JPS6032451A - 多方向多重無線通信方式 - Google Patents
多方向多重無線通信方式Info
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- JPS6032451A JPS6032451A JP14202083A JP14202083A JPS6032451A JP S6032451 A JPS6032451 A JP S6032451A JP 14202083 A JP14202083 A JP 14202083A JP 14202083 A JP14202083 A JP 14202083A JP S6032451 A JPS6032451 A JP S6032451A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 50
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 33
- JNSGIVNNHKGGRU-JYRVWZFOSA-N diethoxyphosphinothioyl (2z)-2-(2-amino-1,3-thiazol-4-yl)-2-methoxyiminoacetate Chemical class CCOP(=S)(OCC)OC(=O)C(=N/OC)\C1=CSC(N)=N1 JNSGIVNNHKGGRU-JYRVWZFOSA-N 0.000 description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 241000283014 Dama Species 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多方向多重無線通信方式、特に時分割交換機と
接続し、複数の遠隔地点々経済的に遠隔制御電子交換シ
ステムを構成する多方向多重無線通信方式に関する。
接続し、複数の遠隔地点々経済的に遠隔制御電子交換シ
ステムを構成する多方向多重無線通信方式に関する。
交換機の設置場所から遠隔の池にある加入者に対して、
経済的に交才典ザービスを提g(する一つの手段として
、交換機から離れfCJjjL点げ一11線装眞を設け
、そこまでの線路を多重使用するIj(杆繕制御の交換
方式が従来からI’lff々検肘され実用(1:されて
いる。近年、広く用いられるようになっfc1141分
割交換機についても、l−’CM回線を用いた遠隔制御
交換方式が既に開発使用されている。これら従来の遠隔
制御交換方式は、集線装置を設めする遠隔地点と、これ
を制御する主変換機の設餉地点との間に、一定数の伝送
回線を一1定的に設定するものであって、主変換機から
離れた地点に加入者が比較的大きな集落を形成して存在
する場合には有効な手段であるが、主変換機から離れた
複数の地点に比較的小数の加入者が集落を形成して散在
する場合には、固定的な回線設定では必づへ経済的なシ
ステム構成ができないという問題点がある。
経済的に交才典ザービスを提g(する一つの手段として
、交換機から離れfCJjjL点げ一11線装眞を設け
、そこまでの線路を多重使用するIj(杆繕制御の交換
方式が従来からI’lff々検肘され実用(1:されて
いる。近年、広く用いられるようになっfc1141分
割交換機についても、l−’CM回線を用いた遠隔制御
交換方式が既に開発使用されている。これら従来の遠隔
制御交換方式は、集線装置を設めする遠隔地点と、これ
を制御する主変換機の設餉地点との間に、一定数の伝送
回線を一1定的に設定するものであって、主変換機から
離れた地点に加入者が比較的大きな集落を形成して存在
する場合には有効な手段であるが、主変換機から離れた
複数の地点に比較的小数の加入者が集落を形成して散在
する場合には、固定的な回線設定では必づへ経済的なシ
ステム構成ができないという問題点がある。
一方、近年急速な発達を見せた衛星通信方式においては
1通信需巽の比較的少ない複数の地球局間を安来割当多
元接続(DAMA )方式で接続する例えばスペード(
SPADE)方式のような通信方式が実用化されている
。このDAMA方式は、伝送回線を2地点間に固定的に
設定せず複数の通信区間の共用とし、安来のある通信区
間に必買に応じて割当て使用するものであって、伝送回
線を通、信り需女に応じて自由に融通使用できる方式で
あり、通信量の比較的少ない多数の地点間の相互通信を
経済的に処理できる有効な方法である。
1通信需巽の比較的少ない複数の地球局間を安来割当多
