JPH01218145A - 多重アクセス制御方式 - Google Patents
多重アクセス制御方式Info
- Publication number
- JPH01218145A JPH01218145A JP4065388A JP4065388A JPH01218145A JP H01218145 A JPH01218145 A JP H01218145A JP 4065388 A JP4065388 A JP 4065388A JP 4065388 A JP4065388 A JP 4065388A JP H01218145 A JPH01218145 A JP H01218145A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- control
- station
- control station
- dependent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、一つの制御局に対して複数の従属局が時分
割多重アクセスする多重アクセス制御方式に関するもの
である。
割多重アクセスする多重アクセス制御方式に関するもの
である。
第7図は従来の多重アクセス制御方式の系統図であり、
図において、1は制御局、2,3はこの制御局1にアク
セスしようとする従属局、10は制御局10制御部、1
1はこの制御部10の出力する伝送データを多重化する
多重変換回路、12はこの多重変換回路11の出力する
多重化信号を電波として送出する無線送信装置、13は
従属局2.3からの電波を受信して、上記制御部10に
出力する受信装置である。
図において、1は制御局、2,3はこの制御局1にアク
セスしようとする従属局、10は制御局10制御部、1
1はこの制御部10の出力する伝送データを多重化する
多重変換回路、12はこの多重変換回路11の出力する
多重化信号を電波として送出する無線送信装置、13は
従属局2.3からの電波を受信して、上記制御部10に
出力する受信装置である。
また、20は従属局2の制御部、21は制御局1の送信
する電波を受信する無線受信装置、22はこの無線受信
装置21の出力信号からデータとシグナリングビットを
分離して上記制御部20に出力する多重分離回路、23
は制御局1に対して電波を送出する無線送信装置である
。なお、従属局3も同様に構成されている。
する電波を受信する無線受信装置、22はこの無線受信
装置21の出力信号からデータとシグナリングビットを
分離して上記制御部20に出力する多重分離回路、23
は制御局1に対して電波を送出する無線送信装置である
。なお、従属局3も同様に構成されている。
次に動作について説明する。第8図は従来のスロットタ
イミング信号を含んだデータフレームフォーマットを示
す説明図である。
イミング信号を含んだデータフレームフォーマットを示
す説明図である。
制御局1は第8図に示すようなフレームフォーマットの
送信データ群を制御部10かも多重変換回路11に送出
し、この多重変換回路11で多重化し、多重化信号を無
線送信装置12に送出する。
送信データ群を制御部10かも多重変換回路11に送出
し、この多重変換回路11で多重化し、多重化信号を無
線送信装置12に送出する。
これにより、無線送信装置12から多重化信号を電波と
して、従属局2,3に送信する。このようにして送信さ
れる送信データ群のデータフレームフォーマットは第8
図に示すように、スロットタイミング信号を有し、この
第7図の下段に示すようにrlJ 、rOJと変化する
。
して、従属局2,3に送信する。このようにして送信さ
れる送信データ群のデータフレームフォーマットは第8
図に示すように、スロットタイミング信号を有し、この
第7図の下段に示すようにrlJ 、rOJと変化する
。
一方、従属局2は制御局1から送信された送信データ群
を無線受信装置21で受信すると、この無線受信装置2
1の出力を多重分離回路22に入力する。多重分離回路
22では、無線受信装置21の出力信号からデータとシ
グナリングビットとを分離して制御部20に出力する。
を無線受信装置21で受信すると、この無線受信装置2
1の出力を多重分離回路22に入力する。多重分離回路
22では、無線受信装置21の出力信号からデータとシ
グナリングビットとを分離して制御部20に出力する。
この制御部20はこのデータとシグナリングビットを入
力してスロットタイミング信号を発生して無線送信装置
23に出力し、無線送信装置23はデータ送信が必要と
なった直後のスロットタイミング信号の変化に同期して
データを送信する。
力してスロットタイミング信号を発生して無線送信装置
23に出力し、無線送信装置23はデータ送信が必要と
なった直後のスロットタイミング信号の変化に同期して
データを送信する。
従属局3,4(図示せず)も同様にして、データを送信
する。
する。
従来の多重アクセス制御方式は以上のように構成されて
いるので、送信するデータの中でスロットタイミングを
通知しなければならず、制御局1の処理負荷が大きく、
かつ従属局2,3にとっても、受信データを分析してス
ロットタイミングを判断することが必要で、制御部20
の処理負荷が大きい課題があった。
いるので、送信するデータの中でスロットタイミングを
通知しなければならず、制御局1の処理負荷が大きく、
