JPS6032124Y2 - 表面処理用無蓋揺動バレルの駆動装置 - Google Patents
表面処理用無蓋揺動バレルの駆動装置Info
- Publication number
- JPS6032124Y2 JPS6032124Y2 JP17897280U JP17897280U JPS6032124Y2 JP S6032124 Y2 JPS6032124 Y2 JP S6032124Y2 JP 17897280 U JP17897280 U JP 17897280U JP 17897280 U JP17897280 U JP 17897280U JP S6032124 Y2 JPS6032124 Y2 JP S6032124Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- barrel
- gear
- rack structure
- bracket
- rack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 title claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 9
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 7
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 3
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は無蓋揺動バレルの側部に固着した被動車を駆動
する伝導軸に所定の揺動角度範囲にのみ係合歯を設けた
欠歯スプロケットホイルを固着し、バレルを処理液槽に
浸漬した下降位置で、往復移動するラック構成体に前記
ホイルを係合するようにした表面処理用無蓋揺動バレル
の駆動装置に係るものであって、その目的とするところ
は、ラック構成体の往復移動方向と軸線を平行にした無
蓋揺動バレルの可逆揺動駆動を施す装置を提供するにあ
る。
する伝導軸に所定の揺動角度範囲にのみ係合歯を設けた
欠歯スプロケットホイルを固着し、バレルを処理液槽に
浸漬した下降位置で、往復移動するラック構成体に前記
ホイルを係合するようにした表面処理用無蓋揺動バレル
の駆動装置に係るものであって、その目的とするところ
は、ラック構成体の往復移動方向と軸線を平行にした無
蓋揺動バレルの可逆揺動駆動を施す装置を提供するにあ
る。
無蓋揺動バレルは被処理物Wの投入、取出を簡易にする
ため周面に設けた投入開口を無蓋とし、該被処理物Wの
不随意漏出を防止するため、前記開口が下向きにならな
いよう一定角度範囲内で可逆的に揺動するようにしたも
のであって、その可逆揺動角度範囲は凡そ120°程度
とされている。
ため周面に設けた投入開口を無蓋とし、該被処理物Wの
不随意漏出を防止するため、前記開口が下向きにならな
いよう一定角度範囲内で可逆的に揺動するようにしたも
のであって、その可逆揺動角度範囲は凡そ120°程度
とされている。
このようなバレルを往復移動のラック構成体と該構成体
に噛合う欠歯スプロケットホイルとによって連動する構
成は、特開昭46−1006号公報に開示されているが
、この公報に示される装置は、ラック構成体を、各バレ
ルを支持するバンガ一部材上に設けているものであって
、バレルと同数のラック構成体を必要とする。
に噛合う欠歯スプロケットホイルとによって連動する構
成は、特開昭46−1006号公報に開示されているが
、この公報に示される装置は、ラック構成体を、各バレ
ルを支持するバンガ一部材上に設けているものであって
、バレルと同数のラック構成体を必要とする。
本考案は、一個のラック構成体を設置するのみで、複数
個のバレルを揺動出来るようにしたものであって、揺動
機構の簡易化とラック構成支持の安定化とを計ったもの
である。
個のバレルを揺動出来るようにしたものであって、揺動
機構の簡易化とラック構成支持の安定化とを計ったもの
である。
本考案の一実施例を第1〜5図について説明する。
図中1は水平方向に長い本体枠であって、上下方向の案
内支柱2と、上下の粱3,4と、案内支柱2及び下方の
梁材4を支える据付枠5などを有し、上下の梁材3,4
の端部に上下で対向するレール溝6,7を設け、それら
のレールi6,7に嵌まって水平方向で同速度で移動す
るチェ78゜9のチェンリンクに直立姿勢を保持するキ
ャリア10を一定の間隔で多数個固定し、それらのキャ
リア10に、上下移動を自由にしたブラケット11を装
着する。
内支柱2と、上下の粱3,4と、案内支柱2及び下方の
梁材4を支える据付枠5などを有し、上下の梁材3,4
の端部に上下で対向するレール溝6,7を設け、それら
のレールi6,7に嵌まって水平方向で同速度で移動す
るチェ78゜9のチェンリンクに直立姿勢を保持するキ
ャリア10を一定の間隔で多数個固定し、それらのキャ
リア10に、上下移動を自由にしたブラケット11を装
着する。
また、キャリヤ10の移動方向に複数個の処理液槽12
