JPS6031152B2 - テレビジヨン信号変換方式 - Google Patents
テレビジヨン信号変換方式Info
- Publication number
- JPS6031152B2 JPS6031152B2 JP50086406A JP8640675A JPS6031152B2 JP S6031152 B2 JPS6031152 B2 JP S6031152B2 JP 50086406 A JP50086406 A JP 50086406A JP 8640675 A JP8640675 A JP 8640675A JP S6031152 B2 JPS6031152 B2 JP S6031152B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- line
- television signal
- sample
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Color Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はNTSCテレビジョン信号を狭帯城伝送路で伝
送するに適する信号に変換するテレビジョン信号変換方
式に関する。
送するに適する信号に変換するテレビジョン信号変換方
式に関する。
テレビジョン信号伝送には、例えばNTSC方式におい
ては、約4.2MHZの帯城を必要とする。
ては、約4.2MHZの帯城を必要とする。
したがって、電話線程度の狭帯城伝送路ではテレビジョ
ン信号をそのまま伝送することはできない。このため、
テレビジョン信号を、ラスター上で縦方向にサンプリン
グすることによりテレビジョン信号の一水平走査周期毎
に一画素づつ取り出し、これを順次繰り返すことにより
全画面を送信することが一部でテストされたが、カラー
テレビジョン信号については搬送色度信号があるため、
縦方向サンプリング方式の利点が半減し実用に到ってい
ない。したがって本発明の目的は、搬送色度信号を含ん
だカラーテレビジョン信号についても効果的に縦方向サ
ンプリングできるテレビジョン信号変換方式を提供する
ことである。
ン信号をそのまま伝送することはできない。このため、
テレビジョン信号を、ラスター上で縦方向にサンプリン
グすることによりテレビジョン信号の一水平走査周期毎
に一画素づつ取り出し、これを順次繰り返すことにより
全画面を送信することが一部でテストされたが、カラー
テレビジョン信号については搬送色度信号があるため、
縦方向サンプリング方式の利点が半減し実用に到ってい
ない。したがって本発明の目的は、搬送色度信号を含ん
だカラーテレビジョン信号についても効果的に縦方向サ
ンプリングできるテレビジョン信号変換方式を提供する
ことである。
次に図面を参照して、本発明を詳細に説明する。
第1図は縦方向サンプリング方式の概念を示す。
第1図において、1は画面の視野を相当するもので、テ
レビジョンラスターの有効分を示す。2ラスターを構成
する走査線であり、1フィールドは525本の半分で構
成されている。
レビジョンラスターの有効分を示す。2ラスターを構成
する走査線であり、1フィールドは525本の半分で構
成されている。
3は被写体、4はサンプリングの概要を示す。
このサンプリングはテレビジョン信号を水平走査周波数
よりわずかにずれた周波数でサンプリングすることによ
り、サンプリング点は図中oで示した点を垂直方向にサ
ンプリングすることになる。このサンプリング点は画面
下方に到達した水平方向にわずかにずれた位置で再び垂
直サンプリングを行なうことになるので、これを繰り返
すことによって全画面をサンプリングすることになる。
サンプリングされた情報は最高15.7球HZの1/2
の周波数に変換されているので、音声回線でも伝送する
ことができる。ところが、NTSC信号の如く、搬送色
度信号が含まれている場合は、第2図の如く、相降る走
査線間で搬送信号の極性が異なるため、単純に縦方向に
サンプリングしたのではサンプリング周波数の1/2の
周波数成分が極めて多く伝送上極めて不便である。
よりわずかにずれた周波数でサンプリングすることによ
り、サンプリング点は図中oで示した点を垂直方向にサ
