JPS6032590B2 - タイプバ−の駆動装置 - Google Patents
タイプバ−の駆動装置Info
- Publication number
- JPS6032590B2 JPS6032590B2 JP5125078A JP5125078A JPS6032590B2 JP S6032590 B2 JPS6032590 B2 JP S6032590B2 JP 5125078 A JP5125078 A JP 5125078A JP 5125078 A JP5125078 A JP 5125078A JP S6032590 B2 JPS6032590 B2 JP S6032590B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- type bar
- sub
- drive device
- control piece
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- Expired
Links
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- 210000000887 face Anatomy 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
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- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Common Mechanisms (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はタイプバーの駆動装置に関し、タイプバーの作
用位置と待機位置との間の往復動作を円滑確実に行なう
よう考慮されたタイプバーの駆動装置に係るものである
。
用位置と待機位置との間の往復動作を円滑確実に行なう
よう考慮されたタイプバーの駆動装置に係るものである
。
従来のこの種の技術に、キーレバーに一体的に設けた鈎
片により駆動部材の係合片を押圧するものであるが、キ
ーレバーが押下げられたままの状態で駆動部材が復帰し
た場合に、それら鈎片と係合片との係止状態の位置関係
が異状となり、タイプレバー作用位置と待機位置との中
間位置に停止させて見苦しく、また、駆動部村の爪がパ
ワーロールの翼に係合して活字のリピート動作を起こさ
せたりする。
片により駆動部材の係合片を押圧するものであるが、キ
ーレバーが押下げられたままの状態で駆動部材が復帰し
た場合に、それら鈎片と係合片との係止状態の位置関係
が異状となり、タイプレバー作用位置と待機位置との中
間位置に停止させて見苦しく、また、駆動部村の爪がパ
ワーロールの翼に係合して活字のリピート動作を起こさ
せたりする。
本発明は、これら従来技術の構造上の欠点を除去し、操
作上の難点を解消し、保守整備上の不利点をなくして、
タィピング作業が軽・決円滑かつ正確適正に行われる新
規なタイプバーの駆動装置を提供することを目的とする
。
作上の難点を解消し、保守整備上の不利点をなくして、
タィピング作業が軽・決円滑かつ正確適正に行われる新
規なタイプバーの駆動装置を提供することを目的とする
。
以下、本発明を図示せる一実施例に従って順次説明する
。
。
Aはタイプバーの駆動装置であって、パワーロール1、
キーレバー2、鈎状レバー3、駆動部材4、サブレバー
5、連結村6、タイプバー7などで構成されている。
キーレバー2、鈎状レバー3、駆動部材4、サブレバー
5、連結村6、タイプバー7などで構成されている。
パワーロール1は、動力源(図示せず)に連結される軸
杵laに翼lbのある筒体lcが鮫着されてなり、第1
図に示すように常時時計廻りに回動している。
杵laに翼lbのある筒体lcが鮫着されてなり、第1
図に示すように常時時計廻りに回動している。
キーレバー2は、後端が軸8に枢着されて上記パワーロ
ール1を下方から囲むよう弧状に轡曲して手前横方向に
設けられてサブレバーを支持している第一ブラケット9
の前後のスリット10を貫通するよう配談される。
ール1を下方から囲むよう弧状に轡曲して手前横方向に
設けられてサブレバーを支持している第一ブラケット9
の前後のスリット10を貫通するよう配談される。
その鱈曲部の前側には下向き突起2aが設けられ、該突
起2aが第1図に示すように態において、上記ブラケッ
ト9に下方に設けられている櫛歯状板バネ12によって
上向さもこ付勢されている。11は該バネ12を支持す
るレバーである。
起2aが第1図に示すように態において、上記ブラケッ
ト9に下方に設けられている櫛歯状板バネ12によって
上向さもこ付勢されている。11は該バネ12を支持す
るレバーである。
錦状レー3は上記キーレバ−2の轡曲部前側から上方に
延びるよう立設され、その上端の銅部3aが、第1図に
示すような常態において後述する駆動部材4と一体の揺
