JPS6031190Y2 - 電気機器用接続装置 - Google Patents
電気機器用接続装置Info
- Publication number
- JPS6031190Y2 JPS6031190Y2 JP15137981U JP15137981U JPS6031190Y2 JP S6031190 Y2 JPS6031190 Y2 JP S6031190Y2 JP 15137981 U JP15137981 U JP 15137981U JP 15137981 U JP15137981 U JP 15137981U JP S6031190 Y2 JPS6031190 Y2 JP S6031190Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flexible conductor
- shield
- connected parts
- end plate
- portions
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、電気機器の2個の被接続部間を電気的に接続
する接続装置に関するものである。
する接続装置に関するものである。
ガス絶縁開閉装置や変圧器等の電気機器において被接続
部相互間を電気的に接続するに当り、接続部相互間に相
対的な変位が生じることが予想される場合には、両波接
続部間を可撓性を有する導体により接続しておくことが
必要になる。
部相互間を電気的に接続するに当り、接続部相互間に相
対的な変位が生じることが予想される場合には、両波接
続部間を可撓性を有する導体により接続しておくことが
必要になる。
可撓性を有する導体としては例えば編組線があるが、編
組線は機械的な形状が一定しないため、その周囲の電界
分布を一定に保つことが困難であり、高電圧が印加され
る機器には不向きである。
組線は機械的な形状が一定しないため、その周囲の電界
分布を一定に保つことが困難であり、高電圧が印加され
る機器には不向きである。
そこで従来は弾性を有する導体板からなる略コの字形の
可撓導体を用いてその両端を機器の被接続部にボルト止
めし、一方の被接続部に固定したシールドにより被接続
部の端部付近と可撓導体全体とを覆うようにした接続装
置が用いられていた。
可撓導体を用いてその両端を機器の被接続部にボルト止
めし、一方の被接続部に固定したシールドにより被接続
部の端部付近と可撓導体全体とを覆うようにした接続装
置が用いられていた。
この接続装置においては、可撓導体を被接続部にボルト
止めした後にシールドで可撓導体を覆うようにする必要
があり、これを可能にするため、シールドを2分割して
組立てるようにしたものと、筒状のシールドを一方の被
接続部の外周に嵌合させて該シールドを可撓導体から退
避させた状態で可撓導体を取付け、その後シールド体を
他方の被接続部側に可撓導体を完全に覆う位置までスラ
イドさせてから一方の被接続部に固定するようにしたも
のとが提案されている。
止めした後にシールドで可撓導体を覆うようにする必要
があり、これを可能にするため、シールドを2分割して
組立てるようにしたものと、筒状のシールドを一方の被
接続部の外周に嵌合させて該シールドを可撓導体から退
避させた状態で可撓導体を取付け、その後シールド体を
他方の被接続部側に可撓導体を完全に覆う位置までスラ
イドさせてから一方の被接続部に固定するようにしたも
のとが提案されている。
しかしながら前者の構造は、2分割されたシールドを一
体に組立てて固定するのが難しいという欠点があり、ま
た後者の構造は、一方の被接続部側にシールドを退避さ
せておくのに十分なスペースが無いと実施できないとい
う欠点があった。
体に組立てて固定するのが難しいという欠点があり、ま
た後者の構造は、一方の被接続部側にシールドを退避さ
せておくのに十分なスペースが無いと実施できないとい
う欠点があった。
更に、上記従来の接続装置では、シールドが可撓導体全
体及び被接続部の端部付近を覆う構造になっているため
、被接続部相互間の変位を許容するためにシールドの寸
法に余裕をもたせる必要があってシールドの径が大きく
なるのを避けられず、装置力状形化する欠点があった。
体及び被接続部の端部付近を覆う構造になっているため
、被接続部相互間の変位を許容するためにシールドの寸
法に余裕をもたせる必要があってシールドの径が大きく
なるのを避けられず、装置力状形化する欠点があった。
更にまた従来の接続装置では、可撓導体がコの字形に形
成されているため、コの字を拡開する方向以外の方向へ
の変形が容易でなく、撓み量を多くとれていないため2
個の被接続部相互間の変位に完全に対応できない欠点が
あった。
成されているため、コの字を拡開する方向以外の方向へ