を配置する。
を配置する。
13は案内支柱2を案内にして上下の二位置に摺動する
昇降架台であって、その前端に掛顎板14を突成する。
昇降架台であって、その前端に掛顎板14を突成する。
該掛顎板14の上面にはブラケット11から後方へ突設
したローラ15を回転移動自由に載架する。
したローラ15を回転移動自由に載架する。
前記ブラケット11は昇降架台13に伴なわれて上昇す
る。
る。
前記ブラケット11は本体枠1に設けたレール上を走行
車輪によって自走し、かつ該ブラケットから処理液槽1
2上へ突出するハンガーを昇降する昇降装置を内蔵した
自走式ブラケットにしてもよい。
車輪によって自走し、かつ該ブラケットから処理液槽1
2上へ突出するハンガーを昇降する昇降装置を内蔵した
自走式ブラケットにしてもよい。
前記のブラケット11からはハンガー16を処理液槽1
2上へ突出し、その前部の一対の垂下腕17.17に渡
した軸18によって、投入開口20から被処理物Wを内
部に収納する無蓋揺動バレル19(第6図参照)を回転
可能に支持し、該バレルの側部に回着した大歯車(被動
車)21を、ハンガー16に平行かつ水平に渡して回転
自由に支持した伝導軸23の前端のスパイラル歯車24
に中間歯車22を介して噛合わせる。
2上へ突出し、その前部の一対の垂下腕17.17に渡
した軸18によって、投入開口20から被処理物Wを内
部に収納する無蓋揺動バレル19(第6図参照)を回転
可能に支持し、該バレルの側部に回着した大歯車(被動
車)21を、ハンガー16に平行かつ水平に渡して回転
自由に支持した伝導軸23の前端のスパイラル歯車24
に中間歯車22を介して噛合わせる。
伝導軸23の後端には本考案の要部をなす欠歯スプロケ
ットホイル25を固着する。
ットホイル25を固着する。
該ホイルに形成する保合歯26は無蓋揺動バレル19の
投入開口20を下方にしないy−yの約120°の可逆
揺動角に対応させた角度範囲内のみに設けるものであっ
て、前記のようにスパイラル歯車24により大歯車21
を中間歯車22を介して連動する構成においては、スパ
イラル歯車24と大歯車21の回転比が1:2になると
き、係合歯26の形成範囲は約240°角である。
投入開口20を下方にしないy−yの約120°の可逆
揺動角に対応させた角度範囲内のみに設けるものであっ
て、前記のようにスパイラル歯車24により大歯車21
を中間歯車22を介して連動する構成においては、スパ
イラル歯車24と大歯車21の回転比が1:2になると
き、係合歯26の形成範囲は約240°角である。
28は粱4の前縁に立設した前縁板27の上縁上で水平
方向に往復移動するラック構成体であって、前記の欠歯
スプロケットホイル25を係合する。
方向に往復移動するラック構成体であって、前記の欠歯
スプロケットホイル25を係合する。
第2図はラック構成体28の一例を示すものであって、
前縁板27に支持脚32.32を取付けた保持ローラ3
3,33により水平に支えた移動枠体31にチェノ29
を取付けて多数のチェン軸30を並列に露出し、移動枠
体31を油圧シリンダ34により一定のストロークで往
復移動する。
前縁板27に支持脚32.32を取付けた保持ローラ3
3,33により水平に支えた移動枠体31にチェノ29
を取付けて多数のチェン軸30を並列に露出し、移動枠
体31を油圧シリンダ34により一定のストロークで往
復移動する。
前記ラック構成体28の往復移動距離は欠歯スプロケッ
トホイル25の両端の係合歯26間の円方向の距離と合
致腰若しくはそれより少し超える程度にするものである
。
トホイル25の両端の係合歯26間の円方向の距離と合
致腰若しくはそれより少し超える程度にするものである
。
本考案の作用を第3〜5図について説明するに、昇降架
台13の上昇によりブラケット11が掛顎板14とロー
ラ15の係合により上昇すると、ブラケット11により
吊持された無蓋揺動バレル19が処理液槽12上に吊上
げられ、同時に欠歯スプロケットホイル25の係合歯2
6がラック構成体28から外れる。
台13の上昇によりブラケット11が掛顎板14とロー
ラ15の係合により上昇すると、ブラケット11により
吊持された無蓋揺動バレル19が処理液槽12上に吊上
げられ、同時に欠歯スプロケットホイル25の係合歯2
6がラック構成体28から外れる。
然るに前記バレル19の内部には被処理物Wが前記した
ように最終の揺動方向前側に少し偏位したままであるの
で、その重さにより戻り方向に角度θだけ回転して安定
し、その無蓋揺動バレル19と連動の関係をもつ伝導軸
23の欠歯スプロケットホイル25も角度2θの回転を
生じ、キャリヤ10とともに次工程の処理液槽12と対
応する位置に送られ、次いで昇降架台13の下降ととも
にブラケット11が下降し、無蓋揺動バレル19は被処
理槽12に入り、欠歯スプロケットホイル25の係合歯
26が第4図に示すようにラック構成体28に係合する
。
ように最終の揺動方向前側に少し偏位したままであるの
で、その重さにより戻り方向に角度θだけ回転して安定
し、その無蓋揺動バレル19と連動の関係をもつ伝導軸
