JPS6031880Y2 - 移動テ−ブル装置 - Google Patents
移動テ−ブル装置Info
- Publication number
- JPS6031880Y2 JPS6031880Y2 JP5205680U JP5205680U JPS6031880Y2 JP S6031880 Y2 JPS6031880 Y2 JP S6031880Y2 JP 5205680 U JP5205680 U JP 5205680U JP 5205680 U JP5205680 U JP 5205680U JP S6031880 Y2 JPS6031880 Y2 JP S6031880Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axis direction
- axis
- guide body
- moving member
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Machine Tool Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
技術分野
この考案は工作機械特に小型ボール盤・タップ盤等の加
工作業台或いは刺しゅうミシンの布送り装置として好適
な移動テーブル装置に関する。
工作業台或いは刺しゅうミシンの布送り装置として好適
な移動テーブル装置に関する。
従来技術
マシニングセンタ・中ぐり盤等において二重構造の移動
テーブルが用いられている。
テーブルが用いられている。
この移動テーブルの構造はX軸方向に摺動面を有するベ
ッドを形成し、そのベッドの上にX軸すドルを摺動自在
に設けている。
ッドを形成し、そのベッドの上にX軸すドルを摺動自在
に設けている。
更にこのX軸すドル上にY軸方向に移動自在なテーブル
を設けている。
を設けている。
このように二重構造となっているため装置が大形化し重
量も大きなものとなり剛性を向上させる必要があり加工
も複雑となる。
量も大きなものとなり剛性を向上させる必要があり加工
も複雑となる。
このため卓上ボール盤・タップ盤等の小形軽量機械には
本格的な移動テーブルは種々の点で不経済であり、相応
した軽量の移動テーブル装置の出現が望まれており、特
公昭52−44667号においてはX軸方向とY軸方向
とに各々平行に固定された一対のX軸摺動ガイド及びY
軸摺動ガイドと、該ガイドに摺動自在にだくように取着
されたX軸可動体及びY軸可動体と、該摺動ガイドにま
たがるY軸移動用ガイド及びX軸移動用ガイドと、該X
軸、Y軸移動用ガイドの交叉部に配設され重量をベッド
上面で支えられる移動テーブルとなるものであって、X
軸、Y軸可動体がそれぞれX軸、Y軸摺動ガイドにだく
ように取着されているためガイドの平行芯出し調整を厳
密に行なわないとこじれにより滑りを悪くするため調整
に時間を要する。
本格的な移動テーブルは種々の点で不経済であり、相応
した軽量の移動テーブル装置の出現が望まれており、特
公昭52−44667号においてはX軸方向とY軸方向
とに各々平行に固定された一対のX軸摺動ガイド及びY
軸摺動ガイドと、該ガイドに摺動自在にだくように取着
されたX軸可動体及びY軸可動体と、該摺動ガイドにま
たがるY軸移動用ガイド及びX軸移動用ガイドと、該X
軸、Y軸移動用ガイドの交叉部に配設され重量をベッド
上面で支えられる移動テーブルとなるものであって、X
軸、Y軸可動体がそれぞれX軸、Y軸摺動ガイドにだく
ように取着されているためガイドの平行芯出し調整を厳
密に行なわないとこじれにより滑りを悪くするため調整
に時間を要する。
またそれぞれモータを可動体上に載置しているため可動
部重量が大きく重くなるなどの不都合がある。
部重量が大きく重くなるなどの不都合がある。
又刺しゅうミシンの布送り台としては−・二が散見され
るけれども未だ充分な普及に致っていない。
るけれども未だ充分な普及に致っていない。
目的
この考案は上記に鑑みなされたものであって、位置決め
精度と軽量化と製作工数の低減に配慮された移動テーブ
ル装置を提供しようとするものである。
精度と軽量化と製作工数の低減に配慮された移動テーブ
ル装置を提供しようとするものである。
解決手段
フレーム上面の四隅に軸受箱を設け、この軸受箱に両端
を回転可能に支持されその両端部にプーリを固着した駆
動軸を兼ねるX軸方向案内体及びY軸方向案内体を設け
、この各案内体にそれぞれの一端が摺動可能に支持され
それぞれX軸方向Y軸方向に延びて他端が支持部材でフ
レーム上に受けられたX軸方向移動板及びY軸方向移動
板を前記プーリとこれに対応する前記軸受箱に支持され
たローラとの間に掛は渡された各々一対の駆動用ベルト
の各々に立体交差して架設固定し、更に前記案内体を駆
