JPS6031460B2 - 甘酒を原料とする冷菓の製造法 - Google Patents
甘酒を原料とする冷菓の製造法Info
- Publication number
- JPS6031460B2 JPS6031460B2 JP54001879A JP187979A JPS6031460B2 JP S6031460 B2 JPS6031460 B2 JP S6031460B2 JP 54001879 A JP54001879 A JP 54001879A JP 187979 A JP187979 A JP 187979A JP S6031460 B2 JPS6031460 B2 JP S6031460B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amazake
- substance
- producing
- active substance
- raw material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Confectionery (AREA)
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は黒色菌科(Dematiaceae)のデマチ
ューム属(Dematium)に属する凝集活性物質産
生菌を培養して得られる凝集活性物質を利用して甘酒か
ら冷巣を製造する方法に関するものである。
ューム属(Dematium)に属する凝集活性物質産
生菌を培養して得られる凝集活性物質を利用して甘酒か
ら冷巣を製造する方法に関するものである。
一般に甘酒は液体で加溢して食されているが、食感等に
今一歩劣る所があり、又液状のためその取扱いが極めて
不便であり、更に保存性も良くない等の欠点がある。こ
のような欠点を解消するためにはこの甘酒を固形化すれ
ばよいが、固形化した場合に甘酒本来の風味を保持せし
めるには袷巣にするのが最良であることを知見した。
今一歩劣る所があり、又液状のためその取扱いが極めて
不便であり、更に保存性も良くない等の欠点がある。こ
のような欠点を解消するためにはこの甘酒を固形化すれ
ばよいが、固形化した場合に甘酒本来の風味を保持せし
めるには袷巣にするのが最良であることを知見した。
この知見に沿って本発明者は甘酒を原料とする冷巣の製
造法について研究の結果、本発明者が先に開発した黒色
菌科のデマチューム属に属する凝集活性物質産生菌を培
養して得られる凝集活性物質を寒天その他の可食性凝固
怪物質と−しよに甘酒の製造原料、製造工程、製造した
甘酒ないいまその希釈物に添加して冷却ないいま冷凍せ
しめると所期の冷葉が得られることを見出して本発明に
至ったものである。本発明に用いられる凝集活性物質は
例えば徴工研寄託No.4257号の菌を含む黒色菌料
(Damatiaceae)のデマチュ−ム属(Dem
atium)に属する凝集活性物質産生菌を培養して得
られるものであり、本凝集活性物質の物理化学的性質は
エタノールで分離精製したものは水に可溶でその0.1
%の水溶液の比粘度は4〜5であり砂糖の40%溶液の
粘度に相当する。
造法について研究の結果、本発明者が先に開発した黒色
菌科のデマチューム属に属する凝集活性物質産生菌を培
養して得られる凝集活性物質を寒天その他の可食性凝固
怪物質と−しよに甘酒の製造原料、製造工程、製造した
甘酒ないいまその希釈物に添加して冷却ないいま冷凍せ
しめると所期の冷葉が得られることを見出して本発明に
至ったものである。本発明に用いられる凝集活性物質は
例えば徴工研寄託No.4257号の菌を含む黒色菌料
(Damatiaceae)のデマチュ−ム属(Dem
