JPS6030975Y2 - ロ−ル成形装置 - Google Patents

ロ−ル成形装置

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Publication number
JPS6030975Y2
JPS6030975Y2 JP5434680U JP5434680U JPS6030975Y2 JP S6030975 Y2 JPS6030975 Y2 JP S6030975Y2 JP 5434680 U JP5434680 U JP 5434680U JP 5434680 U JP5434680 U JP 5434680U JP S6030975 Y2 JPS6030975 Y2 JP S6030975Y2
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JP
Japan
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roll
coupling body
engagement
coupling
forming
Prior art date
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Expired
Application number
JP5434680U
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English (en)
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JPS56156416U (ja
Inventor
剛彦 池原
一吉 原
Original Assignee
橋本フオ−ミング工業株式会社
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Publication date
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  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、鋼板、アルミニウム板等を所定の断面形状に
成形するロール成形装置に関する。
従来、窓枠、各種電機製品、各種パネル等に用いられる
所定断面形状の長尺材を成形する際には、生産性が高い
点から冷間ロール成形装置()オーミングマシン)が多
用されている。
この冷間ロール成形装置は、多数対、例えば10〜2吋
の成形ロールを備え、これらの成形ロール間に被成形材
を通して所定形状に成形するものである。
ところで、このようなロール成形装置において、異なる
断面形状の成品を加工する場合、前回製品用ロールを取
外したのち新規製品用ロールを装填し、さらに芯合せ、
製品試作等の調整をしなければならない。
この際、従来装置ではl対の成形ロールのセツチング毎
に約3紛程度の時間を要し、2吋の場合にはセツチング
だけで10tl?間の作業時間を要する。
このため、多品種の製品をロール成形する場合において
極端なときには、成形時間よりロールの交換時間の方に
長時間を要するようなこともあり、折角の高生産性とい
うメリットを活せないいという不都合がある。
本考案の目的は、成形ロールの交換が容易で、多品種製
品にも有効に使用することのできるロール成形装置を提
供するにある。
本考案は、複数対の成形ロールをユニット化したロール
ユニットをベースに着脱可能に設けるとともに、このロ
ールユニットと駆動源との間に成形ロールに対応し、か
つ、軸間寸法調整可能な複数対の中間軸を有する中間ス
タンドを設け、この中間スタンドの各中間軸とロールユ
ニットの各成形ロールとをカップリングを介して連結す
るようにし、異なる製品をロール成形する場合は、予め
調整されている新規製品用ロールユニットをカップリン
グ部分から交換するだけで対応できるようにし、前記目
的を遠戚しようとするものである。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図には本実施例の要部を断面した正面図が示されて
いる。
第1図において、ベース1上には正面倒伏り字形の取付
金具2及びボルト3を介してロールユニット10が着脱
可能に設置されるとともに、中間スタンド30が設置さ
れ、これらのロールユニット10及び中間スタンド30
の各軸間はカップリング50を介してそれぞれ連結され
ている。
また、前記ベース1と平行に設置された駆動源ベース4
上には、モータ及びギヤボックスなどからなる駆動源7
0が設置固定され、この駆動源70と前記中間スタンド
30との各軸間はそレソレユニバーサルジョイント90
で連結されている。
前記ロールユニット10は、第2図の一部を切欠いた右
側面図にも示されるように、正面り字形のユニットベー
ス11を備え、このユニットベース11のL字の底辺先
