JPS6031316Y2 - 時計付ラジオ - Google Patents
時計付ラジオInfo
- Publication number
- JPS6031316Y2 JPS6031316Y2 JP1977028137U JP2813777U JPS6031316Y2 JP S6031316 Y2 JPS6031316 Y2 JP S6031316Y2 JP 1977028137 U JP1977028137 U JP 1977028137U JP 2813777 U JP2813777 U JP 2813777U JP S6031316 Y2 JPS6031316 Y2 JP S6031316Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- display
- circuit
- switch
- tuner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は時計の時刻と、ラジオの受信周波数を共通の表
示器で表示する時計付ラジオの表示の切換えに関する。
示器で表示する時計付ラジオの表示の切換えに関する。
時計の時刻とラジオの受信周波数を共通の表示器を利用
して表示する時計付ラジオにおいては、時刻又は受信周
波数のどちらか一方だけが表示されるので、表示切換え
のためのスイッチを設け、そのスイッチを操作し表示切
換えを行うことが求められる。
して表示する時計付ラジオにおいては、時刻又は受信周
波数のどちらか一方だけが表示されるので、表示切換え
のためのスイッチを設け、そのスイッチを操作し表示切
換えを行うことが求められる。
これを車載用のラジオとして利用する場合、表示切換え
のための操作が運転者に要求されるので、運転者の負担
を増やし、かつ、狭い自動車内の操作板に操作釦あるい
は操作レバー等を増やすので従来から困難だった操作板
の設計、即ち各種操作釦あるいは操作レバー等の配置を
一層困難にする等の問題が発生する。
のための操作が運転者に要求されるので、運転者の負担
を増やし、かつ、狭い自動車内の操作板に操作釦あるい
は操作レバー等を増やすので従来から困難だった操作板
の設計、即ち各種操作釦あるいは操作レバー等の配置を
一層困難にする等の問題が発生する。
本考案はこれ等の点に着目し、表示切換えのための操作
釦又は操作レバー等を操作板に設けることなく、従来よ
り設けられているラジオの選局用の押釦を押圧するか、
又は手動同調軸を短時間押圧あるいは引く等、極めて簡
易な操作で時刻と受信周波数の表示切換えが可能な時計
付ラジオを提供するにある。
釦又は操作レバー等を操作板に設けることなく、従来よ
り設けられているラジオの選局用の押釦を押圧するか、
又は手動同調軸を短時間押圧あるいは引く等、極めて簡
易な操作で時刻と受信周波数の表示切換えが可能な時計
付ラジオを提供するにある。
以下、図面に従って説明すると、第1図は本考案の1実
施例の一部、即ち、押釦式同調器を示し、図において、
枠体6に摺動自在に設置された押釦2を押圧することに
より、押釦2を取付けた押釦レバー3の記憶片(図示省
略)を介して転勤クランク4が回動し、該転勤クランク
4と連結されたコア保持体5が前後動することにより、
コア(図示せず)がコイル(図示せず)内を出没し、所
望の局の同調をとるようになっている。
施例の一部、即ち、押釦式同調器を示し、図において、
枠体6に摺動自在に設置された押釦2を押圧することに
より、押釦2を取付けた押釦レバー3の記憶片(図示省
略)を介して転勤クランク4が回動し、該転勤クランク
4と連結されたコア保持体5が前後動することにより、
コア(図示せず)がコイル(図示せず)内を出没し、所
望の局の同調をとるようになっている。
又、枠体6に所定量摺動自在に軸支された同調軸1は常
時、バネ8により図示矢印方向へ偏倚されている。
時、バネ8により図示矢印方向へ偏倚されている。
そして同調軸1を回動することにより、同調軸1と1体
の回動部12aを有する自在継手12、クラッチ組立体
9を介して転勤クランり4を回動させ、上述と同様にコ
ア保持体5を前後動させ、所望の局を連続的に同調可能
としている。
の回動部12aを有する自在継手12、クラッチ組立体
9を介して転勤クランり4を回動させ、上述と同様にコ
ア保持体5を前後動させ、所望の局を連続的に同調可能
としている。
