JPS6032260A - 圧接用コンタクト - Google Patents
圧接用コンタクトInfo
- Publication number
- JPS6032260A JPS6032260A JP58141404A JP14140483A JPS6032260A JP S6032260 A JPS6032260 A JP S6032260A JP 58141404 A JP58141404 A JP 58141404A JP 14140483 A JP14140483 A JP 14140483A JP S6032260 A JPS6032260 A JP S6032260A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure welding
- press
- piece
- pieces
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は多芯クラ9.トケーブル全圧接接続するための
コンタクトに関する。
コンタクトに関する。
本発明と対比される圧接コノタクトとじては、特公昭4
8−第13306号が知られている。このコンタクトは
先端を尖鋭とした左右一対の圧接片を備え、両圧接“片
間に導線圧入スロットを形成し上記圧接片で導線被覆を
突き破りながら、」二記導線圧入ス0.7 +−に導線
を導入し面圧接片間に挟持して圧接接続を図るようにな
されており、コンタクト全体を平板状にし圧接片基部の
幅の広い長方形板部を絶縁板にβけた孔に圧入し、上記
広幅長方形板の縁部を孔内壁にくい込筐せ、強固に植え
つけする構成となっている。
8−第13306号が知られている。このコンタクトは
先端を尖鋭とした左右一対の圧接片を備え、両圧接“片
間に導線圧入スロットを形成し上記圧接片で導線被覆を
突き破りながら、」二記導線圧入ス0.7 +−に導線
を導入し面圧接片間に挟持して圧接接続を図るようにな
されており、コンタクト全体を平板状にし圧接片基部の
幅の広い長方形板部を絶縁板にβけた孔に圧入し、上記
広幅長方形板の縁部を孔内壁にくい込筐せ、強固に植え
つけする構成となっている。
このような圧接コンタクトは上記フラットケーブル等の
圧接コンタクトとして、高信頼の圧接接続全期待できる
が、コンタクト全体が平板状であるために一定の強度を
確保するための横幅が広くなる欠点がるる。
圧接コンタクトとして、高信頼の圧接接続全期待できる
が、コンタクト全体が平板状であるために一定の強度を
確保するための横幅が広くなる欠点がるる。
又上記広幅長方形板の存在は、コンタクトの幅をより広
幅にする要因となっている。
幅にする要因となっている。
このことはコンタクIf多数並設する場合の並設ピッチ
を縮少する上で大きな制約となり、フラットケーブルの
導線並設ピッチの狭小化に有効に対処できない不具合を
生じている。
を縮少する上で大きな制約となり、フラットケーブルの
導線並設ピッチの狭小化に有効に対処できない不具合を
生じている。
又上記欠点全改善するため従来実公昭56−第2518
4号考案が呈示されている。この圧接用コンタクトは上
記圧入スロ、ソトの中心を通る線上で圧接片を略V字型
となるように折曲嘔せたものであり、従って上記例に比
較してコンタクトの幅は縮少できるが、上記圧入スロ、
ノドの内壁のエツジが互いに対向するように突出して、
鋭い刃物を形成するため導線を圧入スO−、ト上部から
下部へ圧入する際、該工、ジによって断線番来す恐れが
多分にある。
4号考案が呈示されている。この圧接用コンタクトは上
記圧入スロ、ソトの中心を通る線上で圧接片を略V字型
となるように折曲嘔せたものであり、従って上記例に比
較してコンタクトの幅は縮少できるが、上記圧入スロ、
ノドの内壁のエツジが互いに対向するように突出して、
鋭い刃物を形成するため導線を圧入スO−、ト上部から
下部へ圧入する際、該工、ジによって断線番来す恐れが
多分にある。
従って導線も圧入メロ1.ト内で緩みを生じ上下に動き
やすくなり、高信頼の接続が期待できない。
やすくなり、高信頼の接続が期待できない。
不発明はこれらの実情に鑑み提供されたもので上記いず
