラスG2は、
垂直杆3fの一側面にのみ受m3eを設ける他は、屋根
トラスG1と同一構成を有する。
5は最も長く形成される。また支柱C5、C6には、受
金具2g、2gを嵌着できる。 〜 屋根トラスGは、屋根トラスG1、G2、G3、G4、
を含み、屋根トラスG1ば、内端の連結板3aの上下か
ら屋根勾配を有して上弦材3b、下弦材3cを張出し、
かつ上弦材3bの外端を下方−に折曲げ、下弦材3cか
ら下方に突出する挿入端3dを設けたラチス張り状をな
し、かつ受筒3eを両側面に有する2本の垂直杆3f、
3fがその間に架は渡される。なお屋根トラスG2は、
垂直杆3fの一側面にのみ受m3eを設ける他は、屋根
トラスG1と同一構成を有する。
屋根トラスG3は、両端に配する連結板3g間に山形状
に折曲げる上弦材3h、下弦材3Iを架は渡したラチス
梁であり、その棟部には受部3eを両側面に設ける垂直
杆3fを架設する。なお屋根トラスG4は、垂直杆3f
の一側面に受筒3eを設けている。
に折曲げる上弦材3h、下弦材3Iを架は渡したラチス
梁であり、その棟部には受部3eを両側面に設ける垂直
杆3fを架設する。なお屋根トラスG4は、垂直杆3f
の一側面に受筒3eを設けている。
継ぎ梁Tとして、第10〜23図に示すごとく、8種類
の継ぎ梁T1〜T8を用いる。
の継ぎ梁T1〜T8を用いる。
継ぎ梁T1、T2、T3、T8は、同長であり、又とも
に同長である継ぎ梁T3〜T7に比べて短尺に形成され
、従って両グループを用いることによって、2種類の柱
間ピッチを選択でき、又その組合わせによって張間方向
寸度の異なる種々なテント枠体Fを形成可能としでいる
。
に同長である継ぎ梁T3〜T7に比べて短尺に形成され
、従って両グループを用いることによって、2種類の柱
間ピッチを選択でき、又その組合わせによって張間方向
寸度の異なる種々なテント枠体Fを形成可能としでいる
。
継ぎ梁TIは、上弦材4aの両端に挿入J4b、4bを
下役しかつ上弦材4aには、上端に受筒4Cを有する垂
直杆4dを等間隔に架設しかつ上弦材4aの両端および
垂直杆4d、4d下端を通る下弦材4eを架は渡してい
る。
下役しかつ上弦材4aには、上端に受筒4Cを有する垂
直杆4dを等間隔に架設しかつ上弦材4aの両端および
垂直杆4d、4d下端を通る下弦材4eを架は渡してい
る。
継ぎ梁T2は垂直杆4d、4dの位置に、上方に突出す
る突片4fを立設し、又継ぎ梁T3は、受筒4Cを上弦
材3aの下面に上端を揃える他は、ともに継ぎ¥TIと
同一構成を有する。又継ぎ梁T4〜T6は、上弦材4g
fJ<長寸に形成された以外は、継ぎ梁T 4は継ぎ梁
T1と、継ぎ梁T5は継ぎ梁T2と、継ぎ梁T6は継ぎ
梁T3と夫々同一構成を有する。なお継ぎ梁T7は上弦
材4gと同長の水平杆4h両端に挿入端4bが設りられ
、又継ぎ梁T8は、上弦材4aと同長の水平杆41の両
端に挿入端4b、4bを下役している。
る突片4fを立設し、又継ぎ梁T3は、受筒4Cを上弦
材3aの下面に上端を揃える他は、ともに継ぎ¥TIと
同一構成を有する。又継ぎ梁T4〜T6は、上弦材4g
fJ<長寸に形成された以外は、継ぎ梁T 4は継ぎ梁
T1と、継ぎ梁T5は継ぎ梁T2と、継ぎ梁T6は継ぎ
梁T3と夫々同一構成を有する。なお継ぎ梁T7は上弦
材4gと同長の水平杆4h両端に挿入端4bが設りられ
、又継ぎ梁T8は、上弦材4aと同長の水平杆41の両
端に挿入端4b、4bを下役している。
前記サブビームBは、第24〜27図に示すごとく、4
種類のサブビームB1、B2、B3、B4からなるグル
ープとして構成される。サブビームB1は、一端に継ぎ
箭5aを有するとともに、前記上弦材5bと同領斜かつ
同長さのビーム5bを有し、その外端は下方に折曲がる
ことにより挿入端5Gを形成する。又継ぎ筒5aにも挿
入端5Cを形成する一方、その中間位置には、屋根トラ
スG1、G2の垂直杆3fと同位置に下向きの突片5d
、5dを下役する。
種類のサブビームB1、B2、B3、B4からなるグル