atium)に属する凝集活性物質産生菌を培養して得
られるものであり、本凝集活性物質の物理化学的性質は
エタノールで分離精製したものは水に可溶でその0.1
%の水溶液の比粘度は4〜5であり砂糖の40%溶液の
粘度に相当する。
本凝集活性物質のアンスロン、モーリッシュ、ビューレ
ット反応はいずれも由であり、カルバゾール反応による
−COO日基の定性反応も由でその定量値をガラクチュ
ロン酸で示すと、その含有量は10〜15%である。
ット反応はいずれも由であり、カルバゾール反応による
−COO日基の定性反応も由でその定量値をガラクチュ
ロン酸で示すと、その含有量は10〜15%である。
又IN日2S04で24時間加水分解した際に未分解物
質が残留し加水分解液の糖組成はペーパークロストで、
グルコース、ガラクトース、マンノース等の糖を検出し
た。更に本凝集活性物質の赤外クロマトの結果では−C
OO日の吸収が確認されたが、アミド基等についてはそ
の吸収が明瞭でなかった。本凝集活性物質はグルコース
、ガラクトース等を主構成成分とする、有機酸を含有し
た高分子量の高粘性多糠類様物質である。
質が残留し加水分解液の糖組成はペーパークロストで、
グルコース、ガラクトース、マンノース等の糖を検出し
た。更に本凝集活性物質の赤外クロマトの結果では−C
OO日の吸収が確認されたが、アミド基等についてはそ
の吸収が明瞭でなかった。本凝集活性物質はグルコース
、ガラクトース等を主構成成分とする、有機酸を含有し
た高分子量の高粘性多糠類様物質である。
培養液から精製分離した凝集活性物質の粘度は次の通り
である。
である。
精製分離した凝集活性物質の元素分析
日 6.52%
C 41.04
N O.14
0 51.74
Ash o.56(吸湿性由)
分子量 100万以上(推定)
定性反応
アンスロン反応 由
カルバソール反応 由
ビューレット反応 由
ニンヒドリン反応 e
精製分離した凝集活性物質の溶解性
エチルアルコールに対する熔解性
濃度(アルコール)%
40%以下 可溶
40〜50% 不熔、卵白状になる。
保水性大
45%以上 卵白状又は膜状(コ。
ヂオン膜)になるが損拝すると綿状の凝集物となる。
精製分離した凝集活性物質の
臭気 無臭
味 無味
吸湿性 弱い(常温)
色 灰褐色の繊維状物質
本物質(凝集活性物質)の稀薄溶液(濃度1〜10の血
)にCa++、山川−、Mg、Zn、Pd等の二価又は
三価の無機イオン又重金属イオンを添加(等量又その1
/10以下)すると本物質が完全に凝集して繊維状とな
る。
)にCa++、山川−、Mg、Zn、Pd等の二価又は
三価の無機イオン又重金属イオンを添加(等量又その1
/10以下)すると本物質が完全に凝集して繊維状とな
る。
この無機イオンとの反応は定量的である。次に前出の徴
工研寄託NO.4257号の菌の菌学的性質を参考まで
にあげると次の通りである。
工研寄託NO.4257号の菌の菌学的性質を参考まで
にあげると次の通りである。
培養的特徴*■ 団体培地:バレィショ、グルコース寒
天培地上最初コロニーは表面円滑、透明、光沢ある油滴
状、粘鋼性の灰白色の酵母様で、コロニーの周緑から放
射線から放射状にちぢれた糸状様の丁度樋枝状の菌体が
発育し、この糸状様菌体は培地表面のみならず、培地中
にもよく発育する。やがてその樹枝様のところどころの
部分が黒褐色になる。培養して3〜4日たつとコロニー
表面に淡暗褐色の斑点が点々と現われるが、以後次第に
淡暗黒色になり全面に広がり、遂に全体が黒色になる(
培養7日)。尚ッアベツク寒天培地上では発育がおそい
が、培養的特徴は前記の様であるコロニー表面が全面黒
色になるのに3週間くらいかかる。@ 液体培養:バレ