れの例の欠点も解消することを可能とする。
れの例の欠点も解消することを可能とする。
以下不発明は図示の実施例に基づいて詳述する。
図において、lは板材から打ち抜きし曲げ加工された圧
接用コンタクトを示す。該圧接用コノタクト1は、先端
に尖鋭部2を有する一対の圧接片9.10’i備える。
接用コンタクトを示す。該圧接用コノタクト1は、先端
に尖鋭部2を有する一対の圧接片9.10’i備える。
同圧接片9.IOは左右に間隔的に並立され面圧接片9
.lO間にU字型の導線圧入スロ・ノド4を形成する。
.lO間にU字型の導線圧入スロ・ノド4を形成する。
上記同圧接片9,10は基端で互いに連結され、該連結
板部5下端から下方へ延びる細長接片6を有する。上記
左側圧接片9を上記導線圧入スロット4に沿う長手方向
の折線7で圧接片の表面側又は裏面側へ折り曲げる。同
様に上記右側圧接片lOを上記導線圧入スロット4に沿
う長手方向の折線8で左側圧接片9と同方向に折り曲げ
る。
板部5下端から下方へ延びる細長接片6を有する。上記
左側圧接片9を上記導線圧入スロット4に沿う長手方向
の折線7で圧接片の表面側又は裏面側へ折り曲げる。同
様に上記右側圧接片lOを上記導線圧入スロット4に沿
う長手方向の折線8で左側圧接片9と同方向に折り曲げ
る。
上記各折り曲げによって、左側圧接片の枡今魯弁線7を
境にした導線圧入スロット4に沿う内側圧接片部分9a
と上記右側圧接片lOの計すi導線8を境にした同内側
圧接片部分10a心いに平板状になるように配置し、該
配置にて上記導線圧入クロット4内壁3を互いに平行に
して対向させる。
境にした導線圧入スロット4に沿う内側圧接片部分9a
と上記右側圧接片lOの計すi導線8を境にした同内側
圧接片部分10a心いに平板状になるように配置し、該
配置にて上記導線圧入クロット4内壁3を互いに平行に
して対向させる。
更に上記左側圧接片9の折線7を境にする上記内側圧接
片9aに隣接する外側圧接片部分9bと上記右側圧接片
lOの折線8を境にする上記内側圧接片部分10’aに
隣接する外側圧接片部分10bとを上記各内側圧接片部
分9a、’10aに対し互いに対向方向VC頌斜させる
。
片9aに隣接する外側圧接片部分9bと上記右側圧接片
lOの折線8を境にする上記内側圧接片部分10’aに
隣接する外側圧接片部分10bとを上記各内側圧接片部
分9a、’10aに対し互いに対向方向VC頌斜させる
。
上記によって形成式れた圧接用コンタクト1は全体が平
板ではなく両側端が屈曲はれた非平板形を呈する。
板ではなく両側端が屈曲はれた非平板形を呈する。
上記実施例において、好ましくは上記各内側圧接片部分
9a、lOaに対する各外側圧接片部分9b。
9a、lOaに対する各外側圧接片部分9b。
10bの傾斜角度α1.α2は互いに等しくする。又好
ましくは上記各折線7,8の一端が尖鋭部2′f:形成
する2つの斜辺の内側傾斜辺11に到達するように折り
曲げる。
ましくは上記各折線7,8の一端が尖鋭部2′f:形成
する2つの斜辺の内側傾斜辺11に到達するように折り
曲げる。
第4図は上記コンタクトを使用するコネクター及びフラ
ットケーブルを9蟹しテ示ス。
ットケーブルを9蟹しテ示ス。
同図において、12はコネクターを構成する絶縁基板、
13は該絶縁基板に被嵌される絶縁カバー、14Lfi
多芯フラツトケーブルを示す。
13は該絶縁基板に被嵌される絶縁カバー、14Lfi
多芯フラツトケーブルを示す。
上記コンタクト1は、上記絶縁基板121c並列して植
え込まれ、その圧接片9,10i基板12上へ立設し、
細長接片6を基板12下へ突出する。
え込まれ、その圧接片9,10i基板12上へ立設し、
細長接片6を基板12下へ突出する。
又絶縁カバー13には上記圧接片9,10’を受け入れ
る多数の挿入孔15が並列され、該絶縁カバー13と基
板12間にフラン)グープルI4を介在しつつカバー1
3に基板12へ被嵌させ両者を固く結合することによっ
て圧接片9.lOがフラ、 l−ケーブル14の絶縁被
覆14at突き破り貫通してカバーの挿入孔15内へ挿
入はれる。
る多数の挿入孔15が並列され、該絶縁カバー13と基
板12間にフラン)グープルI4を介在しつつカバー1