11は、枠体6に回動自在に保持されたクラッチレリー
ズレバ−で、前記押釦2の押圧時に所量回動し、該レバ
ー11と1端において係合したクラッチレリーズアーム
10を支持枠9aを中心として図示矢印方向に回動させ
、前記クラッチ組立体9の摩擦円板伝動機構9bの保合
を解き、同調軸1と転勤クランク4との間の伝達を絶つ
ようになっている。
ズレバ−で、前記押釦2の押圧時に所量回動し、該レバ
ー11と1端において係合したクラッチレリーズアーム
10を支持枠9aを中心として図示矢印方向に回動させ
、前記クラッチ組立体9の摩擦円板伝動機構9bの保合
を解き、同調軸1と転勤クランク4との間の伝達を絶つ
ようになっている。
14は、前記クラッチレリーズレバ−11の1端と係合
自在な押杆14aをもつスイッチで後述の切換回路19
に接続されていると共に、クラッチレリーズレバ−11
の回動時に作動するようになっており、常時スイッチ内
部のバネにより押杆14aをレバー11側へ偏倚させて
いる。
自在な押杆14aをもつスイッチで後述の切換回路19
に接続されていると共に、クラッチレリーズレバ−11
の回動時に作動するようになっており、常時スイッチ内
部のバネにより押杆14aをレバー11側へ偏倚させて
いる。
15は、前記同調軸1に係合した操作杆7をもつスイッ
チで、後述の切換回路19に接続されていると共に、同
調軸1のブツシュ・プルに応じて作動するようになって
いる。
チで、後述の切換回路19に接続されていると共に、同
調軸1のブツシュ・プルに応じて作動するようになって
いる。
発振回路、増幅回路、周波数変換回路等を含む回路ブロ
ック13は出力端子Fを通じて中間周波信号を出力する
と共に、端子Gを通じて後述する周波数カウンター16
に局発信号を提供する。
ック13は出力端子Fを通じて中間周波信号を出力する
と共に、端子Gを通じて後述する周波数カウンター16
に局発信号を提供する。
第2図において、スイッチ14.15は第1図に示した
スイッチ14.15と同一のものであり、該押釦14,
15の開閉によって変化する接続点り、Eの電位は切換
回路19に伝えられる。
スイッチ14.15と同一のものであり、該押釦14,
15の開閉によって変化する接続点り、Eの電位は切換
回路19に伝えられる。
切換回路19は、接続点り、Eと接続されたANDゲー
ト19aと該ANDゲート19aの出力信号を一定時間
経過させる遅延回路19bと、ANDゲート19aおよ
び遅延回路19bの出力端子と接続されたフリップフロ
ップ回路19cと、該フリップフロップ回路19cの二
つの入力が高レベル即ち11ヨ状態にある時11ヨ状態
にセットされている出力端子Fおよび時計回路17の出
力端子と接続されたNANDゲート19dと、フリップ
フロップ回路19cの他方の出力端子Gおよびカウンタ
ー16の出力端子と接続されたNANDゲート19eと
、該NANDゲート19eおよびNANDゲート19d
の出力端子と接続されたNANDゲート19fとから構
成されている。
ト19aと該ANDゲート19aの出力信号を一定時間
経過させる遅延回路19bと、ANDゲート19aおよ
び遅延回路19bの出力端子と接続されたフリップフロ
ップ回路19cと、該フリップフロップ回路19cの二
つの入力が高レベル即ち11ヨ状態にある時11ヨ状態
にセットされている出力端子Fおよび時計回路17の出
力端子と接続されたNANDゲート19dと、フリップ
フロップ回路19cの他方の出力端子Gおよびカウンタ
ー16の出力端子と接続されたNANDゲート19eと
、該NANDゲート19eおよびNANDゲート19d
の出力端子と接続されたNANDゲート19fとから構
成されている。
切換回路19の出力端子即ちNANDゲート19fの出
力端子は表示回路18に接続されている。
力端子は表示回路18に接続されている。
又、カウンター16は、第1図の同調器における回路ブ
ロック13の端子Gを通じて、同調器の局発周波数を計
数し、表示器18が同調器の受信周波数を表示するため
の信号を出力する。
ロック13の端子Gを通じて、同調器の局発周波数を計
数し、表示器18が同調器の受信周波数を表示するため
の信号を出力する。
第3図は、切換回路19のANDN−ゲートa1遅延回
路19b1フリップフロップ回路19Cのそれぞれの入
力、出力端子、即ちA点、B点、0点、F点、G点の信
号の状態をそれぞれ関連づけて示すタイミングチャート