かつ従属局2,3にとっても、受信データを分析してス
ロットタイミングを判断することが必要で、制御部20
の処理負荷が大きい課題があった。
この発明は、上記のような課題を解消するためになされ
たもので、制御局は送信データと無関係に容易に従属局
がアクセスするスロットタイミングを制御することがで
き、かつ従属局においても受信データ処理と無関係に容
易にスロットタイミングを判断できる多重アクセス制御
方式を得ることを目的とする。
たもので、制御局は送信データと無関係に容易に従属局
がアクセスするスロットタイミングを制御することがで
き、かつ従属局においても受信データ処理と無関係に容
易にスロットタイミングを判断できる多重アクセス制御
方式を得ることを目的とする。
この発明に係る多重アクセス制御方式は、一つの制御局
内において送信データ処理とシグナルビット出力処理を
行う制御部と、複数の従属局にそれぞれにおいてシグナ
リングビットの変化を監視し、データ送信が必要となっ
た直後のシグナリングビットの変化点に同期してデータ
を出力する制御部とを設けたものである。
内において送信データ処理とシグナルビット出力処理を
行う制御部と、複数の従属局にそれぞれにおいてシグナ
リングビットの変化を監視し、データ送信が必要となっ
た直後のシグナリングビットの変化点に同期してデータ
を出力する制御部とを設けたものである。
この発明における制御局の制御部は送信される多重化信
号の一部としてrlJ 、rOJの変化を繰り返すシグ
ナリングビットを送信データに挿入し、各従属局の制御
部は制御局から送信されるシグナリングビットの変化す
るタイミングをとらえてスロットタイミングと判断して
送信データの送信を開始させる。
号の一部としてrlJ 、rOJの変化を繰り返すシグ
ナリングビットを送信データに挿入し、各従属局の制御
部は制御局から送信されるシグナリングビットの変化す
るタイミングをとらえてスロットタイミングと判断して
送信データの送信を開始させる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図に
お℃・て、1は制御局、2,3は従属局、10は制御局
1内に設けられ、送受信データ処理。
お℃・て、1は制御局、2,3は従属局、10は制御局
1内に設けられ、送受信データ処理。
シグナリングビット出力処理を行う制御部、11は制御
局1に設けられ、制御部10から出力される送信データ
とシグナリングビットとを多重化する多重変換回路、1
2は制御局1内に設けられ、多重変換回路の出力する多
重化信号を電波とじて空間へ送信する無線送信装置、1
3は従属局2または3からの電波を受信して受信信号を
制御部10に出力する無線受信装置である。
局1に設けられ、制御部10から出力される送信データ
とシグナリングビットとを多重化する多重変換回路、1
2は制御局1内に設けられ、多重変換回路の出力する多
重化信号を電波とじて空間へ送信する無線送信装置、1
3は従属局2または3からの電波を受信して受信信号を
制御部10に出力する無線受信装置である。
一方、20は従属局2内に設けられた制御部、21は従
属局2内に設けられ、制御局1の送信する電波を受信す
る無線受信装置、22はこの無線受信装置21の出力信
号からデータとシグナルビットを分離して制御部20に
出力する多重分離回路、23は制御部20から出力され
る送信データを制御局1に対して電波を送出する無線送
信装置である。 “ 次に動作について説明する。制御局において、制御部1
0が送信しようとする送信データと、従属局2.3のア
クセスタイミングを制御するシグナリングビットとを多
重変換回路11に送出する。
属局2内に設けられ、制御局1の送信する電波を受信す
る無線受信装置、22はこの無線受信装置21の出力信
号からデータとシグナルビットを分離して制御部20に
出力する多重分離回路、23は制御部20から出力され
る送信データを制御局1に対して電波を送出する無線送
信装置である。 “ 次に動作について説明する。制御局において、制御部1
0が送信しようとする送信データと、従属局2.3のア
クセスタイミングを制御するシグナリングビットとを多
重変換回路11に送出する。
この多重変換回路11は送信データとシグナリングビッ
トとを第2図に示すようなフォーマットで多重化し、無
線送信装置12に出力する。無線送信装置12はこの多
重変換回路11の出力信号を入力して、電波として従属
局2,3に送信する。
トとを第2図に示すようなフォーマットで多重化し、無
線送信装置12に出力する。無線送信装置12はこの多
重変換回路11の出力信号を入力して、電波として従属
局2,3に送信する。
この多重化されたシグナルビットは第3図(atに示す
ように、時間の経過とともに、「1」、「0」の変化を
繰り返す。
ように、時間の経過とともに、「1」、「0」の変化を
繰り返す。
一方、従属局2では、無線受信装置21で制御局1から
送信された電波を受信して多重分離回路22に出力する
。この多重分離回路22は送信データとシグナリングビ
ットとを分離して制御部20に出力する。このシグナリ
ングビットは従属局2または3のアクセスするスロット
タイミングを示すものであり、制御部20はこのシグナ
リングビットの変化を監視し、制御局1に対してデータ