端部には、複数、例えば4個(第2図では2個のみ示さ
れている)のサブフレーム12がボルト13により所定
間隔をおいて立設固定されている。
これらのユニットベース11及びサブフレーム12間に
はそれぞれ軸受14を介して各々上下に対をなす成形ロ
ール15,16が回転自在に支持されている。
これらの成形ロール15,16は、それぞれ軸15A、
16Aとロール本体15B、16Bとから構成され、ロ
ール本体15B、16Bは軸15A、16Aに着脱可能
に固定されている。
前記成形ロール15,16のうち上方の成形ロール15
の軸15Aの両端部を支持する軸受14は、それぞれ軸
受箱17内に収納され、これらの軸受箱17は、前記ユ
ニットベース11の立上り部及びサブフレーム12の上
縁からそれぞれ形成された凹部11A、12Aの側壁に
沿って上下方向摺動可能にされている。
また、軸受箱17の上部に設けられた側面倒伏コ字形の
連結部17Aにはそれぞれ調整ボルト18の一端がねじ
止め固定され、これらの調整ボルト18の他端は前記凹
部11A、12Aの上端開口部に掛は渡された蓋体19
を貫通して上方に突出され、この突出部に調整ナツト2
1が螺合され、この調整ナツト21を回転させることに
より調整ボルト18を介して軸受箱17を上下動可能に
し、軸15A、16Aの軸間寸法を予め調整でき、かつ
、その位置で保持できるようにされている。
前記中間スタンド30は、第3図にも示されるように、
正面反り字形のスタンドフレーム31を備え、このスタ
ンドフレーム31には、前記ロールユニット10の各上
下に対をなした軸15A。
16Aに対応した位置にそれぞれ軸受32を介して上下
に対をなした中間軸33.34が複数対、例えば4対設
けられている。
これらの中間軸33.34のうち上方の中間軸33を支
持する軸受32はそれぞれ軸受箱35内に収納され、こ
れらの軸受箱35は、前記スタンドフレーム31の上縁
から形成された凹部31Aの側壁に沿って上下方向摺動
可能にされている。
前記軸受箱35は、第4図ないし第6図に詳細に示され
るように、左右両側面にスタンドフレーム31の板厚よ
りやや広い巾の上下方向に延長された溝35Aを有する
とともに、この溝35Aの底面中央にはこの溝35Aよ
り狭巾かつ短寸のばね収納溝35Bを有し、かつ、上部
には側面倒伏コ字形の金部35Cが溶着され、この金部
35Gの上面には貫通孔35Dが穿設されている。
前記ばね収納溝35B内には、支持力発生部材としての
板ばね36が収納され、この板ばね36は略Ω字状に形
成されるとともに、中央部はばね収納溝38Bから突出
するようにされ、この突出部がスタンドフレーム31の
凹部31Aの側壁に当接して所定の摩擦力を発生させ、
軸受箱35を凹部31Aの所定位置で停止可能にし、か
つ、ある程度以上の力で容易に凹部31Aの側壁に沿っ
て移動できるようにされている。
また、金部35Gの貫通孔35D内にはフック37の下
端部が挿入されるとともに、ピン38(第1図参照)で
抜は止めされ、このフック37の上端は凹部31Aの上
部開口に掛は渡された蓋体39の中央を貫通して上方に
延長され、この上端はC字状に折曲され、フック37の
引上げ、引下げが容易に行なえるようにされている。
前記カップリング50は、互いに係合可能な第1のカッ
プリング本体51と、第2のカップリング本体52とか
ら主として樹皮され、これらの第1、第2のカップリン
グ本体51,52は軸心部に貫孔51A、52Aをそれ
ぞれ備え、貫孔51Aには一端をユニバーサルジヨイン
ト90を介して駆動源70に連結された各中間軸33.
34の他端がキー53て結合され、貫孔52Aにはロー
ルユニット10の各軸15A、16Aの一端カキ−54
で結合されている。
また、第1のカップリング本体51の第2のカップリン
グ本体52に係合する保合面の比較的中心部には第2の
カップリング本体52側に突出し、かつ、貫孔51Aと
同心とされた先細のテーパ状とされた係合突部すなわち
のテーパ突部51Bが形成されるとともに、第2のカッ
プリング本体52の係合面の比較的中心部にはテーパ突
部51Bに丁度係合し、かつ、テーパ突部51B及び貫
孔52Aと軸心が一致され開口側が幅広のテーパ状とさ
れた係合凹部すなわちテーパ凹部52Bが形成されてい
る。
さらに、第1のカップリング本体51の複数箇所、例え
ば180度位置の同心円上の2個所には前記係合面から
一端を突没可能にされ、かつ、抜は止めされた係合ピン
55が設けられ、これらの係合ピン55の第1のカップ
リング本体51内の内端面と1、この第1のカップリン
グ本体51の係合面とは反対側の面に固定される蓋部材
56との間には付勢手段としての圧縮コイルばね57が
介装され、このばね57の付勢力により係合ピン55の
先端は第1のカップリング本体51の保合面から常時突
出するようにされている。
前記第2のカップリング本体52の係合面には前記係合
ピン55の設けられたと同一半径の円上において、係合