動アーム13の上方に臨むよう、構成さている。
延びるよう立設され、その上端の銅部3aが、第1図に
示すような常態において後述する駆動部材4と一体の揺
動アーム13の上方に臨むよう、構成さている。
即ち、該錨状レバー3は該駆動部材4と叉し、その上端
の釣部3aが揺動アーム13を押圧することができる第
3図に示すような該アーム13の先端部13aと重合す
る状態に折曲げられている。
の釣部3aが揺動アーム13を押圧することができる第
3図に示すような該アーム13の先端部13aと重合す
る状態に折曲げられている。
駆動部材4は、後述するサブレバー5に藤支されると共
に上記パワーロール1の上方に横設されている第二ブラ
ケツト15に一端が係止されるコイルバネ16の他端に
係止され、第1図に示すように常態において略水平な状
態に保持されている。
に上記パワーロール1の上方に横設されている第二ブラ
ケツト15に一端が係止されるコイルバネ16の他端に
係止され、第1図に示すように常態において略水平な状
態に保持されている。
そして、該駆動部材4にはその上記サブレバー5との枢
着軸17の前方から上方に延びて該枢着軸17の後方上
部に折返される揺動アーム13が設けられると共に下方
に上述した翼lbと噛合うようになる爪4aが設けられ
、さらに先端4bが上記ブラケット15に垂下するよう
設けられる櫛状溝18を貫通し印字圧を調整している第
三ブラケット19の制御片20上に臨んでいる。該印字
圧調整用制御片20は、第1図に示すように常態におけ
る駆動部材4の突出部分4bとの間隔を近遠調整し、該
部材4の爪4aと翼lbとの喰込深さを整することがで
きる。揺動アーム13は、その平面中が駆動部材4のそ
れと略同中をなすが、先端部13aにおいてその平面中
の一側(第3図)が池側に斜く傾斜面14をなし、他方
、その他側は外方(第3図)に突出して中広となった後
、先尖となって、結局、この先端部13aが略襖形をな
している。
着軸17の前方から上方に延びて該枢着軸17の後方上
部に折返される揺動アーム13が設けられると共に下方
に上述した翼lbと噛合うようになる爪4aが設けられ
、さらに先端4bが上記ブラケット15に垂下するよう
設けられる櫛状溝18を貫通し印字圧を調整している第
三ブラケット19の制御片20上に臨んでいる。該印字
圧調整用制御片20は、第1図に示すように常態におけ
る駆動部材4の突出部分4bとの間隔を近遠調整し、該
部材4の爪4aと翼lbとの喰込深さを整することがで
きる。揺動アーム13は、その平面中が駆動部材4のそ
れと略同中をなすが、先端部13aにおいてその平面中
の一側(第3図)が池側に斜く傾斜面14をなし、他方
、その他側は外方(第3図)に突出して中広となった後
、先尖となって、結局、この先端部13aが略襖形をな
している。
そして該アーム13の先端部13aは段部13bを有し
て当該駆動部材4の上縁に当接している。サブレバー5
は、記枢着軸17より下方5aが第一ブラケット9の上
下のスリット21を貫通し、かつ、該ブラケット9の内
腔長手方向に配設されている軸22に枢着されている。
て当該駆動部材4の上縁に当接している。サブレバー5
は、記枢着軸17より下方5aが第一ブラケット9の上
下のスリット21を貫通し、かつ、該ブラケット9の内
腔長手方向に配設されている軸22に枢着されている。
他方、該枢着軸17より上方5bの端部には連結村6の
一端が枢着されている。該蓮結粁6の他端はタイプバー
7の枢支軸23から下方に位置する突出部7aに枢着さ
れている。
一端が枢着されている。該蓮結粁6の他端はタイプバー
7の枢支軸23から下方に位置する突出部7aに枢着さ
れている。
タイプバー7は、常態においては第1図に示すように背
部が横杵24に当接してし、て待機位置に保持されてい
る。
部が横杵24に当接してし、て待機位置に保持されてい
る。
次に、上述のように構成されたタイプバーの駆動装置A
の主な作用を説明する。
の主な作用を説明する。
先ず、キーボタン2bを押圧するとキーレバー2は板バ
ネ12の付勢に抗して、軸8を支点として下方へ降下す
る。
ネ12の付勢に抗して、軸8を支点として下方へ降下す
る。
これによって、釣状レバー3も同時に降下しその上方の
鍋部3aが駆動部材4の上縁に当接している揺動アーム
13の先端部13aと係合してこれを押下げ該駆動部材
4をコイルバネ16の付勢に抗して反時計廻りに回動さ
せ、該部材4の下方に突出する爪4aが翼lbの回動し
ている軌跡内に臨むようになる。
鍋部3aが駆動部材4の上縁に当接している揺動アーム
13の先端部13aと係合してこれを押下げ該駆動部材
4をコイルバネ16の付勢に抗して反時計廻りに回動さ
せ、該部材4の下方に突出する爪4aが翼lbの回動し
ている軌跡内に臨むようになる。
そこで、爪4aが一つの翼lbに係合して当該都材4を
さらに上記コイルバネ16の付勢に抗して前方に移送さ
せ、同時に、枢着鞠17を介しサブレバー5を軸22を
支点として時計廻り(第1図において)に回動させ、連