の送信が必要となった直後のシグナリングビットの変化
点に同期して、第3図fbl〜第3図(dlに示すよう
なタイミングで従属局2〜4(従属局4は図示せず)の
無線送信装置23をブレスオン(起動)し、データを制
御局1に送信させる。
送信された電波を受信して多重分離回路22に出力する
。この多重分離回路22は送信データとシグナリングビ
ットとを分離して制御部20に出力する。このシグナリ
ングビットは従属局2または3のアクセスするスロット
タイミングを示すものであり、制御部20はこのシグナ
リングビットの変化を監視し、制御局1に対してデータ
の送信が必要となった直後のシグナリングビットの変化
点に同期して、第3図fbl〜第3図(dlに示すよう
なタイミングで従属局2〜4(従属局4は図示せず)の
無線送信装置23をブレスオン(起動)し、データを制
御局1に送信させる。
なお、上記実施例では、シグナリングビット1ビツトを
使って従属局のアクセスするスロットタイミングを制御
する場合を例示したが、シグナリングビットを複数ビッ
ト設けて、グループ分けされた従属局を各グループ毎に
制御してもよい。
使って従属局のアクセスするスロットタイミングを制御
する場合を例示したが、シグナリングビットを複数ビッ
ト設けて、グループ分けされた従属局を各グループ毎に
制御してもよい。
第4図は上記複数のシグナリングビットを設けたこの発
明の他の実施例の系統図であり、第1図と同一部分には
同一符号を付してその重複説明を避けるが、制御局1に
おいては、制御部10から複数のシグナリングビット(
SIG INl、 SIG IN。
明の他の実施例の系統図であり、第1図と同一部分には
同一符号を付してその重複説明を避けるが、制御局1に
おいては、制御部10から複数のシグナリングビット(
SIG INl、 SIG IN。
として示す)が多重変化回路11に送出し、従属局2に
おいて多重分離回路22から分離したシグナリングビッ
ト(SIG OUT工、 SIG 0UTiとして示す
)が制御部20に出力する場合を示している。
おいて多重分離回路22から分離したシグナリングビッ
ト(SIG OUT工、 SIG 0UTiとして示す
)が制御部20に出力する場合を示している。
また、第5図はこの第4図の実施例に適用される複数シ
グナリングビットを制御局1から従属局2.3に伝送す
る多重化信号のフォーマットである。
グナリングビットを制御局1から従属局2.3に伝送す
る多重化信号のフォーマットである。
第6図はこの複数のシグナリングピントを用いて、i個
のグループのそれぞれに対応するシグナリングビット5
IGOUTi信号の「1」から「0」への変化点に同期
して各従属局のグループがデータ送信する動作を示した
ものである。
のグループのそれぞれに対応するシグナリングビット5
IGOUTi信号の「1」から「0」への変化点に同期
して各従属局のグループがデータ送信する動作を示した
ものである。
すなわち、第6図(a)はシグナリングビットEIGI
OUT1 *第6図(blはシグナリングビットSGI
0UTiを示し、第6図(C1〜第6図(elは従属
局A〜従属局Cの従属局群のグループ1の送信タイミン
グを示し、第6図(D〜第6図(glは従属局X−Zの
従属局群のグループiの送信タイミングを示している。
OUT1 *第6図(blはシグナリングビットSGI
0UTiを示し、第6図(C1〜第6図(elは従属
局A〜従属局Cの従属局群のグループ1の送信タイミン
グを示し、第6図(D〜第6図(glは従属局X−Zの
従属局群のグループiの送信タイミングを示している。
第6図より明らかなように、第6図(a)のシグナリン
グビット5GIOUT1 の各変化点でグループ1の
従属局A−Cがそれぞれデータを送信し、第6図(bl
のシグナリングビットSGI 0UTi の変化点で
グループiの従属局x−2がそれぞれデータを送信する
。
グビット5GIOUT1 の各変化点でグループ1の
従属局A−Cがそれぞれデータを送信し、第6図(bl
のシグナリングビットSGI 0UTi の変化点で
グループiの従属局x−2がそれぞれデータを送信する
。
また、この発明では、スロットタイミングを示すシグナ
リングビットが制御局1の受信ビジー状態にある量変化
させないようにしてもよい。
リングビットが制御局1の受信ビジー状態にある量変化
させないようにしてもよい。
さらに、スロットタイミングを示すシグナリングビット
を従属局が送信開始したデータ長にしたがって早期変化
あるいは遅延変化させるようにしてもよい。
を従属局が送信開始したデータ長にしたがって早期変化
あるいは遅延変化させるようにしてもよい。
以上のように、この発明によれば、従属局のアクセスす
るスロットタイミングを制御局の送信データと無関係な
シグナリングビットとの多重化信号の一部として送信デ
ータに挿入し、従属局でこのシグナリングビットの変化
するタイミングを検出してスロットタイミングと判断し
て制御局にデータを送信するように構成したので、制御
局は送信データを無関係に容易に従属局がアクセスする
スロットタイミングを制御することができ、したがって
データ送受信処理負荷が軽くなり、安価にでき、かつタ
イミングも自由に設定できる効果がある。
るスロットタイミングを制御局の送信データと無関係な
シグナリングビットとの多重化信号の一部として送信デ