3に基板12へ被嵌させ両者を固く結合することによっ
て圧接片9.lOがフラ、 l−ケーブル14の絶縁被
覆14at突き破り貫通してカバーの挿入孔15内へ挿
入はれる。
・この過程において、フラットケーブル14の各導線1
4bが各圧接片9,10間に形成された導線圧入スロッ
ト4内へ導入きれ、圧接接続が果きれる。
4bが各圧接片9,10間に形成された導線圧入スロッ
ト4内へ導入きれ、圧接接続が果きれる。
第6図は基板12に穿けられたコンタクト植込み孔16
とコンタクト1との関係、殊に連結板部5との関係を示
している。
とコンタクト1との関係、殊に連結板部5との関係を示
している。
又第7図はカバー13に穿孔されたコンタクト挿入孔1
5とコンタク)lとの関係、殊にその圧接片9,10と
の関係を示している。
5とコンタク)lとの関係、殊にその圧接片9,10と
の関係を示している。
図に示すようにコンタクト植込み孔16は長四角を呈し
、前記連結板部分5における平板状内側圧接片部分9a
、IOaの基部背面がコンタクト植込み孔の長辺側内壁
面16aの一方に添接てれ、上記ジ部分の角部9c、1
0cが孔コーナー付近の内壁にくい込んで固定でれる。
、前記連結板部分5における平板状内側圧接片部分9a
、IOaの基部背面がコンタクト植込み孔の長辺側内壁
面16aの一方に添接てれ、上記ジ部分の角部9c、1
0cが孔コーナー付近の内壁にくい込んで固定でれる。
該固定のためのくい込みを良好に行わせるため上記傾斜
板状外側圧接片部分9b、 10bの工、ジ部分に突起
17が複数個形成はれている。
板状外側圧接片部分9b、 10bの工、ジ部分に突起
17が複数個形成はれている。
コンタクト1は平板状の背面部分をコンタクト内壁に支
持させながら、傾斜板部の端部上、7ジ部分の角部を上
記の如く孔コーナ一部内壁にぐいつき強固に固装される
に至る。次にコンタクト挿入孔I5も同様に長四角を呈
する。
持させながら、傾斜板部の端部上、7ジ部分の角部を上
記の如く孔コーナ一部内壁にぐいつき強固に固装される
に至る。次にコンタクト挿入孔I5も同様に長四角を呈
する。
コンタクl−1は前記平板状の内側圧接片部分9a。
10aの背面を含む略全周面が孔内壁[接触することな
く遊挿され、傾斜板状外側圧接片部分の背1Lj側角部
分9d、10dが弧形に式れて孔内壁と接触又は近接状
態に置かれる。
く遊挿され、傾斜板状外側圧接片部分の背1Lj側角部
分9d、10dが弧形に式れて孔内壁と接触又は近接状
態に置かれる。
前記の如く導線圧入スロット4内へ導線141〕が圧入
された時、各圧接片9.IOは極めて微量ではあるが外
側へ開き、前記傾斜板状外側圧接片部分9b、10bの
角部分9d、10dを短辺15b側孔内壁へ当接しつつ
その面を滑って同接片部分9b、10bをより深く曲げ
る方向に弾性変位させ、その前面側角部分9e、10e
を長辺15a側孔内壁に当接させ開@全阻止する。
された時、各圧接片9.IOは極めて微量ではあるが外
側へ開き、前記傾斜板状外側圧接片部分9b、10bの
角部分9d、10dを短辺15b側孔内壁へ当接しつつ
その面を滑って同接片部分9b、10bをより深く曲げ
る方向に弾性変位させ、その前面側角部分9e、10e
を長辺15a側孔内壁に当接させ開@全阻止する。
この結果、導線14bは導線圧入スロット4の平行な内
壁3に沿い圧入式れつつ上記弾性変位による圧入スロッ
ト4内壁角部分4aのわずかな突出によって挟接てれる
に至る。
壁3に沿い圧入式れつつ上記弾性変位による圧入スロッ
ト4内壁角部分4aのわずかな突出によって挟接てれる
に至る。
圧入メロ1.ト内壁の角部分4aの突出量は極めてわず
かであり、しかも導線圧入の過程において間隔をせばめ
るように突出し導線14bを締めつけるものであるから
有害な導線の断線を伴わず、却って良好な圧接を期待で
きる。
かであり、しかも導線圧入の過程において間隔をせばめ
るように突出し導線14bを締めつけるものであるから
有害な導線の断線を伴わず、却って良好な圧接を期待で
きる。
不発明は以上のように作動させることができる圧接用コ
ンタクトを提供する。既述のように不発明に係るコンタ