ープとして構成される。サブビームB1は、一端に継ぎ
箭5aを有するとともに、前記上弦材5bと同領斜かつ
同長さのビーム5bを有し、その外端は下方に折曲がる
ことにより挿入端5Gを形成する。又継ぎ筒5aにも挿
入端5Cを形成する一方、その中間位置には、屋根トラ
スG1、G2の垂直杆3fと同位置に下向きの突片5d
、5dを下役する。
サブビームB2は、一端に挿入端5cを有し、かつ(l
h#は前記継ぎ筒5aに挿入しうるビーム5eからなる
。又サブビームB3はビーム5fの両端に挿入端5C1
5Cを下役し、他方サブビーノ、B4はラチス梁からな
るビーム5gの両端に挿入端5Cを突設する。
h#は前記継ぎ筒5aに挿入しうるビーム5eからなる
。又サブビームB3はビーム5fの両端に挿入端5C1
5Cを下役し、他方サブビーノ、B4はラチス梁からな
るビーム5gの両端に挿入端5Cを突設する。
テン1−シートSは、各屋根トラス0間を覆う中寸度の
複数枚のテントシートSt、B2を具え、かつ妻側には
テントシートS3が用いられる。
複数枚のテントシートSt、B2を具え、かつ妻側には
テントシートS3が用いられる。
テント枠体Fの組立てに際しては、まず第28図に示す
ごとく、施工現場Pを挟みその両側各コーナ部に支柱C
1を位置させかつその間張間方向位置に支柱C2を立設
する。なお本実施例では支柱C1,02間は継ぎ梁Tの
上弦材4aと等しい長さに、又支柱C2,02間を上弦
材4gと等しい長さに夫々柱間ピッチは定められる。従
って支柱C1%02間には継ぎ梁T8が、又支柱C2、
C2間には継ぎ梁T7が、その挿入fi4bを受具2a
に挿入することにより架は渡される。又支柱Cは第30
図に示す如く、ジヤツキベース6によりその高さを調節
しつつ取付ける。又立設された柱Cには、第29図に示
すように支柱CI、02間には継ぎ梁T1が、又支柱C
2、C2間には継ぎ梁T4が、夫々挿入端4bを受筒2
bに嵌り合わせ、着脱自在に取付けられる。しかる1多
、第32図に示すように、屋根トラスG4の両側に屋根
トラスG2を配しかつ連結板3a、3gを結合し一体の
屋根トラスGaを組立てた後、向き合う支柱C1,01
間即ち張間方向に、その挿入端3dを支柱CI、C1に
嵌入することによって、該屋根トラスGaに架は渡す。
ごとく、施工現場Pを挟みその両側各コーナ部に支柱C
1を位置させかつその間張間方向位置に支柱C2を立設
する。なお本実施例では支柱C1,02間は継ぎ梁Tの
上弦材4aと等しい長さに、又支柱C2,02間を上弦
材4gと等しい長さに夫々柱間ピッチは定められる。従
って支柱C1%02間には継ぎ梁T8が、又支柱C2、
C2間には継ぎ梁T7が、その挿入fi4bを受具2a
に挿入することにより架は渡される。又支柱Cは第30
図に示す如く、ジヤツキベース6によりその高さを調節
しつつ取付ける。又立設された柱Cには、第29図に示
すように支柱CI、02間には継ぎ梁T1が、又支柱C
2、C2間には継ぎ梁T4が、夫々挿入端4bを受筒2
bに嵌り合わせ、着脱自在に取付けられる。しかる1多
、第32図に示すように、屋根トラスG4の両側に屋根
トラスG2を配しかつ連結板3a、3gを結合し一体の
屋根トラスGaを組立てた後、向き合う支柱C1,01
間即ち張間方向に、その挿入端3dを支柱CI、C1に
嵌入することによって、該屋根トラスGaに架は渡す。
同様に屋根トラスG3の両側に屋根トラスG】、G1を
組み上げ、支柱02.02杆に架は渡し、第31図に示
す中間テント枠体p 3を形成できる6なお第33図に
示すようムニ、塚、を関トラフ、G3、G4を用し〜る
ご、長、な序を艮トラスG1、G1及び屋根l・ラスG
2、G2を直接連結することもでき、その屋根トうスG
は、張間方向に中の狭いデーント枠体を形成するのに用
いる。次に第34図に示すように、支柱C1、C2で向
き合う屋根トラスGa、、abの向き合う外側の2゛つ
の受筒3e、30には継ぎ梁1゛2を着j覧自在に取付