元接続(DAMA )方式で接続する例えばスペード(
SPADE)方式のような通信方式が実用化されている
。このDAMA方式は、伝送回線を2地点間に固定的に
設定せず複数の通信区間の共用とし、安来のある通信区
間に必買に応じて割当て使用するものであって、伝送回
線を通、信り需女に応じて自由に融通使用できる方式で
あり、通信量の比較的少ない多数の地点間の相互通信を
経済的に処理できる有効な方法である。
本発明の目的は、一つの親局と複数の子局との間を時分
割多重(TDM)・時分割多元接続(TDMA)方式で
結び1時分割交換機と接続・連携して上述のDAMA運
用を行い、複数の遠隔地1点に散在する小集落の加入者
を対象に経断的に遠隔制御電子交換方式を構成すること
のできる多方向多重無線通信方式を提供することである
。
割多重(TDM)・時分割多元接続(TDMA)方式で
結び1時分割交換機と接続・連携して上述のDAMA運
用を行い、複数の遠隔地1点に散在する小集落の加入者
を対象に経断的に遠隔制御電子交換方式を構成すること
のできる多方向多重無線通信方式を提供することである
。
本発明の多方向多重無線通信方式は1時分割方式で多重
化され複数の通話路を一つの親局と複数の子局との間で
DAMAにより運用する多方向多重無線通信方式におい
で、前記親局が時分割交換機と無線回線との間で制御信
乞全含む多重化されたディジタル信号を変換・接続1゛
るディジタル接続手段を備え、前記子局がそれぞれ加入
r′線路の状態監視と信号の授受を行う加入者回路と、
前記加入者線路の通信信号と前記通話路で伝送される基
本の通話路ディジタルfg”iとの変換・接続を行う通
話路変換回路と、前記通話路ディジタル信号を多重変換
する多重変換回路と、前記加入者課路と前記無線回線の
多重化された任意の通話路とを選択接続する選択接続手
段と、 illl別記者回路の出力および前記親局から
伝送された制御信号によって前記選択接続手段を制御す
る制御回路とを備えることによって構成される。
化され複数の通話路を一つの親局と複数の子局との間で
DAMAにより運用する多方向多重無線通信方式におい
で、前記親局が時分割交換機と無線回線との間で制御信
乞全含む多重化されたディジタル信号を変換・接続1゛
るディジタル接続手段を備え、前記子局がそれぞれ加入
r′線路の状態監視と信号の授受を行う加入者回路と、
前記加入者線路の通信信号と前記通話路で伝送される基
本の通話路ディジタルfg”iとの変換・接続を行う通
話路変換回路と、前記通話路ディジタル信号を多重変換
する多重変換回路と、前記加入者課路と前記無線回線の
多重化された任意の通話路とを選択接続する選択接続手
段と、 illl別記者回路の出力および前記親局から
伝送された制御信号によって前記選択接続手段を制御す
る制御回路とを備えることによって構成される。
次に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の第1の実施例のブロック図であり1時
分割変換機1に接続された親局2と、この親局とTl)
M−TDMA方式で通信を行う複数の子局3A〜3Nと
から構成された多方向多重無線通信方式であって、各子
局は時分割交換機1によって制御されるl遠隔制御交換
機能を備えている。親局2は時分割交換機1のインタフ
ェース用サブ・ハイウェイのディジタル信号100と無
線区間のディジタル信号101との接続・変換を行う符
号変換回路(DTIと略記する)4.変復調器を含むマ
イクロ波帯の送受信装置5及び水平方向に広い指向性を
有する扇形ビームアンテナ6から棺・成され、扇形ビー
ム内に散在する複数の子局3A、・・・3Nとの間で一
組の送受18周”kfT、fRを用いてTDM−TDM
A方式による多方向多重無線通信回線を構成している。
分割変換機1に接続された親局2と、この親局とTl)
M−TDMA方式で通信を行う複数の子局3A〜3Nと
から構成された多方向多重無線通信方式であって、各子
局は時分割交換機1によって制御されるl遠隔制御交換
機能を備えている。親局2は時分割交換機1のインタフ
ェース用サブ・ハイウェイのディジタル信号100と無
線区間のディジタル信号101との接続・変換を行う符
号変換回路(DTIと略記する)4.変復調器を含むマ
イクロ波帯の送受信装置5及び水平方向に広い指向性を
有する扇形ビームアンテナ6から棺・成され、扇形ビー
ム内に散在する複数の子局3A、・・・3Nとの間で一
組の送受18周”kfT、fRを用いてTDM−TDM
A方式による多方向多重無線通信回線を構成している。