ンプリングすることになる。このサンプリング点は画面
下方に到達した水平方向にわずかにずれた位置で再び垂
直サンプリングを行なうことになるので、これを繰り返
すことによって全画面をサンプリングすることになる。
サンプリングされた情報は最高15.7球HZの1/2
の周波数に変換されているので、音声回線でも伝送する
ことができる。ところが、NTSC信号の如く、搬送色
度信号が含まれている場合は、第2図の如く、相降る走
査線間で搬送信号の極性が異なるため、単純に縦方向に
サンプリングしたのではサンプリング周波数の1/2の
周波数成分が極めて多く伝送上極めて不便である。
特に帯域圧縮する場合に自己相関が極めて少なくなり、
メリットはほとんどない。そこで本発明においては、搬
送色度信号の同一位相の点をサンプリングすることによ
り、第2図中点線又は一点鎖線の方向でサンプリングし
ようとするものである。第2図A,B,Cは色副搬送波
の1周期における3個のサンプル点、すなわち色副搬送
波の3倍のクロックでタイミングをとったサンプル点で
あり、それぞれ色副搬送波の同一位相の点を示す。かか
るサンプリング配置においては相隣れる線間のA点は線
相関により色情報はほとんど同じと考えられるから、色
搬送波による影響は皆無に等しい。したがって、縦方向
サンプリングはA点を連続した点線の如く千鳥足状か又
は一点鎖線の如く斜線に沿うか何れにしろA,B,Cの
夫々について画面全体を一通り−サンプリングすること
となる。
メリットはほとんどない。そこで本発明においては、搬
送色度信号の同一位相の点をサンプリングすることによ
り、第2図中点線又は一点鎖線の方向でサンプリングし
ようとするものである。第2図A,B,Cは色副搬送波
の1周期における3個のサンプル点、すなわち色副搬送
波の3倍のクロックでタイミングをとったサンプル点で
あり、それぞれ色副搬送波の同一位相の点を示す。かか
るサンプリング配置においては相隣れる線間のA点は線
相関により色情報はほとんど同じと考えられるから、色
搬送波による影響は皆無に等しい。したがって、縦方向
サンプリングはA点を連続した点線の如く千鳥足状か又
は一点鎖線の如く斜線に沿うか何れにしろA,B,Cの
夫々について画面全体を一通り−サンプリングすること
となる。
本発明を応用したカラーテレビジョン狭帯城伝送装置に
つき、第3図および第4図を用いて説明する。 F第
3図はこのための送信装置であり、端子101には送信
すべきNTSC複合映像信号が供給される。
つき、第3図および第4図を用いて説明する。 F第
3図はこのための送信装置であり、端子101には送信
すべきNTSC複合映像信号が供給される。
低域猿波器111は色副搬送波周波数の1.5倍迄を通
過させ、これ以上を遮断する特性を有し、A−D変換器
112において色副搬送波の3倍の周波数でサンプリン
グしA−D変換するための折返し雑音防止フィルターで
ある。スイッチ113は色副搬送波の1周期内で順次切
り替わるスイッチで、前述のA,B,Cの位相でそのと
きの信号をそれぞれ、DPCM(差分パルス符号変調)
符号器114A,114B,114Cに分配する。DP
CM符号器114A,114B,114CはA−D変換
器出力のビット数70%〜50%に圧縮する働きをする
ものであり、具体例としてA−○変換出力を8ビットと
したとき、4ビット迄圧縮することも可能である。
過させ、これ以上を遮断する特性を有し、A−D変換器
112において色副搬送波の3倍の周波数でサンプリン
グしA−D変換するための折返し雑音防止フィルターで
ある。スイッチ113は色副搬送波の1周期内で順次切
り替わるスイッチで、前述のA,B,Cの位相でそのと
きの信号をそれぞれ、DPCM(差分パルス符号変調)
符号器114A,114B,114Cに分配する。DP
CM符号器114A,114B,114CはA−D変換
器出力のビット数70%〜50%に圧縮する働きをする
ものであり、具体例としてA−○変換出力を8ビットと
したとき、4ビット迄圧縮することも可能である。
このとき、本発明においては伝送帯城圧縮のため、1水
平周期(1ライン)に色副搬送波1個分のサンプルしか
行なわない。このため、符号器114A,114B,1