クト1は圧接片9,10の個々が折線7,8で折り曲げ
られているために全体が平板状の「)j1記コンタクト
に比較してその横幅の縮少が可能であり、又傾斜板状の
外側圧接片部分9b、 10bの工、ジ部の角部分9C
,10C’に利用し、これ全植込み孔16のコーナー1
6bを横切るようにくい込1せる等して植付けすること
ができるから前記平板状コンタクトのように広幅長方形
板部を要することなく実用できる。
ンタクトを提供する。既述のように不発明に係るコンタ
クト1は圧接片9,10の個々が折線7,8で折り曲げ
られているために全体が平板状の「)j1記コンタクト
に比較してその横幅の縮少が可能であり、又傾斜板状の
外側圧接片部分9b、 10bの工、ジ部の角部分9C
,10C’に利用し、これ全植込み孔16のコーナー1
6bを横切るようにくい込1せる等して植付けすること
ができるから前記平板状コンタクトのように広幅長方形
板部を要することなく実用できる。
又前記従来例の如く4線圧入スロツト4の中心線から屈
曲するコンタクトlと異な9導線圧入ヌ口、ト内壁部3
を頌かせずに平行状態の壕まにして個々の外側圧接片部
分9b、iobのみを夫々屈曲させる構成としたので、
圧入スロット内壁3に断線を生じさせる角部分の対向状
態を形成することがない。
曲するコンタクトlと異な9導線圧入ヌ口、ト内壁部3
を頌かせずに平行状態の壕まにして個々の外側圧接片部
分9b、iobのみを夫々屈曲させる構成としたので、
圧入スロット内壁3に断線を生じさせる角部分の対向状
態を形成することがない。
又導線圧入時、傾斜板状外側圧接片部分9b、10bを
折り曲げ方向に弾性変位させる使用方法が可能でこれに
よって適度なスロ・1・内壁コーナ一部分の対向状態を
形成することができる。
折り曲げ方向に弾性変位させる使用方法が可能でこれに
よって適度なスロ・1・内壁コーナ一部分の対向状態を
形成することができる。
第1図は不発明の実施例を示す圧接コンタクトの斜視図
、第2図は同側面図、第3図は同平面図、第4図は同圧
伊コンタクトを実施せるコネクターの分解斜視図、第5
図は同圧接コンタクトによる4線圧接状態を示す拡大断
面図、第6図は基板のコンタクト植込み孔に対する圧接
コンタクトの関係を示す第5図A−A線断面図、第7図
はカバーのコンタクト挿入孔に呻するコンタクトの関係
全示す第5図B−B線断面図である。 l コノタクト、2・・・尖鋭部、3 圧入スロ。 ト内壁、4 圧入スロット、5・連結板部、6細長接片
、7,8・・折線、9,10・・・圧接片、II ・・
頌斜辺、12 ・絶縁基板、13 絶縁カッ(−114
フラツトケーブル、15 コンタクト挿入孔、16 コ
ンタクト植込み孔、17 突起。 特許1141人 山−電機工業株式会社 212、第1
図 第2図 第4図 第5図
、第2図は同側面図、第3図は同平面図、第4図は同圧
伊コンタクトを実施せるコネクターの分解斜視図、第5
図は同圧接コンタクトによる4線圧接状態を示す拡大断
面図、第6図は基板のコンタクト植込み孔に対する圧接
コンタクトの関係を示す第5図A−A線断面図、第7図
はカバーのコンタクト挿入孔に呻するコンタクトの関係
全示す第5図B−B線断面図である。 l コノタクト、2・・・尖鋭部、3 圧入スロ。 ト内壁、4 圧入スロット、5・連結板部、6細長接片
、7,8・・折線、9,10・・・圧接片、II ・・
頌斜辺、12 ・絶縁基板、13 絶縁カッ(−114
フラツトケーブル、15 コンタクト挿入孔、16 コ
ンタクト植込み孔、17 突起。 特許1141人 山−電機工業株式会社 212、第1
図 第2図 第4図 第5図
Claims (3)
- (1) 先端を尖鋭とした左右一対の圧接片を備え、面
圧接片間に導線圧入スロッi形成し、上記圧接片で導線
被覆を突き破pながら上記導線圧入メロ1.トに導線を
導入し、面圧接片間−に挟持して圧接接続全図るように
した圧接用コンタクトにおいて、」1記左側圧接片を上
記導線圧入メロ5.トに泪う長手方向の折線で一圧接片
の表面側又は裏面側灰 へ折9曲げると共に、上記右契片を」=記導線圧入スロ
ットに沿う長手方向の折線で左側圧接片と四方向に折り
曲げ、該各折り曲げに依って上記左1((u圧接片と右