ける。又支柱C2が向き合う屋根トラスGL、Gb間に
は、紺ぎ梁T5−・を同様に架設する。又棟部には、支
柱C1、C2向に継ぎ梁T3を1,4パ° 、又 支柱C2,02間には継ぎ梁T6を夫々その挿入乾14
bを受部30に嵌入さ(分解可能に架設する。
組み上げ、支柱02.02杆に架は渡し、第31図に示
す中間テント枠体p 3を形成できる6なお第33図に
示すようムニ、塚、を関トラフ、G3、G4を用し〜る
ご、長、な序を艮トラスG1、G1及び屋根l・ラスG
2、G2を直接連結することもでき、その屋根トうスG
は、張間方向に中の狭いデーント枠体を形成するのに用
いる。次に第34図に示すように、支柱C1、C2で向
き合う屋根トラスGa、、abの向き合う外側の2゛つ
の受筒3e、30には継ぎ梁1゛2を着j覧自在に取付
ける。又支柱C2が向き合う屋根トラスGL、Gb間に
は、紺ぎ梁T5−・を同様に架設する。又棟部には、支
柱C1、C2向に継ぎ梁T3を1,4パ° 、又 支柱C2,02間には継ぎ梁T6を夫々その挿入乾14
bを受部30に嵌入さ(分解可能に架設する。
さらに鉗ぎ梁Tを取付けた扱、4JブビームB2を、す
・ブピームB 1の継ぎ筒5aに嵌入L7、第318図
にネオごとく一体に形成した。187、両端に位置する
挿入端!’+cS5Cを、袖ぎ檗T1と紺ぎte’I”
3との間ル、び継ぎ梁1゛4と紺ぎ梁T 6との間に、
夫々受筒4Cに嵌入さ甘栗は渡す、なお譚!け渡しによ
幻ビーム5 b s 5 oは、屋根トラスGよりもや
や1方に突出し、枠体の排水性を向」−できる。
・ブピームB 1の継ぎ筒5aに嵌入L7、第318図
にネオごとく一体に形成した。187、両端に位置する
挿入端!’+cS5Cを、袖ぎ檗T1と紺ぎte’I”
3との間ル、び継ぎ梁1゛4と紺ぎ梁T 6との間に、
夫々受筒4Cに嵌入さ甘栗は渡す、なお譚!け渡しによ
幻ビーム5 b s 5 oは、屋根トラスGよりもや
や1方に突出し、枠体の排水性を向」−できる。
Y第34図に示すようにその妻便Iに(よ、支柱c4、
C3fc、第35図に示すように、短縮したジヤツキベ
ース6に挿入した上、引き」、げろことによりその受金
具2gを用いて屋根トラスGの1弦4.43Cを押圧す
ることにより立設させる。又受筒2d、2G、2fに夫
々゛9・ブビームB3、B4をその挿入端!i C’g
嵌入しつつ架は渡すことにより、テント枠体1’を形成
できる。
C3fc、第35図に示すように、短縮したジヤツキベ
ース6に挿入した上、引き」、げろことによりその受金
具2gを用いて屋根トラスGの1弦4.43Cを押圧す
ることにより立設させる。又受筒2d、2G、2fに夫
々゛9・ブビームB3、B4をその挿入端!i C’g
嵌入しつつ架は渡すことにより、テント枠体1’を形成
できる。
しかる後テントシートS1、S2を張架しがっ妻側にテ
ントシートS3を取付けることによって、テンI・1が
形成される。スCおテントシートSf、:32ば、第3
7図に示すように中央及びili側に設けた筒体7Iに
rl−プ72を、ぞの先端を突出さ1!堰付けて、L7
幻、第38図、第39jツ14二示すごとく、テンドン
−1−51のVN#A部が、夫々屋根j−ラスGを各そ
のり1側にvするように位置さ−V′、張架しプ、二の
159次のテントシートS 2を、@n1(が、テント
シートS1の端部に屋根I・ラスGを反対側にこえて折
重なるごと<「オープ72を結着することにより、端部
を重ね合わ(1つつテントを張設できる。
ントシートS3を取付けることによって、テンI・1が
形成される。スCおテントシートSf、:32ば、第3
7図に示すように中央及びili側に設けた筒体7Iに
rl−プ72を、ぞの先端を突出さ1!堰付けて、L7
幻、第38図、第39jツ14二示すごとく、テンドン
−1−51のVN#A部が、夫々屋根j−ラスGを各そ
のり1側にvするように位置さ−V′、張架しプ、二の
159次のテントシートS 2を、@n1(が、テント