動するモータを設け、前記X軸方向移動板及びY軸方向
移動板の交叉部において移動板の両側で係合して移動板
の移動に伴なって移動する加工物載置テーブルを提供し
ようとするものである。
を回転可能に支持されその両端部にプーリを固着した駆
動軸を兼ねるX軸方向案内体及びY軸方向案内体を設け
、この各案内体にそれぞれの一端が摺動可能に支持され
それぞれX軸方向Y軸方向に延びて他端が支持部材でフ
レーム上に受けられたX軸方向移動板及びY軸方向移動
板を前記プーリとこれに対応する前記軸受箱に支持され
たローラとの間に掛は渡された各々一対の駆動用ベルト
の各々に立体交差して架設固定し、更に前記案内体を駆
動するモータを設け、前記X軸方向移動板及びY軸方向
移動板の交叉部において移動板の両側で係合して移動板
の移動に伴なって移動する加工物載置テーブルを提供し
ようとするものである。
実施例
次にその一実施例を図面に基づいて説明すると、X座標
とY座標とからなると仮定した短形平面を形成するフレ
ーム1の上面四隅には4個の軸受箱2a+ 2bt
2C92dが固着されている。
とY座標とからなると仮定した短形平面を形成するフレ
ーム1の上面四隅には4個の軸受箱2a+ 2bt
2C92dが固着されている。
該フレームの周辺部に沿うてX軸に平行に例えば丸棒な
どから成るX軸方向案内体3aがあり、その両端は前記
軸受箱2a、2bに夫々回転可能に軸支されている。
どから成るX軸方向案内体3aがあり、その両端は前記
軸受箱2a、2bに夫々回転可能に軸支されている。
この軸受箱2a、2bに近接してX軸方向案内体3aに
夫々駆動ブー’J4a、4bが固設されていて、対辺に
沿うて固着された軸受箱2d、2cに夫々軸支されたロ
ーラ5d、5Cと、前記駆動プーリ4a、4bとの間に
Y軸に平行に夫々X軸方向駆動用ベル)6d、6bが張
設されている。
夫々駆動ブー’J4a、4bが固設されていて、対辺に
沿うて固着された軸受箱2d、2cに夫々軸支されたロ
ーラ5d、5Cと、前記駆動プーリ4a、4bとの間に
Y軸に平行に夫々X軸方向駆動用ベル)6d、6bが張
設されている。
またフレーム1の周辺部に沿うてY軸に平行に例えば丸
棒などから成るY軸方向案内体3bがあり、その両端は
前記軸受箱2b、2Cに夫々回転可能に軸支されている
。
棒などから成るY軸方向案内体3bがあり、その両端は
前記軸受箱2b、2Cに夫々回転可能に軸支されている
。
この軸受箱2b、2cに近接してY軸方向案内体3bに
夫々駆動プーリ4b’、4cが固設されていて、対辺に
沿うて固着された軸受箱2aw2dに夫々軸支されたロ
ーラ5av5d’と前記駆動プーリ4b’、4Cとの間
にX軸に平行に夫々X軸方向駆動用ベルト6a、6cが
張設されている。
夫々駆動プーリ4b’、4cが固設されていて、対辺に
沿うて固着された軸受箱2aw2dに夫々軸支されたロ
ーラ5av5d’と前記駆動プーリ4b’、4Cとの間
にX軸に平行に夫々X軸方向駆動用ベルト6a、6cが
張設されている。
上記の各駆動用ベルト6a、6b、6c及び6dはタイ
ミングベルトであり、その他スチールワイヤ・スチール
ベルトであってもよく夫々噛合する駆動用プーリ及びロ
ーラは該ベルトに適合する溝構造を有している。
ミングベルトであり、その他スチールワイヤ・スチール
ベルトであってもよく夫々噛合する駆動用プーリ及びロ
ーラは該ベルトに適合する溝構造を有している。
またX軸に直角にX軸方向移動板8aが架設され、その
両端は前記駆動用ベルト6a、6cに夫々結着されてい
る。
両端は前記駆動用ベルト6a、6cに夫々結着されてい
る。
その一端に近接して前記X軸方向案内体3aに摺動自在
に嵌装されたX軸方向可動筒7aが固着されており、又
他端に近接して、フレーム1の上面で受けられ直行する
ローラ11aの支持金具9aが固着されている。
に嵌装されたX軸方向可動筒7aが固着されており、又
他端に近接して、フレーム1の上面で受けられ直行する
ローラ11aの支持金具9aが固着されている。
そこで駆動モータ10aによって駆動用ベル)6a、6
Cを介してX軸方向移動板8aがX軸方向に駆動される
と、前記X軸方向可動筒7aがX軸方向案内体3aに案
内されて移動し、支持金具9aはフレーム1上面を転動
するローラllaに受けられてX軸に平行に移動する。
Cを介してX軸方向移動板8aがX軸方向に駆動される
と、前記X軸方向可動筒7aがX軸方向案内体3aに案
内されて移動し、支持金具9aはフレーム1上面を転動
するローラllaに受けられてX軸に平行に移動する。
またY軸に直角にY軸方向移動板8bが前記X軸方向移
動板8aに対し高さにおいて微少の隙間を有して立体交
差するように架設され、その両端は前記駆動用ベルト6
b、6dに夫々結着されている。