ピン55の個数と同数以上、例えば90度位置の4箇所
で、かつ、保合ピン55の一端と係合可能な穴52Cが
設けられている。
また、保合ピン55の一端は、半球状に形成され、穴5
2Cとの係合が容易に行なえるようにされている。
このように構成された本実施例における成形ロールの交
換作業を説明する。
所定の成形ロール15,16による加工が終了し、異な
る成形ロール15,16を取付けるには、ボルト3をゆ
るめて取付金具2をはずし、ロールユニット10全体を
ホイスト、クレーン等で吊上げ、ユニット保管位置まで
移動させる。
この際、カップリング50の第1.第2のカップリング
本体51.52はテーパ突部51Bとテーパ凹部52B
及び係合ピン55と穴52Cとで単に係合しであるだけ
であるから容易に係合を解除できる。
また、この加工が終了したロールユニット10は成形ロ
ール15.16等を取外すことなくそのまま保管される
ついで、この取外したロールユニット10と同様にして
既に過去に使用されたのち保管され、あるいは予め成形
ロール15.16の調整を完了している新規製品用ロー
ルユニット10をホイスト、クレーン等を用いて移動さ
せてベース1上に設置し、中間スタンド30側に移動さ
せる。
この際、中間スタンド30に設けられた中間軸33゜3
4の軸間寸法は、おおよそ新規のロールユニット10の
成形ロール15,16の軸間寸法に合うようにフック3
7を操作し、軸受箱35内に収納された板ばね36の作
用により、その位置を保持させておく。
このような状態でロールユニット10が中間スタンド3
0側に移動され、各中間軸33.34に固定された第1
のカップリング本体51のテーパ突部51Bと、各成形
ロール15,16の軸15A、16Aに固定された第2
のカップリング本体52のテーパ凹部52Bとが当接す
ると、下方の第1.第2のカップリング51,52は同
高であり、そのまま係合される。
一方、上方の両軸33?15A間の軸心が完全には一致
していなくとも、テーパ突部51Bとテーパ凹部52B
とのテーパ面の作用により細心が一致する方向に中間軸
33側の軸受箱35が板ばね36による摩擦力に抗して
移動し、軸心が一致した状態でテーパ突部51Bとテー
パ凹部52Bとの係合が行なわれる。
このとき、第1のカップリング本体51に設けられた係
合ピン55と第2のカップリング本体52の穴52Cと
は必ずしも一致しているとは限らないが、第1.第2の
カップリング本体51゜52を円周方向に相対運動させ
れば、丁度合致したところで互いに係合し、両カップリ
ング本体51.52は回転力の伝達が可能となる。
また、係合ピン55と穴52Cとの係合前においては、
係合ピン55は圧縮コイルばね57に抗して第1のカッ
プリング本体51内に没入されており、係合と同時にば
ね57の付勢力により穴52C内に突出することとなる
さらに、本実施例では、穴52Cは係合ピン55の2倍
の4個設けられているから、第1.第2のカップリング
51.52は最大ででも90度相対回転させれば、係合
ピン55と穴52Cとが係合することとなる。
このようにしてカップリング50の保合が完了すると、
取付金具2及びボルト3でロールユニット10をベース
1に固定し、同様にして必要数だけのロールユニット1
0をベース1上にセットし、次の製品の加工準備を完了
する。
このような本実施例によれば、複数対の成形ロール15
.16をひとまとめにするとともに予め調整を完了した
ロールユニット10を用い、かつ、駆動源70との接続
は中間スタンド30及び軸方向に係合可能なカップリン
グ50を用いて成形ロール15.16の交換を行なうよ
うにしたから、ロール交換作業を著しく短縮でき、例え
ば従来1対当り3@程度要していた作業時間を2分程度
に短縮でき、装置の稼動率を著しく向上させることがで
きるという効効果がある。
また、中間スタンド30の軸受箱35・は板ばね36の
作用により適度の保持力で停止され、かつ、第1.第2
のカップリング本体51,52はテーパ突部51Bとテ
ーパ突部51Bとテーパ凹部52Bとで係合されるから
、中間軸33.34間の軸間寸法をロールユニット10
の成形ロール15.16の軸間寸法に必ずしも正確に一
致させる必要がなく、この点からもロール交換に要する
時間を短縮できる。
サラに、ロールユニット10はロール成形に必要な全て
の成形ロール15,16を一体に組込むのではなく、所
定個数、例えば4個づつなどと少ない数を単位としてユ
ニット化しているから、ロールユニット10の移動装置
等も小型のものでよく、安価に提供できる。
なお、実施にあたり、カップリング50としては前記実
施例のようなカップリングに限らず、他の構成のカップ
リングでもよいが、前記実施例のようにすれば、係合操
作が容易であるという利点がある。
また、中間スタンド30の軸受箱35の支持力発生部材
としては板ばね36に限らず、マグネットを用いてもよ
く、あるいは、ブレーキシューのような高摩擦係数の部
