JPS603246A - デイジイタル同報端局装置 - Google Patents

デイジイタル同報端局装置

Info

Publication number
JPS603246A
JPS603246A JP10931683A JP10931683A JPS603246A JP S603246 A JPS603246 A JP S603246A JP 10931683 A JP10931683 A JP 10931683A JP 10931683 A JP10931683 A JP 10931683A JP S603246 A JPS603246 A JP S603246A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
channel
time slot
decoding
code word
audio signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10931683A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuo Takenaka
武中 延夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP10931683A priority Critical patent/JPS603246A/ja
Publication of JPS603246A publication Critical patent/JPS603246A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04QSELECTING
    • H04Q11/00Selecting arrangements for multiplex systems
    • H04Q11/04Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、多チャンネルの音声信号のうち特定チャンネ
ルの音声信号を同時に他の全チャンネルにも伝送するた
めのディジタル同報端局装置に関する。
〔発明の技術的背景〕
複数のチャンネル毎に割当てられる各音声信号をそれぞ
れ該当する各チャンネル端末局へ送信する装置としてp
OM端局装置tb″=ある。第1図は上記音声信号24
チヤンネルを有するPCM端局装置の一例を示す概略構
成ブロック図であり、1〜24はそれぞれチャンネル1
〜24の音声信号符号/復号用集積回路(音声信号符号
/復号用工0 ) 、 301〜324は該各チャンネ
ル音声信号符号/復号用IC1〜24の符号化出力送出
ライン、40は該各符号化出力の共通送イ言ノ(スライ
ン、50は送信制御部、501〜524は前記各チャン
ネル1〜24の送信ストローブ信号送出ラインである。
ここで、前記各チャンネルの符号/復号用I01〜24
には図示しない24チャンネル音声回路から該各チャン
ネル1〜24に該当する音声信号”l ”””!4がそ
れぞれ加えられている。
また、第2図は該24チャンネルPCM端局装置の送信
動作を示すタイムチャートであり、以下、該タイムチャ
ートにもとづいて該装置の送信制御の様子を説明する。
まず、該装置の送信フレームは同図(イ)に示すように
構成され、前記各チャンネル1〜24には8ビツトづつ
の所定タイムスロットが与えられるとともに該24個の
8ビツトタイムスロツトによる192ビツトのブロック
と、これに該フレームの同期をとるための1ビツトのフ
レーム同期ビットが加えられた合計193ビツトのブロ
ックから成る。ここで、該フレームの繰り返し周波数は
g KHzであることから該装置のデータ伝送速度は1
.544 Mb/ Sでアル。係るフレーム構成におけ
る該装置の送信動作tチャンネル2を例にとって示すと
、同図(ロ)、(ハ)のような結果となる。すなわち、
チャンネル2の音声信号S2を該チャンネル2に与えら
れたタイムスロットで端末局へ送出するためにまず、前
記送信側脚部50から第2図(ロ)に示すごとく、例え
ば該2チヤンネルタイムスロツトの直前1ビツトを論理
レベル“ l ″とするようなストローブ信号が該スト
ローブ信号送出ライン502ヲ介してチャンネル2の符
号/復号用xo2に加えられる。これによって、該符号
/復号用IO2では図示しない音声回路から加えられて
いるチャンネル2音声信号S、のサンプリングを行い、
符号化するとともに第2図(ハ)に示す如く当該チャン