14Cはテレビジョンの1ラインに1回だけそれぞれ前
述のA,B,Cの位相によりデータを取り込むことにな
る。そしてこの取り込みは次のライン(水平走査)でも
それぞれの符号器が同じ位相となるようになされ、従っ
て第2図の点線又は1点鎖線で示すパターンでデータを
取り込むことになる。各々の符号器114A,114B
,114Cは各ラインの同一位相におけデータの差分(
変化分)を出力する。以上3つの符号器から出力された
差分はスイッチ113と同期して動作するスイッチ11
5により順次取り出され、メモリー116に記憶される
。したがって、メモリー116には、A,B,Cの位相
に対応した3個のデータを1組とし、順次各ラインごと
に1組(3個)のデータが記憶されてゆく。メモリー1
16に記憶された差分は、伝送路の帯城に応じたタイミ
ングで読み出されて端子102から送り出される。メモ
リー1 16は、A,B,C3点につき縦方向サンプリ
ング一回分、すなわち有効走査線241.5本分の画素
を記憶する働きをもち、これを4フィールドの間に時間
軸に均等に配置して送り出すための時間軸変換の働きを
もつ。
平周期(1ライン)に色副搬送波1個分のサンプルしか
行なわない。このため、符号器114A,114B,1
14Cはテレビジョンの1ラインに1回だけそれぞれ前
述のA,B,Cの位相によりデータを取り込むことにな
る。そしてこの取り込みは次のライン(水平走査)でも
それぞれの符号器が同じ位相となるようになされ、従っ
て第2図の点線又は1点鎖線で示すパターンでデータを
取り込むことになる。各々の符号器114A,114B
,114Cは各ラインの同一位相におけデータの差分(
変化分)を出力する。以上3つの符号器から出力された
差分はスイッチ113と同期して動作するスイッチ11
5により順次取り出され、メモリー116に記憶される
。したがって、メモリー116には、A,B,Cの位相
に対応した3個のデータを1組とし、順次各ラインごと
に1組(3個)のデータが記憶されてゆく。メモリー1
16に記憶された差分は、伝送路の帯城に応じたタイミ
ングで読み出されて端子102から送り出される。メモ
リー1 16は、A,B,C3点につき縦方向サンプリ
ング一回分、すなわち有効走査線241.5本分の画素
を記憶する働きをもち、これを4フィールドの間に時間
軸に均等に配置して送り出すための時間軸変換の働きを
もつ。
これは、NTSC信号は同期と色副搬送波の位相の組合
せが2フレームすなわち4フィールドを周期として変化
するので、一垂直方向サンプリングを行なってから次に
隣りの垂直方向サンプリングに移るには4フィールド間
隔で垂直方向サンプリングを行なうしかなく、したがっ
てこの間に−垂直方向サンプリングした全情報を時間軸
上に均等配置して伝送するのがよい。メモリー116は
またにこのためのもので、この容量はDPCMにより1
ワードあたり4ビットとすると第3図のシステムにおい
ては、241.5×3X4ニ2898ビツト で充分であり、これを4フィールドの間に均等に配分す
るとビットレィトは、2898 「「=43470ビット/砂 前 となり、48キロビツト/秒の伝送回線に通合する。
せが2フレームすなわち4フィールドを周期として変化
するので、一垂直方向サンプリングを行なってから次に
隣りの垂直方向サンプリングに移るには4フィールド間
隔で垂直方向サンプリングを行なうしかなく、したがっ
てこの間に−垂直方向サンプリングした全情報を時間軸
上に均等配置して伝送するのがよい。メモリー116は
またにこのためのもので、この容量はDPCMにより1
ワードあたり4ビットとすると第3図のシステムにおい
ては、241.5×3X4ニ2898ビツト で充分であり、これを4フィールドの間に均等に配分す
るとビットレィトは、2898 「「=43470ビット/砂 前 となり、48キロビツト/秒の伝送回線に通合する。
これより伝送速度が遅い伝送路の場合は、例えば一垂直
サンプリンググループを8フィールドにかけて送る方法
をとればよい。次に第4図は第3図に対する受信装置で
ある。
サンプリンググループを8フィールドにかけて送る方法
をとればよい。次に第4図は第3図に対する受信装置で
ある。