材を用いてもよいが、板ばね36を用いれば、安価にか
つ確実の支持力を得られるという利点がある。
上述のように本考案によれば、成形ロールの交換作業を
著しく容易にできるロール成形装置を提供できるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係るロール成形装置の一実施例を示す
要部を断面した正面図、゛第2図は第1図の実施例にお
けるロールユニット部の一部を切除した右側面図、第3
図は第1図の実施例における中間スタンドの右側面図、
第4図は第1図の実施例における中間スタンドに用いら
れる軸受箱の平面図、第5図は第4図の一部を切欠いた
正面図、第6図は第5図の右側面図である。 1・・・・・・ベース、10・・・・・・ロールユニッ
ト、15.16・・・・・・成形ロール、30・・・・
・・中間スタンド、31・・・・・・スタンドフレーム
、33,34・・・・・・中間軸、35・・・・・・軸
受箱、36・・・・・・支持力発生部材としての板ばね
、50・・・・・・カップリング、51.52・・・・
・・第1、第2のカップリング本体、51B・・・・・
・係合突部としてのテーパ突部、52B・・・・・・係
合凹部としてのテーパ凹部、 52C・・・・・・係合 穴としての穴、 55・・・・・・係合ピン、 57・・・・・・圧縮 コイルばね70・・・・・・駆動源、 90・◆・・◆・ユニパーサ ルジヨイント。

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. (1)駆動源と、予め調整されて上下に対をなした成形
    ロールを複数封有するとともにベース上に着脱可能に設
    けられたロールユニットと、このロールユニットの対を
    なした各成形ロールに対応されるとともに前記駆動源に
    一端をそれぞれ連結されかつ各対の軸間寸法を調整可能
    にされた複数対の中間軸を回転自在に支持し前記ロール
    ユニットと駆動源との間に位置してベースから立上る中
    間スタンドと、この中間スタンドの各中間軸の他端に固
    定された第1のカップリング本体と前記ロールユニット
    の各成形ロールの一端に固定された第2のカップリング
    本体とを有しこれらの第1.第2のカップリング本体が
    互いに保合可能にされてその係合時に各中間軸の回転を
    各成形ロールに伝達するカップリングとを具備したこと
    を特徴とするロール成形装置。
  2. (2)前記実用新案登録請求の範囲第1項において、前
    記中間スタンドの軸間寸法調整可能な中間軸は、スタン
    ドフレームに摺動自在な軸受箱を介して支持されるとと
    もに、この軸受箱とスタンドフレームとの間には板ばね
    が介装され、この板ばねの付勢力により軸受箱とスタン
    ドフレームとの間に所定の摩擦力を生じさせ、この摩擦
    力により軸受箱はスタンドフレームの任意位置で停止可
    能とされたことを特徴とするロール成形装置。
  3. (3)前記実用新案登録請求の範囲第1項または第2項
    において、前記第1.第2のカップリング本体の係合は
    、一方のカップリング本体に形成された係合突部および
    係合ピンと、他方のカップリング本体に形成された前記
    係合突部および係合ピンを収納する係合凹部および係合
    穴とによることを特徴とするロール成形装置。
  4. (4)前記実用新案登録請求の範囲第3項において、前
    記第1.第2のカップリング本体に形成された係合突部
    および係合凹部は、先端側が先細となったテーパ状およ
    びこれに係合する開口部側が幅広となったテーパ状にそ
    れぞれ形成されていることを特徴とするロール成形装置
  5. (5) 前記実用新案登録請求の範囲第3項または第
    4項において、前記第1のカップリング本体に配置され
    た係合ピンは、該係合ピンの背後に設置された圧縮コイ
    ルばねの弾性により、第2のカップリング本体に形成さ
    れた係合穴に対し突出、後退可能に支持されていること
    を特徴とするロール成形装置。
JP5434680U 1980-04-21 1980-04-21 ロ−ル成形装置 Expired JPS6030975Y2 (ja)

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JPS56156416U JPS56156416U (ja) 1981-11-21
JPS6030975Y2 true JPS6030975Y2 (ja) 1985-09-17

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ID=29649106

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