ネル2のタイムスロットに該スロット規定長8ビツトの
前記符号語をライン302ヲ介して共通送信パスライン
40に送出する。その後、該チャンネル208ビツト符
号語は所定の制御を経て前記共通送信パスライン40か
ら受信側端局に送出され、当該チャンネル2のタイムス
ロットの8ビツトが復号化されて元の音声信号S、とし
て再生される。また、第2図に)および(ホ)はチャン
ネル24における送信動作の例であり、該チャンネル2
4の直前1ビツトにストローブ信号が送出〔同図に))
され続(該チーYンイ・ル24のタイムスロットに該チ
ャシイ・ル24の音声信号S0の8ビット符号語が送出
C同図1−C) Jれている様子を示している。
尚、上記各チャシイ、ルのタイムスロット直前1ビ・ト
を論理レベル”1 ”とするようなストローブ信号は本
例の符号/復号用工OK適したものであり、符−9/復
号用ICの種類によって異なるものである。以上同様の
i[t!I fRが各チャンネル毎になされ該各チャン
ネル1〜24の音声信号S1〜S24が該各チャンネル
タイムスロットにそれぞれ8ビツト艮の符号飴毎に時分
割多重化されて送出され、受信側端局では該8ビット符
号語を該各チャンネルの夕借ムスロットにそれぞれ受信
し、復号化して元の音声信号S1〜S□を再生するもの
であった。
〔背景技術の問題点〕
上記従来の24チャンネルPOM端局装置において% 
足チャンネルの音声信号を他の全チャンネルへも回報し
ようとする場合には、アナログ的に構成されるスイッチ
回路を切り替え、前記特定チャンネルの音声信号を強制
的に他の全チャンネルに割込ませる、すなわち各チャン
ネル符号/復号用工Cに同一チャンネルの音声信号を加
えることにより実現していた。このため上記従来のアナ
ログ音声信号の強制割込み挿入による回報制御では伝送
品質の劣化をきたすばかりか回路規模および消費電力が
増大する等の欠点があった。
〔発明の目的〕
本発明は上記欠点を除去するためになされたものであり
、簡単な回路構成で消費電力も少なくかつ伝送品質の劣
化を生じないディシイタル回報端局装置を提供すること
をその目的とする。
〔発明の概要〕
そこで、本発明においては前記各チャンネルの符号/復
号用工0の符号化出力が送出される共通送信パスライン
に該各チャンネルのタイムスロットと同長ビットのりサ
ーキュレートメモリを接続し、該共通送信パスラインに
ストローブ信号により選択されて送出された特定チャン
ネルの符号化出力を前記リサーキュレートメモリにより
他のチャンネルのタイムスロットにも繰り返して出力す
ることにより前記各チャンネル音声信号のディシイタル
的な回報制御を可能にしている。
〔発明の実施例〕
以f本発明の実施例を添付図面にもとづいて詳細に説1
男する。第3図は本発明の一実施例を示す24チャンネ
ルPCM回報端局装置の概略構成ブロック図であり、第
1図に示したものと同様の機能を果すものについては同
一の符号を符している。該装置によれば各チャンネルの
音声符号化出力の共通送信パスライン40に新たにリサ
ーキュレートメモリ70が接続されている。
ここで、該リサーキュレートメモリ70はデータ、シフ
ト、イン/ササ−キュレート切替スイッチ7118ビッ
トシリアル入力、シリアル出力シフトレジスタ72およ
び3ステートゲート73により構成され、前記データ、
シフト、イン/ササ−キュレート切替スイッチ71およ
び3ステートゲート73は制御線630および631を
介して従来の送信制御部に回報制御機能を持たせた構成
の回報制御部60に接続されている。
尚、ライン74.75.76はそれぞれ前記シリアル入
力、シリアル出力シフトレジスタ72の出力、 該シフ
トレジスメア2のリサーキュレート人力、3ステートゲ
ート出力の各送出ラインである。次に該装置の回報制御
動作を第4図に示すフローチャートにもとづいて詳述す
る。ここでのフローチャートは該装置におけるチャンネ
ルlの音声信号51fzt他の全チャンネルへ回報する
際の例を示したものである。上記のように例えばチャン
ネル1の音声信号S1を他の全チャンネルへ回報する場
合にはまず回報制御部60から、チャンネルlの符号/
復号用工01ヘストロープ信号送出ライン601を通じ
て第4図(イ)K示すような該チャンネルlのタイムス
ロット直前1ビツトを論理レベル″′l#とするような
ストローブ信号が加えられる。該ストローブ信号により
前記符号/復号用工a1は、該チャンネルlの音声信号
S8のサンプリング、符号化を行い同図(ロ)に示す如
(続(チャンネルlのタイムスロットに該チャンネルl