の変形が容易でなく、撓み量を多くとれていないため2
個の被接続部相互間の変位に完全に対応できない欠点が
あった。
本考案の目的は、被接続部間の変位に完全に対応できる
上にシールドを小形にしてその取付構造を簡単にするこ
とができるようにした電気機器用接続装置を提案するこ
とにある。
上にシールドを小形にしてその取付構造を簡単にするこ
とができるようにした電気機器用接続装置を提案するこ
とにある。
上記の目的を遠戚するため、本考案においては、可撓導
体が2字状に形成され、その両端の互いに略平行な端板
部が機器の被接続部の対向面に固定される。
体が2字状に形成され、その両端の互いに略平行な端板
部が機器の被接続部の対向面に固定される。
またシールド体は可視導体の両端部付近にそれぞれ個別
に配置されて可撓導体の両端付近のみを覆うように構成
され、互いに同軸的に配置されて被接続部に固定される
。
に配置されて可撓導体の両端付近のみを覆うように構成
され、互いに同軸的に配置されて被接続部に固定される
。
そして前記可撓導体は、その傾斜板部の中央部が両シー
ルド体間の略中央部付近で両シールド体の中心軸線と交
差するように形成されている。
ルド体間の略中央部付近で両シールド体の中心軸線と交
差するように形成されている。
上記のように構成すると、可撓導体の中間部付近におけ
る電位傾度を小さくできるため、可視導体の中間部を覆
うシールドを省略することができる。
る電位傾度を小さくできるため、可視導体の中間部を覆
うシールドを省略することができる。
また各シールド体を2字形の可撓導体に嵌合させた状態
で可撓導体の取付作業を行なうことができるため、被接
続部側にはシールド体を退避させておくためのスペース
を確保しておく必要がなく、機器の小形化を図ることが
できる。
で可撓導体の取付作業を行なうことができるため、被接
続部側にはシールド体を退避させておくためのスペース
を確保しておく必要がなく、機器の小形化を図ることが
できる。
更に各シールドは2つ割に構成する必要がないのでシー
ルドの取付は構造を簡単にすることができる。
ルドの取付は構造を簡単にすることができる。
また可撓導体が2字形であるためコの字形の可撓導体に
比べて撓み量を多くとることができ、2個の被接続部の
許容変位量を多くとることができる。
比べて撓み量を多くとることができ、2個の被接続部の
許容変位量を多くとることができる。
以下図面を参照して本考案の実施例を詳細に説明する。
第1図は、電気機器における任意の2個の被接続部IA
及びIBを相互に電気的に接続する本考案の接続装置の
一実施例を示したものである。
及びIBを相互に電気的に接続する本考案の接続装置の
一実施例を示したものである。
これらの被接続部IA、IBはそれぞれの対向端部が円
柱状に形成されて略同軸的に配置され、両波接続部の先
端の外周部を後記するシールド体の板厚に相当する分だ
けの切削することにより、シールド体取付部11A、1
1Bが形成されている。
柱状に形成されて略同軸的に配置され、両波接続部の先
端の外周部を後記するシールド体の板厚に相当する分だ
けの切削することにより、シールド体取付部11A、1
1Bが形成されている。
2は、第2図に示したように2字形に成形された銅等の
弾性を有する導電板を所定枚数積層することにより形成
したZ字形可撓溝体で、その両端の互いに略平行する端
板部21A及び21Bがそれぞれ被接続部IA及びIB
の対向面12A及び12Bに当接されている。
弾性を有する導電板を所定枚数積層することにより形成
したZ字形可撓溝体で、その両端の互いに略平行する端
板部21A及び21Bがそれぞれ被接続部IA及びIB
の対向面12A及び12Bに当接されている。
可撓導体2の端板部21A及び21Bには取付孔22が
2個づつ設けられ、被接続部IA及びIBの対向面には
端板部21A及び21Bの各取付孔に整合するネジ孔1
3が開口している。
2個づつ設けられ、被接続部IA及びIBの対向面には
端板部21A及び21Bの各取付孔に整合するネジ孔1
3が開口している。
また可撓導体2の端板部21A及び21Bの被接続部I
A及びIBと反対側の面にはそれぞれ押え板3A及び3
Bが重合され、これらの押え板にも前記取付孔22に整
合する取付孔31が形成されている。
A及びIBと反対側の面にはそれぞれ押え板3A及び3
Bが重合され、これらの押え板にも前記取付孔22に整
合する取付孔31が形成されている。
そして押え板3A、3Bの各取付孔31、端板部21A
、21Bの各取付孔22を通してボルト7がネジ孔13
に螺入され、これにより端板部21A及び21Bがそれ
ぞれ被接続部IA及びIBに固定されている。
、21Bの各取付孔22を通してボルト7がネジ孔13
に螺入され、これにより端板部21A及び21Bがそれ