であり、イはA点、口はB点、ハは0点、ホはF点、へ
はG点の信号状態を示し、二は時間軸を、該時間軸上の
Ti、t T2は時刻を、時間T2−T1は遅延回路1
9bの遅延時間を示す。
路19b1フリップフロップ回路19Cのそれぞれの入
力、出力端子、即ちA点、B点、0点、F点、G点の信
号の状態をそれぞれ関連づけて示すタイミングチャート
であり、イはA点、口はB点、ハは0点、ホはF点、へ
はG点の信号状態を示し、二は時間軸を、該時間軸上の
Ti、t T2は時刻を、時間T2−T1は遅延回路1
9bの遅延時間を示す。
次に、上記実施例の動作について説明すると、押釦2お
よび同調軸1が操作されていない状態ではスイッチ14
.15は開状態であり、ANDゲ)19a、および遅延
回路19bの出力信号は高レベル即ちrIJ状態である
。
よび同調軸1が操作されていない状態ではスイッチ14
.15は開状態であり、ANDゲ)19a、および遅延
回路19bの出力信号は高レベル即ちrIJ状態である
。
この場合、フリップフロップ回路19cの出力端子F、
Gはそれぞれr 1. r oヨ状態であり、NAR
D))’−ト19eの出力はカウンター16の出力信号
にかかわらずrIJ状態に保持され、時計回路17の出
力信号がNANDゲート19d、19fを通して表示器
18に伝えられるので、表示器18は時刻を表示する。
Gはそれぞれr 1. r oヨ状態であり、NAR
D))’−ト19eの出力はカウンター16の出力信号
にかかわらずrIJ状態に保持され、時計回路17の出
力信号がNANDゲート19d、19fを通して表示器
18に伝えられるので、表示器18は時刻を表示する。
次に押釦2を時刻T1において押圧すると、クラッチレ
リーズレバ−11の一端が押杆14aを押し、スイッチ
14が短時間だけ閉状態になると、その間接続点りの電
位は低レベルになり、ANDゲート19aの入力端子A
点には低レベルの信号即ち10ヨ信号が入力される。
リーズレバ−11の一端が押杆14aを押し、スイッチ
14が短時間だけ閉状態になると、その間接続点りの電
位は低レベルになり、ANDゲート19aの入力端子A
点には低レベルの信号即ち10ヨ信号が入力される。
入力信号rOJはANDゲート19aの出力端子B点を
通して、フリップフロップ回路19cの入力に伝えられ
るので、フリップフロップ回路19cの出力端子F、
Gの状態は時刻T□において”OJ ’IJ状態に反転
する。
通して、フリップフロップ回路19cの入力に伝えられ
るので、フリップフロップ回路19cの出力端子F、
Gの状態は時刻T□において”OJ ’IJ状態に反転
する。
後述する様にこの反転動作に対応して表示器18は受信
周波数を表示する。
周波数を表示する。
しかし、遅延回路19の遅延時間T2− T1後、即ち
時刻T2には、ANDゲート19aの入力信号r()J
が遅延回路19bの出力端子、0点を通して再びフリッ
プフロップ回路19cのもう一方の入力に伝えられるの
で、フリップフロップ回路19cの出力端子F、 Gは
1′″IJ、’OJ状態に復帰することになる。
時刻T2には、ANDゲート19aの入力信号r()J
が遅延回路19bの出力端子、0点を通して再びフリッ
プフロップ回路19cのもう一方の入力に伝えられるの
で、フリップフロップ回路19cの出力端子F、 Gは
1′″IJ、’OJ状態に復帰することになる。
即ち、押釦2を押圧することにより、フリップフロップ
回路19cの出力端子の状態は、遅延回路i9bで定め
られた遅延時間T2−T、だけ反転する)。
回路19cの出力端子の状態は、遅延回路i9bで定め
られた遅延時間T2−T、だけ反転する)。
ところで、フリップフロップ回路19cの出力端子F、
Gが、r □ J、 r IJ状態にある場合、NA
NDゲート19dの出力は時計回路17の出力信号にか
かわらずr″lJlJ状態され、カウンター16の出力
信号がNANDゲート19e、19fを通して表示器1
8に伝えられるので、表示器18は受信周波数を表示す
る。
Gが、r □ J、 r IJ状態にある場合、NA
NDゲート19dの出力は時計回路17の出力信号にか
かわらずr″lJlJ状態され、カウンター16の出力
信号がNANDゲート19e、19fを通して表示器1
8に伝えられるので、表示器18は受信周波数を表示す
る。
なお、同調軸1を短時間だけ引くと、スイッチ15が閉