結杵6を前方に引張り、タイプバー7を枢支軸23を支
点として反時計廻り(第1図において)に回動させプラ
テン(図示せず)を叩く。
さらに上記コイルバネ16の付勢に抗して前方に移送さ
せ、同時に、枢着鞠17を介しサブレバー5を軸22を
支点として時計廻り(第1図において)に回動させ、連
結杵6を前方に引張り、タイプバー7を枢支軸23を支
点として反時計廻り(第1図において)に回動させプラ
テン(図示せず)を叩く。
この場合、該駆動部村4の後側の突出部分4bと印字圧
調整用制御片20との間隔が大であれば、爪4aと翼l
bの喰込が深くなって上述した連繋動作によるタイプバ
ー7のプラテンを叩く力が強くなり、逆に、上記突出部
分4bと印字圧調整用制御片20との間隔がづ・であれ
ば、爪4aと翼lbとは浅く喰込んで上述した連繋動作
によるタイプバー7のプラテンを叩く力が弱くなる。
調整用制御片20との間隔が大であれば、爪4aと翼l
bの喰込が深くなって上述した連繋動作によるタイプバ
ー7のプラテンを叩く力が強くなり、逆に、上記突出部
分4bと印字圧調整用制御片20との間隔がづ・であれ
ば、爪4aと翼lbとは浅く喰込んで上述した連繋動作
によるタイプバー7のプラテンを叩く力が弱くなる。
次に、キーボタン2bの押圧を解除すると、キーレバー
2は下方の突起2aを板バネ12の弾力により跳ね上げ
られ、同時に錦状レバー3も跳ね上げられその鈎部aと
揺動アーム先端部13aとの係合が解除され、駆動部材
4はコイルバネ16に引張られて原位置に復帰し、これ
に連繋するサブレバー5、連結村6、タィプバ−7も全
て原位置に復帰する。一方、キーレバー2を押圧したま
まで、釣部3aと織勤アーム先端部13aとの係合が脱
れた場合には、第4図に示すように該先端部13aの額
斜面14に鈎部3aが喰込んで当該揺動部村13を第5
図に示すような状態で側方に逃し、核駆動部材4自体が
コイルバネ16に付勢力により第2図に示すように原位
置に復帰し、これと連動連繋するサブレバー5、連結村
6、タイプバー7を上述同様原位置に復帰させる。
2は下方の突起2aを板バネ12の弾力により跳ね上げ
られ、同時に錦状レバー3も跳ね上げられその鈎部aと
揺動アーム先端部13aとの係合が解除され、駆動部材
4はコイルバネ16に引張られて原位置に復帰し、これ
に連繋するサブレバー5、連結村6、タィプバ−7も全
て原位置に復帰する。一方、キーレバー2を押圧したま
まで、釣部3aと織勤アーム先端部13aとの係合が脱
れた場合には、第4図に示すように該先端部13aの額
斜面14に鈎部3aが喰込んで当該揺動部村13を第5
図に示すような状態で側方に逃し、核駆動部材4自体が
コイルバネ16に付勢力により第2図に示すように原位
置に復帰し、これと連動連繋するサブレバー5、連結村
6、タイプバー7を上述同様原位置に復帰させる。
以上述べたように、本発明においては、連続回転する翼
付きパワーロールと、駆動すべきタイプバーに連動連繋
する前後勤自在のサブレバ−と、該サプレバーに枢着さ
れ常態においては後方へバネ付勢されて上記翼と係合可
能となる爪を有する駆動部材とを設け、該駆動部材には
上述の松着点の前方から上方に折返されて該枢着点の後
方上部に延びる揺動アームを付設し、該アームの先端部
を平面において中狭部から穣形に変るよう形成し、該裸
形面の上方には常態においてキーレバ−の下方誉曲部か
ら上方に一体的に延びる鍋状レバーの上端釣部を臨ませ
、上記駆動部村の後端側には、これと衝合して上記爪と
上記翼との係合深さを制限する印字圧調整用制御片が設
けられるようにしてタイプバーの駆動装置を構成したの
でキーレバーが押下げられたままの状態で駆動部材が原
位置に復帰するとき、鈎状レバーの釣部と該駆動部材に
連結する係合部が異常な衝合状態となっても、タイプバ
ーの回動範囲の中間位置でその停止することが防止され
、而も、駆動部村の爪とパワーロールの翼とが異常衝合
を起こしてタイプバーを二重打ちさせるリピート作用が
防止され、これによりタイプバーやサプレバ一等の見苦
しい動作が起こらないだけでなくスペースを有効に利用
すべく設けられているユニバーサルバー等の作用に障害
を及ぼすこともない。
付きパワーロールと、駆動すべきタイプバーに連動連繋
する前後勤自在のサブレバ−と、該サプレバーに枢着さ
れ常態においては後方へバネ付勢されて上記翼と係合可
能となる爪を有する駆動部材とを設け、該駆動部材には
上述の松着点の前方から上方に折返されて該枢着点の後
方上部に延びる揺動アームを付設し、該アームの先端部
を平面において中狭部から穣形に変るよう形成し、該裸
形面の上方には常態においてキーレバ−の下方誉曲部か
ら上方に一体的に延びる鍋状レバーの上端釣部を臨ませ
、上記駆動部村の後端側には、これと衝合して上記爪と
上記翼との係合深さを制限する印字圧調整用制御片が設
けられるようにしてタイプバーの駆動装置を構成したの
でキーレバーが押下げられたままの状態で駆動部材が原
位置に復帰するとき、鈎状レバーの釣部と該駆動部材に