動板8aに対し高さにおいて微少の隙間を有して立体交
差するように架設され、その両端は前記駆動用ベルト6
b、6dに夫々結着されている。
又その一端に近接して前記Y軸方向案内体3bに摺動可
能に嵌装されたY軸方向可動筒7bが固着され他端に近
接して、フレーム1の上面で受けられ直行するローラl
lbの支持金具9bが固着されている。
能に嵌装されたY軸方向可動筒7bが固着され他端に近
接して、フレーム1の上面で受けられ直行するローラl
lbの支持金具9bが固着されている。
そこで駆動モータllbによって駆動用ベルト6b。
6dを介してY軸方向移動板8bがY軸方向に駆動され
ると、前記Y軸方向可動筒7bがY軸方向案内体3bに
案内されて移動し、ローラ支持金具9bはフレーム1上
面を転勤するローラllbに受けられY軸に平行に移動
する。
ると、前記Y軸方向可動筒7bがY軸方向案内体3bに
案内されて移動し、ローラ支持金具9bはフレーム1上
面を転勤するローラllbに受けられY軸に平行に移動
する。
前記駆動モータ10a、10bはパルスモータ若しくは
サーボモータを使用し、X軸方向・Y軸方向の案内体3
at3bを駆動軸として兼用することにより制御駆動す
ることができる。
サーボモータを使用し、X軸方向・Y軸方向の案内体3
at3bを駆動軸として兼用することにより制御駆動す
ることができる。
また前記X軸方向・Y軸方向の移動板8a、8bの交差
点上には、移動板8a、8bを挿通する112a、12
bを削設した加工物載置テーブル12が装架され、例え
ばボール軸受14を介してフレーム1上を摺動自在に移
動される。
点上には、移動板8a、8bを挿通する112a、12
bを削設した加工物載置テーブル12が装架され、例え
ばボール軸受14を介してフレーム1上を摺動自在に移
動される。
該テーブル12には、X軸方向・Y軸方向の移動板8a
、8bを摺動自在に夫々隙間なく挾持するように配設さ
れた複数個から成る第1保合ローラ13a・第2保合ロ
ーラ13bが偏心軸によって支承されていて前記テーブ
ル12のX軸方向・Y軸方向の移動を規制している。
、8bを摺動自在に夫々隙間なく挾持するように配設さ
れた複数個から成る第1保合ローラ13a・第2保合ロ
ーラ13bが偏心軸によって支承されていて前記テーブ
ル12のX軸方向・Y軸方向の移動を規制している。
次にこの考案の作用について説明する。
駆動モータ10aの回転によって駆動用プーリ4b’と
ローラ5a・駆動用プーリ4Cとローラ5d’に沿うて
それぞれ駆動用ベルト6av6cが回動される。
ローラ5a・駆動用プーリ4Cとローラ5d’に沿うて
それぞれ駆動用ベルト6av6cが回動される。
該ベルトにはX軸方向移動板8aの両端が固着されてい
るので、X軸方向移動板8aはこれらのベル)6a、6
cと共にX軸方向に平行に移動される。
るので、X軸方向移動板8aはこれらのベル)6a、6
cと共にX軸方向に平行に移動される。
そのとき加工物載置テーブル12は配設された第1係合
ローラ13aがX軸方向移動板8aと共にX軸方向に移
動される。
ローラ13aがX軸方向移動板8aと共にX軸方向に移
動される。
同様にして又駆動モータ10bの回転によって駆動用プ
ーリ4aとローラ5d・駆動用プーリ4bとローラ5C
に沿うてそれぞれ駆動用ベル)6d、6bが回動され、
それと共にY軸方向移動板8bがY軸方向に移動される
。
ーリ4aとローラ5d・駆動用プーリ4bとローラ5C
に沿うてそれぞれ駆動用ベル)6d、6bが回動され、
それと共にY軸方向移動板8bがY軸方向に移動される
。
そのとき加工物載置テーブル12は配設された第2係合
ローラ13bがY軸方向移動板8bを挾持しているため
Y軸方向に移動される。
ローラ13bがY軸方向移動板8bを挾持しているため
Y軸方向に移動される。
従って駆動モータが図示しない制御装置による指令で駆
動されるときは加工物載置テーブル12はフレーム1の
上面をX軸・Y軸合戊方向に自在に移動位置決めされる
。
動されるときは加工物載置テーブル12はフレーム1の
上面をX軸・Y軸合戊方向に自在に移動位置決めされる
。
以上詳述したようにこの考案は加工物載置テーブルをX
軸・Y軸方向の移動板の交差点に設けて、移動板の両端
で同期的にベルトで駆動するようになし、且重量はフレ
ーム上面で受けるようになし、更にベルト駆動軸を移動
板の一端の案内体とし移動板の他端は支持部材でフレー
ム上で受けるように構成したから各々の移動体は捻れを
生ずることなく、各々の案内体に沿うて確実且正確に移
動することができ、又構造が小形簡単となり更に芯出し
工数が減少してコストを安くしうるので小形工作機械に
おけるワークテーブル或いは刺しゅうミシンの布送り装
置等に実施して多大な効果が得られるものである。