状態となるので、その後一定時間受信周波数が表示され
ることは明らかである。
状態となるので、その後一定時間受信周波数が表示され
ることは明らかである。
以上のように本考案によれば、複数の押釦の各々に対応
して局がプリセットされ、各押釦を押圧することによっ
てそれぞれ所望の局を選局できる同調器と、該同調器の
局発周波数を計数するカウンターと、時計回路と、該時
計回路とカウンターの出力信号に対応して時刻及び同調
器の受信周波数を表示できる表示器と、前記複数の押釦
に共通に応動するクラッチレリーズレバ−に関連して動
作するスイッチと、該スイッチの動作時に発生する信号
によって時刻の表示を一定時間停止して受信周波数を表
示させ、その後再び時刻を表示するよう表示器の入力を
切換える切換回路とを備えたので、選局のため押釦を押
圧するだけでクラッチレリーズレバ−が動作して適切な
選局がなされるとともに表示が時刻から受信周波数に切
換えられ、表示切換えのための特別な操作ボタン・操作
レバー等が不要であるとともに、表示を元の状態に戻す
ための操作も不用である。
して局がプリセットされ、各押釦を押圧することによっ
てそれぞれ所望の局を選局できる同調器と、該同調器の
局発周波数を計数するカウンターと、時計回路と、該時
計回路とカウンターの出力信号に対応して時刻及び同調
器の受信周波数を表示できる表示器と、前記複数の押釦
に共通に応動するクラッチレリーズレバ−に関連して動
作するスイッチと、該スイッチの動作時に発生する信号
によって時刻の表示を一定時間停止して受信周波数を表
示させ、その後再び時刻を表示するよう表示器の入力を
切換える切換回路とを備えたので、選局のため押釦を押
圧するだけでクラッチレリーズレバ−が動作して適切な
選局がなされるとともに表示が時刻から受信周波数に切
換えられ、表示切換えのための特別な操作ボタン・操作
レバー等が不要であるとともに、表示を元の状態に戻す
ための操作も不用である。
又、スイッチがクラッチレリーズレバ−に関連して動作
するようにしたので、押釦に単に接触しただけでは選局
が行われないばかりか表示も切換らず、クラッチレリー
ズレバ−が動作して確実に選局が行われた時にだけ表示
が切換わり、誤操作の恐れもない。
するようにしたので、押釦に単に接触しただけでは選局
が行われないばかりか表示も切換らず、クラッチレリー
ズレバ−が動作して確実に選局が行われた時にだけ表示
が切換わり、誤操作の恐れもない。
第1図は本考案の1実施例の一部を示す図、第2図は第
1図と関連するブロック線図、第3図は第2図の各点に
おける信号の状態をそれぞれ関連づけて示すタイミング
チャートである。 1・・・・・・同調軸、2・・・・・・押釦、14・・
・・・・スイッチ、15・・・・・・スイッチ、16・
・・・・・カウンター、17・・・・・・時計回路、1
8・・・・・・表示器、19・・・・・・切換回路。
1図と関連するブロック線図、第3図は第2図の各点に
おける信号の状態をそれぞれ関連づけて示すタイミング
チャートである。 1・・・・・・同調軸、2・・・・・・押釦、14・・
・・・・スイッチ、15・・・・・・スイッチ、16・
・・・・・カウンター、17・・・・・・時計回路、1
8・・・・・・表示器、19・・・・・・切換回路。
Claims (1)
- 複数の押釦の各々に対応して所定の局がプリセットされ
、各押釦を押圧することによってそれぞれ所望の局を選
局できる同調器と、該同調器の局発周波数を計数するカ
ウンターと、時計回路と、該時計回路とかカウンターの
出力信号に対応して時刻及び同調器の受信周波数を表示
できる表示器と、前記複数の押釦に共通に応動するクラ
ッチレリーズレバ−に関連して動作するスイッチと、該
スイッチの動作時に発生する信号によって時刻の表示を
一定時間停止して受信周波数を表示させ、その後再び時
刻を表示するよう表示器の入力を切換える切換回路とを
備えたことを特徴とする時計付ラジオ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977028137U JPS6031316Y2 (ja) | 1977-03-09 | 1977-03-09 | 時計付ラジオ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977028137U JPS6031316Y2 (ja) | 1977-03-09 | 1977-03-09 | 時計付ラジオ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53126423U JPS53126423U (ja) | 1978-10-07 |