ータに挿入し、従属局でこのシグナリングビットの変化
するタイミングを検出してスロットタイミングと判断し
て制御局にデータを送信するように構成したので、制御
局は送信データを無関係に容易に従属局がアクセスする
スロットタイミングを制御することができ、したがって
データ送受信処理負荷が軽くなり、安価にでき、かつタ
イミングも自由に設定できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による多重アクセス制御方
式の系統図、第2図は同上実施例に適用される多重化信
号のフォーマットを示す説明図、第3図は同上実施例に
おける従属局のアクセス例を説明するためのタイミング
チャート、第4図はこの発明の多重アクセス制御方式の
他の実施例の系統図、第5図は同上他の実施例における
多重化信号のフォーマットを示す説明図、第6図は同上
他の実施例における従属局のアクセス例を説明するため
のタイミングチャート、第7図は従来の多重アクセス制
御方式の系統図、第8図は従来の多重アクセス制御方式
におけるスロットタイミング信号を含んだデータフレー
ムフォーマットの説明図である。 1は制御局、2,3は従属局、10.20は制御部、1
1は多重変換回路、22は多重分離回路、なお、図中、
同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 −−−J チー9蜀t L−−−J 第6図 デー7贅生 手続補正書(自発) 昭和 シ′6°d3 日
式の系統図、第2図は同上実施例に適用される多重化信
号のフォーマットを示す説明図、第3図は同上実施例に
おける従属局のアクセス例を説明するためのタイミング
チャート、第4図はこの発明の多重アクセス制御方式の
他の実施例の系統図、第5図は同上他の実施例における
多重化信号のフォーマットを示す説明図、第6図は同上
他の実施例における従属局のアクセス例を説明するため
のタイミングチャート、第7図は従来の多重アクセス制
御方式の系統図、第8図は従来の多重アクセス制御方式
におけるスロットタイミング信号を含んだデータフレー
ムフォーマットの説明図である。 1は制御局、2,3は従属局、10.20は制御部、1
1は多重変換回路、22は多重分離回路、なお、図中、
同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 −−−J チー9蜀t L−−−J 第6図 デー7贅生 手続補正書(自発) 昭和 シ′6°d3 日
Claims (1)
- 制御局から送信データおよびスロットタイミングを示す
シグナリングビットとを多重化して複数の従属局に送信
し、この複数の従属局のそれぞれにおいて上記多重化さ
れた送信データと上記シグナリングビットとを受信して
それぞれを分離するとともにこの分離されたシグナリン
グビットの変化点に同期して上記制御局にデータ送信を
行う多重アクセス制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63040653A JP2669844B2 (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 多重アクセス制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63040653A JP2669844B2 (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 多重アクセス制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01218145A true JPH01218145A (ja) | 1989-08-31 |
| JP2669844B2 JP2669844B2 (ja) | 1997-10-29 |
Family
ID=12586512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63040653A Expired - Lifetime JP2669844B2 (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 多重アクセス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2669844B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5664220A (en) * | 1993-08-31 | 1997-09-02 | Hitachi, Ltd. | Information transmission/reception system for transmitting information to requesters, where it is recorded, in response to a plurality of requests |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2928024B2 (ja) | 1992-07-22 | 1999-07-28 | 三菱電機株式会社 | 多重アクセス制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032451A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-19 | Nec Corp | 多方向多重無線通信方式 |
