JPS603108A - 電気機器用鉄心 - Google Patents
電気機器用鉄心Info
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- JPS603108A JPS603108A JP11068983A JP11068983A JPS603108A JP S603108 A JPS603108 A JP S603108A JP 11068983 A JP11068983 A JP 11068983A JP 11068983 A JP11068983 A JP 11068983A JP S603108 A JPS603108 A JP S603108A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 13
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 abstract description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 12
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 30
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
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- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/24—Magnetic cores
- H01F27/245—Magnetic cores made from sheets, e.g. grain-oriented
Landscapes
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- Power Engineering (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、変圧器やりアクドル等の電気機器に用いる鉄
心に関するものである。
心に関するものである。
従来技術
一般に変圧器等の静止誘導電気(幾器にJ3いては、コ
イルの内周と鉄心との間の隙間を極力状クシて鉄心の占
積率を向上させることによりtIl気特性の向上を図り
、機器の小形化と材料の節約とを図っている。占積率の
向上を図った従来の鉄心どしては、第1図に承りように
、鉄心1の脚部の横断面の輪郭を複数の段部2を有する
形状として該横断面の輪郭を円形に近似させたものがあ
る。しかしこのような方法で鉄心脚部の横断面の輪郭を
円形に近似させるためには、段部を数多く形成りる必要
があり、加工が面倒で高価になる欠点があった。
イルの内周と鉄心との間の隙間を極力状クシて鉄心の占
積率を向上させることによりtIl気特性の向上を図り
、機器の小形化と材料の節約とを図っている。占積率の
向上を図った従来の鉄心どしては、第1図に承りように
、鉄心1の脚部の横断面の輪郭を複数の段部2を有する
形状として該横断面の輪郭を円形に近似させたものがあ
る。しかしこのような方法で鉄心脚部の横断面の輪郭を
円形に近似させるためには、段部を数多く形成りる必要
があり、加工が面倒で高価になる欠点があった。
また従来のこの秤の鉄心どして、第2図(a)に示す輪
郭形状の磁性材シー1−3を巻回して同図(b)に示づ
ような円形に近い横断面形状のIIl、11部を形成し
たものや、第3図(a)に示すような形状の何1性材シ
ート4を巻回することにより、脚部の横断面形状を円形
としたものがあるが、これらの鉄心はその製造に際して
磁性材シートの形状を設定するのが極めて面倒な上に該
シートの切断及び巻回等の作業も非常に面倒であり、工
数が多く、設備費が高くなってコストが高くなる欠点が
あった。
郭形状の磁性材シー1−3を巻回して同図(b)に示づ
ような円形に近い横断面形状のIIl、11部を形成し
たものや、第3図(a)に示すような形状の何1性材シ
ート4を巻回することにより、脚部の横断面形状を円形
としたものがあるが、これらの鉄心はその製造に際して
磁性材シートの形状を設定するのが極めて面倒な上に該
シートの切断及び巻回等の作業も非常に面倒であり、工
数が多く、設備費が高くなってコストが高くなる欠点が
あった。
発明の目的
本発明の目的は、加工工数及び組立工数を少なくして安
価に製作できる電気機器用鉄心を提供することにある。
価に製作できる電気機器用鉄心を提供することにある。
発明の構成