| JPS6031316Y2 true JPS6031316Y2 (ja) | 1985-09-19 |
Family
ID=28873548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977028137U Expired JPS6031316Y2 (ja) | 1977-03-09 | 1977-03-09 | 時計付ラジオ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031316Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS538263Y2 (ja) * | 1973-12-25 | 1978-03-03 | ||
| JPS5152616U (ja) * | 1974-10-18 | 1976-04-21 |
-
1977
- 1977-03-09 JP JP1977028137U patent/JPS6031316Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53126423U (ja) | 1978-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6031316Y2 (ja) | 時計付ラジオ | |
| US2153865A (en) | Tuning apparatus for radio receivers | |
| JPS633271B2 (ja) | ||
| US2877351A (en) | Tuning mechanism | |
| JPS5844674Y2 (ja) | 時計付ラジオ | |
| US3899773A (en) | Remote control signal generator which operates to individually control a plurality of controlled circuits | |
| US2735491A (en) | frost | |
| US2751503A (en) | Solenoid powered tuner | |
| US2537944A (en) | Sequence and preselector signal seeking system | |
| US2834886A (en) | Tuning apparatus | |
| JPH11225381A5 (ja) | ||
| JPS5821864B2 (ja) | デイジタルトケイツキデイジタルヒヨウジラジオジユシンキ | |
| US3249877A (en) | Channel selecting device | |
| US4028878A (en) | Control device for an electronic wrist watch | |
| US2351443A (en) | Push button mechanism for tuning radio receivers | |
| US2584155A (en) | Fader for radio receiving or other apparatus | |
| US2898464A (en) | Combined signal seeking push button and manual tuner with dual purpose solenoid | |
| JPS6010133Y2 (ja) | 時計付デイジタル受信機 | |
| JPH0526834Y2 (ja) | ||
| JPS5918766Y2 (ja) | スイツチング回路 | |
| US3165000A (en) | Remote control tuning system | |
| JPS5941648Y2 (ja) | 時計付受信機 | |
| JPS625676Y2 (ja) | ||
| JPS6017974Y2 (ja) | テレビジョン受像装置 | |
| JPH0119467Y2 (ja) |