ィショ、グルコース塔地中点々と浮遊状態に菌体が発育
し(培養3日)、次第にコロニーが増え、やがて(培養
7日)液中に粘性のコロニーが充満する。
天培地上最初コロニーは表面円滑、透明、光沢ある油滴
状、粘鋼性の灰白色の酵母様で、コロニーの周緑から放
射線から放射状にちぢれた糸状様の丁度樋枝状の菌体が
発育し、この糸状様菌体は培地表面のみならず、培地中
にもよく発育する。やがてその樹枝様のところどころの
部分が黒褐色になる。培養して3〜4日たつとコロニー
表面に淡暗褐色の斑点が点々と現われるが、以後次第に
淡暗黒色になり全面に広がり、遂に全体が黒色になる(
培養7日)。尚ッアベツク寒天培地上では発育がおそい
が、培養的特徴は前記の様であるコロニー表面が全面黒
色になるのに3週間くらいかかる。@ 液体培養:バレ
ィショ、グルコース塔地中点々と浮遊状態に菌体が発育
し(培養3日)、次第にコロニーが増え、やがて(培養
7日)液中に粘性のコロニーが充満する。
そして管壁に暗黒色の菌苔が現われ、次第に液面にも出
来る(培養15日)。この菌蓋はゼラチナスな粘性のあ
る厚いものである。尚ッアベック塔地中にも同様に発育
するが非常におそく菌体も少〈、約3週間培養で液面に
かなりの黒色菌苔をつくる。形態的特徴若い細胞は透明
な糸状のちぢれた樹枝状で、菌体は(糸状様)ところど
ころから黒く卵形の胞子様のものが側生する。
来る(培養15日)。この菌蓋はゼラチナスな粘性のあ
る厚いものである。尚ッアベック塔地中にも同様に発育
するが非常におそく菌体も少〈、約3週間培養で液面に
かなりの黒色菌苔をつくる。形態的特徴若い細胞は透明
な糸状のちぢれた樹枝状で、菌体は(糸状様)ところど
ころから黒く卵形の胞子様のものが側生する。
又油滴状のコロニーはその中に点々と黒色の胞子様のも
のが着生する。これは衝撃をあたえるとばらばらになる
。生理的特徴 最適発育温度は20〜2500、グルコ−ス、シューク
ローズなどから粘性物を生成又グルコースなどの糠類か
らアルコール類、有機酸類を生ずる特有の芳香を有する
。
のが着生する。これは衝撃をあたえるとばらばらになる
。生理的特徴 最適発育温度は20〜2500、グルコ−ス、シューク
ローズなどから粘性物を生成又グルコースなどの糠類か
らアルコール類、有機酸類を生ずる特有の芳香を有する
。
注)*文献として
George SMITH著 応用菌学指計(Anin
troduCtiontoind鵬trialmyCo
logy)(P68〜97)応用微生物学各論(P83
〜87) に準拠。
troduCtiontoind鵬trialmyCo
logy)(P68〜97)応用微生物学各論(P83
〜87) に準拠。
本発明は上述の徴工研寄言印o.4257号の菌の産生
する高粘性多糖様物質が砂糖溶液中(特に高濃度50%
以上)でゲルを形成しこのゲルはペクチンを必要とせず
又酸も必要としないことを見出し、この物性を利用して
日本古釆から国民の素朴な飲料として愛飲されて来た甘
酒を一層飲食し易くかつ又現代の生活に適した冷巣とす
ることを目的としてなされたものである。
する高粘性多糖様物質が砂糖溶液中(特に高濃度50%
以上)でゲルを形成しこのゲルはペクチンを必要とせず
又酸も必要としないことを見出し、この物性を利用して
日本古釆から国民の素朴な飲料として愛飲されて来た甘
酒を一層飲食し易くかつ又現代の生活に適した冷巣とす
ることを目的としてなされたものである。
.更に本発明の一層有利な点は甘酒に前出の高粘性多糖
様物質を存在せしめて得られれる冷葉はその冷却ないい
ま冷凍工程を経ることによってその呈味性が一層向上す
ることにある。
様物質を存在せしめて得られれる冷葉はその冷却ないい