DTI4は、交換機側ツブ・ハイウェイの例えばPCM
30チャンネル方式−次群ディジタル信号(2,048
Mb/s )に対して、周波数変換を行って無線区間の
監視制御)11ビツトを挿入または分離抽出し、若干ビ
ットレートの高い無線区間用ディジタル信号101との
接続を行っている。
30チャンネル方式−次群ディジタル信号(2,048
Mb/s )に対して、周波数変換を行って無線区間の
監視制御)11ビツトを挿入または分離抽出し、若干ビ
ットレートの高い無線区間用ディジタル信号101との
接続を行っている。
各子局は加入者a、b・・・nからの加入者〃A路に接
続して設けられ1発呼および終話の検出、各種信号音の
送出、二線回線の変換等を行う加入者回路7a。
続して設けられ1発呼および終話の検出、各種信号音の
送出、二線回線の変換等を行う加入者回路7a。
7b・・7nと、加入者線路に1対1に対応して設けら
れ音声アナログ信号とPCM(ii号との相互変換を行
う符号・復号器(CODECと略記する)8a。
れ音声アナログ信号とPCM(ii号との相互変換を行
う符号・復号器(CODECと略記する)8a。
8b・・8nと、各C0DECのディジタル@号と多重
化されたディジタル信号との相互変換を行う多重変換回
路9と、変復潤回路を含む子局用の送受信装置JOと、
親局方向に向けて般的された単−指局性アンテナ11と
、制御回路12とから構成されている。多重変換回路9
は、無線回線の監視制御用ビット及び制御信号の挿入・
分離f?rい、各C0DECの信号を多重化ディジタル
信号の任意のタイムスロットに対応させるlJAMAl
*能を有し。
化されたディジタル信号との相互変換を行う多重変換回
路9と、変復潤回路を含む子局用の送受信装置JOと、
親局方向に向けて般的された単−指局性アンテナ11と
、制御回路12とから構成されている。多重変換回路9
は、無線回線の監視制御用ビット及び制御信号の挿入・
分離f?rい、各C0DECの信号を多重化ディジタル
信号の任意のタイムスロットに対応させるlJAMAl
*能を有し。
制御回路12は各加入者回路の検出信号と親局を経て送
られてくる時分割交換機1からの制御信号とによって、
多重変換回路9のDAMA機能と各加入者回路とを制御
するようになっている。
られてくる時分割交換機1からの制御信号とによって、
多重変換回路9のDAMA機能と各加入者回路とを制御
するようになっている。
次に第1図の動作について説明する。時分割交換機lか
ら子局3Aに収容された加入者aに対して着信呼が発生
した場合1時分割交換機lから制御信号チャンネル(例
えば、2,048Mb/sのPCM信号の場合、第16
番目のタイムスロットを用いる)により、接続すべき加
入者番号と使用すべきTDM回線のタイムスロット番号
の指定が親局2を経て各子局に併動に伝送される。缶子
局は常時制御信号チャンネルを受信しておシ、着信加入
者aを収容している子局3Aは、制御回路12が自局収
容加入者あての着信であることを検出確認すると、多重
変換回路9のDAMA機能を制御してCU D K C
S aを指定されたタイムスロットに接続し。
ら子局3Aに収容された加入者aに対して着信呼が発生
した場合1時分割交換機lから制御信号チャンネル(例
えば、2,048Mb/sのPCM信号の場合、第16
番目のタイムスロットを用いる)により、接続すべき加
入者番号と使用すべきTDM回線のタイムスロット番号
の指定が親局2を経て各子局に併動に伝送される。缶子
局は常時制御信号チャンネルを受信しておシ、着信加入
者aを収容している子局3Aは、制御回路12が自局収
容加入者あての着信であることを検出確認すると、多重
変換回路9のDAMA機能を制御してCU D K C
S aを指定されたタイムスロットに接続し。
加入者回路7aから呼出し音を送出させて接続が行われ
る。子局3Aの加入者すから昇呼があると加入者回路7
bがこれを検出し、制御回路12が呼の発生と発呼加入
者番号とを制御信号チャンネルによシランダムアクセス
形式で送出する。親局2を経てこの情報を検知すると時
分割交換機】は。
る。子局3Aの加入者すから昇呼があると加入者回路7
bがこれを検出し、制御回路12が呼の発生と発呼加入
者番号とを制御信号チャンネルによシランダムアクセス
形式で送出する。親局2を経てこの情報を検知すると時
分割交換機】は。
発呼加入者番号と使用するタイムスロット番号を制御信
号チャンネルで送り返し、子局3Aの制御回路12がこ
れを検出して、 CUDIThC31tを指定されたタ