23の欠歯スプロケットホイル25も角度2θの回転を
生じ、キャリヤ10とともに次工程の処理液槽12と対
応する位置に送られ、次いで昇降架台13の下降ととも
にブラケット11が下降し、無蓋揺動バレル19は被処
理槽12に入り、欠歯スプロケットホイル25の係合歯
26が第4図に示すようにラック構成体28に係合する
。
しかしながらラック構成体28は本来の往復ストローク
によって移動するものであり、係合歯26は無蓋揺動バ
レル19の所要の揺動角y−yの範囲に設けであるから
最終の係合歯26aは第5図のとおりにラック構成体2
8上で滑り、しかもラック構成体28が反転移動すると
きには無蓋揺動バレル19内の被処理物Wの偏在のため
、該バレル19と伝導軸23及び欠歯スプロケットホイ
ル25が矢線X方向に少回転腰前記の最終の係合歯26
aをラック構成体28に対して二点鎖線のとおりに係合
する。
によって移動するものであり、係合歯26は無蓋揺動バ
レル19の所要の揺動角y−yの範囲に設けであるから
最終の係合歯26aは第5図のとおりにラック構成体2
8上で滑り、しかもラック構成体28が反転移動すると
きには無蓋揺動バレル19内の被処理物Wの偏在のため
、該バレル19と伝導軸23及び欠歯スプロケットホイ
ル25が矢線X方向に少回転腰前記の最終の係合歯26
aをラック構成体28に対して二点鎖線のとおりに係合
する。
前記の最終の歯26aの滑りと少回転係合とにより前記
したθ角の回転が回復され、無蓋揺動バレル19の揺動
はy−yの角度範囲に復帰する。
したθ角の回転が回復され、無蓋揺動バレル19の揺動
はy−yの角度範囲に復帰する。
本考案装置は、前記実施例の説明により明らかにしたよ
うに、ラック構成体28を本体枠1の長手方向の前縁に
設けてあり、該構成体28はブラケット11及びバレル
19と共に上下に移動するものではないので、装着を安
定にできると共に、そのラック構成体28と該構成体の
往復移動機構とは一個のアッセンブリだけでよいから、
製作及び本体枠1への組付を簡易化できる。
うに、ラック構成体28を本体枠1の長手方向の前縁に
設けてあり、該構成体28はブラケット11及びバレル
19と共に上下に移動するものではないので、装着を安
定にできると共に、そのラック構成体28と該構成体の
往復移動機構とは一個のアッセンブリだけでよいから、
製作及び本体枠1への組付を簡易化できる。
またレベル19の軸線とラック構成体28とを平行にし
、ハンガー16の突出方向と軸線を合わせた伝導軸23
にブラケット11の下降位置でラック構成体28に噛合
う欠歯スプロケットホイル25と、バレル19の歯車2
1に対応させて常時噛合いの状態にされたスパイラル歯
車24を固定しているから、ラック構成体28を本体枠
1の前縁に取付けてあって、該構成体28の往復移動方
向と平行な軸線をもつバレル17の、処理槽12内のみ
での可逆回転を正確に施し得る等の効果がある。
、ハンガー16の突出方向と軸線を合わせた伝導軸23
にブラケット11の下降位置でラック構成体28に噛合
う欠歯スプロケットホイル25と、バレル19の歯車2
1に対応させて常時噛合いの状態にされたスパイラル歯
車24を固定しているから、ラック構成体28を本体枠
1の前縁に取付けてあって、該構成体28の往復移動方
向と平行な軸線をもつバレル17の、処理槽12内のみ
での可逆回転を正確に施し得る等の効果がある。
第1〜5図は本考案の一実施例を示し、第1図は要部の
縦断側面図、第2図はラック構成体28を例示した正面
図、第3図は無蓋揺動バレル19と欠歯スプロケットホ
イル25の上昇を示した説明図、第4図は上昇後の下降
を示した説明図、第5図はラック構成体28の折返しの
ための停止時を示した説明図である。 a・・・・・・無蓋揺動バレル、b・・・・・・投入開
口、d・・・・・・スプロケットホイル、e・・・・・
・係合歯、f・・・・・・ラック構成体、10・・・・
・・キャリヤ、11・・・・・・ブラケット、13・・
・・・・昇降架台、19・・・・・・無蓋揺動バレル、
20・・・・・・投入開口、25・・・・・・欠歯スプ
ロケットホイル、26・・・・・・係合歯、28・・・
・・・ラック構成体。
縦断側面図、第2図はラック構成体28を例示した正面
図、第3図は無蓋揺動バレル19と欠歯スプロケットホ
イル25の上昇を示した説明図、第4図は上昇後の下降
を示した説明図、第5図はラック構成体28の折返しの
ための停止時を示した説明図である。 a・・・・・・無蓋揺動バレル、b・・・・・・投入開
口、d・・・・・・スプロケットホイル、e・・・・・
・係合歯、f・・・・・・ラック構成体、10・・・・
・・キャリヤ、11・・・・・・ブラケット、13・・
・・・・昇降架台、19・・・・・・無蓋揺動バレル、
20・・・・・・投入開口、25・・・・・・欠歯スプ
ロケットホイル、26・・・・・・係合歯、28・・・
・・・ラック構成体。
Claims (1)
- 本体枠1の前縁に往復駆動されるラック構成体28を設
けると共に、本体枠1に上下移動を自由にして装置した
ブラケット11から処理槽12上に突出するバンガー1