本発明の電気憬器用鉄心は、巻線が巻装される脚部の横
断面の輪郭が非円形を呈する主鉄心と、前記脚部の横断
面の輪郭形状を円形に近似させるべく前記主鉄心に添わ
せて配置して該主鉄心に接合した補助鉄心とにより1M
成される。
断面の輪郭が非円形を呈する主鉄心と、前記脚部の横断
面の輪郭形状を円形に近似させるべく前記主鉄心に添わ
せて配置して該主鉄心に接合した補助鉄心とにより1M
成される。
上記のように構成すると、鉄心の脚部の横断面を円形に
近似さけることができ、鉄心の占積率の向上を図ること
ができる。また補助鉄心は主鉄心を構成する磁性材シー
トを(qる際に形成された残材を用いて形成できるので
、4J F+の節約を図ることができる。
近似さけることができ、鉄心の占積率の向上を図ること
ができる。また補助鉄心は主鉄心を構成する磁性材シー
トを(qる際に形成された残材を用いて形成できるので
、4J F+の節約を図ることができる。
実施例
以下本発明を第4図乃至第12図を参照して詳細に説明
する。
する。
第4図番よ本発明の第1の実施例を示ず図で、同図にお
いては鉄心の横断面の輪郭線を実線で示し、同横断面の
輪郭に外接づる円を細線で示しである。
いては鉄心の横断面の輪郭線を実線で示し、同横断面の
輪郭に外接づる円を細線で示しである。
本実施例の鉄心Aは、脚部の横断面が複数の段部11を
有する非円形の輪郭部からなる主鉄心12と、該鉄心1
2の横断面の各段部11において互いに直交する平坦部
13.13に接するように配設された複数の補助鉄心1
4とからなり、これらの補助鉄心は、図示しない巻線が
巻装される鉄心脚部の横断面の輪郭形状を円形に近似さ
Uるような形状を有している。主鉄心12及び補助鉄心
14は磁性板を積層するか或いは磁性材シートを巻回す
ることによって414成されており、本実施例では補助
鉄心14の横断面の輪郭形状が三角形に形成されている
。このように形成された各補助鉄心14は主鉄心12の
所定の段部11に配設され、各補助鉄心を配設した状態
で各補助鉄心の横断面の輪郭の斜辺が主鉄心12の横断
面の輪郭の隣接する頂部間を結ぶ直線に略一致するよう
に、各補助鉄心の断面形状が設定されている。従って本
実施例の鉄心へでは、その横断面の輪郭の各頂部に外接
する円Bと鉄心Aとの間の隙間を狭くして鉄心Aの断面
形状を円形に近似させることができ、鉄心の占積率を高
めることができる。
有する非円形の輪郭部からなる主鉄心12と、該鉄心1
2の横断面の各段部11において互いに直交する平坦部
13.13に接するように配設された複数の補助鉄心1
4とからなり、これらの補助鉄心は、図示しない巻線が
巻装される鉄心脚部の横断面の輪郭形状を円形に近似さ
Uるような形状を有している。主鉄心12及び補助鉄心
14は磁性板を積層するか或いは磁性材シートを巻回す
ることによって414成されており、本実施例では補助
鉄心14の横断面の輪郭形状が三角形に形成されている
。このように形成された各補助鉄心14は主鉄心12の
所定の段部11に配設され、各補助鉄心を配設した状態
で各補助鉄心の横断面の輪郭の斜辺が主鉄心12の横断
面の輪郭の隣接する頂部間を結ぶ直線に略一致するよう
に、各補助鉄心の断面形状が設定されている。従って本
実施例の鉄心へでは、その横断面の輪郭の各頂部に外接
する円Bと鉄心Aとの間の隙間を狭くして鉄心Aの断面
形状を円形に近似させることができ、鉄心の占積率を高
めることができる。
第5図は本発明の第2の実施例を示したもので、この実
施例は主鉄心12を第1の実施例のそれと同一に形成し
、各補助鉄心15の横断面の形状を矩形または正方形と
したものである。この実施例の鉄心A′においては主鉄
心12の横…i面の頂部に外接づる円Bに各補助鉄心1
5の外側の1つの頂部が接するように各補助鉄心の形状
を定めである。すなわち本実施例では主鉄心12の段部
11の数を少なくしてしかも全体としての段部の数は多
くすることかでき、鉄心へ−の横断面形ν(を円形に近
似させることかできる。
施例は主鉄心12を第1の実施例のそれと同一に形成し
、各補助鉄心15の横断面の形状を矩形または正方形と
したものである。この実施例の鉄心A′においては主鉄
心12の横…i面の頂部に外接づる円Bに各補助鉄心1
5の外側の1つの頂部が接するように各補助鉄心の形状
を定めである。すなわち本実施例では主鉄心12の段部
11の数を少なくしてしかも全体としての段部の数は多
くすることかでき、鉄心へ−の横断面形ν(を円形に近
似させることかできる。
上記実流例の鉄心をEil性板性根層により製造する場
合には、第6図(a)に承りように(:u性根を積層し
て各頂部か円に内接するような複数の段部11.11.