ぞれ被接続部IA及びIBに固定されている。
尚5は各ボルト4の頭部と押え板3A、3Bとの間に介
在されたスプリングワッシャである。
在されたスプリングワッシャである。
押え板3A及び3Bはそれぞれ、可撓導体2の端板部2
1A及び21Bと傾斜板部23との間の角部24A及び
24B側に位置する端部に、傾斜板部23側に反り返っ
た湾曲部32A及び32Bを有し、これらの湾曲部によ
り可撓導体2の角部24A及び24B付近が所定の曲率
以下に曲るのを阻止して可撓導体の折損を防ぐようにな
っている。
1A及び21Bと傾斜板部23との間の角部24A及び
24B側に位置する端部に、傾斜板部23側に反り返っ
た湾曲部32A及び32Bを有し、これらの湾曲部によ
り可撓導体2の角部24A及び24B付近が所定の曲率
以下に曲るのを阻止して可撓導体の折損を防ぐようにな
っている。
尚25は可撓導体2の傾斜板部23の中央部付近で該傾
斜板部を積層方向に締付けているリベットであり、この
リベットは複数個設けることもできる。
斜板部を積層方向に締付けているリベットであり、この
リベットは複数個設けることもできる。
可撓導体2の両端板部付近の特に被接続部IA、IBと
の結合部のボルト等を覆うように電界緩和用の環状シー
ルド体6A及び6Bが配設されている。
の結合部のボルト等を覆うように電界緩和用の環状シー
ルド体6A及び6Bが配設されている。
各シールド体は外面が滑らかな形状のカップ状体の底部
に可撓導体2を貫通させるための孔61を形成したもの
からなっていて、シールド体6A及び6Bはそれぞれ被
接続部IA及びIBのシールド体取付部11A及びII
Bに嵌合され、周方向に等間隔で複数個所(例えば4等
配で)設けられたポンチロック部62により被接続部I
A及びIBに固定されている。
に可撓導体2を貫通させるための孔61を形成したもの
からなっていて、シールド体6A及び6Bはそれぞれ被
接続部IA及びIBのシールド体取付部11A及びII
Bに嵌合され、周方向に等間隔で複数個所(例えば4等
配で)設けられたポンチロック部62により被接続部I
A及びIBに固定されている。
そして本考案においては、可撓導体2の傾斜板部23の
中央部が、シールド体6A、6B間の略中央部でシール
ド体6A、6Bの中心軸線Pと交差するように各部の寸
法形状と位置関係とが設定されている。
中央部が、シールド体6A、6B間の略中央部でシール
ド体6A、6Bの中心軸線Pと交差するように各部の寸
法形状と位置関係とが設定されている。
このように構成すると、可撓導体2の中間部付近の電位
傾度を小さくすることができるので、可撓導体2の中間
部を覆うシールドは不要になり、図示のように可撓導体
の両端部付近にあるボルトや押え板等、電界を乱す形状
の部分のみを覆うようにシールド体を設ければ十分であ
る。
傾度を小さくすることができるので、可撓導体2の中間
部を覆うシールドは不要になり、図示のように可撓導体
の両端部付近にあるボルトや押え板等、電界を乱す形状
の部分のみを覆うようにシールド体を設ければ十分であ
る。
またこのようにシールド体を各被接続部毎に設ければ被
接続部相互間の変位量を見込んでシールド体の寸法に余
裕をもたせておく必要がないので、各シールド体の径及
び被接続部IA、IBの径を小さくすることが可能にな
り、機器の接続部の小形化を図ることができる。
接続部相互間の変位量を見込んでシールド体の寸法に余
裕をもたせておく必要がないので、各シールド体の径及
び被接続部IA、IBの径を小さくすることが可能にな
り、機器の接続部の小形化を図ることができる。
上記のように可撓導体2を2字形に形成すると、該可撓
導体をねじり方向へも容易に変形させ得るので、可撓導
体をあらゆる方向に変形させることが可能になる。
導体をねじり方向へも容易に変形させ得るので、可撓導
体をあらゆる方向に変形させることが可能になる。
したがって被接続部1A、1Bがいずれの方向に変位し
た場合でもその変位に追従することができ、被接続部の
変位により接続装置が破損するのを防ぐことができる。
た場合でもその変位に追従することができ、被接続部の
変位により接続装置が破損するのを防ぐことができる。
また可撓導体2を取付ける際には、各シールド体6A、
6Bを可撓導体2に嵌合させた状態で被接続部IA、I
Bから離しておき、ボルト締めが終了した後に各シール
ド体6A、6Bを被接続部IA、IBに嵌着するように
すればよいので、被接続部側にシールド体を退避させて
おくためのスペースを確保しておく必要がない。
6Bを可撓導体2に嵌合させた状態で被接続部IA、I
Bから離しておき、ボルト締めが終了した後に各シール
ド体6A、6Bを被接続部IA、IBに嵌着するように