シートS1の端部に屋根I・ラスGを反対側にこえて折
重なるごと<「オープ72を結着することにより、端部
を重ね合わ(1つつテントを張設できる。
なおrI−ブ7zば、筒体71の近傍に設けるL:l
−プ孔73を挿jm L、その内部の適「の部材に結着
する。
−プ孔73を挿jm L、その内部の適「の部材に結着
する。
〔発明の☆J1里〕
このように本発明のテンH:t’、、支柱と、屋根)・
うスと、紺へ°梁2−を着脱自在に組み立てるこ2:に
より、作業411よく組立、分解でき、又分解に、にり
その移動も容易表なり多種な用途で活用できる。
うスと、紺へ°梁2−を着脱自在に組み立てるこ2:に
より、作業411よく組立、分解でき、又分解に、にり
その移動も容易表なり多種な用途で活用できる。
父屋根1・、ラスを具オ、広い1(jj 1flIを覆
うことができ、特に建築現場によ7いて採用したときに
は、雨、風等の自然条f′目こ左右されることなく施工
が可能となり、釉に基礎工事等におけるコンクリート打
設作業のために有効に利用1−/うる。
うことができ、特に建築現場によ7いて採用したときに
は、雨、風等の自然条f′目こ左右されることなく施工
が可能となり、釉に基礎工事等におけるコンクリート打
設作業のために有効に利用1−/うる。
第11x1ば本発明の−・実施例をボす斜視図、第2〜
(r図ば多柱を例示するjE面図、第7.8図は屋根ト
ラスを示ず正面図、第9図はその断面図、第1【)図は
絣^゛梁を例示する正面図、第11図はその拡大側面図
、第12図は他の紺ぎ梁を例示する11夕面図、第13
図はその拡大側面図、第14ν1は伯の継ぎ梁を例示す
る止面図、第15図はその拡大側面図、第16図番よ他
の継き梁を例示する正面図、第17図はその拡大側面]
ν1、第18図はイ13の継ぎ梁を例示する止面図、第
19y口、F、その拡大側面図、第211図は他の継ぎ
梁を例示する1に面図、第21図ばその拡大側面図、’
/4S22〜23図は伯の継ぎ梁を1夕11ボするIF
IfQ図、第24〜27図はナブビームを人々示すiE
正面図第28〜29図は作用を示す線図、第3 +)し
1は゛支柱と継ぎ梁との接続1 を例ボ才る正面図、第
31図は作用を示す線し1、第32〜第33図は組立ら
れノこ屋根トクスを例小する11−9而図、第;(41
ぎ1は作用を示す線図、第35図は支柱の取付を例示す
る正面図、第3(1図は9−ブビームの取付けを例示す
る正面図、第37し1はテントシー1.4ニ一例示する
斜視図、第38図はテントシーI・の積付を例示する止
面図、第39し1はグントシートの11μ設状態を示す
111面し1である。 C,0,1、C2、G3.04、Cji、・−支柱、G
501、G2、G3、G 4−111.壁トラ人T?−
テン[・枠体、 S、Sl、S2.、S3−テントシート、j”、 ’I
’ I 、T 2、1゛3、T4、T5、T6、T7、
T IJ −一紺ぎ梁。 特許出願人 ナショ・)・ル住宅産業株式会ン1代理人
弁理士 菌 村 正
(r図ば多柱を例示するjE面図、第7.8図は屋根ト
ラスを示ず正面図、第9図はその断面図、第1【)図は
絣^゛梁を例示する正面図、第11図はその拡大側面図
、第12図は他の紺ぎ梁を例示する11夕面図、第13
図はその拡大側面図、第14ν1は伯の継ぎ梁を例示す
る止面図、第15図はその拡大側面図、第16図番よ他
の継き梁を例示する正面図、第17図はその拡大側面]
ν1、第18図はイ13の継ぎ梁を例示する止面図、第
19y口、F、その拡大側面図、第211図は他の継ぎ
梁を例示する1に面図、第21図ばその拡大側面図、’
/4S22〜23図は伯の継ぎ梁を1夕11ボするIF
IfQ図、第24〜27図はナブビームを人々示すiE
正面図第28〜29図は作用を示す線図、第3 +)し
1は゛支柱と継ぎ梁との接続1 を例ボ才る正面図、第
31図は作用を示す線し1、第32〜第33図は組立ら
れノこ屋根トクスを例小する11−9而図、第;(41