・・・を形成した非円形の横断面形状を有する主鉄心1
2を形成する。次いで主鉄心12を構成する磁性板を切
断した残りの残々A″!fを利用して幅及び長さ等を所
定1法に設定し!、、:磁性板を同図(b)に示すよう
に所定枚数積層してチーーブ16.16. ・で固定づ
ることにより横断面が三角形の補助針、心14或いは横
i7i imiが矩形または「方形の補助鉄心15を形
成する。このようにして形成された補助6り1心14或
いは15を主鉄心12の各段部11の平坦部13に配置
接合して鉄心A或いは八−をその横断面の輪郭形状を円
形に近似させるように形成づる。
合には、第6図(a)に承りように(:u性根を積層し
て各頂部か円に内接するような複数の段部11.11.
・・・を形成した非円形の横断面形状を有する主鉄心1
2を形成する。次いで主鉄心12を構成する磁性板を切
断した残りの残々A″!fを利用して幅及び長さ等を所
定1法に設定し!、、:磁性板を同図(b)に示すよう
に所定枚数積層してチーーブ16.16. ・で固定づ
ることにより横断面が三角形の補助針、心14或いは横
i7i imiが矩形または「方形の補助鉄心15を形
成する。このようにして形成された補助6り1心14或
いは15を主鉄心12の各段部11の平坦部13に配置
接合して鉄心A或いは八−をその横断面の輪郭形状を円
形に近似させるように形成づる。
上記実施例の鉄心を(餞性祠シー1へを巻回づることに
より製造づる巻鉄心とする場合には、先ず各部の幅等を
適宜に設定し、シートを巻回して全体が円形成いは矩形
等の形状を呈し且つ横断面の輪郭形状か上記積層鉄心の
それど同様に複数の段部を有する非円形を呈する主鉄心
を形成づる。次いで前記主鉄心の各段部に接合覆るよう
に鍔(4の巻枠17を用いて磁性材シートSを巻回して
補助鉄心を形成する。この補助鉄心を製造するに当たっ
ては、主鉄心を構成する磁性材シートを切断した残りの
残月を利用し、第7図(a)、(1))に示すように横
断面が三角形を呈づるちの14或いは横断面か矩形また
は正方形を早づるもの15を製造する。なJ3残祠の長
さが足りない場合には残材を継ぎ足して製造してもよく
、また残材の幅が不足する場合には幅方向に残材を複数
列に並べて配設してもよい。このようにして巻枠17に
所定の形状に巻回しlこものをテープ18.18.によ
り固定して補助鉄心14または15とづる(第8図乃至
第10図参照。)。
より製造づる巻鉄心とする場合には、先ず各部の幅等を
適宜に設定し、シートを巻回して全体が円形成いは矩形
等の形状を呈し且つ横断面の輪郭形状か上記積層鉄心の
それど同様に複数の段部を有する非円形を呈する主鉄心
を形成づる。次いで前記主鉄心の各段部に接合覆るよう
に鍔(4の巻枠17を用いて磁性材シートSを巻回して
補助鉄心を形成する。この補助鉄心を製造するに当たっ
ては、主鉄心を構成する磁性材シートを切断した残りの
残月を利用し、第7図(a)、(1))に示すように横
断面が三角形を呈づるちの14或いは横断面か矩形また
は正方形を早づるもの15を製造する。なJ3残祠の長
さが足りない場合には残材を継ぎ足して製造してもよく
、また残材の幅が不足する場合には幅方向に残材を複数
列に並べて配設してもよい。このようにして巻枠17に
所定の形状に巻回しlこものをテープ18.18.によ
り固定して補助鉄心14または15とづる(第8図乃至
第10図参照。)。
第11図は、本発明の第3の実施例を示り図で、この実
施例は、上記第1の実施例の主鉄心12の端部に幅の広
い平坦部19.19を設け、これらの平坦部19.19
に補助鉄心20.20.・・・を配置接合したちのぐあ
る。各平坦部19には、横断面が直角三角形を呈する2
つの?ili…j鉄心20を抱ぎ合せて横断面の形状を
二等辺三角形としたものが配設されている。なおこの補
助鉄心20も上記した方法と同様の方法で製造される。
施例は、上記第1の実施例の主鉄心12の端部に幅の広
い平坦部19.19を設け、これらの平坦部19.19
に補助鉄心20.20.・・・を配置接合したちのぐあ
る。各平坦部19には、横断面が直角三角形を呈する2
つの?ili…j鉄心20を抱ぎ合せて横断面の形状を
二等辺三角形としたものが配設されている。なおこの補
助鉄心20も上記した方法と同様の方法で製造される。
第12図は本弁明の第4の実施例を示づ図で、この実施