端子102(第3図)から送信されたデータは端子10
3に供給され、スイッチ122によりA,B,Cの位相
に対応したデータが並列に分解され、Aの位相に対応す
るデータは復合器123Aへ、Bの位相に対応するデー
タは復合器123Bへ、Cの位相に対応するデータは復
合器123Cへそれぞれ供給される。したがって、各復
合器123A,123B,123Cの入力データ列は送
信側の符号器114A,1148,114Cの出力のそ
れと同じとなる。復合器123A,123B,123C
はDPCMのデコーダであり、夫々の出力は送信側のス
イッチ113により選択的に取り込まれ符号器114A
,114B,114Cに入るデータと等しくなる。すな
わち、A−D変換器112の出力と同じ8ビットのデー
タに戻される。戻されたデー外まテレビジョン1画面に
対応する容量をもつメモリー124に記憶される。復合
器123A,123B,123Cの出力は第2図に示し
たように各ラインのA,B,Cの位相に対するデータで
あり、メモリー124に対する記憶アドレスは、画面に
対して第2図に示すA,B,Cの位相に対するアドレス
であり、長い時間を経て1画面分のデータがメモリー1
24に格納される。さらにメモリー124の出力はテレ
ビジョン速度で読み出され、DA変換器125でD−A
変換され、低域糟波器126でアナログ信号に変換され
る。このアナログ信号はNTSC信号であり、直ちにカ
ラーモニターに写し出すことができる。メモリー124
は狭帯城伝送路を通して低速で送られてきたデータを1
回通り全画素を記憶したあと、繰り返しモニター上に写
し出すためのブラウン管リフレッシュメモリーであり、
ーフィールド分の容量をもち、1ワードあたりのビット
数は送信部と異なり8ビット必要となる。
3に供給され、スイッチ122によりA,B,Cの位相
に対応したデータが並列に分解され、Aの位相に対応す
るデータは復合器123Aへ、Bの位相に対応するデー
タは復合器123Bへ、Cの位相に対応するデータは復
合器123Cへそれぞれ供給される。したがって、各復
合器123A,123B,123Cの入力データ列は送
信側の符号器114A,1148,114Cの出力のそ
れと同じとなる。復合器123A,123B,123C
はDPCMのデコーダであり、夫々の出力は送信側のス
イッチ113により選択的に取り込まれ符号器114A
,114B,114Cに入るデータと等しくなる。すな
わち、A−D変換器112の出力と同じ8ビットのデー
タに戻される。戻されたデー外まテレビジョン1画面に
対応する容量をもつメモリー124に記憶される。復合
器123A,123B,123Cの出力は第2図に示し
たように各ラインのA,B,Cの位相に対するデータで
あり、メモリー124に対する記憶アドレスは、画面に
対して第2図に示すA,B,Cの位相に対するアドレス
であり、長い時間を経て1画面分のデータがメモリー1
24に格納される。さらにメモリー124の出力はテレ
ビジョン速度で読み出され、DA変換器125でD−A
変換され、低域糟波器126でアナログ信号に変換され
る。このアナログ信号はNTSC信号であり、直ちにカ
ラーモニターに写し出すことができる。メモリー124
は狭帯城伝送路を通して低速で送られてきたデータを1
回通り全画素を記憶したあと、繰り返しモニター上に写
し出すためのブラウン管リフレッシュメモリーであり、
ーフィールド分の容量をもち、1ワードあたりのビット
数は送信部と異なり8ビット必要となる。
それはDPOMが画面縦方向に相関を利用したのに対し
、テレビジョン信号に戻すため画面上騰方向に読み出す
から送信部DPMのまま記憶しても原信号が復元できな
くなるから、DPOMはメモリの前にデコードしリニア
に変換したあと、メモリへ記憶する必要がある。このよ
うな狭帯域伝送装置においては、更に工夫をなすことに
より、A−D変換器112の動作繰り返しを一走査線あ
たり、A,B,C各一回すなわち三回とすることができ
、低速のA−D変換器が使える等〆リツトが多い。
、テレビジョン信号に戻すため画面上騰方向に読み出す
から送信部DPMのまま記憶しても原信号が復元できな
くなるから、DPOMはメモリの前にデコードしリニア
に変換したあと、メモリへ記憶する必要がある。このよ