6に、該バンガー16と平行に渡して回転を自由にした
伝動軸23を設け、前記バンガー16の一対の垂直腕1
7により前記ラック構成体28と軸線を平行にした無蓋
揺動バレル19と該バレルの側部に固定した歯車21と
を回転可能に支持し、前記伝動軸23には所定の揺動角
範囲のみに係合歯26を設けて、その係合歯26をブラ
ケット11の下降と共にラック構成体28に噛合わせる
欠歯スプロケットホイル25と、前記歯車21に中間歯
車を介して噛合うスパイラル歯車24を夫々固着したこ
とを特徴とする表面処理用無蓋揺動バレルの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17897280U JPS6032124Y2 (ja) | 1980-12-13 | 1980-12-13 | 表面処理用無蓋揺動バレルの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17897280U JPS6032124Y2 (ja) | 1980-12-13 | 1980-12-13 | 表面処理用無蓋揺動バレルの駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57102574U JPS57102574U (ja) | 1982-06-24 |
| JPS6032124Y2 true JPS6032124Y2 (ja) | 1985-09-25 |
Family
ID=29974245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17897280U Expired JPS6032124Y2 (ja) | 1980-12-13 | 1980-12-13 | 表面処理用無蓋揺動バレルの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032124Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2661866B2 (ja) * | 1994-01-17 | 1997-10-08 | 株式会社森川製作所 | 揺動式メッキ用バレル |
-
1980
- 1980-12-13 JP JP17897280U patent/JPS6032124Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57102574U (ja) | 1982-06-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN212892067U (zh) | 一种折叠式仓储用货物放置装置 | |
| CN109879021A (zh) | 一种工装板翻转设备及其工作方法 | |
| US4252229A (en) | Walking beam treatment apparatus with rotatable workpiece containing barrels | |
| JP2000309495A (ja) | 容器の上昇反転装置 | |
| CN218190450U (zh) | 一种自攻螺丝加工用喷烤装置 | |
| CN217995647U (zh) | 一种新型往复式垂直升降输送机 | |
| CN213084600U (zh) | 一种具有震动辅助下料功能的助焊剂预湿装置 | |
| JPH027883Y2 (ja) | ||
| JPS5914151Y2 (ja) | ソ−ラシユミレ−タの移動制御機構 | |
| CN211832068U (zh) | 一种水生鸢尾种植架 | |
| JP2003237565A (ja) | 吊り下げ搬送設備 | |
| CN210675642U (zh) | 一种sgp板材内饰件用自动喷胶系统 | |
| CN220033903U (zh) | 一种自动化送料装置 | |
| JPH0639817Y2 (ja) | 自動塗装装置 | |
| CN109128491B (zh) | 一种航空薄壁结构件摩擦焊接装置 | |
| CN216442558U (zh) | 一种具有视觉定位功能的多功能桁架机械手 | |
| CN222612919U (zh) | 一种高山红景天口服液灌装设备 | |
| CN223836527U (zh) | 一种输送辊道带链板式横移机构 | |
| CN215967119U (zh) | 一种塔脚焊接旋转工作台 | |
| CN219238007U (zh) | 一种涂料生产用涂料储存装置 | |
| CN211689470U (zh) | 一种汽车坐垫加工设备 | |
| CN213177552U (zh) | 一种bopp薄膜清洗装置 | |
| CN221342444U (zh) | 一种具有调节功能的滚筒线机构 | |
| JPS63166998A (ja) | 表面処理用無蓋揺動バレルの駆動装置 | |
| CN111715648B (zh) | 一种步进位移装置及金属桶制品清洗线 |