イムスロットに接続し加入者回路7bから発信音を送出
して接続が完了する。通話の終了に当っては制御回路1
2が切断信号を検出して時分割交換機1に報告し、その
指示により多重変換回路9を制御して通話路を切断する
7 上述したように、子局の制御回路12は直接時分割交換
機1と対話して多重変換回路9のDAMA機能を制御し
て加入者線路の接続・−ノ断を行うよう構成され、無線
回線のDAMA機能によp従来の遠隔制御交換機におい
て遠隔地に設りされた集線装置が行う加入者線路の集線
機能全果たしている。
号チャンネルで送り返し、子局3Aの制御回路12がこ
れを検出して、 CUDIThC31tを指定されたタ
イムスロットに接続し加入者回路7bから発信音を送出
して接続が完了する。通話の終了に当っては制御回路1
2が切断信号を検出して時分割交換機1に報告し、その
指示により多重変換回路9を制御して通話路を切断する
7 上述したように、子局の制御回路12は直接時分割交換
機1と対話して多重変換回路9のDAMA機能を制御し
て加入者線路の接続・−ノ断を行うよう構成され、無線
回線のDAMA機能によp従来の遠隔制御交換機におい
て遠隔地に設りされた集線装置が行う加入者線路の集線
機能全果たしている。
時分割変換機のザブ・ハイウェイの各MrI話路タイム
スロ、ト(制御信号チャンネルを’;’;tr)は、無
線回線の各タイムスロットと1文・11にヌ11応して
構成され、親局2にはDAR仏中央制御装齢はないが、
各通話路タイムスロットは複数の子局に対して呼の発生
に応じて自由に割当て使用できDAM A機能が発揮さ
れる。従って1時分割変換機の利用効率全高め、検数の
遠隔地に散在する加入者に対し呼損率の少ない良好な交
換サービスを経済的に提供できる効果がある。
スロ、ト(制御信号チャンネルを’;’;tr)は、無
線回線の各タイムスロットと1文・11にヌ11応して
構成され、親局2にはDAR仏中央制御装齢はないが、
各通話路タイムスロットは複数の子局に対して呼の発生
に応じて自由に割当て使用できDAM A機能が発揮さ
れる。従って1時分割変換機の利用効率全高め、検数の
遠隔地に散在する加入者に対し呼損率の少ない良好な交
換サービスを経済的に提供できる効果がある。
第2図は本発明の第2の実施例の子局構成を示すブロッ
ク図であり、第1図に示す第1の実施例との相異は、加
入者回路7a、7b・7nとeur)ec8α・8λと
の間に集線装fili−13が設けられ、各CQDgC
は任意の加入者と接続可11目に構成されており、各C
ODgCsα・8λは無線回線の各タイムスロットに固
定的に接続され、多重変換回路14にはDAMAの接続
機能を持たないことである。第2図の場合、制御回路1
5は親局を経て送られてくる制御信号により集線装b′
13を制御して、指定されたタイムスロットと加入者と
の接続を行うよう構成されていて、多重変換回路14に
はI〕蔀への接続機能はないが1時分割交換機1の制御
によりて各子局に対して第1図と同4y))に]JA、
MA運用が行われる。本集施例の方法は、子局に収イダ
される加入者数が多くてもC0ICの数が渭えず無線回
線のタイムスロット数と同一であること、及び。
ク図であり、第1図に示す第1の実施例との相異は、加
入者回路7a、7b・7nとeur)ec8α・8λと
の間に集線装fili−13が設けられ、各CQDgC
は任意の加入者と接続可11目に構成されており、各C
ODgCsα・8λは無線回線の各タイムスロットに固
定的に接続され、多重変換回路14にはDAMAの接続
機能を持たないことである。第2図の場合、制御回路1
5は親局を経て送られてくる制御信号により集線装b′
13を制御して、指定されたタイムスロットと加入者と
の接続を行うよう構成されていて、多重変換回路14に
はI〕蔀への接続機能はないが1時分割交換機1の制御
によりて各子局に対して第1図と同4y))に]JA、
MA運用が行われる。本集施例の方法は、子局に収イダ
される加入者数が多くてもC0ICの数が渭えず無線回
線のタイムスロット数と同一であること、及び。
集線装fA−’ 13に加入者線同志の掃続機能を容易
に附与することができ、同一子局に収′#される加入者
間の相互通話を伝送回線および時分割交換機】を経由せ
ずに行える特徴がある。
に附与することができ、同一子局に収′#される加入者
間の相互通話を伝送回線および時分割交換機】を経由せ
ずに行える特徴がある。
第3図および第4図は1本発明の第3の実施例の親局お
よび子局の構成を示すフロック図で、時分割交換機との