の符号化出力として8ビット符号語を符号化出力送出ラ
イン301ヲ通じて共通送信パスライン40に送出する
。この時、他の23チヤンネルの符号/復号用IO2〜
24には前記ストローブ信号が加えられることは7’x
 < 、これら各チャンネルストローブ信号は同図(ハ
)に示すように論理レベル“0#に保たれるため、該各
チャンネル音声符号化出力は同図に)に示すようにハイ
インピーダンス状態にある。また、前記チャンネルlの
タイムスロット内における該チャンネルl音声符号化出
力送山中には、回報1間御部60からデータシフト、イ
ン/ササ−キュレート切替スイッチ71に制御ライン6
30乞介して同図(ホ)に示すようなデータ、シフト、
イン/リプ−キュレート切替信号が加えられ該接点をb
側に閉成させている。従って、上述したような方法によ
り共通送信パスライン40に送出された前記チャンネル
l音声8ビツト符号語はこの時前記データ、シフト、イ
ン/ササ−キュレート切替スイッチ71のb接点閉路を
通じてシリアル入ツバシリアル出力シフトレジスタ72
に取り込まれる。
一方、これと同時に前記同報側両部60から3ステート
ゲート73には制御ライン631を通じて同図(へ)に
示すようにフレーム同期ビットからチャンネルlタイム
スロット終了時まで該3ステートゲート73を閉に丁べ
く該3ステ一トゲート制御信号が送出される。この1こ
めこの時該3ステートゲート73の前記共通送信パスラ
イン40へのりサーキュレート出力はなく同図(ト)に
示すようにハイインピーダンス状態に保たれる。
従って、該チャンネル1のタイムスロットには、前記共
通送信パスライン40に送出されたチャンネルl音声8
ビツト符号語が所定の制御を経て、そのまま該共通送信
パスライン40から受信側端局へ送出されることとなる
。次に、前記チャンネルlのタイムスロットが終了しチ
ャンネル2のタイムスロットに移ると前記データ、シフ
ト、イン/リプ−キーレート切替制御信号および3ステ
一トゲート制師信号は同図に)および(へ)に示すよう
に論理レベル″1#となることから該データ、シフト、
イン/リプ−キュレート切替スイッチ71の接点はa側
に閉成されるとともに該3ステートゲート73が開の状
態となる。これによって上述した前記シリアル入力、シ
リアル出力シフトレジスタ72に取り込まれたチャンネ
ル1音声8ビツト符号語はライン74゜3ステートゲー
ト73.ライン76を通じて前記共通送信パスライン4
0に送出されるため、受信側端局には該チャンネル2の
タイムスロットにも前記チャンネル1のタイムスロット
に送出されたと同内容の該チャンネル1音声8ビツト符
号語が送出される。一方、前記シリアル入力、シリアル
出力シフトレジスタ72から送出された前記チャンネル
l音声8ビツト符号語は、この時ライン75、データ、
シフト、イン/ササ−キュレート切替スイッチ71のa
接点閉路を通じて再び該シリアル入力、シリアル出力シ
フトレジスタ72に取り込まれる。ここで、前6己回報
制御部60から制御ライン630,631を通じて加え
られるデータ、シフト、イン/リプ−キュレート切替制
呻信号、3ステ一トゲート制却信号は同図に)、(へ)
に示すようにチャンネル3のタイムスロットに入っても
依然論理レベル″l″に保たれているため、該データ、
シフト、イン/切替−キュレート切替ス・fツf71T
3スf−トゲ−ドア3における接点閉成、ゲート開閉に
は状態変化がない。従って、前記シリアル人力蒐シリア
ル出力シフトレジスタ72にリサーキュレートされた前
記チャンネルl音声8ビツト符号語は再びライン74,
3ステー)1’−173゜ライン76を通じて前記共通
送信パスライン40に送出される。従って、前記受信側
端局へは該チャンネル3のタイムスロットにも前記チャ
ンネル2のタイムスロットに送出されたと同内容のチャ
ンネルl音声8ビツト符号語が送出される。ここで、前
記データ、シフト、イン/ササ−キュレート切替制御信
号および3ステ一トゲート制呻信号は同図(ホ)および
(へ)に示すようにチャンネル2〜24 ノ全f−?ン
ネルのタイムスロットh″−終了するまで論理レベル°
゛1mに保たれるためこの間前記データ、シフト、イン
/リプ−キーレート切替スイッチ71は接点a側に閉成
され前記3ステートゲート73は開放状態に維持される
ことから前記リサーキュレートメモリ70のリプ−キュ
1/−ト動作はチャンネル2〜24の各チャンネルタイ
ムスロットにおいて繰り返し続行される。このため該リ