例では、主鉄心12−を横断面の輪郭形状が円弧状部2
1.21と平坦部22.22との組合せからなるように
形成し、各平坦部22に上記本発明の第3の実施例の補
助鉄心20ど同様に2つの補助鉄心20を抱き合せたも
のを配置接合しである。
例では、主鉄心12−を横断面の輪郭形状が円弧状部2
1.21と平坦部22.22との組合せからなるように
形成し、各平坦部22に上記本発明の第3の実施例の補
助鉄心20ど同様に2つの補助鉄心20を抱き合せたも
のを配置接合しである。
なd3上記の説明では、磁性材シートを束ねて補助鉄心
を製造づる際の磁性材シートの固定方法として束ねたシ
ートをテープで緊ll?i’Jる方法を上げたが、本発
明はこれに限定されるものではなく、例えば束ねた磁性
材シー]・を樹脂で固定するようにしてもよい。
を製造づる際の磁性材シートの固定方法として束ねたシ
ートをテープで緊ll?i’Jる方法を上げたが、本発
明はこれに限定されるものではなく、例えば束ねた磁性
材シー]・を樹脂で固定するようにしてもよい。
本発明で用いる補助鉄心は主鉄心を構成する磁性材シー
j・を切断した再に生ずる残材で構成することができる
ので、とくに磁性(Aシートがアモルファス合金等の高
価な材料であるどきには残材を無駄無く使用することが
でき、その効果が顕著にあられれる。
j・を切断した再に生ずる残材で構成することができる
ので、とくに磁性(Aシートがアモルファス合金等の高
価な材料であるどきには残材を無駄無く使用することが
でき、その効果が顕著にあられれる。
更に上記実施例では補助鉄心を主鉄心を構成する磁性材
の切断に際して生ずる残材で構成するようにしたが、本
発明はこれに限定されるものではなく、補助鉄心を他の
磁性材で構成l)でもよい。
の切断に際して生ずる残材で構成するようにしたが、本
発明はこれに限定されるものではなく、補助鉄心を他の
磁性材で構成l)でもよい。
発明の効果
以上のように本発明によれば、横断面の輪ζ°1;が非
円形の主鉄心に補助鉄心を添わせて配置接合して脚部の
横断面の輪郭形状を円形に近似させるようにしたので、
鉄心の占積率を向上さけ“U 141気特性の向上を図
ることかできる。また加工及び組立てが簡単でしかも主
鉄心Q月評性祠の9ノ四に際して生ずる残材を補助鉄心
の4M成に使用できるので、鉄心を安価に製作でさる利
点がある。
円形の主鉄心に補助鉄心を添わせて配置接合して脚部の
横断面の輪郭形状を円形に近似させるようにしたので、
鉄心の占積率を向上さけ“U 141気特性の向上を図
ることかできる。また加工及び組立てが簡単でしかも主
鉄心Q月評性祠の9ノ四に際して生ずる残材を補助鉄心
の4M成に使用できるので、鉄心を安価に製作でさる利
点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の鉄心の脚部の横断面図、第2図(a)及
び(b)、第3図(a)及び(b)はそれぞれ従来の巻
鉄心の碍性祠シートの平面[zl及び脚部の横断面図、
第4図及び第5図はそれぞれ本発明の第1の実施例及び
第2の実施例の脚部の横断面図、第6図(a)及び(b
)はそれぞれ本発明か積層鉄心に適用される例を示η説
明図、第7図(a)及び(b)はそれぞれ本発明が巻鉄
心に適用される際の補助鉄心の巻回状態を示り説明図、
第8図は巻鉄心に適用される補助鉄心の巻回方法を示1
説明図、第9図及び第10図はそれぞれ本発明の巻回さ
れた補助鉄心の全体形状を示す説明図、第11図及び第
12図はそれぞれ本発明の第3の実施例及び第4の実施
例を示tl鉄心の横断面図である。 12.12−・・・主鉄心、14.15.20・・・補
助鉄心、A、八′・・・鉄心。 ・1;7F21 ・713゛9閣 第1(I−・′i り、r ii r;ε1 第121で!手続打11正f
jy (方式) 昭和1)8づ1−10月7[1 特許庁長官 若 杉 和 夫 P9 1、事1′1の表示 11顆昭58−’110689号 2、発明の名称 電気は器用呉入心 3.7m正をづる省 事イ′1との関係 11ム′1出願人 すL州変圧23(本代会社 4、代理人 東京+iB 港V新tn 4−.1− I’l 31−
m 6 号11[1和58119月271.1 6、補正の対9 図面第7図 7、補正の内容 図面第7図に別紙朱書の通り符R(a)及び<b>を配
入覆る。 以上
び(b)、第3図(a)及び(b)はそれぞれ従来の巻