軸・Y軸方向の移動板の交差点に設けて、移動板の両端
で同期的にベルトで駆動するようになし、且重量はフレ
ーム上面で受けるようになし、更にベルト駆動軸を移動
板の一端の案内体とし移動板の他端は支持部材でフレー
ム上で受けるように構成したから各々の移動体は捻れを
生ずることなく、各々の案内体に沿うて確実且正確に移
動することができ、又構造が小形簡単となり更に芯出し
工数が減少してコストを安くしうるので小形工作機械に
おけるワークテーブル或いは刺しゅうミシンの布送り装
置等に実施して多大な効果が得られるものである。
図面はこの考案の一実施例を示すもので移動テーブル斜
視図である。 3a・3b・・・・・・案内体(駆動軸)、4a・4b
・4b’・4c・・・・・・駆動プーリ、5a・5c・
5d・5d’・・・・・・ローラ、6a・6b・6c・
6d・・・・・・駆動用ベルト、8a・8b・・・・・
・移動板、10a・10b・・・・・・駆動モータ、1
2・・・・・・加工物載置テーブル、12a・12b・
・・・・・係合部。
視図である。 3a・3b・・・・・・案内体(駆動軸)、4a・4b
・4b’・4c・・・・・・駆動プーリ、5a・5c・
5d・5d’・・・・・・ローラ、6a・6b・6c・
6d・・・・・・駆動用ベルト、8a・8b・・・・・
・移動板、10a・10b・・・・・・駆動モータ、1
2・・・・・・加工物載置テーブル、12a・12b・
・・・・・係合部。
Claims (2)
- (1)フレーム1上の四隅に設けられた軸受箱2at
2bt 2ct 2dと、 該軸受箱にその両端が回転可能に軸承せられその両端部
に駆動プーリがそれぞれ固着されて駆動プーリ軸を兼ね
るX軸方向案内体3a及びそれと直交するY軸方向案内
体3bと、 それぞれ前記X軸方向案内体、Y軸方向案内体にそのそ
れぞれの一端が摺動可能に支持され各々Y軸方向、X軸
方向へ延びて他端が支持部材9at 1lat 9
bt llbで前記フレーム1の上面で受けられて互
いに立体交差するX軸方向移動部材8a及びY軸方向移
動部材8bと、 前記各移動部材の両端においてそれらの移動部材と連結
固定されそれぞれ前記案内体に平行に配置され前記駆動
プーリと前記軸受箱に支持されたローラとに掛渡された
一対のX軸方向駆動用ベル)6a、6c及びY軸方向駆
動用ベルト6b、6dと、 駆動軸を兼ねる前記X軸方向案内体3a及び前記Y軸方
向案内体3bを回転させるためのX軸方向駆動手段10
a及びY軸方向駆動手段10bと、 前記X軸方向移動部材8aと隙間なくその両側に係合す
る第一の係合部12aと前記Y軸方向移動部材8bと隙
間なくその両側に係合する第二の保合部12bとを有し
前記X軸方向移動部材及びY軸方向移動部材の移動に伴
ってX軸・Y軸方向に移動する加工物載置テーブル12
とを備えた移動テーブル装置。 - (2) 前記各駆動ベルトはタイミングベルトである
前記実用新案登録請求の範囲第1項に記載の移動テーブ
ル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5205680U JPS6031880Y2 (ja) | 1980-04-16 | 1980-04-16 | 移動テ−ブル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5205680U JPS6031880Y2 (ja) | 1980-04-16 | 1980-04-16 | 移動テ−ブル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56156548U JPS56156548U (ja) | 1981-11-21 |
| JPS6031880Y2 true JPS6031880Y2 (ja) | 1985-09-24 |
Family
ID=29646931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5205680U Expired JPS6031880Y2 (ja) | 1980-04-16 | 1980-04-16 | 移動テ−ブル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031880Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-04-16 JP JP5205680U patent/JPS6031880Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56156548U (ja) | 1981-11-21 |
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