すればよいので、被接続部側にシールド体を退避させて
おくためのスペースを確保しておく必要がない。
したがって被接続部IA、IBの軸線方向長さが小さい
場合でも本考案を適用することができる。
場合でも本考案を適用することができる。
尚可撓導体2の傾斜板部23の中央部がシールド体6A
、6Bの中心軸線Pと交差する位置は厳密に両シールド
間の中央部である必要はなく、可撓導体の中間部付近の
電位傾度を高めない範囲で多少ずれても差支えない。
、6Bの中心軸線Pと交差する位置は厳密に両シールド
間の中央部である必要はなく、可撓導体の中間部付近の
電位傾度を高めない範囲で多少ずれても差支えない。
また押え板3A、3Bは、場合によっては省略すること
ができる。
ができる。
以上のように、本考案によれば、可撓導体の中間部を覆
うシールドが不要になる上に各シールド体の径方向寸法
及び被接続部の導体の径方向寸法を小さくすることがで
きるので、機器の接続部の構造を簡単にして小形化を図
ることができる。
うシールドが不要になる上に各シールド体の径方向寸法
及び被接続部の導体の径方向寸法を小さくすることがで
きるので、機器の接続部の構造を簡単にして小形化を図
ることができる。
また可撓導体の撓み量を多くし、該可撓導体あらゆる方
向に変形させることが可能となるので、被接続部の相対
的な変位に対する接続部の保護を完全にならしめること
ができる。
向に変形させることが可能となるので、被接続部の相対
的な変位に対する接続部の保護を完全にならしめること
ができる。
第1図は本考案の一実施例を示す断面図、第2図は本考
案で用いる可撓導体の一例を示す側面図である。 IA、IB・・・・・・被接続部、2・・・・・・可撓
導体、2IA、21B・・・・・・端板部、23・・・
・・・傾斜板部、6A、6B・・・・・・シールド体。
案で用いる可撓導体の一例を示す側面図である。 IA、IB・・・・・・被接続部、2・・・・・・可撓
導体、2IA、21B・・・・・・端板部、23・・・
・・・傾斜板部、6A、6B・・・・・・シールド体。
Claims (1)
- 電気機器の2個の被接続部間を電気的に接続する接続装
置において、前記2個の被接続部間に配置されて両端が
両波接続部の対向面に固定された可撓導体と、略同軸的
に配置されて前記2個の被接続部にそれぞれ固定され前
記可撓導体の両端部付近をそれぞれ取囲むように形成さ
れた2個の電界緩和用環状シールド体とを具備し、前記
可撓導体は略平行な1対の端板部と両端板部間を斜めに
延びる傾斜板部とを一体に有するZ形の形状に形成され
て該両端板部が前記両波接続部の対向面に固定され、且
つ前記可撓導体の傾斜板部の中央部が前記両シールド体
間の略中央部付近で前記両シールド体の中心軸線と交差
するように形成されていることを特徴とする電気機器用
接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15137981U JPS6031190Y2 (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 電気機器用接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15137981U JPS6031190Y2 (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 電気機器用接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855388U JPS5855388U (ja) | 1983-04-14 |
| JPS6031190Y2 true JPS6031190Y2 (ja) | 1985-09-18 |
Family
ID=29944066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15137981U Expired JPS6031190Y2 (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 電気機器用接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031190Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP15137981U patent/JPS6031190Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5855388U (ja) | 1983-04-14 |
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