ま冷凍工程を経ることによってその呈味性が一層向上す
ることにある。
このようにして得られる本発明の冷巣は保存性に優れて
いるのみならず、食感に優れさめが細かく味もまろやか
であり、保水性、粘性、軟かさも適当であり冷巣として
の適正に富んだものある。
いるのみならず、食感に優れさめが細かく味もまろやか
であり、保水性、粘性、軟かさも適当であり冷巣として
の適正に富んだものある。
本発明法は甘酒の製造法によって何ら制約されるもので
はなく、甘酒の製造原料、甘酒の製造過程又は甘酒の製
造後の任意の段階で甘酒ないしはその希釈物中に前出の
高粘性多糖類様物質を寒天その他の可食性凝固性物質と
共存せしめるようにすればよい。本発明の好ましい実施
態様を述べると上記の高粘性多糖類様物質は徴工研究託
No.4257号の産生する高粘性多糖類様物質を含む
液体培養液のま)(この場合には必要に応じて残糖量を
多くしてもよい)、或いはこれにヱタノール等を加えて
精製した固形物の水溶液として用い、これを甘酒に添加
し常温で健梓してからこれに寒天を0.01〜1.0%
(WノV)好ましくは0.2〜0.5%加えて8000
にて3粉ご間程度加熱して冷却し成型容器に入れて冷凍
すればよい。
はなく、甘酒の製造原料、甘酒の製造過程又は甘酒の製
造後の任意の段階で甘酒ないしはその希釈物中に前出の
高粘性多糖類様物質を寒天その他の可食性凝固性物質と
共存せしめるようにすればよい。本発明の好ましい実施
態様を述べると上記の高粘性多糖類様物質は徴工研究託
No.4257号の産生する高粘性多糖類様物質を含む
液体培養液のま)(この場合には必要に応じて残糖量を
多くしてもよい)、或いはこれにヱタノール等を加えて
精製した固形物の水溶液として用い、これを甘酒に添加
し常温で健梓してからこれに寒天を0.01〜1.0%
(WノV)好ましくは0.2〜0.5%加えて8000
にて3粉ご間程度加熱して冷却し成型容器に入れて冷凍
すればよい。
尚本発明の実施においては冷巣に添加する香料、甘味、
酸味等については制限はない。
酸味等については制限はない。
寒天のみを加えても甘酒はゲル状になるが、そのレオロ
ジーは非常に劣り、冷凍しても冷菓様のやわらかさと、
食感、保水性は得られない。
ジーは非常に劣り、冷凍しても冷菓様のやわらかさと、
食感、保水性は得られない。
表1そこで本発明者は表1に示した如く、寒天でゲル化
しない濃度0.24%以下に寒天を加え、これに前出の
高粘性多糖類様物質を10■pm加えて冷凍すると得ら
れる冷葉はさめが細かく、粘性があり、食感がまろやか
であることを見出した。
しない濃度0.24%以下に寒天を加え、これに前出の
高粘性多糖類様物質を10■pm加えて冷凍すると得ら
れる冷葉はさめが細かく、粘性があり、食感がまろやか
であることを見出した。
添加量を1000脚にすると冷葉の粘性が増大する。
このようにして甘酒冷葉の製造には前出の高粘性多糖類
様物質を100のpm以下の濃度で添加すればよいこと
も判明した。
様物質を100のpm以下の濃度で添加すればよいこと
も判明した。
実施例 1
使用した甘酒の可溶性物質の濃度23〜24%、不溶性
物質15〜14%、pH5.0〜6.0、この甘酒に下
記区分の濃度の寒天と、徴工研寄託No.4257号菌
の産生する高粘性多糖類様物質(以下単にD.T.と略
記)を加えて8000/3仇hin加熱し、成型容器に
入れて冷凍して冷巣を製造した。
物質15〜14%、pH5.0〜6.0、この甘酒に下
記区分の濃度の寒天と、徴工研寄託No.4257号菌
の産生する高粘性多糖類様物質(以下単にD.T.と略
記)を加えて8000/3仇hin加熱し、成型容器に
入れて冷凍して冷巣を製造した。
寒天濃度 D.T.