連結する係合部が異常な衝合状態となっても、タイプバ
ーの回動範囲の中間位置でその停止することが防止され
、而も、駆動部村の爪とパワーロールの翼とが異常衝合
を起こしてタイプバーを二重打ちさせるリピート作用が
防止され、これによりタイプバーやサプレバ一等の見苦
しい動作が起こらないだけでなくスペースを有効に利用
すべく設けられているユニバーサルバー等の作用に障害
を及ぼすこともない。
そして、従来技術における駆動部材の段状折曲部と係合
する駒状レバーの釣部分の厳格な設計及び該駆動部材と
サブレバーとの一定の遊びを持たせた連結の厳格な設計
等が、単に駆動部材と一体的に成形できる揺動アームの
みによって従来のものと同等以上の作業精度を保持でき
るから製造容易である等の利点がある。
する駒状レバーの釣部分の厳格な設計及び該駆動部材と
サブレバーとの一定の遊びを持たせた連結の厳格な設計
等が、単に駆動部材と一体的に成形できる揺動アームの
みによって従来のものと同等以上の作業精度を保持でき
るから製造容易である等の利点がある。
第1図は本発明を実施せるタイプバー駆動装置の常態に
おける縦断面図、第2図は同上駆動装置のキーレバ−が
押下げられたまま駆動部材が原位置に復帰した状態にお
ける縦断側面図、第3,4,5図は同上駆動装置の要部
の作用状態を表す平面図である。 A・・…・駆動装置、1・・・・・・パワーロール、2
..・・・・キーレバー、3……鍋状レバー、4…・・
・駆動部村、5・・・・・・サブレバ−、6・・・・・
・連結村、7・・・・・・タイプバー、20……印字圧
調整用制御片。 第1図 第2図 繁3図 第4図 繁5図
おける縦断面図、第2図は同上駆動装置のキーレバ−が
押下げられたまま駆動部材が原位置に復帰した状態にお
ける縦断側面図、第3,4,5図は同上駆動装置の要部
の作用状態を表す平面図である。 A・・…・駆動装置、1・・・・・・パワーロール、2
..・・・・キーレバー、3……鍋状レバー、4…・・
・駆動部村、5・・・・・・サブレバ−、6・・・・・
・連結村、7・・・・・・タイプバー、20……印字圧
調整用制御片。 第1図 第2図 繁3図 第4図 繁5図
Claims (1)
- 1 連続回転する翼付きパワーロールと、駆動すべきタ
イプバーに連動連繋する前後動自在のサブレバーと、該
サブレバーに枢着され常態においては後方へバネ付勢さ
れて上記翼と係合可能となる爪を有する駆動部材とを設
け、該駆動部材には上述の枢着点の前方から上方に折返
されて該枢着点の後方上部に延びる揺動アームを付設し
、該アームの先端部を平面において巾狭部から楔形に変
るように形成し、該楔形面の上方には常態においてキー
レバーの下方彎曲部から上方に一体的に延びる鉤状レバ
ーの上端鉤部を臨ませ、上記駆動部材の後端側には、こ
れと衝合して上記爪と上記翼との係合深さを制限する印
字圧調整用制御片が設けられたことを特徴とするタイプ
バーの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5125078A JPS6032590B2 (ja) | 1978-04-28 | 1978-04-28 | タイプバ−の駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5125078A JPS6032590B2 (ja) | 1978-04-28 | 1978-04-28 | タイプバ−の駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54144210A JPS54144210A (en) | 1979-11-10 |
| JPS6032590B2 true JPS6032590B2 (ja) | 1985-07-29 |
Family
ID=12881694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5125078A Expired JPS6032590B2 (ja) | 1978-04-28 | 1978-04-28 | タイプバ−の駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032590B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02216675A (ja) * | 1989-12-28 | 1990-08-29 | Pioneer Electron Corp | アドレス信号を含む記録情報の再生装置 |
-
1978
- 1978-04-28 JP JP5125078A patent/JPS6032590B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54144210A (en) | 1979-11-10 |
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