鉄心の碍性祠シートの平面[zl及び脚部の横断面図、
第4図及び第5図はそれぞれ本発明の第1の実施例及び
第2の実施例の脚部の横断面図、第6図(a)及び(b
)はそれぞれ本発明か積層鉄心に適用される例を示η説
明図、第7図(a)及び(b)はそれぞれ本発明が巻鉄
心に適用される際の補助鉄心の巻回状態を示り説明図、
第8図は巻鉄心に適用される補助鉄心の巻回方法を示1
説明図、第9図及び第10図はそれぞれ本発明の巻回さ
れた補助鉄心の全体形状を示す説明図、第11図及び第
12図はそれぞれ本発明の第3の実施例及び第4の実施
例を示tl鉄心の横断面図である。 12.12−・・・主鉄心、14.15.20・・・補
助鉄心、A、八′・・・鉄心。 ・1;7F21 ・713゛9閣 第1(I−・′i り、r ii r;ε1 第121で!手続打11正f
jy (方式) 昭和1)8づ1−10月7[1 特許庁長官 若 杉 和 夫 P9 1、事1′1の表示 11顆昭58−’110689号 2、発明の名称 電気は器用呉入心 3.7m正をづる省 事イ′1との関係 11ム′1出願人 すL州変圧23(本代会社 4、代理人 東京+iB 港V新tn 4−.1− I’l 31−
m 6 号11[1和58119月271.1 6、補正の対9 図面第7図 7、補正の内容 図面第7図に別紙朱書の通り符R(a)及び<b>を配
入覆る。 以上
Claims (1)
- 巻線が巻装される脚部を備えた電気機器用鉄心において
、前記脚部の横断面の輪郭が非円形を呈する主鉄心と、
前記脚部の4I11断面の輪郭形状を円形に近似させる
べく前記主鉄心に添わせて配置されて該主鉄心に接合さ
れた補助鉄心とを備えてなる電気1幾器用鉄心。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11068983A JPS603108A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 電気機器用鉄心 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11068983A JPS603108A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 電気機器用鉄心 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603108A true JPS603108A (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=14541948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11068983A Pending JPS603108A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 電気機器用鉄心 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603108A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07254515A (ja) * | 1994-03-16 | 1995-10-03 | Kitamura Kiden Kk | 巻鉄心 |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP11068983A patent/JPS603108A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07254515A (ja) * | 1994-03-16 | 1995-10-03 | Kitamura Kiden Kk | 巻鉄心 |
| CN1058803C (zh) * | 1994-03-16 | 2000-11-22 | 北村机电株式会社 | 环形变压器的卷绕铁芯 |
| US6407655B1 (en) | 1994-03-16 | 2002-06-18 | Kitamura Kiden Co., Ltd. | Wound core for toroidal transformer |
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