側圧接片の各折り曲げ線を境にした導線圧入スロットに
清う内側圧接片部分を互いに平板状にし且つ導線圧入ス
ロット内壁を互いに平行にして対向させると共に、上記
各折線を境にする上記各内側圧接片部分に隣接する外側
圧接片部分を該内側圧接片部分に対し、互いに対向方向
に傾斜させたこと全特徴とする圧接用コンタクト。 - (2)第1項記載の発明において、上記各内側圧接片部
分に対する各外側圧接片部分の傾斜角度を等しくしたこ
と全特徴とする圧接用コンタクト。 - (3)第1項記載の発明において、上記各折線の一端が
、尖鋭端全形成する2つの斜片の内fll11傾斜片に
到達することを特徴とする圧接用コンタクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58141404A JPS6032260A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | 圧接用コンタクト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58141404A JPS6032260A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | 圧接用コンタクト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6032260A true JPS6032260A (ja) | 1985-02-19 |
| JPH0227791B2 JPH0227791B2 (ja) | 1990-06-19 |
Family
ID=15291210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58141404A Granted JPS6032260A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | 圧接用コンタクト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032260A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01187565A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-26 | Kyodo Printing Co Ltd | グラビア印刷版 |
| JPH037287U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-24 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5625184U (ja) * | 1979-08-01 | 1981-03-07 | ||
| JPS5697882U (ja) * | 1979-12-27 | 1981-08-03 |
-
1983
- 1983-08-02 JP JP58141404A patent/JPS6032260A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5625184U (ja) * | 1979-08-01 | 1981-03-07 | ||
| JPS5697882U (ja) * | 1979-12-27 | 1981-08-03 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01187565A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-26 | Kyodo Printing Co Ltd | グラビア印刷版 |
| JPH037287U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0227791B2 (ja) | 1990-06-19 |
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