サーキュレートメモリ70から共通送出パスライン40
へは同図())K示すように前記フレーム同期ビットか
ラチャンネルlのタイムスロット終了時までが高インピ
ーダンス、他のチャンネルのタイムスロットには全て同
内容の前記チャンネル1音声8ビツト符号語が送出され
る構成となる。
従って、この時の該装置の送信フレーム構成は同図(7
)に示すようなものとなりチャンネルlと同内容の音声
8ビット符号語を他の全チャンネルに同時に送出するこ
とかできる。尚、以上の説明ではチャンネルlの音声信
号S+’!’他の全チャンネルに回報−J”る場合につ
いてのみ述べたが、任意チャンネルの符号語をストロー
ブ信号により選択しこれ?前記リサーキュレートメモリ
70により繰り返し共通送信パスライン40に送出すれ
ば任、はチーヤンネルの音声信号Vこついて回報可能で
あることは言うよでもない。ところで本発明装置を構成
する回報制f+llJ部60は送信ストローブ信号、デ
ータ、シフト、イン/リプ−キュレート切替flilJ
岬信号、3ステートゲート制御、(l信号等を発生する
ものであるが、これらの各信号は従来装置の送信制御部
においては付随的に得られる信号であるから該同報I1
114部な特別な構成にする必要はない。また^σ記リ
す−キュレートメモリ70も切替スイッチ、シフトレジ
スタ、3ステートゲート等によって間単に構成できるこ
とから該装置侮成にあたりさほどの回路規模増大とはな
らない。また上側では主として音声信号の8ビット符号
語罠ついてのみ説明しγこが、ビットステイーリングに
よる信号伝送等についても同報可能であることは勿論で
ある。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明のディシイタル回報−局装置
によれば、谷チャンネルの符号/復号用工0の符号化出
力が送出される共通送信パスラインに合チャンネルのタ
イムスロットト同長ビットのりサーキーレートメモリ乞
接続し、ストローブ信号によって選択された特定チャン
ネルの前記符−号化出力を該リサーキーレートメモリに
より取り込み繰り返し別記共通送信パスラインに送出す
るようにしたため、回路規模、消費−力が小さく伝送品
質の良好なディシイタル回報が可能になるという優」し
た効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
J 1図は従来の端局装置の一例を示す概略構成ブロッ
ク図、第2図は第1図に示した装置の送信制御の動作の
一例を示すタイムチャート、第3図は本発明の一実施例
を示すディシイクル回報端局装置の概略構成ブロック図
、第4図は第3図に示したディシイタル同報端局装置の
送信制御の動作の一例を示すタイムチャートである。 1〜24・・・符号/復号用XC140・・・共通送信
パスライン、50・・・送信制御部、60・・・回報制
御部、70・・・リサーキュレートメモリ、71・・・
データーシフト・イン/リプ−キュレート切替スイッチ
、72・・・8ビツトシリアル人カシリアル出力シフト
レジスタ、73・・・3ステートゲート 代理人弁理士 則近憲佑(ほか1名) 第1図 第2@ (ホ)ヱ駈μ生り2乙−一一一−−1F「」−第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数チャンネルの音声信号1チヤンネル毎に割当てられ
    た各チャンネル音声信号符号/復号用集積回路と、該各
    チャンネル音声信号符号/復号用集積回路の所定ビット
    長の符号化出力が送出される共通送信パスライン1に接
    続される前記符号化出力と同ビット長のリサーキュレー
    トメモリと、ストローブ信号を送出することにより前記
    各チャンネル音声信号符号/復号用集積回路を選択的に
    駆動するとともに該駆動により前記共通送信パスライン
    に送出された特定チャンネル音声信号の符号化出力を該
    共通送信パスラインからとりこみ再度該パスラインに送
    出しこれを繰り返すべく前記リサーキュレートメモリの
    動作を制御する同報制御部とを少なくとも具えたことを
    %徴とするディシイタル同報端p装置。