インタフェースが8,448Mb/SのPGM二次群の
ディジタル1昌七で、無線回線が2.048Mb/s−
次群ディジタルイ1月二列により直焚変調された4相P
SK変調の2無線回線()LFチャンネル)で構成され
た場合を示している。第3図を参照して、親局とインタ
フェースする時分割交換機1′の8,448Mb/Sサ
ブ・ハイウェイ信号102は、−次群・二次群の多重変
換を行う群多重変換回路16により4列の2,048M
b/s信号103〜106に変換され、それぞれ第1し
jと同様なりTl4P 、 4Q、 4’P’、 4Q
’に介して4相)’ S K送受信装置17.17’に
接続されておや、2組の送受信周波数fr 、 fn
及びfT′、fR′によシ扇形ビーノ、’77 f f
6を介し各子局と多方向多重無線通信回線を構成してい
る。第3図において、DT141:’、4Q、4P’。
よび子局の構成を示すフロック図で、時分割交換機との
インタフェースが8,448Mb/SのPGM二次群の
ディジタル1昌七で、無線回線が2.048Mb/s−
次群ディジタルイ1月二列により直焚変調された4相P
SK変調の2無線回線()LFチャンネル)で構成され
た場合を示している。第3図を参照して、親局とインタ
フェースする時分割交換機1′の8,448Mb/Sサ
ブ・ハイウェイ信号102は、−次群・二次群の多重変
換を行う群多重変換回路16により4列の2,048M
b/s信号103〜106に変換され、それぞれ第1し
jと同様なりTl4P 、 4Q、 4’P’、 4Q
’に介して4相)’ S K送受信装置17.17’に
接続されておや、2組の送受信周波数fr 、 fn
及びfT′、fR′によシ扇形ビーノ、’77 f f
6を介し各子局と多方向多重無線通信回線を構成してい
る。第3図において、DT141:’、4Q、4P’。
4Q′及び群多重変換囲路】6が1時分割交換機と無線
回線のディジタル信号間の変換・接続を行うディジタル
接続手段を構成し、時分割交換機のサブ・ハイウェイ信
号102に含まれる制御信号は、2.048 Mb /
s信号の一つ例えば106の1タイムスロツトによっ
て伝送される。第4図に示す子局は、アンテナ1114
相P 8 K送受信装置jニー418及び18’、DA
MA槓能を有する多重変換回路9F。
回線のディジタル信号間の変換・接続を行うディジタル
接続手段を構成し、時分割交換機のサブ・ハイウェイ信
号102に含まれる制御信号は、2.048 Mb /
s信号の一つ例えば106の1タイムスロツトによっ
て伝送される。第4図に示す子局は、アンテナ1114
相P 8 K送受信装置jニー418及び18’、DA
MA槓能を有する多重変換回路9F。
9Q、91”及び9Q/、cougcBi’、・・sP
−、sQ、・・・8喝。
−、sQ、・・・8喝。
8Pζ・・・8P猟及び8喀・8Q−1集線装償19、
加入者回路7a・・・7n並びに制御回路20″′C構
成されている。制御回路20は多重変換回路9Q’を通
して時分割交換機からの制御信号を受け、各多重変換回
路9P〜9Q’のDAMA機能と集線装置k l 9の
両方を制御することによって、任意の無線回線タイムス
ロットを任意の加入者に接14r!することが可能であ
る。従って、複数の子局に対し30X4=120チヤン
ネルが自由にDAMA運用できる。第41図の構成にお
いて、C0DECの数は加入者および通話路タイムスロ
ットのいずれとも対応せず、需要予測に応じて適当な集
謔だなるよう選定することができる。
加入者回路7a・・・7n並びに制御回路20″′C構
成されている。制御回路20は多重変換回路9Q’を通
して時分割交換機からの制御信号を受け、各多重変換回
路9P〜9Q’のDAMA機能と集線装置k l 9の
両方を制御することによって、任意の無線回線タイムス
ロットを任意の加入者に接14r!することが可能であ
る。従って、複数の子局に対し30X4=120チヤン
ネルが自由にDAMA運用できる。第41図の構成にお
いて、C0DECの数は加入者および通話路タイムスロ
ットのいずれとも対応せず、需要予測に応じて適当な集
謔だなるよう選定することができる。
上述の実施例においては、電話又換力式を対象として説
明したが、本発明は必ずしも電話に限定されるものでな
く、アナログ・ディジタル変換ヲ行うC(u月ZCの代
りに適当なディジタル符号変換回路う通話路変換回路を
設けることtζより、データ通信交換方式に適用するこ
ともでき、’li L fii!i・データを共用する
こともできる。父、ビットレート、制御信号の伝送方法