-
1988
- 1988-02-25 JP JP63040653A patent/JP2669844B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032451A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-19 | Nec Corp | 多方向多重無線通信方式 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5664220A (en) * | 1993-08-31 | 1997-09-02 | Hitachi, Ltd. | Information transmission/reception system for transmitting information to requesters, where it is recorded, in response to a plurality of requests |
| US5938741A (en) * | 1993-08-31 | 1999-08-17 | Hitachi, Ltd. | Information transmission/reception system for transmitting information to requesters, where it is recorded, in response to a plurality of requests |
| US6167467A (en) * | 1993-08-31 | 2000-12-26 | Hitachi, Ltd. | Information reception and recording circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2669844B2 (ja) | 1997-10-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6124338A (ja) | 多方向多重通信方式 | |
| EP0880247A3 (en) | Time-division multiplexing transmission system | |
| EP0369802A3 (en) | Network system | |
| JPH01218145A (ja) | 多重アクセス制御方式 | |
| EP0509448B1 (en) | Synchronous control method in plurality of channel units and circuit using said method | |
| KR20000068904A (ko) | 전송 방법과 그 방법을 이용하는 통신 시스템 | |
| EP0367221B1 (en) | Drop/insert multiplexer for data channel access units | |
| JPS5834634A (ja) | 時分割多方向多重通信システムにおけるサ−ビスチヤンネル伝送方式 | |
| JPS6367929A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPH0530069A (ja) | 制御信号伝送方式 | |
| JP2576387B2 (ja) | データ通信装置 | |
| KR970009015A (ko) | 스펙트럼 확산 통신 방식 | |
| JP3190835B2 (ja) | データ通信装置及び方法 | |
| JP2798782B2 (ja) | ディジタルデータ伝送方式 | |
| JPS6316735A (ja) | パケツト多重アクセス通信方式 | |
| JP2624594B2 (ja) | 無線通信用回線設定方式 | |
| JP3248503B2 (ja) | 時分割多重回路及び時分割多重方法 | |
| JPS63220627A (ja) | 信号伝送装置 | |
| JPH02206242A (ja) | 時分割多重伝送方式 | |
| JPH0983478A (ja) | デジタル通信用多重化装置 | |
| JPS639241A (ja) | 監視信号受信処理方式 | |
| JPS62232224A (ja) | 折返し試験方法 | |
| JPH04157937A (ja) | データ伝送方式 | |
| JPS6322746B2 (ja) | ||
| JPS63164646A (ja) | フレ−ム切替制御方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070704 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080704 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080704 Year of fee payment: 11 |