JP10931683A 1983-06-20 1983-06-20 デイジイタル同報端局装置 Pending JPS603246A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10931683A JPS603246A (ja) 1983-06-20 1983-06-20 デイジイタル同報端局装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10931683A JPS603246A (ja) 1983-06-20 1983-06-20 デイジイタル同報端局装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS603246A true JPS603246A (ja) 1985-01-09

Family

ID=14507120

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10931683A Pending JPS603246A (ja) 1983-06-20 1983-06-20 デイジイタル同報端局装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS603246A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5174259A (en) * 1989-07-20 1992-12-29 Nissan Motor Company, Ltd. No. 2 Fuel injection control system for turbocharged diesel engine

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5174259A (en) * 1989-07-20 1992-12-29 Nissan Motor Company, Ltd. No. 2 Fuel injection control system for turbocharged diesel engine

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4996695A (en) Arrangement for accessing and testing telecommunication circuits
US5559890A (en) Crypto equipment
JPH0135426B2 (ja)
JPH0821863B2 (ja) データ処理方法
JPS603246A (ja) デイジイタル同報端局装置
FI63140B (fi) Genomkopplingsenhet foer bitgrupper inom ett programstyrt elektroniskt dataoeverfoeringssystem
JP3064435B2 (ja) 一連のビット流周波数を2倍または1/ 2にする装置
TR23854A (tr) Telekominikasyon sistemlerinde cok sayida katilanlari konferans durumuna getirmeye mahsus devre
KR100216247B1 (ko) 음성부호화/복호화장치
JPH11168479A (ja) Dss方式におけるサンプル値抽出装置およびその方法
JPS5930366A (ja) 画像符号化装置
KR100282552B1 (ko) 오디오 믹싱 장치
JPH05236392A (ja) ディジタルオーディオ切換装置
JP2999020B2 (ja) 音声ミキシング部におけるグルーピング処理方式
JPS5515598A (en) Decoding method and decoder for multi-bit digital signal
KR900004477B1 (ko) 타임스위치를 이용한 30채널-4스트림의 데이타를 24채널 5스트림의 데이타로 변환 및 역변환하는 회로
SU1259506A1 (ru) Стартстопное приемное устройство
RU2092904C1 (ru) Устройство для приема и обработки информации
GB2106348A (en) Video signal coding
JPS60199239A (ja) 信号伝送方式
JP2599038B2 (ja) 音声信号の制御符号検出回路
JPH0152955B2 (ja)
JPS6225008Y2 (ja)
JPS585544B2 (ja) ディジタル端局装置におけるシングルチャネルコ−デックの監視方式
JPH04342326A (ja) ラッチ回路装置