上記冷巣の製造に於て、有機酸(クエン酸等)を添加し
たり又香料を添加したりすることも可能である。
たり又香料を添加したりすることも可能である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 米麹又は糖化酵素をもち米又は米に加えて製造する
甘酒ないしはその希釈物に対し、黒色菌科のデマチユー
ム属に属する凝集活性物質産生菌を培養して得られる凝
集活性物質0.01〜0.50%(W/V)と寒天0.
01〜1.0(W/V)とを共存せしめて冷却ないしは
冷凍することを特徴とする甘酒を原料とする冷菓の製造
法。 2 凝集活性物質及び可食性凝固性物質を甘酒を製造す
る前、製造する過程又は製造後の任意の段階で添加する
特許請求の範囲第1項記載の甘酒を原料とする冷菓の製
造法。 3 冷菓に香料、甘味又は酸味を添加する特許請求の範
囲第1項又は第2項記載の甘酒を原料とする冷菓の製造
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54001879A JPS6031460B2 (ja) | 1979-01-10 | 1979-01-10 | 甘酒を原料とする冷菓の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54001879A JPS6031460B2 (ja) | 1979-01-10 | 1979-01-10 | 甘酒を原料とする冷菓の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5596059A JPS5596059A (en) | 1980-07-21 |
| JPS6031460B2 true JPS6031460B2 (ja) | 1985-07-22 |
Family
ID=11513839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54001879A Expired JPS6031460B2 (ja) | 1979-01-10 | 1979-01-10 | 甘酒を原料とする冷菓の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031460B2 (ja) |
-
1979
- 1979-01-10 JP JP54001879A patent/JPS6031460B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5596059A (en) | 1980-07-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Krishnaveni et al. | Potential review on palmyra (Borassus flabellifer L.) | |
| CN106434264B (zh) | 一种利用混合菌剂强化传统食醋固态发酵的方法及其应用 | |
| CN104862074A (zh) | 发酵型烟用复合提取物的制备方法 | |
| CN117821310A (zh) | 一株产香贝莱斯芽孢杆菌及其在烟草制品中的应用 | |
| JP3426157B2 (ja) | 乳酸発酵食品の製造方法 | |
| CN102268384B (zh) | 一种酿酒酵母菌株及用其制备黑莓果酒的方法 | |
| CN100366727C (zh) | 一种生产普鲁兰的菌株与利用该菌株生产普鲁兰的方法 | |
| CN104120087B (zh) | 川藏高原冰葡萄酒三级复合发酵菌剂及其制备方法 | |
| KR0149487B1 (ko) | 오디 발효주의 제조방법 | |
| JPS6031460B2 (ja) | 甘酒を原料とする冷菓の製造法 | |
| JP3443070B2 (ja) | ニンニクの無臭化方法及び健康食品 | |
| JPS6017B2 (ja) | 甘酒を原料とするプリンの製造法 | |
| US4278690A (en) | Method of producing nutrient food by fermenting water oats with a Bacillus subtilis | |
| CN117568246A (zh) | 一株产香高地芽孢杆菌及其在烟草制品中的应用 | |
| CN113355249B (zh) | 一种汉逊德巴利酵母菌株及其用途 | |
| JPS63185352A (ja) | 腫瘍の予防効果を有する食品 | |
| JPH02268644A (ja) | 発酵乳の製造方法 | |
| CN115948261A (zh) | 一种酿酒酵母及其应用 | |
| JP3016237B2 (ja) | トレハルロースを含有する菓子類 | |
| CN110079466B (zh) | 一株酵母菌及其在莲子酒发酵中的应用 | |
| KR100497799B1 (ko) | 마가목 증류주의 제조방법 | |
| DE2363285B2 (de) | Verfahren zur Herstellung von 1-Apfelsäure aus Fumarsäure | |
| JPS5840479B2 (ja) | アミラゼ活性阻害物質を用いるプルランの製造方法 | |
| JP2555255B2 (ja) | 氷核形成菌、氷核形成菌の培養方法、氷核形成菌を含む氷核形成物質および該氷核形成物質の使用 | |
| JPS58162254A (ja) | 野菜類の処理方法 |