なども実施例に1ilJ ′)E’−されるものでなく
、親局のアンテナも扇形ビーノ、・アンテナでなくても
よいことは損う−までもない。
明したが、本発明は必ずしも電話に限定されるものでな
く、アナログ・ディジタル変換ヲ行うC(u月ZCの代
りに適当なディジタル符号変換回路う通話路変換回路を
設けることtζより、データ通信交換方式に適用するこ
ともでき、’li L fii!i・データを共用する
こともできる。父、ビットレート、制御信号の伝送方法
なども実施例に1ilJ ′)E’−されるものでなく
、親局のアンテナも扇形ビーノ、・アンテナでなくても
よいことは損う−までもない。
以上詳細に説明したように、本発明の多方向多重無線通
信方式によれば、時分割交換機に接続し、その制御機能
によって無線回想のJll’i it−+路を複数の子
局に対してDAMA運用することができ、遠隔の複数地
点に集落を形成して散在する加入者に対し、経済的に良
質の遠隔交換サービスを提供できる効果がある。
信方式によれば、時分割交換機に接続し、その制御機能
によって無線回想のJll’i it−+路を複数の子
局に対してDAMA運用することができ、遠隔の複数地
点に集落を形成して散在する加入者に対し、経済的に良
質の遠隔交換サービスを提供できる効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例のブロック図、第2図は
本発明の第2の実施1+11の子局構成を示すブロック
図、第3図および第4Iン1は本発明の第3の実施例の
親局および子局のブロック図である。 1.1′・・・・・・時分割交換機、2・・・・・・親
局、3A〜3N・・・・・・子局、4,4P、4Q、4
P’、4Q’・・・・・・符号変換回路(DTI)、5
,10,17.17’、18.18’ ・・・・・・送
受信装置、6.11・・・・・・アンテナ、7a、7b
〜7 n−加入者回路、8 (8a ’+ 8 b +
8 α+ 8 ”I* 8Q+8Pr 、8Q1’−
・・・、・・・)・・・・・・符号・復号器(CODE
C)、9.9P、9Q、9P’、9Q’、14・・・・
・・多重変換回路、12.15.20 ・・・・・・制
御回路、13.19・・・・・・集141装置、等 2
図 L J
本発明の第2の実施1+11の子局構成を示すブロック
図、第3図および第4Iン1は本発明の第3の実施例の
親局および子局のブロック図である。 1.1′・・・・・・時分割交換機、2・・・・・・親
局、3A〜3N・・・・・・子局、4,4P、4Q、4
P’、4Q’・・・・・・符号変換回路(DTI)、5
,10,17.17’、18.18’ ・・・・・・送
受信装置、6.11・・・・・・アンテナ、7a、7b
〜7 n−加入者回路、8 (8a ’+ 8 b +
8 α+ 8 ”I* 8Q+8Pr 、8Q1’−
・・・、・・・)・・・・・・符号・復号器(CODE
C)、9.9P、9Q、9P’、9Q’、14・・・・
・・多重変換回路、12.15.20 ・・・・・・制
御回路、13.19・・・・・・集141装置、等 2
図 L J
Claims (5)
- (1)時分割方式で多重化された複数の通話路を一つの
親局と複数の子局との間で苅求割当多元接続によp運用
する多方向多重無線通信方式において、前記親局が時分
割交換機と無線回線との間で制御信号を含む多重化され
たディジタル信号を変換・接続するディジタル接続手段
を備え、前記子局がそれぞれ加入者線路の状態監視とt
=号の授受を行う加入者回路と、前記加入者線路の通1
8信号と前記通話路で伝送される基本の通話路ディジタ
ル信号との変換・接続を行う;J!!話路変換回路と。 前記通話路ディジタル信号を多重変換する多重変換回路
と、前記加入者線路と1iil n[漕!6 #i1回
課の多重化された任意の通話路とを選択接続する選択接
続手段と、前記加入者回路の出力および前記親局から伝
送された制御信号によって前記選択接続手段を制御する
制御回路とを備えたことを特徴とする多方向多重無線通
信方式。 - (2)前記通話路変換回路が前記加入者線路と1対1に
対応して設けられ、前記選択接続手段が前記多重変換回
路に設けられたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の多方向多重無線通偽方式〇 - (3) 前記通話路変換回路が前記無線回線の多重化さ
れた各通話路と1対1に対応して前記多重変換回路に懐
続して設けられ、前記選択接続1′一段が前記通話路変
換回路とMiJ記加入者線路との間に設けられた集鞭装