ぎ1は作用を示す線図、第35図は支柱の取付を例示す
る正面図、第3(1図は9−ブビームの取付けを例示す
る正面図、第37し1はテントシー1.4ニ一例示する
斜視図、第38図はテントシーI・の積付を例示する止
面図、第39し1はグントシートの11μ設状態を示す
111面し1である。 C,0,1、C2、G3.04、Cji、・−支柱、G
501、G2、G3、G 4−111.壁トラ人T?−
テン[・枠体、 S、Sl、S2.、S3−テントシート、j”、 ’I
’ I 、T 2、1゛3、T4、T5、T6、T7、
T IJ −一紺ぎ梁。 特許出願人 ナショ・)・ル住宅産業株式会ン1代理人
弁理士 菌 村 正
Claims (1)
- (1)間隔を有して立設される支柱間に、張間方向にの
びる屋根l・ラスを支柱との嵌め合わせにより架は渡す
とともに、該屋根トラス間を、桁行方向に架設されかつ
前記屋根トラスに着脱自在に取付く継ぎ梁により連結し
たテント枠体に、テントシートを張架したテント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14036383A JPS6030771A (ja) | 1983-07-31 | 1983-07-31 | テント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14036383A JPS6030771A (ja) | 1983-07-31 | 1983-07-31 | テント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030771A true JPS6030771A (ja) | 1985-02-16 |
Family
ID=15267078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14036383A Pending JPS6030771A (ja) | 1983-07-31 | 1983-07-31 | テント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030771A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005290781A (ja) * | 2004-03-31 | 2005-10-20 | Daiwa House Ind Co Ltd | 仮設テント |
| JP2012188826A (ja) * | 2011-03-09 | 2012-10-04 | Kansai Kasetu Company Inc | 仮設足場用屋根構造体とそれを用いた構造物の組立方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576404B2 (ja) * | 1977-07-14 | 1982-02-04 |
-
1983
- 1983-07-31 JP JP14036383A patent/JPS6030771A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576404B2 (ja) * | 1977-07-14 | 1982-02-04 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005290781A (ja) * | 2004-03-31 | 2005-10-20 | Daiwa House Ind Co Ltd | 仮設テント |
| JP2012188826A (ja) * | 2011-03-09 | 2012-10-04 | Kansai Kasetu Company Inc | 仮設足場用屋根構造体とそれを用いた構造物の組立方法 |
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