うな狭帯域伝送装置においては、更に工夫をなすことに
より、A−D変換器112の動作繰り返しを一走査線あ
たり、A,B,C各一回すなわち三回とすることができ
、低速のA−D変換器が使える等〆リツトが多い。
以上本発明についての実施例を参照して説明したが、本
発明の根幹とするところは、TV信号の狭帯域伝送に限
らず、要するに画面縦方向の情報の取扱いに際し、色調
搬送波の同一位相の点に着目すると相関性が高くなるの
で、その相関性を利用しようとする点にあり、したがっ
て、本発明の範囲は実施例の範囲にとどまらないことは
明らかである。
発明の根幹とするところは、TV信号の狭帯域伝送に限
らず、要するに画面縦方向の情報の取扱いに際し、色調
搬送波の同一位相の点に着目すると相関性が高くなるの
で、その相関性を利用しようとする点にあり、したがっ
て、本発明の範囲は実施例の範囲にとどまらないことは
明らかである。
第1図は垂直方向サンプリングの概念図、第2図は本発
明による垂直方向サンプリングを説明する図、第3図お
よび第4図は本発明の一実施例の送信部および受信部の
ブロック図である。 弟ノ図 繁z図 第3図 努子図
明による垂直方向サンプリングを説明する図、第3図お
よび第4図は本発明の一実施例の送信部および受信部の
ブロック図である。 弟ノ図 繁z図 第3図 努子図
Claims (1)
- 1 輝度信号成分と色副搬送波とが重畳された複合映像
信号を狭帯域信号に変換するテレビジヨン信号変換方式
において、前記色副搬送波1周期のあらかじめ定められ
た異なる位相の複数の点を前記複合映像信号に対するサ
ンプル点とするとき、前記色副搬送波1周期の複数のサ
ンプル点を単位サンプルとし、前記単位サンプルを1ラ
インに1回行ないながら垂直方向にラインごとに推移し
てゆくとき、前記複数のサンプル点におけるデータを各
ラインごとに抽出し、各サンプル点ごとにライン間にお
けるデータの差分を符合化して伝送することを特徴とす
るテレビジヨン信号変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50086406A JPS6031152B2 (ja) | 1975-07-15 | 1975-07-15 | テレビジヨン信号変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50086406A JPS6031152B2 (ja) | 1975-07-15 | 1975-07-15 | テレビジヨン信号変換方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5210024A JPS5210024A (en) | 1977-01-26 |
| JPS6031152B2 true JPS6031152B2 (ja) | 1985-07-20 |
Family
ID=13885972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50086406A Expired JPS6031152B2 (ja) | 1975-07-15 | 1975-07-15 | テレビジヨン信号変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031152B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4818407U (ja) * | 1971-07-10 | 1973-03-02 | ||
| GB1344312A (en) * | 1971-08-27 | 1974-01-23 | Post Office | Digital encoding system |
-
1975
- 1975-07-15 JP JP50086406A patent/JPS6031152B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5210024A (en) | 1977-01-26 |
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