皓から厄ること全特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の多方向多重無線通信方式。 - (4)前記制御回路が前記加入者線路と前記通話路変換
回路との間に設けられた前記集線装償と。 前記多重変換回路に設けられ前記通話路変換回路と前記
無線回線の多重化された任、幌の通話路とを選択接続す
る賢求割当多元接続手段との双方を制御するよう構成さ
れたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の多方
向多重無線通信方式。 - (5) 前記集線装置がこの装機に収容きれる前記加入
者線路相互間を接続する接続機能を併せ持つことを特徴
とする特許請求の範囲第3項または第4項記載の多方向
多重無線通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14202083A JPS6032451A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 多方向多重無線通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14202083A JPS6032451A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 多方向多重無線通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6032451A true JPS6032451A (ja) | 1985-02-19 |
Family
ID=15305497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14202083A Pending JPS6032451A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 多方向多重無線通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032451A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6251848A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-06 | Fujitsu Ltd | 通信方式 |
| JPS6333020A (ja) * | 1986-07-26 | 1988-02-12 | Nec Corp | 多方向多重通信システム |
| JPH01218145A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-08-31 | Mitsubishi Electric Corp | 多重アクセス制御方式 |
| US5043978A (en) * | 1988-09-22 | 1991-08-27 | Siemens Aktiengesellschaft | Circuit arrangement for telecommunications exchanges |
-
1983
- 1983-08-03 JP JP14202083A patent/JPS6032451A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6251848A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-06 | Fujitsu Ltd | 通信方式 |
| JPS6333020A (ja) * | 1986-07-26 | 1988-02-12 | Nec Corp | 多方向多重通信システム |
| JPH01218145A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-08-31 | Mitsubishi Electric Corp | 多重アクセス制御方式 |
| US5043978A (en) * | 1988-09-22 | 1991-08-27 | Siemens Aktiengesellschaft | Circuit arrangement for telecommunications exchanges |
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